2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全59件 (59件中 1-50件目)

御褒美@某所【飲んだの】・Clos Vougeot“GRAND MAUPERTUIS”1995 / Domaine Jean GROS
2007年06月30日
コメント(0)
なんとか一仕事が終わったということで、かる~く打上げ@長崎馳走 手羽屋店構えというか、内装というか、まあ、とっても“ごーじゃすう”な感じ。しかし、店の中にエスカレーターを置くかね、普通。「水烏賊の目玉」とか食べてます(爆)が、やっぱり魚は長崎の方が美味いな。ということで、余り箸は進まず(爆)飲み物は、仕事絡みなので、相変わらずの焼酎責め(爆)ホントに泣くぞ!!
2007年06月30日
コメント(0)

「やっぱり、がっつりいきましょう」ということで仕事仲間と連れ立って久しぶりに突撃。とある情報筋からオススメだよ~~と言われて初めて入ったのが去年の晩秋だったかな。何も考えずに注文したのが良かったのか悪かったのか、とにかくそのボリュームにお口がアングリ。それと、この手のお店によくある「味がちょっと....」という残念なこともなく、逆にかなり頑張っていて地元で有名、昼時の大混雑というのも頷ける。場所柄とその内容から、客層の殆どが空港関係者の野郎共なのだが、ちらほらと制服姿の嬢ちゃん達も見受けられることも。年季の入った街の定食屋といった風情に備え付けられた引き戸をガラガラっと開けると、今日は運よく席が空いていた。椅子に腰を下ろすや否や、梅雨なんてどこ吹く風という快晴の炎天下に晒され続けた身体は脱水症状目前で、セルフの冷たい麦茶をあおりにあおって、危うく麦茶だけで腹がいっぱいになりそうになる(爆)【食べたの】・餃子バーグ定食 前回食べたのが餃子カツ定食だったので、今回はこちらに。 その名の通り、餃子の具を焼いたハンバーグを特製和風ダレにつけて食す。 個人的には餃子カツのほうが、ちょいと好みかも。 定食なので、どんぶり飯+お味噌汁+小鉢(冷奴)+御新香+千切りキャベツ+目玉焼き(両面焼き)がついておりまする。山盛りの千切りキャベツの上に乗っかる目玉焼きと餃子バーグ(爆)
2007年06月30日
コメント(0)
2億3千万円なり(爆)
2007年06月30日
コメント(0)

喉の渇きを癒すシャンパーニュをグラスでグビグビっと飲みながら。こうも暑いと、いくらホテルで休憩を挟んだとはいえ、キリっとした白がいいなぁ.....と、恒例の分厚いワインリストに目を落とす。明日もあるので、ちょっとだけ今夜は控えめに。だって、まだ前夜祭だし(爆)ということで、目に付いた3本の中から選んだのが、コレだ......。【飲んだの】 ・Bourgogne Blanc 1996 / Domaine Leflaive いろいろと問題が取り立たされている1996年のブル白。 あ・え・て・勝負を掛けてみました。 薄黄色い果実、白い花を思わせるエレガントで透明感の強い香りと味わい。 グレープフルーツの皮の白い部分をかじったような苦味のある余韻がゆっくり、ゆっくりと弱くなってゆく。 そしてなによりも、深く凛とした透明度とやさしくしなやかで滑らかな感触でありながら鋼のごとき力強さを湛えるミネラル。 クリスタルの貴公子......。 マダム・ルフレーヴは、ピュリニーという場所、1996年というミレジムの恩恵を全て享受し昇華させることに見事に成功したのであろう。 こんなのを飲んでしまうと1996年というのは本当に、本当に素晴らしいミレジムであったのだなぁ...としみじみと実感する。 だってACブルゴーニュだよ、いくらルフレーヴとはいっても(爆)
2007年06月29日
コメント(2)

