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産業能率大学が11日に発表した年末恒例の「社長が選ぶ今年の社長」で、1位に日本航空名誉会長の稲盛和夫氏が選ばれた。トップ10には最年少上場社長や格安航空会社社長など、今年話題となった顔ぶれが並んだ。 稲盛氏は、今年再上場を果たした日本航空の再建手腕が評価され、調査に回答した経営者からは「非常に困難と思われた企業再建を予想外の短期間で達成した」(47歳、卸売り・小売業)などとの理由があがった。 2位はソフトバンクの孫正義社長で「常に攻めの姿勢で経営している」(55歳、運輸業)、3位はファーストリテイリングの柳井正会長兼社長で「ぶれない方針で世界市場に挑戦している」(67歳、卸売り・小売業)。 7位には25歳で東証一部上場会社社長となったリブセンスの村上太一氏、9位にはピーチ・アビエーションの井上慎一最高経営責任者(CEO)がランクインし、「最年少での上場はすごい」(40歳、製造業)、「新市場を開拓しLCCを根付かせた」などとのコメントが寄せられた。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/121211/bsg1212111156003-n1.htm
January 30, 2013
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ソフトバンクによる米携帯電話大手スプリント・ネクステルの買収を審査している米連邦通信委員会(FCC)に対し、米司法省などが審査の中断を求めていることが、29日分かった。司法省と国土安全保障省が行っている国家の安全保障への影響などに関する調査が終わるまで、審査を中断すべきとしている。 FCCが両省からの書簡を公開した。ロイター通信によると、調査の目的は、裁判所の命令があった場合にソフトバンクが米当局に協力して通信の傍受を行うことが可能かどうかを確認するためという。 米メディアによると、スプリント側は「重要な買収案件で安保面の調査を行うのは通常の手続き」としているが、調査の行方次第では米携帯電話業界への進出を狙うソフトバンクの海外戦略に影響しそうだ。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130130/bsj1301301029004-n1.htm
January 30, 2013
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スマホブームは一時的なものだと思います。本来、ネット端末は消費者に持っていることを意識させてはいけないのに、今のスマホはCPU(中央演算処理置)がどんどん高機能化して、1日で電池を使い切ってしまうようになっています。これは端末メーカーの発想が古いままで、クラウド側で十分な情報を処理できないことに原因があるのではないでしょうか。 一般には、スマホの高機能化がこれからも続くように思われているかもしれませんが、これは端末メーカーにとって都合のいい進化、願望に過ぎません。そもそも、数100グラムもの重さがあって、すぐに電池を消耗する現在のスマホやタブレットを何台も持ち歩くのはわずらわしくはありせんか。私は理想のネット端末とは言えないと思います。 今後10年の間に、クラウド側であらゆる情報を処理する環境が整えば、端末が豊富な機能を持つ「リッチクライアント」の時代から、端末には限られた機能しか持たせない「シンクライアント」の時代へ大転換が起きると予想しています。スマホはクレジットカードのような薄さに、タブレット端末は下敷きぐらいの薄さになるのが理想的です。そうなれば、消費者は様々なサイズの端末をいくつも持ち歩き、状況に応じて使い分けるようになるはずです。 今後、「ボックス(箱モノ)」よりも「ネットワーク」が力を持つことは明らかです。コンピューター産業における重要な経験則である「ムーアの法則」に従うとするならば、トランジスターのコストは毎年37%ずつしか低減しません。テレビに使うコンデンサーなどに比べればペースは早いものの、その程度です。 一方、通信規格の高速化などによって、ネットワークのコストは毎年60%ずつ低減しています。いくらスマホメーカーが努力して端末側の情報処理能力を高めたとしても、それを上回るペースでネットワークのコストが下がっていくのです。 ネットの世界で成長しようとするならば、スマホなどの端末側ではなく、クラウド側で情報を処理し、ネットワークコストの低減による恩恵を最大限に受けられるようなビジネスモデルを考えるべきだと思います。テレビやスマホ事業の不振が伝えられる日本の家電メーカーの再生のカギも、ここにあるのではないでしょうか。 出典:http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20130125/242772/?P=2&nextArw
January 30, 2013
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米アップルは29日、昨年11月に発売した第4世代のタブレット(多機能携帯端末)「iPad(アイパッド)」に、記憶容量を従来機種の2倍、128ギガ(ギガは10億)バイトに増やしたモデルを追加すると発表した。製品設計や医療、映画編集などビジネス用途の開拓を強化する。2月5日に日米などで発売する。 アップルが追加する128ギガバイトのiPadは従来の第4世代iPadと同様に9.7型の高精細レティーナ(網膜)ディスプレーを搭載。日本での価格は、Wi-Fi(無線LAN)のみモデルが6万6800円、携帯電話ネットワークにも対応したモデルが7万7800円となる。 アップルが今回のように、製品を刷新するタイミング以外で「iPad」のラインアップを追加するのは異例だ。特に、記憶容量128ギガバイトの小型情報機器は、これまでノート型パソコンの主戦場。この領域では、米マイクロソフト(MS)が昨年10月、タブレットにも搭載可能な最新OS(基本ソフト)「ウィンドウズ8」を発売。パソコンからタブレットに流れるビジネス需要の取り込みを強化していることもあり、アップルの今回のモデル追加はタブレット側から反撃した形ともいえる。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASGN3001P_Q3A130C1000000/?dg=1
January 30, 2013
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韓国のサムスン電子が米アップルを追い上げていると、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が27日付けで伝えた。 同紙は、サムスン電子が優れた技術力と製造・マーケティング力を生かしてスマートフォン(多機能携帯電話)を作り、アップルとの競争で成功を収めようとしていると評価した。 2社はこのほど昨年10~12月期決算を発表している。サムスン電子は「ギャラクシーS」シリーズの好調を追い風に、純利益が76%増加し過去最高を記録した。一方のアップルは前年同期並みの業績となり、「iPhone(アイフォーン)5」の需要鈍化に対する懸念が膨らんだ。株価も決算発表後の2日間で14%急落した。 サムスン電子は世界スマートフォン市場で首位を守っている。米調査会社IHSアイサプライによると、サムスン製品の昨年のシェアは28%と、前年の20%から大きく拡大したのに対し、アップルは19%から20.5%の小幅上昇にとどまった。 ただ、それでもサムスン電子の売上高と利益、時価総額はまだアップルの半分程度だ。 WSJは、サムスンのデザインやソフトウエアはアップルほど革新的でないものの、手ごろな価格を武器に競争してきたと説明。液晶パネル(LCD)や半導体など部品の独自生産が価格競争力を支えていると分析した。また、アップルが年1回新製品を発売するのに対し、サムスンはデザインやサイズ、特徴を変えた多様な製品を打ち出しているとした。 米消費者の間では、サムスンの攻撃的なテレビコマーシャルも反響を呼んでいるという。 WSJは、今後アップルが多様なiPhoneシリーズを発売し、サムスン電子に対抗すると予想した。 出典:http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/01/28/2013012801065.html
