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ここのところ、飲むと深い。長い。ややクドイ??老けた証拠かなあ・・・。で、土曜日に飲んだお店。恵比寿はついつい飲みすぎる、自分にとってはかなり鬼門のエリア。新しい店へと、渋谷の奥座敷・神泉で人気の立ち飲み『Buchi』の2号店の『buri』へ。神泉のお店同様、注目を集めるのは日本酒のカップ酒。30種類ぐらい??ある。店内の壁にもズラリ。カップ酒って可愛らしい。デザインもシャレてる。ワンカップ大関とは別物だわ。これは話題になるのもうなずける。ま、結局自分は焼酎をぐびぐび。加えて、コチラは立ち飲みなのに食べ物がとても充実している。2軒目だったから、あまり食べられなかったのがとても残念。レバーパテと卵の燻製を頂いたが、ともに500円程度なのに、味は本格。酒のあてにぴったり。その他、炭火で焼いていたブリのカマが相当美味しそうだったなあ。リピートすることは、間違いなさそう♪******************************『buri』渋谷区恵比寿西1-14-103-3496-7744予算:2000円~
2005.10.31
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頭が沸騰しそうだったので、近場の『嘉多蔵』で、オリオンビールぐいぐい。沖縄料理をガツガツ。防衛庁のお膝元、DNPが幅を利かせる市ヶ谷に、ワザワザ行くべき飲食店は皆無。でも、ココは結構な人気店。泡盛や焼酎目当てに来る方も多いとか。いい居酒屋さん。鬱々と悩み、堂々巡りする話。それをサラリと受け止めて、クールにアドバイスしてくれる友達。頭が上がりません。*************************『嘉多蔵』(かたくら)新宿区市ヶ谷田町1-3電話:03-3260-4504予算:3000円~
2005.10.28
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決断すべきことが降って沸いた。時間的猶予がない。何を優先させるか。仕事におけるプライオリティって?生きてく上でのプライオリティって?お金、人間関係、環境、専門性・・・・一体なに?考えれば考えるほど逡巡する想い。自分らしさは、どこにあるのだろう。か。
2005.10.28
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それはモノを作って売ることだよね?力を入れて作ったところで、売れなくてはまったく意味がない。すべての判断基準はソコでしょ?資本主義の競争原理。社会は厳しい。売るための秘策、考えなくちゃ。
2005.10.26
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飲食店に行ったとき心に残るポイントって味はもちろんだけれど、意外性って大事。そういう意味で、ココは満点。場所は高円寺の市場の中。店の前は乾物屋。小さい小さいベトナム料理のお店。売り物は、日本初って言い切っている生麺のフォー。店の佇まいの怪しさにひるむけれど、食べてみれば生麺の美味しさ感激。もっちりとしてまさに日本人好み。フォーって、鶏スープと鶏肉っていうイメージだけどこちらには温野菜の豆乳スープフォーなど、変り種がある。香草も控えめだし、エスニック的刺激はゼロだけれどカラダに優しい、いいお味。その他、「豚角煮五香粉フォー」とか。他にはないフォーがラインナップ。加えて、海南チキンライスが相当旨し。パラパラのジャスミン米じゃなく、あえて日本米を使っているらしい。米粒への味の染み方がハンパない。いやいや、いいね。ディープな見かけを裏切らない、おいしさ。スタッフのベトナムの女のコも超キュートだし♪*******************************『チョップステッィクス』http://namamen.com/index2.html
2005.10.26
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奇跡的に2週続けて、いわゆる月9を見る。慢性的に帰宅が遅く、連続ドラマを見る習慣と根性がない。しかし伊東美咲はコメディに合うんだなあ。可愛いし嫌味がない。クルクル変わる表情を見ていたら、キャメロン・ディアスの「メリーに首ったけ」を思い出した。相当お下品だけど、キュートなコメディ。いやだーな~んて、一応ブリッコ?しながらも大声で笑えちゃうんだよね、コレ。キャメロン=伊東美咲で日本版なんて、どおかな?そういや、弟クン役の俳優にやられた。あの手のクールな目力に大層弱い。あと、眼鏡にも。昔の友達にコレを言ったらきっと笑うだろう。ヒトの嗜好つーのは、長年変わらないものらしい。
2005.10.24
