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堂本光一くんがソロでMステに出演し、『妖~あやかし~』を披露しました。・・・が。う~ん、どうだったんでしょうね、この内容。正直、私の好みから言うと非常に残念な放送でした。せっかくのソロ出演なのに、もったいない・・・(泣)。曲前トーク、イマイチ盛り上がらず。メイサちゃんとの共演話はサラッと流して、むしろ今回の曲のことについて話して欲しかったなぁ。肝心の曲の方も、光一くんの魅力を伝えるには、音的にも映像的にも今ひとつだった気が。特に最初の方、演奏とボーカルの音のバランスが合っていませんでした。そして、なぜハンドマイク? 両手フリーで踊って下さ~い!バックのセットやシルエット、ダンスなどはPVと同じ演出でしたが、いかに音楽番組とは言え、画面が明るすぎ。”妖”っていうくらいですから、ほの暗い照明の方が絶対似合うのに。。。(生放送だから仕方ないのかなぁ)月曜日のHEY3ではどうなるのでしょう。楽しみでもあり怖くもあり、複雑な心境でございます。
2009年07月31日
さて、堂本光一くんのソロシングル『妖~あやかし~』PVですが、実は私、ちょっと驚きました。ジャニーズ、こういう映像もOKなんですね。というのも・・・。さすがエロさを追求しただけあって、なかなかにセクシーなショットが挿入されてます。エロ、もといセクシーショットの光一くんは、基本、裸。(もちろん上半身だけです)。どれも一瞬の短い映像なんですが、やや横を向いた光一くんのバストアップ映像が特に綺麗で、私は好き~♪女性と指をからませたり、マニキュアをした女性の指が光一くんの首筋や鎖骨をなぞったり。最後は、サラサラストレートロングヘアの女性を、光一くんが抱きしめている映像。どれも色っぽくて綺麗で素敵なんですが、ファンの中にはイヤ~!!!と感じる人もいるかもしれませんね。そういえば、メイキングの最後に、セクシーショットを撮った後の「シャツのボタンをはめながら現場から出ていく光一くん」」の映像がありました。裸より、むしろ、ボタンをはめている姿の方がよりセクシー度高く感じたのは私だけ?(メイキングに入れてくれて、ありがとう!)
2009年07月30日
注文していた堂本光一くんのソロシングル『妖~あやかし~』が届きました。私が購入したのはDVD付きの初回限定盤。楽天ブックスでは既に売切れですが、アマゾンではまだ扱いがありました。コチラです→妖~あやかし~(初回限定盤)(DVD付)1曲目の「妖~あやかし~」は、当初の予想を裏切って全く「和」テイストではありませんでしたが、これはこれで上手いタイトルの付け方だと思いました。曲の雰囲気にも、ソロでの光一くんのイメージにもよく合っています。特に女声コーラスの使い方が、いかにも光一くんの曲らしい。随所に出てくるオルガン(?)っぽい音もイイ具合に耳に残ります。スパニッシュギターのようなイントロとエンディングも印象的。2曲目の「Awaken Yourself」は、少し派手めで、より広がり感と勢いがありますね。コーラスは全て光一くん。いったい何人いるんだってくらい、ひたすら光一くんの声を堪能できます。打ち込み系なのに、どことなくアラビックな要素を感じさせるところが光一くんっぽい。ライヴでも盛り上がりそうですね。歌詞カードの写真、奥にいる小さいワンちゃんは、もしかして・・・? どう見てもチワワですよね? ってことは、やっぱり光一くんのハニーちゃん?DVDの感想はまたあとで。(←リピ見し過ぎて目が痛い・・・。バカです^^;)
2009年07月29日
ネット上をさまよっていたら、こんなものを見つけました。コレです→music.jp®のTVCM に『KinKi Kids』が登場「KinKi Kids出演の撮りおろしオリジナルTVCMが完成し、8月1日から全国で放映が始まります。彼ら2人がmusic.jp®の“ドット”に扮し、music.jp®をアピールするもので、演技指導にあたった風船太郎さんとともに和気藹々と撮影が進み、思わず笑みがこぼれてしまう仕上がりとなりました。普段はあまり見られないコミカルな2人を見ることができますので、お楽しみに!」ドットに扮しって・・・どういうことでしょう? もしかして、かぶり物?^^;二人揃ってのCM、なんだか嬉しいですね。見られるといいなぁ。
2009年07月28日
