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こんばんは今では、おっさんもすっかり丘ダイバーですね本日は、昨年行ったダイビングの写真を整理していたら、メモリ内のほとんど全ての写真を削除してしまいました。最近、何やっても集中力が。。。さて、気を取り直して、今日は、昨年行ったパラオの写真を一挙?公開ですパラオは、ダイビングの聖地なんて言われるのですが、日本の冬の時期が、パラオのベストシーズンですおっさんは、オフシーズンの昨年7月に行きましたが、ほとんど雨でした1枚目は、立ち寄った島ですが、やはり雨でしたでも海の上のボートの白が映えて、南国の島って。。。流石にキレイですね2枚目は、おっさんが、ダイビング中に見る最も好きな風景です。以前書いたイメージが伝わりますか透明度が高いので、離れれていても比較的キレイに撮れています写真では、伝えにくいのですが、自分のエアーの音しかない空間で、キラキラ光りながら立ち上るエアーがとてもキレイなんですよちょっとマメ知識です。ボンベ内が、100%酸素だと思っている方が居ますが、ただの空気なんですよ大まかには、酸素21%、窒素79%3枚目は、最終日の快晴の日に行ったシーカヤックからの島の写真ですパラオは、大小多数の島から構成されているそうです島は、波の浸食により、キノコのような形になり、点在しています何で快晴なのにカヤック?ダイビング後の飛行機は、減圧症のリスクから、最大24時間後にする必要があるのです折角の快晴でしたが、気持ち良い日となりました誰でも簡単に参加出来ますので、皆さんも是非、挑戦してみて下さいもう沖縄は、梅雨が明けて数週間ですね次回ダイビングを、どうしようかと考え中です。。。写真一挙公開は、言いすぎでしたゴメンナサイ リアルタイムで、プログが書けるよう、頑張って計画しますね
2010年06月28日
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こんばんはラフティングへ行って来ました激流とは言え、この川は、ラフティングでは初心者級(半日コース)なのだそうですしかし、それなりに頭から水をかぶり、「激流」を楽しむことが出来ましたウエットスーツでも水は冷たく、途中の静かな川で、おっさんは、長く水の中に居ることは出来ませんでした水の音、新緑の山、野鳥、おたまじゃくし、鉄道の橋、静かな水面では、オールで水を漕ぎながら、自然を体いっぱいに感じて、リラックスすることが出来ました ウエットスーツ、ブーツ、ライフジャケットと見た目は、ダイビングですね途中、名物である川下りの船が通り、珍しそうな目、携帯カメラで撮影され、何とも言えない気分になりました最後は、この格好のまま、電車で1駅移動ローカル線ですが、結構な乗客数が居て、刺さるような視線に少し恥ずかしい思いでした川の両端には、草や木にたくさんのゴミが引っかかっていました七夕と呼ぶそうで、短冊のようにゴミがぶら下がっていました全て人間が故意に捨てたものではないと思いますが、おっさんは心が痛くなりましたくれぐれもゴミのポイ捨てはやめましょうね
2010年06月10日
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こんばんは次回ダイビング計画中のおっさんですさて、前回は、海の青さについて書きましたが、今日は暗い海について書きたいと思います写真は、洞窟内から水面を見上げた感じです。(イントラさん撮影)日中の洞窟内は、日が差し込んで、結構明るいですよ皆さんは、夜の海へ潜って見たいと思った時はありますか?夜の海は、真っ暗で、何か出てきそうな恐怖心を感じますちょっと想像して見て下さいおっさんは、1度だけナイトダイビングをしたことがあります街灯もなく、イントラと二人だけで、ほとんど光源がない中、飛び込んだ後、水面がどちらにあるのかも分からず少しパニック気味に水底へライトは持っているものの恐怖心でいっぱいやっとの思いで、イントラのライトが水面から水底へ照らされているのを発見して上下が理解出来ました暫く心臓の鼓動が早いままでしたそんな中、伊勢海老がライトに吸い寄せられるように、寝床から出て来ましたじーっと海老を観察していると、不思議な感覚に。。。ライトに照らされた空間に、水の存在を感じず無重力空間に居るようなフワフワした気持ち良さですライトに照らされる対象だけが浮かび上がり、他の何もが視界に入ってこない環境が、暗い海の恐怖や、変な緊張感を取り除いてリラックスさせてくれましたダイビングでリラックスするコツは、環境の変化に対する不安感を頭から取り除いて、海に体を預けて、全身の力を抜くことですおっさんも、日常のストレスを取り除いて、全身の力を抜きたいと思いますおっさんのライトに、次に照す対象を探しながら。。。
2010年06月06日
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