January 30, 2013
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ソフトバンクモバイルが新規参入する衛星携帯電話サービスについて、割賦販売方式の活用で端末価格を実質無料にすることが29日、分かった。サービスは2月下旬に始める。先行するNTTドコモやKDDIなどに対抗し、自治体や企業の災害対策用などとして普及を目指す。 衛星携帯電話の端末は低価格化しているものの、1台当たり9万円前後。ソフトバンクは端末価格を5万円程度に設定するとみられ、さらに毎月の通信料から約2000円を割り引くことで、端末料金を実質無料とする。 2年契約の場合、無料通話1000円分を含めた月額基本料が4900円。通話料は1分当たり160円とドコモやKDDIとほぼ同水準だが、月額2000円を支払えば通話料を同40円に割り引くメニューも用意する。 ソフトバンクは昨年12月、総務省から衛星通信事業の免許を取得。アラブ首長国連邦(UAE)の衛星携帯電話事業者「スラーヤ」の回線を借りてサービスを提供する。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130130/bsj1301300501001-n1.htm
January 30, 2013
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韓国サムスン電子のスマートフォン(高機能携帯電話)が絶好調だ。今月、主力シリーズ「ギャラクシーS」の世界累計販売台数が1億台を突破した。2010年の販売開始から3年での大台突破は、ライバルである米アップルの「iPhone(アイフォーン)」シリーズの4年(07~11年)を上回る。現地英字紙コリア・タイムズなどが報じた。 ギャラクシーSシリーズで最も新しい「S3」は昨年5月の販売開始から現在までに4000万台を超える大ヒット商品となった。韓国のHMC投資証券によると、12年のサムスン電子の世界スマホ市場でのシェアは32.4%となり、11年の20.5%から急拡大した。今年は40.8%まで伸びる可能性もあるという。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130129/bsj1301290615006-n1.htm
January 29, 2013
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総務省が、競争入札で周波数を通信事業者に割り当てる「電波オークション(競争入札)」の導入を見送る方針を固めたことが28日、分かった。導入に向け、民主党政権下で2012年春に国会に提出された電波法改正案は廃案となったが、政権交代を機に自民党の意向を反映し、制度導入に関する部分を除いた新たな改正案を今春にも通常国会に提出する。今後の周波数割り当ては従来通り、同省による比較審査方式で行う方針。ただ、事業者選定の不透明さへの批判は根強く、同省の方針転換は論議を呼びそうだ。 総務省が電波オークションの導入を見送るのは、携帯電話市場が成熟期に入る中でメリットが薄れてきたことに加え、自民党総務部会が導入に反対していることが理由。同省も、もともと導入に消極的だった。 オークションによる割り当ては、民主党政権下の行政刷新会議が2011年の提言型政策仕分けで、透明性の確保や落札収入の財源化を目的に要請。総務省は12年3月に、最高額を提示した通信事業者を選定して落札収入を一般財源化する条項などを加えた電波法改正案を国会に提出したが、自民党の抵抗などで審議に入れず、11月の衆院解散で廃案になった経緯がある。出典:http://www.sankeibiz.jp/macro/news/130129/mca1301290500002-n1.htm
January 29, 2013
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理化学研究所の林拓也副チームリーダーとカナダのマギル大学の研究チームは、脳の一部に磁場をあてて、たばこを吸いたいと思う欲求を抑えることに成功した。衝動をもたらす脳の部位を絞り込んだ。薬物やアルコールなどの依存症の新たな治療法に道を開く成果だ。米科学アカデミー紀要(電子版)に29日掲載される。 喫煙の欲求には認知などを担う大脳前頭前野の腹内側部や背外側面が関係している。詳細な役割は不明だった。 研究チームは10人の喫煙者に喫煙シーンのビデオなどを見せて脳の活動を測った。視聴後にたばこが吸えるとわかっていると、背外側面が盛んに働いた。 この背外側面に磁場を約30分あてると、吸いたい気持ちを表すとみられる活動が収まった。詳細に調べると、背外側面は周囲の状況に応じて欲求を促す働きをしており、その影響で腹内側部が喫煙したい衝動をつくっていた。実験では脳機能を調べる「経頭蓋磁気刺激法」の磁場を利用した。 ほかの依存症でも同様の仕組みが関わっているとみられる。今後は詳細に仕組みを解明し、効果的な治療法の可能性を探る。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNZO51099680Z20C13A1CR8000/?dg=1
January 29, 2013
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NTTドコモの2012年4~12月期の業績は、連結営業利益(米国会計基準)が6750億円程度と前年同期比9%減少したもようだ。28日に増益決算を発表したKDDIなど同業他社に比べ、苦戦が目立つ。9月発売の米アップルのスマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)5」が人気で顧客の流出が続き、販売促進費用がかさんでいる。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD280M7_Y3A120C1TJ0000/?dg=1
January 29, 2013
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経済産業省は26日、スマートフォン(高機能携帯電話)を使って外出先からエアコンなどの家電製品を遠隔操作できるようにするため、規制を緩和する方針を固めた。 安全上の問題から家電の遠隔操作を原則禁じている電気用品安全法(電安法)の解釈を見直し、今春に通達を改正する。電機メーカーのスマホと連携した家電開発を後押しし、成長戦略に弾みをつける。 電安法は、家電が原因の火災や感電などを防止することなどを目的に昭和37年に施行された。スマホを使ってインターネット経由で家電を遠隔操作することは想定されておらず、近距離で使うリモコンを除けば、事実上屋外からの家電の遠隔操作は禁止されている。 このため、パナソニックは昨年10月に発売したエアコンの新製品から、遠隔操作で電源を入れる機能を削除した。すでにスマホによる遠隔操作の技術が確立されているにも関わらず、法律が商品開発の「壁」となっていた。経産省は電安法の運用基準を実情に合ったものに見直し、エアコンやテレビなどのAV機器、照明などはスマホを使って遠隔操作できるようにする。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130127/bsb1301272045002-n1.htm
January 28, 2013
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携帯音楽プレーヤーの国内販売をめぐり、ソニーの「ウォークマン」と米アップルの「iPod(アイポッド)」が激しいシェア争いを繰り広げている。調査会社BCNによると、2012年11月にアップルが2年ぶりにシェアトップの座を奪還すると、12月にはソニーがすかさず抜き返した。両社で9割超のシェアを握る頂上決戦は今年もデッドヒートが予想されるものの、音楽も聴けるスマートフォン(高機能携帯電話)の普及で携帯音楽プレーヤーの需要は縮小を続けており、多様な用途を備える複合機器として活路を見いだす必要にも迫られている。BCNによると2012年のスマホの販売台数は前年比43.8%増。これに対し携帯音楽プレーヤーは15.0%減で、月別でも12年12月まで9カ月連続で前年実績を割り込む。「スマホで音楽を聴く人が増えている」(大手家電量販店)ことで携帯音楽プレーヤーの販売が減少する傾向は、当面続く公算が大きい。 ただ、ソニーとアップルは「携帯音楽プレーヤーのニーズがなくなることは絶対にない」と口をそろえる。余分な機能を必要とせず、音楽だけを楽しみたいユーザーも多く、スマホは電池の持続時間が短いデメリットを抱えるからだ。音楽の楽しみ方が変化する中、専用機として生き残るにはスマホとの差別化が鍵を握るのは間違いない。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130128/bsc1301280502000-n1.htm
