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新プロジェクトの内容がいよいよ固まってきた。始動当初、一向に話が進まずこのままオクラ入りか、などど半分諦めつつあったがどうにかこうにか開催までたどり着けそうでとりあえず第一回を乗り越えれば二回、三回は意外にすんなり行くんじゃないかと思ったり思わなかったり。というわけで庶務係の私的には各参加者の方に楽曲を配布するという役割をおおせつかった。現在のバンドでは主に宅ふぁいる便を使っているが各自のアドレスに配信しなければならないし、3日以内にゲットというのも面倒だ。もっといい方法はないかなー、などと各所を巡回してみる。お、これいーじゃん。データ便 DATA BOXこれなら掲示板にURLを貼るだけでダウンロードできる。よし、配信方法は決まった。あとは音源だ、音源。えっとえっとえっとどこかなー。まずは足場の確保から。
2013.09.30
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前夜、9時すぎ「あーちゃん、お腹すいたー」by次男うーん、なにかあるかなぁ。買い物はたいがい月曜か火曜に行くので週末はほとんど食材が残っていない。どれどれお。「餃子でいいー?」「うん、いいよー」とりあえず冷凍庫に餃子2個残っていたのでそれを焼くことに。もう夜も遅いので2個もあれば十分だろう。で、いつもなら軽く解凍するのだが時間も時間でやや面倒だったのでレンジで軽くチンすることに。あ、いけねっ忘れてた。我が家のレンジはチンしすぎるとロクなことがない。案の定、餃子の皮がやぶけて中身の大半がでてしまった。うーん。とはいえ食材はこれしかない。中身のほとんど無い状態ながらフライパンで焼きに入る。「ほら、餃子できたよー」「あーちゃん、中身ないけど」by次男。「大丈夫大丈夫、皮も美味しいから」「・・・・・・・」その後、次男の箸が餃子にのびることはなかった。翌日の昼「あーちゃん、今日の昼ごはん何ー?」by長男&次男「そうだなぁ、なんにすっかなぁ」買い物に行ってないので食材らしい食材があるわけもないのだがおっ。冷蔵庫に未開封の餃子の皮を見つけさらに冷凍庫に豚バラ肉を見つけた。よし、作っちゃうか。豚バラ肉をみじん切りにし細切れの野菜と一緒に練り練りして餡に。餃子の皮で包んで、さぁ焼き焼きだ。「餃子できたよーー」「え、餃子なんかあった?」「作ったんだよ」「すげー」「あーちゃん、野菜多い」by長男「おれ、いいや」by次男というわけでせっかく上手に焼けた餃子8個中7個が残された。なんだよー、おまえらー結構美味しく出来たのにー。言っとくけど餃子初めて手作りしたんだからなー。とはいえま、餃子の餡にレタスは子供にはちょっと青かったかな。まだ餃子の皮は余っていたので次男絵画教室のお迎えにいったついでにひき肉とネギを買ってきた。今晩こそ、餃子食ってもらうからなっ。家に買えると台所に牛バラ肉とたまねぎが出ていた。「今日の夕食ってハッシュドビーフ?」「うん、長男がどうしても食べたいって」「そ、そうか・・・」「あーちゃん、さっきのひき肉で明日そぼろ作ってね!」by次男「あ、ああそうだな」道は果てしなく遠く険しい。餃子の作り方
2013.09.29
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「あなたはなぜ山に登るのですか」「そこに山があるからさ」「あなたはなぜそんなに一生懸命走るのですか」「そこにゴールテープがあるからさ」本日は小学校の運動会。長男的には小学校最後の運動会だ。となれば大いに盛り上がっていきたい所だが長男の幼稚園最初の運動会から足掛け10年。その間、長男小学校、次男幼稚園のダブルな時期もあるのでいやはやいったい何回目の運動会観戦となるのやら。というわけと、自身の体調不良から全くもってテンションの上がらないまま、恒例朝のテント張りからスタート。なにしろ全校生徒合わせても100人に満たないのでいやはやプログラムのせわしないことったら。長男、次男および我々の参加するのは2年生障害物走6年生借り物競争1、2年合同の大玉ころがし5、6年合同の棒とり合戦1、2年合同の親子ブロック積み競争5、6年合同の巨大うに運び競争1~3年合同のダンス4~6年合同の組体操1、2年生VS敬老会対抗の玉入れ通学班別障害物リレー3~6年参加の鼓笛隊4~6年参加の応援合戦盆踊り全校リレーPTA個人競技 うちわでボール運び競争PTA学年対抗競技 お玉でピンポン玉運びリレーとりあえず子供たちが出場するものはビデオに撮らねばならないしその間をぬって親子競技やらPTA参加競技にわらわら。いや、トイレにいく暇もないとはこのことである。私的に参加したのはまず長男との親子競技で巨大うに運び競争。なぜか赤組スタートをまかされていたが我々の息のあった走りで、白組をぐいんと引き離しそのまま赤組の勝利となった。よしゃー。それにしても今思えば、長男と一緒に走るのなんてこれが最後かもしれないなぁ、なんて。続いて出たのはPTA個人競技であるうちわでボール運び競争PTAの参加者は毎年めっきり少ないので嫁と一緒に積極的に出るようにしている。ダッシュした後にうちわを2本ゲットしそのうちわにボールを2個はさんでゴールまで駆け抜けるという競技だ。男子1レース目の7人中7コースからスタート。不利な場所から一応ダッシュはしたが全く足は前に出ずそれでもボールを落とさなかった事が功を奏して3位入賞。まぁ、周りがどんどん若くなっている中ではご健闘の方だな。その後、もとよりの寝不足と薬の影響で強烈な眠気に襲われつつ「ほら、みんな集まってるよ!!」と嫁に起こされて学年対抗のPTA競技の集合場所に向かう。今回は2年生チームからの出場だったが私以外とっくに全員集まっていて、必然的に私は2年生チームのアンカーになってしまった。アンカーかぁー。なんてぼんやり思いつつ、会場入りする。今回のお玉でピンポン玉運びリレーは200mのトラックを8人で2周する。というわけでそれぞれ4箇所2人づつに分かれたのだがしまった、私は誰からお玉を受け取ればよいのだ?????立ってるのが精一杯で2年生チームのメンバーを確認するのをめっきり忘れてしまった。これはまずいぞまずいぞと思いながらとりあえず第1走者だけはわかるのでそのお玉が誰から誰にわたるかを必死にチェックチェック。2、3、4、5、6走者と着々とお玉がわたっていく。そして第7走者にお玉がわたる。よし、あのお母さん走者からお玉を受け取ればいいんだな!!案の定お母さん走者の方もわかってなかったらしくVサインを出しながら「2年生ー!」とアピールする。よし、お玉ゲット!さぁ、走るぞっ!!無事お玉を受け取るのに夢中で自分たちが何位なのか全く把握してなかったがとりあえず先行しているチームはいたのでまぁ、とにかく無事完走だ、完走と思っていたら「あ゛ーーーー!!」という歓声が。あれ?1位を走ってたチームがボール落としてる。ていうか、オレ今2位か?ていうか、これ抜けるんじゃね!?ていうか、これ抜けるんじゃね!!??その時点でお玉の安定をすっかり会得していた私はすかさずダッシュをかける。いけるっ!いけるっ!!いけるっ!!!目の前にゴールテープ。おい、目の前にゴールテープがあるよ!!え、ゴールしちゃう?ゴールしちゃうんじゃん?切っちゃうよ、ゴールテープ切っちゃうよ!!ゴ、ゴーーーーーーーーーーーール!!!!!!!よしゃーーーーーーー!!!!!!思えばゴールテープを切ったのは高3体育祭の200m走以来か?あの時とりあえず1位ではあったけど、ゴールテープあったかな?なにはともあれゴールテープを切るのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。1位と2位じゃ、本当に大違いだっ。こりゃー、体験してみないと絶対わからないな。「順位も大事ですが、一生懸命やることがもっと大事です」by校長先生いやいや絶対1位絶対ゴールテープ。人生のゴールテープ切りまくり
