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どうしたらいいのか、わからない。私には無理だって思う。判断できない。わからない。そんなことばかりで辛い。正解がわからない。自信ない。自信ない。自信ない。 あれこれ、自分の至らなさばかりのしかかってくる。 辛い。うまくできない。どうしたらいいのか、わからない。 空回りしている。他人は応えてくれない・・・
2019年07月29日

テレビを新調せねばなりませんよ。ソニーの液晶を買いますよ。外付けハードディスクという物も買った方がよさそうなので、買う流れになりましたよ。 で、1TBか2TBか、決めなければならないそうですよ。TBって何?検索してテラバイトだと知りましたよ。 録画できる時間が違うそうで 1TB 地上デジタル・・・125時間くらい BS・・・88時間くらい 2TB 地上デジタル・・・249時間くらい BS・・・177時間くらい 1TBで十分だと思うけれど、店の人は「2千円しか違わないから2TBがいいのでは」と言う。 はぁ・・・「大は小を兼ねる」というしね・・・。でも、2TBも必要ないと思うのよ。そんなに録り溜めるか?そんなに録り溜めて、いつか全て見るのか?いつかっていつだ?現実的か? やはり1でいい気がする。ああ、もう考えるのがイヤだ。店の人は「2千円の違いでそんなに迷うか?!」と思っているだろうな。 たかが2千円 されど2千円だし、必要以上にあるというのが精神的な重荷になる。コンピューター関係のことに疎いから、なおさら。 1でいい。2は、私の管理能力を超える。欲張ってはいけない。 色々と難しくて参っている・・・ついていけない。説明を聞いてもわからないことばかり。ただただ辛い・不安。 知り合いに、家電に強い人が欲しい。
2019年07月27日

選挙公報を頼りに誰に入れるか考えるが・・・いいと思う人が、一人もいない。政党にしてもそう。 特におかしいと思うのが、教育費の大幅な補助や無償化。ふざけたこと言っている! 財源ないだろうが!そもそも、自分の子どもの教育費くらい、自分で払えよ!と思う。 事情のある子に限るべき。制限なしに「ばら撒く」なんて、冗談じゃない! 白票は避けたいので、ウ~ン・・・選挙公報を何度も手にして悩む。 誰も彼も理想論ばかり。バカなこと言っている。 最終的に、あることに触れた候補者と政党に決めた。 期日前投票は二度目か。図書館に行くついでに立ち寄る・・・この方が楽でいい。
2019年07月21日

落ち込み、イライラすることがありました。 「~に気をつけるべきだった」「ちゃんと~すればよかった」 しっかり頭を働かせているつもりだったのに、初めての場所ということもあり、肝心なことが頭から抜けてしまった。 そもそも、相手の態度に問題があった。手抜き。そんな相手のペースにのまれてしまった。 甘いな、私。そういうところがポヤ子なのだ。何しに行ったんだ。 あれこれ言ってももう遅い。「その時」「しかるべき時」の言動が肝心なのだから。 伝えたいことはメモして、何度も己に言い聞かせないとダメ。 落ち込んでもイライラしても、生きていかねばならない。それが辛い。それが辛い。。苦しい。 早くCDプレイヤーを買わないと・・・音楽を聴きたい。癒されたい。
2019年07月19日

漫画家や店の情報を得るためにツイッターを開くが・・・ん?ん?ん?ゴチャゴチャしていて、いつ・誰が・何について書いた文章なのか、わからない。 ゴチャゴチャしているなぁ。 なんだかよくわからない。 読みにくい。 知りたいことがパッと見つからない。 イヤになる。 他の人たちは、何の不便も感じないのか。 ハァー 溜息・・・
2019年07月19日

とにかくテンポがよい作品だった。 崖っぷちから必死に這い上がる主人公。 農業家系でない者が就農する難しさに驚いた。封建的・旧態依然に怒りを感じ、意地の悪さにゾッとした。 友人らの遠慮のない言動と、手のひら返しに唖然・・・。こんなふうに出し抜かれたら、ショックで人間不信になる。 元恋人とのつながりが、理解不能。 頭が良く、真面目で、苦労もしている主人公が、世間知らずだと鼻で笑われる・・・生きていくって本当に厳しい。平成28年 著者…垣谷 美雨(かきや みう)
2019年07月15日

