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昨日のマメドクガを再度43 mamedokuga posted by (C)snowrun29いやあインパクトありますよね。4月半ばの湖東で、このススキの傍にまたいたのが34 takekareha posted by (C)snowrun29タケカレハと思う幼虫…竹も確かに傍にあったけど。イモムシHBでは食樹はタケ類、ササ類、ススキ、ヨシと。またこちらのグミに居たのが72 monsirodokuga posted by (C)snowrun29これまた毒々しい…モンシロドクガもう1枚どうぞ73 monsirodokuga posted by (C)snowrun29こちらも「有毒」ではない幼虫イモムシHBでは ウメ、ナシ、サクラ類、リンゴ(バラ科) クヌギ、コナラ、クリ(ブナ科)などこれまた多食性のようですがこれはグミだよな、、ともかくも4月半ばの里山では蛾の幼虫達も賑やかな。。
2021.04.30
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4月半ばの湖東で見たマメドクガ35 mamedokuga posted by (C)snowrun29背中の毛束4列でドクガの仲間で「幼虫は毒針毛無きも、強い接触により軽微な発赤を生じ、1時間以内に治癒」との記述も見かけるので「見るだけ」「撮るだけ」で。麦畑傍のススキに幾つも幾つもついてて36 mamedokuga posted by (C)snowrun29兄弟達なのか…齧っていますよね。反対側のはもしかしてテントウムシの幼虫かな。ともかくも何とも派手な43 mamedokuga posted by (C)snowrun29隠れたって目立ってますが38 mamedokuga posted by (C)snowrun29目立ってどーする、と思うけど…42 mamedokuga posted by (C)snowrun29さて「イモムシHB」で確認したら「食草」は フジ、ダイズ(マメ科) ケヤキ(ニレ科) ウツギ(ユキノシタ科) コナラ(ブナ科)等の多種にとありますが、今回はススキなので「」まあ「多食性」というか「広食性」なのでしょうが。。
2021.04.29
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4月半ばの湖東のこの光景20 六条大麦 posted by (C)snowrun29麦秋前の何とも長閑なこの麦が風にさやさや17 六条大麦 posted by (C)snowrun29波打つとほんまに良い感じ湖東は6月頃の麦秋がこれまた良いのですが19 六条大麦 posted by (C)snowrun29ところでこれって「小麦」か「大麦」か以前から地元の方にお尋ねしても「さあ」でしたが今回、やっと判明しました。この麦の穂の21 六条大麦 posted by (C)snowrun29上から見た時に「6列」なので「六条大麦」とすると「麦茶」用の、でしょうか。22 六条大麦 posted by (C)snowrun29Sさん、ありがとうございます~積年の謎がこれでようやく、、でも普通の小麦とか見てないので、出会ったらどうかな
2021.04.28
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昨日の「ウマノオバチ」を再度どうぞ16 posted by (C)snowrun294月半ばの湖東の森で見たもの「馬の尾蜂」という名前、ぴったりですね顔つきは凛々しいものの(お母さんですが)11 posted by (C)snowrun29体はタイマイのようなお洒落なものですがところで2015年5月の湖西の森で見たのはオナガバチ21 posted by (C)snowrun29NPOで定例活動させて頂いている国有林でその間伐材置き場で見たものうわっ産卵やっ29 posted by (C)snowrun29もうもうお弁当を放り出してカメラを。ウマノオバチはコマユバチ科の寄生蜂ですが同じく寄生蜂でもオナガバチはヒメバチ科で材木の中にいるカミキリムシ幼虫を「材の上から産卵管を突き刺して」産卵するタイプ30 posted by (C)snowrun29如何にも産卵管は堅そうですよね。にしても樹皮下の幼虫がそこに…と解るのも凄い。この仲間は何種かあり、正確には…でオナガバチとしています。今回のウマノオバチは柔らかい産卵管で幼虫が開けた穴にそれを潜り込ませて幼虫に産卵…いずれにしろ凄すぎますがどちらも長い管を常備なので普段が大変そう‥と余計なお世話
2021.04.27