ここ数ヶ月の激務も、今回の福岡出張でひと段落。(するハズ.....)ゴロゴロとキャリーバッグを転がしながらホテルに向かっていると、思わぬヒトにバッタリ。某所のソムリエ氏。まさかこんなところで出会うとは。それにしても、久しぶりなのに覚えていていただいて、ちょっと感激。軽く挨拶を交わしてからホテルへGo!汗まみれの身体にシャワーを浴び、ベッドに寝転がってしばしの休息。とっぷりと闇に暮れるのを見計らってゴソゴソと活動開始(爆)行き先は、とうぜん、いつものと・こ・ろ【食べたの】・ラタトゥイユ 何はともあれ、さっぱりしたのが食べたかったのだよ。・鹿児島産ウナギのなんちゃら 穴子のフリカッセとどちらにするか、ちいーとだけ悩む。
2007年06月29日
コメント(0)
束の間の休息だったはずなんだけどねぇ.....
2007年06月28日
コメント(0)
ではなく、単に咳が止まらん(爆)喉がガラガラで声が出ません(爆)夜は近所の居酒屋で、かる~く生麦酒を飲んだだけ。
2007年06月27日
コメント(0)

@日本料理 清花和【飲んだの】・Green Point NV 二連荘で(爆)
2007年06月26日
コメント(0)

今宵の御飯は、日本料理 清花和にて。【食べたの】・先付・清花和特製 蛸のやわらか煮冷製スタイル・甘鯛の蕎麦焼売 清花和スタイル・岩牡蠣・焼きたて出汁巻き玉子
2007年06月26日
コメント(0)
@日本料理 清花和【飲んだの】・Green Point NV 飽きもせず(爆)
2007年06月25日
コメント(0)