January 28, 2013
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三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は27日午後1時40分、政府の情報収集衛星「レーダー4号機」と実証衛星を載せた主力ロケット「H2A」22号機を種子島宇宙センター(鹿児島県)から打ち上げた。衛星は予定の軌道に入った。H2Aの打ち上げは16回連続で成功した。情報収集衛星は1998年の北朝鮮のミサイル発射を機に政府が導入を決めた事実上の偵察衛星。4号機を稼働中のレーダー衛星1基と光学衛星3基と連動し、4基で世界のどの場所も1日1回以上、昼夜や天候を問わず撮影できる。日本の偵察衛星体制が当初計画の10年遅れで完成する。 安倍晋三首相は「安全保障、危機管理に万全を期すため、4基体制を最大限活用し、情報収集を確実に行う」との談話を発表した。 レーダー衛星は夜間や悪天候でも電波で約1メートル大を見分ける。光学衛星は晴れた日中に撮る。今回の光学実証衛星は精度が米商業衛星並みの40センチ程度とされる。2003年に光学とレーダー衛星各2基の偵察体制を築く予定だったが、同年に打ち上げを失敗。07年にはレーダー衛星が故障した。レーダー4号機の開発は243億円を投じた。光学実証衛星は118億円。H2Aの打ち上げ費用は109億円。 H2Aの打ち上げは12年5月以来で、成功率は95.5%になった。国際社会で高い信頼性の目安とされる「20回の打ち上げで95%」を上回る。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASGG2502K_X20C13A1000000/
January 28, 2013
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米医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」電子版はこのほど、40歳前後までに禁煙に成功した人は、喫煙により縮んだ平均余命を非喫煙者並みに取り戻せるとする米国やカナダの専門家による研究結果を掲載した。 喫煙者の平均余命は喫煙したことがない人に比べて10年以上短くなるが、34歳以下で禁煙に成功した人は喫煙を続ける人より平均余命が10年長くなり、まったくたばこを吸ったことがない人とほとんど同じ生存確率を示したという。 禁煙に成功した年齢が35~44歳の場合でも喫煙を続ける人より平均余命が9年長くなる。45~54歳の場合でも6年、55~64歳でも4年、平均余命を取り戻せるという。 しかし、肺がんなどのリスクは禁煙後も長期間続くことになるため、分析に当たった専門家は米紙に「40歳までなら吸っても大丈夫」などと安心すべきではないとくぎを刺している。 調査は1997~2004年に保健関係の面談調査を受けた米国の25歳以上の男女約20万人の喫煙歴や死因を分析した。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2700V_X20C13A1CR8000/?dg=1
January 28, 2013
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NTTドコモは22日、同社のdocomo with seriesの新製品として、NECカシオモバイルコミュニケーションズ製Androidスマートフォン「MEDIAS X N-04E」を発表した。4.7型有機ELディスプレイやクアッドコアCPUなど高いスペックのほか、輝度の強い青色光を軽減するブルーライトカットモードといった機能を搭載する。発売は2013年2月下旬を予定。「MEDIAS X N-04E」は、OSにAndroid 4.1、ディスプレイに4.7インチHD(1,280×720ドット)有機EL、CPUにQualcomm Snapdragon S4 APQ8064(1.5GHz、クアッドコア)を採用。内蔵メモリーはROMが32GB、RAMが2GB。外部メモリーはmicroSD(2GB)/microSDHC(32GB)に対応。通信面では下り最大100Mbpsの高速通信が可能なLTEサービス「Xi」に対応する。メインカメラには有効1,310万画素の裏面照射型CMOSセンサを採用。2本指でのピンチイン/ピンチアウトに対応し、直感的な操作が可能。シャッターボタンをタッチやフリック操作することで、撮影と同時にSNSアプリやメールアプリを起動して、撮影した写真をすぐに共有することができる。また、疲れ目などの原因の1つとされる輝度の強い青色光を約30%軽減するブルーライトカットモードや電池消費を抑えつつ、約0.6秒で起動するスタンバイモード、ウェイクアップキー、スリープキーといった機能を搭載する。このほか、「おくだけ充電」に対応。同梱の専用チャージャーを使うと、充電しながら卓上時計やフォトフレームとしての利用もできる。ワンセグ、おサイフケータイ、かざしてリンク、Bluetooth、Wi-Fi、赤外線通信(IrDA)、GPS、NOTTV、国際ローミングサービス「WORLD WING」なども利用可能。テザリングは10台まで接続できる。IPX5/IPX8相当の防水性能、IP5X相当の防塵機能を備える。出典:http://news.mynavi.jp/news/2013/01/22/104/
January 23, 2013
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NTTドコモは2013年1月22日、スマートフォンとユーザーが家庭内に設置した機器と連携させ、動画や音楽をはじめとする様々なコンテンツを楽しめる環境作りを「ドコモ スマートホーム」という名称で展開すると発表した(PDF形式の発表資料)。スマートフォンやタブレット端末による単体のサービスにとどまらずに複数の機器にサービスを提供することで、家庭の囲い込みを本格化した格好だ。 今回第1弾として展開するのは、(1)キャンペーン価格で9975円と安価なタブレット型端末「dtab」の提供、(2)テレビのHDMIポートに接続するスティック型の超小型セットトップ・ボックス(STB)「SmartTV dstick」の提供、(3)無線LANルーター「Home Wi-Fi」の無償レンタル、(4)フルHD(1920×1080画素)の映像を視聴できるDTCP-IP対応の家電連携アプリ「Twonky Beam」の新版の提供、の四つである。 出典:http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130122/261467/?ref=ML
January 23, 2013
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韓国サムスン電子の日本法人、日本サムスン(東京・港)の代表取締役にソニー元業務執行役員の鶴田雅明氏(56)が1月1日付で就任していたことが分かった。鶴田氏はソニーで技術渉外担当のほか、ゲーム子会社のソニー・コンピュータエンタテインメント最高技術責任者(CTO)などを歴任。昨年10月末にソニーを退社していた。 サムスンは日本事業をスマートフォン(スマホ)など個人向け製品を手掛けるサムスン電子ジャパン(東京・港)と、半導体や液晶パネルなど部品事業を手掛ける日本サムスンに分けている。鶴田氏は日本サムスンのトップに就任した。 鶴田氏は1979年にソニーに入社。2007年に半導体事業のナンバー2に就任するなど同分野に幅広い人脈を持つ。サムスンは鶴田氏を起用して日本での顧客開拓につなげる狙いがあるとみられる。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD220KV_S3A120C1TJ1000/?dg=1