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4月半ばの湖東の森で見かけたこちら3 posted by (C)snowrun29ウマノオバチです。正に「馬の尾」のような蜂と言う事で。この長~い尾のようなものは「産卵管」16 posted by (C)snowrun29目測で15㎝はあったかと。水辺を歩いていた時にUさんが見つけて下さり「こんなのいましたが」と9 posted by (C)snowrun29見て(@_@)以前「オナガバチの産卵」を見たのですがそれは明日に、として、この産卵管は何とも華奢で20 posted by (C)snowrun29触角の方がよほど硬そうな。。11 posted by (C)snowrun29歩くのももたもた歩くという感じでこの「ウマノオバチ」はコマユバチ科の寄生蜂で材木中のカミキリムシ幼虫等に寄生21 posted by (C)snowrun29お母さんはカミキリムシ幼虫が開けた「穴」に入り込み産卵管で幼虫等に卵を産みつけるらしい…何とまた凄いともかくこの嬉しい出会い。Uさん,ありがとうございます
2021.04.26
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今年も出ました~4月23日2 posted by (C)snowrun29勝手に「アヒルのおまる」と呼んでいるものアリマウマノスズクサですが4月23日3 posted by (C)snowrun29今年も無事に咲きました~ミッキーマウスの葉と後ろを向くアヒル達の可愛い事。本日分の後姿4月25日2 posted by (C)snowrun29ファイル確認したら2011年から我が家に確かどこだったかの道の駅でGETの。4月8日4 posted by (C)snowrun29もう10年以上も居てくれて今年も4月上旬に芽吹き4月8日2 posted by (C)snowrun294月14日4 posted by (C)snowrun2914日にはもう、ですがまだこの状態の蕾や4月14日5 posted by (C)snowrun294月14日2 posted by (C)snowrun29この日はまだ口を開けていません。10年以上、ベランダで健気にですが4月25日3 posted by (C)snowrun29ジャコウアゲハのお母さんは未だにお出ましがなくでもこの可愛い花と葉を見ると、まいっかと‥
2021.04.25
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4月上旬の奥伊吹2月下旬の雪の日に来た際とは違い103 posted by (C)snowrun29カタクリにも出会いました。最後の集落まで歩くと99 odoriko posted by (C)snowrun29もうオドリコソウが咲きスズシロソウも見て112 suzusiro posted by (C)snowrun29最後に見たのがキバナノアマナ109 kibana posted by (C)snowrun292時のバスを待つ間、姉川を見下ろしていると2月はこの様子でしたが35-2 posted by (C)snowrun294月は満開の桜と共に、で206 posted by (C)snowrun29美しい日に来れて、ほんまにありがたい事でした。ここでも鹿害が、の昨今ですがまた来春も無事にと祈るばかりです
2021.04.24
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4月上旬の奥伊吹2月下旬に続きまた来たのですが今回は「神社」にも行って見ようとというのは2年程前にカタクリがあるのを確認したから。それで来てみたら204 posted by (C)snowrun29おおおお、やっぱり人気のない神社の裏に幾つもの株が見え103 posted by (C)snowrun29ここも鹿や猪も多いのですが207 posted by (C)snowrun29何とかこの後も。。とこの神社は高台にあるので帰りは石段を下ると205 posted by (C)snowrun29ミヤマカタバミが丁度いい頃106 miyama posted by (C)snowrun292月・3月では無理でしょうが時期によってはここに来ても、でしょうがさて2月にもう終盤だったお寺にも96 posted by (C)snowrun2998 posted by (C)snowrun29そして最後の集落へ
2021.04.23
