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Tadami Yamada's monochrome cuts -#1
Tadami Yamada's monochrome cuts -#2
■Yamada's Article(1)卵形の象徴と図像
■Yamada's Article(2)ユングの風景画
■Yamada's Article(3)画家ムンクの去勢不安
■Yamada's Article(4)夢幻能と白山信仰
■Yamada's Article (5) 城と牢獄の論理構造
■Yamada's Article(6)ムンク『叫び』の設計と無意識
■Yamada's Article (7) 病める貝の真珠
■Yamada's English Article (8) 能の時空間の現代性
■Yamada's Article (9)『さゝめごと』に現われた十識について
■Yamada's Article(10)狐信仰とそのイコノグラフィー
■Yamada's Article (11) 江戸の「松風」私論
■Yamada's Article (12) 伊勢物語「梓弓」について
■(13)英語訳論文「ムンクの『叫び』の設計と無意識」
■(14)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(14-2)英語訳論文『狐信仰とそのイコノグラフィー』
■(15)英語訳論文『卵形の象徴と図像について』
■(16)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(1)
■(16-2)英語訳論文『夢幻能の劇構造と白山信仰との関係考』(2)
■(17)英語訳論文『モンドリアンの自画像について』
■(18)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(1)
■(18-2)英語訳論文『霧に対する感性の考察』(2)
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■(19-2)英語訳論文『エドヴァルド・ムンクの去勢不安』(2)
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Jan 13, 2006
エルヴィス・オン・ステージ
(6)
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さきほどまでTVで映画『エルヴィス・オン・ステージ』を観ていた。1970年のラスベガス・ショーの記録映画である。もう何度も観ているのだが、今日放映されたフィルムは、過去のものに新たに発見されたフィルムを繋いだものだそうで、そういう点からすると初めて観るものだ。
何度観てもおもしろいのはリハーサル風景。ボーカリストという音楽家がどのように音楽を創造してゆくかが、おぼろげながらも分る。たとえばエルヴィスは練習中にバックバンドをストップして、こんなことを言う。「この歌はいつもダレてしまうんだ。だからこの部分はテンポ・アップしよう」
つまり一つの曲を、ショーの構成のなかでショーマンとして考えているわけで、「楽譜に忠実に」ということは意味がないということである。
この映画の冒頭で、スタジオ入りした彼が一番最初にしたことは、演奏する曲の最もあたらしいレコードを聞くことだった。それでそのレコードの歌い方に忠実に練習するのかというと、どうやらまるで違うらしい。エルヴィス・プレスリーという歌手は、どうもショーピースとしてできあがったものを売っているのではないらしい。毎回、毎日、いわば違う歌を聴衆に提供しようと、そこに全力投球するようだ。
劇場の常連客やエルヴィスのファンが何度も聞きにくるのは、もしかしたら単なる「追っかけ」とは違うのかもしれない。音楽的に耳にちがいを鋭敏に感じているのかもしれない。
私もエルヴィス・プレスリーが好きで、CDも持っている。耳になじみの歌手である。ところが先日、ちょっと用事ができて八王子の商店街を足早に歩いていたときのこと。ある店の前でディスカウントのCDを売っていた。店内スピーカーからエルヴィスの『ラヴ・ミー・テンダー』が流れてきた。そのすばらしい歌声に、私はおもわず足をとめてしまったのだ。なんという声だろう! 深く、柔らかく、甘く、強い。
