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△何の為に、あなたの仕事はあるか!?先日来、「バタ貧や第二領域には入れない理由」を書いてきた。ここで、「ミッション」や「本気」がだい時になってくるとも書いた。また、ミッションのために「一番のお客様を切れるか?」と書いたら、こんな書き込みもいただいた。●一番の客様を切れますか?(12/30) ヨクナルナルさんから “そのような状況となれば切れるかな?と思う。ミッションに合うお客しか今のところいないから、有りがたい。ミッションに合わないお客様がいたとしても、ミッションを明確に打ち出せば、自然と去っていくものかもしれませんね。それぐらいの明確な強烈なミッション持っていたい。”●一番のお客様を切れますか?(12/30) カカトコリさん から “昔だけど「買ってやる」って偉そうに言われて、きったことあります今は、切りたい会社あります”ヨクナルナルさん、カカトコリさん、連続の書き込みありがとうございます。お二人さんから、「本気」を感じます。それ以外に、「一番のお客様を切った」例として・クロネコ・ヤマト→三越(昔、CtoCに入ろうとした時)・ジャック・ウェルチ→1位、もしくは1位に限りなく近い事業部は切った。(切った事業部の中には、いいお客様もいた。その事業部にとっては、一番の!)・長府製作所→卸販売会社(設備会社や燃料店への直販、昔の話だがこれによって株価が上がり「守衛のおじさん」までが大金持ちになったという話しは有名)・アスクル→問屋や卸し(切ったというより、直接販売に力を入れた)・まあ、身近なところでは「竹田先生」は講演で、大企業は受けない。(切ったということでしょうか。)それで、このような例は沢山ある。ここで問題は「切る」のが問題ではない。自分の会社(仕事)が「誰に」「何を」提供するかが大事になってくる。それを明確したものが「ミッション」になる。この「誰に」「何を」が難しい!あなたの会社(仕事)は「誰に」「何を」提供しますか?何の為に、あなたの仕事はあるのですか?それが明確でないと、「あなたが切られます。」別の意味で…つまり、お客様(社内顧客も含め)や「価値」を提供していないと「切られる」のです。あなたの会社(仕事)は、「どんな価値(何)を」「誰に」提供しますか?それも「他にないもの(競争力の強いもしくはNo.1)」を…
2004.12.31
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△一番のお客様を切れますか?一昨日の話題に戻ります。バタ貧や第二領域に入れない理由です。それに対して、お二人から書き込んでいただきました。ヨクナルナルさん ”今日の日記の内容は最も大事な経営の柱ですね。これですよこれ。これができるかどうか。来年のテーマです。探し続けます、追求し続けます。それが、目の前の優先順位です!有難うございました。”カカトコリさん “テーマに対して本気かどうかという事じゃないんでしょうか?そうそう それともっと重要な 忘れる という事もあると思いますね”お二人ともありがとうございます。ココでは「ミッション」と「本気」という部分ですね。この「ミッション」ということについては、詳しく書こうと思っていますが、ある意味では「自分の会社の貢献領域」ということです。これは、本当に最優先する事柄でしょうね。第二領域(緊急ではないが、重要)の典型的なもの!弱者ならこれを絞り込むことも必要になります。その為に、一番売上げの多い客様を切ることもあります。あなたは、「ミッション」の為に一番大きな売上げの会社を切ることが出来ますか?これこそ、「本気」でしょうね。
2004.12.30
