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写真はミナミヒシダイ(Antigonia rubicunda)。和歌山産の個体である。前回のミナミヒシダイと比べてやや大きめ。この水槽にはほかにも深海魚がいるので、機会があれば掲載したいと思う。
2019年12月31日

現在飼育中のシマハタ(Cephalopholis igarashiensis)。ブログの更新をさぼっていたせいもあり、時々友人に調子を尋ねられる魚だが、以前と著変なく、元気っす。飼育開始からずいぶんと経過しており、長期飼育へと挑戦中。ほかにもほとんど掲載していないが、長生きしている魚がちらほらいるので、また掲載したいと思う。
2019年12月30日

稼働していない水槽クーラーですが、フィルターを掃除していなかったので、確認したところ…。ほこりたっぷり~!念のためほかの水槽クーラーもすべて確認したが、多少の差はあるものの、ほこりがたまっていた。ということですべて掃除した。
2019年12月29日
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2019年12月28日
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2019年12月27日
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2019年12月26日
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2019年12月25日
最近ブログの更新をやり始めた。そして今日はコーヒーを飲みながら…。これがダメやった。タイトルの通り、見事にこぼした。キーボードに少しだけかかった。あわてて拭いたがキーの反応が悪い…。大丈夫だろうか。よくやるミスをまたやってしまったことに反省~。
2019年12月24日

宮古島産のヨミノハゼ(Austrolethops wardi)、スモールアイドゴビ―と呼ばれているハゼを飼育してから、数年が経過した。かなり長生きなハゼである。そしてこのヨミノハゼが(海藻ではなく)海草を食べているとのことから、当初より海草をいっしょに入れて飼育している。(途中より植物性のフレークフードを食べているのも確認。)ということで海草類を時々購入し、いっしょに入れている。購入した海草。隔離ケースで飼育しているヨミノハゼには多すぎる量である。何度も書いていることだが、ほかの生物・病原菌などの持ち込みを避けるため、海草をポビドンヨードで殺菌するようにしている。ポビドンヨードの広い殺菌スペクトルはとても重宝する。ちなみに海草に付着する有機物でポビドンヨードが不活化されるのを防ぐため、殺菌前には水道水で洗うようにしている。
2019年12月23日

時々書いているが、通販でエサ用のエビを買うのが便利。以前はよくエビの採集に行っていたのだが、時間や費用などを考えると、通販のほうが断然良い。まぁでも採集も楽しいんだけれど。ところで今回のエサ用のエビを観察していると、1種類だけでないことに気付いた。まあこんな感じ。少なくとも2種類はいる。それにしてもいいサイズやな。ただ汽水域採集のエビと思うので、汽水域優位に見られる感染症の持ち込みは避けたい感がある。
2019年12月22日
寒すぎる。こたつキャッスルからなかなか出られない。気合いを入れて、水槽関連のことをすると、低温水槽の海水が温かい。夏場はめっちゃ冷たいと感じたのだが(苦笑)。
2019年12月21日
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2019年12月20日
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2019年12月19日
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2019年12月18日
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2019年12月17日
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2019年12月16日
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2019年12月15日
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2019年12月14日
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2019年12月13日
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2019年12月12日
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2019年12月11日
オンラインゲームで遊んでいると、長期間遊ばせるための勝率調整を露骨に感じるときがある。これが時々ならまだしも、最近頻繁に感じるようになった。くそげー感がかなり上昇。
2019年12月10日

イガグリガニ(Paralomis hystrix)。見たまんまの名前。この上がお気に入りのヨコヤホンヤドカリ(Propagurus obtusifrons)。最近ここによくいる。居心地、いいんか~?
2019年12月09日

イサゴハゼ(Gobiopsis arenaria)とセジロハゼ属の一種(Clariger sp.)。以前に串本で採集した個体。イサゴハゼのブサカワな顔面ア~ップ♪串本の某所にはたくさんいるのだが、あまり知られていないかも。って言うか、興味を持つ人はほとんどいないか。セジロハゼ属の一種はものすごく小さい。タモの網目を難なくすり抜けるサイズ。このような小さなハゼばっかり探していたときがあった。いや今でも探しているか(笑)。※磯採集のことはまたいつか掲載予定。
2019年12月08日

タイトル通り、エサ用。採集したもの。しかしながら、サラサエビ(写真中央)は使いづらい。消化不良に陥ることが多そうだ。ちなみに最近はエサ用のエビを購入することがほとんど。採集の手間を考えると購入の方が便利だ。
2019年12月07日

海水魚に対する興味はあるが、以前ほどではなくなった。よくいうアクアテンション下降っていうやつかもしれない。保持している水槽のメンテナンスが少し面倒に感じることがある。そんなわけで一部の海水魚を混泳させて、水槽数を少なくすることにした。そのとばっちりを受けたのが、こちらのアカハタ(Epinephelus fasciatus)。以前の串本の磯採集でゲットした個体。丈夫でかわいいやつである。別の水槽でもうまくやっていけそうなので引越しさせることにした。
2019年12月06日
ネットで見ていたショップの生体が安かったので、問い合わせたら売り切れとのこと。次回入荷時に連絡してくれるらしい。これはありがたいと思ったのだが、その後しばらくすると、そのショップの生体の価格が急に高くなりだした。なんやこれ…。なんか買う気が失せた。
2019年12月05日

クルマダイ(Pristigenys niphonia)に寄生していたハダムシ。淡水浴後にはがれた個体をシャーレに取り出したところ。白っぽいので☆になっているはず。以前ほど寄生虫に対する興味は薄れたが、せっかくなのでもうちょっとだけ観察。体前端に口前吸盤、体後端に固着吸盤、中央付近に生殖器が確認される。ベネデニアか、ネオベネデニアかは腟の有無でわかるらしいのだが、この個体はどっちなんや。気が向いたら勉強しようっと。
2019年12月04日

クルマダイ(Pristigenys niphonia)。ご覧の通り、眼が腫大しやや曇っている。ハダムシ症などの感染症、損傷などの可能性がある症状。(のちにハダムシ症であるとわかった。)飼育開始時に淡水浴を行ったのだが、完全に駆虫できなかったか。
2019年12月03日
前回の続き。発送日に海水魚ショップより電話があり、発送ができなくなったとのこと。原因は発送予定魚に多数の寄生虫が確認されたから。駆虫してから発送してくれるらしい。こういった連絡してくれるショップは信頼がおける。
2019年12月02日
近海の海水魚を扱うショップに珍しい海水魚が入荷。問い合わせが多かったようだが、何とか購入することができ、ほっと一安心。
2019年12月01日
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