2013.09.28
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この日記の一番の読者は自分なのだが過去の日記を読みたくなる要素のひとつが「題名」だ。なんの話?と思っただけでその題名はアイキャッチとしては成立している。たまに文章を読んでも題名の意味が自分でもわからないのはさておき最初に題名を決めて書き始める時もあれば途中で主旨が変わって変更する場合もあるし書き終わって初めて題名がつけられる場合もある。作者にとってその「作品」のもっとも核となる部分を表現したもの。それが「題名」である。ネプチューン原田泰造主演の「ジャンプ」を観た。原田くんが演じるのはそこそこ企業のサラリーマン。微妙に謎めいた女性(笛木優子)と付き合っているがある朝、突然彼女がいなくなった。彼女からは連絡がなく、足跡を追うものの、手がかりは途切れてしまう。それから5年たち、原田くんは好かれていた会社同僚の牧瀬里穂と結婚し子供もいる。そんな矢先、思いがけず笛木さんの手がかりを発見。ついに彼女に出会い、5年前の真相が明らかになる。えっとえっとまず第一に原田くん演じるサラリーマンにイマイチシンパシーを感じる事ができずていうか、へらへらへこへこの時とやさぐれてタバコすぱーみたいな時のギャップがあまり好きじゃなくそもそもなんでこんな男を超できるOLの牧瀬里穂が好きなんだ、と憤りつつ、なので実にたんたんと物語がすすんでいくわけだがそんな中でも私の中ではえっと「いつジャンプ?」「なにがジャンプ?」という期待感はあるわけだ。あるわけなのだが・・・・。え?これで終わり?5年前の真相話して、「結局はここにたどり着いた」、で終わり?いやいやいやいやいやどこにもジャンプがないんですけどっ。まさか現状の生活を全て捨てて次に進むのが「ジャンプ」?いやいやいやいや、そんな浅はかな。もー、うにうにが止まらないっ。うがー、助けてー。「ジャンプ」え、ジャンプ=失踪?え、ウソだって言ってウソだって言って
2013.09.27
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私は男子。というわけで電化製品に目がない。スキがあれば電化製品が欲しくなる。電化製品というのはなんとなく役に立つ感が高く、購入満足度が高い気がするからだ。とはいえ全くといっていいほど先立つものはない。なので電気店にはほとんど出向かない。出向くのはもっぱらリサイクルショップである。今日は今日とてうっかり「ハードオフ」によってしまった。げ、今日は決算セールやってるじゃん。げげ、ジャンク品は全て50%オフだってっ。とりあえずギターを一通り物色する。だって5000円のギターが2500円になるんだよっ。まぁ、ジャンクなのでもちろんロクなギターはないのだがその中でもちょっと状態のよさそうなサンバーストのストラトをみつけた。うーん、買っちゃおうかなぁ。とりあえず旧友にアドバイスを仰ぐ。旧友より返信「ジャンクギターは何本あってもジャンク」ストラトを諦め、小物をチラ見。お、これいいんじゃない?どうやらSDカードを使ったミュージックプレイヤーのようだ。315円→157円ついでにこれも買っちゃうか。防水スピーカー。↑のミュージックプレイヤーと合わせて快適なバスタイムを演出しちゃう?315円→157円別の日。またまたうっかりリサイクルショップに。もちろんギターから物色しつつ、再び小物コーナーへ。へー、これ面白そうじゃん。映像伝言メモ 300円いやぁ、いろいろ買っちゃった。いやぁ、楽しいなぁー。いやぁ、わくわくするなー。と思ったのが今週前半。ミュージックプレイヤー→再生ファイル形式がわからないため、読み込まず防水スピーカー→ミュージックプレイヤーが使えないので出番なし映像伝言メモ→残すべき伝言がない「ジャンクはいくつあってもジャンク」いや、そんなことないっ!そんなことないもーんっ。
2013.09.26
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「あまちゃん」がいよいよ佳境となってしまった。その佳境におけるクライマックスのひとつが「鈴鹿ひろみリサイタル」「空前絶後の音痴」という壮大な前フリから「歌の場面は無音」という劇場版「BECK」スタイルの徹底的な歌声シークレット状態に加え影武者天野春子の駆け込み登場という状況の中ついについに鈴鹿ひろみの歌声が解禁された。わーい、薬師丸だー♫大学生当時、中古レコードショップを回るのが常だった。そして格安コーナーで買いあさったのが「薬師丸ひろ子」のLP「セーラー服と機関銃」や「探偵物語」などの大ヒット曲はもちろんLPを通しても心地よく聴ける曲が多く私にとっては好きなシンガー/アーティストの一人だ。その薬師丸の「潮騒のメモリー」これが実に素晴らしかった。ていうか、本当にいい曲だなぁ、この曲。小泉バージョンが大ヒット中でおそらく紅白の目玉のひとつになるようだが薬師丸バージョンを聞いてしまうと、なんていうか一時期小泉もアーティストっぽい感じでアルバムを作っていたがやっぱり「所詮はアイドル」の枠を脱していない。薬師丸バージョンを聞いちゃうと小泉バージョンが安っぽくてねぇ。是非とも薬師丸バージョンも出して欲しいなぁ。あ、一番いいのはもちろん「潮騒のメモリーズ」バージョン。これ、よく聞いたなー。
2013.09.25
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長男、絶賛勉強中なのはよいのだが我が家に勉強部屋というものは存在せずリビングで勉強するスタイルのため次男、三男がゲームをやっているとそちらに気を取られまくりで全く集中できてない。というわけで行ける時は塾の自習室にこもっているわけだがやはり家でもきちんと集中して勉強できるようじゃないと「その先」へはなかなか行けない。私自身、大学受験の時に経験があるが集中が極限に達すると周りの音はほとんど入ってこない。小学生とはいえやはりそれぐらいの技は会得しておかないと受かるものも受からないというもの。とはいえとはいえ集中しろ、といって集中できたら世話ない。うーん、なにかいい方法はないかな。♫♫♫!!!久しぶりに図書館にいって5枚ほどCDを借りてきた。借りたのは「集中力を高める音楽」シリーズ。家で勉強するときはこれらをヘッドホンで流しながらやればさぞかし集中できるに違いない。うん、違いない違いない。モーツァルト効果
