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気をアップする方法として、昨日書いた腎ゆを叩くのはやはり効きますよ。もう一度書きますと、腎ゆはへその裏、背骨から左右に指1本分の所、それと一緒に叩く、志室は4本分のところです。ここを8~16回叩くんです。今日もやる気が確かにいっぱいです。体が熱いんですが、場所的には胸のあたりが特に感じます。すぐやる課に変ったみたいねと女房が言ったということは効果の表れと思います。だけど、問題が一つ、今日も暑かったせいもあるかもしれませんが、すぐ汗をかいてしまいます。シャワーを浴びてまた動くという感じです。これはいいと思うので知り合いに教えたくなってきましたが、押しつけになるとまずいので慎重に機会を狙っています。最近元気がないので何かしたいという人がいらっしゃったら一度試してみてはどうでしょうか。
2009年07月12日
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最近は、第三の目の訓練をやらなければと思いつつなかなかできない状態が続いていました。孫が帰って時間が空いたはずですがなかなか思うようにいきません。ところで、気功の関係での知り合いの女性の最近の状況を、その人のご主人に聞く機会があり、聞きましたところ、最近は気功を人に教えているそうです。 いつの間にか先生になっているんです。 毎日朝早く集まってやっているそうですが、十数人に増え、かつ間違ったことを教えてはいけないと、本やインターネットの映像をチェックしたりして研究しているとのことです。その人は他にもいろいろ忙しい人なのに大したものだな~と感心して、それにひきかえ自分の方はだめだなーと反省しております。ひとつ考えるに、いろんなことにバリバリ取り組む人は、気があふれんばかりにあるということで、そうでない人は気が足りないのではないかと思います。そのため、私の方が単に負けずに頑張っても挫折するのは目に見えています。 急がば回れで、気を満タンにする方法を実践することにしました。HPの方に現時点でまとめた方法を書いておきましたが、私は少しずつ試していくことにしました。まずは腎ゆと志室(ししつ)を叩く。ということをやることにしました。腎ゆはへその裏、背骨から左右に指1本分の所、志室は4本分のところです。ここを8~16回叩くんですが効果抜群です。速攻で元気が出ます。(私の場合はですが)昨日と今日はやる気が確かにいっぱいです。変わったことは体が熱いことです。ところで、一つ疑問が出てきました。ここのところ女房が孫と一緒についていき昨日帰るまで、これ幸いと好物の肉類を普段よりいっぱい食べていたこと、これがやる気に影響していないかということです。これについては、また野菜中心の生活に戻るので、しばらく腎ゆと志室(ししつ)を叩くを続けていて効果がどうなるか見ていけば分かるかなと思います。なんにしてもやる気が出ればまた第三の目の練習をせっせとやる予定です。また、HPの方の元気がでるページも充実していきたいと思います。
2009年07月11日
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株式会社日立製作所のマイクロポンプ技術とユニ・チャーム株式会社の吸収体技術を融合させた「自動採尿システム」を搭載した尿吸引ロボ『ヒューマニー』は、本年5月より関東エリアで発売を開始しました。同製品の尿吸引パッドが尿を感知し、ポンプが自動吸引するという革新的機能によって、介護する側とされる側の心身両面の負担を軽減し、また使用済み紙おむつの廃棄重量を10分の1に減らすなど、ユーザーのQOL(Quality Of Life:生活の質)向上を実現しました。【製品の特長】 “尿吸引パッドに内蔵されたセンサーが排尿を感知し、尿を瞬時に自動吸引します。タンクにたまった尿は、簡単にトイレに捨てることができます。” (1)「自動採尿システム」で、尿を外にもらしません パッド内蔵センサーが、尿を検知して自動吸引するので外モレ率1%を切る吸収性能を実現しました。(2)「自動採尿システム」で、お肌を濡らしません 吸引された尿は、チューブを通してタンクに収納されるので、パッド表面の尿残り量は、約0.5cc以下となり、お肌を濡らしません。(3)「自動採尿システム」で、ゴミ重量・CO2排出量を削減します 使用枚数が減ることによって、ゴミ重量は従来のオムツの約1/10になり、CO2排出量は75%の削減になります。●製品本体は特定福祉用具購入助成の対象品で、1割の自己負担で購入いただけます。パッドは医療費控除対象品です。この製品を改良軽量化して誰でも気軽に携帯、装着できたらいいですね。高速で漏れそうになり、死にそうになる時もこれがあれば余裕です。 もちろん自分の近い?将来用にも必需品です。大きいほうの処理もぜひ研究して製品化してほしいものです。
