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東北怨念地図のはずが関西の妙見山の画像が掲載されています。墓を撮った画像らしいですが、そうとうヤバソウな画像ですよ。
2012.12.31
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埼玉県桶川市「コックリさん」中学2年生だった体験者が、わんぱく村で友人数人とコックリさんをしていた時のこと。『あなたはコックリさんですか?』の問いに『いいえ』との答え。定番の『お帰りください、お帰りください』を繰り返し、何とかお帰りいただいたと思った刹那、白い腕がにゅ~っと出てきた。出てきた腕は十円玉に指を置くと『し・ん・じ・ま・え」と動かした。皆、恐怖で声を出そうとするが、金縛りで誰も動けない。腕が消えると漸く金縛りからも開放され、わんぱく村をあとにした。体験者がコックリさんで使用した紙をお寺で供養してもらったお陰か誰にも祟りはなかったという。
2012.12.30
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「秋田県秋田市 新屋海浜公園」白い手に惹かれてある夏の日、一人の男性が通い慣れた海へ続く道を歩いていた。そろそろ帰ろうかと思った時、誰かに手招きをされていることに気づいた。見ると、色白の美女数人が現れ、「こちらへ」というように導かれた。導かれるまま、ふらふらとその方向に行くと・・・全身に冷たいものを感じて我に戻った。いつの間にか、海の中へ導かれていたのだった。
2012.12.29
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青森県青森市八甲田山の麓であるこの公園の駐車場は多々心霊現象が体験されている場所。
2012.12.28
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霊に出会えるミステリースポットの詳細マップ掲載!撮り下ろし、秘蔵の心霊写真多数収録。
2012.12.28
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「お帰りなさいませ~、ご主人さま~」メイドカフェで働いていた、ご奉仕大好き少女が自室で亡くなっていた。発見したのは同僚の女の子。亡くなってからもアキバで見かけたという話を多く聞いた。彼女の死を知っているのは、店長と発見者の女の子だけ。亡くなった彼女は休んでいることにしていた。最近、店の女の子が、死んだ彼女のファンの男の子に「お帰りなさいませ~、ご主人さま~」と声を掛けると亡くなった彼女の声がダブるそう・・・
2012.12.27
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「見つからない彼女」あるタレントが地方へ営業に行った時の話。1日の仕事が終わり、ホテルの部屋でくつろいでいると、部屋をノックする音が聞こえてきた。覗き窓から見ると、かわいい女の子だった。ドアを開けると、サイフを無くしてしまって今晩泊まる部屋がないので突然で申し訳けないが泊めて欲しいとの申し出だった。相手を知らないのに泊められるわけないだろう、と思いながら彼女と話していたら、悪い人ではないことがわかったので泊めてあげることにした。翌朝、目覚めると彼女がいない・・・・。見ると、テーブルの上に昨晩のお礼と自分の携帯番号を書いたメモが置いてあった。まあ、いいか~と支度を始めると、部屋の電話がなった。電話は彼女からだった・・・車の調子が悪いので見て欲しいとのこと。彼女のメモをつかんでホテルを出て、言われた場所にやってきたが彼女の姿がないので携帯へ電話した。『林を抜けた、もっと奥です』言われた通り林を抜け出ると、今にも崩れそうな崖の途中に、もう何年も放置されていただろうボロボロの車があった。彼女がいないことから、再度彼女の携帯へ電話をしてみた。すると、明らかにボロボロの車の中から携帯電話の着信音が聞こえている。『これは危険だ』と思ってホテルへ引き返して警察へ通報した。警察の調べでは、白骨化した女性の遺体が発見されたとのことだった。
2012.12.26
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「事故で死んだ女性がお礼にきた」タクシーを流していたら、横転している車を発見。単独事故のようだと見ていたら、運転していたという女性がやって来て2人が車内で怪我をしていることを訴えてきた。携帯電話もなかった時代なので、近くの交番へ女性を連れて通報に行った。警官に事情を説明し終えると、運転していた女性がいないことに気づいた。現場に戻ってタクシードライバーが見たものは、即死したと聞かされた運転していた女性。まさに、彼が乗せた女性だった。その後タクシーに戻ると、女性が後部座席に現れお礼を言って消えたそうです。
2012.12.25
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平野威馬雄「東京都港区麻布霞町・都電通り」取り払われたはずの都電が夜中に走る・・・都電が青で、乗っている乗客も青なら運転手も青。