録画しておいた26時間テレビでのVS嵐を観ました。ニノの髪型が舞台仕様でしたね。普段の少年っぽいニノの雰囲気とは違ってて、新鮮。さて、今回一番のヒットは、なんといっても3rdステージのクリフクライム。◆大野くんと松潤のコンビは凄かったですねー。カッコ良かった!ニノの「(グリップを)頂戴、頂戴って言っても、あげないこともあります!」とか、大野くんの「え?僕、厄介者・・・?」とか、ツボな発言も多くて大ウケでした(笑)特に松潤は、クリフクライムに挑戦している時が一番輝いて見えます。◆櫻井くんがクライマーになった時のみんなのトークも笑えました。ニノ「今回翔ちゃんが出ますから、若干おもしろいミュージカルになると思います」松潤「え?ということは、大野さんと同じことをできる、ということですか?」(←容赦なし!)相葉「OK?メンタル上げてね!」(←言いたいことは分かるけど、日本語がヘンですってば)大野「でも、あそこに挟まらないでね」など、櫻井くん、すっかり嵐の中ではダメキャラが定着してしまった感がありますね^^;特に最後の大野くんの「隙間に挟まらないように」というアドバイスは、メンバーはもちろん会場にいるお客さんにもすぐに理解されましたが、ヘキサゴンチームからは「隙間に挟まるってどういうこと???」という疑問の声が。すかさずニノから「あそこ(壁の上部にある窪み部分)に、翔さん、収まっちゃう癖があるんですよ」と説明があり、うまいタイミングで壁の上にいるカメラさんがその窪みを映像で映してくれました。確かに、翔くん、レギュラー番組でも、上まで登りきれずに窪みで凍りついてることが多いよね。筋力もありそうだし、頭もいい人なのに、どうしていつもああなんでしょうか。不思議。(まぁ、あのダメっぷりも「愛嬌」で、彼の魅力にもなってるからいいのかな)◆まさかあれほどVS嵐のコーナーが長いとは思っていなくて、最後の、松潤のフォーリングパイプがスタートする直前で、録画が終わってしまいました。ぎゃ~っ!!!とりあえず結果だけはネットで確認できましたが、やっぱりちゃんと見たかった・・・(泣)
2009年07月27日
ミュージカルサロンの中で、お互い相手の「どういう役を観てみたいか?」という質問がありました。禅さんは「(圭吾さんの)『最後のダンス』(@エリザベート)が観てみたい」とのお答。これを聞いて思わず、「禅さんこそ『最後のダンス』やって下さいってば!」と、ツッコミそうになりました(もちろん心の中で)。以前、禅さんのライヴで初めて『最後のダンス』を聴いた時の衝撃は、今でも忘れません。家に帰ってからも、布団に入ってからも、ず~っと禅さんのトートが頭から離れず、ぐるぐる状態。初めてエリザの舞台を観た時と同じくらいのインパクトでした。東宝さん、ぜひ禅トートを実現させて下さいませ。(そろそろビジュアルトートではなく、オリジナル通り男性的なトートが出てもいいのでは?)
2009年07月26日
東京會舘ミュージカルサロン『石川禅&吉野圭吾』に行って参りました。このシリーズでローズルームに入るの、何回目だろう?帝劇のお隣ということで、場所的にも行きやすいんですよねー。当日は歌あり裏話的トークもあり(あ、もちろん美味しい食事もね)で、楽しい3時間でした。途中、ほんの”さわり”だけですが、♪誰が導くか~♪からの1フレーズを禅マリウスと圭吾アンジョルラスで歌って下さり、感激!!! 本舞台での共演はなかったですものね。(↑オープニングの囚人SONGとミックスされていたので、カッコイイんだけど可笑しいという、貴重な一曲でした)禅さんは、もはやライヴでは定番になりつつある『This is the moment』を歌って下さいました。何度聴いても、本当に素晴らしい歌声。ぜひ本当の舞台で、禅さんのジキルが観てみたいです。そうそう、途中、お二人のサイン入りTDVポスターが10名に当たるというサプライズ抽選会があったのですが、なんと私、当たってしまいました。圭吾さん、引いてくれてありがとう~♪ クジ運ゼロなのに、奇跡です。いただいたポスターは、一緒に参加していた禅さんファンの友人にプレゼントしました。もともと今回のチケットは彼女が手配をしてくれたもので、私はたまたま当選した方の席に座っていただけだったので。圭吾さんが当ててくれただけで私は満足でございます^^。参加記念(?)のTDVシールも貰ったし、早く泉見アルフ&ちひろサラを観にいかなくちゃ。
2009年07月26日
普段めったに雑誌を買わない私ですが、今週の「オリ★スタ」、表紙の堂本光一くんにつられてつい購入してしまいました。堂本兄弟や歌番組ではクシャっとした笑顔の多い光一くんですが、なぜか雑誌の写真ではカメラを睨んでいることが多い気がします。今回も、野外での写真は眉をしかめた感じの不機嫌そうな表情。(←単にまぶしかったのか?)まぁ、俺様な感じがカッコイイと言えなくもないかもしれませんが。(ちょっと苦しい?^^;)前半のホテルでの写真は、もう少し柔らかい表情で、なかなか素敵です。黒のインナーに真白なシャツが映えて、綺麗。そんなビューティフルな写真とは対照的に、インタビューや質問に対してはバッサリ切り捨てるような相変わらずの受け答え。 う~む、愛想のないお方ですなぁ。。。個人的にウケたのは、質問欄のQ9.「めっちゃセクシーな写真集を出す気はないですか?」光一くんの答えは一言「ないです!」この質問をした人の気持ち、分かる気がするのは私だけ?(笑) ←いや、賛同者多いはず!
