全11件 (11件中 1-11件目)
1

同名の温泉は全国にあるようですが、JR綾部駅の駅前にある栄温泉うし乃湯に行ってきました。駅前とは名ばかりの宣伝文句は多くありますが、この温泉は駅前ロータリーの駅前信号より近い場所にあり、観光案内所の隣で正に駅前…というか駅横の位置で、城崎温泉のさとの湯のイメージと近いものがあります。規模は小さいながら、サウナやジャグジー、そして露天風呂もあります。浴室は20人も入れば大混雑という程度ですが、混雑していなければ満足できる設備は整っています。ここのスゴイところは食堂兼休憩所で、とても広くて、窓からの陽射しも明るく、天井から大画面液晶テレビが3台吊り下げられています。座席も椅子式、座椅子式、座敷式と3タイプのテーブルがあり、一角にはキッズコーナーがあって、少しばかりのおもちゃ類も備えて、子連れの客にも対応しています。何よりスゴイのは食事のメニューで、日帰り温泉にしては豪華なメニューがたくさんあります。特に牛肉メニューが豊富で、隣に同じような名前の焼肉屋があるので、経営者が同じなんでしょうね、きっと。値段を考慮しても美味しかったのが嬉しい誤算で、食事をメインに行っても良いと思えるほどです。電車で出かければ、当然呑んでもOKですから、駅前の価値は充分あるのではないかと思います。もちろん、小さいながら駐車場もありましたよ。昨年9月オープンということで、あまり知られていないのか、日曜日だというのに浴室には7~8人、食堂にも20人程度というゆったり感で、利用する側にとっては穴場といえるでしょう。泉質は詳しく見ていませんが、入浴後に私の肌がツルツルになったのは事実です。
2009年02月15日
コメント(0)

前々から手に入れようとは思っていたタスポカードですが、手元に切手不要の申込セットが一式あるにもかかわらず、なかなか重い腰が上がらなくて申し込みをせずに去年を過ごしました。しかし、高速道路で車を運転しているときに煙草を切らした場合、サービスエリアやパーキングエリアでは有人の売店で煙草を売っていないことが多く、自販機のみの販売ってこともあります。都市部では不便は少なくても、近郊区域でのコンビニ探しはひと苦労。やっと探し当てたコンビニでは、煙草を扱っていなくてガッカリ…なんてもこともありました。空港でも、有人でたばこを売ってくれるところを探すのは大変で、喫煙室は目の前にあって、室内に自販機もあるのに買えないってイライラを何度も経験しました。なのにタスポカードの申し込みをしなかったのはなぜかっていうと、申し込みの面倒くささ。免許証のコピーや写真が必要なんですよね。写真はパスポートサイズっていう普段は絶対に撮らないバカバカしいサイズ指定です。コピーだって、コンビニに行ってコピーするくらいなら、コンビニで煙草を買って帰って来ちゃいます。でも…あまりの不便さに閉口して申し込みをすることにしました。その背中をひと押ししてくれたのは、ある情報でした。「申し込みの写真は、デジカメで撮って、プリンタで印字したものでもOKらしい。」ホントか?それなら自宅でできるから、わざわざ証明写真を撮りに行く必要ないじゃん。あとの問題は、免許証のコピーか…。待てよ…写真がデジカメ&プリンタでOKなら、免許証のコピーだって、デジカメで撮って、プリンタで印字したものでもOKなんじゃ?早速、その組み合わせで申し込みをしてみたところ…無事に発行されました。特に何のチェックも無く、普通に送られてきました。どうです?自宅に居ながら、タスポカードの申し込みってできちゃうんですよ。これなら、あなたも申し込む気になりませんか?
2009年02月14日
コメント(0)

ついに…とうとう…目的達成です。今日、手元にJGCカードが届きました。このカードを手に入れることが、JGC獲得修行の最終目的だったワケですから、これで完了というコトです。感無量…とまでは言いませんが、ほのかな達成感はあります。このカードの年会費を払い続ける限り、JAL上級会員資格を継続できるのです。種々の特典を活かして、楽しいフライトができたらいいなと思います。現在進行中のSFC獲得修行もガンバります。マイレージの超達人(JAL編 2007-2008年)
2009年02月12日
コメント(0)

