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10月に観てみたい舞台がもう1つありました。V6の坂本昌行さん主演のミュージカル『ALL SHOOK UP』。坂本さんは結構舞台をやってらっしゃって再演されることも多いので、以前から一度観てみたいと思っておりました。でも、一番のお目当ては、岡田浩暉さん(=未だに私の中でのBESTマリウス)と神田恭兵くん(ミス・サイゴン』のトゥイがとっても良かった)。プレスリーは好きじゃないしラブコメディも苦手だけど、キャストに魅かれ、とにかく一回は観てみたいなぁ。意外と短い公演日程が悩ましいところです。
2009年09月30日
現在関東では、医療ドラマ『救命病棟24時』第2シリーズが再放送されています。名前だけは知っていたものの、実は私、見るの初めてでした。日本版『ER』といった作りで、何度もシリーズ化・スペシャル化されているのが納得の面白さ。若かりし日の江口洋介さんや、キャラ崩壊前の谷原章介さんもカッコイイ♪その第8話に、橋本さとしさんがゲスト出演。声を聴いた瞬間に、「えっ?さとしさん?」と分かりました。なぜかTVでのさとしさんは、ロクでもない人物の役を演じることが多いですねー。今回もまた、若い女の子を騙して弄び、あげくの果てに浮気がばれて別の女に刺され救急搬送される顔だけ良くて中身はどうしようもない男の役でした。(とってもハマってましたけどね^^;)せっかく日本人離れした素敵なルックスをしてらっしゃるのですから、たまには映像の仕事でも、カッコイイ役が見てみたいなぁ。(舞台では十分かっこいいので、今度は映像で、ね)
2009年09月29日
今も時々、堂本光一くんのシングル『妖~あやかし~』通常盤(初回プレス)をお探しの方がいらっしゃるようなので、ご案内。根強い吸引力があるのは、パンちゃんをだっこする光一くんのフォトカード(←激萌え)が封入されているためでしょうか?(笑)アットマークジュエリー→★【妖 ~あやかし~】通常盤初回プレス価格 952円 (税込 999 円) 送料 140円 ★現時点で残18個。CD&DVDショップ サプライズWeb→★妖~あやかし~(通常盤初回プレス)価格 1,000円 (税込) 送料無料★残数情報なし。
2009年09月28日
チケットぴあ内の『ヘンリー六世』サイトに稽古場レポートが掲載されていました。10/27の初日まであと1か月ですが、比較的余裕をもって稽古が進められているようですね。それにしてもこの<三部作>、いざ観劇日程を決めようとすると、かなりやっかいです。当然のことながら第一部から順に観ていかないとならないわけで。。。今の時期に平日三日連続で仕事休むことはできないし、かといって土日も仕事があるし。う~ん、悩むなぁ。。。 でも絶対に観ますよ。 なんとかして休みをGETせねば!<< 追記 >>上記稽古場レポートの写真のうち、8枚目と9枚目に浅野雅博さんのお姿を発見。どんなシーンの稽古なのかな? こんな写真を見ると、ますます舞台が観たくなります。本舞台での衣装がどんな感じになるのかも、気になるところ。再度、チケット&休みGetを心に誓ったワタクシでございます。
2009年09月27日
10/28発売のKinKiのNewシングル『スワンソング』のジャケットが公開されました。まだ見てない方はこちらでご覧下さいませ♪なんだかイイ感じですね~^^ シンプルに二人が並んでるだけっていうのが、ファン的にはとっても嬉しい。特に初回限定盤の剛くんの笑顔、思わず、見てるこっちまで笑ってしまいそう。曲はもちろんですが、加えて、このジャケット写真を手元でじっくり見るのもまた楽しみです。残念ながら楽天ブックスでは初回限定盤・通常盤とも売切れ。アマゾンでは現在予約受付中 (注文合計1,500以上で送料無料)★スワンソング【完全初回限定盤】★ ★スワンソング【通常盤】★アットマークジュエリー(メール便なら送料140円)■初回限定盤+通常盤セット■KinKi Kids CD【スワンソング】09/10/28発売■初回限定盤■KinKi Kids CD【スワンソング】09/10/28発売■通常盤■KinKi Kids CD【スワンソング】09/10/28発売
2009年09月26日
10月は観たい舞台が結構あって、スケジュール調整と財源調達が大変です^^;■『組曲虐殺』10/3~25 @天王洲銀河劇場久しぶりの井上芳雄くん出演舞台。二度目の井上ひさし作品ですね。『ロマンス』では大竹しのぶさんや生瀬さん、段田さんという超豪華な共演者の好演に助けられた感が強かった井上作品ですが、今回はさすがにそこまで強力な布陣とは言えなさそう?正直、やや不安は残りますが、さて、どうなるでしょうか。楽しみ半分・心配半分。■『盤幽鬼』9/30~10/27 @新橋演舞場劇団☆新感線に上川隆也さんと堺雅人さんがご出演!これはなんとしても観たい!今チラシを見て初めて気づいたのですが、早乙女太一くんも出るのですね。(←遅いって)うわ~、どんなビジュアルになるのでしょうか。そっちも楽しみ。面白大魔王の橋本じゅんさんが上川さんや堺さんとどんな風に絡むのか、注目♪■『奇跡の人』10/23~11/8 @シアターコクーン鈴木杏ちゃんが、今度はサリヴァン先生役に挑戦。この作品自体、気にはなりつつも今まで観たことがなかったので、今回こそはぜひ観てみたい。あれっ、2006年は石原さとみ嬢がヘレン役だったのですね。へ~、なんだか意外。ちょっと『虐殺組曲』の楽しみがUPしたかも。■『ヘンリー六世』10/27~11/23 @新国立劇場出ました、三部9時間一挙上演もありの、浦井健治くん主演作品。共演陣も超豪華。