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毎日暑いですねー。屋上では毎日毎日高温を更新しています。今日は39℃を示していました。ちょっと外に出て作業をするとすぐに汗だくになるので室内に戻るとすぐに下着を取り換えます。今日はもう4回取り換えました。ことによると5回かもしれません。 この暑い夏の中でも花を楽しむために、なにか暑さに強い花がないか、久しぶりに車で園芸センターに行きました。昨日は近所のスーパーの園芸売り場で百日草の赤花を見つけて購入し、すぐに鉢増しして日当たりのよいところに置いたのですが、今日様子を見たら少し日焼けをしていました。考えてみれば我が家に来るまではスーパーの建物の中に長い間置かれていたのですから、それをいきなり日当たりに出してはまずかったですね。 今日買ってきたのはルドベキアのプレイリーサンという品種でした。ルドベキア プレイリーサン ルドベキア プレイリーサン 花芯 最初はハイビスカスの八重咲がありましたのでそれを買おうかと思ったのですが、花の形になんとなく気になる部分がありましたので止めました。そこで見かけたのがこの花。 この花に魅力を感じたのは何といってもその花径の大きさです。今測ったら13cmありました。それと花芯の部分が白くて可愛い事。 ルドベキアは特定外来種で駆除対象になっている植物ですが、どうやら種類にいろいろあって、これは良いのかもしれません。 昔栽培していたルドベキアは花芯が茶色でした。これも花径が大きく丈夫でよく咲いてくれたのですが、唯一の欠点がその葉や茎に生えている細かい毛です。かなり鋭くて手入れすると腕がかぶれることが多く、とうとう処分してしまったのです。 今回のルドベキアもその気配が濃厚なので少し要注意かな。出来るだけ大きく育てないで株が大きくなったら株分けして小さく育てようと思います。 ミニバラはこの暑さの中で健気に生きています。しかし1本枯れ始めていました。かろうじて途中の枝だけが生きていましたので、今朝暑い中、接ぎ木をしてみました。こんな暑い時に活着するかどうかわかりませんが、何もしなければ我が家では絶種になりますのでダメもとです。品種名はスパイシーコルダナ。そういえばこの春は咲かなかった気がします。
2019.07.31
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数日前から腕が痛くなりました。二の腕の上側の筋肉らしく、ちょっと重さのあるものを持ち上げようとしたり、変な角度で動かそうとすると痛みが走ります。 痛みは前から少しあったのです。どうやら連日紙粘土で人形作りをして、細かいところで指先に力を入れるので、その関連の筋肉とか筋を披露させてしまったようです。その日は剪定やジャム作りの裏ごしなど他にも手を使う作業をいろいろやったので、限界に達したのでしょう。 おそらく腱鞘炎と言われる仲間だと思います。それまでインドメタシンとか塗り薬を塗ってなだめていたのですが、それも夜になるとジンジンとしてきてこれはまずいと思うようになりました。 それで極力腕を使わないようにしたのですが、腕が使えないと不便ですねー。これで一生治らなくて腕が使えなく無くなったらどうしようとさえ思い始めました。楽しみに行っていた粘土細工も出来なくなります。 それまでやっていた台所の食器洗いなどもやめて、じっとしていました。それでどうやら進行は止まりそうなのでほっとしているところです。このブログを書くのにも腕を使いますので、痛くなってきます。ということで今日はここまで・・。
2019.07.29
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小学校6年生の孫娘は、メモ用紙に女の子の絵を描くのが大好きで、暇さえあればチョコチョコっと描いています。ほとんど線描きだけなのですが、中には色を着けたものもあります。 部屋に行くと壁に貼ってあることもあるので、ちらっと見て、このデザインなら人形に作れそうだなと思ったら、本人の了解を得てもらってきます。 そのメモ用紙を見て作ったのが次の紙粘土人形です。孫娘メモからの人形 4作目完成 孫娘メモからの人形 後ろ 孫娘メモからの人形 上半身 ざっと描いてあるメモですから、後ろなど想像しながら、時には本人に確認しながら全体のバランスを考えて作っています。