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9月にオーブンしたばかりとか。銀座などにもあり。かなり広い店舗なので、グループでワイワイやるのにいい感じ。突出したものはないけれど、全体的に使い勝手良し!って印象。前菜×2、ピザ、メインは岩中豚のグリル。バルサミコのソースとたっぷりの野菜とともに。前もどこかで頂いたけれど、岩中豚、って美味しい。脂が上品で、肉質が実にきめ細やかなのだ。シンプルな豚肉の焼き物には白ワインが合うと思ってる。冷えた「ガヴィ」をすいすい。二人で空けてしまった。恵比寿で飲みすぎは要注意!!今日はなんとか無事に帰還できた。気がつけば、もうじきNovelloのシーズン。去年の今頃は・・・・。嗚呼、1年って早い。*******************************『タベルナ・クアーレ』恵比寿http://www.quale.jp/index.html予算:4000円~
2005.10.24
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中華街にて、チンタオビールのプレミアム初体験。ボトルは透明。黄金色が美しく。味は、やっぱり青島らしく、薄めでサラリとしている感じだけれどノーマルのチンタオよりはちょっとコクがあるかなあ、と。お値段はさほど変わらず。。でした。チンタオ プレミアム
2005.10.23
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朝からスーツ着用。無理矢理スイッチオンにして。まず投票へ。日曜の地元の中学校にスーツで来る人間は少ない。その後横浜へ。澄み切った青空。爽やかサンデー。なぜに労働!?スイッチオンになると、普段の2倍はテンションが上がり、普段の1.5倍はよく喋って、テキパキ動く。そんなワケで、存外、早く終了。そのまま中華街へGO。ヒトヒトヒト。中華街の店には詳しくなかったのでこの通り↓のお店に飛び込んだが・・・。味はイマイチ。だって、餃子がシュウマイみたいだったもの。(あんがぼってりして、皮がベタベタの意)『海員閣』は相変わらず並んでいたけれど。そういえば、中華街の通りを100mもあるけば焼き栗を少なくとも3個はゲットできる。アチコチから、栗を持った手がぬっと伸びてくるので。
2005.10.23
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初めて行った海外がオーストラリア。シドニー、ゴールドコースト、メルボルン、そして、南極に近い島タスマニアにも行った。えらく貴重な経験したものだ。そのオーストラリアではパンに塗ったりして、ごく普通に食されているけれど日本ではまったく馴染みのないもの。それが、ベジマイト。【クラフト】 ベジマイト濃縮酵母エキス今日、久々にお目にかかった。すでに味ははっきりとは覚えてないけれど、もう一度食べたいとはまったく思えなかった。。。ということだけは、鮮明に刷り込まれている。一緒にオーストラリアに行った仲間たちとの再会は、海と船の見える会場で。洒落っ気はない空間だったけど、天井が高くて窓が大きくて、開放感は抜群。その開放感がオージー風?キラキラの思い出を共有できる仲間がいるって、素晴らしいこと。またいつか訪れたいと思えるとびっきりの場所があるってことも。
2005.10.22
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先月、一度飲みに行った銀座の立ち飲み『Vinuls』では、昼はカレーを出していると聞きつけ。『オザミ』系列の店のカレーならばきっと・・・と。カレーは1種のみ。野菜だけをじっくり煮込んだという「カタランカレー」700円。目玉焼きを100円でつけて。色味は赤っぽく。野菜のツブツブの素材感が残る。酸味の主張がやや強いかな。カレーらしいスパイシーさはもちろんあるけど、トマトの煮込み?っていう印象も。実にさっぱりとしたカレー。ランチよりもむしろ、夜飲んだ後にさらりと食べたくなる味かも。*******************************『Catalan Bar Vinuls』(カタランバー バニュルス)中央区銀座2-5-1703-3567-4128http://www.auxamis.com/
2005.10.20
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学生の時は「深夜特急」読んだクチ。だからいまでもアジア方面にいくと、屋台めしもへっちゃら。屋台で美味しかったモノたち。スイートなおやき。中にはハチミツ?そとはモチモチ、中はトローリ。日本の女子はきっともれなく好きな味。道端で揚げ物。串に巻きつけた魚のすり身。中にはエビとか、しし唐とか。ふわふわでかるーいさつま揚げ。おでんは基本串刺し。魚のすり身にコチュジャンベースのちょっぴり辛いタレをつけて食べる。そして、だし汁を紙コップで飲む。これが意外にいい味。おなじみトッポギにも、おでんだし汁つき。辛いトッポギの後に一口飲めば優しい味が染みわたる。お買い物袋を山ほど提げた人たちが、オシャレをしたカップルが、屋台でフツウに、ウマイモノに喰らいつく。日本にはありそうでない光景。どこかパワフルで。なんだか自然体。
