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ROVO 20周年おめでとうございます!この好き日に珠玉のラインナップ♪(出演順)Clammbon/DE DE MOUSE/ROVO/ROVO+Clammbon開演前。よひがきさんのGRETCH。撮ってみた。開演時間の16:00にクラムボンのお三方が登場!都心の森が、瞬間にクラムボンの世界へ!最初から切ないシアワセオーラ出まくりで、座りながらも全身でノリノリになっちった♪轟音ノイズも、暮れていく辺りの空気を巻き込んでいき気持ちがいい。そして昔に演った未公開(?)の曲を勝井祐二さんと4人で!カッコヨカッタ!郁子ちゃんは何度も、早くそっち(客席)に行きたい!と言ってた(笑)。DEDEくんのサウンドチェック、今日はベースとドラムの3人構成なんだな。ひさしぶりにDEDEくんのライブを聴いたが、更にカッコよくなってた!なんか男前になってたヨ(笑)!ただ、ベースの音が割れすぎちゃって、せっかくのドラムンベースがそのコト気になって演奏が入ってきにくくなっちゃった。でもDEDEくんのサンプリング、やっぱ、やっぱイイなぁ。現実とは遠いところに連れてってくれそうなそんなカンジ♪素晴らし!ROVO!!20周年おめでとうございます!1曲めの「KNM」(曲名合ってるかな?)でノックアウト(笑)!!だめだ、こりでは、かこきゅうになってしまう(?)と思いながらもアガっていくテンションには逆らえず。毎年そうなんだけど、芳垣さんと岡部さんのバトルにはもう感涙!悲鳴にも似た声にならない声が自分から発せられるとは。仁さんが中央で煽ってくれるのも手伝ってキモチイイ感満載の会場と一緒にステージに向かって叫んだ♪ちょっとだけ写真撮ろうと試みたが、キャメラに益子さん入らんかったよ(泣)。もう、アンコールの手拍子をやめられなかったよ~。再度出てきてくれたときにはClammbonも一緒だったから、あーこれはーーーー合同演奏会~~!!(ROVOの曲だった)久しぶりに叫んだ!跳ねた!揺れた!ステージからの極上音楽を真正面から受けられる感触。全力の演奏にただただ感動するばかり。前日、ROVOの公式サイトでは「最高の予感しかしません!」と書いてあり、その予感はまさに現実のものとなったわけで、そこに大勢の人達と一緒に居られたという悦びは何にも変えがたい。この3月からなにひとつうまくいかないワタシに、“来年もまたね!”という、未来の楽しみができたとは。
2016/05/29
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JZ Brat 15th anniversary〜中川ヨウ produce vol.31〜菊地成孔 vol.4 solo菊地成孔(vo,sax)坪口昌恭(p,syn)宮嶋洋輔(g) 織原良次(b)千住宗臣(ds)吉田沙良(vo)OMSB(rap)JUMA(rap)オーニソロジー=辻村泰彦菊地さんの音楽のグルーヴはとても気持ちがいい♪もちろん演奏者の技量ありきなのだとは思うけど、押し付けないポリリズムに自然にノれる♪菊地さんの、歌、はご愛敬としか思えないが(^w^;)吉田沙良(fromものんくる)さんの美声で浸透率が高くなる。安定の美声!今日もまた最前列に案内されたため、マイクの音が後ろに流れて残念だったが、織原さんと千住さんから絶品のビートが直で当たってきてそれは宮嶋さん、坪口さんのアドリブの素晴らしさを増幅させていたかのよう。