2013.09.24
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我々は「草バンド」野球好きな人が河川敷で草野球をやるようにサッカー好きな人がフットサルをやるように我々はバンドが好きだからバンドをやっている。バンドは日常の生活に潤いを与える大いなる清涼剤なのだ。演奏するのは好きなアーティストたちの楽曲。やりたい曲はいっぱいあるし自分の気持ちも充分投影できる。そもそも「いい曲」「好きな曲」はやってて気持ちがいい。それでいいじゃない?なにか問題でも?今日は人生初のダブルヘッダー。いや、高校や大学の時に同所でかけもち出演というのはあったがこの日は同じバンドで場所を新宿から鶯谷へと移動しての2公演。どんな感じになるのか、あまり想像がつかなかったがぞれぞれ違う趣向のイベントだったので、わりと新鮮な感じでできた。まぁ、このところ新プロジェクトに傾倒してたおかげですっかり練習不足状態に陥っており、個人的プレイとしては散々だったけれどもどちらもそれなりに楽しくできたのは、「エンジョイライヴ」的、最近の傾向のおかげだろう。それはともかくこの日、新宿では4バンド、鶯谷では6バンドご一緒した。※弾き語り、カラオケもバンドとしてカウント新宿ではセッション的出演者が多くステージ上ではじめまして、だったりこの日のためにメンバー集めてもらいました、だったり今楽譜初めて見てます、だったりなんていうか、「腕利き」な方々が多かった。ていうかみんな上手いなぁー。ていうか上手いって自由だよね。この曲やろうか、ってポンとやってもちゃんと自分の演奏ができてる。実に楽しそうだ。やっぱり楽器という言語をどれだけ使いこなせるかっていうのは非常に非常に大事なポイントなのだ。えっとえっといつもコード間違えてごめんなさいいつも音外してばっかりでごめんなさいいつも同じことしかできなくてごめんなさい鶯谷は場所自体がディープな場所だったせいかかなり濃い感じの出演者が集まっていたが上手い下手は別として、それなりに自分たちの世界を構築していた。なにを表現したいか、が明確になっている感じだ。なるほどなぁー。なるほどなぁー。我々はなにを観せているかといと単に好きな曲をそのまんま演奏しているだけ。いわゆるコピーだ。基本、楽しんで演奏すれば伝わると思うのでそれが決してダメなわけではないがなんていうか人のふんどしで相撲とってる感は否めないなぁ。だって自分で作った曲より好きな曲の方がやってて楽しいんだもん、というのはさておきやっぱりちょっと大人っぽくない気はする。ま、だからといってどうする、っていうわけでもないんだけど。えっとえっとえっとがんばりまーす。新宿ゴールデンエッグマスターのバンド。ホーンセクションいいな、ホーンセクション。なぜベルトを締める?という、かなり女力士調だったけどそれなりに歌いこんでました。がんばれっ。歌うまの多聞さん。今日はカホン付き君たち(ギター&キーボード)はまだ若そうなのになぜそんなにブルージーでソウルフルなんだ。新宿東口駅前にるぱーんさんせーい。鶯谷ワッツアップなかなかディープです。本日主催のオーロラさんメタルギターと地蔵サックスとデブの融合遅刻したドラマーさんが最後の最後に参加という「演出」が秀逸でした。変速チューニングバリバリの弾き語りさん。噂通りのお経ボーカルでした。なぜか和風テイストの2人ユニット。ボーカルさんの笑顔がステキ。※裏からじゃ全然写ってませんエスニックなボーカルさん。えっとえっと、がんばれっタキシードでクイーンの弾き語りという新ジャンル。ステージ上では10歳ぐらい若く見えてびっくり。※ていうか写ってねーし今日も元気に郷ひろし&ゆみちゃん。いつでもどこでも全力投球。
2013.09.23
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我が家にも一応、百科事典らしきものがあった。ていうかいわゆる図鑑全集な気もするが動物や科学、文学や芸術、産業等々いろいろなジャンルごとにわかれ全12冊ぐらいの分厚い本が本棚の一番下に鎮座していた。子供の頃は動物系の図鑑をそれこそ穴があくぐらい見た。中学生になると美術図鑑をよーく開くようになり主にルノワール、主に裸婦の絵を食い入るように見ていた。しかし見ない図鑑はそれこそ全く開かないのでたまに開くとなんともいえない新品な匂いをかもし出していた。「なんかお客さんが百科事典くれるっていうんだけど」「へー、いいんじゃない」「なんか27冊もあるんだって」「そりゃーすげーな、どんな分類なんだろう」「とりあえずもらってくるね」まぁ、そんなに必要ではないが図鑑系は写真を見るだけでもなんとなくワクワクするしそもそもお客さんがくれるものは断れないというのが商売人の常だ。というわけで我が家にブリタニカ国際百科事典全27巻がやってきた。なんと1972年発刊の年代ものだ。ていうか私的に勘違いしていたのは「図鑑」と「百科事典」は違うってことだ。図鑑はまさに図が中心なのだが百科事典は基本的に辞典で、広辞苑の拡大版ってことらしい。ていうか字細かっ。ルネサンスだけで何ページにも及んでいた。うーん、これはなかなか開かないと思うがしょうがない、しばらく置いておくか。でこの委譲にはもうひとつ条件があった。「本棚付き」えっとえっとえっとそれはさすがにいらないっす。というわけで車庫の荷物置き場にご活躍。
2013.09.22
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彼女の名前は「稲垣早織」、ラジオ体操のプロだ。中断気味だったラジオ体操を復活させた。なかなか心が折れることも多いが、その中でひとつ支えにしてることがある。彼女は今日どこにいるかな?何人かのメンバーが日替わりでいろんなポジションをやっているのだが基本、どのお方も同じに見える中一人だけ微妙に違う雰囲気のメンバーがいる。他のメンバーが能面調で機械的に完璧体操をする中その彼女は終始なんとなくはにかんだ感じが印象的なのだ。そして今日、名前が「稲垣早織」さんであることをようやく把握した。もちろん、さっそく検索ちゃんだ。稲垣早織どうやら元新体操の選手で北京五輪代表だったらしい。どうりでお美しいわけだ。そんな早織嬢を世の男子諸君がほおっておくわけもなく2chでもスレッドが立っていた。テレビ体操 稲垣早織ていうかマニアすぎだろ、このお方。うぶさんのとりあえずこんな感じ2 稲垣早織やっぱりレオタードがいいよね。稲垣早織 赤レオタードバージョンえっとえっとえっと明日もラジオ体操がんばりますっ!よろしく、ね♪
2013.09.21
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久しぶりにドラムセットの前に座った。正解には長男レッスンの時にお手本(!!)としてたびたび叩いてはいるがちゃんと叩くのは3年ぶりぐらいだ。今日のメンバーはローリングストーンズにレッドツェッペリンディープパープルにクリームそしてチャボバンドだ。心配されたガラスの左膝の影響もなく自分なりにそこそこ気持ちよく叩く事ができた。やっぱりいいよな、この場所。最近はめっきりギタリスト化しているがバンドマンとしてここが一番楽しめる場所である事に変わりはないようだ。ついでにある程度自信にもなったので今度のプロジェクトではちょっとワガママになろうかなと思ったり思わなかったり。とはいえミックやキースに「おいおい、走りすぎだよ、ボーイ」ジミーペイジやリッチーに「そこ、きっちりあわせてくれるかな(-人-)」と言われつつ「うん、久しぶりだからしょうがないよ、OKOK」とチャボに苦笑いされていたのは言うまでもない。ていうか久しぶり以前もこんな程度だった気がするというのは内緒の話だ。しかしそんな私でも一緒に気持ちよく演奏してくれたのがAC/DCのみなさんいや、「BACK IN BLACK」サイコー♪