またまた関係者を全て送り届けてから、日本料理 清花和へ。何、ハードなことをやってるんだか(爆)
2007年06月25日
コメント(0)
今宵は御仕事関係での会食です。「ごんあじの活造り」も食べてますが、この時期といえば、やっぱりアゲマキだよねー。しかし、毎度のことながら焼酎責めはキツイ(爆)
2007年06月25日
コメント(0)
![]()
NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「おすすめの水ようかん」の特集。水がしたたる清涼感あふれる和菓子、水ようかん。手ごろな値段ながら、贈答にも向く。という件で始まるこの記事。対象は6月下旬時点で電話やファクス、ネットを使って取り寄せ可能な水ようかんから、専門家の意見などを聞いて候補を約30品目に絞り、百貨店のバイヤー、「あまから手帖」や「料理通信」といった雑誌の編集、第62代横綱大乃国である芝田山親方といった和菓子や甘味に詳しい専門家11人におすすめの商品を10位まであげてもらい、順位を加味して集計した結果だそうな。芝田山親方、こげな本を執筆してるくらい、スイーツに精通されていたんですねぇ.....。全く知りませんでした(爆)そいじゃー、ランキング。1.虎屋(東京都港区)「水羊羹」 670 販売期間:9月上旬まで 日持ち :1.5カ月間 しっかりした練りが特徴。 小倉、和三盆糖、抹茶、黒砂糖の4種類。 素材にこだわった名品。 「しっかりした食感とコクのある味わいが魅力」 抹茶:「白あんのおいしさを抹茶の強い個性がこわさず、うまく引き立てている」 和三盆糖:「甘みが強く小豆のコクと香りにこの店のこだわりを感じる」2.桃林堂(大阪府八尾市)「生みずようかん」 520 販売期間:通年販売 日持ち :2日間 熱処理を加えず軟らかさにこだわった一品。 熱処理を加えていないため、器に開けると今にも崩れそうなほど軟らかい。 子どもの宝物入れのような紙製の小箱。 「見た目も洗練されている」 「のどごしがよく口に含んだ瞬間、水が弾けたような食感」3.たねや(滋賀県近江八幡市)「のどごし一番本生水羊羹」 430 販売期間:8月下旬まで 日持ち :15日間 甘さを控えめにして、小豆の香りを引き立たせている。 どことなく洋菓子を思わせる味付け。 和菓子が好きではない人でも比較的、食べやすいだろう。 「食べた瞬間に口の中にあんの風味が広がるソフトな口当たり」4.鶴屋吉信(京都市)「涼涼水ようかん」 410 販売期間:8月下旬まで 日持ち :70日間 独自の工夫でゆずを入れ、甘さを控えめにしてあっさり仕上げた小倉と宇治茶を使った挽茶。 「ゆずと宇治茶の香りの生かし方がすばらしい」 5.鍵善良房(かぎぜんよしふさ、京都市)「甘露竹」 340 販売期間:9月まで 日持ち :5日間 本物の青竹筒にコクのある水ようかんを詰めてある。 容器の底として利用している竹の節に穴を開けて傾けると、中身がニュルリと流れ出てくる。 見た目も食べ方も楽しめる演出。 「風情が味わえる」 6.仙太郎(京都市)「丹波みくまり」 240 販売期間:8月まで 日持ち :2ヵ月間 もなかが有名な老舗の小豆にこだわった一品7.湯沢屋(栃木県日光市)「湯沢屋の水ようかん」 220 販売期間:通年販売 日持ち :3日間 地元日光の水を使用し、さっぱりとした仕上がり 8.鶴屋八幡(大阪市)「水ようかん」 210 販売期間:9月中旬まで 日持ち :240日間 粒状の大納言小豆が楽しめる小倉のほか小豆と柚子の全3種9.白松がモナカ本舗(仙台市)「白松が水ヨーカン」 180 販売期間:8月中旬まで 日持ち :8カ月間 珍しい水甘納豆、ごまのほか、あずき、ひきちゃの4種 10.源吉兆庵(みなもときっちょうあん、岡山市)「飲む水ようかん」 170 販売期間:8月中旬まで 日持ち :60日間 コップ状の容器に入った半液体のようかんをストローで飲む
2007年06月24日
コメント(0)
@煙時今日、空けるつもりは無かったんですけれど流れに身を任せてたら(爆)【飲んだの】・Cote de Nuits-Villages Les Fourneaux Cuvee Daniel Chopin 2004 / Pascal Lachaut 以下、続く
2007年06月23日
コメント(0)
![]()
@煙事【飲んだの】・Chianti Classico 2002 / Castello di Ama
2007年06月23日
コメント(0)
![]()
@煙事【飲んだの】・Andre Clouet Silver Brut NV
2007年06月23日
コメント(0)
とある方からとっても、とっても強烈なリクエストがあったのと、とあるワインの検証(これは絶対にココでなければいけない)を兼ねて、銀座の煙事へ。以下、続く
2007年06月23日
コメント(0)
まさか、こんなを造っていたなんて(爆)何はともあれ飲んでみないことには始まらないので、お試しで1本購入してみました。しかし、イイ値付けしてるよなぁ.....ふう。【買ったの】・Cote de Nuits-Villages Les Fourneaux Cuvee Daniel Chopin 2004 / Pascal Lachaut
2007年06月22日
コメント(0)
どったん、ばったん、忙しい日々(爆)
2007年06月21日
コメント(0)
昨夜、早々とホテルの部屋に戻り、何をするでもなくボーっと流していたTV。マクシヴァンのオーナー・ソムリエ、佐藤陽一氏がNHKの「プロフェッショナル」で特集されていた。まー、いろいろと言いたいことはあるにはあるのだが、全体としてはイイ感じでまとまっていたのではなかろ~~か。【佐藤陽一氏が番組内で選んだワイン】・THE OBSERVATORY Chenin Blanc Chardonnay@茂木健一郎氏・Savigny Vieilles Vignes 2002 / Louis Chenu Pere & Filles@住吉アナ
2007年06月20日
コメント(0)
ど田舎@ニッポンの表玄関でお泊りしたのは、19日前と一緒。ということは、今回も晩御飯は関西のそーる・ふーど屋(爆)今回もどうして、どうしてこんなに混んでるの?という店内のカウンターにあった空席ひとつ目掛けて飛込む。【食べたの】・餃子定食 餃子二人前 ごはん 玉子スープ サラダ 搾菜・生ビール(アサヒスーパードライ)・キムチなんてことはない。食べたのまで19日前と一緒(爆)
2007年06月19日
コメント(0)
どったん、ばったん忙しい日々(爆)
2007年06月18日
コメント(0)
![]()
@Fa Niente【飲んだの】Marc de Bourgogne Hors d'Age / Domaine Dujac
2007年06月17日
コメント(0)
@Fa Niente【飲んだの】Meursault 1erCru Perrieres 2004 / Domaine Albelt Grivault
2007年06月17日
コメント(0)
@Fa Niente【飲んだの】de Souza Blanc de Blanc Reserve
2007年06月17日
コメント(0)
とあるワインの検証&とっても重要なほにゃららで、鷺沼の「ふぁ・にてんて」へ。のっぴきならない事由(何が?)により気がつくとシャンパーニュをほぼ半分ぐらい飲み干してしまっていて、ちょいと酔いが回り始めていたり(爆)【食べたの】・かさごのなんちゃら・にょっき・仔牛のカツ ルッコラのソース マスタード添え
2007年06月17日
コメント(0)

