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さっき、買い物のついでにTU〇YAの登録をしてきた。 何を今頃であるが、この手のお店が家の近くに無くずっと縁が無かった。高田馬場の住んでいる頃は、よく借りて映画を見ていた。一人で見る時はケヴィン・ベーコンとか好きな俳優で選んでいたが、夫と見る時はB級ホラーが多かった・・・ 思いきって今回登録したのは、(遅ればせながら)郵送で返却できることが分かったので 「ガリバー旅行記」を借りてきました。 登録する時、手数料の説明で 「あ、シルバーですね。」 ・・・・・無料でした
2011.08.31
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今朝、ゴミ出しをしていたら、近所の小学生が普通に制帽を被り、ランドセルをしょって登校している 今日はまだ8月よね? 我が家に夏休みの対象となる人間がいなくなって久しいので、最近の事情が分からない 知り合いのところでは、二期制が導入されたという。 私の感覚では、夏休みは7月20日~8月31日までというのが染みついている 世の中、変わったのね
2011.08.29
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スマップスマップの中居くんの新コントが、世界中で見られていて(300万越え!!)評価も高いらしい 出来たら禿げズラ無しのものが良かったのに ついでにマイケルダンスも出ないかなぁ ファンとして久々に嬉しい話題です
2011.08.26
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私が小学生の時、父の転勤で焼津に住んでいた。 社宅が建設中だったので、数か月アパート暮らしをしていた。 6,7世帯が入っている小さなアパートで、お風呂は共同だった。皆さん顔見知りでそれなりに円満な関係だったように思う。(母に言わせれば、複雑であったらしいが) たぶん単身者はいなくて、家族持ちが主だったと思う。 そんな中で、割と影の薄い「お姉さん」がいて、他のおばさんたちのようにガサツでたくましくなかった。 部屋に遊びに行ったこともある。そこは家具も少なく生活感のない、ちょっと異質な空間であった。 当然あるべきだと思っていた茶菓子もなく、角砂糖がお茶受けに出された。 そんなある日、遊びに行ったらおじさんの知り合いのひと(男の人)が大勢来ていて、「お姉さん」は部屋の隅にいて、角砂糖を出して貰ってすぐ帰された記憶がある。 かなり大きな台風が来た 風が強かったのだと思う。アパートの板塀が倒れそうになった時、そのおじさんが大活躍して直してくれた。 その時である。アパートの住人たちの立ち話を小耳にはさんだのは。 「ああいう人たちは義侠心があるからねぇ。」 義侠心 なんだろう?? 母に聞いたら裏街道の方で、普通は人に迷惑をかけないようにしていて、何かあると人の為になることをするそうな。時代劇に出て来る『義理と人情』の世界ですよ。一般人の迷惑になるようなことは昔はしなかったそうな。 なんでだか、このことははっきり覚えていて、あの「お姉さん」が妙に印象に残っている。顔などは覚えていないが、優しくてどこか寂しげなところは覚えている。今思うに、きっとアパートの人たちは彼女を避けていたのかもしれない。だから人懐こい(図々しい?)私に良くしてくれたのかもしれない。 おじさんも普通に接してくれていたと思う。怖くはなかったから、特に記憶にないもの。 私の引っ越しが先だったか、おじさんの方が先だったか、その辺は全く覚えていない。角砂糖と台風、時折思い出す出来事である。
2011.08.25
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今朝はテレビ、新聞等は島田紳助さんの引退関連のニュースで、民主党代表選など吹っ飛んでいる。 黒い疑惑を認め、芸能界のルールを破ったことで引退を決意したとのこと。あれだけのレギュラー番組を打ち捨てての決断は凄いと思う。 だけど、ワイドショーウォッチャーとしては『?』が。 何故か潔さを感じない。どうしてかなぁ? 引退を表明したからには、紳助さんが尊敬されている上岡竜太郎さんを見習って、一切表舞台には出られないように。 2,3年後に何事もなかったかのように復帰などしないで欲しいと思う。
2011.08.24