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4月上旬の奥伊吹の某集落の奥202 posted by (C)snowrun29もう春めいていますね2月のこちらは雪景色でしたが。23-2 posted by (C)snowrun29ここで暖かくなったら必見がこちら67 posted by (C)snowrun29もふもふの小熊・ビロードツリアブ4月上旬、暖かい日だったのでせわしなくて。。今回初めて気づいたこちらも81 posted by (C)snowrun29ガガンボですが反対側から見たら面白い腹部だったようですが78 posted by (C)snowrun29この時点では…そしてこちらも暖を求めていた89 kiasinaga posted by (C)snowrun29キアシナガバチ結構怖い蜂のようですが90 kiasinaga posted by (C)snowrun29この日はおとなしく撮らせて頂きました91 kiasinaga posted by (C)snowrun291匹だけってもしかして女王さまここでアオキの見事な実成も見て203 posted by (C)snowrun29終わりかけダンコウバイの花も見て83 dankoubai posted by (C)snowrun29…これでは「良い香り」が…シャクももうこんなスタンバイ88 syaku posted by (C)snowrun29さて次の集落へ急ぎます
2021.04.22
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4月上旬の奥伊吹忘備録のさなかですが今日はこちら1 posted by (C)snowrun29イタドリです実は先日、達人にイタドリ料理2種食べさせて頂きその見事な「しゃきしゃき感」にびっくりし調理法など教えて頂いたもので2 posted by (C)snowrun29月曜日に近くの里山でイタドリをぽきぽきし10本以上ありがた~くGETそれを皮を剥いて、節ごとにカット3 posted by (C)snowrun29大事なのは茹でる時間。初めてイタドリの下ごしらえした時に友人から「10秒まで」と言われてたのについ15秒とか18秒とか茹でて。。結構「しゃきしゃき」してたし、美味だったのですが達人の「しゃき感」は凄かった」「10秒以内」と思ったものの、今回も15秒ほど茹で細いものから水にとり、4回程水を変えつつ5時間程。4 posted by (C)snowrun29椎茸と色どりにピーマンを入れて炒め塩麹等で味付けし、ゴマを散らしました。味は良かったけど、いつものしゃきしゃき感でまだ5回目程では、やはり達人の域には、ですね。次回こそはまた頑張ろう…
2021.04.21
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4月上旬の奥伊吹雪の残ってた2月下旬から1か月半程で200 posted by (C)snowrun29ヤマエンゴサクの新しい群落斜面も見てこの斜面の上には37 uwamizu posted by (C)snowrun29雪で枝が折れたウワミズザクラがもう花序を付けていて38 uwamizu posted by (C)snowrun29既にもう「杏仁豆腐」の匂いが。。匂いと言えば42 kokusagi posted by (C)snowrun29この斜面に差し掛かった際「」と思う匂いがしてそれがこのコクサギでした20 kokusagi posted by (C)snowrun29近くではイヌガヤの雄花も82 posted by (C)snowrun29この斜面の1番下にはアズマイチゲが、ですが4月上旬、もう花は終わっており72 wasabi posted by (C)snowrun29近くでワサビの花も…これは民家の裏なので植栽でしょう。このワサビの葉陰にいたのが76 nagame posted by (C)snowrun29カメムシの仲間、ナガメですが葉の縁に白いもの…これって何だろう。近くにはユリワサビの花もありましたが70 yuri posted by (C)snowrun29さてこの斜面のニリンソウの群落43 nirin posted by (C)snowrun29この傍にあったこちらが44 itirin posted by (C)snowrun29代わりにイチリンソウ別場所での花をどうぞ94 itirin posted by (C)snowrun29
2021.04.20
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2月下旬に続き、再び4月上旬に出かけた奥伊吹10 yama posted by (C)snowrun29バス停から徒歩2分の斜面で1年ぶりのヤマエンゴサクに黄緑との対比で斜面が美しい208 posted by (C)snowrun292月、雪に覆われたここには白い蕾が少しだけ7 sento posted by (C)snowrun29まだ背丈の低いセントウソウ1か月半でこうなってました16 sentou posted by (C)snowrun29背丈も伸び、葉も出て一瞬別物と思った程ですが57 sento posted by (C)snowrun29この実の形とサイズでまた2月の雪に覆われた斜面では24-2 