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△ひ、ひっとみgo!さんが…!?ひ、ひっとみgo!さんが…!?ひとみgo!さんが、南流山の勉強会に来られました。その写真です。思った以上の素敵な女性でした。また、熱心な方でした。他の参加者と一緒に『お元気様ポーズ』で、パシャリ!1/5の「戦略社長」西村ファシリテーション版南流山にも参加されます。席はもう少しですが、あいてきます。参加ご希望の方は新・ホーム・ページ『関東No.1』へそう言えば、今まで参加者の方の正面からの写真を撮るのは、初めてです。(笑)△《旬・瞬》さんの日記にも…《旬・瞬》さんも日記に取り上げていただいているので。紹介しておきます。“それでも、21日は朝から一時間前倒しで仕事して、南流山まで西村さんの基礎戦略塾行ってきました。いきなり今年一年の社長塾で何が変わったか、まとめです。さすがですね。こうやって振り返りを繰り返してくれますので、助かります。”《コーヒーってフルーツなんだ!》12/24そんなこんなで、夕食後は西村さんからの宿題『今年の勉強会で何が変わったか』を済ませました。(ココから私の書き込み)そう言っていただくとうれしいです。何と言っても、うちの強みは「スパイラルアップ学習法」ですから。それもお互いに教え合う「コーコーチング」もありますし。(ココまで)本当に実感しています。先日の授業中はサッと浮かばなかったのですが、今日は集中して振り返りました。振り返ると・・・自動的に目標が明確になってきますね。「スパイラルアップ学習法」の効果ですね。《コーヒーってフルーツなんだ!》12/23《旬・瞬》さん、感想いつもありがとうございます。△復活メルマガメルマガ、復活しました!と言うより、久しぶりに出しました。本当に、ご無沙汰しました。今回は『スキミング・シフト』というスゴイ概念を紹介しました。これは『弱者』で成功している人が全部やっていることで、今まで誰も紹介していないことです。まだ、登録されていない方は登録してください。▼登録はここです。お金、学歴、肩書き、人脈がなくても、夢と志のある人への応援メルマガ【隠れた地下水脈を掘り当てろ!『スキミング・シフト』で収入は10倍に!】楽しんで下さい。
2004.12.29
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△マイナス1の法則それではバタ貧や第二領域が取れない理由を書きましょう。その為にこんな質問をしました。と言っても、これはコヴィー博士の質問です。コヴィー博士は、こんなことを言っています。私は様々なグループで時間管理の本質を教えてきた。…その時に自分の弱点は何か?と次の3つの質問をする。1.優先順位をつけることが出来ない。2.その優先順位を中心に行動出来ない。3.計画に基づき行動するように、自分自身を律することが出来ない。ある意味では、これは「バタ貧や第二領域が取れない理由」は何だろうか?と言う質問にもなります。皆さんはどれでした?書き込みがないと言うのは…(笑)安心してください。多くの方がその時に3.と答えるそうです。つまり、「自分自身を律することが出来ない。」と答える方が多いそうです。皆さんはどうでした?今から、私は1.や2.だと言うのはダメですよ。(爆笑)コヴィー博士はこう言っています。「多くの方は『自分自身を律することが出来ない。』と答える。しかし、私はよく考えてみれば、違うと思う。一番の問題点は、自分自身の優先順位が、深く心と頭に植え付けられていないと言うことである。それは、真の意味では第二の習慣(目的を持って始める)が実行出来ていないのだ。そして、『自分のミッション・ステートメント』に対してまだ、『本当の決意』が出来てないのである。」つまり、「バタ貧や第二領域が取れない理由」は、『自分(経営者なら会社)のミッション・ステートメント』に対してまだ、『本当の決意』が出来てないのである。」『自分(経営者なら会社)のミッション・ステートメント』に対する『決意』とあるが、自分(会社)のミッション(使命)すら明確になっていないことが多い。ある人はこれを『マイナス1の法則』と言った。つまり、第三の習慣(重要事項を優先する)が出来ずに「バタ貧や第二領域が取れない理由」は第二の習慣(目的を持って始める)が出来ていないからになる。では、皆さん(の会社)の「ミッション(使命)」とは、何だろうか?竹田ランチェスターでいうところの「戦略が戦術を支配する」というところだろうか。(戦略が明確になっていない社長は、バタ貧が多いと竹田先生は言う)戦略があるから、『これをする、これをしない』を決めることが出来る。あなたの会社の『戦略』は何だろうか?それも『これをしない」と決めた戦略は?