ANA33便で伊丹へ帰ります。出発間近の61番ゲートは、すっごい人だかりでした。今までは、休日の伊丹⇔羽田路線はガラガラだった経験しかないので、これは意外でした。予約したのは比較的遅かったんですが、ぽっかりと窓側の9K席が空いていたので指定しました。窓の無い窓側席を指定してしまった以前の経験を活かして、気をつけながら…ね。前席は窓の無い列でしたが、この席は大丈夫。着席してみると、座席と窓の位置も不満の無いものでした。場合によっては、窓はあるものの前過ぎたり、後ろ過ぎたりで見難い窓の席ってありますからねぇ。ほぼ満席状態で定刻に9番スポットを離れ、34R滑走路から離陸、急旋回時には羽田空港の全景と、次の飛行機が離陸していく様子を眺められました。快晴の空は快適で、ほとんど揺れずにシートベルトサインが消えました。しばらくすると、クッキリと富士山が見えました。右舷の窓側席の人は、綺麗な富士山の姿を見ることができただろうと思います。天候によって見ることができない日もありますから、こんな快晴の日はうれしいですね。少々ガスっていましたから、写真に撮影すると上手く写っていないんですが、肉眼で見ると遠くまで非常に良く眺めることができました。南アルプスの雪冠はもちろんのこと、中央アルプスだけでなく、北アルプス、立山連峰まで、雪の頂を見ることができました。今までの修行で、特に素晴らしい窓の景色でした。伊丹には32L滑走路に着陸、10番スポットに駐機したのは定刻でした。今日のフライトは、定時運行、安定した乗り心地と素晴らしい景色で快適でした。天候に左右されるとはいえ、公共交通機関なんですから、定時運行については当然なんですけどねぇ。◇修行の成果◇プレミアムポイント(PP)2720ポイント((フライトマイル280×路線倍率2倍+搭乗ポイント400+ボーナス400)+((フライトマイル280×路線倍率2倍+搭乗ポイント400+ボーナス400)PPの累計14627ポイント達成まであと35373ポイントANA最強(得)カードはどれだ!マイレージ攻略bookANAとJALどっちがお得?マイレージ攻略book
2009年02月11日
コメント(0)

少し報告が遅くなりましたが、2月8日にも修行をしてきました。他にも予定があったので、羽田へのシングルタッチとなりました。朝から、と~っても良い天気で、気持ちの良い修行となりそうです。伊丹に着くと、少しばかり時間があったので、いつものラウンジオーサカに立ち寄って、コーヒーを1杯、タバコを3本で、これからの禁煙タイムを乗り切る準備をしました。ANA26便が待つ9番ゲートに到着すると、休日とあって少しゆったりとした雰囲気です。指定した37Kに着席すると、程なくドアクローズとなりました。定刻どおりに9番スポットを離れ、32L滑走路から離陸、予想どおり安定した上昇でした。いつもは陽射が眩しくないように、左舷北側の窓側席を好むんですが、珍しく右舷南側に座っているので、窓の外の景色は新鮮です。視界は極上で、東京都の島々も良く見えて、いつかはぐるぐるしたいと思いを巡らせます。羽田も34L滑走路に着陸後、65番ゲートへの駐機は定刻でした。次の便まで2時間ほどあるのですが、食事と羽田探検のために保安区域内に留まります。64番ゲート近くの乗継ゲートから出発ロビーに上がり、食事のために北ピアに向かいました。ラーメンを啜りながら、ふと窓の外を見ると…お~っ!政府専用機が停まっています。食事を済ませた後、探検を中止して機体が良く見える場所を探し、結局カードラウンジに入室しました。1タミと違って狭いですが、見晴らしは良いですね。ラウンジからコーヒーを飲みながら、2機ペアの政府専用機を眺めました。機体の尾翼付近には航空自衛隊と書かれているのを見つけ、政府専用機は自衛隊機なんだぁ~と納得をしつつ長らく休憩。さあ、伊丹に帰ります。この続きは、また今度のお話に。
2009年02月10日
コメント(2)