2013.09.20
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長男を総合学習の達人にするべく始めたプロジェクト「総合学習達人への道」いろいろな課題を毎週与えてきたもののいわゆる「こなせる勉強」ではないのでなかなか長男のモチベーションが上がらず思ったような効果が上がっているとはなかなか言い難い。それというのも長男に足りない部分の強化を目的としているのと自分で考える、という部分に重点を置いているためついつい後回しにしがち、で最終的になんとなくやっつけ、という状況なのだ。先日、映画「あらしのよるに」を観てともだちについての作文を書くという課題を出したが映画を観るのに3週間ぐらいかかっていた。うーん、もう少し瞬発力のある課題にした方がいいかなぁ。というわけで週末にちょっとした時間を見つけてサクサクできる形に路線変更する事に。長男に圧倒的に足りないのは「想像力」と「創造力」そこを重点的に鍛えておこう。というわけでその第一弾この人について考えよう。いや、岩井ジョニ男だっていうのはさておきこの写真のイメージからいろいろな事を考えていこうというのが主旨だ。彼はバチカン生まれの25歳、独身。不審者をなりわいとしつつも、コンビニでも働いていて趣味は夜中の学校に一人で入ること(いけません)好きな食べ物はカップラーメン(佐野らーめん)で、好きな色は黒。サッカーにバスケ、バレー、ドッヂボール等等意外にスポーツは万能「森のくまさん」を歌うのが好きで、「一寸先は闇」が口癖。昨日は東京スカイツリーのてっぺんに登ってきたが来週の休みにはエッフェル塔を破戒しに行く予定。だが20年後には階段が登れなくなっているようだ。が、がんばれ岩井ジョニ男!!!イワイガワ/岩井ジョニ男
2013.09.19
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日雇いのバイトに明け暮れていた頃日々、心にしていたことがある。「なんでもいいからとにかく働け」「どんなに少なくても働けばプラス、働かなければマイナスだ」嫁は長男と自分自身の啓発にご熱心。「できる人間造り」へのモチベーションをいかに高めるかが課題。というわけで今回導入された本がこちら内容としては「とにかく日々意識して生活すること」そしてその中のひとつが「どんな微々たることでも前に進むこと」ここに日々、0.01だけ前に進む人がいる。日々、どれだけ進化するか計算してみよう。計算方法は1.01×1(1日目)に1.01をかけて(2日目)さらに1.01をかけて(3日目)さらに1.01かけて(4日目)と続けていく1.01×10日=1.105実に微々たる成長だ。1.01×30日(1ヶ月)=1.348まだまだひよっこ1.01×90日(3ヶ月)=2.449お、とりあえず3ヶ月で倍の男になった。1.01×180日(半年)=5.996おおっ、わずか半年で5倍の男に!1.01×365日(1年)=37.7831.01×730日(2年)=1427.588なんと2年後には1400倍の男に!!!ここに日々0.1だけ劣化する男がいる。0.99×10日=0.9040.99×30日(1ヶ月)=0.73970.99×90日(3ヶ月)=0.40470.99×180日(半年)=0.16380.99×365日(1年)=0.025510.99×730日(2年)=0.000651小さい、小さすぎる。なんて小さい男なんだっ。1400倍の男と0.0006の小男。さぁ、どっちになりたい?夏休みの間、毎朝続けていたラジオ体操。・・・・最近、朝起きれなくてさー。先日から始めた「毎日10分ヨガ」・・・・えっと、ここ数日ちょっとサボってます。次週にせまったライヴに備えて日々ギターの練習に余念が・・・・zzzzzzzzzzz-ーーーー。明日から頑張ろう、明日から。
2013.09.18
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高校生の時、バンドマンとしての私には2つの顔があった。一つはハードコアマンとしての邪悪な顔もう一つはハードロッカーとしての爽やかな顔(本当か?)ハードコアマンとしては暴言を吐き、ギターを振り回していたわけだがそれはあくまでそれしかできなかったという感もなきにしもあらずで元々、私は中学生の頃からハードロッカーマンだったのでハードロックのバンドをやりたい、という志はあった、らしいのだがなにしろギターの腕前がどうしようもなくハードコアなのでハードロッカーとしてギターを弾くのは夢のまた夢だった。そんな中、私が見つけた居場所がキーボードだ。高1の時、同じクラスにやる気満々のツーバスドラマーがいて一緒にバンドやりたいなぁ、なんて薄々思っていたのだが既にギターのポジションは埋まっていたので隙間産業として「オレ今度キーボード買おうかな」宣言をしたのだ。構想から1年後「PLAYER」誌の売ります買います欄で結構ちゃんとしたオルガンを2万円でご購入。高2の時に晴れてキーボーダーとしてデビューした。といっても基本右手のみでひたすらコードを押さえるだけという悪行で高3の時は限界を感じつつ、サイドギターと半々にしてもらった。それでもそれなりにキーボード熱は人肌程度は持続しつつそのうちちゃんとピアノ弾けたらいいなぁなんて思いつつオルガンはフェイザーと交換してしまったがその後もキーボード(カシオトーン)を何台か買ったり、楽譜や教本を買ったりしている。ま、未だに弾けるのは「レット・イット・ビー」のイントロぐらいだけれども。この度、大学の旧友たちと新しいプロジェクトが始まり私的には相変わらずギターを弾かされているわけだがとはいえ参加メンバーによってはギターから解放される可能性が出てきてだったら久しぶりに鍵盤叩いちゃうぞ、おーって意気込んでみたりした、もののそういえば同じようなことを大学の時に思って鍵盤担当したけど本番でちっとも弾けなかったじゃんと思ったり思わなかったり。弾けるのか?弾けるのか?俺というわけで久しぶりに2階に置きっぱのカシオトーンちゃんの電源を入れて軽快なリズムに合わせながら、ピアノ音でポロンポロンやってみた。♫!何だ、結構弾けるじゃんオレ。しかも結構楽しい。いままで鍵盤を叩くのは結構ストレスのたまる作業だったけどなんていうか、弾きながら楽しむ余裕がある。なんだーそうだったのかー。ははははははは。まぁ、たぶん本番は誰かほかの輩が弾くんだろうな。一人暮らしをする時に最初に購入した家具(じゃねえし)1万円だったかなー、2万円だったかなー。結構いい音します。
2013.09.17