OMSBとJUMAの最強のRAPも「ロナルド・レーガン・アザーサイド」(曲名わかんない)あたりでバイブス最高潮!MCで菊地さん、「フリースタイルダンジョン」の(話の)客反応が薄い、って言ってた(笑)。悪い意味じゃなく、って言ってた(笑)。あの番組を見てたり、ワタシでゆーとROYくんや鎮さんのライブとか聴いてたら、今夜のLIVEでのラップチューンはワタシにとっては美味しいサムネイル。かつてのデートコースペンタゴンロイヤルガーデンもそうだけど、絶対的な菊地さんのひな型みたいなものがあってこそのテクニックの放出が面白い。こゆのありますけど的な。それこそデュグスタスィオン的な。レストランライブでは仕方ないのだが、時間が短すぎて物足んないような感覚(笑)。でも足んないのは時間だけ。RAPの味は絶品なのだな。「ノー・ルームメイト」ワタシの好きな部分が別の歌詞になってた。かつて♪叱られたあとにプールの底で泣いてあなたがゆるしてくれる夢がみたい♪は、“愛し合った後にプールの底で泣いて・・・”ってカンジの風景に変わっていた(笑)。背徳感と幸せ感があってイイ♪♪魅力ある変化を。どう変化しても、きっと菊地さんの音楽が好きだ。と思う。
2016/05/27
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ワタシの愛するぼーだほん(携帯電話)が、数日前よりすこぶる調子が悪い。画面にもノイズが入り、電源も虫の息。スライド閉じると、もゎぁ~んと暗くなっていくもの(涙)。んもぉ、携帯メールの送受信すら危ういヨアイ本(iPhone)欲しいけどvodafoneのメアド変わっちゃうから勿体無い!しょうがなく、あたらしいガラケー(( ゚Д゚)!)を買いに行ったのでした!こりが、あたらしいガラケー。てか「ガラホ」とゆーのだそうだ。ガラケーよか若干月額料金が高い。が。スマホより安い。そないやったら、ガラケー料金でガラホ並みのシゴトをする、赤いケータイ(前出の写真)は非常にスグレモノだったなぁ。んでも今度からキミはウチの子ですよ。ぃよろしくね(ΦωΦ)。入力の仕方&キーの間隔が違うのでメールの文面入力するのにエライ時間かかってる・・・(゚∇゚ ;)。しばらくは機能もわかんないからそゆ意味では友達には迷惑かけてしまうかもしんないなぁ。・・・と思ってみたものの、そういえば友達ほとんどいないんでした(≧Д≦)ノ彡!!!これ幸い。んでも、携帯メールアドレスはめでたくこれまでどおりでヨカッタ!vodafone.ne.jpのまま変更なーし!!
2016/05/25
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初めて行ってみた!千葉県市川市にあるh.s.trashというジャズライブハウス。今夜は青木タイセイさんのトリオです。 青木タイセイ(tb、鍵盤ハーモニカ、Roland-D50) 福富博(g)、永山洋輔(ds)雨降って傘とりに戻ったりで開始時間に間に合わず(サエナイ)、「Monk's Mood」の演奏中でお店に入りました。1stはセロニアス・モンク「let's cool one」「Evidence」とか。特に「let's cool one」のアレンジはカッコ良かったなぁ(^^)。2stはタイセイさんのオリジナル曲を中心に。「Indigo May」のエンディングでは「Nights」のフレーズが盛り込まれていました。2014年に作られたという「Winds」もカッコヨカッタ(^o^)!福冨さんはふんわりとしたリバーヴでとても軽々とクリアでソフトに音を乗せていき、永山さんは今までワタシが見た事ないスティックも使っててナンダロアレ?