2004.12.28
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△続・本当のバタ貧の理由!?関心が高いので「バタ貧」シリーズ第三弾です。と言っても、昨日の3つの質問の書き込みがないので、もう少しコヴィー博士のいったことはあとにしますが「バタ貧」や「第二領域を取れない理由」はそれ以外にもあります。それは「何をやめるか?」決めていないことです。「やるべきこと」や「やりたいこと」の中で『何をやめるか?』を決めていないのです。エッ、と言う方もおられると思いますが 、今の時代「やることが多い」のは当たり前です。出来ない仕事はあって当たり前なんです。だから、「出来ない仕事=積み残し」や「断ること」が出てきて当然です。ココで問題はでは、「何からやめる?」が大事なんです。案外成功している人は、これが明確です。例えば、ビジネス界や法曹界、その他の世界で大変有名な「ユダヤ人」を呼ばれる方はそれを持っています。その根底となるのは旧約聖書やタルムード(彼らの教典)ですが、その中でも、根底になるのは『モーセの十戒』です。ちなみにこれは、「べからず」集で。やってはいけないこと(つまり、やらないこと)を10個上げているのです。ちなみに今、新聞に載るような問題はだいたいココに書いていることをやるから発生しています。皆さんは何を「やらないか?」決めていますか?ビジネスでは、これを「選択と集中」と言うことで、強調されていますが、「何に集中するのか?(別の言葉で言うと「何をやめるのか?」)を教えてくれていないことが問題です。ある意味では、「バタ貧」の原因もそこにあるのです…皆さんは何を「やらないか?」決めていますか?△続、大学生社長さんからの「面白い」書き込み洗濯と羞恥鵜・・優先順位付け? >「緊急で、かつ重要な事柄」「緊急ではなく、重要でもない事柄」こんな時は誰でも前者から取り掛かるんですけどね。「緊急ではないが、重要な事柄」「重要ではないが、緊急な事柄」こーなるとついつい後者から・・・で、さらに時間の概念が入ってきたりすると・・「緊急だが重要じゃない時間のかかる事柄」「重要だが緊急じゃない時間のかからない事柄」さらに難易度(高度さとかだるさとか?)なんかも入ってきたりすると・・・「緊急だが重要じゃない簡単だけど時間のかかる事柄」「重要だが緊急じゃない難易度の高い、でも時間のかからない事柄」う~ん・・・意味不明。。自分で書いていて頭がこんがらがってきたので退散します。私は何にもしないことにしましょう。さっ・・正月休みっと♪大学生社長さんからのコメントは一見ふざけて見えますが、非常に大切なポイントを押さえておられますね。それは、人間は「優先順位の関わらず『不快、複雑、面倒くさいこと」は後回しにする、と言うことですね。これは、ハイラム・スミスという人がいっていることです。
2004.12.27
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△本当のバタ貧の理由!?バタ貧の本当の理由は何か?と先日書いたら、仕掛け人さんから> 私もバタ貧の一人です。(笑)その原因は第○領域の事を減らす事。第3の習慣・・・・・これが一番難しいですねと書き込んでいただいた。仕掛け人さんありがとうございました。さすが、楽天一の「7つの習慣」研究者ですね。しかし、それ以外にも理由があるのです。>Re:バタ貧の原因!?(12/25) ヨクナルナルさん 次が読みたい!よろしくお願い申し上げます。と、ヨクナルナルさんからも書き込んでいただきました。ありがとうございました。まず、コヴィー博士は、こんなことを言っている。私は様々なグループで時間管理の本質を教えてきた。…その時に自分の弱点は何か?と次の3つの質問をする。1.優先順位をつけることが出来ない。2.その優先順位を中心に行動出来ない。3.計画に基づき行動するように、自分自身を律することが出来ない。皆さんなら、何番だろうか?それから、バタ貧や第二領域に入れない理由を紹介しましょう!