2009年07月25日
ダメもとで、二宮和也くん主演の舞台『見知らぬ乗客』の当日券にチャレンジしてみましたが、やはりダメでした。「大変混み合っております」という規制アナウンスにもめげずにかけ続けること、しばし。その後、ナビダイヤルにはつながるものの、肝心のぴあになかなかつながらず・・・。ようやくつながった時には「受付終了」との非情な言葉が(泣)。いろいろな方のブログを拝見していると、当日券やキャンセル待ちで運良く観劇できたという人もいらっしゃるようですが、とにかくその当日券の番号を手に入れるのが至難の技だわ。。。はぁ~・・・(溜息)。奇跡が起こることを願って、とりあえず諦めずにまた当日券に挑戦しようと思います。全国のチケットがない皆様、お互いに頑張りましょうね~。
2009年07月24日
ようやく、堂本光一くんのNewシングル『妖~あやかし~』のCMを見ることが出来ました。衣装は先日の「ザ少年倶楽部プレミアム」の時と同じようですね。勿論ジャケット姿もかっこいいのですが、贅沢を承知で言わせてもらえば、『Deep~』の時のような露出度の高い衣装(タンクトップなど)の方が良かったなぁ。。。だって、ホラ。せっかくのソロ活動なんですもの。歌だけでなく、あの均整のとれた綺麗な身体で踊る光一くんを、目でも楽しみたいじゃないですか。とはいえ、今回のソロに関して元々ご本人にその気はなかったそうなので、活動してくれるだけでもファンとしてはラッキーと思わなければいけないのかもしれませんね。ともあれ、今はシングル発売日を楽しみに待つ毎日でございます。
2009年07月23日
先日の『ごくせん』に続き、今度は『アマルフィ ~女神からの報酬~』を観て参りました。まだ公開が始まったばかりですし、誘拐事件を鍵とするサスペンスなのでネタバレは避けますが、役柄の設定には触れますので、これからまっさらな状態で映画を楽しみたいという人は読まないで下さいネ。さて、私の場合は、と言うと・・。豪華キャストと、ALLイタリアロケという宣伝につられ、予備知識ゼロ(!)で映画館へ。いや~、面白かったです! このストーリー展開&スピードで、ここまで見せる作品に仕上げた監督さん、素晴らしい!イタリアロケの効果もしっかり見られて、特に引きの映像が綺麗です。本当にあっと言う間の2時間ちょっとでした。大満足♪役者さん達も良かったです。★ほとんどずっとムスッとした表情の外交官黒田@織田裕二さん(←そういう役なのです^^;)無愛想なのにちゃんとカッコよく見えるのが素晴らしい。必要最低限のセリフしか言わないキャラなので、演技力勝負。お見事でした。★誘拐される少女の母親@天海祐希さん美しいです。華がある。存在感もある。気の強さと母親としての不安感との表現が絶妙で、良かったです。さすが。★天海祐希さん演じる母親の知り合い@佐藤浩市さんこの作品のネックになる重要な役。もともと私は佐藤さんの芝居が好きなので、堪能できて幸せでした。★ジャーナリスト@福山雅治<特別出演>というだけあって出番は少ないですが、重要な役割を果たす美味しい役。キャラ設定もイメージにあってるし、絵的にも綺麗でした。★声だけ出演の某有名俳優さん黒田の電話の相手。よく知っている、聞いたことある声なのにず~っと誰だか分からなくて。最後のテロップで誰だか判明し、やっとスッキリしました。とっても面白かったので、まぁ、どうでもいいっちゃどうでもいいのですが、帰り道にひとつ疑問が。「なぜ、このタイトル???」映画の中での扱われ方を思うと、ちょっと不思議なんですが。(私だけ?)