声を売るひとは、私は日本の歌謡歌手の歌声も真直で聞いたことがあるけれども、その響きたるや背筋にふるえが走るほどである。なるほど売り物の声というのはこういうものかと納得してしまう。近頃ではカラオケで誰でも歌い、日本の輸出文化のひとつにもなっている。たしかにウマイひともいるようだが、まあ、私に言わせるととても売り物になる声ではない。私はみずからを媒体とする芸術におおいに関心があるのだが、歌手もそのひとつなのだ。
急ぎ足の私を立ち止まらせ、聞き惚れさせてしまったエルヴィス・プレスリーの声は、聴衆の体内に共鳴するような声なのである。
ところで私がエルヴィスを知ったのは小学4年生くらいではなかったか。八総鉱山小学校の体育館が土曜日の夜には映画館になるのだったが、ある日のニュース映画がエルヴィスの徴兵を報じるものだった。エルヴィスの乗った列車に熱狂的なファンが押しかけ、その騒動のなかでエルヴィスはにこやかに笑っていた。私は歌よりも先にその映像で彼を知ったのである。よほど強烈な印象だったのか、50年後の現在でもその映像が思い浮かぶ。
歌詞を全部引用したいところだが、著作権があぶないので、各行の最後の言葉だけならべてみよう。英詩の定型とおりの押韻がわかるだろう。
“LOVE ME TENNDER”の場合
(1番)sweet - go - complete - so
(2番)true - fulfill - you - will
(3番)long - heart - belong - part
(4番)dear - mine - years - time
“DON'T BE CRUEL”の場合
(1番)found - alone - around - telephone - cruel - true
(2番)mad - said - past - ahead - cruel - true
以下略
口にだしてリズムにのせると心地よい押韻の魅力がわかる。
英詩の押韻といっても定型には種類があって、シェイクスピアの時代の英詩の規則の厳格なことは、これでよくぞ言葉がでてくるものだと感心してしまう。詩人が尊敬されていたのももっともだと納得してしまう。一方で、現代詩となると必ずしも押韻は問題にされていない。むしろ破調の詩のほうが多いかもしれない。アメリカの詩人だとアレン・ギンズバーグはその反抗精神が好きで原詩を読むのだが、押韻を踏んでいるものもあるけれどもむしろ音列のおもしろさといってもいい破調の詩がおおいようだ。
つまり文芸詩では現代詩はさほど韻を問題にしなくなったが、歌謡詩の分野はかなりまじめに押韻詩の伝統を受け継いでいるということか。
日本の歌謡詩が次第に散文的になっていることを思いあわせておもしろいことだと、『エルヴィス・オン・ステージ』を楽しみながら思ったのだった。
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Last updated Jan 14, 2006 03:01:11 PM
コメント(6)
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エルヴィスと言えば・・・
釈迦楽
さん
エルヴィスと言えば、今年の私のゼミ学生が卒論で「ロックの歴史」というのをやっていまして、その中でエルヴィスを論じた箇所がありました。
で、それによると、エルヴィスの徴兵というのは多分に政治的なものだったようで、もし彼が徴兵を拒否すれば、非国民として堂々と芸能界から追放できるし、また徴兵を受ければ、「体制側に従順な人間」として、反逆のロックンローラーとしてのイメージにダメージを与えられる。そういう戦略が体制側にあったらしいんですな。
ところが、これまた意外なことに、エルヴィスはあっさり徴兵を受けてしまった。そのため、それまでの彼のファンは、この時点でほとんど脱落したのだそうです。彼は、もはやロックンローラーではない、といわけ。ですから彼が兵役を終えた後のファンは、「反逆の偶像」としてではなく、純粋に彼の歌や、彼のショーマンシップに惚れたファンなのであって、そこでファン層が総入れ替えしてしまった、というのですね。つまり彼は、一方では「ロックの王様」ですが、ロックのオールドファンに言わせると「裏切り者」なんだそうです。
その辺の微妙な彼の位置というのは、日本から見ているとなかなか分かりづらいのですが、私も学生の卒論から耳学問することが多いです。 (Jan 14, 2006 02:35:29 AM)
返事を書く
Re:釈迦楽さんへ(01/13)
AZURE0702
さん
