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こんにちは。梅雨らしくどんより曇り空こういう日は感情も低空飛行の人が多いとか・・・私は義母がうんちをする日が孫のは可愛いんだけれどね今日のお題止めたら良いのにの止めるのは高齢者の運転人それぞれだからとは言っても、先日の話。主人は自動車学校の指導員先日の話、食事を終えて学校の駐車場に車を止めた。すると、駐車場の端のスペースに止めようと外車が1台止まるのかと思いきや~~そのまま脇の側溝にアチャ主人が慌てて見に行くと何とかドアをこじ開けて、じいさんが降りてきました「大丈夫ですか?」「大丈夫だ!車は大丈夫でない!」と。そのおじいさん、今時携帯が無いらしく自動車学校の事務所の電話からディラーさんに📞そしてそのまま高齢者講習を受けて教習も済ませて帰ったとか代車の手配が出来ないそうでどうやって帰ったかは不明高齢者になると度胸が良いのか・・・。安全運転には思えなかったようです主人曰く「今は若者よりも高齢者が困ったもんだ」怪我しないと諦めきれないのかもしれませんね
2016.06.28
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こんにちは。毎日天気がどんよりです早くも苦手な6月が終わりますね今週は火曜日に仕事で写真撮影がありました私が今の化粧品にであったのはもう29年前です。肌が弱くて敏感。今でこそ石鹸洗顔は良くある話ですがその時代はクレンジングが当たりまえ気に入ったのが功をそうして仕事に思えば遠くに~~ではないけれど多くのお客様に応援していただき今まで続けてこれましたお客様に対しての情報誌の秋・冬号に営業所として紹介していただけることになりました小さいコーナーですがプロのカメラマンによる撮影でしたそれで週末は、小さいサロンですが大掃除日曜日は出かけるのを辞めて休養に専念無事に撮影は終わりました日曜日は9月3日~4日にあるリレーフォーライフの打ち合わせに行きます
2016.06.25
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梅雨空でジメジメしています 虹の会のKさんより先月草津温泉での交流会を編集してもらったDVDが送られて来ましたよ😍 ユーミンの音楽にのって心地良く私達の笑顔が爆発😆 ユーミンと言えば、10年前の6月サンドーム福井でユーミンのコンサートがありました とても良い席をゲットしていたのに、その日は大樹のお通夜になりました チケットはお店のお客様に差し上げました 色々あった10年。 虹の会に助けられた私です(*^-^*)
2016.06.17
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梅雨に入ってからやっと晴れましたね今日は滋賀県より大樹の同僚2人、後輩1人がお参りに来てくれました今家庭をもって、皆よいパパになっています毎年頂く年賀状で増えていく家族を拝見しているともし、大樹が生きていたらどんな奥さんをもらって、可愛い子供がいるのかもしれないなんて妄想をしています手土産に私が先月よりハンドメイドしたスクラップブッキングの写真入れ真ん中にポストカードが貼れる台紙付き今まで頂いた年賀状の写真部分を切てスクラップしてありますそれ以外にはメッセージ展でお友達になった方にもハウス縦型の作品。じゃばらで写真が貼れます作っている時は、もう大変テーブルの上一杯にあふれんばかりの材料と道具でもやめられないのですよ楽しい趣味の時間大樹の写真の整理はまだまだ保育園で止まっています
2016.06.14
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草津温泉のホテル櫻井さん私たちが泊まったお部屋には「虹色のアーティスト」の異名をもつ靉嘔さんの絵画が飾ってありました私達虹の会のメンバーは虹が大好きですもちろん桜会の方もですがね虹の会のSお姉さんがフロアーにある絵画に気づきましたとても気分が明るくなる良い絵ですね一度どこかでご縁がありましたら鑑賞したいものです
2016.06.11
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朝から良い天気で暑くなりそうです 何時ものように市立病院の泌尿器科へきています 8時半前に介護タクシーを呼び、病院へ着いたら直ぐにオシッコ検査 それからバルーン交換して、 ただ今受診待ち! ここが終わったら、介護タクシー読んで帰り道にあるかかりつけ医を受診 そこからは車椅子を押して帰る予定です 今日の午前中はこれで終わり(T_T) 老健施設の申し込みをしたことで、心が落ち着きましたが果たして何時入所出来るのか((((*゜▽゜*)))) ボチボチやります
2016.06.10
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こんにちは。ここ数日毎日曇り空です気分もね・・・美味しいものでもいただきますか5月21日から22日1年に1度の桜会(宮城県を中心にした逆縁の親の会)との姉妹会です私達は福井から金沢で北陸新幹線に乗り換え軽井沢駅に降り、そこから群馬県の方と合流乗り合いバスに乗り草津温泉まで行きました介護で多忙にしていた私はその1時間半近く乗った乗り合いバスで車酔いしたようですホテル櫻井に着いたころに「もうダメ状態・・・」ホテルで薬を飲んで横になっていたら楽になり交流会が始まりました今回で4回目。初めて部屋を分けて少人数で分かち合いの会を実施しました吾子達の思い出をいっぱい語れる会になりましたそれから夕食会場に移り私がこの日の為に書き換えたエンプティテーブルの詩・虹と桜バージョン」を読ませて頂きましたエンプティテーブルの詩虹と桜の姉妹会バージョンこの小さなテーブルは、光の装飾・ルミナリエを捧げ愛する吾子達の席、エンプティーテーブルです。