特に私が気になる共演者は次の方々。(敬称略でスミマセン)渡辺 徹・村井国夫・木場勝己・中嶋朋子・ソニン・久野綾希子・今井朋彦・岡本健一・浅野雅博もちろん、一番期待しているのは浦井くんのヘンリー六世。彼がシェイクスピアのセリフをどう表現するのか、興味津々です。■『レ・ミゼラブル』10/6~11/20 @帝国劇場一部Newキャストも加わり、見逃せないレミゼ。というか、私にとってレミは上演されれば観るのが当たり前で、むしろ「観ない理由が無いっしょ」な作品。個人的なキャストの好みで、何回リピートするかは変わってきますケド。特に興味あるのは、Newアンジョの松原剛志くん。先日、現・再古参アンジョの坂健の稽古を初めて見たとブログに書いてらっしゃいました。地方公演ではやや肩に力が入っていたようですが、帝劇でどんなアンジョを見せて下さるのか、期待しています。
2009年09月25日
「KinKi you DVD」発売まで、ついに一週間をきりましたね。楽しみ~♪今回のDVDは4枚組。通常盤は8時間33分、初回限定版にいたっては9時間20分という超豪華セット。単純に計算してもディスク1枚あたり2時間以上あるわけで。・・・さて、いつ見よう?平日、仕事から帰ってから見たりしたら眠れなくなりそうだし、やっぱり土日に集中して見るか。そういえば昔、知り合いから『水曜どうでしょう』のDVDを借りた時、あまりの面白さに主音声~副音声をぶっつづけで見てしまい、最後の方は気持ち悪くなったことがあったっけ^^;気持ちとしては全部一気に見たいですが、やはり1日1枚ずつが賢明かなぁ。
2009年09月24日
9/22マチネ、日生劇場にて上演中のミュージカル『ジェーン・エア』を観て参りました。いや~、とにかく音楽が素晴らしいです!作曲者のポール・ゴードンは、この作品でトニー賞にノミネートされたそうですが、なぜ受賞を逃したのか不思議なくらい。(ちなみにこの時の受賞作品は『The Producers』)いかにもブロードウェイ的な『The Producers』に対し、この『ジェーン・エア』は、お話の舞台もイギリスだし、どこかヨーロッパの雰囲気を感じさせる作品。哀愁ただよう、美しく、でも時に激しい音楽が、いつまでも耳に残ります。さて、感想。■ジェーン・エア@松たか子さん松さんのジェーン、すごくイイです。作品をぐいぐい引っ張っていく。力強く、そして繊細な、存在感の塊のような演技と歌に脱帽。主役であると同時にストーリーテラーでもあるので、ほとんど舞台上に出ずっぱり。すごい体力と集中力。今、この役をやれる女優さんは、確かに彼女くらいしかいないかもしれない、と思わせるほど素敵なジェーンでした。■ロチェスター@橋本さとしさんう~ん。。。決して悪くはないのですが、松ジェーンとのバランスがいま一つな感じ。幕開け数分でしっかりとキャラクターを感じさせてくれる松ジェーンに対し、いつまで経っても私にはロチェスターがどういう人物なのか、よく分かりませんでした。キャラの輪郭があいまいで、なんとなくピントが合っていないような、もどかしさを感じます。ただ、それが役者の力量のせいなのかと言うと、そうとも言い切れないような・・・。ロチェクターの描かれ方というか、脚本に問題があるような気がしないでもありません。ただ、終わりよければ全てよし、ということで(←どんなだ)、最終的にはそんなロチェスターも許容できてしまうのですけれど。珍しくお笑いも愛嬌も一切ナシ!の、渋いさとしロチェスター。冒頭とラスト付近の、上手奥でシルエットのまま「ジェーン!」と呼ぶ声にヤラれました。この一言でロチェスターの心情を表現し、ジェーンを動かさなければいけないのですから、求められる水準の高さたるや推して知るべし、ですね。役者さんって、本当にスゴイなぁ。■ヘレン・バーンズ@さとう未知子さん初めて拝見する役者さんでしたが、とっても素敵なヘレンでした。幼いジェーンに信仰と愛することを教えてくれた、友であり、また母のようでもあった存在。学院で彼女と出会えたことが、ジェーンの生涯を変えたのは間違いありません。愛を説く彼女を観ていたら、自然と涙がこぼれてきました。・・・と思ったら、周囲でも洟をすする音があちこちから^^; 子供でも、みずぼらしい制服を着ていても、美人じゃなくても、私にはヘレンがマリア様のように見えました。ありがとう、ヘレン。あなたのお陰でジェーンは幸せになれたよ。演技力あるなぁ、と思ってパンフを見たら、文学座研究所出身の方でした。妙に納得。■シンジュン@小西遼生くん小西くんは、冒頭、ジェーンの父親としても登場します。が、私ってば、最初、それが小西くんであるとは思っていませんでした。確かに顔が似ている(というか本人だし)ので一瞬は「おっ、小西くん?」と思ったのですが、「小西くん=背が高い」というイメージが強くて、あまり大きく見えない父親役のその人が彼だとは思わなかったのです。同様に、イングラム卿で登場したときも小西くんと気づかず^^;後から、原因が分かりました。今回は周りの役者さんたち皆、結構背の高い方々がそろっているのですね。特に冒頭でジェーンの母親役を演じる山崎直子さんは、元モデルさんだけあって、スラっとした背の高い女優さんですし。相対的に小西くんの身長があまり目立たなかったわけです。小西くん、また歌が上手くなっていました。来月からのマリウスが楽しみです。いい人っぽいシンジュン。でも、どこかそれだけではないような、「ん?」と引っかかる部分を感じながら観ていたのですが、帰路、パンフを読んで納得しました。今回の舞台ではシンジュンとのエピソードはかなり端折られていますが、実はちょっとした「くせ者」のようです。ちゃんとそんな雰囲気を感じさせてくれる演技になっていたことがなんだか嬉しい。