メモには「春」と題が書いてあり、どうやらスカートの形が桜の花びらの形をイメージしていたようなのですが、その形は再現できませんでした。袖にもスカーフのような透き通ったふわふわが描いてありましたがそれもカット。でも赤い服と白いスカートはそのまま再現しています。 この人形のスカートの部分の模様は、レース布の模様部分を切り抜いて貼り付けました。その技法はレースドール教室で教わったもので、紙粘土人形でも応用できるかなとやってみました。なめらかな部分に貼り付けたので何とか張り付きましたが、これが襞がある所だとかなり難しそうだなと思いました。 この人形で出来るかなと心配したのが、髪の毛の流れです。ロングヘアーの髪の流れが紙粘土で再現出来るか心配だったのですが、なんとか似たようには作れた気がします。さて次はどんな着衣の人形が出来るかな・・・。 今日は突然の暑さで、日中、自転車で買い物に出かけたら体中汗が噴き出て、顔からも流れてきました。気温はせいぜい30℃程度なのでしょうが、湿度が高いからでしょう。これではうっかりすると熱中症にかかりそうです。事実、お店の中で少し気分が悪くなりかけたのでちょっと焦りました。帰宅してから気になったので家の前の道路を掃き掃除していても、汗が止まりません。いい加減で止めて家に入り冷たいものを飲みました。これが農作業などで、すぐに対応できないと、倒れてしまうのでしょうね。気を付けなければ・・。
2019.07.25
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紙粘土で作っている裸婦人形の13作目です。今回はたくさんのシルエットの画像の中から1つのポーズを選んで立体化してみました。シルエットですから細かい部分の前後はわかりませんので、この立体化した像がその絵とあっているかは分かりません。でも不自然さが感じられなければ良いとしています。紙粘土人形 裸婦13 交差ひねり 紙粘土人形 裸婦13 上半身紙粘土人形 裸婦13 後ろ これまでの写真やポスターなどを参考にして作るより少し時間がかかりましたが、何とか作ることが出来ました。これで作れるポーズの範囲が広がった気がします。 同時に作っていた孫娘デザインの人形もほぼ完成させることが出来ました。こうして作り上げてしまうと、もう次のポーズや着衣のデザインをどうしようか考えてしまいます。というよりもすでに着手し始めています。 かなり人形も作り慣れて来たようです。これではまたどんどん出来上がってしまい置き場所に困ってしまいますので、もっと難しいデザインやポーズを考えなければ・・・。でもエレガントで美しくなければいけませんよね。こうして考えたり探すことも楽しいのです。
2019.07.23
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昨日に続き、晴れ間が見えましたので、屋上のミニバラの様子を見に行きました。これは予想以上。葉がほとんど落ち、残っている葉も黒点病。花が咲いている鉢もたくさんありますが、葉が無くて花だけという鉢もあります。 棚には落葉した葉が溜まり、水受け皿には水が満々と溜まりっぱなし。少しでも株の負担を軽減しようと、花を切り落とし、鑑賞できるものはコップに活け、そうでないものはさっさとゴミ袋へ。 棚に積もった落葉も大雑把にかき集めてゴミ袋。水受け皿の水は傾けて空にしました。天気予報をみるとまだまだあめがつづきそうでしたので、あとでもう一度行って、水受け皿を外そうと思います。 これほどに葉が落ちたのも、長雨の影響で消毒できなかったことが原因でしょう。株には枯れ枝も目立ちます。ミニバラとは逆に元気なのは鉢にはびこった雑草です。 以前、花が可愛いと導入したヒメツルソバが、気がつくとあちこちに種を飛ばし、離れているミニバラの鉢の中で生育を始めていました。カタバミだけでも手を焼いているのに、新たな雑草をわざわざ持ち込んでしまいました。 少しづつでも手入れをして棚の見栄えを良くしなければと思っています。しかし作業していると蒸し暑い・・・。汗がダラダラ出てきます。頑張りすぎないことにします。健康のためには体力温存第一ですから。
2019.07.19