2009年07月22日
『ごくせん THE MOVIE 』 を観て参りました。良くも悪くも期待を裏切らない作品。ちょっと詰め込みすぎの感はあるけどね。テレビシリーズ以上にありえない展開満載ですが(花男といい勝負だ)、それこそが「ごくせん」なので、素直にヤンクミの熱い想いと生徒たちの麗しい友情&愛情を楽しませていただきました。亀梨くんファンにはなかなかオイシイ映画かもしれませんね。出番が多いわけではないけれど、いいとこ取りのカッコイイ役で。現役3Dのエピソードは正直要らなかった気もしますが(暴言?)、小田切の実習生としての部分を描くには必要だったのかな。(せめてもう少し演技力のある子をキャスティングして欲しかった)第1シリーズや第2シリーズの卒業生たちがサービスショット的に出演していますが、そんな中、つっちー@速水もこみち君は何気に重要な役でしたね。絵的にもカッコ良かったと思います。卒業生の中で一番印象が変わってたのは、野田@成宮寛貴くん。シリーズ中はどちらかというと小リスみたいな可愛い感じのキャラクターでしたが、すっかり大人になって(笑)。時の流れを感じさせてくれる、意味ある出演でした。最後なんだし、沢田@松潤、矢吹@赤西にもチラッとでいいから出て欲しかったなぁ。。。<おまけ>ストーリー前半の3D卒業生たちが駆け回るシーンで、よく知る場所が出てきてちょっとビックリ。あんな所でロケしてたとは。普段から人通りの多い場所なので、撮影するの大変だったでしょうね。
2009年07月21日
井上芳雄くんのブログに、ある写真がUPされていました。とーっても嬉しそうな笑顔で、橋本さとしさんとのツーショットにおさまっている井上くん。どんだけさとしさんのこと好きなんだ、井上くん。しかも、井上くんてば花嫁のベールをかぶって、さとしさんと腕組んでます(笑)これ、先日行われた東京會舘でのさとしさんのゴールデンライブの1ショット。なぜ井上くんがそんなものをかぶっているのかというと・・・。ハイ、このたび、さとしさんがご結婚されたからなんですねぇ。おめでとうございます!お相手はサイゴンで共演していたアンサンブルの女優さんだそうな。共演がきっかけで結婚することって、結構あるんですね。まあ、一緒の職場結婚か。結局私はライブには行けなかったのですが、『闇が広がる』とレミの『対決』を歌ったそうで。。。聴きたかったなぁ、幻の芳雄ジャベ゙。(まさかさとしさんがジャベールってことは無いよね?)
2009年07月20日
今週の堂本兄弟、ゲストはアリスの谷村新司さんと堀内孝雄さんでした。お二人とも還暦だそうです。高見沢さんより年上のゲストさんが来るなんて珍しいですね。KinKi&ゲストさん、4人とも関西人ということで、またもやウン○ネタで盛り上がってました^^;(まるで関西人の特徴のような言い方してますけど、アレ、関西の人に怒られませんか?大丈夫?)ボケまくる堀内さんに、終始笑顔の光一くん。トーク的には、これという絡みはなかったけど、あの笑顔が見られただけで十分幸せな気分です♪「でもね、僕らご飯食べる時は、隣同士か向かい合わせですよ、いつも」この、最後に剛くんが言ったコメント、どういう話の流れで出たんでしょうね。言われた後の、ちょっと照れたような、はにかんだ表情の光一くんがツボでした。
2009年07月19日
先月再放送していたドラマ『きみはペット』。幼さの残る松潤が意外に良くて、久々に録画をリピート観するドラマでした。多分当時まだ10代だと思うけど、この頃からすでにフェロモン系役者だったんですね。 で、その余韻がなんとなく残っている中、先日TDVを観たせいか、変な妄想が頭を離れません。その妄想とは・・・「浦井くんのモモが観てみたい」(←もちろん舞台です)浦井くんの場合、元々がモモ寄りの雰囲気だから、武志の方をより作り込むことになりそう。似合うと思うんだけどなぁ、浦井くんのモモ。そもそもビジュアル的に綺麗な役者じゃないと成立しない(というか役柄上観るに堪えない)し、イヤらしく見えないようにペットっぽくスミレちゃんにじゃれついたり、モモと武志を行ったり来たりする心理描写を、演技で伝えられる人じゃないとモモ役は出来ないからねー。