■演出@ジョン・ケアードイギリス人ならではの感覚なのか、やはり日本人の演出家とは毛色が違います。余計な説明やセット転換がなく、舞台上は極めてシンプル。ベッドや椅子等を並べるだけで立派に場面転換が成立しているし、役者が舞台上で衣装を替える様子も絵になっていてGOOD。場面ごとに、上手奥に立つトチの樹(でいいのかな?)のシルエットが上手く緊迫感や恐怖感をかもし出し、照明と共に、効果的に舞台を盛り上げます。こういう、観客の想像力を掻き立ててくれる演出が私は好き。何気ないシーンなのに、不思議と強く印象に残っているのが、ジェーン役が子役から松さんに替わる場面。ヘレンのお墓の前にひざまずいて祈っていた子役ジェーンと、大人の松ジェーンが静かに位置を入れ替わるだけなのですが、ふわっと時間を飛び越えるような、不思議な感覚がありました。演出家の力なのか、役者の力量なのか、分かりませんが、作品の中でも大好きな場面です。今月29日まで上演中。お時間、ご興味のある方はぜひ一度ご覧下さいませ。個人的には、実際の舞台を観て、アマゾンで注文済のCDの到着がますます楽しみになりました♪アマゾン → ★Jane Eyre, the Musical (Original 2000 Broadway Cast)★(現時点でのマーケットプレイス最安値商品は海外からの発送ですので、到着まで半月程度かかるようです。でも、送料入れてもこの値段ならやはり安いですね)
2009年09月23日
先日の『嵐の宿題くん』は高橋克実さんがゲスト。ニノと仲良しの役者さんということで、ここ最近でダントツに面白い回でした。キャリア的には大先輩なのに、容赦ないニノのツッコミが最高!いたずらっ子なニノに騙されたり、アンタ呼ばわりされたり、失敗談を暴露されたり、果てはバインダーで頭を叩かれたりと散々な目に遭いながら、その実、まんざらでものなさそうな克実さん。ニノが「平打ち」を「平手打ち」と言い間違えると、すかさず拾ってツッコミに回る克実さん。「うるせぇなぁ」「もう、うるさい。やめて、いちいち(ツッこむの)」と返しながら、これまた嬉しそうなニノ。仲の良さが表れる、絶妙な間合いでの応酬でしたねー。そうそう、何気に、マツジュンの「叩かない!」というセリフも可笑しかったです。翔くんのセリフではないけど、本当に「面白い関係だよなぁ」なニノと克実さんでした。最近、『ひみつの嵐ちゃん』がつまらなくなってしまったので(女優さんゲストでの恋愛話とか、女芸人さん相手の企画とか、私的には「またか・・・」な内容が多くて面白みに欠けます)深夜ならではの、この番組のグダグダな雰囲気をこれからも大事にしていって下さいね。実際、この「ゆるさ」こそ、嵐の魅力の1つだと思うので。。。(←ゆるゆる、グダグダが魅力的だなんて、そんなグループめったにいませんぜ。貴重です)先日、久しぶりにkinKiの「39」のDVDを観ていたら、客席に「潤くん」とか「翔くん」と書かれた団扇をもった人の姿が。そうだよね、嵐のメンバーも昔はこうして先輩のバックをやっていたんだよねー。。。今年は10周年の記念イヤー。CDに続いてベストビデオクリップ集まで発売。本当に大きくなりました。(ほとんど親戚のおばちゃん気分^^;)定価 4,800円 (税込) 。 ぐるぐる王国 → ★嵐/5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009(DVD) ◆20%OFF!価格3,657円 (税込 3,840 円) 送料399円★イーベストCD・DVD館 → ★5×10 All the BEST! CLIPS 1999-2009 / 嵐 価格 3,643円 (税込 3,825 円) 送料500円★
2009年09月22日
「レミの曲は、同じメロディがいろいろな場面でいろいろな役によって歌われている」というビリーさんの前振りの後、トップバッターとして登場したのはWアンジョでした。そう、原田優一くんと松原剛志さん。ただし今回は「スペシャル」なので、本舞台ではまずあり得ないキャスティング。優一くんがマリウス、松原さんが司教さまを歌います。「カフェソング」と司教さまの歌は、メロディが一緒なんですよね。マリと司教さまが交互にそれぞれの歌を歌うものだから、観てるこっちも、カフェと司教館の映像がめまぐるしく脳内で切り替わって、なかなか不思議な感じでした。最後は、二人が美しくハモッてフィニッシュ。優一くんのマリウス、見た目はバッチリ。そのままマリウスの衣装着ても、多分全然違和感ない。でも彼の声は、やっぱりアンジョの方が向いている気がします。可愛くて綺麗なルックスの割に、声が太くてしっかりしているんですよね。もし彼が本舞台でマリウスをやったら、ちょっと珍しい、男っぽいマリウスになりそう。そして予想以上に良かったのが、松原さんの司教さま。本当に素晴らしかった~!声もいいし、歌も上手い上に、司教さまに不可欠な慈悲の心を感じる歌でした。無理とは分かっていますが、本舞台でも、ぜひ一度彼の司教さまが観てみたいなぁ。さて、以下、順番は無視して、特に印象に残ったものを挙げていくと・・・。★インパクトの強さでNo.1だったのは、岡幸二郎さんによる『Stars』。本役ジャベールのナンバーながら、衝撃のアレンジヴァージョン。なんと、明るくて爽やかな、まるで春か初夏の風を思わせるようなボサノバ風の『Stars』。足を組んで椅子に座った岡さん、リラックスした様子で、音楽に合わせて身体を左右に揺らしながら歌います。こんな明るくて柔らかい雰囲気のジャベール、絶対ありえないって^^;他の人がこんな風に歌ったら思わず靴を投げつけたくなりそうですが(あ、言っちゃった)、岡さんが歌うとなぜかウケてしまう自分が不思議です。