2012.12.24
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平野威馬雄「新幹線の幽霊」昭和39年10月1日、新幹線開通以後、小坂井トンネル内で頻繁に青白い男の幽霊が運転士の間で目撃された。そして、食堂車のウエイトレスの中にも、窓に映る男の顔を目撃した人は多い。また、それを裏付けるかのように、小坂井トンネルを受け持つ線路区では男の幽霊は有名な話となっていた。特に、小雨が降る日は必ず出るのだという。
2012.12.23
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平野威馬雄「幽霊レース」アメリカでの話。夜、列車に乗っていて、ふとカーテンを開けてみるとそのには、手が届きそうなところに顔を彩色のしたインディアンが駿馬にまたがって走っていた。肉体を持っているようにも見えるが、後光のようなものがさしているので幽霊だとわかるとのこと。鉄道関係者の間では有名な話らしい。
2012.12.22
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平野威馬雄「死神にとりつかれた町」テレビで放送されたことのある話なんで知っている方も多いことでしょう。東京都北区のとある町で、人が次々と死んでいくという事件がありました。そのすぐ近くの公園は、東京大空襲で亡くなった方を埋葬した場所でもあるのです。また、この本の中で、医師一家4人の心中事件が取り上げられているのですが、管理人の友人家族なんです。私は、この町に昭和45年まで住んでいました。本を読んでいて、また思い出しました。ご冥福をお祈りします。
2012.12.21
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ギンティ小林著者自身が出版社の編集員とともに行く、新耳袋に掲載されていた心霊スポットのレポート。面白、おかしく、沼にはまった話から警官に連行されそうになったエピソード。また、その時の気分、気持ちをさらけ出し、見栄を張ったが怖かった等の状況説明。『現代百物語 新耳袋』の著者である木原浩勝の絶大なる推薦本。
2012.12.20
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2012.12.19
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立原透耶著者自身、家族、周りの人の体験を綴った百話「床の影」著者自身が参加した出版社のパーティー後、作家仲間がホテルの一室で怪談話をしていた時のこと。作家の一人が突如『私、もう寝ます』と言って、部屋を出て行ってしまった。呆然と彼女を見送る一同。すると一人の作家が、出て行った彼女が先ほどまで座っている場所を指差して『あいつが出て行ったのは、このせいだ』一同、言われた場所を見ると、そこには黒い影が居る。今度は、部屋に残った方が一人、また一人と部屋を出て行く番になった。その部屋に泊まる予定だった作家も、他の部屋で寝ることにした。翌朝、荷物を取りに自分の部屋へ戻った彼女が言った。『黒い影は、まだいた』
2012.12.18
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北野誠「白い悪魔」オセロの松嶋が大阪で『白い悪魔』と呼ばれる由縁から始まる。松嶋が『好き』 『良い』とか、好感を持った対象相手が不幸になる。不幸というのは、人気が無くなったり、体調を壊したり、怪我したり、逮捕されたり・・・・過去に何件かあったらしいが、亡くなるケースまで。松嶋が『阪神には興味ないけど、H投手は好き』と言ったことがあったらしいが結果は『興味ない』と言った星野阪神は優勝、H投手は肩を痛めて戦線を離脱・・・・。
2012.12.17
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中岡俊哉
2012.12.16
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中岡俊哉
2012.12.15
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中岡俊哉「旅館の庭に女の霊が・・・」昭和58年2月、群馬県の伊香保温泉へ旅行へ行った家族の体験。ある旅館に宿泊した家族が、庭を歩く顔から血を流した女を見るがすぐに消えてしまったことから幽霊ではないかと思う。やがて、寝ている部屋にも現れたことから、宿の主人に尋ねると6年前に失恋により投身自殺をした娘であるという。姿を見せるだけで霊障はないので安心するように言われたとのこと。
2012.12.14
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中岡俊哉ネクタイ姿の男性の霊
2012.12.13