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ときどき何かをとても買いたいという気持ちになる。買いたい症候群だ。 ついこの間までは、種のある果菜果物を買いたくなっていた。メロンやカボチャやソルダムなどなど。果肉は種を買うときの付随物という感じさえしていた。種を買いたいという衝動は今は無くなった。 これまでは花の苗や鉢花を買うのに定期的に園芸店を訪れていた。季節が変われば、並ぶ花が変わるので、見るだけでも楽しかった。見るだけと思ってもついつい買ってしまっていた。これも今はその衝動が治まっている。ほとんどの花が買って育てたことがあるし、棚の植物を減らしている最中だからである。 買いたい症候群の対象が無くなっていたせいか、つい最近まで古本を買うのに熱中していた。自分では買いたい症候群の表れだとは思っていなかったのだが、図書館で気に入った作品や、エッセイ集で薦められている本の題名を見ると、図書館で検索し、無ければネットで古本を検索して購入してしまうのである。気がつくと机の上は本で山積みになってしまう。せっかく蔵書の整理を始めて少なくなってきたのに、何ということだ。 昨日はまた買いたい症候群が始まった。その対象は粘土細工のに使える材料や工具である。これらは100円ショップに行くと結構見つかる。100円ショップにはいろいろなものが置いてあって、時には思いもかけない優れものが置いてあることもある。昨日も繊細なカットが出来るカッターや部分的やすりがけが出来る小道具が見つかった。そのほか全部で10点ばかり購入した。 100円ショップで注意しなければいかない点は、前に買って便利だったのでまた買おうと思っても必ずしもあるとは限らないことだ。その時に安く仕入れられたので並んでいたのかもしれない。価格が安いので良かったものは予備に買っておこうと思うのだがついつい忘れてしまう。 世の中の人は買いたい症候群というと、デパートなどに行って高価な衣服などを買うらしいが、私の場合はこうした安いもので済んでいる。まあこれで満足できるのだからいいとは思うのだが、つぎつぎとその対象が変わって家の中には材料があふれている。いつかは使うと思うのだがこれが無くなることがあるのだろうかと、ちょっと気にはなっている。
2019.07.18
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ブリヨン(真鍮波線)で作っていたバラの花でアレンジしてみました。こうした作品は見たことがありませんので、試行錯誤の連続でした。そのため花弁の作り方も少しづつ異なっています。ブリヨンの密度を薄くした方が良さそうだということが分かりました。ブリヨン細工バラアレンジ完成ブリヨン細工バラアレンジ右から 完成写真を撮ろうとしたのですが、あいにくの雨模様。普通にとると手ぶれするのでフラッシュを使ったのですが、印象がきついです。それで少しぶれていますがフラッシュを使わないで撮った写真を最初に載せました。この方が色合いは雰囲気は実物に近いです。フラシュで右から撮った写真も雰囲気が違うので載せます。 なんとか作り上げてケースに収めたのですが、これをどうするかまた置き場所に困りました。まあ最初の作品ですので、こうすれば出来上がるという見本としてどこかに保管しようと思ってはいます。作っている時、違う色のバラもつくってみたいと、サテンの生地をいろいろ買ってしまっているのですが、さてどうしましょうか。そのうち、色見本でも作っておきますかね・・。
2019.07.16
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オニユリが開花していました。昨日から開花を始めたのですが、写真を撮り損ね、今日クロアゲハが舞っていたので撮りに行ったのです。でももういませんでした。それはそうですよね。オニユリ開花 今年の開花が早いのか遅いのか、去年の開花を調べましたら、昨年は7月7日に見ごろを迎えましたと書いていました。ということは今年は1週間ほど遅いということですかね。連日の涼しい気温が影響していたのでしょう。そういえばテレビでキュウリやナスなどの夏野菜が生育不良で、曲がった姿のため出荷できないと放送していました。冷夏でコメ不足に陥らなければ良いのですが。 引っかかっちゃたー アゲハ蝶が撮れなかったのでなにか面白いところはと探したら、花が葉に引っかかっているところがありました。