2004.12.26
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△バタ貧の原因!?バタ貧とは「バタバタしているといつも言っていて、貧乏している人のこと(竹田先生の名言)」バタ貧の原因は何か?それは…、実は、コヴィー博士も「第二領域」に入れない理由はこれだといっている。「第二領域」とは、自分の時間や家族とに時間も含め、「緊急ではないが、重要な事柄」=仕事の質を高めたり、自分の生活を充実させる活動だ。その時間が取れないのは、何故だろう?聞いたところによると、神田先生もこの質問をコヴィー博士が来日した時の講演で質問したそうだ。バタ貧に陥ったり、第二領域を取れない本当に理由は何だろうか?
2004.12.25
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△つ、ついに!?本日、発行される「がんばれ社長!今日のポイント」のフッターに東京の「戦略社長塾」西村ファシリテーション版の広告が載ります。△あ、あれ!?まだ、配信されてきませんね。どうしたのかな?△き、来たぁ~!?来ました。来ました。実はいろいろ仕掛けがしてあって、何を見ている人がどういう反応をしているか?見ています。それから見ると、楽天の方はあまり動いてないですね。(笑)でも、お問い合せや○○のお申し込みありがとうございます。今晩だけでも、『がんばれ社長!今日のポイント』の読者になって下さい。えっ、『がんばれ社長!今日のポイント』を知らないという人はまさかいないですよね。日本一の経営者マガジンですからですね。念のため、http://www.mag2.com/m/0000041796.htmで登録しよう!もう、バックナンバーに入っていますね。04/12/24 のフッターです。
2004.12.24
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△いよいよ…いよいよ、明日デビューします。何をするかって?明日、紹介します。(笑)お楽しみに!
2004.12.23
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△モノやカネだけでは、人は幸せになれない!最近というか、ここのところ「金持ちブーム」「億万長者ブーム」「お金が好きブーム」というのが特に流行っている。それはそれで自由かも知れないが、大事なことを忘れている。モノやカネだけでは、人は幸せになれない!と言うことだ。私はそうだ。特にモノは手に入れた瞬間、別のモノが欲しくなる。又は「モノやカネにだけこだわっている経営者」はこの時代あまり成功しない。何故なら、今の時代は「モノ(性能、スペック等)」「カネ(安さ、特に他より安い)」では売れない。何故なら、人はモノを買うのではない。例えば、「家」の欲しい人は多いが、「家」そのものが欲しいかというと、そうではない。そこには「自分だけの空間、安らぎ」「家族の団らん」「スティタス」と言った目に見えないモノなのだ。うちの勉強会に来ている人ならもう「耳タコ」だが、「人はドリルを買うのではない、『穴』を買うのだ!」実はお金(カネ)もそうだ。人はお金(カネ)そのものが好きなんだろうか?うん、確かに好きな人もいると思う(笑)「舌なめずり」したい人もいるという、ウ~~ンきもい(爆)(実はお金は現実的に汚いという人もいる。雑菌等で)でも、お金そのものが欲しいのだろうか?そこから得たいのは・安心感・安定・自由、束縛からの解放・友人や家族とのいい機会(旅行など)・自分の夢の実現等々お金(カネ)そのものではない。だから、モノのあふれている今の時代「モノやカネにだけこだわっている経営者」は成功出来ない。「モノやカネ」以外に提供するものが分からないからだ。・顧客にまったくアピールしないスペック(性能)だけを追究した自己満足の商品・安くすれば売れるで、安売り競争そんなもんで売れれば、商売は苦労しない。・形のない何か・形のない何か「価値」あるモノを提供しているのが「今の勝ち組」なのだ。発想が違う!「ビジネスは『価値』を提供するすることによって、報酬を得る」モノだ!他人、他社と違う『価値』を提供してこそ、この時代「勝ち組」になれる。モノやカネ(安さ)は誰にでも、マネが出来る。ただ、続かない。その根底にある「モノやカネで幸せになれる」という考えを変えない限り、今の時代発展は望めないし、『真の勝ち組』にもなれない。ハッ、ハッ、ハッ(笑)分かったか、カネの亡者ども(爆笑)本日の日記は自戒のためにも書いております。ハイ
2004.12.22
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△使命を持つと道が備えられる!『7つの習慣』に出会って素晴らしいことは沢山あった。(一昨日に日記に書いた)書かなかったことに『ミッション』の発見がある。『ミッション』とは使命になる。企業でいうと「貢献内容と領域」別の言葉で言うと「生み出す付加価値とその領域」になる。何を顧客に提供するか?だ。人生の『ミッション』は自分にしか出来ない、又は自分のしたい「貢献」だ。別の言葉で言うと「何で人の役に立つか?」だ。それが発見出来た。自分の『ミッション(使命)』の一部は『日本の景気の活性化と精神の回復』だ。その為に、中小企業(小規模企業=零細も)に経営戦略を教えている。別にこれをしなくても、十分喰っていける。実際、他の人はそうしている。ばっきりいって、たいへんだ!この三年「正月」はない。分からないことや面倒くさいこともやらないといけない。困難なことも多い。しかし今、強く感じている!『ミッション(使命)』を持つと道が備えられる!