January 22, 2013
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ソニー、パナソニック、NECが21日、それぞれタブレット端末の新モデルを発表した。「薄さ」「頑丈さ」「テレビ視聴」という各社の得意技を強化し、米アップルのiPadや米グーグルのネクサス7など国内シェアの9割を占める海外勢を追い上げる。 ソニーモバイルが発表した「エクスペリア タブレットZ」は、10・1型としては世界一の薄さ。厚さ6・9ミリ、重さ495グラムはiPadより約25%薄く、軽い。暗い場所でもきれいな写真が撮れる画像センサーなど「ソニーの技術を結集した」(広報)という。 高速通信サービス「LTE」に対応し、3月にもNTTドコモから発売される。無線LANモデルも売り出す見通しだが、ともに価格は未定という。 出典:http://www.asahi.com/business/update/0121/TKY201301210201.html
January 22, 2013
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NTTドコモは今春までに1万円程度の格安タブレット(多機能携帯端末)を発売する。競合する米アマゾン・ドット・コムのタブレット「キンドル・ファイア」の価格(1万2800円)より安く設定。気軽に購入してもらい、動画配信や通信販売など自社サービスの利用拡大につなげる狙い。国内のタブレット市場は米アップルや米グーグルなども参入しており、販売競争がさらに過熱しそうだ。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD210IT_R20C13A1TJ1000/?dg=1
January 22, 2013
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富士通の子会社、富士通研究所は21日、パソコンなどの画面に表示したファイルを撮影するだけで、スマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット端末との間で、資料や写真などのデータをやりとりする技術を開発した、と発表した。煩わしい設定をしなくても簡単にネット経由でデータを転送できる。2014年度中の実用化を目指す。 新技術は画像に人が認識できない複数の微少な点を表示する。点の明暗やパターンなどを信号情報としてカメラが読み取り、PCのアドレスやファイル名などを検出。自動でネットに接続しファイルを転送する。携帯端末のデータを、PC画面を撮影するだけで移動させることも可能だ。PCと携帯端末には専用のアプリ(応用ソフト)を取り込む必要がある。 会議中にスクリーンに表示したプレゼン用の資料を、出席者が手元の端末にダウンロードしたり、携帯端末で撮影した写真をPCに転送するといった利用を想定している。 富士通研究所の田中竜太主任研究員は「携帯端末の性能が上がり、PCとデータをやりとりするニーズが高まっている」と話している。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130121/bsj1301211505002-n1.htm
January 21, 2013
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ボーイング787の運航停止が長期化する可能性が強まっている。3月末の今年度末までに解除され、運航が再開されることは極めて難しい。米ボーイング社もB787の出荷を停止し、今後、製造もストップするとみられる。全日空など航空会社よりもむしろ、素材や部品などを供給する日本メーカーの業績への影響が深刻化しそうだ。 B787のトラブルについて、米連邦航空局(FAA)と国土交通省はともに、リチウムイオン電池の安全性が確認できるまで運航停止を指示する「耐空性改善通達」を出している。運航再開には、原因を究明し実験や検証を繰り返して安全性を確認するか、あるいは実績のあるニッカド電池に切り替えるといった対応が必要となる。 「人為的なミスが原因とわかれば数週間で再開できる」(早稲田大の戸崎肇教授)が、可能性は「極めて低い」(同)。 電池に構造上問題がある場合には、同じようなトラブルを再現させることで、原因のメカニズムを解明する行程が必要。実験室だけでなく、一定期間のテスト飛行なども不可欠で、数カ月は必要になる。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130121/bsd1301210500000-n1.htm
January 21, 2013
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米電子機器大手アップルが、看板製品のスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)」の変調に苦しんでいる。 需要の落ち込みで生産調整に追い込まれたと伝えられ、廉価版や新モデルの発売も盛んに取り沙汰される。うなぎ上りだった株価も低迷し、アップルはてこ入れを迫られそうだ。 一部米メディアは先週、アップルが昨年9月に発売した「アイフォーン5」の需要が予想を下回っているとして、アップルが部品の発注量を当初計画より削減したと報じた。 とくにシャープなどが供給する液晶画面は、発注量が計画の約半分にとどまったという。 アップルはこれに対してコメントを控えている。ただ、アイフォーンの販売不振は以前からささやかれ、「5」の発売当時は700ドルを超えていた株価も下落。14日には500ドルを一時割り込み、時価総額で3割近くが吹き飛んだ。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130121/bsj1301210500000-n1.htm
January 21, 2013
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ソフトバンク系のSBエナジー(東京・港)が運用する大規模太陽光発電所(メガソーラー)「ソフトバンク京都ソーラーパーク」は2012年7月1日に第1基、同9月1日に第2基が稼働した。京セラ製の多結晶シリコン太陽電池計1万7360枚を、20度の傾斜を付けて設置した。直流電流を交流に変換するパワーコンディショナーのメーカーは日新電機。太陽電池、パワコンのいずれも地元企業の製品だ。出力は第1基、第2基の合計で約4200キロワット。年間発電量は一般家庭1160世帯相当の約420万キロワット時を見込んでいる。地上設置型のメガソーラーは日照を遮る雑草の繁茂を嫌う。太陽光発電の基礎を設置する前に地面を掘削して防草シートを敷いたり、完成後に除草剤をまいたりして雑草の成長を抑える。このメガソーラーは周囲に高い建物がなく、日差しに恵まれた「京都市水垂埋立処分場」の上に建つ。ただ、用地を深く掘削しないという条件がついており、防草シートを敷き詰めることはできなかった。処分場に対する水質検査があるために除草剤をまくこともできない。定期的に人手で雑草を刈り取る必要がある。 太陽電池パネルを取り付ける架台の基礎を施工するための深い地面掘削もできない。建設工事用のU字溝にセメントを詰めた「置き基礎」を用いた。その重みで架台をしっかりと固定する構造にした。メガソーラーというと太陽電池パネルの変換効率ばかり注目されるが、事業採算を左右する要素はそれだけではない。京都ソーラーパークの場合は立地場所の関係で特に制約が大きいが、メガソーラーは施工や除草の手間、電力会社の送電網に接続するための電柱増設の有無など付随的な業務や付帯設備のコストも大きいことを忘れてはならない。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD150ST_Y3A110C1000000/?n_cid=DSTPCS003
January 21, 2013