2009年07月03日
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昨晩(1)の課題をやってみました。自然体で立つのは問題なし、全身各部の緊張が解け、緩み和らいでいくところになると問題発生です。足の裏、特にかかとの側が痛いような、痛くないような感じがし、それがストレスとなって気にかかり全身が緩んでいきません。これは、最近はずっと、リラックスは寝ながらやっていました。その影響が一番大きいと思います。目をつむって我慢して立っているうちに少し状況が変わってきました。体がぶれるんです。よろめくといった方がいいんでしょうか、動くつもりがないのに時々、ふっと動きます。電車なんかで半分寝ていて、時々ガクッと来るのに少し似ているかもしれません。そのうち、鼻柱の中央位の場所がむずむずする感じがしてきました。体の一部がかゆかったり、痛かったり、引っ張られているような感じがしました。その他いろいろ細かいことが感じられたんですがここで問題があります。すなわち、感じたことを覚えるのが難儀です。覚えようと真剣になるとせっかくのいい感じから離れてしまう感じがするのでそのままにしていたら、ほとんど覚えがない、しかし、なんかいろいろ感じたのは確かという、なんか、認知症みたいな感じになってしまいました。夢はほとんど覚えていない。それに近いのか、認知症状が出てきたのか判断がつきかねます。ですが、対策を取らないとせっかくの日記の内容がぼけ日記みたいになってしまいます。対応策として、テープレコーダーを回しておき、変化があったらその時に小声で録音することを試みようと思います。まあ、第一回目の試みの結果は、とても体の中の状況をいろいろ感じ取れるところまではとてもとてもでした。次の課題は以下です。【2】自然体より、両腕の力を完全に抜き、わずかに両手を回し振るわす。くたびれたら、動きをやめ、深く呼吸し、リラックスする。両手には、ジンジンとした響きや、心地よいしびれ、暖かい血流感などが感じられる。動きの後の脱力時に感じられる体内の流動感は気を感じていくための重要な手がかりとなる。
2009年07月03日
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最近、気の関連はあまりやっていないので、進歩が止まってしまっている。私のやってるHP「健康生活応援団」の方もコンテンツが飽和状態になってきており、壁にぶち当たっている感じです。やはり独自のコンテンツが最も重要ですので、急がば回れで自分でやったことを主に記事化していこうと思います。というような訳で、上記の2点を一度に解決するには、気の関連の訓練をやり、その状況を日記風に書いていくのが一番楽だし、進歩も早そうです。そのための教科書を何にしようかと本を探していましたら、1993年に第31版で発行された「気は挑戦する」21世紀は「気の時代だ」というのがよさそうに感じました。これは宝島の別冊で、JICC出版社から出ているもので、かなり古いですが内容は今も第一線といってもいい内容です。と言うより、気の関連の進歩が止まっているのが原因だと思います。まずは「誰でもできる気感を得るためのノウハウ45」というのでじっくりと行きたい思います。【01】リラックスして体内の動きを感じてみる。 心身を充分リラックスしていることは、気を感じて行くために、最も大切な前提となる。ゆったりと呼吸しながら、くつろぎ、自然体で立つ。頭頂から、肩、うで、上体、下肢、そして足底とは全身各部の緊張が溶け、緩み和らいでいくのをイメージする。体中に、普段では味わうことのできないさまざまな変化が流れ、充実感などを感じてくるだろう。上記について今晩、時間を見つけ、実施してみて明日に報告します。
2009年07月02日
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