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【中古本】テレビで報道された戦慄の霊現象/ロム・インターナショナル
2009.10.27
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「ぞろびく」九州の病院での話。五十代後半の女性が入院していたが、としきりに訴えていた。整形外科で痛み止めの注射をされたが、それでもは治まらないようだった。とは九州の方言で、自分の足より丈の長いズボンをはいて裾から足を出さないまま引き摺って歩いている状態のことだそう。ある日、患者である彼女がある看護婦の女性をからかって逃げた。それをからかわれた看護婦が追うという展開。女性患者は普段からの状態だったので、歩みがとても遅い。看護婦は余裕で追いつくと思っていたが、1歩踏み出した途端に足に重いものが乗っているかのような状態に。とてもスローな追いかけっこが始まった。すると、突然看護婦は自分の足に向かって「きえぇぇぇ~!」と気合を発した。すると「ぷちっ」と音がした。皆は看護婦のアキレス腱が切れたと思った。次の瞬間、看護婦は軽い足取りで歩き出した。そして、女性患者に追いつくと、軽く耳打ちをした・・・すると女性患者も軽い足取りで歩き始めたではないか。は霊の仕業だったという話。恐怖箱怪癒恐怖箱赤蜻蛉恐怖箱蛇苺恐怖箱老鴉瓜恐怖箱遺伝記恐怖箱蟻地獄
2009.10.23
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この部屋で亡くなった自殺者の怨霊という鑑定結果悪霊除霊~織田無道 本当にあった呪いの話~第1巻(DVD) ◆20%OFF!悪霊除霊~織田無道 本当にあった呪いの話~第2巻(DVD) ◆20%OFF!【送料無料選択可!】悪霊除霊 織田無道 本当にあった呪いの話 第三巻 / オリジナルV外道、非道、織田無道
2009.10.22
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「商社に勤務している女性の話」ある夜、帰宅した彼女がビール片手にソファーでリラックスしているとおならがしたくなった。一人暮らしであるので、誰に気兼ねすることもない。「ぷぅぅぅぅぅ~」軽快感と、すっきり感を同時に味わっていると「ぎゃはははっは~」男の笑い声が部屋中に響いたが、もちろん一人暮らしである。その声にびっくりした彼女は、またも「ぷすっ」と漏れてしまった。「ぎゃはははははははぁ~」「くっくっくっくっくっくっく!」「うわっはっはははははは」数人の男の笑い声が部屋中に響き渡った。それ以来、その部屋でおならはしていないという。恐怖箱蟻地獄恐怖箱怪医恐怖箱怪癒恐怖箱赤蜻蛉恐怖箱老鴉瓜恐怖箱遺伝記超ー1怪コレクション(黄昏の章)超ー1怪コレクション(夜明けの章)超ー1怪コレクション(彼岸花)超ー1怪コレクション(女郎花)
2009.10.21
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2008年3月4日にメールで送られてきた話」ある高校生の男子がアルバイトで叔父の仕事を手伝っていた。昼も近くなったことから、叔父が昼飯をコンビニで買ってくると言う。暇だった彼は、何気なく持っていた携帯電話でトラックの助手席周りを撮影してみた。撮影してみては映像を確認するということを何度かしていたのだが・・・どうも最初に撮った映像にだけ、居るはずのない女性の顔が映っている。問題の動画はこちら←でダウンロードできない場合はこちら18秒目と23~27秒目で映っているサイドミラーの右下に女性の顔が映っている。MP4ファイルなので、リアルプレイヤー等でご覧ください。不幸を祓い幸せを呼ぶお祓いブック
2009.10.19
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「テレビ電波にのらなかった恐怖の映像」絶壁の東尋坊からタレントの島崎俊郎さんが飛び込むテレビ企画。「たけしの元気が出るテレビ」でのワンシーン。結局、島崎さんは飛び込めずに終わったのですが・・・実は、その撮影後の映像のチェックをしていたディレクターは、島崎さんが飛び込めなかった海面の映像を見て、そのシーンをお蔵入りにさせた。そのシーンには、海面より空に向かって無数の伸びる手が映っていた。ドキュメント 超 怖い話~富士樹海編~(DVD) ◆20%OFF!