12時間振りに胃袋にモノを放り込んでから26時間振りにベッドにもぐり込んだのは午前7時過ぎ。さすが徹夜明け。そのままスゥーっと夢の中へ。zzzzz.....。パッと目が覚めれば、とっても明るい日差し。ふっと時計に目をやると10:24律儀にというか、やっぱりというか、これだけボロボロに疲労が溜まっていようが、3時間でちゃんと起きてしまうのね。こうなると奥の手というか奥義というか必殺技というか、絶対にやってはいけない(爆)ワイン2本+ハルシオン4錠+ベンザリン2錠というメガトン級核爆弾レベルの最終秘密兵器に頼らなければならないのも時間の問題かも(爆)既に10年近く経っているにもかかわらず、肩の軽さ、身体の爽快感、スッキリしたアタマという目覚めたときに受けたとてつもない衝撃は今でも鮮明に覚えている、8時間も熟睡できる究極の大技。(てか、ここまでやっても8時間しか寝れないというのは、それはそれで大問題なのはわかってる)そのまま覚醒と睡眠を30分間隔で延々と繰返し、気がつけば夜(爆)
2007年06月16日
コメント(0)

ぱふ、ぱふ、ぱふ、ぱっっっふ~~~~。メデタク、今月も残業100hr突破が決定いたしました(爆)ということで徹夜でお仕事でございまっすぅ。あ、朝陽が眩しい.....。
2007年06月15日
コメント(0)

昨日の福岡からの帰路。搭乗直前にゲート前のショップで見つけてしまった空弁。棒寿司なのか押し寿司なのか微妙なところの、この手のシリーズ。河豚だ、鯖だ、鯵だ、鯛だと日本全国いろいろなところで売られておりますが、野菜というのはちょいと珍しいのではないかと。【食べたの】・合馬産 筍寿司 パッケージには 「全国的に有名な北九州市合馬竹林のこだわり、旬の筍を使用した季節贅沢な逸品です。 合馬産筍を山椒味噌で仕上げたとても旬な逸品です、素材に拘り抜いた風味豊なスローフード 心を込めて手作りいたしました。」と書いてありまする。 が、今は6月。旬の筍って、いったい何時の筍を使ったんでしょうかねぇ....。 山椒味噌で味付けられた筍は悪くはないのだが、いかんせん寿司飯が.....。 保存を考えると仕方がないのかもしれませんが、もうちっと何とかならんものかと。・茗荷寿司 パッケージには 「旬の茗荷を甘酢でさっぱり味の押し寿司に仕上げました。 地元九州の茗荷は今が旬、口あたりが優しく風味豊な茗荷は食欲を誘ってくれます、この時期に最適な、そんな夏向きのスローフードなお寿司です。」と書いてありまする。 が、やっぱり酢がキツイ。これで口あたりが優しいの? 茗荷の風味はどこにいったのでしょう.....。賞味期限内とはいえ、翌日に食べたからしょうがないのかもしれませんけど(爆)
2007年06月14日
コメント(0)