できればダンスシーンも入れてもらえると、さらに楽しさ倍増。(たまには踊る浦井くんも観たい)もしも舞台化するとしたら、スミレちゃんは誰がいいかしら。(←ドラマでは小雪さん)バリバリのキャリアウーマンでクールビューティ、かつ浦井くんとバランスがとれ、舞台もできる女優さんといえば・・・天海祐希さんなんていかがでしょうか。個人的には演技力評価で、秋山菜津子さんもいいんだけど、身長が足りないか。(舞台なら、映像ほど実年齢を気にする必要はなし)蓮実先輩は・・・う~ん、難しいなぁ。 別所哲也さんとか、橋本さとしさんとか?そうそう、浦井くんと言えば、10~11月にやる『ヘンリー六世』のチラシが帝劇にありました。「三部9時間一挙上演あり」だそうです。9時間って・・・^^;やる方も大変だけど、観る方も相当大変だよ。 (でも観たい)
2009年07月18日
今更ですが、カテゴリに「浦井健治くん」を追加してみました。おいおい、過去に彼について書いたブログもこちらに分類していきたいと思っております。
2009年07月17日
先日の「嵐の宿題くん」で、まさかの「1歳7か月」大野くんが見られましたね。もちろん赤ちゃんの格好をさせられただけですが(笑)翔くんとニノが二人がかかりで、レースのついた可愛らしい帽子&よだれかけを大野くんに着せ、最後におしゃぶりをくわえさせて、ハイ、完成!もうすぐ30歳で、こんなに赤ちゃんスタイルが似合う男はそうはいまい。オグさんのセリフに即座に反応して、松潤に叩かれ、翔くんとニノにクッションをぶつけられる大野くん。いじられ役、お疲れさまでした。でも本当に、無愛想で不機嫌で、可愛かったですねぇ^^(特に着付け時の、ニノを見る大野くんの表情がなんとも言えずツボでした)相葉ランドのコーナーで、他のメンバーも同様に帽子とよだれかけを着けさせられてましたが、やっぱり大野くんが一番似合ってる気が・・。っていうか、他のメンバーだと「赤ちゃん」には見えないんですよね。(←むしろこっちが普通?)ニノ・翔くん・相葉くんはキャディーさん風。松潤は(かぶり方のせいかもしれませんが)ベルバラの時代のメイド風。オグさんの深夜発言(!)もあったりして、ちょっといつもとは違う宿題くんでしたね。
2009年07月13日
ようやく『ダンス・オブ・ヴァンパイア』MY観劇初日を迎えることができました。7/12(日)ソワレ。アルフレートは浦井健治くん、サラは知念里奈ちゃんの回です。演出や美術が結構変わってましたね、初演とは。一番変えて欲しかった演出がそのままだったのは残念でしたが、全体としては初演より今回の方が好きかも。◆禅さんのアプロンシウス教授、想像以上に市村さん寄りの役作りでした。もっと全然違うアプローチをしてくるかと思っていたので、意外だったなぁ。。。まぁ、演出家の求めるものがコレっていうことなのでしょうね、きっと。市村さんのようなコミカルさはないけれど、歌の上手さはやはり絶品。禅さんは公演期間中にどんどん演技が変わっていくタイプの役者さんなので、これからの進化が楽しみです。(今でも、Wキャストになった当時のフランツの変わり様は印象に残ってます)◆知念サラ、良かったです! 可愛くてとっても魅力的なサラでした。 そうそう、あんな風に、ちょっと気が強くて、無邪気で、いい意味で何にも考えてなくて、親の心配もアルフの恋心も関係ない、自分の気持ちが最優先な女の子なのですよね、サラって。一歩間違うと全然共感できないイヤな女の子になってしまう難しい役を、よくぞあそこまで可愛く仕上げてくれたものです。知念ちゃん、素晴らしいです、ありがとう。そもそもこの作品自体、ストーリーなんてあってないようなものだし(←暴言?)、サラだってヒロインだからって特に何が起こるわけでもないしね。(城に行ってからもお風呂入ってるだけだもんなー^^;)また、山口伯爵とのデュエットがちゃんと成立していたのも嬉しかった。