2009.10.13
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著者自身、家族、周りの人の体験を綴った百話「五十八話 床の影」著者自身が参加した出版社のパーティー後、作家仲間がホテルの一室で怪談話をしていた時のこと。作家の一人が突如「私、もう寝ます」と言って、部屋を出て行ってしまった。呆然と彼女を見送る一同。すると一人の作家が、出て行った彼女が先ほどまで座っている場所を指差して「あいつが出て行ったのは、このせいだ」一同、言われた場所を見ると、そこには黒い影が居る。今度は、部屋に残った方が一人、また一人と部屋を出て行く番になった。その部屋に泊まる予定だった作家も、他の部屋で寝ることにした。翌朝、荷物を取りに自分の部屋へ戻った彼女が言った。「黒い影は、まだいた」百物語(第8夜)
2009.10.10
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「泳がなかった友」海辺で生まれ育った人の話。その村には沖に小さな島があった。泳ぎの得意だった彼は、これまた泳ぎの得意だった友人と島目指して泳ぐことになった。波はおだやかだった。しばらく一緒に泳いでいると、友人がボコっと沈んで浮いて来ない・・・「あれ、あいつどうしたんだろう?」心配になってきた。そしたら、ガバっと友人が浮いてきた。一安心しながら、一緒に島まで泳いで行った。島に着くと、友人は暗い表情のまま口を開こうとしないで泣いている・・・しかたなく浜辺に戻ることにした。しばらく一緒に泳いでいたら友人がいなくなってしまった。「どうしたんだろう?」と思っていると、浜辺で人が多数集まっている。人ごみの中へ入っていくと、今までいっしょに泳いでいたはずの友人の水死体があったそう・・・【送料無料選択可!】MYSTERY NIGHT TOUR 2008 稲川淳二の怪談ナイト ライブ版 / 稲川淳二
2009.10.09
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「死んだ父からの電話」母を病気で亡くすと、父は再婚した。後妻はとんでもない女で、亡くなった母に花を飾ろうとも、供え物をしようともしなかった。父から頼んでも「死んだ人間に何をあげたって無駄なんですよ」の一点張り。そして、今度は父が死んだ。後妻は、家に居座り、男を連れ込むようなこともしていた。そしてある日、父から後妻へ電話が来た。「俺だよ、俺」 後妻は震え上がった。そして、数日後、車に跳ねられて父が息を引き取った病院へ運び込まれた。深夜、後妻のベッドに人の気配があることに気づいた看護師が向かうと、そこに父がいた。病院では父の幽霊が出たと大騒ぎになった。数日後、後妻は危篤状態に陥り、息を引き取った。激安!幽霊探知機!超常現象心霊写真家&ゴーストバスターズには必須
2009.10.03
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「血を吐く面」稲川淳二が「アフタヌンショー」という番組の食事会で一緒になった実業家の体験。この人は古い物、イワク付の物を集めるのが趣味で、今までもいろいろと集めていた。ある日、いいお面が手に入ったと聞かされたが、その日を境に不幸な出来事が続く・・・経営しているお店が火事になったり、お店の従業員が自殺したりと。やがて、その人自身にも心臓の異常が起こるようになり、ある日、お面から大量の血が部屋中に撒き散らされている光景を目の当たりにすることになる。知り合いの霊能者に連絡をすると、面を持ってすぐに来るように言われた。霊能者曰く、面は生首で、もう少しで殺されるところだったとのこと。古い物、特に外国の物は気をつけないと、とんでもないことになるそうです。下ヨシ子の浄霊秘譚
2009.10.02
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悪い霊との鑑定結果でした。(黒いのはほとんど悪い霊のようです)天然石|パワーストーン|お守りに昔から、七色の物は厄祓い
2009.10.01
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