posted by (C)snowrun29春1番のヤマネコノメがかろうじてそれももう終盤にさしかかり32 posted by (C)snowrun29「猫の目」になっている場所も64 posted by (C)snowrun29またニリンソウの斜面では26 nirin posted by (C)snowrun29おおお、2月は葉も少しだけでしたが43 nirin posted by (C)snowrun29この斜面では48 nukabosi posted by (C)snowrun29ヌカボシソウと31 oobatanetuke posted by (C)snowrun29オオバタネツケバナに54 himeuzu posted by (C)snowrun29ヒメウズの花も見て63 ootati posted by (C)snowrun29オオタチツボスミレもこの太目の白い距62 ootati posted by (C)snowrun29背中側を見たら34 posted by (C)snowrun29わ~こんな群落もあったのか
2021.04.19
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この春が早い、との事で2月下旬に行った奥伊吹流石に「雪」で足元が…でしたが為に4月上旬、再び行った忘備録まずは山頂にしか雪のない伊吹山1 posted by (C)snowrun29「単独峰」は本当にいいですね2月下旬はこうでしたが36 posted by (C)snowrun29地元バスが一部タクシー会社との共同になっており3 姉川 posted by (C)snowrun29もしかして行けないと思ってたのにありがたい、ありがたい。車窓の姉川ではこの日、満開の桜が奥伊吹には毎春セツブンソウを見に来ていますが27-7 posted by (C)snowrun29これは2月下旬の。27-2 posted by (C)snowrun29同じ集落でも2月下旬でもう終盤の所もあったしまたこれからの所も、でしたが勿論この4月上旬、セツブンソウはもう終わりで。では2月下旬との対比でどうぞ5 posted by (C)snowrun29バスを降りた集落はもう雪がない2月には道のあちこちに塊の雪がありましたが4-2 posted by (C)snowrun29さてまず徒歩2分の斜面に9 posted by (C)snowrun29おおおおお~ヤマさんが2月は全くの雪の下でしたから10 yama posted by (C)snowrun29花の下にある苞のギザギザがヤマさんの見分けポイントさてその傍で…つづく
2021.04.18
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4月上旬の「桂川探訪」第9回下見で見たこちら48 天満宮 posted by (C)snowrun29ここ3日アップのアミガサタケそれを見た天満宮の「牛」さんにマスクが。。切り取ってこちらここは本番パスの場所なのでアップしましたがそれで思い出したのがこちら55 大井神社 posted by (C)snowrun29同じく「桂川探訪」の3月の第8回下見の神社狛犬さんがフェイスシールドを。そこに「悪霊退散」とある57 大井神社 posted by (C)snowrun29しかしこれでは「阿」なのか「吽」なのか…ですね別の神社でもマスク狛犬さんを見たものの写真が…だしFBで東京の稲荷神社でのマスク狐さんも見せて頂きましたがコロナ禍の今、きっと各地の寺社ではこうした狛犬さん達が、でしょうか
2021.04.17
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4月上旬の「桂川探訪」第9回下見で見たアミガサタケ51 amigasa posted by (C)snowrun29生で食べてはNGなれど出汁が美味なのでスープが良いらしい。でもぱっと見、ユニークな形状なので初めて見たら「食べよう」などとは思いませんよねそう、桂川の*3つ前の企画「琵琶湖周行235」で見た時は18 Zezejou posted by (C)snowrun292011年4月6日の膳所城の跡地公園ここで沢山見かけたのですが25 posted by (C)snowrun29写真はこの1枚きり27 posted by (C)snowrun29そしてこの時は岩谷説の「桜」が近かった。…しかしもう10年も前になるんやなあ。。因みに「*」はNPOの「川を源流まで歩く」企画で1:淀川を河口から瀬田川0地点まで2:その瀬田からぐるりと琵琶湖一周(235k)3:淀川を半年季節を変えて再度河口から瀬田まで4:淀川の三川合流地点から木津川源流まで5: 〃 桂川源流までとの流れ上、現在の5「桂川探訪」で見たアミガサタケ以前見たのが「2」の琵琶湖一周時なので3つ前の企画、と言う事でした。自分たちの、ですがよく歩いているもんやなあ。。