桜木町の映画館 ブルク13に、初めて行きましたよ。久しぶりの桜木町…何年振りだろう。 作品は、坂東 玉三郎の「鷺娘」さぎむすめ と「日高川入相花王」ひだかがわ いりあいざくら ですよ。 お客さんは50~60人くらいか。平日・雨天のわりに盛況だと思う。ヘタな映画より客入りがいい。鷺 娘娘は、道ならぬ恋に悩む白鷺の精。一途な恋心を綴っていきますが、 いつしか白鷺の姿に戻った娘は、遂げられぬ恋に苦しみもがき、降りしきる雪の中 息絶えるのでした。(公式サイトより) 幽玄の世界・・・圧倒的な美しさ。一瞬も目を離せない。衣装の「早変わり」の技術も素晴らしい。日高川入相花王 人形浄瑠璃を歌舞伎舞踊化した「道成寺物」の作品で、人形振りでみせる趣向となっています。 恋する安珍(あんちん)を追って日高川の渡し場にたどり着く清姫ですが、船頭は川を渡してくれません。 安珍への嫉妬と恨みの激情を燃やす清姫はついに…。(公式サイトより) 船頭は安珍から「後からやってくる娘を、絶対に乗せるな」と頼まれていた。安珍への熱情と彼に裏切られた怒りから清姫は大蛇になり、波の激しい川を必死に渡る。 三味線と笛の演奏がROCKのように聞こえた。かっこいい。 清姫の強い(強すぎる)気持ちが伝わってきて、切なくなった。執念は怖い。 「人形振り」 役者が、人形浄瑠璃の人形のように動くことだそうだ。人形遣いの役もいる。 へぇ~、初めて見た。こういう演出があることを全く知らなかった。 面倒くさいよね、これは。こんなこと、よく考えついたな。 ちゃんと浄瑠璃人形のように見えるのだから、また凄いわ。 どちらも圧巻の美しさ。鍛錬の美。ああ、これぞ舞台芸術。 玉三郎の体力・身体能力が凄まじい。 「もう一度見たい」と思うほど、魅力的だった。(でも、音響があまり良くなかった気がする。古い映画館ではないので、設備のせいではないと思う。音が強すぎる感があったのだけれど)
2019年07月05日

藤沢市民図書館が商業ビル(旧 小田急百貨店)に移転したというので、見学に行きましたよ。 駅前という最高の立地。立派なギャラリーも併設されている。飲食できるスペースはないようだ。 閲覧席は案の定、ほぼ学生で埋まっており、これでは社会人が落ち着いて読書したり書き物したり出来ない と思った。(市役所の休憩スペースも学生が占拠していて、腹が立つ) そもそも狭苦しい感じだし、人の往来が頻繁な一角なので静けさがない。 電源コンセント付きの席が、今風カフェのようである。 新聞コーナーの遥か遠くにコピー機があるのには「利用者のことを考えていない」と思った。新聞を読むための机もないようだった。 う~ん、不慣れなせいもあると思うが、あまり居心地良いとは思えず…。全てをワンフロアに集約したせいかな。ギュウギュウ詰めというわけではないのだが、どこか狭苦しさを感じる。 私は藤沢市民でもないし、藤沢に通勤しているわけでもないので、関係ないのだけれど・・・
2019年07月03日

定年退職後、妻に先立たれ茫然とした日々を送る長谷部 進。清掃員のアルバイトに応募するが…そこは風俗店だった!(作品公式サイトより) 新聞の読書ページで紹介されており、ぜひ読みたいと思ったが・・・ ピンサロで何が行われるのか具体的に知らなかったので、仕事の描写にかなりショックを受けた。 意外とあっさりピンサロ勤めを受け入れ、馴染む という展開の早さ。 真面目で優しい主人公を応援したくなる。 嬢に嫌がらせされても、軽く飛び越える明るさ。 彼に懐く嬢のエレナがかわいい。 表紙が最高。 巻末の取材記で、著者が〇〇と知って驚いた。いや、誰だってそうは思わない。
2019年07月03日

色々と、疲れる・・・ 人間不信 不安と心配ばかり イライラ・・・ わからない わからない わからないことばかり 行きたいと思っているのに、心と体が重くて動けない。 動けるのに動かない 動けるのに動けない だから苦しい イライラする 落ち込む 何も考えたくない 救いようがない・・・
2019年07月02日

連続ドラマ化されたので10巻くらいまであるのかと思いきや、えっ 50ページしかない。 母と長女の絶叫シーンが怖い。(特に長女) 「娘が・自身がイグアナに見える」という設定が斬新。 ただただ長女がかわいそう。(でも、ちゃっかり恋愛する強者…) 次女の、姉に対する態度の変化も印象に残った。 難しい作品。 江國 香織の巻末エッセイは、わけがわからない。 ドラマが見たい!
2019年07月01日
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