お昼御飯といえば、「小料理 幸菜」しかありえませんです、ハイ。というわけで博多。午後1時ちょいと前。博多駅前でちょっとしたお買い物(爆)を済ませた後、何でか道に迷いつつ(爆)も久しぶりに立寄る。【食べたの】・高菜弁当 長崎の地に寄っていなかったら、間違いなく「ごま鯵丼」か「ごま平目丼」のどちらかを選んでいたでしょう。 特大茶碗蒸しがセットになっている高菜御飯も捨てがたかったのですが、やっぱり魚も食べたいということで、こちらを選ぶ。 塩が控えめでピリっとした辛さが利いてる高菜。 程よい旨味がじんわりと口に広がってくる焚き物。 心地よい甘みに包まれ、しっとりとした歯応えの煮魚。 素材そのもの味わいをちゃんと味わえる。いつ来ても美味しい....。 でも。 豆腐は、もうちょっと大豆の風合いが強いほうがいいなぁ.....。
2007年06月13日
コメント(0)
@日本料理 清花和にて。【飲んだの】 ・Green Point NV 場所は変わろうとも、ワタクシの定番は変わりません(爆) 「今年、何本目なのでしょう」 数えることをすっかり忘れておりましたので、全く把握出来てません(爆) これもMHDディアジモ・モエ・ヘネシーのブランド力が、このワイン不毛の地である“長崎”においても強力なお陰です(爆)
2007年06月12日
コメント(0)

昨日が、いつもの寿司屋でしたから、今宵は、こちらも『お約束』なりつつある日本料理 清花和@長崎にて。【食べたの】・先付・清花和特製 蛸のやわらか煮冷製スタイル 「さすが」のひと言。優しくも風味豊か。 しっかりとした食感だけれども、やわらかいという絶妙さ。・今が旬の浅蜊のバター焼き 青葱がポイントだそうで、まさにその通りなんだわ。 貝好きなワタクシには、たまらない一品。 しかし、この味はどうやって真似しようか。・京都産 丸茄子の桜海老と共煮 桜海老と茄子ってあうのね。 濃くなく、くどくなく、でも、しっかりとした味わい。 歯応えも柔らかすぎず、しっとりと。
2007年06月12日
コメント(0)

ここのところ最終便で長崎入りし、バタバタと訪れることが続いていたので、本当に久しぶりに時間に余裕をもって、寿司おざきにて晩御飯。【食べたの】・先付け 珍しく蟹でござい。・刺身盛 ふふふふ。これを食べに来てるんだもんね。・雲丹 何も言うことはございません。ねっとり、しっとりの美味、美味。・蛸 普通の蒸し蛸に見えますが、さにあらず。 塩で食すと、甘みがぐ~んと深くなります。・鮑 この食感とツメのバランス。ちゃんと仕事してますなぁ。その他、いろいろと。【飲んだの】・越州 / 朝日酒造 当然、最初は『生ビール』で乾杯&喉を潤しておりますが、そのアトは『定番』のこの日本酒で。 壱か弐か、確認するの忘れてます(爆)
2007年06月11日
コメント(0)