2021.04.16
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4月上旬の亀岡市の天満宮52 amigasa posted by (C)snowrun29「桂川探訪」第9回の下見で来たここで見たアミガサタケ下見ではコース上での色々な確認をしますが今回のここは結局、本番ではパスになったのでこうしてアップしています。さてたまたま同じ日のFBで見かけた記事にアミガサタケは春キノコで、秋には出ずサクラやイチョウの下に出ている腐生菌で、菌根菌ではない。との事でしたがこの天満宮では神楽殿の傍にあったのは54 posted by (C)snowrun29画面、右奥にムクロジ、1番近い左のがスダジイ確かに桜も銀杏もあるけどかなり遠い鳥居の奥に見えるのが神楽殿57 posted by (C)snowrun29それで「」と思って質問したら「菌根菌ではないので、樹種は選ばないものの 都会では銀杏、桜の下によく生える。 有機物と建設残土などが好きらしい。 ヨーロッパではアルカリ性土壌なので山に生えるが 日本の山は酸性に近いので」との事でした。岩谷さん、ありがとうございます因みに足元には56 mukuroji posted by (C)snowrun29この実が落ちていて「あれ」ムクロジ、どこと探すと55 mukuroji posted by (C)snowrun29その奥にあった次第…この写真では桜が近いここは天満宮なので「道真公の腰掛石」もあり48 天満宮 posted by (C)snowrun29牛がマスクしているのが今年らしいなあとまあ結構面白い場所でしたが。。
2021.04.15
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4月上旬の桂川探訪第9回下見で出会ったもの51 amigasa posted by (C)snowrun29Mさんが見つけてくれたアミガサタケここは亀岡市の天満宮54 posted by (C)snowrun29その神楽殿のホン横の石の中に幾つか。少し長けているので写真だけ撮って52 amigasa posted by (C)snowrun29もう1枚53 amigasa posted by (C)snowrun29結構この石の下とかに「菌」が廻っているんやなと。これはフランス料理で「モリーユ」と言って生はダメだけど出汁用には美味しいと聞いていました。。丁度FBで「ジャガイモスープ」と「クリームスープ」にしてみた方がおられキノコそのものは、ですが、出汁がやはり美味しいようで。「長けて」たけどGETすべきだったのか、、と思った次第。因みにアミガサタケの詳しくはこちらをどうぞ
2021.04.14
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3月下旬の京都・山科疏水べりここではカツラの雌花、アシナガグモ、コブシも見て69 nise posted by (C)snowrun29最後にこちらも帰化種のニセカラクサケマン70 nise posted by (C)snowrun29では「ニセ」でないのはですが71 nise posted by (C)snowrun29以前から山科界隈で見ていましたが何か増えましたね73 nise posted by (C)snowrun29ムラサキケマンの仲間のようでカラクサケマン属です。72 nise posted by (C)snowrun29こんな風に蕾から疏水近くの川べりにて74 nise posted by (C)snowrun29
2021.04.13
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3月下旬の京都・山科疏水この日はカツラの花を見に来たのですが春のシーズン前に観光船の試運転に出会いました。110 posted by (C)snowrun29何度も波を蹴立てては遠ざかって行く50 posted by (C)snowrun29なかなかインパクトありますね。生まれも育ちも京都の亡き父が子どもの頃は京都市内からこの疏水で琵琶湖まで船で、があり時に「子どもだけの船」で事故を、とかもでバスや電車も利用されるに従い疏水の船は中止となりましたが数年前から復活し新しい観光の目玉にもなっています。そんな疏水べりで見たもの51 posted by (C)snowrun2967 posted by (C)snowrun29コブシです。花の下にぴらり1枚の葉を展開し65 posted by (C)snowrun29モクレン科なので良い香りもそんなコブシの大木もあったのですが驚いたのがこちら64 posted by (C)snowrun29長枝に対して短枝がまっすぐ上に向かって何本も…。コブシってこんな枝ぶりでしたっけそれとも何かエマージェンシーでも