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「よーし、本屋にいくぞー」子供たちにラジオ体操ポイント現金還元してそれを使わせるべく、家族でBOOK OFFに出陣した。最近子供たちはめっきり3DSで非常に不健康というか、非生産的というかなので、なんでもいいから活字を読ませたいさらにきちんと自分で読みたいものを選ぶ、という趣旨である。別に本といっても漫画でもいいのだ。いや、ここはぜひ漫画を読んでいただきたい。私は小学生の時は既に漫画家になりたいレベルで漫画派だった。漫画は本当にいろんなことを教えてくれた。それが長男は未だに「コロコロコミック買おうかな」レべル。もうすぐ中学生になろうというのに「コロコロコミック」はどうなんだ。さぁ、選べ、諸君、好きな本を選びたまえ。次男はすぐに目的地へ到着。ポイント還元した現金を全て使って5冊ご購入。いいんじゃないか、小学2年、いいんじゃないか。三男は「ドラえもん」を確保しながら店内を周回してたが「太鼓の達人」のソフトを見つけてしまい、大変なことに。最終的には無理やり引き剥がして退店することになった。で、問題の長男。あてもなく周回をするもののなかなか心躍るものはないようだ。うーん。で、行き着いたのが新書コーナー。なにやら立ち読みをしながら選んでいる。「あーちゃん、これ買おうと思うんだけど」い、いいんじゃないか。が、がんばれっ。
2013.09.16
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2020年に東京でオリンピックが開かれる事になりより一層「日本」というものが問われる時代になってきた。日本が世界に誇れるものそれは「富士山」「日の丸」そして「サムライ」だ。開演の5時を10分ぐらい過ぎただろうか。ステージ左手からメンバーが何気なく入ってきてそれぞれが自由に音を鳴らし始めた。最後に宮本くん登場。おお、これはもしやっ。いきなり大作の「平成理想主義」からライヴが始まった。それにしても近い。一応4列目ではあるのだが我々のブロックに1列目はなく、2列目はカメラマン席なので実質、前から2列目。本当の本当に目の前にステージがある。これだけ近ければ間違いなく向こう側からもこちらが見えてるはずで目があったらどうしようなどと無駄に緊張してしまった。お馴染みの曲が惜しみなく連発されていく。野音というよりは武道館的セットリストで「ちゃんと戻ってきたぜ」的選曲だろうか。それにしても活動停止してた悲壮感などかけらもなくというか、普通にツアー回ってきましたぐらいの雰囲気の新曲を除いては全くもって普段着通りのエレファントカシマシだ。といっても普段着のエレカシは元々尋常じゃないので活動停止からいきなりこのレベルに到達できるというのはそれこそ尋常じゃないと言っていい。しかも、というか長年いろんなライヴを観てきて初めての経験だがバンドの音の中でボーカルの「音」が一番でかくボーカルの「音」で他の楽器の音が聞こえないという時がたびたびあった。バンドの音はそれはそれは轟音だというのにっ。いったいどんな声量してるんだっ。さらに音程の正確さったらこの上なくこれはイヤモニをして自分の声がきっちり戻ってくるからかな、とか思ったり。いや、まさに怪我の功名である。新曲はどれも秀逸ではあったけれどdも大ヒットパレードの中にまざるとちょっと内向きな感じがしないでもなかった。で、本編での私的クライマックスはラス前に演奏された旧新曲「ズレてる方がいい」昨年幻の野音で演奏された時は耳への影響を考慮してかなり抑えた演奏だった。それがこの日は全開も全開、超全開で演奏されることとなった。 ああ、戦いにこだわって 敗れゆく定めだとしても 移ろうこの世間にゃあ ズレてる方がいいオレはオレの道を信じて歌い続けてやる。そんな「サムライ」がまさにそこにいた。「今宵も月のように」から始まったアンコール。「武蔵野」「コールアンドレスポンス」「カストロンジャー」「ファイティングマン」と轟歌で観客をコテンパンしたあとさらにおまけのアンコール前日が「花男」ならもちろんこの日は「待つ男」だ。ちょーーーーっとーーーーみてみろーーーこのおれをーーーーーーまるで1000本ノックを受けた後の声だしのように膝に手をやりながら、全身全霊を込めて歌い上げる。が、さすがに病み上がりなのか心なしか声がかすれ気味だ。しかし、それに負けるか、とごとくさらに力を込めていく。そしてふーーーじーーーにーたいようーーーーちゃんとあーーるーーーいえーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっすでに空は暗くなっていたが私の目には富士山に沈みかける夕日が見えていた。よし、明日もがんばろう。富士山を見て、がんばろう。日本人として、サムライとしてがんばっていこう。この日はエレファントカシマシSお馴染みの蔦谷くんとミッキーが一緒。ミッキーはいつものメガネじゃなくてかっこいいバージョンでうれしかった。しかしこの日のピカイチは石くん。なぜか前髪ぱっつんの金髪にサングラスにベルボトム。これが実にかっこよかった。まるでかのアルヴィンリーのようで心なしかギターも上手に聞こえた。でも時々宮本くんにいじられるとやっぱりいつもの石くんでした。
2013.09.15
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ここ2日ぐらいの嫁との会話はもっぱら天気に関して。なぜなら9月15日には日比谷野音でエレカシの復活ライヴがあるからだ。今回はバリいい席なのでできる限りいい条件で観たい。しかしながらよりによって台風18号が接近中で当日15日はどう転んでも「雨」の予報なのだ。雨かー。初日の14日は天候にも恵まれ、ライヴも最高だったようなのでこのまま雨の中のライヴとなるとわざわざ2日目を選んだ我々としては悔やむに悔やみきれない感が若干漂ってくる。なんとか曇りぐらいで勘弁してくれねーかなー。とはいえ私は思いっきり雨男。以前にも書いたが新潟にキャンプにいった時に大雨に見舞われ仕方なく駅の観光センターに宿を探しに行ったのだが駅の電光掲示板の天気予報にはその時点でも「晴れ」と表示されていた。「おかしいなー、私は雨に降られてことないのに」by嫁。そうなのだ。嫁と結婚して以来、意外にというか行事ごとはもっぱら天候に恵まれている。こうなったら嫁の晴れパワーに頼るしかない。しかし天気予報はいつまで経っても雨のまま。お願いしまーーす。<以下15日実況>15日当日、外は大雨。しかも雷まで鳴ってきた。東京電力の車が大至急で走り去っていった。どうやら隣町で停電らしい。あちゃー、こりゃまいったなぁー。しかし天気予報的には夕方には落ち着く予定。日比谷公園地区のピンポイント予報では開演時間あたりでは「弱雨」ということになっている。「弱雨」かぁ。しかたがない、レインコートは覚悟しよう。※すでに購入済あれ?あれ?心なしか外が明るくなってきた。「なぁ、晴れてる?」「うん、そんな感じ」by長男明らかにこれは雨が上がっている感じだ。再び日比谷公園ピンポイント予報を確認。予報では現在強雨のはずなのだが天気投稿の状況は「晴れ」が圧倒的だ。ってことは今現地は晴れてる??こ、これはいけるかもっ。1時すぎ、仕事を切り上げた嫁と駅に向かう。既に雨は止んでおり、路面もすっかり乾いた感じ。ていうか晴れてるんですけど。有楽町の駅に3時すぎに着いたが黒い雲はちらちらするも一向に雨が降る気配はなくなんとか開演まではもちそうな感じ。そして5時すぎ、エレカシ復活公演2日目が始まった。「なんか雨も上がっちゃって、この中にすげえ晴れ男、晴れ女がいるらしいな!」by宮本くんはい!私のとなりにいます!!ライヴの最中、ちょくちょく空を見上げて確認したが白い雲がさらーっと流れていくだけで、どんより感はまるでなくしまいには星まで見えてきた。結局、レインコートはもちろん行き帰りの傘すら使うことはなかった。「よかったね、あーちゃん雨降らなくて!!」「そ、そうだね」ありがとう、嫁。晴れパワー最高!!!ていうか月出てるぞ、月っ!※公演無事後撮影