舞台とは全くの別モノとして楽しめました。★辛島小恵嬢と神田沙也加ちゃんの『On My Own』も良かったです。こちらは辛島嬢が病室のファンテーヌ、沙也加ちゃんがエポニーヌを歌ったのですが、特に辛島嬢のファンテーヌが情感こもっていて素晴らしかったです。もう何年かしてコゼットを卒業したら、今度はぜひファンテを演じて欲しいなぁ。沙也加ちゃん、歌はそれなりに上手なのですが、お母さんの松田聖子さんにそっくりな「声」がまず先に耳に入ってきてしまう点に、正直、一抹の不安を覚えました。声の印象を超えて余りあるくらいの所まで演技を高めてきてくれないと、エポにもコゼットにも見えないかもしれない。 がんばれ~、沙也加ちゃん!★一番笑ったのは、男性アンサンブル8人によるテナルディエの下水道ソング。上野聖太さん、よくぞ振り付けを提案してくれました。 おかげで楽しさ倍増でした。一人ワンフレーズずつのチビソロもあり、8人が8人ともそれぞれのテナルディエになっていて、個性の違いが興味深かったです。改めて、レミのナンバーの魅力を再認識したスペシャルイベントでした。やっぱりレミは特別なんですよね。イベントでレミの音楽に触れたら、ものすごーく、猛烈に舞台が観たくなってきてしまいました。(←これこそ、まさに東宝サンの思うツボ)
2009年09月21日
またまた日付無視でスミマセン。本日9/21、レミぜのスペシャルイベント第2弾『Song Cafe Live』に参加して参りました。くじ運のない私がまさかの当選。アンビリーバボー。ひょっとしたら、シルバーウィークど真ん中開催だったので応募が少なかったのかなぁ、などと思っていたのですが、東宝さんのお話によると、なんと約4,500通の応募があったそうです。当選者数は500人。ひゃ~、競争率9倍?私、今年の運を全て使い切ってしまったのでは・・・。ちなみに、座席は抽選。入場時、入口のテーブル上に並んでいるチケット入りの封筒を引くという形式でした。封筒を開けてみると、ちゃんと正規のチケットが入っていて、ちょっと感動。(←タイトル、日付、開演時間、座席、扉、劇場名が印字されていて、金額欄には「ご招待」の文字)私の席は、これまたビックリの、ひと桁列のセンターブロックでした。(今までクリエでこんな前の席に座ったことありません^^;)司会進行はブログでおなじみのムラタ女史。楽曲解説&演奏はビリーさん。ほぼ定刻どおりにイベントスタート。 その2へ続く。
2009年09月20日
なぜか突然、楽天ブックスで光一くんの初回限定盤が期間限定発売されるようです。残4個で「予約受付中」との表示になっていますが、買い物かごに入れようとすると「商品の販売期間は 2009年09月21日17時00分~23時59分となっております」というメッセージが出ます。お探しだった方で上記時間に購入可能な方は、この機会にどうぞ。★妖~あやかし~(初回限定盤 CD+DVD)本体価格 1,524円 (税込 1,600 円) 送料無料 ★
2009年09月19日
今、私が一番気になっている舞台。それは、シアターコクーンで上演中の『コースト・オブ・ユートピア』(蜷川幸雄演出)。なんと、上演時間10時間30分。通し公演の日は12時開演なので、終わるのは夜の10時を過ぎるということですね。スゴイ。浦井くん主演『ヘンリー六世』が9時間と聞いてビビッていた私ですが、上には上がいたわけです。もちろん上演時間の長さだけでなく、キャスト陣も超豪華。敬称略で並べてみると・・・阿部寛、勝村政信、石丸幹二、池内博之、別所哲也、長谷川博己、紺野まひる、京野ことみ、美波、高橋真唯、佐藤江梨子、水野美紀、栗山千明、とよた真帆、大森博史、松尾敏伸、大石継太、横田栄司、銀粉蝶、毬谷友子、瑳川哲朗、麻実れい 他 単独で主演張れちゃう方々の名前がこんなに並ぶなんて、そう滅多にあることではありませんヨ。ただ、問題は、未だチケットをGET出来ていないこと。役者さんはもちろん、観る方も体力勝負な舞台だというのに、これだけしっかりチケットが売れているなんて、ホント、物好きな人が多いんですね~。(←私もその一人ですケド)さぁ、はたして公演期間中にチケットは手に入るのか? がんばれ、諦めるな、自分!
2009年09月19日
現時点で残5個ですが、下記のショップで初回限定版が購入可能です。ミュージックプラザハマダ→★KinKi Kids “KinKi you DVD”<初回限定生産+通常盤>価格 18,000円 (税込) 送料無料 ★
2009年09月18日
きましたね~。まさかこの時期にKinKiのシングルが発売されるとは思っていませんでした。10/28発売。タイトルは『スワンソング』。 ・・・えっ、白鳥の歌??? 「KinKi Kids流エバーグリーンポップスがここに完成!!どこか懐かしいメロディの中に、儚さとひたむきさが感じられる疾走感あふれる楽曲です。」だそうですが、「儚さ」「ひたむきさ」と、「疾走感」という単語のイメージがいまいち結びつかず全くもってどんな曲なのか想像がつきません^^; いずれにせよ、ここのところ各々ソロ活動が続いていますので、二人の新しい歌が聴けて嬉しい~♪楽天ブックス → ★スワンソング(初回限定盤)本体価格 952円 (税込 1,000 円) 送料無料 ★★通常盤はこちら★アマゾン →★スワンソング【完全初回限定盤】価格¥1,000 (1500 円以上で配送料無料)★ ★通常盤はこちら★そういえば、9/30発売のDVD、通常盤(初回プレス)先着購入特典としてポストカードがつくことになったとか。光一くんの『妖~あやかし~』初回プレス特典のフォトみたいに、ファンのツボにどストライクな写真だと、それ欲しさに購入する人もきっと出てくるでしょうねー。楽天ブックス→★KinKi you DVD 26%OFF 特別価格 6,342円 (税込 6,659 円) 送料無料 ★アマゾン→★KinKi you DVD 27%OFF 価格¥6,596 配送料無料 ★