(初演では、どうしても遠慮がちな伯爵さまでしたからね・・・^^;)そう考えると、あの山口さんとガチンコ対決ができていた一路さんは、本当に凄かったんですね。◆安崎シャガールシャガールが歌える人だと、1幕前半がこんなに引き締まるんですね、びっくり。ただ、現段階では「娘を心配する普通のお父さん」的なシャガールなので、演技にあともうひとひねり欲しい気がします。マグダに夜這いかけたりするんだから、もっとコミカルにスケベっぽく、思いっきりアクの強いシャガールをやって欲しいなぁ。(安崎テナのファンとしては、テナ風味のシャガールが見てみたい)◆シルビアマグダ歌は上手いし存在感あるし、ソロでもしっかり魅せて聴かせてくれるのが嬉しいですね。ただ、安崎さん同様、いまひとつ弾けきれていない感じがしたのは私だけ?まぁ、幕が開いたがばかりだし、これからどんどん進化して下さることを期待します。(個人的な好みでは、マグダにはマダムヴォルフを彷彿とさせるようなパンチが欲しい)◆浦井アルフレートさて、最後は今回の一番のお目当てだった浦井アルフ。いや~、浦井くん、歌も演技も上手くなりました! 情けないアルフ、最高! 可愛すぎ!コメディのツボをしっかり押さえてますねー。ヘタレっぷりやセリフ回しが絶妙です。それでいて、サラへの一途な愛が健気です。知念ちゃんとの声の相性もバッチリ。初演でも思ったことですが、伯爵ってば、サラより誰より浦井アルフにご執心?1幕の最後、(浦井アルフ限定で)アルフを誘惑する伯爵が妙に色っぽく見えます。(ちなみに泉見アルフだと、そもそも誘惑しているように見えません^^;)なんでかな~?エリザでのトート&ルドルフの関係しかり、浦井くんには相手役(←男優ね)の色気を倍増させるブースターのような素質があるのだろうか?てはわけで言いたい放題ですが、実は結構通ってしまいそうな気配です。ボーナスを帝劇につぎ込まないよう、自戒せねば。
2009年07月12日
またまた日付無視でスミマセン。今週の堂本兄弟は大地真央さんがゲストでした。相変わらずありえないくらい美しい人です。いったいおいくつなのでしょうか???そういえば、私が初めて観た宝塚の舞台が真央さんの退団公演だったっけ。(当時友達に大の宝塚好きがいて、連れて行ってもらったのでした)一問一答で、「洗顔はぬるま湯→冷水で50回」という答えがありました。スゴイなぁ。あの美しさの秘密なそんなところにもあるのかもしれませんねー。◆ここで光一くんにムチャぶりされ、「大阪のお母さんの化粧水のつけ方」を実演させられる剛くん。剛くん曰く「邪気を払うかのように」激しく頭に化粧水を叩きつけてました。光一くん「それが見たかった」と満足気でしたね。ここでの、剛くんの視線とカメラアングルが特にツボでした^^剛くん、完全に光一くんだけを見てるんですよ。その表情を光一くんサイドのカメラさんがちゃん撮ってくれてたのが嬉しかったなぁ。二人の、お互いに相方の方へ身を乗り出すようにして会話してる姿が微笑ましかったです。◆真央さんの自宅のバスルーム写真、素敵でしたね。まるでホテルみたい。「こういう感じで入りたいですね」と、ソファの上で膝を抱えて丸くなるポーズをとる剛くん。 会場のお客さんや真央さんから「かわいい~♪」の声が。するとすかさず光一くんが「かわいくねーよっ!(怒)」確かに最近の剛くんは、とても30歳とは思えない可愛さがあるんですよねー。(むしろ10代の頃の方が男っぽかった気がするのは私だけ?)◆帝劇のお風呂の話では、お約束のヅラネタもありました(笑)。2回公演の日は、開演前・(昼公演の)幕間・(夜公演の)幕間・終演後の計4回帝劇のお風呂を使うという光一くん。へぇ~、そんなに入るものなんですね。しずかちゃんみたい。バスローブって一般人はあまり使わないような気がするのですが(少なくとも私の周りにはいない)舞台をなさる方って、バスローブ派の人が結構多いのかな?◆プライベートジェットの話で、チャーター代3000万円に何故かウケてる光一くん。KinKi単独での購入は無理でも、ジャニーズとしては買えるんちゃう?