大型スクリーンがぶっ壊れたらしくビデオでの安全のインストラクションが出来ずに、久しぶりにCA直々のインストラクション(爆)そのおかげで余計な出発渋滞に巻き込まれたあげく、その遅れをこれぽっちも回復することなく、律儀にその分だけきちんと遅れて長崎空港に到着(爆)もともと余裕があるスケジュールではなかったけれど、気がつけば、とってもタイトなスケジュール(爆)お昼は「いつものところで、いつもの長崎ちゃんぽん」と思っていたのですが、残念ながら叶えられず。一瞬、昼食抜きでという考えもアタマを過ぎったけれども、“腹が減っては戦は出来ぬ”し、こうなれば移動中に腹ごなしじゃと悩む間もなく(それ以前に悩むほど種類がない)弁当と缶コーヒーをご購入。【食べたの】・長崎卓袱風 角煮わっぱめし 雲の上で食べてませんけど、空弁(爆) 一応、長崎空港限定らしい。 味わいは.....。 うううう。濃いです。甘いです。 卓袱料理ですもん、わかってはいましたけれど.....。
2007年06月11日
コメント(0)
早起きは三文の徳というわけではないのでしょうが、何気なくメールをチェックしたのが運の尽き(爆)といいますか、まったくもって完璧に不意を衝かれ、アタマ真っ白だったにもかかわらず、脊髄反射でパ、パ、パ、パ、パーっと右手が勝手にクリックの連打をかました自分がエライと思う。ふぅ、朝っぱらから散財しちまったぜぇ、ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ.....。【買ったの】 ・Chambertin 2004 / Domaine Armand Rousseau 今年も無事に確保することに成功しました。 諭吉さん3枚越えのお大臣な値段では、と~てい買えませんでした(それでも即行で売り切れたのにはビックリ)ので、ホッと一安心。で、どーして早起きしてたかというと、いわゆる不眠症ってヤツで単に起きてただけなんです(爆)
2007年06月10日
コメント(2)
![]()
NIKKEIプラス1の何でもランキング、今週は「女性用ウォーキングシューズ」の特集。これからの季節、旅先で歩き回る機会が増えるだろう。脱メタボリック症候群のかけ声もあって、ウオーキングブームは衰えを知らない。という件で始まるこの記事。 「旅先では通常よりも長い距離を歩くことが多く、名所旧跡を延々と歩き回っても、疲れにくい靴が理想的」という視点で、旅先で歩き回るのに適した売れ筋のウオーキングシューズを対象に、荒井俊雄氏(東急百貨店東横店趣味雑貨・スポーツ統括マネジャー)、伊藤大輔氏(ミナミ商品部トレーニンググッズMD)、荻原次晴氏(スポーツキャスター)、島充明氏(ヴィクトリア・エルブレス御茶ノ水店)、高笠和広氏(アルペン商品第四部)、勅使川原郁恵氏(スポーツコメンテーター、日本ウオーキング協会親善大使)、永田慶一氏(小田急百貨店紳士服・スポーツ商品部マーチャンダイザー)、原義美氏(日本スキルウォーク協会会長)、深見賢一氏(日本ウオーキング協会専門講師)、藤巻順次氏(ICI石井スポーツ商品営業部次長)、森賢一氏(エービーシー・マート販売促進部)という専門家11人に10段階評価してもらった結果だそうな。靴を選ぶときは靴下持参で ウオーキングシューズは、着地したときに衝撃を吸収できるよう、かかとにクッション性のあるものがいいが、30キロ競歩日本記録保持者の原さんは「靴底全体が柔らかすぎると、ももやふくらはぎなどへの負荷となり疲れるので要注意。つま先にも1センチの厚みは欲しい」と言う。また、「つま先が上がりすぎた形だと、踏ん張りが利かずに足を進めにくい。かかとの後ろ側よりソールが出っ張っていると、着地後の足裏の体重移動がうまくいかず、ひざに負担となりやすい」「自分の足幅に合わせて調節できるひも靴がいい」とも。 靴を買う際には、履く靴下を持っていく。 足を入れたときに5本の指が開けること、つま先を合わせたときに後ろに指1本がキチキチで入るくらいの空きがあることをチェックする。 日本ウオーキング協会専門講師の深見さんは「足先を楽に曲げられるか、曲げたときに変に当たる部分がないかも確かめてほしい」という。そいじゃー、ランキング1.LD50III(ミズノ) (1)天然皮革、ゴアテックス (2)22.0~25.0センチ、メンズあり (3)約330グラム (4)耐久性に優れ長距離向き 2.サルティスWSS367(アシックス) (1)天然皮革(はっ水加工) (2)22.0~25.0センチ(3E、オブリーク) (3)約260グラム (4)足指が動かしやすい 2.アサヒメディカルウォークGT(アサヒコーポレーション) (1)天然皮革、ゴアテックス (2)22.5~28.0センチ(4E)、男女共用 (3)約395グラム (4)ひざ関節を守る構造 4.サルティスWSA350(アシックス) (1)天然皮革(色によりはっ水加工) (2)22.0~25.0センチ(3E、オブリーク) (3)約240グラム (4)靴全体の柔らかさを追求 4.サルティスWSL865(アシックス) (1)天然皮革(はっ水加工) (2)22.0~25.0センチ(3E、オブリーク) (3)約230グラム (4)靴ひもに加え脱ぎ履きしやすいファスナー付き 4.WW680(ニューバランスジャパン) (1)合成皮革(はっ水加工) (2)22.5~25.0センチ (3)約225グラム (4)軽くて通気・透湿性に優れた素材を使用 7.ブルックス ディスカバーWF(アサヒコーポレーション) (1)天然皮革、ゴアテックス (2)22.5~28.0センチ(4E)、男女共用 (3)約410グラム (4)防水性の高い長距離用8.ワールドマーチ WM21C PRIDE EX(ムーンスター) (1)人工皮革、スムーズレザー (2)22.0~23.5センチ(3E)、24.0~28.0センチ(4E)、男女共用 (3)約410グラム (4)長距離に良いソール形状とかかと部分のホールド感9.ブルックス リラクサーLT-L(アサヒコーポレーション) (1)合成皮革 (2)22.0~25.0センチ(4E) (3)約215グラム (4)軽量で街歩き向き。脱ぎ履き楽なファスナー付き10.フリーウォークLS510(ミズノ) (1)天然皮革 (2)22.0~25.0センチ(3E) (3)約270グラム (4)ヒール高3.5センチでスタイリッシュ。ひもの横に脱ぎ履きしやすいファスナー付き
2007年06月09日
コメント(0)