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韓国最大の財閥であるサムスンは90年代前半、2代目オーナーの李健煕(イゴンヒ)会長のもとで、日本製の模造品を安価で大量生産する経営を見直し、「質」の向上を目指す経営へと舵を切った。その際、社員には「妻と子供以外はすべて変えろ」とまで言い切って、意識改革を促したという。 一方で、常に社員に気を配り、求心力を高めている。伝統的に労組が強い現代自動車財閥に対し、サムスンには力のある労組はない。サムスン電子元常務の吉川良三・東京大学特任研究員は説明する。 「李会長の意向により、全社員の結婚記念日に記念品が贈られたり、子供の学費の面倒まで見てくれます。また、サムスンにはPS(プロフィットシェア)手当という制度があり、税引き後の利益の1~2割が従業員に還元される。だから、不満も出にくいのです」 李会長は常に先を見据え、今も「5年後には中国に抜かれる」と公言して社内を引き締めている。こうしたメッセージは脇を固める参謀たちによって現場の社員まで届けられる。出典:http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130120/ecd1301201716003-n2.htm
January 20, 2013
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CATV業界最大手のジュピターテレコム(JCOM)は年内にもテレビ番組とインターネットの両方が楽しめるKDDIの「スマートテレビ」サービスの提供を始める。JCOMは同様のサービスを利用できる次世代チューナーを今夏にも提供する予定だが、今春にKDDIの連結対象となるため、2種類のサービスを併存させる。 KDDIの「スマートテレビ」は専用の端末を既存のテレビに取り付けて利用する。動画共有サイトの「YouTube(ユーチューブ)」のほかKDDIの動画・音楽配信サービス「ビデオパス」や「うたパス」などが楽しめる。 KDDIは昨年12月から業界2位のジャパンケーブルネット(JCN、東京・中央)を通じてサービスを提供しており、全国のCATV会社に提携を呼びかけていた。 JCOMは今秋にJCNと統合することが決まっている。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD1902I_Z10C13A1TJC000/
January 20, 2013
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幕末維新ドラマの舞台として知られる福島県会津若松市で「黒船」との攻防の幕が上がった。大きく時代は変わって、主役は会津のIT(情報技術)集団、戦う相手は米国などからやって来る新手のサイバー攻撃だ。ハッカーたちは自動車や家電などソフトウエアで動く身近な商品を標的にする。攻撃を受ければ、被害は甚大だ。サイバー時代の激戦で会津が先頭に立とうとしている。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD070NP_R10C13A1XX1000/?n_cid=DSTPCS003
January 20, 2013
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テレビの販売不振を背景に、電機各社はフルハイビジョン(HD)の約4倍の解像度をもつ「4K」や有機EL(エレクトロルミネッセンス)などの新技術を駆使し、高精細な大型テレビの市場投入を急いでいる。価格も安定しているためで、ソニーや東芝は、高級大型テレビの構成比を高めて、収益改善を図る。 一方、シャープやパナソニックは、売れ筋の中小型の構成比が上昇しており、大型テレビをめぐるシェアで変動が起きている。ただ、4Kなど高精細大型テレビの顧客獲得競争はこれから本番を迎える。生き残りを懸けた電機各社の戦略が問われる。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130119/bsb1301190730000-n1.htm
January 19, 2013
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パイオニアは17日、高齢世帯の固定電話機と連携する通信機能を備えたセンサー付きライト「家族を見守るハッピーセンサー まもるとあかり」を2月下旬に発売すると発表した。内蔵センサーが高齢者の動きを感知し、その回数を電話機に転送。設定時刻になると離れて暮らす子供の携帯電話などに自動で通知される仕組み。 想定価格は約1万円で、通話料のみで手軽に利用できる。年間1万台の販売を目指す。当初は今月下旬に発売するデジタルコードレス電話機の新シリーズにのみ対応するが、他社製品も含めて対応機種の拡大を検討している。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130117/bsb1301171849004-n1.htm
January 17, 2013
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8日から11日まで米ラスベガスで開いたコンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)は、やはりと言うべきか、韓国のサムスン電子が圧倒的な存在感を示した。デジタル家電の主役であるスマートフォン(スマホ)と薄型テレビで世界首位という実力に加え、豊富な資金力を考えれば当然だろう。だが今回は、常にサムスンの後じんを拝してきたLG電子が、地味ながら一矢報いた感がある。12年中にまず韓国市場で発売し、米国、欧州の順に投入していく大まかな計画も提示。価格も「発行ダイオード(LED)テレビの2倍以上」と述べ、比較対象のLEDテレビとして55型で540万ウォン(約45万円)の上級機種を紹介して見せた。だがこの際、具体的な販売量や製品のスペックは公開しなかった。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD150DC_W3A110C1000000/?n_cid=DSTPCS003
January 17, 2013
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家電量販店のPOS(販売時点情報管理)データを集計するBCN(東京・千代田)が16日発表した2012年の年末商戦動向によると、12年12月のスマートフォン販売でNTTドコモのシェアが48.8%と前月に比べ大幅に拡大、3カ月ぶりに首位に立った。冬モデルが出そろった12月のスマホ販売台数の通信会社別シェアは2位のau(KDDI)が29.8%、3位のソフトバンク傘下のソフトバンクモバイルが20.6%だった。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL160IW_W3A110C1000000/?dg=1
January 16, 2013
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オーストラリア統計局が16日発表した12月の新車販売台数(季節調整済み)は、前月比2.2%増の9万8264台と、月単位としては過去最高を記録した。前年同月比では17.9%の大幅増となった。消費者が節約しつつも、なお高額商品に出費する意欲を保っていることを示した。車種別では、スポーツ多目的車(SUV)の販売台数が前月比5.8%増(前年比17%増)の2万6502台。乗用車は同1.2%増、トラックを含むその他の車種は同0.2%増だった。メーカー別では、トヨタ自動車<7203.T>が市場シェア22.2%でトップを維持。マツダ<7261.T>は10.0%で米ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>ホールデン部門の9.1%を抜いて2位となった。現代自動車<005380.KS>は8.1%で4位に浮上、フォード<F.N>は8.0%で順位を1つ落とした。2012年通年では、トヨタのシェアが19.6%でトップを維持。ホールデンは2位に付けたがシェアは2ポイント以上縮小して10.3%となった。3位はマツダ。フォードは2つ順位を落として5位となった。 出典:http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130116-00000074-biz_reut-nb
January 16, 2013