こんなこともあるのでしょうね。 今日は久しぶりに雨が降らないのを幸いに出かけて、帰宅後さらに図書館まで出かけて本を借りてきました。ゆっくりくつろいでいると夕刻になってザーッと窓の外で雨の音がし始めました。また突然の雨でした。数本しか傘を持たずに出かけていた家内たちは駅で雨に降られて、しばらくファミレスで雨宿りという連絡がありました。やはり梅雨なんですね。 昨年の今頃の天候はどうだったのだろうと、ブログを見ると11日付で連日の猛暑に出合っていました。おそらく7月には梅雨はあけていたのでしょう。天候は毎年同じとは行かないものなのですね。でも夏の太陽はこの空の上に居るのですよね。
2019.07.15
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孫娘に以前から頼まれていた人形をやっと作り上げました。これで2作目だと思っていたのですが、前の人形に2作目という表題が振ってあったのでこれはきっと3作目なのでしょう。しかし1作目がどんなものだったか探しても見つからないのです。 前作の時も同じだったのですが、人形を作るのがうんと難しそうに、デザインするように言っていたので、こんな色合いにしたのでしょう。上半身の飾りにもかなり細かい指示が書いてあって、イヤリングや髪飾り、ネックレスがそれぞれ色違いのバラの飾り。髪飾りはゴムバンドで留めると書いてありました。そうしたものを出来るだけ忠実に再現しました。孫娘のデザイン原画を掲載してみますと、顔の輪郭がずいぶん違うため、印象が違ってしまいますね。この人形の顎をほっそりさせ過ぎたようです。 出来上がった人形を孫娘に見せたところ、可愛いと言ってとても気に入ってくれました。気を使ったのかもしれませんが、それでもそう言ってもらって良かったです。 部屋に行ったところ孫娘が描いているこうした絵が壁に貼ってありましたので、次の人形作りに参考になるかと、剥がしてもらってきました。こうしたものなら人まねにならない独自性が出せるのではないかと思うのです。んんっ。それでも人まねになるのかな? 前回の種の回答を書くことを忘れました。 1の種は梅の実の種。 2の種はスモモの実の種です。スモモにもいろいろ品種があるようで、品種ごとに種の形が違っていました。形を揃えるのが結構難しいようです。
2019.07.12
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フルーツの種を利用した花細工2作目が出来ました。フルーツの種細工の花 さてここで問題です。次のフルーツの種細工の花の外弁に使っている果物?の名前は何でしょう。フルーツの種細工1 フルーツの種細工2 1の方は多くの方が日常的に目にする種です。2は少し前に出回っていた果物の種です。正解は次回に書きます。 フルーツの種をこうして利用し始めると、次々に種が気になってしまいます。先日はモモの種をきれいに洗って乾燥させたら、思ったより違う姿を見せたのでびっくりしました。 今日はスイカの種を保存しました。これが何に使えるか分かりませんのでとりあえず少しにしておきました。なにに使えるかなー。
2019.07.08
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現在咲いているのではありません。5月中旬にに咲いていた時の写真です。この写真の後、6月にも新しく咲いてはいるのですが花径が小さくなりこれほどの大きさには咲いてくれませんでした。この春のミニバラ掲載の記録を見たら、グラウンブルーは咲いた当初の5月10日の花しか掲載していませんでしたので、その後に咲いた美しい状態をご紹介しておこうと思いました。グラウンブルー2019.5.13 グラウンブルー2019.5.16 こうした姿を写真だけでも見ていると、栽培を少しでも続けていこうと思うようになります。 今日は、フルーツ種子細工の花にブリヨンと布で葉を作ってくみ上げる作業をしていました。葉の形も変えて作りましたので、バラの葉ではなくなりました。ガラス瓶に活けてみて、もう少し別の形の葉を追加した方が良いなと思って作り終わり、ボンドで張り付け作業を終わったところです。明日には乾いて接着するはずですので、それを生けたものと合体させてどうなるか様子見です。それでバランスがとれるようでしたら、近々その姿をご紹介させていただこうと思っています。