2021.04.12
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カツラの花は早春、いち早く咲き59 posted by (C)snowrun29また多くが大木で、頭上遠くて見えない。そんなで手に取れる場所、と3月下旬に山科疏水へ109 posted by (C)snowrun29京都で最速・16日開花の桜がもうこの時、何か機械音がすると思ったら50 posted by (C)snowrun29うっわ~そうか、桜のシーズンを前に船の点検かも108 posted by (C)snowrun2968 posted by (C)snowrun29ここ山科疏水では京都・蹴上と琵琶湖岸間を観光船が運行します。数年前から復活のこの観光船の詳しくはこちらをどうぞ。すると黄色が「へいせい号」で青い船は「れいわ号」か。。この日はこうした行き交いが何度も111 posted by (C)snowrun29そんな疏水べりで見たもの…つづく
2021.04.11
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昨日のアシナガグモを再度アップ55 asinaga posted by (C)snowrun29これを見たのは3月下旬の山科この日は湖西の下見を終えてから帰宅途中、カツラの花も見に来たのですが57 posted by (C)snowrun29この春は駆け足もう葉が展開し始めているのも58 posted by (C)snowrun29去年の実はもう炸裂している。カツラの若い実は桂川探訪の昨年6月に西京極で見たけど今回こちらでは59 posted by (C)snowrun29赤い糸のようなものがそれがカツラの雌花61 posted by (C)snowrun29何とか間に合った雄花は一足早く花粉を飛ばした後のよう。62 posted by (C)snowrun29早くも新葉が輝いているのも63 posted by (C)snowrun29花の時期を読むのが…で今年雄花はもう、でしたが雌花に間に合って嬉しいです
2021.04.10
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3月下旬にカツラの花を見に来てこんなクモに出会いました54 posted by (C)snowrun29私のカメラから逃げるコヤツは55 asinaga posted by (C)snowrun29なかなかお洒落な腹部の模様それでクモHBで調べて56 asinaga posted by (C)snowrun29アシナガグモかと思うのですが、若干模様が…(こちら)お解りの方宜しくお願いいたします
2021.04.09
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3月下旬の越前のお寺毎年「ギフチョウ@カタクリ」を見に来ています。23 posted by (C)snowrun29今年はカタクリはあったけど。。19 posted by (C)snowrun291時間半の間に墓地をウロウロしてて見たもの4 yama posted by (C)snowrun29おおお、ヤマエンゴサクまさかここで見れるとは思ってなかった。いつもは歩かない場所に居たんやね15 posted by (C)snowrun29ヤマさんは今庄の新羅神社で沢山見るのですが。因みに葉もこんな丸っこいのから18 posted by (C)snowrun29「ササバエンゴサク」とでも言いたいような葉まで17 sasaba posted by (C)snowrun29後はこちら20 posted by (C)snowrun29イワナシの花がもう先日の湖西の集落で「ホトケノザもオオイヌノフグリもない」しかも鹿の齧った跡をやたら見かけたのでカタクリは甘いし、ならば福井はと思ったけどやはり福井のこちらも…でした。鹿が出て来るには色々な条件があって集落自体が小さく人が少ないとか、山麓に近いとか夜、誰も歩かない駅前にも出没している。でも交通量の多い道路近くには来てないとか…。柵をめぐらしても、どこか穴とか壊れた所とかあればもう…。鹿だけでなく猿も多いようですしコロナ禍で人があまり出歩かなかった時期もありギフチョウも勿論ですが、このままでは山は、草はと思う1日でした。
2021.04.08