この椅子に座る人は、いません。私たちの愛する吾子達は、ここに来ることができなかったのです。病や事故で、私たちのもとを去っていきました。でも、私たちは、あなたを失ったことを嘆き悲しむだけではなくあなたが見せてくれた命の輝きを、あなたの人生を讃えたいと思います。今日ここに集まった私たちで一緒に、想いましょう。一緒に、讃えましょう。愛する吾子たちのことを。愛して止まない吾子たちの思い出を、心に刻みましょう。小さなテーブル。それは、1人で、時には、ほんとうに孤独に「生きる」「生きる意味」と闘う人間のはかなさの象徴。白いテーブルクロス。それは、命をかけた闘いを支える医療者たちの象徴花びんに挿した桜の樹。それは、桜会の象徴。サンキャッチャー。それは、光を放つ虹の会の象徴。エンジェル。それは、天使になった吾子の象徴。一切れのレモン。それは、命にかかわる病いとの苦しい闘いの象徴。ちりばめられた塩が見えるでしょうか。あなたを失った私や家族や友人たちの涙の象徴。花瓶にまかれた黄色いリボン。会えないと知りながら吾子の帰りを待つ母の象徴。ふせられたグラス。それは、あなたへの追悼の気持ち…。でも、このルミナリエは「希望のひかり」です。「絆のひかり」です。生命(いのち)の繋がりを「伝えるひかり」です私たちのこれからの生き方で吾子たちの生命(いのち)も輝くのですあなたは何時も私たちと一緒に生きているのです。素晴らしい出会いをプレゼントしてくれた愛おしいあなたに感謝しています2016.5.21お部屋を暗くして、キャンドルの代わりにLEDリング天国にいる子供たちにも届いていますよ写真は達ママさんのブルグよりお借りしました献杯の後、歌に踊りに、朗読にマジックに楽しい夕べでした。次の日は草津温泉散策などして、帰りました不思議にも何人かの方にとっても子供との思い出が一杯の草津温泉だったようです。偶然が幾つも重なり交流会が忘れられない思い出になりましたね体調が悪くて皆さんにご心配をおかけしましたが良い思い出が出来て良かったです
2016.06.09
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こんにちは。今日は曇り時々雨がパラパラ。直径15センチのあすなろの木とその4倍ほどの桜の木先月のある日、Aさんご夫婦が何気なくあすなろの木を見ると何時ものところにあるべき木がありません思わず近づき幹を見ると切られていました「なぜ、木が切られている」「どうして?」直ぐに学校に連絡をしましたそして、確認できたことは本当は桜の木だけを切る予定だったのが担当先生の手違いで2本とも切られてしまったのですしかもその後の対応が酷ものでしたAさんにきちんとした謝罪もなく、その後Aさんのご主人に謝罪にきた時手渡されたのはA4用紙にパソコンで書いた数行の言葉小学校の先生の謝罪があまりにもお粗末なのに驚きました25年も経つと関係者が少なくなるとはいえ何処の学校にもある思い出の植樹移植しても残そうとするのが普通の感覚なのではないでしょうか余りにも心無い対応に悲しみは、倍増。私は怒り心頭。25年間、雪の日も台風の日も、あすなろの木を心配して念じていた。月日の分だけ思い出がきっと有る。木の成長が希望であっただろう無残な木の幹を見つめるAさん。これは、何かのメッセージなのだろうか頑張って、必死に生きてきたお母さんをよっちゃん、助けてあげてほしい。
2016.06.07
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こんばんは。ここ数日は、義母の老健施設の申し込みにあちこち行ってました申し込みをしたのは3か所。ほぼ200人待ち。ただし重複申し込みがあります。4月5月の介護で疲れましたこの先どうなるかわかりませんが申し込みだけしてきました29年前に11歳の息子さんを交通事故で亡くしたAさん。生命のメッセージ展を通じてお付き合いが始まりました市内にお住いのAさん、何時も色々なことを教えて頂いています先週の土曜日、「じゅんさん、どう思う」と言われてお話を伺いましたAさんは息子さんをトラックの巻き込み事故で失い命の大切さを訴え、子供が通っていた小学校に、希望の木・あすなろを同級生と一緒に植えました1本目、2本目は枯れてしまいました3年目に植えた、あすなろの木は順調に成長していきました隣にあった桜の若木と一緒に!木を植えることは、命をはぐくむ事と言われます時代の流れか、近所から苦情があったらしい1本しかない桜の木の枝が邪魔だとか・・虫がいっぱいで困るとか・・落ち葉や花が散った跡に側溝が詰まるとか・・そして、学校側は桜の木を切ることにしたのです。桜の木の前にあったあすなろの木も切られてしまったのです桜の木よりもはるかにはるかに小さい15センチにも満たない細いあすなろの木25年かけて成長してきていましたそれなのに・・・・。無残にも切り口には十字の切り込み切り込みには早く木を腐らす薬剤が散布されていました「あの子は2度、殺された」とAさん。写真からもそのあすなろの木の悲しみが伝わりますどんな思いでここ数日、眠れぬ夜を過ごしてきたか何の連絡もなく・・・あすなろの木の横には、記念樹のいわれが書かれた看板がありますそれもそのままにして木だけ切られていますAさんにはお孫さんがいます。そのお孫さんも亡くなった息子さんの小学校に通っています学校側になぜあすなろの木を切ったか質問をぶつけました続く
2016.06.06
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やっとの事で編集出来た生前の大樹の声
2016.06.02
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