2009年09月17日
今もなお、横浜アリーナでの堂本光一くんのソロコンの余韻を引きずっております。いろいろな方のブログを拝見しましたが、どうやら横浜での照明や演出は、他の会場とは若干違っていたようですね。やや豪華バージョンだったのかな?今回は奇跡的にチケットを譲っていただくことができましたが(しかも2公演も!)、さすがにこんなラッキーなことはもうないでしょうから、10月は大人しく皆さまのレポを楽しみに待ちたいと思います。行かれる方はどうぞヨロシク。10月にはもう少し具体的に、ソロの今後のことが聞けるといいですね。結局、グッズの扇子は2個、イヤーアクセサリーに至っては3個も購入してしまいました^^;扇子のロゴは携帯ストラップに、イヤー~3個のうち、1組はピアスに、もう1組はペンダントに改造。いいんです、自己満足なんですから。(←開き直り)<おまけ>今も時々、『妖~あやかし~』初回限定版(DVD付)をクリックして下さる方がいるようなので・・下記のショップでまだ購入が可能です。残数表示がないのでいくつ残っているのか分からないのと、送料別なのがちとイタい気もしますが。ゲオEショップ → ★【CD】妖~あやかし~(初回生産限定盤)(DVD付) 価格 1,600円 (税込) 送料別 ★
2009年09月16日
東京都美術館で開催されている院展を観て参りました。絵を観るのって、楽しい♪ 絵を観ていると、俄然、妄想族・疑問族と化す私。どうしてこの画家さんはこういう絵を描こうと思ったのかなぁ、とか、ああ、この人にはこの風景がこんな風に見えているんだなぁ、とか、どうしてこの絵にこんなタイトルがついてるの? とか、ここに描かれているコレは一体どういう意味があるのかしら、とか。今回も気に入った絵が何枚もありました。■中でも、面白くて思わずニンマリしてしまった絵が1枚。小さな男の子と大きな牛(でいいのかな?)が見つめあってる絵なんですが、体の大きさの対比と二人(というか一人と一頭)の表情が何とも言えずイイんですよ。巨体の動物とガッツリ目が合ってしまって、男の子が固まっちゃってるのが微笑ましい。でも決して、怖がってるわけじゃないのよね~。この場面の後どういう展開になったのか、気になります(笑)■「稽古」というタイトルだったと思うのですが、男性が扇を持ってポーズを取っている絵。踊りか何かのお稽古でしょうか。それとも歌舞伎?狂言?確か、白いTシャツか何か(いわゆる稽古着ですね)を着ているのですが、わずかに、着物のような模様が彼の姿にダブって描かれています。おそらく、この作者には、稽古中の彼の姿がまるで本当に衣装を着て舞って(あるいは演じて)いるように見えたのでしょう。舞台を観ていると、しばしばこういう感覚に出会うことがありますね。■入ってすぐの部屋の右手の壁に掛かっていた、確か「煌」というタイトルの絵。これは・・・稲妻? 水墨画のようなモノトーンの絵なのですが、雲間から幾筋もの光が走っているように見えます。無論、実際ここまでの稲妻が同時に発生することはないでしょうが、色調が抑えられている分余計に光の印象が鮮烈で、しばらく絵の前から動けませんでした。他にも、面白い、興味深い絵がいくつもありました。(なぜか私の気に入った絵は、1枚もハガキになっていませんでしたが^^;)開催は9/16まで。 ご興味・お時間のある方はぜひご覧になってみて下さいませ。11月には国立新美術館で日展もあります。わーい、楽しみ~。
2009年09月15日
楽天ブックスやアマゾンでは予約受付再開する気配のないKinKiのDVDですが、下記のショップが通常盤とのセット販売という条件付きながら受付を再開していました。→アットマークジュエリー ★KinKi you DVD★初回限定盤+通常盤セット 特価 17,237円 (税込 18,098 円) 送料無料★現時点で残37個。DVDだし、値段もいくらか張るし、よもや嵐のベストアルバム初回盤のようなことにはならないと思いますが、今のうちに確保しておきたい方はセットで購入してしまうのも1つの選択肢かもしれませんね。
2009年09月14日
今回のツアーでは、毎回MCの中でパンちゃんの話をしていると思われる光一くん。写真も見せてくれるのですが、この写真、もしかしたら公演毎に違っているのでしょうか。12日夜は完全に目を閉じて眠っている姿、13日夜は眠そうに半眼をあけたお顔のアップでした。光一くんに言わせると、半眼の表情は「うっふん顔」なんだそうです。パンちゃんは女の子ですので、こういう表情で光一くんを誘うんだとか。・・・何言ってるんだかねぇ~^^;この日も楽屋でお留守番のパンちゃん。人見知りを全くしないコなので、裏でも喜んでいろいろな人にシッポを振って、家に帰ったらぐったり疲れて寝てしまうんだそうです。ここで何度か「ケロッと寝てしまう」と言った後、自分で間違いに気づいた光一くん。「ケロッて・・・蛙じゃないんだから、コロッと、ですね」と苦笑していました。ある時、「プふ~・・・」と小さくいびきをかきながら眠っていたというパンちゃん。そのいびきがあまりにも可愛くて、ずっと聞いていたくなってしまった光一くん。チワワのいびきに萌えて眠れない30歳男性って、どうよ?^^; (まぁ光一くんだからいいんだけどね)「(パンちゃん実物が)見たい~!」「連れてきて~!」という客席からのコールに対し、「実は避妊手術をしたばかりなので、こんなにたくさんの人の前に出してビックリして(手術痕が)パクッと開いてしまったら困るので」と光一くん。