2005.10.20
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もう最初のイントロからガツン。2曲目で、自然に踊りだす。骨太で、懐メロ的な古ささえあるのに、楽しくポップで、なんだか新しい。秋を迎え、なんだかやや寂しくて沈んじゃってた気分をカラリとさせてくれる。あげあげの1枚。年明けに来日。これは、参戦決定だな。
2005.10.19
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胃袋が5つあればいいと思った。食べたいものは山ほど。お店で頂いた、オイシイものたち。あわびのお粥は朝の胃に優しく。ごま油の香りが食欲をそそる。豚の三枚肉のブロックをのまま焼き、薄く切ってエゴマの葉などの野菜に包むサムギョップサル。豚肉の脂は甘くて、肉質は柔らか。脂が滴りおちるので、思いのほかさっぱり。牛肉の焼肉より、ヘルシーでもたれないかも。ビビン麺は辛かった料理第一位。口の中が大惨事。でも後を引くから不思議。現地の人に人気の店のようだったんだけど、冷麺はちょっとばっかりスープにクセがあって。好き嫌いは分かれるところ?最後に食べた、サムゲタン。柔らかにほぐれる鶏肉、鶏の中につまってたもち米。それをスープとともに口にすれば、滋味あふれる味わいが広がってカラダに染みわたる。唐辛子三昧で疲れた胃袋がホッとしている。焼肉ももちろんいいけれど、サムゲタンは日本だとかなり高いから、ぜひぜひ本場で食すべきかも。ソウル初体験につき、行ったお店はガイドブックに載っているようなトコばかり。意外と保守的・・・だったりして。なので、店情報は割愛割愛。通になりたいものですわ。
2005.10.19
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遅い夏休み。時間はないけど、異国の空気を吸いたかった。で、ソウルへ。初体験。遅いか。有給を温存して週末を上手に使うOLさん♪のような超短期スケジュール。免税店に置いてあった等身大のクオン・サンウのパネルを見て「コレだあれ?」と不用意?に大声で発言したら、周りの日本人女性たちがいっせいに振り返ってドン引きされた・・。だって、知らないんだもん!とにかく、それ位、韓流スターには疎いので、旅の目的は、当然食三昧。ひたすら市場や繁華街をうろうろうろ。撮った写真も食べ物だらけ。どこに行こうか?何を食べようか?というコトだけを考える24時間って、なんて贅沢なんでしょう。THE休暇って感じ。そうそう、飛行機は羽田から。羽田の国際線ターミナルも初体験。飛行機女は、テンション↑しかし、ちいさいのね。747はでっかいけど。
2005.10.17
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高級チョコの店、ここ数年で急増中。その最高峰ともいえる「メゾン・ド・ショコラ」絶対、自分じゃ買わないけど。会社で頂き物。このトリュフ、一箱で6000円だって。コニャックとマロンの風味がとろける。チョコ詰め合わせに至っては、8000円だとか。28個?ぐらい入っていた。それにしても、詰め方が雑ではありません?どれを食べても、口の中にふわりと広がる濃厚な味と香り。カカオの風味は上品で食感はクリーミーだし、香り豊かだし。庶民派チョコとは一線を画すお味。しかし、今日3粒食べたから・・・1000円?などど、いちいち計算している自分にはふさわしくない・・・。豚に真珠。明治のチョコでいいですっ!***************************「ラ・メゾン・ド・ショコラ」千代田丸の内3-4-1http://www.lamaisonduchocolat.com/index.php
2005.10.13
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めっさ地味ながら、ひっそりと鎮座していた。やっと見つけた。地元でも。えらいぞ、武蔵小杉の○○。持てる力の限りを注いだから。愛があるのだ。このキモチを忘れずにいられたら、きっともっとよくなる。きっともっと頑張れる。でも、すぐに消えちゃう。この感情を、真空パックにでもしてとっておきたい。フレッシュなまま・・・
2005.10.13
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調理や食材に関する細やかな描写。そして美しい写真は、かなり貴重。特にフレンチやイタリアンの情報は秀逸。洋食に疎いので、勉強?もかねて毎月のように眺める雑誌。割と多いのかな?読者って。ところが、経営難だか内部のゴタゴタだかで、編集長が辞し、体制一新だって。とてもいい雑誌なのになあ。地味だけれどいいものが生き残るのは本当に難しい時代。
2005.10.12