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太陽光発電は、買い取り価格が高い上に工期が短いため、他の再生可能エネルギーに比べて投資対象になりやすい。特にメガソーラーに投資が集中している。広い地域にまたがるメガソーラーのビジネスが動き始めている。全国のスーパーマーケットの屋根に太陽光パネルを設置し、全体でメガソーラーとするプロジェクトである。これを手掛けているのが、エネルギー・マネージメント・ソリューション(EMS)を提供する環境経営戦略総研である。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0900B_Z00C13A1000000/
January 16, 2013
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スマートフォン(スマホ)をそろそろ新機種に買い替えたい。そんなとき、気になるのは端末の価格だ。新機種は5万~8万円にもなる。だが、切り札がある。MNP(番号持ち運び制度)を活用した新規購入だ。特にAndroid(アンドロイド)スマホのMNPによる新規契約に関しては、獲得数などに応じた販売店への報奨金(インセンティブ)を各携帯電話事業者(キャリア)が積み増す傾向にある。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1003G_Q3A110C1000000/?n_cid=DSTPCS003
January 16, 2013
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マイクロソフトに代わって今年、基調講演に抜てきされたのは、携帯電話用半導体大手クアルコムのポール・ジェイコブスCEO。 「モバイルの企業がこの場に立つのは、これが初めてだ」と述べて約3000人の参加者から拍手を浴びた。過去20年余り、マイクロソフトがパソコン市場の成長とともに、トレンドを予見していた時代が終わり、モバイル関連の端末や技術に焦点が大きく舵を切ったことを浮き彫りにした。 ジェイコブス氏はまた、「世界の携帯電話の加入数は64億台となり、総人口に迫る勢いだ。また、開発途上国の多くの人にとって、パソコンに出会うよりも前に手にするコンピューターは、いまや携帯電話だ」と強調。多くの人がパソコンではなく、スマートフォンやタブレット端末などを当たり前のように使って生活している時代を「ボーン・モバイル(Born Mobile)」と名付け、今後の同社の戦略を披露した。 ショーへの参加を止めたマイクロソフトのバルマー氏も飛び入りし、昨年秋発表した「ウィンドウズ・フォン」を宣伝。舞台を去る際、ジェイコブス氏とともに、「ボーン・モバイル!」と二人で声を合わせて叫び、マイクロソフトもモバイルへの取り組みを進めていることをトップセールスで強調した。 展示会場でマイクロソフトの跡地に入ったのは、中国の家電大手、海信集団(ハイセンス)。広いブースを白と青で統一し、インターネットにつながる大型画面テレビ「スマートTV」などを全面に打ち出した。 同様に中国の携帯端末大手、華為技術(ファーウェイ)はスマートフォン2機種だけの発表に、報道陣が殺到。招待状がない報道陣は、別室でビデオ中継を見守る形になった。 発表は、世界で最大となる6.1インチスクリーンを持つスマートフォンと、防水加工がされた5.5インチスクリーンのスマホ。スマホに水を注いだり、床に落として強度を見せる会見に、記者が固唾を飲んだ。出典:http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887323942504578234860721397842.html
January 15, 2013
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ソフトバンクモバイルのLTEサービスは、「実は直近で利用できる周波数帯は少なく、1年乗り切れるかどうかの綱渡り状態が続く」(ソフトバンクモバイルの石原弘電波制度室長)。2012年9月にLTEサービスを開始する際には、既存の3Gユーザーを2012年3月に追加割り当てを受けた900MHz帯に収容。なんとか2GHz帯で最大10MHz幅×2を空けた。 そんなソフトバンクグループにとってポイントは、イー・アクセスの1.7GHz帯と、Wireless City Planning(WCP)が展開するTD-LTE100%互換のAXGPの活用だろう。出典:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20121225/446365/?top_pu
January 15, 2013
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サムスン電子のスマートフォン(多機能携帯電話)「ギャラクシーS」シリーズが発売から2年7カ月で、累計販売台数1億台(供給基準)を突破した。同社が14日、明らかにした。 内訳は「ギャラクシーS」が約2500万台、「ギャラクシーS2」が約4000万台、「ギャラクシーS3」が約4100万台と、合わせて約1億600万台以上売れたという。 昨年5月に発売された「ギャラクシーS3」は7カ月間で4000万台を突破した。1日平均販売台数は約19万台。 同シリーズは2010年から毎年新機種を発表し、AMOLED(アクティブマトリックス式有機EL)ディスプレー、高性能アプリケーションプロセッサ(AP)、米グーグルの基本ソフト(OS)アンドロイドなどでスマートフォンの最先端をリードした。 サムスン電子は人気の秘訣(ひけつ)として、携帯電話とIT分野で20年以上培った革新性と技術力、差別化されたマーケティングなどを挙げた。今後も世界のユーザーに差別化された価値を提供していくという。 出典:http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/01/14/2013011401329.html
January 15, 2013
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電子情報技術産業協会(JEITA)が15日発表した国産の携帯電話とPHSの2012年11月の国内出荷台数は、前年同月比4・3%減の196万台となり7カ月連続で前年を下回った。12年1~11月までの累計出荷台数は約2500万にとどまり、2年連続で年間3000万台を割り込むことが確実となった。 スマートフォン(高機能携帯電話)は前年同月比27・8%増の115万1000台と5カ月連続で伸びているが、従来型携帯電話やPHSの落ち込みが影響した。JEITAの統計は国内メーカーが主な対象で、国内市場でも高いシェアを持つ米アップルや韓国サムスン電子などの製品は含まないため、実際の日本市場はこの統計よりも多い。 11月の出荷台数の内訳は、携帯電話が前年同月比3・5%減の186万8000台で、PHSは同18・8%減の9万2000台だった。携帯電話にスマートフォンが占める割合は58・7%だった。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130115/bsj1301151603003-n1.htm
January 15, 2013
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鉄道の改札で使われる「Suica(スイカ)」「PASMO(パスモ)」などでおなじみになった、携帯電話の「おサイフケータイ」機能が大きく変わろうとしている。おサイフケータイでは、国内で使える非接触型IC(集積回路)カード技術「FeliCa(フェリカ)」が使われてきた。これに対して、最近は国際標準規格の非接触型ICカード技術「NFC」に対応する機器が増えている。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK07033_X00C13A1000000/?n_cid=DSTPCS003
January 15, 2013
