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こんばんはApiさんからのリクエストがあった『マンタ』の写真ですおっさんの撮影ではなく、ショップさんの写真を拝借しましたおっさんは、船上から見たのですが、イントラさんがスノーケリングで撮影のために海に入って追いかけて頂きましたこの季節、マンタが見れるポイントではないと聞いていたので、かなりうれしかったですね船上から見ても結構大きかったです。海の色に同化してあまり良く見えなかったのですが、船の下で、白いお腹を水面に向けて、クルっと回ってくれたんので、大きな三角形の体全体を近くで見ることが出来ましたドライ着用のままだったら、おっさんも飛び込んだのですが・・・海の中で、泳いでるマンタさんを見たかったな・・・ダイビング中には、出会うことは無かったのでした
2010年02月27日
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こんにちは13日(土)は、石垣島でのダイビング2日目でした。曇り時々小降りの雨で、少し肌寒い(19度)気温の中、体験ダイビングのカップル(表現が古い?)お二人でした。福岡から来られたようで、初ダイビングだとかこの日の一番の収穫は、船上から見たマンタです。おっさんは、海で見る初マンタでしたが、本番の季節ではないのに、たくさん居るんですね、4枚、3枚、3枚と3度遭遇しました。エントリ後、ガイドさんに、探してもらうも水中で遭遇は無し、おー残念、無念・・・水温は、23度で、気温より高い日でした時折、浜からの冷たい海水の塊が頬を撫でることもありましたが、大方温かい水温でした一方、水中で出会えた生き物は、ガーデンイール、甲いか等でした。甲いかは、産卵のために、岩礁に来ているらしく、産卵シーンを見ることが出来ましたいつも思うのですが、『いか』って宇宙船のように見えますね。マンガの『いか』さんは、立ち泳ぎで格好悪いけれど、本物さんは、スーって横に泳ぐんですよ写真は、その甲いかです(でっかい)あとは、『やがら』の大群が見られました。地味な色の魚ですが、集まるとこれも軍艦の船団のように見えてきます下から見て分かったのですが、普通の魚のように尾びれを左右に振って進むのですね。当たり前なのですが、いつも横からしか見たことがなかったので、尾びれ以外のヒレで、進んでいるんだと思っていたのです。角度を変えて観察すると色々と分かることがありますカップルさんと、ダイビングの話をしていたら、色々と質問されちゃいました一般的なことだったので、何とか説明することが出来、これがきっかけで、終日仲良くして頂くことになり、おっさんは、出会いって、いいもんだなとつくづく思う1日でした
2010年02月15日
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こんばんは昨日、石垣島に到着したのですが、気温はなんと27度、とても暑いお日様も時折出て、Tシャツ1枚で十分なくらいの陽気でした。今日は、一転して気温は、19度(曇り少し雨)ダイビング初日を迎えました。ゲストは、おっさんのみで貸切ですこの貸切だったことが、この後のトラブルにも対応することが出来たのです今回は、ドライスーツを用意しました。通常だと、7Kgくらい(両足合計アンクル1kg含む)のウエイトで丁度良い感じです今回、アンクルを忘れてしまったので、ショップさんに、800gのウエイトを両足に付けて頂き、7Kg弱のウエイトでエントリところが、ぐんぐん沈んで行きますドライホースを左右反対に繋いだこともあって、吸気ボタン(スライド式)が探せず、更に沈むドライスーツ、マスクにスクイズ、ドライのサスペンダも股に挟んだままにしており、これもスクイズの原因にまた、アンクルウエイトが重いせいで、水平姿勢にもなれず、推進力も確保出来ずで、フィンキックで何とか浮上するも、息が上がってしまい船上に戻ることにエントリ失敗ですガイドさんに、指摘されて分かったのですが、おっさんドライの中には、Tシャツのみで、いつもより軽装だったので、ウエイトは、5Kgで十分でしたアンクルウエイト無し、ドライホース左右接続調整(右へ修正)、ドライを着なおしてサスペンダを肩に掛け、その後、2本無事にエントリー、ダイビングを終了。水温21度、ドライで、イクジッド後も快適なダイビングとなりましたダイビングは、メンタル面に強く影響されます。おっさんの場合、少なくとも、ドライホースの左右接続し直し(時間が掛かりそうなので後回し)、ドライを着なおしてサスペンダを肩に(気が付いたが、足にウエイトを付けてもらった後なので、言い出せず)を修正して置けば、浮力調整で何とかなったかも知れません何よりも、ドライの内側(インナー)までを考慮してウエイトを決定しなかったのが一番の失敗でしたおっさんも、日々ダイビング修行にて、少しずつ成長しています。慣れて来た今だからこそ、注意深く準備しなければならないと勉強になった1日でした水中写真は、後日公開予定ですモバイルPCで、デジカメの画像サイズを修正するソフトが入っていないんですベストショットを公開します
2010年02月12日
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みなさん、こんばんはさて、石垣島へのダイビングも、今週木曜日出発と、だんだん近づいて来ましたいつも頭を痛めるのは、『荷物の重量ですね』重量に対しては、今までJALは寛大で、ANAは厳しく(7千円近く課金)と感じていましたが、15Kgの制限が主になった、現在ではダイバーの悩みですANAに課金された帰路は、ゆうパックで送付して、沖縄本島→大阪で、1600円でした。これは、活用すべきですよね郵便局へ荷物を出して、局員さんに『お~もい、これは駄目かも』なんて言われて計量したところ、27Kgで30Kgの壁をクリア160サイズ、持込割引100円で、2100円でした航空会社では、1Kg 550円程度掛かることから、ま~良しとするか伝票の品名に、『ダイビング用品なんて書いちゃ駄目です』なんて言われました。実際に入れた器材名を『レギュレータ、マスク・・・』と書く必要があるとか『ボンベ入っていますか?』って、いつもダイバーからすれば不思議な質問されますよねちなみに、飛行機の貨物室、ゆうパック共に、水中ライトの乾電池入ったままじゃ駄目なんですね誤って、電源入ったら、発熱し、発火の恐れありだからだそうです兎に角、何か不信なことが荷物にあったら、船便に変更ですと~荷物の到着は、大阪→石垣島の場合で。2日後です。ゆうパックを利用する際は、配達必要日数を郵便局HPで確認して置くと良いですねおっさんの荷物は、お先に出発~、一足早く、石垣島でおっさんを待っててね
2010年02月08日
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