と思っている間に、曲をしなやかに誘導してる。タイセイさんのトロンボーンは、このところの音よりもエッジが利いてる印象!それでもなお、柔らかい音色を出せるのってスゴイな。技術の高さを感じました。鍵盤ハーモニカの音も、増殖しているのに耳触りが良いし、久々にRoland-D50を聴いて、なんかタイセイさんのカラーを改めて感じられた気がしました。永山さんは7月からニューヨークに行かれるそうで、この組み合わせのトリオは最後ではないか、とのことでした。海外での貴重な経験が、今後の人生の大きな肥やしになりますように!※今夜のセットリスト教えていただきました! ●1st 1)Bright Mississippi 2)Monks Mood 3)Lets Cool One 4)Evidence 5)Rhyzm a Ning ●2nd 1)Refrections 2)F 3)Indigo May 4)Winds 5)Hacken Sackお向かいの席にいらした女性が有り難い事に話しかけてくださって、ハーフタイムもライブの話で楽しい時間を過ごすことができました(≧∇≦)。あー、おもしろかった!帰りの各駅停車の電車では小岩・錦糸町界隈の乗客がおもしろかったり(笑)、めったに来られない街の風景の中で、ワタシにとっての「東京」をいっこ増やしてみました(*`▽´*)。
2016/05/21
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Music reflexology@荻窪ベルベットサン 第二弾「芳垣安洋SOLO LIVE」主催:Kimidori久方ぶりのベルベットサン、以前大友さんを聴きに来た覚えがある。新宿で乗り換えホームに迷い(あぁ!?)荻窪で出口に迷い(かっぺか!?)開演時間19:30には到底間に合わない、でも店の電話番号はない(泣)!とはんべかきながら入店したら、まだ始まってナカタ(嬉)!予約の名前を告げると、手づくりっぽいクッキーを渡される。カワユス!!よく見ると「YOSHIGA KIMIDORI」と記されてイタ♪ コンビニ袋を持って現れた芳垣さん、普段のライヴと同様20:00開始だと勘違いしてたそうで(笑)。15分ほど遅れて始められた。kimidoriさんのリフレクソロジーにより五感が研ぎ澄まされて音楽が入ってくる感覚が変わるらしー。ワタシは普段でも恍惚としてしまうのに、これ以上どうなっちゃうってか(。すきっ腹にビール飲んぢゃったこともあり、想像するだにアブナイため回避(笑)。芳垣さんも、1部も2部も同じ演奏するわけないのでどのように変わったかワカラナイかもしれない(笑)と仰っていたが、考えてみればリフレと生演奏の組み合わせなんて滅多に聞かないのでこの企画、なかなか面白いよなぁ。まず。コンビニ袋からおもむろにたわしみたいなのをとりだして歩きながら周囲の場所をこすり始める。まるで掃除でもしているみたいに。バスドラのこすれる乾いた音、やがてドラムセットの前。本当に少しずつ少しずつ増殖していく音の粒つぶ。気付かぬうちに入ってくるポリリズムにカラダもココロも揺れっぱなし。セカンドではビリンバウの弾き語りから。3月にお亡くなりになった、芳垣さんの大好きなナナ・ヴァスコンセロス氏へ捧げられた。SOLOは東京では3回目ぐらいだとのことだが、ワタシにとっては初めてで、終始、芳垣さんひとりだけを聴いて観ていられる至福の夜に帰り道でもずぅーっと笑顔で歩いて家路についた。たぶん2年ぐらいぶりに来たベルベット・サン。店の雰囲気も良くて店の人も感じ良くて、また行きたいなぁ。出来れば近々。もう道方向を迷わないためにも(笑)!