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3月下旬の越前のお寺7 posted by (C)snowrun29こちらの墓地にはカタクリが群生そこにギフチョウが来るのを教えて頂いて以来(ありがとうございます)毎年ギフチョウ@カタクリを見に来ています。「今年ギフチョウは…」との情報もあって心配しつつ来たみたら6 posted by (C)snowrun29カタクリは咲いていましたが26 posted by (C)snowrun29やはり花も減っているし快晴の正午辺り1時間半待ったけどギフチョウは…27 posted by (C)snowrun29今年のこの斜面2019年もこの斜面は「鹿が降りたな」と思う状況でしたが30 posted by (C)snowrun298 posted by (C)snowrun29でもカタクリもそこそこだったんや。。またファイルを見て「あ」と思ったのが19 posted by (C)snowrun29この低い「オオイヌノフグリ」にも来てたんや(2020年3月)そうか、今年の湖西ではこの花すらなかったけど22 posted by (C)snowrun29今年ここでもオオイヌノフグリもなかったんや12 posted by (C)snowrun29それで「スイセン」も齧られてたのか。。因みに昨年見たコツバメも48 kotubame posted by (C)snowrun29今年は見なかった。。モンシロチョウとテングチョウが飛ぶばかり…
2021.04.07
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3月下旬の湖西の山で見た「鹿害」駅前にも大勢の鹿が食べたと思う跡を沢山見ましたが山麓に春が来ない様子に、もしやと出かけた越前2 posted by (C)snowrun29毎春、ギフチョウ@カタクリを見に来るお寺で今まで見れなかった年はなかったけどFBで「今年ギフチョウが…」との情報を。あの湖西から1週間後10 posted by (C)snowrun29カタクリも無いのかと思ってたら少しは咲いてるのを見てちとホッ。しかしここで1時間半結局、ギフチョウは現れず。。こんな事は初めてのこと。昨年もお墓の花も食べられていたけど13 posted by (C)snowrun29勿論、今年も。足元には11 posted by (C)snowrun29こうして「糞」があちこちにまたどう見ても「スイセンを齧った」跡も12 posted by (C)snowrun29いつもならカタクリ花盛りの斜面が26 posted by (C)snowrun29こんな哀しい状況に…。ここは鹿が上から降りた跡ですよね27 posted by (C)snowrun29何とも…。因みに2019年3月下旬はこんな様子でした16no posted by (C)snowrun29
2021.04.06
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3月下旬、湖西の国有林ではコバノミツバツツジは早くも咲いてたけど105 posted by (C)snowrun293月末の植物観察会下見で出かけたこの日下見の下見に来られたIさんの「鹿害で何もない」との声にまさかと来たものの、ほんまに何もない駅から山麓までの道のホトケノザ、ヒメオドリコソウ、オオイヌノフグリが…。これは…と定例活動の基地に急ぐと103 posted by (C)snowrun29葉が齧られてもいるけど23 posted by (C)snowrun29矮小化したショウジョウバカマが途中の林では11 koba posted by (C)snowrun29コバノガマズミが「春」やなあと16 kikurage posted by (C)snowrun29これはアラゲキクラゲでは人間でも食べられるのに鹿は…。ツチグリは大丈夫だけど26 tuti posted by (C)snowrun29背丈が高い樹は今の所大丈夫で27 kuro posted by (C)snowrun29クロモジが花咲き始め24 kuromoji posted by (C)snowrun29流石にシキミは低木でも大丈夫か30 sikimi posted by (C)snowrun29107 posted by (C)snowrun29川傍のシロモジを見に行くと3年前の台風禍で川の流路が壊れ直してるあの路が「鹿用高速道路」に33 posted by (C)snowrun29この道を通って駅前や住宅街にお出ましなのでしょう。川べりのシロモジはその際の大水で足元をえぐられそれでも何とか残った樹です。34 siro posted by (C)snowrun29木の根元に「炭」を入れて守ってます。35 siro posted by (C)snowrun29そんな経緯のシロモジなので余計に…。この近くでまた37 aragekikurage posted by (C)snowrun29キクラゲって鹿は食べないのだろうか最後にザイフリボク確認41 zaihuri posted by (C)snowrun29まだ冬芽が展開し始めた所か。。鹿達は夜、人気のない駅前まで出ても夜もトラックなどの走る幹線道路は怖いようでその手前の空き地にはホトケノザ達のいつもの光景が。なので鹿害はほぼ駅から山側に、のも含め月末の観察会では「草」は…のこの現実を皆さんに見て頂くと言う事で…
