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△近い!安い!簡単!土曜に社長塾に「ぼんさらさん」が来てくださった後、地域新聞の記者(営業)の方も来られた。ぼんさらさんは前に楽天日記も書いていたので、興味を持っていた。熱心にランチェスター戦略を実行しようとされていることを知っていたので、余計に関心があった。そこで面白いことが分かった。『西村さんとこって近いんですね~~~~!社長塾、安いんですね~~~~!もっと、難しくて付いていけるかと心配でした。』と言う意見だった。うちは案外近い!!西日暮里から新松戸乗り換えで「27分」です。(ヤフー路線情報乗り換え時間なし)東京駅から42分(乗り換え時間入れずに)でこれる。(来年は常磐新線で秋葉原から25分になる)安い!社長塾は時間単価千円チョット!基礎戦略、活用塾で1500円から2千円(時間単価)分かりやすい!(内容は濃いが、優しく教えています)たぶんランチェスター法則は世界で一番簡単に教えています。うちは「近い!安い!分かりやすい(簡単)!」はい、三回リピートしてください(笑)△追加>ついでにいうと、駅からも近い!>懇親会費も安い!(笑)そう、駅からも近い!(早足、3分)
2004.11.29
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△自分も知らない自分の強みうちの勉強会に来ているKさんと話していると面白いことがあった。彼はサブの仕事で名刺を作っている。しかし、これが何故か知らないが、ほとんど営業しないのに売れる。ホームページを出しているが、検索エンジンなんかもで上位に入らない。どういう訳か、契約が来る。自分も知らない自分の強み。ここにビジネスの「種」がある。これを磨き、強めると、「1位」になる。Kさん!楽しみですね。
2004.11.27
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△じ、じつは…「商売は難しい、だから楽しい!」と書いたのには、理由があります。それはある計画をしていました。続く△ゑ☆びす社長さんをご…大事なことを忘れていた!上の文章の続きではありませんが、大事なことを忘れていました。皆さん、ゑ☆びす社長さんをご存じでしょうか?楽天日記からライブドアに行かれて久しいですが、私何度もあっていますが、一言で言うと「志」ある人です。それも言うだけじゃなくで「実行力」のある人です。私は彼と話すと「ああ、まっとうなビジネスマンはいけないな!」と思うことがあります。例えば、彼は大きなビジネスを目指していますが、「儲けに走る」ことを嫌います。儲かったらいいと言う考えではありません。彼の目標は100億の会社を作って「カンボジアや日本に人生の大切な原則やITを加速学習できる小学校をつくる。」ことです。(詳しくはhttp://uehara.livedoor.biz/archives/cat_234110.htmlを)なんと彼は朝4時から起きて、仕事を始めています。そんな彼が、彼と一緒に頑張っている人達とセミナーをします。もう既に、ご存じの方がおられるかも知れません。迷っている方!いって下さい!!絶対価値ある時間となるでしょう!詳しくはここをカッチと!(笑)http://www.1000days.org/event/えっ、いつ開催って!あ!し!た!だ、か、ら、迷っている人は行くべしの告示です。11月26日(金)18:30会場19時開演です。場所はJR大井町の近くです。
2004.11.25
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△難しいから商売は楽しい!ここのところ考えていた「計画」がポシャッた。商売は難しい。でも、だから楽しい」別にやせ我慢で言っている訳じゃない。そんなにうまく楽に行くことなら、別の人がやる。特に自分より優位な「強者」や資源のある「大手」が!商売はうまくいかないから楽しい。誰もそんなことをやらないから。それをやるのが、戦略実力の発揮のしどころ。「難しいことには、それと同等か、それ以上の素晴らしいことが隠れている!」ー竹田陽一先生ー
2004.11.24
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△ものの見方と受け止め方昨日、ビジネスのアイディアや業績を上げている経営者の特徴を書来ました。一つ目は、「戦略実力」が元々あるから(戦略的観点を持っていると行ってもいい)二つ目は、「戦略量稽古」やっぱり「量」研究している最後は自分の「客層」が明確になっている。つまり対象となるお客様がはっきりしていたり、よく把握している。この3つは、もう分けられない位に一体化している。それらが「ビジネスのアイディアや業績を上げている経営者の特徴」なんですが、と言っても空くまでこれは私が築いた範囲で全てではありません。しかし、しかし、しかし「ビジネスのアイディアや業績を上げている経営者」には、それ以上に共通するポイントがあります。これは、これは、これは普段の生活や日常でも「効果的な結果」を出している人達の特徴です。それは「ものの見方と受け止め方」です。彼らはそれが「積極的な(自分によい結果を生み出すような)『とらえ方』」あったり、受け止め方をします。有名なのは「自分の子供が口から血を流していたらどうするか?」という話しです。ご存じない方はいつかアップしますので、楽しみにしていて下さい。小坂さんや神田さん、山本社長(炭太郎おやじさん)、竹田先生の本を読んでも、話しはこの辺から入ります。実は奇跡のベストセラーの「7つの習慣」もここから入っています。そう「パラダイム転換」という話しです。ところで、ところで、ところで昨日、たいへんなことが立て続けて起こりました。・セミナーの連続で「喉がつぶれそう!」・女房が縁石に車を乗り上げる(彼女メッタに事故らない)・突然、水道の工事を強いられる。・資源ゴミの新聞紙をどういう訳か業者が持って帰らない。・駐車場に他の人の車が入っている。等々まあ、これをどう対処しようと考えていますが「受け止め方」ですね。少なくとも「突然の水道の工事」はとんでもないスゴイアイディアが出てきました。「危機をチャンス」に出来そうです。と言っても「ツイてる!」「ツイてる!」と繰り返すわけではありません。(笑)