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稲川淳二「北側の扉が鳴る」稲川淳二のおばあさんが亡くなった時の話。生前、おばあさんが言っていたことが、次々と現実のものとなる。『人が亡くなると北側の扉がなる』・・・・かなり大きな音がしていたとのこと。『人が亡くなると、生けた花がポキっと折れる』・・・・おばあさんが生けた花が折れていたそうです。『身内の人が亡くなると位牌が倒れる』・・・・『バタン』と大きな音がしたので仏壇を開けてみると、地震でもないのに位牌が倒れていたとのこと。おばあさんの言葉通り、かなり大きな音だったとか。
2012.12.12
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稲川淳二「鹿の面」ある時、その旅館に家族連れのお客さんが来た。お父さんとお母さん、それに小さなお子さんがいて、三人兄弟。シーズンオフに来て近くの湖で釣りをするつもりだった。着いてすぐ、お父さんは一人で釣りに出かけた。お母さんは部屋で寝ていた。子供たちは旅館の中を走り回っていて、鹿の顔の剥製を見つけた。上のお兄ちゃんが弟たちにいいとこ見せようと、刀のおもちゃで鹿の顔を叩いたり、鹿の鼻を切っ先で刺したりした。すると、鹿の剥製が落ちたので怖くなった3人は母の元へ走った。ただならぬ様子に訳を聞くと、母は子供たちを怒った。その夜・・・夕飯の時間になっても、お父さんが帰ってこない。すると『警察から電話です。ご主人が、ご主人が・・・』お母さんが電話に出ると、お父さんが湖に落ちて溺死。警察は当初、誤って湖に落ちたと思っていたのですが現場検証の結果、鹿の足跡があったそう。どうやら、不意に背後から鹿が現れて、それに驚いて足を滑らせて湖に落ちたらしい・・・・
2012.12.11
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稲川淳二「北国の病院の怪」札幌のスキー場で右足を単純骨折をして市内の病院に入院していた女性の体験。入院1日めの深夜に看護婦と思われる足音が頻繁に聞こえてきてあまり眠れなかったので、朝の回診で医師や看護師に聞いてみた。しかし、昨晩の2階は何事もなく看護師が廊下を走るような事はなかったとのこと。そして4日めの深夜に、ついに正体を見てしまう・・・2人部屋を1人で使用していた、もう一つの空きのベッドの間仕切りに看護師と患者と思われるシルエットが写る。『どうしよう、どうしよう、私のミスで死なせてしまうなんて・・・』この場から逃げなくてはいけないと、ベッドから這い出ると患者の老人と看護師の視線は自分へ向けられていた。そのまま気を失い、朝助けられた。その病室では看護師の点滴ミスにより患者が死亡看護師は自殺を遂げていたことがわかり、その日、強引に退院した。
2012.12.10
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稲川淳二「お寺に泊まった銀行員」ある関西にお住まいの銀行員の方からうかがった話だそう。お寺のお賽銭を集金する担当の時期があって正月明け早々に、あるお寺へ仕事で伺った。その日のうちにお金が数え終わらないことと翌日も打ち合わせがあったことから、その日はお寺に泊まらせてもらった。深夜、目が覚めると大勢の人が話す声がする、しかもうるさい。なんとか寝ようとするが、うるさくて寝られない。しかたなく、こんな夜中に何を騒いでいるのか見に行くことにした。騒がしいのは本堂のようで、足音を忍ばせて本堂へ向かった。『まけて~な~」『い~や、これ以上は一銭もまけられまへん』なんか、値引き交渉やってるな~と思いながら、本堂の戸をわずかに開けてみたが誰も見えない・・・。そこで、中が見えるほど戸を開けてみると・・・・そこには彼が集めた賽銭を入れた袋が3つあるだけだった。住職に話すと『賽銭にこもった人々の執念や執着が話をさせたのだろう』と言ったとか。
2012.12.09
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稲川淳二「学園祭の夜」ある方の大学1年生のときの体験。学園祭の時に、しこたまアルコールを飲んだあげくに急性アルコール中毒で病院へ運ばれた・・・病院に運ばれたことは記憶に残っていた。深夜、ふっと目が覚めた。すると、カーテンで仕切られた向こうで人の気配がする。誰か付き添ってくれたのかと思い『すまないなぁ~』と声をかけた。返ってきた答えは『行こうや』。どこに行こうというのか・・・・その声をよ~く思い出したら、高校3年に死んだ親友の声だった。『お前、誰だ』『俺だよ』カーテンから手が出てきた・・・そのまま、朝まで気絶していたそうです。
2012.12.08
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稲川淳二「葬式の仕出し屋さんの話」ある葬式の仕出し屋さんでパートで働く女性の話。その日は、翌日の予約もなく、暇で早く帰ろうかな~と思っていると店の裏口に真っ青な顔した男性が立っている。よくあることらしいのですが、何度見ても気持ち悪い。だって、生きている人ではないのだから・・・裏口に生きていない人が立つと、必ず予約が入る。その時も、案の定、予約の電話が葬儀屋から入った。『○○町の○○さん、今亡くなったから、明日いつものやつで 寿司○人前 てんぷら○人前・・・・予算は○○で』