想定していた時刻ははるか彼方。こちらの思いとは裏腹に、何故だかよくわからない理由で長引いた打合せが終ったのはPM5時前。そう今日は、金曜日。この時間帯で簡単に新幹線の席が取れるわけがなく、並びに並んでよ~やく席が確保できた新幹線の出発時刻は1時間30分後(爆)はてさて。どこで時間を潰そうかと駅ビルの中を、あっちウロ・ウ~~ロ、こっちウロ・ウ~~ロ。そんなところに「おいしさの新名所 仙台駅 牛たん通り」「新鮮新名所 すし通り」という看板が掲げられた、専門店が連なった通りを発見。魚は長崎に行って食べるから(爆)問題外として、これは「牛タンを食べろ」というお告げなのか?晩御飯は早くて22時、普通は0時前というのが恒常化しているワタクシにとって、とっても、とっても早過ぎる晩御飯(爆)ですが、意を決して、いざ行かん。軒を連ねるのは4店舗。・旨味伝承 たん助・味の牛たん 喜助・牛たん炭焼 利久・伊達の牛たんそんななか唯一、行列が出来ていたのが牛たん炭焼 利久。思わず勢いで列の最後尾に並ぶ(爆)普段なら絶対にそんなことはしないのに、とっても疲れてたんでしょうねぇ....。単にタイミングがよかったのか、客の回転がよいのかわかりませんが、ちょっと並んだだけでお店の中へ。【食べたの】・牛タン焼き定食(1.5人前) ご、ごめんなさ~い。わたしが悪~~ござんした。 1.5人前にしたことを激しく後悔。途中で完全に飽きてました(爆) ゴムみたいな歯応えだし、痩せて乏しい味わい。牛たんって、こんな味だっけ? どーして行列が出来てるのかワタクシにはまったくわかりませんです、はい。
2007年06月08日
コメント(0)

早朝会議を東京でこなしてから、かな~りタイトなスケジュールを縫って杜の都へ。本来なら、現地でゆっくりとお昼でも。と思っていたのだが、世間はそこまで甘くなく(爆)結局は東北新幹線の中で駅弁と相成り。ということで時間が余りないってのに新幹線乗換口の前の駅弁売り場で悩むはめに。困った時の必殺技(爆)である某シウマイ弁当でお茶を濁す気分でもなく、かといって2100円もする叙々苑特製焼肉弁当はちょっと違うような気がするし、それ以前に酒も飲めないのに1000円以上する駅弁を買う気にはならん(爆)ウロ・ウ~~ロ、ウロ・ウ~~ロと弁当売り場の前を右往左往したところでラインナップが変わるわけでもなく、エイヤ!とばかりにちょっと変わったもので勝負してみましょうと勢いで選んでみた(爆)【食べたの】・薩摩NO.1弁当 東京駅で薩摩って。しかも作っているところが、何故か常盤軒(爆) 薩摩黒豚や薩摩地鶏を使っているから薩摩だと思うんですが、NO.1って何ですか?No.1って。 抹茶ひつまぶし「日本一弁当」という日本一というネーミングの由来を、これでもか!!と包装紙に書き綴った駅弁が名古屋に存在してますゆえ、キッチリと対抗してもらいたいところでありまする。 まあ、こう勢いだけで選んで勝負に勝てるはずがないわけで.....。 さあ、次ぎ行ってみようか。 ・昔ながらのシウマイ@崎陽軒 ええ、お約束です(爆) 神奈川県民として外すことはできません(爆) 今回は、ちょっと遠慮して10個入@450円。てか、初めて見ました10個入。 ちょっと小さい箱がカワイイかも。 でも横にビールがあったら間違い無く、いつもの15個入@550円だったでしょう(爆)
2007年06月08日
コメント(0)
今日はヤバかった。本気でヤバかった。先週からの疲れが一気にドバ~~~っと放出されてしまったようで、まぢで身体が動きません。ついでにアタマもだけど(爆)そんな状況で、ご飯をつくる気力なんぞあるワケもなく、近所の居酒屋にて晩御飯というか飲酒(爆)【食べたの】・冷奴・蛸の唐揚げ・春巻【飲んだの】・生ビール(キリン一番搾り)「これから、何処に遊びに行くんじゃ~~」という声が四方八方から飛んでくるが、ぜ~~んぶ無視して、ありえない時間に大人しく帰宅(爆)
2007年06月07日
コメント(0)
@煙事鴨のコンフィにあわせた赤ワインの銘柄忘れた(爆)以下、続く。
2007年06月06日
コメント(0)
@煙事仙台牛の握り(&本マグロのヅケ)にあわせて♪【飲んだの】・BARBERA D'ALBA 2004 / Bruno Giacosa
2007年06月06日
コメント(0)