エルヴィスを日本に紹介してきた湯川れい子氏が彼のショーを観たのは、映画『エルヴィス・オン・ステージ』以降だそうです。この事実は、昨夜、赤坂泰彦氏との対談で明らかにされました。赤坂氏が「湯川さんはずっと以前から実際に観つづけてこられた」と言うと、彼女は「いいえ、この映画を観てはじめて、ラスベガスに行けば観られるのだと気がついた」と答えたのです。湯川氏にしてこうであった。他の日本人が知り得ないことは多いでしょう。しかし学生氏の論文が意味をもつのだとしたら、その世論分析にこそあるはず。エルヴィスの「微妙な立場」は、じつは学生氏の論文を俟つまでもなく、上記の映画を見れば彼自身がショーの最中に語っているからです。それは彼が『エド・サリヴァン・ショー』に出演したときのことを回想しての言葉なのですが、ここには映像モンタージュという世論操作の重要な問題がふくまれていますので、私はいま詳しく述べることはいたしません。ただ、ポピュラー・ミュージックとしてのロックは、必ずしも「ロック=体制反抗」という図式で見ることはできないということ。たとえばエルヴィスについて言えば、徴兵以前と以後とで音楽的な変質があったかどうかを検証しなければならないでしょう。また、これはイギリスにおける例ですが、ビートルズが外貨獲得に功績があったことを最大の理由として「ナイト」の称号を叙勲されたことをどう捉えるか。厳然として在る階級社会で、その叙勲が意味するものは蔑ろにできないはずです。つまりショーマンとしてのエスタブリッシュは、ファン心理のなかにある「ロック=体制反抗」というような一元的図式論では捉えられないのだということが分ってきます。学生氏の論文が読み物としてではなく、学術論文として成立している以上、筆者独自の有効な資料が駆使されているのだと思います。読むことは叶わないにしても、楽しみな論文です。
-----
(Jan 14, 2006 01:33:32 PM)
返事を書く
Re:エルヴィス・オン・ステージ(01/13)
ちゃれ3
さん
『ラヴ・ミー・テンダー』が鳴りはじめました。
大好きな歌です。
なるほど・・・
分析すると、人に心地よいようにできてるんですね
(Jan 15, 2006 01:09:08 PM)
返事を書く
Re[1]:ちゃれさんへ(01/13)
AZURE0702
さん
ちゃれ3さん
>『ラヴ・ミー・テンダー』が鳴りはじめました。
>大好きな歌です。
あっ、いま聴いているんですね。それでは私もCDをセットします。いっしょに聴きましょう。
-----
(Jan 15, 2006 10:06:07 PM)
返事を書く
エルビスからギンズバーグまで
シルフちゃん
さん
いやぁ読んでいて面白い日記だなぁって引き込まれちゃいました。エルビスは決して好きなミュージシャンでないですが(笑)
最後にギンズバーグを引き合いに出す発想が素晴らしいですね(笑)
美空ひばりさんも好きじゃないですが、歌声を耳にするとさすがだなぁって聞き惚れます。 (Jan 16, 2006 12:59:21 PM)
返事を書く
Re:シルフさんへ(01/13)
AZURE0702
さん
シルフちゃんさん
>美空ひばりさんも好きじゃないですが、歌声を耳にするとさすがだなぁって聞き惚れます。
そうなんです。仕事していても、どこかからひばりさんの歌声が聞こえてくると、ハッとしてしまいます。私、彼女のライヴを聞く機会がつくれなかったのですが、一度聞いておきたかったと、悔まれます。なにしろ彼女は、私の映画的記憶のなかに最初に登場するひとですしね。
もう17,8年前のことなんですが、能楽師の方と有楽町の西武百貨店の主催でトークショーをやったのです。そのとき私は、美空ひばりさんの発声法と背筋との関係についての考察を述べたんです。あれはね、背筋が鍛えられていないとできない発声なんです。能楽師とちょっと似ていると、私はかんがえているんです。
-----
(Jan 17, 2006 04:20:51 AM)
返事を書く
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Re:山田維史の「蝶」が出てくる作品(07/03)
素敵です。 作品集は無いのでしょうか。
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Re:「比叡おろし」(汚れちっまた悲しみに)(08/21)
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