2016/05/19
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京都の老舗ライブハウス、憧れの磔磔!!オルケスタ・リブレ+ROLLYのレコ発LIVE@渋谷WWW(4/19)に行くことができなかったワタシは(下北沢でカブサッキさん聴いてた)、衝動的に京都磔磔のライヴチケットを買ってしまい取り返しがつかなくなり(笑)、職場の同僚に「ヨロスク」と言って京都までやってきました。東京はピーカンだったのに、もぉ、関西は雨だもの(笑)。雨でタブ開けなくてMap確認できなくてまた逆方向へ歩いてしまい(あぁ?)・・・。店内は、これはこれは年季が入って丈夫そうなすっごいカッコイイ内装!入口すぐの上にはでっかいちょうちん。後方に引込んだ小上がりの席があり、反対には楽屋に続くらしい階段。昔は酒蔵だったという、大変趣のあるライブハウス。ずーっとずっと来たかった♪ライヴは本当に本当に素晴らしくって、冒頭のLibreの演奏が始まった時点で、音の抜けとか吸収とかすっごい気持ちがいい♪ROLLYさんも風邪ひいてるとは思えないほどのサービスっぷり!この組み合わせってMCが長いのが魅力なんですが、なんと、「9時を少しでも過ぎると隣のおじさんがナタ持って追っかけて来ますんで」(ROLLYさん談)と、急ぎめで進行し、全体的にMCはわりと控えめ。ROLLYさんが長く喋ってるとよひがきさんが制止する場面が多々(笑)。もったいないなぁ(笑)、おもしろいのに♪でも住宅街だもんね。ROLLYさんの少年時代のレコード鑑賞のエピソードなど、ワタシもそぉだったなぁ、なんて感慨深・・・(笑)。マイク使われてるし全体的にけっこうな轟音だと思うんですが、とにかく音の響きが良くってすっごく快適な空間です!「Sylvia」のROLLYさんのギター、毎度のことですがすっごいカッコイイ!座り位置を少しズラすと、ROLLYさんのアンプの音が抜けてきて、ワタシもマメに揺れてました(笑)。高良さんのヴァイブラフォンの音もクリアーだったし、ブラス陣のバランスも絶品。「ウィルコメン」の青木さんのSOLOも素敵だったし、他の曲では彼、コンダクトもしていて活躍。鈴木さんのベース、椎谷さんのギターのカッティング、共にキレッキレでカッコイイ。もちろん、岡部さんと芳垣さんのドラムス、パーカッションは安定の素晴らしさだもの。そう!昨日のROVOに引き続きだもの!!猫を留守番させてなかったら2泊して行ってたな、昨日のMETROにも。とにかく終始ワタシのほっぺたは下りることはなかったな(笑)楽しくて♪♪終演後、即売会サイン会になっていたのだけど、お客さんがすごーくうれしそうにサインもらってて、見てるこっちまでうれしかった(笑)。入口でサインしてるROLLYさんを見たら、ROVOの山本精一さんが!店内は少々薄暗かったのであまり貼り紙やポスターなど上手く撮れなかったのだが、ボケボケではあるけどかろうじて終演後のステージを。んで、よくこれほどブレられるな、と逆に感心する、ROLLYさんのギターを1枚・・・。明日はこのオルケスタ・リブレ+ROLLY、名古屋得三(TOKUZO)でLIVEです。9時までに終わんなくてもいいからきっとROLLYさんMC炸裂かも!!(笑)サヨナラ、磔磔。また来れたらいいなぁ♪
2016/05/16
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【東京大たらけも博vol.3】@恵比寿CreArt(エビスクレオト)O.P.P.A.I.中山晃子(VJ)ものんくると透明なセイウチーズ外苑前から歩いて行った!!!遠足かと思うほど歩いた(笑)。仕事が遅く終わったので残念ながらものんくると透明なセイウチーズだけしか聴けなかったけど。ちょっとROCKめで、ちょっとハードなものんくる、といった感じ。けっこうスパイスが利いてると思う!けど、ヘンなようだけど、ビターではないなぁ。ものんくるのほうがビター感あるなぁ。楽曲もおもしろくて、こんなカンジの沙良さんも素敵♪
2016/05/11