2013.09.14
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現在、長男は絶賛受験勉強中成績は努力すればその分報われる、わかりやすい報酬制度であり人よりもより勉強(効率よく)すればその分だけ「勉強ができる」子になる。いや、勉強ができる子になるのは悪いことではないのだが私的には自分の子には「冴えてる子」になって欲しいと常常思っている。先日、運動会の標語を応募するという話題が食卓で出たが長男、次男ともにろくな回答が出てこず(特に長男)こういう時の瞬発力と創造力が欲しいんだよなぁーと思ったり思わなかったり。小学生向けニュース雑誌「NEWSがわかる」に「だって耳が遠いんだもん」という読者投稿のコーナーがある。お題の絵があってそれにセリフなり言葉なりを入れていくというそこそこありがちな「笑点」的コーナーだ。今回のお題は「三大○○」「巨人、大鵬、卵焼き」の3、4、5のリズムで言葉を当てはめる。三大落下物で「たらい、隕石、オスプレイ」とか三大行きつけの店で「百均、ジャンカラ、かっぱ寿司」※ジャンカラ=カラオケのように歌丸さんから「うまいっ」と言われちゃうような投稿もあるがこれは所詮、「勉強のできるやつ」の投稿だ。私的には自分の子には三大学校の嫌われ者「校長、ちびチョーク、ヤギのラッキー」とか三大ジジイ「歯抜け、ツルピカ、クソじじい」のような冴えてる回答をしてほしい。※ていうかラッキー嫌わないでー。※ていうか三大ジジイでクソじじいってで、本日一番の回答はこちらだ。三大かわいい魚 「マハゼ、ウロハゼ、ネズミゴチ」ハチ十くん9歳 君は天才だ。
2013.09.13
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この連休を使って怒濤の追い込みをしている。ついにというかようやくというかなんとか先が見えてきて今日にも追い付きそうな勢いだ。というのも15日にエレカシの野音観戦を控えその記録はなるべく早く残したいという気持ちがありそれまでにリアルタイムにするぞという意気込みでいっぱいなのだ。あと5日分、あと4日分、あと3日分と着実に近づいてきたもののいよいよ筆が進まなくなってきた。ていうか只今エレカシ開演20分前。超目の前にステージ。きゃー。中村くんの目をかいくぐって撮影。ちらっと見えるのが最前列の柵。
2013.09.12
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我が家に最初に導入された週刊マンガは「少年チャンピオン」「ドカベン」や「ガキデカ」に「ブラックジャック」「750ライダー」「マカロニほうれん荘」と超黄金期を迎えていた。 次に導入されたのが「少年ジャンプ」「すすめパイレーツ」や「リングにかけろ」に「Drスランプ」「亀有公園前」「東大一直線」等々強力なラインナップが揃い始め「キャプテン翼」や「ドラゴンボール」「北斗の拳」の最強時代へと続いていく頃。そんな中で私と次兄がひっそりと好きだったのが「1、2のアッホ」ちょうどあの横井さんが戦地から帰ってきた頃で同様に戦地から「恥ずかしながら」もどってきたじーさん=カントクが野球界でいろいろな騒動を巻き起こすというベタベタのギャグマンガだ。とにかくくだらないのだがその害のない笑いがなんとなく安心させるものがあった。作者はコンタロウその後の作品はぱっとしなかったようだが今はどうしているかなぁ。毎日小学生新聞はやめてしまったが毎月発刊の小学生向けニュース雑誌「Newsがわかる」は引き続き取っている。もちろん長男はちっとも見やしないのだがなかなか内容は充実しているのでもっぱら私が読んでいる。6月号の文化特集のページ。今回は古代日本の高層建築がテーマだ。写真とマンガでいろいろと解説しているのだがあれ?こ、このじーさんもしかして!?まさか21世紀を13年も過ぎた今こんなところで出会えるとは思わなかったな。が、ガンバレコンタロウ!!「1・2のアッホ」
2013.09.11
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2020年、東京にオリンピックが来ることが決まった。まぁ、いろいろと問題はあるけれども少なくとも時差なくオリンピックが観られるのはありがたいことだしあわゆくば会場で観る事ができるというのはなかなか心躍る状況ではある。とはいえ大歓迎な人がいれば、当然「どうなの?」という人もいる。オリンピックを喜ばないのは非国民扱いな状況はおかしいといえばおかしい。だって今日本は大変なのである。「どうなの?」な人達のご意見ご要望で多いのは「オリンピックより放射能対策と被災地復興が先じゃね?」いや、ごもっともな話だ。特に放射能は本当に1日でも早くなんとかした方がいい。※なんとかならないから今の状況なんだけど。とはいえふっと思い出す。震災当時、テレビラジオは自粛自粛の嵐で娯楽は御法度。報道、報道、報道の毎日だ。そんな折り、あるラジオ局が思い切って曲を流すのを解禁した。その曲は被災地を勇気づけるのに十分な力を持っていた。現実は時に心に影を落とす。夢や希望というのは前進する大事な大事な要素である。そういった意味では7年後にオリンピックがあるというのは気分的に悪くない、という事はアゲアゲ気分がポイントのアベノミクス的には重要なファクターってわけだ。景気回復がなければ、被災地復興資金もままならない。なにはともあれ、世の中お金がなくちゃ何も始まらないのだ。なんて思いつつ24時間テレビとオリンピックってなんとなく似てるよねって思う今日この頃でした。
2013.09.10
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ヨドバシカメラはガチャガチャの宝庫だった。もはや子供のお楽しみというよりマニア向けコレクションという様相を呈しており私が30代独身だったらさぞかしはまっていたことだろう。まぁ、幸か不幸か私は3人の子持ちの既婚者なのでそんな無駄遣いはしないのだ。たまたま寄ったトライアルでなかなか心惹かれるガチャガチャを見かけた。コップのフチ子ちゃん。コップの淵に乗せるのか。か、可愛いな、これ。ほら、可愛い。ね、可愛い。よいしょっと。くー、可愛い。あれ?あれあれ?やりすぎじゃね?奇譚クラブ赤バージョンもあります※シークレットはビギニかー!!