近くの乗継ゲートを通過するために、搭乗案内の機器にタッチするとアクシデントが…。あれっ?座席が45Cだって?予約は53Kの窓側を指定したはずなのに…。乗継ゲートのカウンターに居るGHさんに尋ねてみると「ご搭乗予定の便は、機材が変更になりました。放送でご案内のタイミングでお申し出をいただかないと、変更した席で確定いたします。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。」との返答。放送って…いま那覇から到着したばかりなんだってば。急いでANA37便の出発62番ゲートへ行き、カウンターのGHさんに事情を説明して窓側席を要求しました。すると「申し訳ございません。本日は多くのお客様にご搭乗いただきますので、窓側席に空席はもうございません。」と言われました。そんなぁ…。勝手に座席数の少ない機材に変更しておいて、希望の窓側席が取れないなんて…。さっきまで飛行機に乗ってたんだから、変更なんて知らないよぉ。ましてや、今からの便で今日はじめて乗る客に比べて、すでに別の便に乗ってる実績を持つ客だよ。ANAの収益に貢献してるのはどっちの客だと思ってるんだっ!って強いことは言えずに、そうですか…大人になってグッと堪え引き下がりました。(TへT)機内に入ると、さらなるアクシデント。隣の窓側の人は、す~っごい貫禄の人でした。シートベルトの長さが足りずに、延長シートベルトを要求してました。初めて見たよ、延長シートベルト、あるのね、ちゃんと。隣席との間には、当然ながら肘掛があるんですが、お肉が境界線である肘掛を超えて領空侵犯。とほほ…ただでさえ狭い普通席がさらに狭くなり、窮屈なフライトとなりました。フライトは、出発こそほぼ定刻でしたが、34R滑走路の離陸待ち渋滞に遭い、伊丹の32L滑走路に着陸した時点で到着予定時刻、10番スポットに駐機したのは7分遅れとなり、予定のモノレールには間に合いませんでした。時間もできてしまって踏んだり蹴ったりで、空港の551蓬莱で食事を摂って帰りました。◇修行の成果◇プレミアムポイント(PP)6467ポイント(フライトマイル739×路線倍率2倍×プレミアムクラス1.25倍+搭乗ポイント400)+(フライトマイル984×路線倍率2倍×プレミアムクラス1.25倍+搭乗ポイント400)+(フライトマイル280×路線倍率2倍+搭乗ポイント400+ボーナス400)PPの累計11907ポイント達成まであと38093ポイント大阪で大人気、551蓬莱の豚まんがチョロQになって登場!お土産チョロQ:551蓬莱号【大阪】送料込み点心セット!豚まん、焼売、春巻など点心6種類!【蓬莱本館】お試しセット
2009年02月09日
コメント(0)

35番ゲートに着いてみると、同じような大きさの機種が停まっています。これは同一機材っぽいです。ちょっとラウンジに寄っていた30分くらいの間に、機材が入れ替わっているとも思えませんし…。今度の座席は3Aで、来るときとは逆サイドの席です。プレミアムクラスという小さな空間で、ちょっとばかり反対側に座ったってバレバレですよねぇ。ま、CAさんの乗客リストには、前後の搭乗情報が載っているらしいので、今さら恥ずかしがるのも何ですが、でもやっぱり恥ずかしいです。優先搭乗の案内で機内に入ると…見覚えのあるCAさんだらけです…同一クルーです。ほんの1時間ほど前までご一緒していた方々との再開でした。ご丁寧に名前付きで搭乗のご挨拶をもう一度いただき、その際に意味ありげに微笑んでいただきました。「また、お世話になります。」と照れながら言葉を交わしました。ほぼ定刻に35番スポットを離れ、36滑走路に向かいました。しばらく動かないなと思ったら、轟音と共に2機1組の自衛隊機が3組離陸していきました。スクランブルか、予定されている訓練かは判りませんが、官民共用空港であることを改めて感じました。その影響で、離陸したのは定刻にスポットを離れた20分後でした。離陸後は、嘉手納基地の空路を避けるように旋回して潜り抜け、その後に上昇してから水平飛行になりました。ベルトサインが消えると、プレミアムデリが配られました。中身はサンドイッチと、フルーツと、ショートケーキです。配るときに「SIOUX様、今度はサンドイッチをご用意いたしました。」とCAさん。これこれ、隣の人がこいつ何者だ?って不審に思うじゃないの。しかも今度はって…。(^^;フライトは順調そのもので、快適でした。羽田に着く前には陽も傾き、夕焼けっぽい色になってきました。上空から雲が染まるのを見るのもいいもんですね。34L滑走路に着陸し、61番スポットに駐機したのは、定刻の10分遅れでした。前回経験した乗継ゲートを通って、次は伊丹に戻ります。この続きは、また今度のお話に。
2009年02月08日
コメント(0)

水平飛行に入ると、昼食が配られました。匠味と称するお弁当で、期間や出発空港によってメニューが入れ替えられています。スーパーシートプレミアム時代の食事提供時間帯便を利用して以来、久しぶりの食事の提供です。まずは、おしぼりが配られます。小さいながらもタオル生地で、紙や合成不織布とは違って心地よく手を拭けました。配られた弁当は簡素なパッケージながら、それなりに整った風体をしていて、好印象です。蓋を開けると、説明書きやお箸などの内容物は整った状態で、丁寧に扱われたことが覗えます。被せてあった透明フィルムを取り去って、さぁ食べましょう。お味は、まあまあ良いと思います。実際は美味しいんですが、プラス5,000円座席のサービスのひとつとして見た場合、費用対効果としてユーザーが納得できるかというと、まあまあって感じです。昼食でこの印象ですから、未体験のデリ時間帯だとプラス5,000円は高いと思うでしょうね、きっと。少なくとも、プラス8,000円のJAL国内線ファーストクラスと比べて、重箱弁当との比較ならいい勝負、若しくは割安感で有利だと思います。朝食・夕食時間帯の経験が無いので正確な評価はできませんが、JALには甘味メニューが別途用意されているので、その点ではANAは不利でしょうねぇ。アルコールは嗜みませんので比較はできませんが、今後、体験キャンペーンが3月末で終了してしまったら、延長しないと不利になるのではないでしょうか。食後には、沖縄路線名物のアイスを購入しました。ホットコーヒーも一緒にいただきながら、ゆっくりと空の旅を満喫。いいお天気と穏やかな気流で安定したフライトでした。那覇の36滑走路に着陸後、35番スポットに駐機、ドアオープンは定刻より10分早着でした。このままロビーに留まろうと思っていましたが、座席案内の機器で情報を得ようとしたところ、搭乗手続きができていませんとの表示が出たため、一旦、制限区域を出ました。ラウンジ華に立ち寄ってから、再び制限区域に入り、搭乗案内を見ると…。次に乗るJAL128便は、35番ゲート。おっ!さっき到着したゲートです。…というコトは、同一機材…。もしかしたら…同一クルーの可能性が高い…。この予想が本当だったら…これは修行の試練なのか。さて、この続きは、また今度のお話に。
2009年02月07日
コメント(0)