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琵琶湖湖畔で毎年行われている「鳥人間コンテスト」、楽しみに毎年観ている 今年もアイデア満載の手作り飛行機、美しい姿のもあれば、大丈夫かなと思う形のもあり、単純に楽しい。 飛行距離を競う「ディスタンス部門」は感動ものであった。東北大学のグループはプラットフォームを飛び立ち、風に流され無意味な円を描きながら、軌道を修正して30Kmをこす距離を飛び続けた。1時間以上の飛行だったそうだ。終盤、何度も水面すれすれになりながら浮上、機内のカメラにパイロットの独り言が 汗だくになり、足が攣った! もうダメ! と叫びながら必死にペダルを漕ぐ ついに飛行機とパイロットの力が尽き、湖水に着水 思わず「お疲れさん!!」と声をかけたくなった。 水の中から引き上げられたパイロットの疲れたけど爽やかな表情は、こちらも気持ちが和む。 今年も今日から始まった24時間テレビ、私は感動の押し売りが苦手で観ない。特にマラソンは走者が痛々しくて、フィナーレでの涙の出迎えが嫌いだ。無理やり走らせておいて・・・と思えてならない くれぐれも徳光さん、無理をされないように
2011.08.20
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夫の新しい相棒が来た セフィーロちゃんをあっさり置き去りにして、フーガちゃんを連れて来た もう掛かり切りで、色々設定をしている 私も乗り降りに気を遣わなくてはならない ドアを思い切りバーンと開けるわけにはいかない 静かにそっと開けないと、ガードレールにでもぶつけたら後が大変 何気に降りた後をチェックしているのだから 贅沢な我が家のスーパーカーです・・・・・スーパーマーケットへのドライブがメインなの
2011.08.15
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夏だからと言って、特に食欲が増したりしないのに体重が増える イヤ、暑いから動かないし絶対食べる量も減っているはずなのに、体重は減っていない 分かりました 夏は新陳代謝が鈍くなるんですって!! だから、冬場と同じ量を食べていると、2kgくらい太ることはあるんですって 汗は体温調節のためであって、脂肪が溶けているのではない そういえば、お風呂で大量の汗をかいても、お湯が脂ぎることは無いわね お湯が冷めたら白い脂が固まっていて、それをそっと掬い取るなんてことはやったことがない・・・ 今朝も賑やかなセミの声が 暑い一日の始まり
2011.08.14
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花形歌舞伎の一部と二部を観てきた。 歌舞伎座でやっていた「八月納涼歌舞伎」は1~3部まで一日歌舞伎座で過ごしたのだが・・・ 一部は「花魁草」、「櫓のお七」。 「花魁草」は元女郎のお蝶を福助さん、役者の卵を獅童さん。役の上での10歳の差が実際に貫録の差でもある。安政の大地震の火災で焼け出されたのがきっかけで、高崎の方で二人で暮らすようになったふたり。だるまの彩色(?)で細々と、しかし幸せに暮らしてきたのだが、江戸の芝居の興業主の誘いで幸太郎は江戸に戻り、立派な人気役者になる。身を引いてひっそり暮らすお蝶だが、役者として戻ってきた幸太郎を一目見ようとする。 「櫓のお七」は七之助さんのお七さん。人形振りも軽やかに、純情そうなお七さんだった。お杉の芝喜松さんは適役で、この人が絡むと場が締まる。 二部は「東雲烏恋真似琴 あけがらすこいのまねごと」、「夏魂まつり」。 「東雲」はG2さんという人の創作歌舞伎で、演出もしている。 ものすごい堅物が花魁に恋をして、その花魁が死んでしまい失意のどん底に居る時、花魁おさよにそっくりの人形を手に入れる。そこから、堅物新左衛門が変わってしまう。人形のおさよをまるで生きているように扱う。家族、郎党にもおさよを人間として接することを強要する。 納涼歌舞伎の頃も、勘三郎さんが積極的に歌舞伎以外の演出家による舞台をやっていたが、今回のG2さんの作品は抵抗がなく、とても面白かった。登場人物の一人一人の個性がはっきりしていたし、わざとらしい演技もなく、分かり易い内容で良かった。何回か上演してこなれてくれば、より面白いものになると思う。 花形歌舞伎、獅童さんがメインかな、世代交代を感じるなぁ 勘三郎さんを中心にやっていたのに、今は勘太郎、七之助、已之助さんたちが中心だもの。これだから、歌舞伎座通いは止められないのよ
2011.08.11