2021.04.04
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3月下旬の湖西の里山行き101 posted by (C)snowrun29NPOが定例活動している国有林に春の植物観察会下見で来てみたら「鹿が…」下見の下見に来て下さったIさんが何もない、と言われてましたが、まさかの。2 nagaminohina posted by (C)snowrun29駅前の花壇も齧られているな、と思う流石にナガミノヒナゲシがこの様子でしたが夜半、駅前まで鹿が出張って来てると思う様相。林への入口辺りで7 matuyoi posted by (C)snowrun29マツヨイグサもこの通り。3月下旬ならどこにでもあるホトケノザからヒメオドリコソウまで全くありません4 posted by (C)snowrun29まだ早春だから、かと思うけど鹿の糞がここにも、そこにも3 sika posted by (C)snowrun29そんな中でも空き地に出たツルニチニチソウは5 turunitiniti posted by (C)snowrun29新芽を食べられながらも。。道に落ちている大量のオオバヤシャブシの雄花102 posted by (C)snowrun29これは食べないのか。。スゲまで齧っているのに106 posted by (C)snowrun29流石に背が低いと12 suzumeno posted by (C)snowrun29スズメノヤリは残っているこちらも背丈が低い19 ezosunagoke posted by (C)snowrun29エゾスナゴケは大丈夫ですが何度か齧られた結果か、背丈が低いものは何とか22 tokiwa posted by (C)snowrun29トキワハゼも齧られてはいるがキランソウも…42 kiran posted by (C)snowrun29これは首を伸ばしにくい斜面に低く。たまたま出会った地元の方にお尋ねすると花壇の「スイセン」も齧られる、とのお話を。猿と鹿が毎日お出ましなのだそうで熊と猪が来ないだけマシ、との事ですが。。(猪はいるぞ、と思うけど)湖西の山麓とは言え、こんな普通の里山に春が来ないとは。。
2021.04.03
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ベランダで水やりしてたら4月2日1号 posted by (C)snowrun29「出たーーーーーーー」越冬アゲハの1号です。4月2日1号3 posted by (C)snowrun29春型はマジで小さい(写真は大きく見えますが)ここのとこ温かい日が続いてたのでまだかなと見た3月30日3月30日2 posted by (C)snowrun29特に色も変わってなかったけど。それが今日は4月2日1号8 posted by (C)snowrun29なるほど。何とか柑橘類に付け4月2日1号5 posted by (C)snowrun29下から撮るけど…多分、男子と思う。4月2日1号7 posted by (C)snowrun29この後、振り向いたらもう飛んで行った結構きつい風の中、ふわふわと…ともかく頑張るんやで~そんなベランダで今日見たのは4月2日2 posted by (C)snowrun29…もう咲いたのか。。頂きもののオウギカズラ。
2021.04.02
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昨日アップのヒトリシズカですが3月31日 posted by (C)snowrun291,2、3…チビさんも含めて15苗。頂いて10年、毎年少しずつ増えて行き4月14日 posted by (C)snowrun29昨年はぎっしり状態に…花後はこんな風に種が出来て4月21日2no posted by (C)snowrun29それが4月24日3 posted by (C)snowrun294月24日4 posted by (C)snowrun29これらがコロコロしたのでしょうね。数年前、1度は少し移植したものの、で昨春、コロナ禍でヒマがあったので4月14日3 posted by (C)snowrun29別の3鉢に少し移植してみました。そのまま無事に、と思うけどこれがなかなか3月25日2 betu posted by (C)snowrun29殆どが消えてしまった中…良かった、良かった他にも出て来た苗も少しありさて苗たちはこの後…
2021.04.01
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