2012.12.07
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稲川淳二「北海道の花嫁」北海道の牧場に働きに行っていた男が、そこの娘さんに『迎えに行く』と言ったまま、東京へ戻り大学を卒業、就職して3年が過ぎた。そして突如、働いていた北海道の牧場へ行くことにした。牧場に着くと、娘さんが亡くなって墓に埋めてきたところだという。その日は牧場に泊まった。翌朝、目覚めると隣に亡くなった彼女が寝ている・・・・彼女をお墓へ返して翌朝を迎えると、またも彼の隣に彼女が寝ている。彼女が歩いてくる訳もない。ビデオカメラを設置してみると、実は彼が墓から彼女を連れてきていた。しかし、不明な点がある。彼が彼女を連れて来た初日は、誰も彼に墓の場所を教えていないということ。
2012.12.06
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宗優子「葬式の写真」北海道では葬儀の時に記念写真を撮る。ある会社の社長さんが亡くなった。仕事上のお付合いの営業マンが通夜、告別式火葬場へ、最後に記念写真を撮った。その記念写真を持ち歩くようになると、仕事は順調、恋人までできた。しかし、ある日、恋人に振られ、会社も倒産・・・実は、写真を入れたままの背広をクリーニングへ出したために運が尽きたという話。
2012.12.05
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加門七海加門七海自身の体験を4日4晩にわたって語り切った実話怪談。「療養地の一夜」幼い頃の彼女は、体が弱くてしょっちゅう死にそうになっていた。それで、彼女を療養させるために東京から埼玉に転居したが、父は仕事の都合で東京に残り、母だけが彼女に付き添った。ある晩、彼女が母に『キツク抱いて』と迫り、母は一晩中、娘を抱きしめてヘロヘロに。その時に彼女は、自分の中身を引っ張り出される感覚と戦っていた。この日を境に、病弱だった彼女が、殺しても死なないと思われるほどの健康体になった。母は医者のすすめで転居することを父に説明したが、それは母の一存だったとのこと。東京で住んでいた場所が良くないことを母は感じ取っていたのではないかとのこと。
2012.12.04
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千代田区7スポット、中央区3スポット、港区5スポット、新宿区5スポット文京区3スポット、台東区2スポット、墨田区2スポット、江東区3スポット品川区1スポット、大田区1スポット、世田谷区3スポット、渋谷区3スポット中野区2スポット、杉並区1スポット、豊島区1スポット、北区2スポット荒川区2スポット、板橋区3スポット、足立区1スポット、葛飾区1スポット江戸川区1スポット「歴代首相も恐れる軍服姿の霊 首相官邸」2・26事件の首謀者か、被害者か・・・軍服姿の霊が首相官邸に現れる。2・26事件後は使用されていなかったが、佐藤栄作氏が移り住んでから使用されるようになった。かの村山富市元総理が官邸に住みたがらないのは、彼の身の回りの世話をしていた次女が幽霊を恐れているためという話まで記者の間でささやかれていた。
2012.12.03
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稲川淳二「人魂の群」心霊写真が撮りたくてしょうがないA君に頼まれて、多少霊感のあるB君が同行した廃墟で見たものは、人魂の群れだった。急いで逃げる二人を人魂が追う・・・・廃墟に入る時には開いていた入り口の扉が閉じていたため、二人のすぐ近くに人魂が迫る。A君の体当たりで、ようやく扉が開くと人魂は跡形もなく消えた・・「首の周りに取り憑くもの」稲川淳二が心霊探索で訪れた、東北のあるペンションでのこと。ペンションへ向かう途中で、事故車と思われるまだ新しいバイクが倒れていた。あまり気にも止めずにペンションへ向かう。オーナーが首を吊ったと言われているペンションでは、誰のイタズラか洗面所の鏡に『サクマ』とペンキで書かれていた。ペンションをあとにした一行は、どういうわけか道に迷い、行き止まり・・・そこは斎場で通夜の最中であった。故人の名は『佐久間』、気になったスタッフは事情を聞いてみることにした。すると、例のペンションへ友人と肝試しに行き、怖がる友人を置いて一人でペンションへ入って行ったのが亡くなった彼だった。しばらくすると、『殺されるぞ~』と叫びながら出てきた彼はバイクに乗り友人達と逃げたが、後に発見された彼は首を切断されていた。
2012.12.02
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中岡俊哉「心中事件の女」あるカップルが心中をした。男は死亡したが、女は重態だが病院へ搬送された。ある日、女の姿がベッドから消えた・・・危篤状態で歩けるはずもないのに。二日後、男の墓の前で息絶えているところを発見された。
2012.12.01
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