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毎日の夕飯作りも超マンネリになり、作る方もいい加減イヤになってきた。 テレビで紹介されていたが書店で手にとることもなかったが、ふとパラパラと見ればなんとなく楽しそう もう一度読み直せば、ごくありふれた材料で、特別な調味料も使っていないらしい。 節約料理といっても、野菜の皮を使うとかセコイ手は使っていない。 これは楽しそうだと、早速買って来てじっくり読んでいる。 家族構成が違うし、年代も違うので、そっくり真似は出来ないが大いに参考になる。 一番の刺激は楽しく料理を作る! 久しく忘れていた気持ちだ。今はとにかく義務感、仕方無しにやっているところが多々ある。 藤原さんにしても、栗原さんにしても(本当は知らないが)料理をすることが楽しくてしかたない、という感じがある プロの料理人ではなく、主婦の延長線上にあり、料理も特別の技術がいるようなものではない。普通家庭で作る料理に一工夫して目先を変えたり、簡単な作り方を紹介しているところが、身近な感じがして人気があるのだと思う。 私も娘が高校生くらいまでは、それなりに工夫してやっていた。だが、夫の職場が変わり時間帯が不規則になったり、娘も家で食事をしなくなったりしてきて、気分がだれてしまった。場所柄、デパ地下は徒歩圏内にあるから、お惣菜を買って来れば良い。不経済であるが、手軽なのでつい買ってくる。 横着を決め込んでいたところへ、娘の彼が同居、毎食ではないが一緒に食べる機会が出てきた。出来合いだけを利用するとエンゲル係数が跳ね上がる 作らざるを得なくなったが、近頃のレパートリーは1週間あるかなしか 新しい料理も開拓せねばならない・・・見得ですが 手に入り易い材料で、ボリュームがあり、簡単に作れる! 熟読しております、作るかどうかは別ですが
2011.08.06
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昨日リニューアルオープンをしたサンシャイン水族館へ行った。 予想はしていたが、2時間待ちという最後尾に並び、とろとろと前進 水族館へ行くエレベーターに乗れる人数が動く。意外に早く1時間半ほどでエレベーターに乗れた。一緒に行った知人の助言で、前売り券を買っていたので直ぐ入ることができた。チケット売り場も長蛇の列 館内は以前より明るく、広くなったように感じた。クラゲは透明の方が綺麗だとか、極彩色の熱帯魚に見とれたり、熱帯の川に棲む巨大魚に感心したりしながら楽しく見て回った 屋上には水鳥やフェネックなどの小動物もいた。 話題のアシカの空中プール?、わざわざ作らなくても良かったような気がする。普通に下から見る水槽で充分だと思うが。 思ったよりのんびり見ることが出来、並んだ甲斐があった 保冷剤は先着5000名様だって!
2011.08.05
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アサガオを植えたのに、今年は発育が悪いのかカーテンにならない 後に写っている学校の空き地が見事なジャングル状態なので、グリーンには恵まれているが セミも鳴き始めたし、野鳥も飛び回っている グリーンのすだれでもいいけど・・・ 今日の朝日新聞に経済学者の森永さんが「断捨離」について、インタビューに答えている。いやいや、何だかモヤモヤしていた部分がすっきりした。確かに「断捨離」をしてシンプルな生活をと思っていたが、どこかで余分な物を持つ心の余裕とか、物欲が無くなったら生活をする上で活力が無くなるのではないかと思うこともある。森永さんのように生活物資を備蓄することないが、意味の無い物をコレクションするのは楽しい。記者さんの感想にもあるように、一旦物が無くなり空間が出来ると、ついまた買ってしまう。本当に不要な物は整理しても、適度に物が溢れた生活の方が私はやっぱり落ち着く そうよね、成金趣味(失礼!)と思っても、事業で成功した人たちの豪邸や山ほどのブランド品や飴玉かと思う大きな宝石、持ち主の方々の表情はエネルギーに溢れているもの 反対にシンプルに生活されてる方々は、悟りの境地が近い感じ。どちらも素晴らしいが、今はエネルギー溢れる方々に頑張って貰い、低迷している現状を上向きにして欲しいと思う。
2011.08.03
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東北大震災で多大な被害を受けただけでなく、原発問題でも苦しめられている。 そして、今度は水害。 地域は違えど、同じ福島県。 どうして福島県ばかり酷い目に遭うのかしら。 私に出来ることは、わずかであるが義捐金を送ったり、福島産の農産物などを買うことぐらいしかない。出来るとしたら、観光客として水族館に行ったりすることかな。 一日も早く、穏やかな暮らしに戻れることを祈っています。
2011.08.01
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