西方より仕事で東京に出張ってきた友人と、銀座の煙事にて。【食べたの】先付握り“本マグロのヅケ・仙台牛”サラダ鴨のコンフィ ニンニクのソテー添え
2007年06月06日
コメント(0)
西方より友人が遊びに来よったので、これはキッチリ迎撃せねばらん!と銀座にある某ディスカウント系ワインショップへ(爆)【買ったの】 ・BARBERA D'ALBA 2004 / Bruno Giacosa だってネッビオーロは先月飲んだんだもん(爆) で、この店で500円ばかし安い、こっちはどんなものなのかと思いまして.....。 まあ、迎撃地点はいつもの場所(爆)なんで、アタマノナカにアレがあったのは言うまでもない。 だからこっちも考えたんだけどさ、どっかのだ~れかさんが、もっと爆発しそうなので止めときました(爆)
2007年06月06日
コメント(0)
北方より使者が来たりて会食なり。ここのところ、とーっても中華三昧な日々が続いております(爆)が、そんなワタクシメの都合は全く関係なく、「1926年の創業以来「日本人にとって美味しい中国料理とは何か」を追求し、中国の料理と食文化の真髄を最高のかたちでお届けする」という中国名菜 銀座アスターにて。【食べたの】・焼売・春巻・平貝と夏野菜の広東風炒め、XO醤添え・三種前菜盛り合わせ その他、いろいろと。 ま~、比べちゃいけないのはわかっちゃいるけどさぁ.....。 はぁ....。 身体は正直だったということで(爆)【飲んだの】・プレミアム生ビール アサヒ熟撰・紹興陳年花彫酒 10年 紹興酒、3本って.....。
2007年06月05日
コメント(0)
昨日の反動を思いっきり喰らっております(爆)今宵は近所のスーパーの閉店間際に駆込んで調達した(食事をつくる気力すらない.....)惣菜達で大人しく晩御飯@自宅でも買ってきた半分ぐらいしか手をつけられず、残りは翌日以降へ持ち越し。さすがに今日は酒断ちしてますというか、身体が欲してません(爆)【食べたの】・マカロニ・サラダ・キャベツの千切り・おにぎり
2007年06月04日
コメント(0)
昼酒研究会夜の部二次会@SCANDIA【飲んだの】 ・Moet&Chandon Rose Imperial NV
2007年06月03日
コメント(0)
壊れかけた面々は、タクシーに乗って大桟橋に逆戻り(爆)SCANDIAにて夜の部の二次会なり【食べたの】・ASSORTED HERRING (鰊の三種盛り)
2007年06月03日
コメント(0)
夜の部 その1【口にしたの】 LACRYMA CHRISTI DEI FEUDI DI SAN GREGORIO
2007年06月03日
コメント(0)
さんざっぱら食べているにもかかわらず(爆)中国料理 彩鳳にて昼酒研究会@夜の部(爆)ピータン、うめぇ~~.....。
2007年06月03日
コメント(0)
全59件 (59件中 1-50件目)