2013.09.09
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今度、長男が塾の特別講習で宇都宮遠征に出る事になった。まぁ、遠征と言っても電車に乗ってしまえば大したことはないのだが問題は宇都宮駅に降りてからさらにバスで移動するってことだ。宇都宮は県庁所在地だけあってさすがにバスの路線が多く、目的地に向かうバスに乗れないとそれはそれは大変なことになってしまう。というわけで今日は長男に次男も連れ立ってバス乗車の予行練習に行ってきた。とりあえず面倒なので宇都宮駅までは車で移動(ていうかその方が早い安い)改札から出てきた事を想定しつつバス路線の掲示板のところにたどり着いた。目的地は「東武駅前」大通りをまっすぐ行くだけだしほとんどの路線が通るので難しくはないと思いつつ、掲示板を探索。なるほど、最近の掲示板っていうのはよくできてるんだな。いろいろな方面別にわかれていてその方面を通るバスは次は○番乗り場で○分だよ、とかその次は○番乗り場で○分だよ、と路線にこだわらず表示される。ほー、これなら「あっちの方が早かった」的後悔がないなぁ。というわけで我々は5分ぐらいの余裕を見て10番乗り場で乗車する事に。ほどなくしてバスに乗車。長男はここ1年ぐらいすっかりバスづいているが思えば次男にとっては初バスだ。路線バスの旅もなかなか悪くない。標的となるバス停は5~6つ目。アナウンスと同時に降りますボタンを押す。「次、止まります」3人分の整理券を持って出口に向かう。事前に計算してはあったが3人分の整理券を入れると3人分の合計金額の表示が。おおー、最近のバスってすげーな。というわけで無事、現地に到着し場所を確認した後に、帰りのバスへと乗り込んだ。「これでバッチリだろ?」「うん、大丈夫」by長男まったく6年生にもなって世話のかかるやつだ。世の中には小学校低学年でも銀座から一人で帰ってくるやつがいるっていうのに※勝手に帰るのは本当に迷惑だからやめましょう本当は宇都宮美術館で虫写真展を観る予定だったが(そのために次男連れ出したのにっ)思いの外時間がかかったので、ヨドバシカメラに寄りつつ、餃子を土産に買って帰宅。ていうかどうした、宇都宮駅東口。なにか、なにかが間違ってるぞ「オレ、健太派」餃子の健太くんどすこーい。他にも著作権無視の怪しいドラえもんやアンパンマン、ミッキー、ゴジラ?等等満載
2013.09.08
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中学の時、Fくんのゴルフクラブが私の顔面を直撃した。おかげで目の前は真っ赤になり、近くの産婦人科で4針縫うこととなった。そこで私の思ったことは「これでキャプテンハーロックになれる」しかし縫い傷がギザギザにならない事を知るのにそう時間はかからなかった。抜糸をすると傷は単なる直線なのである。劇場版「キャプテンハーロック」が公開になった。「銀河鉄道999」「クイーンエメラルダス」と並んで三大松本零士のひとつだ。少し前にチラシを見て気にはなっていたんだがハーロックが小栗くんというのを知って、ちょっと残念っていうかいや、背が高いのはいいけどいくらがんばってもあのキャラじゃハーロックじゃないよなぁ。うーん。それにしてもすげー、メイクだな。小栗くんの欠片もないじゃん。はて?はて?はて?ていうかこの映画ってフルCGなの??ていうか小栗くんは声の出演?知らなかったー。ていうか声でもダメじゃん?※三浦くんは台場?
2013.09.07
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日本史は苦手なのだ。高2の終盤に大学受験をしようと決めた時受験科目を国語、英語、世界史の3科目に絞った。というわけで高校3年の時の授業は受験勉強の時間に当てたのだが中でも日本史は元々好きじゃなかったこともあっていっ さい聞かなかった。なので日本史的知識は中学歴史ですっかり止まっているのであった。各地の名所等々を回るとたいがい歴史的なものがついてまわるがきちんと歴史を知っているのと知らないのとではモノの見方に雲泥の差が出てくる。そういう時は「ああ、日本史勉強しておくんだったな」なんて思ったりする。「戦国自衛隊1549」を観た。自衛隊の小部隊が戦国時代に飛ばされるという設定は同じだが前作と違って、さらに後発部隊が救出のために過去に飛ぶ、という点。まぁ、いろいろツッコミどころはあるがとにかく戦国時代と現代兵器というミスマッチを楽しむ作品であることには変わりない。しかし今回は先行部隊が既に戦国時代にすっかり馴染んだ2年後設定なので戦国武人が現代兵器に全く臆することがないというか、普通に接してるというかなんとなくもったいないなーって感じ。ていうかそれぞれの名前を呼ぶときに階級付きで呼ぶのだが中でもよく使うのが「二尉」で、「○○二尉」と呼ぶのがどうしても「○○兄(にい)」に聞こえてニヤニヤしてたのは私だけ?それはさておき今回の映画のポイントは「歴史の復元力」いくら鹿賀丈史信長が歴史を力で変えようとしても歴史自身が元に戻そうという力が働くという展開だ。ここで重要になってくるのは歴史上の登場人物たち。ちなみに鹿賀信長と共同戦線を張っているのは「斉藤道三」そして江口ちゃんたちを窮地から救うのが「蜂須賀小六」の息子。うーん。名前は知ってるけど、うーん。たぶん、その他にもいろいろな歴史的ポイントがあったんだと思うのだがいやぁ、ちっともわかんねーなー。おそらくこのあたりの時代をきちんと知っていれば「おおっ来た!」とか「そうそう!」っていう瞬間がいくつかあったに違いないが結局なんとなく「?」を抱えたままラストを迎えてしまった。えっとえっとえっとまんが日本史でも読んでおくかなー。最後の戦いにいくのにTシャツってどうなの江口ちゃん。いまいちリアル感がー。ていうかラストはやっぱい敬礼だろ、敬礼。ていうか、綾瀬はるかと北村一輝のラブラブって必要だったのかなぁ。ていうか、これも歴史上必要だった?ていうか鹿賀丈史ががんばればがんばるほど「料理の達人」だ、と思ったのは私だけ?ていうか鈴木京香こわっ。斎藤道三蜂須賀小六そうだよな、秀吉の育ての親っていうのはないよな。
2013.09.06
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人間は追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮できる。問題はその状況を楽しめるかどうかである。「アストロ球団」の流れでバカ野球映画が観たくなり「逆境ナイン」を観た。万年1回戦負けの全力高校が廃部の危機に面し、さまざまな「逆境」を乗り越えて甲子園出場を果たすという青春野球映画、だ。とはいえ「アストロ球団」は真剣バカ映画なのに比べこちらの「逆境ナイン」は基本バカ映画だ。この前にやはりバカ野球映画「地獄甲子園」を観たのだがこちらは真性のバカ映画だったのがちょっと残念気味で「逆境ナイン」もそんなニオイがプンプンしててちょっとどうしようかな、的な気分ではあったのだが私の心はこのシーンで一気に鷲掴みされた。予選一回戦?相手チームの弁当をうっかり食べてしまったのでマネージャーが急遽、弁当を注文するのだが、急遽すぎたので、怪しい弁当を頼んでしまいそれに当たった相手チームは下痢のため力が出せずこれで勝利していいのだろうか後ろめたくて本気が出せない、と思うキャプテンに試合を忘れてて慌てて球場にたどり着いたココリコ田中監督が一言「それはそれ、これはこれ」ナチュラルに吹いた。なかなかやるじゃねーか。どうやら漫画原作らしいのだが間違いなくこの作者は「炎の転校生」マニアだな。で、決勝ではキャプテンを含めて超メッタ打ちされて9回表までに112対0という超逆境スコアになるのだが復活したキャプテンが一人で透明ランナーを使いながら9回裏徹夜で大逆転した決勝戦はなかなか感動的ではあった(ホントか?)いやいや、なかなか面白かったです。ていうか原作も読みたい気分まんまん、なのだがいや、やっぱり映画の方がいいな映画の方が。なぜ?だってマネージャーが堀北真希なんだもん。くそっ、可愛いぜ、堀北。やばいな、堀北。堀北、くーーー。くそっくそっくそっ。