犬を飼ったことがないので知らなかったのですが、避妊手術ってそんなに小さな時にするものなんですね。ちょっと驚きでした。■No more言わずと知れた、米寿司(まいず つかさ)名義で光一くんが出したシングル。ダンサーさん達のみならず、バンドメンバーまで頭に魚をかぶって登場。まともな姿なのは光一くんだけ。(←どうせなら光一くんにもかぶって欲しかったなー)が、そんな姿で演奏する曲は重低音のきいたバリバリのロックだし、踊りもこれまたカッコイイし、おバカな格好とのギャップが最高でした。やっぱりライヴで聴くと、CDとは全然印象が変わるものですね。曲前の暗転時、スタンバイする光一くんにお触りをした人がいたため、曲終了後に犯人追及。どうやらここでのネタも日替わりのようですが、話を振られたメンバーは基本的に「ぎょっ(魚)」と答えるのがお約束。ひとによって言い方が違ってて、結構可笑しい。最後にヨネ魚(よねぎょ)とマチ魚(まちぎょ)に光一くんの尋問が及び、まぁ、犯人はやっぱりね、ということで。そういえばこの回、彼は恒例の日替わりボーカルにも選ばれてました。客席大喜び♪(ファンからも愛されてますな^^)
2009年09月14日
9/13夜、堂本光一くんのソロコンサート(@横浜アリーナ)に参加して参りました。お席は、アリーナCブロックのやや後方、ちょうど下手サイドモニターの正面にあたる辺り。前日が上手側だったので、違う角度からステージを観ることができてラッキーでした。とにかく今回のツアーは照明がとっても素敵なので、なるべく双眼鏡は使わず、舞台全体を観るつもりで楽しませていただきました。で、特に印象に残った曲の感想を。■Falling -2009-光一くん曰く「なんかイラッとするでしょ?」な曲。ただ、CDで聴く限り(アレンジが私の好みではないので)イラッとする以前に、つまらなくてスルーしてしまう曲でした(ゴメンよ)。でも、ステージを観たら180°見方が変わりました。この曲、面白い!光一くんでは今まで観たことないタイプの振付と、あの奇抜な演出の賜物ですね。動きの少ない、ふわーっとした感じの振付が、無機質でアストロノーツな感じ。衣装や動きの宇宙っぽさと、ピコピコポコポコしたテクノ系な音楽アレンジが妙にハマっていて、面白い。あの曲から、よくこんな振付・演出を思いつくよなぁ。動ける光一くんがわざとあまり動かず、肌の露出も徹底して抑え、その上大きなサングラスで顔まで隠しているので、ファン的には見たいのに見せてもらえない、お預けくらったような焦らされているような心境になるところが、「イラッとする」所以なんでしょうか。いや~、本当に素晴らしい。■My Wishファン一同、終わったらゲッソリする曲(笑)(←げっそりしきれない人もいるだろうけど、というブラック王子なコメント付き)12日夜は光一くんからの指令で、身体を斜めに構え(右をやや後ろにひく)、右手を突き上げながら「そりゃあ!」だか「そいやっ!」みたいな掛声をかけ続けましたが、13日夜は客席から自発的に「Huh~!!!」という掛声が発生し、光一くんからも「いいじゃない(笑)」とお誉めの言葉をいただきました。どちらかと言えば地味な曲調のこのナンバーで、こんな風に会場全体を1つにまとめ、さらにここまで盛り上げてしまうところがスゴイですね。ちなみに13日夜はお客さんのノリが妙に良くて、光一くんの言動にいちいち反応するため、光一くんから「(何にでも反応して)適当だな~」とか「高田純次さんが沢山いるみたい」と苦笑されていました。
2009年09月14日
昨夜テレビをつけたら、偶然、春に観た舞台『ムサシ』の映像が目に飛び込んできました。9/16に、この作品のDVDが発売されるため、その宣伝を兼ねたドキュメント番組だったようです。藤原竜也くん・小栗旬くん・鈴木杏ちゃんの3人を中心に、彼らの役者としての軌跡から、舞台が幕を開けるまでの過程をインタビュー映像を交えながら紹介する、なかなか見応えある番組でした。デビュー当時の藤原くんの可愛いこと^^彼らが共演した『ハムレット』を、私も観ています。あの時点では、藤原くんと小栗くんでは役者としての力量があまりにも違いました。同い年であるからこそ余計に、その差が小栗くんには悔しかったのでしょうね。『ムサシ』で再び共演し対等にやりあう二人を観て、小栗くんの成長ぶりを実感しました。蜷川さん、今度は小栗くんで『ハムレット』やってくれないかなぁ。。。番組を見たら、また『ムサシ』が観たくなってしまいました。まさに製作サイドの思うツボ^^;楽天ブックスではすでに売切ですが、アマゾンやいくつかのネットショップではまだ割引価格で購入可能なようです。(ちなみに定価は10,290円)アマゾン → ムサシ特別版 [DVD]価格¥7,542 配送料無料 27%OFF フォレストプラスby紀伊国屋 → ムサシ 特別版 価格 7,821円 (税込) 送料無料 S-プレミアムCD・DVD&GAME館 →ムサシ 特別版【特典ディスク付き2枚組】S-プレミアム価格 7,840円 (税込 8,232 円) 送料別 (価格は随時変更される可能性がありますので、ご購入の際はご自身の目でご確認下さいませ)<おまけ> 観劇当時の感想はコチラとコチラ。
2009年09月13日
ライヴのMCの中で、近いうちに再びソロ活動があるようなニュアンスの発言がありました。曲をつくらなきゃ、ということも言っていたので、今度こそアルバムを出して、それをひっさげてのツアーをしてくれるといいですね。個人的な希望としては、大都市はアリーナやドームといった大きな会場でもいいとして、それ以外の地方はもう少し規模の小さなホールでやって欲しいなぁ。。。 贅沢?