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およそ飲食店には見えない店。古い建物に手作りペイント。理科大の並びだし、文化祭?って感じ。ところが、味は超本格。カレーったら、相当インド。ランチは750円でカレー、ナンかライス、デザート(ヨーグルト)、ラッシーまでついてまう。カレーは5種類ぐらいあった。ヒヨコ豆のカレーにしたけど、奥深いスパイスの味とホクホクのお豆。大層、巨大なナン。満足満足。あやしさ満載なんだけど、何気に7店舗もあるらしい。ますます侮れない。*************************「ダージリン」飯田橋店新宿区市谷田町3-1603-3260-3281
2005.10.11
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キライなものベスト10に入ることは間違いない。雨の休日。なんだかよくわかんないけれど、根っこにあるものが疼いてきて。ふいに予測不可能な行動に出たりする。怖い怖い。そんな日に聞いたCD。ジェリーフィッシュ「こぼれたミルクに泣かないで」物凄く、ドラマティックに展開する音。キライな雨の休日ならば、もっとしっとりしたやつ聞けばいいのにね。でも、これは好きなCDベスト10入り。いまアメリカで売れっ子のパフィーの名付け親&プロデューサーらしい。
2005.10.10
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ベーグルのお店がプロデュースするカフェ。スープカレーのお店らしい。グリーン野菜の豆乳カレー840円色味が微妙ゆえ、ルックスはイマイチですが味はわりといいかも。さらさらのスープカレーはちゃんと辛いし、深みもあるし、クリーミーだし。五穀米のゴハンもいい感じ。一応ベーグルも選べることにはなっている。その他、「トムヤムカリー」とか「あぶりマグロのカリー」とか。スープカレーは確実に進化しておる。市民権ゲットか??*************************『B&Bキッチン』渋谷西武地下B&Bキッチン
2005.10.10
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だということを失念してて。うっかり行ってしまった。用事だけすませて、あわてて退散。ひとひとひとひとで、いつものようにぼんやりするスペースなんてどこにもないから。しかし自由が丘の商店街はイベント好きだよなあ、年に何回も・・・祭り好きな方は、ぜひ。
2005.10.09
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実にひっそりと、地味に、世に出ていた。あちこち見て回ったりしているまるでデビューしたての新人のような行動に我ながら思わず失笑してしまう。残念ながら、地元では発見できず。これじゃあ、見てはもらえないね。残念。まだまだ、力不足で未熟者であることを感じつつ。とりあえず乾杯しとこっと。
2005.10.09
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ガス入りの水は苦手だった。海外のレストランでも必ずノンガスの水にしてもらっていた。でも最近のハマリモノは、このガス入りの水。レモン風味がきいてて。キリンレモン、砂糖抜き、みたいな感じ。1ヶ月ほど前の二日酔いの朝、ただの水と間違えて購入して以来、ハマリ中。シャキッとするのさ、気分が。仕事中はもちろん、飲みすぎた朝と、飲んじゃダメな夜に頻繁に摂取中。
2005.10.07
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“蕎麦屋で一杯・・”って『一個人』や『おとなのOFF』のタイトルのようだが・・・憧れのたしなみのひとつではあって。そばが大好きなもので。今日突然、そんな機会に恵まれた。昼だけど・・・ね。新橋『本陣房』にて。複数店舗があるけれど、どれも評判のよいお店。大葉でくるんだ、香りのよいそば味噌。カタチはイビツだけど、ふんわりとしたそばがき。甘すぎず、ふんわりとした焼き具合が絶妙な出し巻き。さらにはマツタケ入りさつま揚げや、刺身盛りまで。。。昼から贅沢に。こちらは和食の板前さんが複数いらっしゃるそう。なので、料理も抜群。そして締めは、三色もり。確か1200円。柚子切りそば、せいろ、田舎そばの3種が一度にではなくて、順々に出される丁寧さに感動。柚子は口に入れたとたんに、香りが充満。太めの田舎は、もっちりとしたそばをかみ締めるほどに、旨味が出る感じ。いやあ、蕎麦屋飲みっていいなあ♪オトナの階段、一歩上った感じ?ずいぶん前からオトナだけどさ・・・・*************************『本陣房』新橋店港区新橋2-11-403-3593-3033http://www.honjinbou.com/
2005.10.07