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今日は本当に久々(6~7年ぶり?)に、青木タイセイさんのソロライブを体感すべく西荻窪へ。昨年の自分の誕生日に、この音や金時さんで念願のラムカレーを食し、噂通りの美味しさに感動したものだから(U-zhaanさん推奨チャパティ含む)演奏開始前にやはりラムカレーで再感動しておりました。フロントスピーカーの対角線上に位置取ったものの、まさかのアンプ出力に思わずツッコミそうになりましたが(笑)、初めて見る5個ボタンがついたエフェクター(RC505)で5弦ベースから色を塗り始めていきます。以前からそうですが、ただ単に伴奏を創るのではなく、微妙なニュアンスから組み生まれるフレーズをループで操る・・・。リズムがまたおもしろくて、合わせようと拍をとっていると、半拍か1/4拍残っちゃう(笑)ので、あれあれ~?と想っている間に伸びやかなアドリブが乗っかってくる、といった楽しさがいたるところに出てきます(とくに2曲目、曲名聞こえんカッタ)。タイセイさんの曲には、ワタシなどの素人には複雑で最後までわかんないリズムでも、小難しく聴こえないようなコンバーターがかかっているのかも(笑)。色とりどりの短編小説を読んでいるような、リズムも音色(オンショク)もヴァラエティに富んだ曲の数々。スタンダードも混ぜながら、CD『primero』からは「one morning」「月夜野」「11月8日」「POR QUE NO?」。馴染み深いモチーフに多様なアレンジが楽しい♪おそらく通例で演っているのでしょうが、なんせ久々すぎるもので最後の「Nights」のフレーズで感極まってしまい。この曲が「A Night」だった頃がとても好きで、短い中にも全部がつまってて、夜更けによく聴いてたなぁ、なんて。昔むかし、「青木タイセイさんの曲は泣きたくなるけど、菊地成孔さんの曲は死にたくなるんだよなぁ」と書いたことがあって(笑)。当時は本当にそうだったなぁと思い出し笑い。アンコールは「Smile」。個人的にはこの曲いまツボで(笑)、先日4/9恵比寿での細野晴臣さんの歌声が脳内に拡がりました。タイセイさんのトロンボーン、やわらかに直球で響いてきました。演奏はステキだったし、カレーは美味かったし、お店ですんごいびっくりしたウレシイこともあり、雨の帰路も軽やかに西荻を後に。
2016/05/09
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agraph(牛尾くん)のエレクトロはまるで自然が織りなす音のようで勝井さんのエレクトリックヴァイオリンはまるで人が歌いあげているようで、もう1つのアコースティックヴァイオリンでも伸びやかで美しいフレーズがふんだんに散りばめられていて・・・泣ける。本編も1演奏自体は短いわけではなかったので、アンコールのときは自信なさげに「短めに」と仰っていたけど。長くなくても世界がはっきりと拡がる、素晴らしい即興でした!
2016/05/08
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今日は以前会社に居た友人と渋谷で食べ飲み!喜楽でラーメンシェアし、餃子2人前(笑)。飲み物は水!その後、立ち呑みのお店「なぎ」で話に花が咲く。もうカメラアングルもおぼつかないホロ酔いっぷり(笑)。たのしくて、おいしかった~♪感謝!
2016/05/06
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ジーダブリュー。あまりにヒマ過ぎて、自分のしっぽをくわえる遊び・・・!冬のおふとんしまってるんだよ。そこは遊び場じゃないんだよ(笑)。どっかつれてけ、といってるわけではあるまい(笑)。でもこのことおでかけしたいなぁ!海老名サービスエリアでいっしょにソフトクリーム食べたいなぁ(笑)!
2016/05/03
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今日はジーダブリューの中の平日。めいなco.とU-zhaanのライブに西荻窪音や金時に行こうとしたが、歯医者さんの予約が入ってそれを断念し、会社をダッシュで退社。が!仕事中にこれまた3年振りにいきなり友人から「風呂」のお誘い!行かない!と行ったが、歯医者さん終わってからでもいー、とゆーので、腹をくくって歯医者で治療後、帰宅して大井町へ。3年何の連絡もなく、故郷で暮らしているはずの友人は、12月から東京で暮らしているという。「大井町だからキミ近いと思って」だって(笑)。スーパー銭湯で、岩盤浴も初体験!食事してる時と電車待ってる時しか話せなかったから、今度ご飯食べに行こうね、と別れた。でも、また何年後かになる可能性も多々あるんだよね、彼の場合は(笑)。
2016/05/02
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