2009年09月12日
堂本剛くん、9/11のMステにご出演でした。9日に発売されたシングルの中から、「音楽を終わらせよう」を披露。元は12分以上ある曲なので、テレビ用に3分くらいの短縮バージョンにアレンジしてました。元々、音楽も歌詞も即興で作られた曲。テレビ用ながら、やっぱりところどころ歌詞が字幕と違ったりして、即興の匂いを残してましたね。今回発売されたシングルの中で、私が一番好きな曲です。即興・アドリブが多い剛くんのライヴは、「音を楽しむ」という文字通り、その場で生み出される「音楽」をファンを含めみんなが楽しむことのできる場。まず「音」ありき。そんな雰囲気が、少しでもあの番組を見た人たちに伝わっているといいなー。今更言うまでもないのでしょうが、剛くんと光一くん、ソロでは本当に方向性が違いますね。二人のソロライヴに参加してみて改めて、二人が揃うKinKiの時間の貴重さを感じました。これからも上手くバランスをとりながら、KinKiとソロの活動の両方を充実させていって欲しいと願っています。
2009年09月11日
9/12夜公演は、ジャニさんが観に来ていたそうです。(←冒頭のMCで光一くんが言っていました)ジャニさんといえば、人懐こいパンちゃんに無視された唯一の人物としてHEY3でネタにされていましたが、この日はちゃんとしっぽを振ってもらえたようです。よかったね^^今回は横浜なので、パンちゃんは楽屋でお留守番。さすがにステージには出しませんでしたが、かわいい寝顔写真を見せてくれました。完全に親バカ状態の光一くんが微笑ましい。だからこそ。「パンフの写真、パンちゃんと一緒に撮れば良かったのに」と思うのは私だけ?だってねぇ・・・。せっかくのソロのパンフなんですから、『妖~あやかし』初回プレスの特典フォトみたいな、柔らかい表情の光一くんの写真が見たいじゃないですか。もしまた次回のツアーがあれば、その時は、パンちゃんにメロメロ笑顔の光一くんとか、スタッフやダンサーさん達と談笑する光一くんとか、素に近い写真も見てみたいなぁ。。。
2009年09月10日
日付完全無視ですみません。幸運にもチケットを譲っていただくことが出来、、本日9/12夜、横浜アリーナでの堂本光一くんのソロライブに参加して参りました。私にとっては、初・光一くんライヴです。光一くん自身はもちろん、脇を固めるダンサーさん達もカッコよく踊れる方たちばかり。まさにダンス三昧の、光一くんらしい”魅せる(観せる)”公演でした。そして今回、とりわけ強く印象に残ったのが、照明の素晴らしさ。特に後半戦の「Virtual Reality」以降の照明(バックモニターの映像も含む)の美しさには、涙が出そうになりました。照明であれだけの演出ができることに感動しました。そしてそれをこんなにも見事にライヴに活かしている光一くんに、また感動。本当に参加できて良かったです。楽しかった!!!グッズは、パンフとトートバッグ、扇子、イヤーアクセサリーを購入。イヤーアクセサリーは本来イヤホンに装着するものですが、それだと使う場面がなさそうなので、帰宅後、さっそくピアスに改造させていただきました。ライヴ中、光一くんの耳元が妙にキラキラしていたので「オヤ?」と思って双眼鏡で見てみたら、このアクセサリーをイヤモニにつけていました。今回のロゴはラインストーンが入っているので、ライトが当たると特に綺麗なんですよね。しかも、よく見ると、イヤーアクセサリーと扇子ではラインストーンの数が違います。イヤーアクセサリーは1周8個、扇子は1周12個。当然扇子の方がより輝いていて綺麗~。ペンダントヘッドなどにも加工できそうなので(え、邪道?)、ロゴ目当てで、もう1つずつイヤーアクセサリーと扇子を購入しようかなどと思案中だったりします。
2009年09月09日
久しぶりに芳2の公式HPをチェックしたら、井上芳雄くんのテレビ出演情報がUPされていました。嬉しいことに、橋本さとしさんと一緒にゲスト出演! (ホントに仲良しだよね^^;)9月13日(日)00:50~01:20 日本テレビ 「イケ麺新そば屋探偵~いいんだぜ!~」「あれ? なんだか見たことあるメンバーだなぁ?」と思ったら、やはりホレスタの後番組でした。(井上くんは以前ホレスタにもゲストで出てますね)ホストに古田新太さん・生瀬勝久さんだなんて、舞台ファンには垂涎モノの贅沢なツーショットです。忘れずに録画しなきゃ~♪
2009年09月08日
V6の森田剛くんが、蜷川さんの舞台に主演されるようです。Johnny's netに情報(速報なのかな?)が掲載されていました。2010年1月~2月 渋谷Bunkamuraシアターコクーン『血は立ったまま眠っている』 主演:森田剛 演出:蜷川幸雄 作:寺山修司安保闘争の時代を背景に若者たちのの葛藤を描いた青春群像劇、だそうです。森田剛くんといえば、新感線の舞台『IZO』で演じた以蔵役が鮮烈でした。(←素晴らしかった!)全く毛色の異なる蜷川作品でどんな演技を見せてくれるのか、楽しみだなぁ^^
2009年09月07日
9/9の剛くんの『正直しんどい』は、待ちに待った「しんどい世界遺産」の第3弾!今回もキングコング西野亮廣さんと一緒。熊野古道を巡るようです。楽しみ~♪
2009年09月06日
早くも、東京會舘のクリスマスディナーショーのラインナップが発表になりました。山崎育三郎くんや新納慎也さんなど、ミュージカルファンにはお馴染みの役者さんの名が。おっ、しかも12/19の石井一孝さんのショーには、浦井健治くんがゲスト出演♪(←コレはちょっと気になる)しかし。12/22の予定を見て、私、一瞬目がテンになりました。「12/22 阿部よしつぐディナーショー/運命の夜」えぇ~!!!よしつぐ君、いつの間に、こんな大きな所でショーが持てるようになったの???しかも料金は25,000円。浦井くんをゲストに迎える石井カズさんと同じ額ですよ^^; 強気だねぇ。確かに私もよしつぐ君の歌や芝居が好きで応援していますが、さすがにディナーショーともなるとお値段がお値段なだけに、ちょっと考えてしまいます。う~ん。。。。でも、東京會舘でショーができるということは、それなりの申込が見込めるってことだよね、きっと?参加してみたいような(熱心なファンが実は沢山いたりして)、怖いような(広い会場にテーブルが数えるほどだったら・・・・想像しただけで寒くなります)、ある意味、気になる12/22でございます。
2009年09月05日
既に予約受付すら出来ないお店が続出している、9/30発売のKinKiのDVD(初回限定盤)定価ながら、予約を再開したネットショップがありましたのでお知らせです。S-プレミアムCD・DVD&GEME館 →★発売日お届け!KinKi you DVD【初回限定盤】価格 9,524円 (税込 10,000 円) 送料込★イーベストCD・DVD館 → ★KinKi you DVD(初回生産限定盤)価格 9,524円 (税込 10,000 円) 送料別 ★ジャニさん、初回盤、増産して下さいってば~・・・。