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急速に普及するスマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能携帯端末)が他のデジタル製品の市場を奪っている。携帯音楽プレーヤーや簡易型カーナビゲーション機器、コンパクトデジタルカメラなどの昨年の販売台数は大きく落ち込んだ。多様な機能を持つスマホの保有者は日本人の3人に1人まで拡大。メーカーはスマホに代替されない付加価値を伴った商品開発を求められる。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDC1000O_Q3A110C1EA2000/?dg=1
January 14, 2013
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米調査会社のIDCは10日、2012年のパソコンの世界出荷台数が前年比3.2%減の3億5242万1000台になったと発表した。前年割れはIT(情報技術)バブルが崩壊した直後の01年以来、11年ぶり。欧州などの景気低迷に加え、スマートフォン(スマホ)やタブレット(多機能携帯端末)との競争激化が影を落とした。前年割れは3四半期連続で、パソコン業界のかきいれ時である年末商戦に重なる10~12月期の出荷台数が減少するのは過去5年間では初めてという。 パソコン各社はウィンドウズ8を活用し、手で触れて操作するタッチパネルを搭載した製品やキーボードを収納してタブレットとしても使える「融合型」の製品に力を入れているが、需要喚起の効果は限定的。半導体大手の米インテルが提唱する超薄型ノートパソコンも価格がまだ比較的高く、販売回復の切り札となっていないのが実情だ。 10~12月期のメーカー別シェアは米ヒューレット・パッカード(HP)が16.7%となり首位だった。IDCの調査によると7~9月期にHPは中国のレノボ・グループに0.2ポイント差まで迫られたが、10~12月期はアジアや米国の販売が比較的堅調で、2位のレノボ(15.7%)との差を広げた。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM11011_R10C13A1000000/
January 14, 2013
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NTTドコモは1月11日、同社のLTEサービス「Xi」の契約数が9日に900万を突破したことを発表した。Xiは同社の次世代高速通信サービスとして2010年12月にスタート。下り最大37.5Mbps/上り最大12.5Mbps、下り最大75Mbps/上り最大25Mbpsのエリアを展開するほか、現在は一部エリアで下り最大100Mbps/上り最大37.5Mbpsの高速通信を提供する。2012年度末に約75%の人口カバー率達成を目指している。 2011年12月25日の100万契約の達成から、1年強で900万契約を突破した。冬モデルを中心としたラインアップの拡充や各種の割引キャンペーンにより、ユーザーが契約しやすい環境が整ってきており、12月16日の800万契約突破から24日間で今回の数字を達成している。出典:http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1301/11/news086.html
January 14, 2013
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スマートフォン(スマホ)とタブレットが普及してくるなか重要度が高まり、関係者から注目を集めているのがモバイル向けのチップセットの動向だ。11日まで米国で開催されていた「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」会場では、各チップセットメーカーが新製品を発表していた。スマホ向けチップセットでで圧倒的なシェアを持つ米クアルコムが新製品を投入するなか、競合する米エヌビディア(NVIDIA)や韓国サムスン電子、米インテルの新型チップにも注目が集まった。クアルコムの牙城を脅かすのはどのメーカーなのか。クアルコム、エヌビディア、サムスン電子によるハイエンドのチップセットの発表に対し、インテルは低価格向けスマホ用チップセット「Atom Z2420」を発表した。3G(第3世代携帯電話)対応のモデムチップとともに提供され、CPUは1.2GHzのシングルコアx86プロセッサーとなる。 クアルコムは、従来の「Snapdragon S4 Pro」に比べて75%の性能向上を図った「Snapdragon 800シリーズ」を発表した。CPUにはクアッドコアの「Krait 400」を使いクロック数は2.3GHz。グラフィック処理能力も高められ、フルハイビジョンの約4倍と高い解像度を持つ「4K」の映像出力にも対応した。クアルコムに頼りすぎると、端末メーカーはチップセットの価格高騰や品不足の際に悩まされる危険がある。他のチップセットも検討材料に入れたいところだが、性能やブランド力でクアルコムに対抗できるチップセットはないに等しい。ライバル企業は、通信モデムを内蔵したり、組み合わせたりすることで、クアルコムへの対抗を進めているが、通信技術でも圧倒的な特許を持つ同社の牙城を切り崩すには至っていない。クアルコムの影響力が大きくなっていることはメーカー各社の製品戦略にも大きな影響を及ぼしそうだ。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1300B_T10C13A1000000/
January 14, 2013
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スマートフォン(スマホ)用の液晶パネル大手が今月から、米アップル向け製品の減産に入った。「iPhone(アイフォーン)5」の世界販売が計画を下回っていることに対応。世界最大手のジャパンディスプレイと2位のシャープが、1~3月の生産量を合計で当初計画の半分程度に減らす。iPhone伸び悩みの影響が日本の電子部品大手にも広がってきた。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD1201V_T10C13A1MM8000/
January 14, 2013
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国で、アップル同様にその勢いに注目が集まっているIT企業がある。携帯電話やスマートフォン(高機能携帯電話)の心臓部となる半導体メーカーのクアルコムだ。一般消費者にはあまりなじみのない企業だが、世界のほぼすべての携帯電話や「iPhone(アイフォーン)」を含めたスマホに同社の技術が使われている。 携帯やスマホを持つ人は、意識していなくても、特許料などを間接的に同社に支払っている。スマホの急速な普及で同社の2012年9月決算の最終利益は前期比43%増の61億900万ドル(約5300億円)に達した。同年3月決算の日本のどの電機メーカーよりも多い額だ。しかも同年11月には、株式時価総額でパソコン向け半導体では圧倒的シェアを持つ米インテルを抜き、世界の半導体メーカーで首位に立った。 約7年前、取材で米サンディエゴ市にあるクアルコム本社を訪れた。驚いたのが「パテントウオール(特許の壁)」という、同社の特許を証明する多数の金属板で埋め尽くされた壁だ。 同社は軍事用技術から発展させた携帯電話の基本的な通信方式に関する数々の特許を武器に、端末メーカーなどから特許料を得るビジネスで成長した。独占状態に多くのメーカーから訴訟を起こされたが、特許の壁が、まさに"城壁"のごとく同社を守った格好だ。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130113/bsj1301131601003-n1.htm
January 13, 2013