2004.12.21
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△『7つの習慣』今まで、この日記で『7つの習慣』をメインに書いたことがなかった。昨日『7つの習慣』でYohooを検索したら、なんと、なんと、なんと「仕掛け人さん」の日記が出て来た。それでチョット書いてみたい(笑)『7つの習慣』の考えた方はスゴイ!私の場合、こんな風に結果が変わった。・実際の収入は3倍!(これからその3倍になりそう!)・人脈が変わった!・ジェームスと川西さんと会えた!(笑)・スゴイ、モチベーションの高い仲間が出来た!・扱われ方が変わった!・人付き合いも変わった!(今まで会えないような人にあえるようになった)・アメリカに行った時に東大でも教えた大学教授から一緒に仕事をしたいと頼まれた。・ある経営学校の経営者に「是非うちで教えて下さい」といわれた。・あったこともない相手にインターネットで仕事を依頼された。・家族、即に女房や子供への接し方は変わった!・会社を作った!・家族では、初めて海外旅行に行けた!・新事業も展開出来た!・竹田先生と再開して次の月に代理店として契約して、その次の月にセミナーして、名前は関東No.1の代理店になれた!・栢野さんとも会えた!一応敬意を持っていてくれている(笑)・自分の信じている信念とビジョンを実現出来ると感じることが出来るようになった!・フランクリン・コヴィー・ジャパン(『7つの習慣』の会社)で「トップ・コンサルタント」と呼ばれるようになった!・年間○億稼ぐようになった…等上げればきりがない。でも、最高の成果は『ビジネスでも原則が大事だ』と痛感出来たことだ!それがあるから、竹田先生の仕事も自信を持ってやれている。ただ、最近感じているのは「『7つの習慣』は成功を加速するものであって、何もしない人間を変えるものではない」むしろ、真の成功を収めている人間は既に『7つの習慣』をやっている。
2004.12.19
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△絶望に追い込む!?DMやメルマガで読者を引き込むには「絶望に追い込む」のが、いいそうです。この意味分かりますか?