2009年09月04日
とっても今更ですが、堂本光一くんが主演していた映画『スシ王子』の主題歌、「No more」の初回限定盤を購入しました。ドラマ・映画とも観ていない私は、この曲を聴くのも初めてなら、このキャラの光一くんを観るのも初めて。感想です。◆1曲目のオリジナルは、ミディアムテンポのロックナンバー。いかにもロック!なエレキギターの音が印象的。しょっぱなから鳴いてます。光一くんが作曲するソロ曲とは趣が違って、これはこれでなかなか新鮮。ただ、光一くんの声質が最大限活かされてる曲調とは、ちと言い難いかも。(基本的に、光一くんの声はあまりロック向きではないと思っているので)それでも、このテンポで、何度も繰り返されるサビのメロディーを聴いているうちに、いつの間にか心地よくなっているから不思議です。それから、ファルセット好きには「Tomorrow can be changed」の♪changed~♪が堪りません。(←超マニアック)◆2曲目&3曲目はリミックスバージョン。オリジナルよりアップテンポで、むしろこっちの方が私は好み。光一くんの声にも合ってます。2曲とも全然違う雰囲気の曲に仕上がっていて、さすがプロのお仕事。◆DVD中身は、いわゆるPVとメイキングの2本立て。光一くんらしい見応えのあるダンス(←カッコイイ!)のPV本編と、それを挟む前後のスシ王子映像のギャップが面白い。宮古島でのロケということで、PVは映像としても綺麗です。白い砂浜や浅瀬で踊る、光一くん&ダンサーさん達。「よく砂浜で踊れるなぁ」と思いながら見ていたら、やはり実は足を取られて踊りにくかったそうで。そりゃそうだよね。砂浜って歩くだけでも疲れるものねー^^;今回のソロツアーでも、この「No more」を歌ってらっしゃるとか。参加された方のレポをを読ませていただきましたが、スシ王子にひっかけた趣向もあるようで。私も自分の目で観てみたいなぁ・・・。たぶん無理だとは思いますが(泣)。「聴いてみたい、でもお金が~・・・」という方にはアマゾンのマーケットプレイスがおススメ。(新品が、送料含めて数百円で購入できます。)→ No more(完全初回限定盤)(DVD付)(金額は随時かわるので、ご購入の際はご自身の目でしっかりご確認下さいね)お財布に余裕がある方は、定価で売上に協力するのが正しい道かと(笑)。楽天ブックス → No more 初回限定版DVD付 (あ、でもこれも10%OFFですね)
2009年09月03日
インフルエンザ対策用に、先日、楽天のショップでマスクを購入しました。【楽天TOKUTOKU】→★【即納】3層サージカルマスク50枚組不織布・衛生的な使い捨てマスク50枚組 価格 800円 (税込 840 円) 送料別 ★当初、職場で使っているマスクと同じものを探していたのですが、このご時世ではどこのショップも取扱を中止していて購入できず。。。おそらく医療機関向けの出荷が優先で、一般向けは納品予定がたたないということなのでしょう。しかたないので、とりあえず、◆すぐに入手できること◆それほど値段が高くないことを条件に探した結果、上記の商品を見つけました。★「医療現場で使われているものである」という商品コメント★ 手頃な値段★ 他のショップと比較して写真が大きく綺麗だった (木村佳乃似のモデルお姉さんに釣られた感も否めませんが^^;)これらの点に魅かれて購入してみたのですが、届いたものは思っていたより薄手でした。もちろん地域・院所によっても違いはあるでしょうか、私が知る限り、医療現場ではもう少し厚手のしっかりしたものが使用されていますので・・・まぁ、何もしないよりはマシと考えることにしました。私は仕事で満員の通勤電車を使わざるをえませんし、インフルエンザを避けるために劇場行きをゼロにすることも、多分できません。マスク自体は、そもそも予防の補助的アイテム。高性能なものを求めるならば、それこそ息が苦しいような目の細かい密閉タイプになるわけですし。とにかく頻繁によく手を洗い、栄養や睡眠に気を配って体力を落とさないようにするなど体調管理に気をつけて、この秋~冬を乗り切りたいと考えています。<補足>購入した他の方のレビューを見ていると、箱によってかなり当たりハズレがあるようです。ノーズピースが欠品していたという方もいれば、逆に厚手のしっかりした商品が届いている方もいらっしゃるようなので、ご購入の際はとにかくそれらレビューをよくお読みになった方がいいでしょう。この時期に複数個買えることと、納品が早い点は、確かに評価できると思いました。
2009年09月02日
今更ですが、録画しておいた「嵐の宿題くん」を見ました。今回のゲストはガレッジセールのゴリさん。この方も」映画監督をなさってたんですね。知りませんでした。ただ、今回はゲストや番組内容より(失礼!)、嵐のメンバーの髪が総じて黒くなっているのが印象的でした。特に、相葉くん。これまで明るい髪色しか見たことがなかったので、新鮮。ちょっと普通っぽく、そして落ち着いた印象になりましたね。これはドラマ仕様なのかな?しかし、誰より何より一番気になったのは、ニノ。肌の白さ(&おまけに服まで白だよ)と黒髪のコントラストが絶妙で、美しい~。ニノって、顔の造作は決して美形ではないと思うのですが、時々びっくりするくらい綺麗に見えることがあるんですよねー。かもし出す雰囲気、なのかなぁ。センスの良さを感じさせるのも、ポイント高いのかもしれません。私個人の印象としては、松潤が「24時間フェロモン系」なのに対して、ニノは「時々フェロモン系」。松潤は、たとえば松本潤としてバラエティ番組に出演している時も、ドラマで役を演じている時も、どちらにおいても独特の色気があるように思います。ニノの場合、ドラマでニノが演じる役を色っぽいと思ったことはありません。が、バラエティや音楽番組に出ている時など、時々こちらがギョッとするくらい綺麗に見えたりして松潤とは全く別の種類の色気を感じることがあります。生の舞台で観た場合の、役者としてのニノはどうなんでしょうね。気になるなぁ。別にニノのファンではありませんが、オーラやフェロモンを感じさせてくれる魅力的な舞台俳優は舞台ファンとしては大歓迎。そして結局、「二ノ、早くまた舞台やってくれ~」と思うのでありました。(まぁ、今の異様な人気が続く限り、チケットは取れないのでしょうけど^^;)
2009年09月01日
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