2004.11.23
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△スパイラル・アップ(量稽古のスサマジサ!)久しぶりにうちの勉強会のことを書く。先日「経営計画」をやった。うちではただの「計画書」を書くのと、分ける為に「経営計画書作り」と言わないで「経営計画」と呼んでいる。セミナーの内容もあるのですが、凄かったのはその後の懇親会です。もう、バンバン経営課題の答えが出て来た。なんで、そんな答えがバンバンでてくるのか?(出ない人も当然いるが)一つ目は、「戦略実力」が元々あるから二つ目は、「戦略量稽古」やっぱり「量」研究している。「実力」のある人が量稽古しているから、スゴイ!?世の中そんなものかも知れない。「実力」→「戦略研究」→「実践」→「実力」→「戦略研究」…の繰り返しだ。これはスポーツ、楽器、芸術等同じだ。スパイラル・アップだ!いい循環をされている。そして、最後は意外なことがある…それは「客層」が明確になっている。バンバン、アイディアを出されて、それをまとめていける人は「客層」が明確になっている。だから、ブレない。面白い!では、「客層」が明確になっていないという人はどうすれば、いいのだろうか?それはやっぱり「量稽古」になる(笑)しかし、しかし、しかし、最近、それと同じ位「大事」なことを見つけた。それは…
2004.11.22
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△腐る戦術とは?朝頑張ってこのテーマで書いたのに、日記にアップされていない!残念…
2004.11.17
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△戦術は3年で腐る!戦術活動とは、日々の繰り返しになる活動だ。実はこれは日々陳腐化する!何故なら、昨日書いたように「お客様は進化する!からだ。別の言い方をすると競合もマネをしたり、さらに上を行くことをする。だから、持って3年だろう。(戦術コンサルタントも同じ事をやっていると3年しか持たない!?)戦術は3年で腐る!だから、どうする!?(久しぶり~『黄金の質問』)二手に分かれる・より細かい「戦術」に走る・根本的な「戦略」に目覚めるあなたはどちらか?前者は「沈むタイタニックの上でデッキチェアーを片づける」ようなものだ。しかし、残念ながら「戦術系」の頭しかない人は気付かない。
2004.11.16
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△商品は退化し、顧客は進化する!の本意この言葉をよく口にしているので、うちの勉強会に来ている人は「耳タコ」状態だ。「耳タコ」状態どころか、彼らもよく使っている(笑)『商品は退化し、顧客は進化する!』の典型的な例は・「売れ筋商品」が売れなくなる。・チラシ、広告の「反応率」が下がる等だ。それはまさに『商品は退化し』『顧客は進化する』からだ!しかし、それを起こしているのは誰かが?大事だ!それを起こしているのは、誰かと言うと…そう「競合」だ!「競合」が進化するから、「商品は退化し」「顧客は進化する」しかし、しかし、しかしそれ以外に『商品は退化し、顧客は進化する!』理由がある。それを多くの人は気付いていない!競合以外の『商品は退化し、顧客は進化する!』理由は何か?分かりますか?
2004.11.15
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△うまくなるとよくない所が見えてくる!?最近自分の「7つの習慣」の教え方をかえた。事務局の女性も「西村さん、よく分かりませんが、よく変わりましたね!」と言ってくれた。自分でも、よくなったと思っている。まあ、10年近く教えているのだから、当たり前と言えば当たり前か。(しかし、未熟であることには間違いない)でも、面白いのは一部はよくなったのだけれど、一部は今までのままなんだけれど、よくないように感じてしまった。成長した(改善した)部分があるので、今までの部分がイマイチに感じる。今度はそこを改善しようとしている。成長や改善というのは、そんな風に部分的にされていくことに気付いた。また「成長は成長を呼ぶ!」これを「スパイラルアップ」というのだろうか?経営システムもこれと同じ事が言えるんじゃないだろうか?昨日、うちの勉強会に来られている「スゴイ経営者」から報告を受けた。またまた、戦略がヒットした!彼はうちに来る前から、そのように改善と成長に繰り返しをされている。スゴイスパイラルアップだ!「成長は成長を呼ぶ!」
2004.11.13
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△非公認弱者の戦略1 まず始めること!弱者はいろいろ考えていてもしょうがない!大事だと思うことは「始める」ことが大事だ。うまく出来なくてもいい!成果=質×量二乗なのだ。量が効いてくる。そして、それによって「質」も上がる。しかし、しかし、しかし(久しぶり 笑)何を始めてもいいわけでもない。では、何から始めるか?それが「弱者の戦略」なのだ。しかし、始めないと始まらない!