2004.12.18
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△そ、そっか!?昨日の質問に答えていただきありがとうございました。>7時間1日です karopinさん 地方ということもありみっちりとその日に集中して行いたいです!!そ、そっか!?東京でやれば、地方からも来ていただけるのですね。>ドッチがいい!?(12/16) 仕掛け人さん そうですね。私の場合その場所までい行く時間を考えると1日の方が良いですが、やりっぱなしになるおそれがありますので、その後のフォローがあれば、なお良いと思います。仕掛け人さん、いつも遠いところからありがとうございます。出張に幾たびに「ああ、仕掛け人さんはこんな風に来てくださっているんだな~。」と感激しています。安心してください。今年は「1日一要因集中塾」と言うことで、「1日コース」も検討しています。それと定期的コースとテープ(CD)学習です。竹田ランチェスターの心髄は、これらは繰り返す「スパイラル・アップ学習」です。何故なら、ノーラーニング、ノーストラテジーです。(「戦略研究なきところに、戦略無し!」です。)実は「南流山」にはスゴイ仕組み(あるラーニングシステム)が隠されているのですが、分かりますか…何はともあれ、お二人ともありがとうございました。参考にさせていただきます。△続・そ、そっか!?>信濃の孫悟空さん 初めて書き込ませていただきます。一日コースが実現したら是非私も参加させていただきたいと思っています。信濃の孫悟空さん 、初の書き込みと参加の申し出ありがとうございました。今、フィルフルメント(申し込みの受付、テキストの発送、参加の事前確認、請求の仕方等)を準備していますので、日程が決まっているのですが、告知出来ないという状況ですが、まもなくさせていただきます。また、来年にスグ某超有名メルマガで告知を予定しています。楽しみにしておいて下さい。でも、コッソッと日程だけお伝えしよ~かな。(笑)
2004.12.17
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△ドッチがいい!?今、戦略社長(基本セミナー)の進め方を見直しています。商工会議所や某大学校で教えて、かなりのいい内容になってきました。今、迷っているのは7,8時間のコースですが、1回1日でやるのか、2回で二日に分けてやるのか、迷っています。迷った時は「市場」で確認ということで、皆さんに確認してみたいと思います。皆さんなら、ドッチがいい!?・7時間1日・3.5時間×2日間
2004.12.16
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△札束に火をつけて燃やせ!ここ二回位「ビジネスは予測出来る」というような内容のことを書いてきた。反論があると思ったけれど、なかった。して欲しかった。(笑)実はビジネスには「やって見ないと分からない」ことも多い。「インターネットを使って自宅で『1億円』かせいだ!超・マーケティング」の金森重樹氏はその本で「札束に火をつけて燃やす覚悟のない人間は、商売の世界では勝てない!」と言っている!(同書P66)売れる売れないは「こちら側」の判断であって、「顧客側」の判断ではない。特に広告は「打ってみないと、『反応』が分からない」ただ、「打ってみないと、『反応』が分からない」中で如何に成果を出していくかを氏は説いている。ただ、彼は『人間的強者(能力的にも、人格的にも飛び抜けてスゴイ人)』なので、『弱者』がそのままやると「やけど」する。やはり「弱者(能力、資源ともに不利な立場にいる人間や会社)」には、忘れてはいけない法則がある。それを知らないと、コケる。今回「戦略社長」のコースを新しく造り直した。そこで、「戦う前から『負けている戦い』」紹介する。当然、ビジネス版だ。
2004.12.15
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△やる前から、既に負けている!そんなことを書くと「何と消極的!」をお叱りを受けるかも知れない。「もっと、積極的にいろんなことに取り組まなければ!」ってなことを言われる。でも、やる前から「負けている戦い」がある。根性ややる気ではどうしようもない。例えば、第二次世界大戦。日本は勝つ見込みがほとんどなかった。でも「根性で何とかなる」「○○精神」等で戦った。国力は20倍、軍事予算は10倍。アメリカはハナから相手にしていなかった。彼らは勝つことが分かっていた。だからいかに「被害を少なく、損害を多く与えるか?」を余裕を持って考えていた。その為に「ランチェスター法則」や「ゲームの理論」が活用された。やる前から分かっていた。根性ややる気だけでは何ともならなかった。まあ、ただまったく方法がなかったわけではない。それを考えていた人はいたが…
2004.12.14
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△あなたは既に死んでいる!?これは有名な(もう死語?)「北斗の拳」のケンシロウの言葉だ。何故、この言葉を上げたかというと「経営」にも同じ事がある。新しい手を打つ前にもう、負ける(儲からない)と言うことが分かっている場合だ。ビジネスには、「やってみないと分からない」部分がある。しかし、「やる前からもう分かっている」という部分もある。それは何かというと「法則」であったり「原則」であったりする。先日来、書いている「先が見えないの『先』」や「判断をする時の『正しさ』」の根拠はここから出てくる。しかし、問題はその『法則』や『原則』の「応用が」難しい。ここに研究と経験の繰り返しが必要になる。あなたのビジネスは既に死んでいませんか?