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昨年の9月21日に発売した米アップルの新型スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)5」。発売から3日で前の型の「4S」より100万台も多い500万台を売る大ヒット商品となっているのはご存じの通りですが、いま欧米では、そんなアップルが何と、来年に廉価版の「iPhone mini(アイフォーン ミニ)」を発売するのではないかと大変な噂になっている。昨年、北米や中国、アジアの先進国、欧州といった世界の主要市場でのスマホの総出荷台数は前年比41%増と猛烈な伸び率を示したものの、今年はその伸び率が27%増の8億7500万台で、これまでの勢いが鈍化すると明言。 さらに、こうした鈍化傾向に加え、「ギャラクシー」シリーズで知られる韓国のサムスン電子のスマホが今年、前年比35%増の2億9000万台と好調な売り上げを維持する一方、アップルのスマホは前年比33%増の1億8000万台になると予想しました。アップルはサムスンより1億台あまり負けているわけです。 そのため、スマホの世界市場での今年のシェアも、サムスン電子が前年比2ポイント増の33%なのに対し、アップルの方は前年比1ポイント増の21%で、サムスン電子との差は開いたままです。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130113/bsj1301131806004-n1.htm
January 13, 2013
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任天堂の最新型家庭用ゲーム機「Wii U」が昨年末に発売されてから1カ月強。「驚きがない」と論評され、販売でも前世代機の「Wii」を超える勢いは見られない。しかし任天堂からすれば、Wii Uに込めた思いはまだ正確に伝わっていない。任天堂は何を実現しようとしているのか、岩田聡社長は何を守ろうとしているのか。かつて経営の多角化で倒産寸前に追い込まれた任天堂を救ったのは「ゲームウオッチ」と「ファミコン」だった。ソニー陣営が「プレイステーション」で躍進し、任天堂は約10年ものあいだ家庭用ゲーム機の王座を引きずりおろされたが、DSとWiiがそれを救った。 山内前社長は「必需品ではない娯楽の商売をやる以上、勝てば天国、負ければ地獄」という持論を岩田社長に教え、「失意泰然、得意冷然」という座右の銘を残した。運に恵まれない時は慌てず泰然と構え努力せよ。恵まれた時は運に感謝をし、冷然と努力せよ、という意味だ。だから岩田社長も目先の利益に固執することなく、愚直なものづくりに研さんする。 創業123年、任天堂の長い歴史からすれば、まだ傷は浅い。現金などの内部保留もまだ4100億円以上ある。岩田社長に新年展望を聞くと、こう返ってきた。「13年は新ハードはないですから、ソフトで驚いていただけるよう、喜んでいただけるように頑張ります。ゲーム専用機ビジネスの明るい未来を多くの方に実感していただける年にしたいと思います」。短く、淡々としているが、その泰然とした相変わらずの姿勢に、任天堂の強さと覚悟を感じた。出典:http://www.nikkei.com/article/DGXBZO50570470T10C13A1000000/?dg=1
January 13, 2013
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この連載コラムで「欧州のドライバーはブレーキの効きに煩いが、内装の軋み音は日本人ほど気にしない」と書いたら、家電メーカーの方からフェイスブックのページにコメントを頂いた。 「日本のユーザーは冷蔵庫内の作動部分のノイズをあまり気にしないのですが、欧州ではクレームがつきます。クルマの話、反対ですね。納得がいかないです。本当ですか?」 そうしたら自動車メーカーの方から「たしかに欧州は日本ほど内装の軋み音を気にしませんね」と書き込みがあった。 日本は一般的にノイズに敏感と思ってきたぼくは、冷蔵庫の事例を意外に感じた。そこで少し考えた。クルマの車内をどういうアナロジー(類推)で捉えるか? これが欧州と日本で違うのではないか、と。詳細はhttp。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130113/bsa1301130601000-n1.htm
January 13, 2013
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中国自動車工業協会は11日、12年の新車販売台数が前年比4.3%増の1930万6400台だったと発表した。過去最高を更新し、4年連続で世界一となった。伸び率は前年(2.5%増)を上回ったものの、2年連続で1桁台にとどまっており、景気減速や日中関係悪化による日本車の販売不振が影を落とした。 新車販売のうち、乗用車は7.1%増の1549万5200台。商用車は5.5%減の381万1200台で、2年連続の減少。 日本政府による尖閣諸島国有化で広まった日本製品不買の動きなどを受け、乗用車での日本車のシェアは16.4%と前年から3ポイント低下。シェアを伸ばしたドイツ車(18.4%)に抜かれ、外国勢で2位に転落した。出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130111-00000121-mai-bus_all
January 12, 2013
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複数のロボットを1台のスマートフォン(スマホ)で操作できる基本アプリを国際電気通信基礎技術研究所(ATR、京都府精華町)と東芝が共同開発し11日、同町のショッピングセンターで実証実験を行った。複数のロボットを動かすためのスマホの基本アプリの作成は初めて。 実験は、利用者が入店するとスマホに受けられるサービスの一覧が表示され、買い物支援や道案内など希望に応じたロボットを選択してサービスを受ける内容。健康についてアドバイスするヘルスケアロボットや買い物支援ロボットなど計6台が、1台のスマホから音声やタッチパネルの操作を通じて受けた指示をもとに、さまざまな動きを披露した。 ATRでは、今回開発した基本アプリをインターネット上に公開。アプリ制作者らにロボットを動かすサービスアプリの作成を呼びかける。出典:http://www.sankeibiz.jp/business/news/130112/bsj1301121052002-n1.htm
January 12, 2013
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任天堂のゲームビジネスをめぐる潮目が変わりつつある。2012年3月期、決算公表以来初の営業・最終赤字に転落。世間では「スマートフォン(スマホ)とソーシャルゲームに押され、じり貧に陥っている」と解釈された。しかし、ここにきて「Wii U」と「3DS」という2つのハードとソフトの販売が好調に推移。岩田聡社長は「スマホは味方」「ソーシャルゲームとしても、うまくいっている」という。「今回、こんなこともできるのか、ここまでやるかっていうくらい、さまざまな仕掛けを本当にたくさん入れてある。加えて、例えばお客さん自身が絵を描いて面白いデザインの家具を作れるみたいなことをいろんなところに反映できるようにした結果、我々が用意した仕組みと、お客さんが発揮したクリエイティビティーのかけ算になって、すごく面白いものになった。それを広めてくれたのは、ソーシャルメディアであり、スマホなんです。今回、どうぶつの森を大人の女性に売ってくれたのは、間違いなくスマホなんですよ」今回のどうぶつの森にはユーザー同士の「バトル」も「ガチャ」もないが、ネットワークを通じて最大4人が同時に同じ世界で遊んだり、チャットをしたりすることができる。常夏の「島」ではみんなで協力しあってメダルを獲得するミニゲームに挑戦できたり、「夢見の館」にいけば知らない誰かが作った「村」を自由に見て回ることもできる。こうした平和で牧歌的な「交流」機能が「大人の女性」にも受け入れられ、口コミの拡散に拍車をかけていると岩田社長は話す。 ■「純粋な思いで作った」どうぶつの森:「開発メンバーのみんなは、ソフトを何個売るかなんて誰も考えてない。遊んだ人に今度こそ満足したっていわせてみせるという執念と、自分たちも大好きなゲームをもっとよくしたいという純粋な思いで作ったんです。で、これ1本のためにゲーム機とソフト、合わせて2万円以上も投資してくださった方が何十万人も出てくださった。それは恐らく、他のゲームの仕事をしている人たちにはない作り方、他のゲームにはない現象なんだろうと、私は思います」出典:http://www.nikkei.com/article/DGXZZO50298050V00C13A1000000/
January 12, 2013
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