2019.07.07
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2体作っていたうちの1体を完成ということにしました。裸婦像の12番目です。今回のポーズは背伸びしている姿ですが、苦労したところは腕を上にあげたときの、肩から腕まわりの筋肉の付き方でした。紙粘土人形裸婦12 背伸び 人形を作るとき目の前にモデルさんがいるわけでなく、参考資料を集めて筋肉の付き方に不自然さがないように作るためいろいろな写真集や中には人体構造図などを参考にして作っています。しかし今回のような腕をあげたときの肩回りの筋肉が同見えるのか意外と資料が見つかりませんでした。紙粘土人形 裸婦12 背中 特に背中側から見た肩回りの筋肉の付き方は、脇の下の見え方にも影響しますので人形を作るときに重視しました。自然に見えるのはどういう形なのか、何度も作り変えては日数を置いて像を見直していました。平面的写真だけではなかなか判断しづらいものだと強く感じたものです。紙粘土人形 12 背伸び 腕の筋肉 こうして部分的に見直したり、全体ンバランスを見直して肩の位置や肩幅を変えたりと時間がかかりました。こんな大掛かりな変更が出来るのも、素材が紙粘土だからだなとつくづくそのありがたみを感じています。プロの方々の粘土で作る大変さを改めて思い入っているところです。 着衣のほうの人形ももうじきできそうです。それが出来たら次はどんなポーズやどんな衣服にしようか・・。着衣の方はある程度目安が出来ましたのでその準備にも入ろうと思います。 ブリヨン細工の資材(真鍮細線)も今日新たに注文しました。これで当分は材料に困らないはずです。作らなけらばならない細工物が一杯で、毎日忙しいです。結構、結構・・?
2019.07.06
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かねてから作っていました、木の実(果物野菜の実)細工の花、やっと作り終わってガラス瓶に入れてみました。木の実細工の花第1作目とします。 ヒマラヤスギの実などを使った木の実細工のオーナメントは作っていましたが、どうもクリスマスの飾りという感じが抜けませんので、何とかできないかと作ってみたものです。木の実の花1作目完成 木の実細工というよりも、野菜や果物の種細工というのが正しいかもしれません。花の外側の花弁はカボチャの種、次の細いのがメロンの種です。メロンの種は品種によって種の大きさが違いますので、数種類を比較しながら使っています。丸っこい粒の大きいのはサクランボの種です。木の実の花カボチャの種アップ サクランボの種は意図を持って集めたものではなく、カボチャやメロンの種細工をし始めたころ、サクランボを食べた後何かに使えないかなと、洗って保存しておいたものです。ここで使った見たら意外とマッチしたので使ってみました。(梅の種も洗って保存して使ってみてはいるのですが、思うような仕上がりにはなりませんのでもう少し先に。) 中心部の黒い粒はシリカゲルを着色しています。最初は小さなパールビーズをたくさん購入して、色違いでさまざまに試したのですが、輝きが強すぎて種の全体の雰囲気とマッチしませんでした。ブローチや単独の飾りに使うのなら良いかもしれませんがどうも輝きすぎました。木の実の花カボチャの種薄色アップ 同じカボチャの種でも、実の熟し方で種の厚みがちがってきます。当初は薄い種の使い道はないと思っていたのですが。それだけ集めて使用してみると優しい雰囲気になりそうでした。 そこで中心部の色を調整してこの色合いに仕上げました。 葉はブリヨンで枠を作って、そこにサテンやビロードの生地を張り付けて作っています。この葉の形がなかなか難しいです。ブリヨンを使った同様の葉は、クレマチスを作った時に使用しましたが、今回もその手法を踏襲しています。 この葉の形はバラと同じですので、もう少し違えたらいいなと思うのですが、とりあえず完成ということにしました。違った形作りに挑戦していかなければ。出来るかなー?
2019.07.02
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