2004.12.13
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△つ、ついに東京進出か?来年から「戦略社長塾(1日集中塾)」の定期コース開催を考えています。都内(渋谷)でも、考えています。つ、ついに東京進出か?考えて、意外な競合が分かりました…
2004.12.10
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△効率追究は本当に効率的か?書店に行くとあいかわらず「スグに結果が出ます…」「馬鹿みたいな簡単な方法で…」「効率がいい…」「ビジネスはスピード…」と言うような「本」が並んでいます。いわゆる「効率追究」です。ビジネスでは、効率を追究することは大事なことです。何故なら、ビジネスはある意味で「投資回収」ですから。ただ、本当に効率のみを、特に「目先に結果だけ」を追究していて本当に効率のいいビジネスが出来るのでしょうか?
2004.12.09
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△先は何?先日来「先が見えないと苦しい」とか書いていますが、ところって先って何ですか?当然、将来のことなんだけれど…その「先」って何だろう?
2004.12.08
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△経営で「正しいこと」とは何?先が見えないと「人生」であろうと「経営」であろうと難しい。その為の「判断基準」やその「根拠や確信」が必要だ。では、経営で「判断」する為の基準は?経営する上で「正しい」こととは何ですか?皆さん、どう思われますか…。
2004.12.07
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△確信と根拠先日来、「稼げない時はホントに苦しい」「コールタールの真っ暗闇の海を泳ぐ(もがく)」「先が見えない時は苦しい」と書いたが、ではどんな時が楽しいのか?「儲かった時」そう答えるのは、ビギナーかあまり儲けていない経営者だ。ビジネスをしていて楽しいのは、自分のビジネスの「根拠と確信」が得られた時だ。「これをやると、こんな風になる。」と言うことが分かった時だ。あとの儲かることは、付録みたいなものだ。
2004.12.03
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△稼げない時にほんとに苦しい!昨日の「マネーの虎が終わった理由」書き込みありがとうございました。>ご無沙汰してます まっく さん 思うに、単なる「商売」なら「いいアイディア(諸品)」は左程、必要ないような気が・・・「事業」となると違うとは想いますが。最近、「無意識的なプロダクト・アウト」が目立つ気がします。(2004年12月01日 22時02分)>Re:マネーの虎が終わった理由(12/01) ヨクナルナルさん 「どんなにいいアイディアを持っていても、所詮、他人のカネをあてにする人間に成功はないのか…。」この言葉が気になります。きとおそう。そうなんですよ。汗をかいて自分で稼ぐお金が一番なのではないでしょうか。稼げない時にホント苦しいのですが。見ている人がいるのでしょうきっと。マネーの虎、淋しい終わり方ですね。(2004年12月02日 00時41分)「無意識的なプロダクト・アウト」と言う言葉と「稼げない時にほんとに苦しい」という言葉が私の目にとまりました。・「無意識的なプロダクト・アウト」そうですね、「こんな商品売れるだろう。」と出して買ってくれない時に「なんで売れないだろう!こんなにいい商品なのに…」というのは典型的なこの例でしょうね。「稼げない時にほんとに苦しい」うまく言えませんが、この言葉に目が止まりました。でも、「先の見えない稼げない時」と「先の見える稼げない時」では「苦しさ」違いますよね。△コールタールの真っ暗闇の海を泳ぐ…先の見えない時は苦しい。実は私が「7つの習慣」に出会う前の状態はそうだった。アンケートに「コールタールの真っ暗闇の海を泳ぐ」そんな状態だったと書いた。
2004.12.02
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△マネーの虎が終わった理由気が付かない間に「マネーの虎」という番組が終わっていた。聞くところによると「成功した会社」がないからだそうだ。どんなにいいアイディアを持っていても、所詮、他人のカネをあてにする人間に成功はないのか…。
2004.12.01
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