2009年07月11日
例によって録画しておいた「ひみつの嵐ちゃん!」を見ました。おぉっ、ついに櫻井マネキンお買い上げいただけたのですね。良かったね、翔くん^^松潤はまさかの売れ残り。 あ、大野くんの一抜けも驚きでした。相葉くんはいつも結構上位でお買い上げされてる気がします。成績優秀ですね。でも、この企画、単純にゲストの女性の好みと登場順に結果が左右されるので、メンバーのセンスうんぬんという話ではないよね。モテ嵐!ダメ嵐!は、私的にはNG企画。メンバーがいろいろ答えるのは楽しいけど(特に前回の松潤の「彼女に作ってほしい料理:朝食」にはウケました)、氷水に落ちるというのがいただけない。現実問題、体にかかる負担を考えると危険でしょ。若いから大丈夫だなんて誰が言える?基本的に私は、メンバー同士やオセロの二人との絡みの会話が楽しみだったクチなので、その他の新企画も正直、いまいち。あんなにとっかえひっかえのゲストは要りませんって。2回目のマネキンファイブでの翔くんのセリフではないけれど、「(番組を)元に戻して下さ~い!」な気分でございます。
2009年07月10日
ピアノを習うようになってから、ピアノに関係するブログを拝見する機会が増えました。私と同じように大人になってからピアノを始めた人の言葉は、「同感~!」なことも多いです。私よりずっと真面目に一生懸命ピアノに取り組んでいらっしゃる方のことを知ると、励み&刺激になりますし、「私も頑張ろう!」というエネルギーが湧いてきます。実際に先生としてピアノを教えていらっしゃる人のブログを読んで、日々の練習に対する気持ちの持ち方とか、音楽に対する姿勢とか、根本的な、でもとっても大切なことを考えさせられることもしばしば。ある意味、いい時代ですね。実際私の周囲にピアノをやっている人は皆無なのですが、こうしてネットを通じて見ず知らずの方々から沢山の刺激をもらうことができるのですもの。ありがとう、みなさま! そして、これからも頑張れ、自分!
2009年07月09日
井上芳雄くんの公式ブログに、30歳のバースデーイベントで歌ったという、替え歌の歌詞がUPされていました。井上くん、ありがとう!!! そして誕生日おめでとう!!!ミュージカル『Mozart!』の中のヴォルフガングの代表的ナンバー、『僕こそ音楽』の替え歌なんですが、これが抱腹絶倒、最高に可笑しい替え歌で。ナマで聴きたかったなぁ。FC限定の内容なのでここで詳しくは書きませんが、30代に突入した役者井上芳雄の心境(?)を綴った内容の歌詞なのです。私は特に、東宝版歴代ルドルフが総出演するくだりが気に入りました。あ、体力のあたりも、プリンスのあたりも! やっぱり井上くん、文才ありますねー。
2009年07月08日
今年前半は近年まれに見る観劇頻度の少なさでしたが、後半は気になる舞台が結構あります。ひとまず、今月の「観てみたい舞台」を挙げてみると・・・。◆まずはミュージカル部門。・『オペラ・ド・マランドロ』:別所哲也さん、マルシア、石井一孝さん、東山義久くんがご出演・『CoCo(ココ)』:岡幸二郎さん、鈴木綜馬さん、今陽子さんご出演・『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』:石丸幹二さん、山路和弘さん、岸祐二さんご出演・『ダンス・オブ・ヴァンパイア』(以下TDV):特に新キャストの石川禅さん、シルビアさん、知念里奈さん、安崎求さんに注目◆ストレート部門(含:歌舞伎)では・『ブラックバード』:久しぶりの内野聖陽さん・コクーン歌舞伎『桜姫』:勘三郎や橋之助がご出演・『見知らぬ乗客』:嵐の二宮和也くん主演とはいえ、このうちチケットを持っているのはTDVのみ。果たしていくつ観られるかしら。特にニノの『見知らぬ乗客』は限りなく観劇可能性低そうですが(超プラチナ化してるものねぇ)、とりあえず諦めずにチケット探したいと思っております。
2009年07月07日
嵐が出演するというので録画しておいた『Music Lovers』を見ました。トーク部分が結構面白かった。(えっ、ライヴは?というツッコミは無しね)ゆずの北川悠仁さんと、バドミントンの潮田玲さんがゲストでした。お二人とも偶然、去年の同じ日の嵐のライヴに行かれていたそうで。北川さんは「(ステージの)松潤と目が合った♪」とキラッキラッしてましたね。(北川さんは姪御さんが嵐ファンで、一緒に聴いているうちにご自身も好きになっちゃったとか)■さて、ゲストお二人への質問その1。「メンバーで一番のモテ男は誰だと思うか?」案の定、お二人ともが松潤を挙げてましたね。メンバーも、翔くん・相葉くん・ニノの3人が、松潤と答えていました。ちなみに大野くんの答えは「翔君」でしたが、松潤本人は誰を書いたんでしょうね?ここでのニノのコメントが結構笑えた。(←なぜ松潤がモテ男か、という理由ね)最初は「優しいんですよ」と真っ当なコメントを言っていたのですが、ニノがしゃべっている最中に松潤が隣に座っている大野くんを抱き寄せるような仕草をしたため、客席から「きゃ~!!!」