2004.11.11
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△弱者は弱者でいい!いろいろ書き込みありがとうございます。そうですね。弱者は弱者でいいですね。弱者の勝利者になろう!その為には、弱者の勝利戦略だ!!!!な~~~んて、乗ってしまう位、皆さんの書き込みありがとうございます。(笑)
2004.11.09
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△弱者は敗者ではない!よくランチェスター法則の弱者を「敗者」と勘違いする人がいる。世の中には「弱者救済」という言葉もあり、その感が強い。しかし「弱者」は「敗者」ではない。空くまで置かれた立場が「不利」なだけでなのだ。と言って、自慢出来るのものでもないが、世の中の会社で本当の意味での「強者」は0.5%にすぎない。ちなみに強者の条件は1.1位で2.市場占有率が26.1%で3.2位との差が10対6であり99.5%は何らかの形で「弱者」なのだ。しかし「弱者」という言葉が嫌いな方がいる。私は「劣勢軍」とか「不利な状況の会社」と呼んでいる。「チャレンジャー」でもいいじゃないかと思うが、いい言葉を探している。それで何よりも大事なことは「弱者」とは置かれた状況を示すものであり、「敗者」ではないことだ。ただ、ここで勘違いするもの早計だ。「弱い」立場には変わりない。そこで、「弱者の戦略」が大切になってくる。「弱者の戦略」を別の機会や他でもいろいろいっている人がいるのでここでは言わないが「簡単にまとめる」と1.他とは違うことをする。特にお客様に『価値』を生み出す為に、他とは違うことをする。2.愚直にコツコツと言うことになる。2の愚直にコツコツは「長時間」と考えていただいてもかまわない。△弱者の敗者もいる!客層戦略やセグメンテーションを考えていたら、面白いことに気付いた「弱者の敗者」もいる。そして、これを徹底的に狙っているヤツもいる。ある意味では「強者の勝者」だ!彼らのフレーズは一般的に「楽して儲かる…」「簡単に儲かる…」が多い。△続でも、「弱者の勝者」も「楽して儲けている」違いは何か?「弱者の敗者」は「楽して楽すること」を考え、「弱者の勝者」は「苦労して楽すること」を考えている!
2004.11.08
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△1位は楽(らく)!?ランチェター戦略では1位になることを進めている。立場の不利な「弱者」はそれを「部分」「小規模」な範囲で作ることが適切なやり方だ。《旬瞬》さんがよく言われる「中心と範囲」になる。ところでそんな『1位』を作ることはたいへんだが、実感として「『1位』は楽だ」私は今まで何度も1位の会社にいたし、1位の商品を扱ったことがあるが「競争力」が強いので、仕事がしやすい。反対に1位でないものを扱った時の感想は・なかなか売れない・説明がたいへん・労力の割に成果が出ない・クレームが多い、なりやすい・扱いづらいお客様が多い・値引きが多い・仕事をしていて喜びが少ない等々ランダムに思いついたままに書いたが、そんなことが多い。1位は作るのは(見つけるのは)難しい。しかし、1位は楽だ(らくだ)!ただ、維持するのも難しい!!でも、その維持を考えるのが楽しい!!!続きその方法は・他の人がやらないことを・愚直にコツコツやることだ。(長時間?)
2004.11.06
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△続ブッシュの勝利は客層戦略!?今回のアメリカの大統領選で反ブッシュはスザマシかった。投資の神様ジョージ・ソロス氏は28億ドル私財を投資し、反対運動をした。ただ、残念ながらブッシュが勝った。ブッシュは何故勝てたか?今回、ブッシュを支持したアメリカ国民はイラク戦争の事でブッシュを選んだのではない。中絶の反対、同性愛の結婚反対だ。アメリカでは今「メガ教会」が増えている。一度に2万人も3万人も集まれる教会だ。彼らはキリスト教原理主義と言われる。ブッシュはそのようなWASP(ワスプ=ホワイト・アングルサクソン・プロテスタント アングロサクソン系プロテスタントの白人)やカソリック教徒(アメリカ合衆国ではマイノリティ)に徹底的に働きかけたといわれている。彼らの地域リーダーが地元の教徒にそれこそランチェスターでいう所の接近戦で票を手堅く獲得した。(今回の戦いは「浮動票」をいかに集めるかよりも「固定票」の確実な押さえが課題と言われていた)ある意味では「客層戦略」とも思える「選挙戦略」をブッシュは展開した。
2004.11.05
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△ブッシュの勝利は客層戦略!?ブッシュが再選された。今回は合衆国の中でもイラク批判等で、危ないと言われていた。多くの国民も期待していた。詳しいことは新聞、ニュース等で今後解説されていくことと思うが案外知られていないことがある。それは、
2004.11.04
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