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昼を食べそびれ。午後4時ぐらいに立ち寄った。かの有名な『ZUND BAR』の2号店?という店。塩らーめん750円を頂く。魚介風味のきいた上品なスープ。色もとってもキレイ。確かに美味しいけど。今日の体調にラーメンという食そのものが合わなかったようで。完食できなかった・・・体調わるっつ!写真も撮り忘れたし。そうそう、まるでバーのようなオープンキッチンというのがコノ店のウリらしいんだけど。食器洗浄機が目の前で回ってる光景とか生臭い香り(洗い場特有の)が店内に漂ってしまうのは、いかがなものか。。。。******************************『AFURI』渋谷区恵比寿1-1-703-5795-0750
2005.10.06
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ホリエモンの行きつけとしても知名度を上げ、いまやすっかりおなじみのハイナンジーファンショクドウにて。海南鶏飯(チキンライス)900円。淡白な鶏のムネ肉を美味しくいただける料理って、他になかなか無いと思う。鶏の旨味の染みたジャスミンライスもおいしいし。エスニック好きにはたまらぬ一皿。夕方にひと仕事終えて、帰社する前に空腹に耐えきれず、ひとりでフラリと寄った。ちょっと、ホリエモン風??な自分。恵比寿店もできたそうな。******************************『海南鶏飯食堂』港区六本木6-11-1603-5474-3200http://www.route9g.com/
2005.10.04
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本日の祝勝会?会場。武蔵小杉なんてローカル立地になぜかアイリッシュパブ。『マッキャンズ』は、素朴でゆったりとした雰囲気が郊外の店らしくて◎。マスターはイイ味出してるし。レバーパテが美味しいし。ギネスで乾杯。ダムが決壊したような、そんな感じの夜。いろんな感情と言葉が噴出してた。しかしながら、凹んでいたら駆けつけてくれて、おまけに同じペースで飲んでくれる友達がいるということは、大層、幸せなことです、はい。****************************『アイリッシュバー マッキャンズ』川崎市中原区小杉町3-262-1中原市民舘ビル2F044-711-1761 http://www12.plala.or.jp/McCANNS/
2005.10.03
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この夏、キモチとパワーと時間を費やしたモノ。カタチになって、手元に届いた。暑かった夏。奔走した日、時間に追われた日。どれだけの汗を流したかな?でも、今日自分が流したのは涙だった。嬉し泣き?悔し泣き?自己満足だけじゃ、完結しないらしい。これって、子供なのか?でも、どうしても、見てもらいたかったのだよ・・・。
2005.10.03
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11時過ぎに到着。回ったワイナリーは3箇所。原茂ワイン→蒼龍葡萄酒→勝沼醸造。原茂ワインの2階は、雑誌でも度々紹介されている有名カフェ。気まぐれブランチ1400円ややお高いけど、まあ雰囲気料ってことで。リゾート気分満喫。早速、甲州をぐいぐい。冷えた甲州は、陽が高いうちに飲むのにぴったり。メルシャンのすぐ近くの蒼龍葡萄酒は、無添加ワインで知られているらしい。すべてご自由に試飲してくださいとのこと。勝手に冷蔵庫からワインを出し、片っ端から試してみる。なんとも太っ腹。味もよかったし、お手頃。そして今回のお気に入り、勝沼醸造は日本家屋をそのままに。こちらは、建物のつくりはもちろん、チラシやラベルもデザイン性があって。すべてにおいて、センスのよさが感じられる。500円ですべての試飲が可能。甲州だけじゃなく、カベルネやメルローなんかもあってなかなか高級な味がした。その他、メルシャンにも寄ったし。。。。もお、飲みっぱなし。11時から5時まで、ワイン漬け。さすがに後半は鼻も舌も利かなくなってきたし、飲み疲れた。。。。日本のワインについては好き嫌いがあるし、評価が分かれるのは承知の上。でも、作り手が見えるというのは、素敵なことかも。。。としみじみ。酒好きとしては地味に応援したいな、日本のワイン。新酒の季節はもうすぐ。また飲んじゃうなあ。
2005.10.01
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春に訪れた勝沼。そのときは、当然、ブドウ畑には何もなく。そんなわけで、シーズンに再訪。最寄の武蔵小杉から勝沼ぶどう郷まで、2時間ちょっと。快速使えば2000円以下。結構近い。瞬く間に別世界。たわわに実るぶどう。ブドウをつぶす作業も見れた。秋だね。
2005.10.01
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