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「女子高生の死 携帯電話の不可解な通話記録」午前2時23分に交通事故に遭い、即死したはずの女子高生が大学生の恋人と3時9分まで携帯電話で通話していたという。元田医師がその女子高生が乗った救急車を迎え入れたのが3時00分。その後、3時43分に死亡診定をするまで彼女を見ていた。事故後、恋人だと名乗る大学生が病院にやってきて、確かに3時9分まで彼女と携帯電話で話していたと言う。ただ、後半の通話での彼女の言葉は意味不明だったとのこと。「別れないで」「ひとりぼっちはいや」「「きれいね。お花畑」「あ、おばあちゃんだ」最後に「あ、お医者さんが来た。ありがう。楽しかった」と言って切れた。このことに疑問を抱いた元田医師は、警察へ事件性を調べるためにと言う理由で彼女の通話記録を調べてもらった。すると、確かに彼女の携帯電話は彼の自宅の電話へ2時10分から3時9分まで通話中だった・・・・」
2009.07.28
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「亀麻呂」岩手県の旅館に座敷童が出るという緑風荘がある。桜金造は、ここで座敷童を見た6ヶ月後から良い仕事がたくさん来るようになったとのこと。また、売れないころのネプチューンも似たような体験があった。桜金造も同行した怪奇番組のロケで心霊スポットへ行った際名倉が後ろを歩く原田へ突然「なんだよ」と言った。原田が「え?」と言うと「今、肩を叩いたやろ。おどしのベタネタなんだから」原田はやってないと連呼したが、名倉は信じてない様子だった。ロケ終了の数日後、ロケのVTRをスタジオで見ながらトークする番組へ移行していった。VTRを見ると、原田の腕は上がっておらず、名倉の肩をたたく物は何もなかった。ただ、オレンジ色をした光が名倉の肩近くを通過した直後に、名倉が「なんだよ」と振り向いていた。肩を叩かれた時の感じを名倉にたずねると「頑張れよ、とか、元気かとか励ますような感じでとてもフレンドリーでした」それから、間もなくネプチューンが売れ出した。亀麻呂のように、幸運をもたらす霊が確かに存在する。
2009.07.25
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「友達5人と狐狗狸さんをしていたら奇妙なものが・・・」体験者が中学2年生の時の二学期のはじめのこと。いつもように、クラスメイト5人で狐狗狸さんをしていた。下校時間の放送がなく「もう遅い時間だな」と思った時に下を見ていた顔を上に上げて見ると・・・・友達と友達の間に、青いかすりの着物を着た小狐が座っていた。びっくりして、小狐を見つめていることしか出来なかった。数秒後、小狐がパッと消えると我に返り、友達に小狐の話をするも誰も見えなかったと言う・・・。その後、何の災いもなかったが狐狗狸さんはやらなくなったとのこと。
2009.07.25
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