今年の修行はANAなので、手元の株主優待券が使えるのが、かなり費用的に助かります。プレミアム株主優待割引運賃の場合はWebで予約はできますが、購入は当日のカウンターか券売機で行わなければならないのが面倒です。伊丹空港に着くと、早速に1階の券売機で次のフライトと共に購入をして、空いていたので一般のセキュリティーチェックを抜けました。今から思うと、プレミアムチェックインのカウンターとセキュリティーチェックを経験すればよかったと反省…。また、次回の楽しみに取っておきます。セキュリティーチェックを抜けると、すぐ右手の奥にあるANAラウンジに向かいました。窓も大きく広くて明るいのが印象的。特に、JALのサクララウンジと比べて、天井が高いのが開放感があって好きです。反対に、窓から飛行機が見られないのと、たくさんの利用者があって落ち着かないのが難点。トータルでは、JALのサクララウンジの方が落ち着きや高級感があって、ラウンジらしいラウンジだと思います。ANAラウンジは、出発案内の放送も頻繁で、待合室の延長な感じですね。でも、子連れなら気兼ねなく利用できそうなので、いいかも。出発の30分前に退室し、13番ゲートに向かいました。ゲートに着くと最初の優先搭乗が始まったところでした。続いてプレミアムメンバーやプレミアムクラスの優先搭乗が始まったので、一緒に進もうとしたら一般の搭乗者が成す列で遮られて進めない…。特に整列させる係員も居なくて、ただ大声で案内して、ゲートで一人ずつ対象外者をハネているだけなので、とても雑然としています。整然と搭乗が進むJALと比べて、ここがANAの最大のマイナス点ですね。機内では、3Kへ着席後にCAさんの挨拶があります。JALより簡単な挨拶ですが、特に失礼なほどの疎外感は無く、あっさり気持ちよく挨拶される感じで好感が持てました。定刻より3分早くドアクローズされて13番スポットを離れ、32L滑走路から離陸。旋回後、神戸空港の上空を通過し、シートベルトサインが消え、明石海峡大橋を見ながら、淡路島上空を経て、四国を南下します。さて、いよいよ機内サービスの始まりです。この続きは、また今度のお話に。
2009年02月06日
コメント(0)

久しぶりに沖縄に行ってきました。ANAで沖縄に行ったのは初めてなのに、なぜかすごく懐かしい感じがしました。(^^)今回は、プレミアム株主優待割引を使って、初めてのプレミアムクラスを体験しました。しかも昼食時間帯の便です。ANAラウンジも初体験。これはお楽しみですよぉ~。でも、今夜は帰りが遅くなったので、疲れちゃいました。この続きは、また今度のお話に。
2009年02月05日
コメント(0)

しばらくご無沙汰をしていたひよし温泉に、久しぶりに行ってきました。ちょうどお昼時に到着したので、いつもならフードコートで食事を済ませるんですが、今回は初めて隣接のレストランで薬膳メニューをいただきました。お味は…薬膳ですから…(^^;館内は混んでいるわけではなく、寛げるゆったり感満載でした。ここの露天風呂は少し狭いんですが、10人くらいがお互いに牽制し合いながらも、なんとか居場所はあるって感じの混み具合。屋内の大浴槽は、5~6人程度しか浸かっていないので、とてもゆったりできます。今回は、以前から欲しかったのに並んでいなかった品物を発見!ひよし温泉オリジナル入浴剤です。普段は、家庭用の入浴剤を使っているんですが、前からちょっと試して見たかったんですよね~。他にもオリジナルキャラクター商品もたくさんあるんですよ。ここのお湯に浸かった後は、他所の温泉よりも明らかにスベっスベお肌になります。自分の肌質に合っているだけかもしれませんが、湯質は個人的にオススメです。
2009年02月01日
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1