という黄色い喚声が^^;これを見たニノ曰く「(このように)全く同じことを僕がやったのに、僕より喚声が100倍高いんですよ。ちょっとね、(松潤は)エロいんだと思います」エロいって・・・^^; そんな身も蓋もない言い方。でもまぁ確かに核心は突いてると思うけど。実はその前、ゲストが回答を考えている間、ニノが大野くんを抱き寄せる格好をしたのですよ。テレビで見ている分にはそのときの喚声もかなり大きかったと思うけど、現場では松潤の時の方が大きかったのかな。櫻井くんが松潤を挙げた理由は「普通の言葉も松潤が言うとカッコイイから」「たとえば、マネージャーさんに、”すみません、白湯(さゆ)下さい”って言うんですよ。白湯ってそんなカッコよく言えるんだ、と(思って)」メンバー内からも松潤は評価高いようですねー。しゃべり方とか雰囲気も独特だものね。ジャニーズのフェロモン系No.1なのでは。ちなみに大野くんが翔くんを挙げた理由は、「イケメンだから」。イケメンという表現が適当かどうかは置いといて、確かに顔立ちは一番アイドル系だと思います。端正だし、目とかもおっきいし。■質問その2「嵐の中で、悩んだ時いちばん頼り甲斐がありそうなのは誰?」ゲストのお二人は二人とも「櫻井さん」でした。(客席からは「え~?!」という疑問の声が上がってましたが。誰なら納得だったのかな?)ちなみに大野くんはこの質問でも「翔君」と答えていました。「的確な、しっかりした答えが返ってきそうな気がするから」って。大野君の中では翔くんの評価がかなり高いようですね。(でも実際に相談したことはないそうですが^^;)
2009年07月07日
石井一孝さんのブログからの情報によると、『蜘蛛女のキス』再演が決定したそうです!ということは、カズさんのモリーナは続投ということですね。他のキャストはどうなるのでしょう。できればもう一度浦井くんのヴァレンティンを観てみたいなぁ~。モリーナ役も、実はひそかに岡幸二郎さんで観てみたいと思っていたのですが・・・。さすがにこのサイズの公演でWキャストは難しいかな。ちなみに、2007年公演を観たときの感想は→こちら。おまけ→「こんな蜘蛛女が観てみたい」もあります。
2009年07月06日
ついにミュージカル『ダンス・オブ・ヴァンパイア』が開幕しましたね。ひとまず自分の観劇日までは、皆様のレポは読まずにおこうと思っております。私が観に行くのは今度の週末。禅さんの教授や、知念ちゃんのサラが楽しみ♪ (あっ、もちろん伯爵やアルフ、クコールやヘルちゃんもね!)
2009年07月05日
びっくりしました、先日の『VS.嵐』。なんと、ゲストでGACKTが出演。メンバーじゃなくても「なぜこの番組???」と思いますって。彼は、クールビューティな見た目と、とぼけたキャラのギャップがいいんだよね。笑った時の柔らかい表情も好き~♪ 今度は宿題くんにゲスト出演してくれないかなぁ。(相葉ランドがネックになって無理か?^^;)
2009年07月04日
堂本光一くんのソロ活動始動に合わせてか、楽天ブックスで2006年ソロコンの初回盤DVDを発見。KOICHI DOMOTO CONCERT TOUR 2006 mirror~The Music Mirrors My Feeling~[完全限定]2004年のソロコンDVDも持っていますが、私はこの2006年のmirrorコンの方が断然好き。(明るく笑ってる秋山純くんを見るとちょっと切なくなりますが)今年のツアーも早くDVDにして下さいね。(チケGetは夢のまた夢なのでせめてDVDで!)
2009年07月03日
気がついたら、7/29発売の堂本光一くんのソロシングル『妖~あやかし~』のジャケット写真が公開されていました。→コチラです。ブルーと白を基調とした、なかなか素敵な写真ですね。私が予約したのは、DVD付きの<初回盤>。顔のアップより、やや引いたアングルが好みの私としては、ジャケ写的にもベストかも♪シングルだけじゃなく、ソロのアルバムも出してくれるといいのにねぇ。
2009年07月02日
笹本玲奈ちゃん主演のミュージカル『ウーマン・イン・ホワイト』が再演されることになりましたね。玲奈ちゃんは続投ですが、他の主要キャストは光枝さん以外総入れ替え。初演で禅さんがやった役を今回演じるのは、なんとパク・トンハさん。悪役のパクさん・・・う~ん、想像できません^^;個人的にはむしろ岡幸二郎さんで観てみたかったなぁ。。。実際に岡さんがやるのは、上條さんが演じてらした役なんですよね。ALWだから音楽的には悪くないけれど、ストーリー自体はイマイチなこの作品。はたして観にいくか・・・微妙です。別所さんと禅さんが抜けた今回、玲奈ちゃんと岡さんだけを目当てに観に行くっていうのもねぇ。ちなみに初演時の感想はコチラ。
2009年07月01日
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