2013.09.05
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ここ2~3年はバンマスの元、ギターを弾かされて我ながらすっかりギタリストしている。いや、ギター自体は楽しいのだが自分のショボさ加減と上積みのなさもわかっているのでとてもじゃないが「ギタリスト」を名乗れない。私は「ドラマー」だ。ドラム自体は大学から始めてその当時はそれなりに一生懸命ではあったが、一生懸命というだけで周りの音聞かなくちゃとかおかずを間違えないとかパワフルパワフルとかそんなことばっかり考えてガッチガッチだった気がする。ドラムの楽しさがわかったのは大学を卒業してから。最初右手でキープしていたリズムをだんだん左足でリズムキープするようになりそのうちそんな事を意識せず、曲に身を委ねるようになってきてそれこそリズム刻んでるだけでいいやってっ。バンドにはリズム楽器がもうひとつある。ベースだ。バンドを始めた高校生の頃ベースは「誰でもできるパート」だった。ギターのようにコードも押さえないしソロを弾くこともない。ドラムのように手足ばらばらみたいな感覚もない。とりあえずボンボンできればなんとなく形になる。しかしリズムに目覚めてわかった事はベースが「できる」バンドはかっこいいって事でもっと言えばドラムとベースが「できてる」バンドはそれだけで必要条件を満たしている。というわけでリズムつながり的にベースはきちんとやってみたい楽器のひとつだ。大学の旧友たちとの新しいプロジェクトが始動したのだがとりあえずの役割的にベースじゃね?ベースじゃね?と思いバンマス宅に出張していた我がベースを引き取ってきた。うん、いいね、ベース。いいよ、いい。ギター、ボーカルに続きベースデビューか?※正確には再デビューそんな折り、バンマスからメールが「ベース弾くのでギターよろしく」はーい。おかえり、SGベースちゃん。上野のボロ市でご購入、5000円だったかな?※あ、最近ギターのカッティングも楽しいです。
2013.09.04
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今年もこの季節がやってきた。去年62歳だから当たり前のことだが今年はなんと63歳になるそうだ。というわけで毎年恒例チャボのバースデーライヴが決定した。CHABO 63歳「ぶっ飛ばすぜ!! Highway 63」今年は3daysなのだがこれがなんとも悩ましい3日間なのだ。初日は「麗と蘭 NIGHT!!」言わずと知れた麗蘭と思いつつ「と」が付いてるので二人+パーカッションのアコースティックセットか。そりゃー観てぇー。二日目は「ALL Cover NIGHT!!!」チャボの限りなくオリジナルなカバーは定番だがこれを全面的にやるとなるとこれはこれでなかなか見ものである。当日はたつのすけと2人でやるらしい。キーボートとギターか、それも悪くないぞ。三日目は「2013 CHABO BAND NIGHT!!!!」はっきり言おう。現存するバンドの中で世界一好きなのが「CHABO BAND」だ。チャボのバックに早川さんがいてカースケが叩く、それだけで最高だ。今回のキーボードはKYONで、別に何が悪いってわけじゃないのだが本当は少し遠慮がちなたつのすけの方がバンド的には合ってると思うなぁと思いつつなにはともあれCHABO BANDが最高であることには変わりないししかも頭に2013と付いているのが実に魅力的だ。観たい、ああ、観たい!!!!もちろん3日間とも行きたいわけだがとっくに財政破綻している我が財布状況では1日行くのが精一杯なところ。といった時にさて、どの日に行く?しかしながら初日である10月10日は木曜日で木曜日と言えば完全外回りでちょっと、じゃなく限りなく休みづらい。やっぱり大人としてそこはちょっと考慮しなくてはなぁ。というわけで二日目と三日目のどちらかということになるわけだがいや、もちろん「CHABO BAND」な気分なのだが懸念されるのは最終日は当然応募が殺到されることが予想されホームページ先行で応募して取れなかった場合、どうするって事だ。もう一つの懸念として今のところ毎週土曜日は仕事の方向でいや、調整すれば休めないわけではないのだが前週の土曜日はおそらく三男の運動会でその前の週は長男・次男の運動会だからさすがに3週連続で土曜日を休むのは再び大人としてかなり気が引けるというかなんというか。うーん、どうするどうする。そんなこんなで大いに悩みつつホームページ先行は8月31日から始まっていたのについつい手続きが9月2日まで延び延びになってしまった。といいつつ未だにどちらにするか決まっていなかったのだがあれ?これって抽選じゃないの?先行申し込みってもう販売ってこと?って、先着順だったりするわけ?ていうか初日と三日目もう終了してるじゃんっ!!というわけで無事、二日目のチケットをゲットしました。いやぁー、たつのすけ観るもひさしぶりだー。なんのカバーやるかなー、楽しみだなー。どうせ俺、華ないっすよ。いやいや、そんなことないですって。
2013.09.03
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長男は現在学業優先クールに入っておりライヴ活動はしばらくお休みなのだがドラムレッスン自体は継続中でこの間にいろいろなリズムを教えてこんでいるのだが苦労するだろうなーと思っていたパターンも意外に意外にすんなりできたりしてこれなら早く教えておけばもっと選曲に幅が出たなぁと思ったり思わなかったり。そんな中、スタジオのマスターから先日のライヴの写真データをいただいた。当日は専門のカメラマンさんが撮っていてしかも結構な寄りまくりだったのでどんな出来だったのか気にはなっていたのだ。「おおー、すげー」こんなにアップで撮られたことないしちゃんと本物っぽく撮られているのでまるで自分たちじゃないみたいだ(言い過ぎ)せっかくなのでスライドショーで見てみるといやいやいや、本当にいいな、これ。まるでテレビの回想シーンみたいだ。思わず「卒業写真」byユーミンが聴こえてくるのだが流石に卒業という歳でもないので(長男も含めて)どうせならそれなりの曲つけたいなぁーなんて思っていたらふっとツールバーに「スライドショーの製作」というボタンを見つけた。え?このパソコンってスライドショー作れるんだ。で、いろいろと模索してみると曲もつけられることが判明。そうかー、YouTubeとかにアップされてるのってこの手で作るんだな。というわけでさっそく「初めてのスライドショー」を製作してみた。おおー、いいねいいねーっ!!!!!!!そうだ、大量にあるハニーの画像でスライドショービデオ作ればいいんじゃない?いいねいいねーっ!!!!オレのレスポールそしてオレのレスポール1980円には見えないな。
2013.09.02
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相撲の土俵には「徳俵」というものがある。本来、勝負は非情なもので勝ちと負けは限りなくはっきりするものだが丸い土俵の東西南北に設けられた徳俵は甲子園のラッキーゾーンがごとく時に勝負をひっくり返す。こういった「遊び」は日本の遊び心ならではなんではないだろうか。のこった、のこったっ9月1日と言えば始業式で防災訓練と相場が決まっているが今年は日曜日なので、2学期なのにまだ夏休み。というわけで子供たちは夏休みの宿題、主に日記とか作文とかを総仕上げするのに忙しい。やっぱり子供はそうじゃなくちゃな。昔から夏休みの宿題は最終日までてんやわんやするものなのだ。よかったな、今年は1日夏休みが多くて。私もなんとか夏休みの宿題ばりにたまりにたまった日記を書きまくってしまおうと画策していたのだが灼熱の中、うっかり草刈りダイエットに励んでしまった。※2キロ減達成というわけで9月は9月で日々追いかける生活が続くようだ。そんな9月の始まりでした。徳俵の深い意味/吉村達也えっと、単なる水はけだそうで。やべっ、出ちゃった。
2013.09.01
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