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1月半ばの道東行き2日目午後は野付半島へ151 posted by (C)snowrun29以前より1度は行ってみたいと思っていたので今回、初めて行けて嬉しい。林立する「トドワラ」が有名ですよね。野付半島へ走るバスの左側に外海が見え暫くすると右側にも凍った水辺が見えてくる28 Notuke posted by (C)snowrun29そこに不思議な光景が30 narawara posted by (C)snowrun29これが「ナラワラ」だと。えトドワラでなく、ナラワラってと思うと海水で枯れたミズナラの木々が林立しているのが「ナラワラ」トドワラは枯れた「トドマツ」が林立しての名だったのか。。この後、到着のネイチャーセンターでの説明46 posted by (C)snowrun29この白い部分が「水辺」で内海33 posted by (C)snowrun2935 posted by (C)snowrun29多少、陸地が出て来たものの、作業小屋はあっても人家はなく細い道をどんどん進むと「蝦夷鹿が」106 posted by (C)snowrun29107 posted by (C)snowrun29雪のない原っぱで何かを食べている37 posted by (C)snowrun29思わずバスを降りて撮影する人々も、で私も折りてかしゃ38 posted by (C)snowrun29109 posted by (C)snowrun29どう言うのか、ほぼ男子なのですが。そんなでバスは止まり、止まり走ってようやく野付半島ネイチャーセンターに…つづく
2024.01.31
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1月半ばの道東行き2日目午前はメインのシマエナガやオオアカゲラ等の鳥達に。そんな美留和町の白い雑木林辺りで1 posted by (C)snowrun29この針葉樹は積雪がまるで手のひらみたいで面白い2 posted by (C)snowrun29この雪がお昼にはもう溶けて・・18 1134 posted by (C)snowrun29そんな辺りはトドマツとかが多く11 posted by (C)snowrun29びっしり地衣類が。。辺りにはアカゲラが開けた穴と思うものも多く9 posted by (C)snowrun29またこうしたツリガネタケかなも、で8 posted by (C)snowrun29新旧入れ替わりの遷移が、ですね。そんな白い世界の中14 posted by (C)snowrun29水が何でか「青く」見えたりが不思議。17-2 posted by (C)snowrun29水分が多いという事で16 posted by (C)snowrun29シダの胞子葉の名残が雪の上にこれは2022年11月に釧路湿原で見たシダかなとも。113 yamadorizenmai posted by (C)snowrun29探すとヤマドリゼンマイとの事。湿原の木道の傍に幾つもあったこちら115 yamadori posted by (C)snowrun29同じ釧路周辺でもあるし、と。またこちらは葉をつけたままのカシワ22 posted by (C)snowrun29ナラガシワかなと思うのですがこうした冬芽も見て23 posted by (C)snowrun2924 posted by (C)snowrun29冬に北海道に来る度にこの「葉をつけたカシワ」をよく見ます。これって北海道ならではなのかな、と。
2024.01.30
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1月半ばの道東行き2日目はメインのシマエナガ達やカラ類に逢い97 posted by (C)snowrun29昨日のオオアカゲラ以外の鳥達に続き今日はまずシロハラゴジュウカラ68 siroharagoju posted by (C)snowrun29関西で見るゴジュウカラのお腹が白いタイプのようこの姿がゴジュウカラやなあと69 siroharagoju posted by (C)snowrun2970 siroharagoju posted by (C)snowrun29お腹白いですね。96 siroharagoju posted by (C)snowrun29次に可愛いヤマガラ66 posted by (C)snowrun2967 posted by (C)snowrun29餌筒の餌箱にてこちらは牛脂に来た個体62 posted by (C)snowrun29そしてウソ85 uso posted by (C)snowrun29102 uso posted by (C)snowrun29もう1枚103 uso posted by (C)snowrun29
2024.01.29
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1月半ばの道東行き2日目は今回ツアーのメイン・シマエナガに逢いに屈斜路湖近くの美留和町の山本光一さんのゲストハウスへ。3 posted by (C)snowrun29広ーーーい雑木林の中に63 posted by (C)snowrun296 posted by (C)snowrun29こうした餌場も設けています。ここでありがたくもシマエナガご一行に遭遇しその他にも沢山の鳥達も。。今回はそちらをどうぞ。今回の特筆はオオアカゲラ80 ooaka posted by (C)snowrun29アカゲラとの違いは胸にある「縦じま」81 ooaka posted by (C)snowrun2982 ooaka posted by (C)snowrun2984 ooaka posted by (C)snowrun2991 ooaka posted by (C)snowrun29アカゲラだって関西ではなかなかですからこんなに見れて嬉しい限りこの辺りはトドマツ他が多く9 posted by (C)snowrun29中にはこうした穴が開いた木も。そんな頃、遠目にリスかと思ったら幹からぴょ~んと空を飛び「わわ」と何とエゾモモンガだった次第。とても写真など、のところYさんが撮ったもの4 Mr.Yamagiti posted by (C)snowrun29ありがとうございます。
2024.01.28
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1月半ばの道東行き2日目川湯温泉辺りは白い世界50 646 posted by (C)snowrun296時46分、窓の外はこんなでしたが1時間後の7時41分には51 741 posted by (C)snowrun29さて本日が今回ツアーの目玉シマエナガに、で8時には宿を出て53 posted by (C)snowrun29美留和と呼ばれる村にお邪魔します。55 posted by (C)snowrun29今回は「シマエナガの伝道師」と言われる写真家の山本光一さんの3 posted by (C)snowrun29「ウパシチリ(アイヌ語で「雪・鳥」=シマエナガ)」と言うゲストハウスその広~いお庭で鳥達を。元々京都府警にお勤めだった山本さんが早期退職して26年前に家族と共に阿寒に移住。以降この美留和村で鳥達の写真を、という経緯らしい。冬場は餌場を設けて何かの種とかや「牛脂」を入れた網を数個設置し静かに鳥たちが来るのを待つ、という。他の鳥達と違ってシマエナガ達の群れはそうした餌場にはなかなかお出ましが、で天候とか条件にもよるのでしょうが1日によくて2回とかの機会を待つのです。そんなで午前中、じっと待つ我々に2回程のお出ましがありましたが何せちょこまか、ちょこまか動くのでなかなか。。1秒間に何枚とかのカメラなら、ですが私など「」とシャッター切ってもすぐ飛ばれなかなか…のところ何とか撮れたのがこちら99 posted by (C)snowrun2998 posted by (C)snowrun29そして牛脂に来たのがこちら94 sima posted by (C)snowrun2993 sima posted by (C)snowrun2977 sima posted by (C)snowrun2974 sima posted by (C)snowrun29は~息が止まって苦しい。。シマエナガは冬にはカラ類とかと混群で移動春になるとペアになって巣作りを始めるそうです。天敵のアカゲラに巣を壊されても壊されてもまた作り雛を育てる頃はもうもふもふではない姿になるとか。たった7gとか8gとかの小さな鳥がそんな苦労を、の姿に山本さんは魅入られたようで何冊かの写真絵本等を作られています。そんな山本さんの記事はこちらでどうぞ。
2024.01.27
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1月半ばの道東行き1日目103 posted by (C)snowrun29早い夕暮れが迫る頃101 posted by (C)snowrun29凍らない雪裡川をねぐらとする丹頂鶴とオオハクチョウも、ですが86 posted by (C)snowrun29やはり「東」は夕暮れが早いな、と見ていると何やら梢に黒い影それが遠目で逆光ですがノスリ。86-2 nosuri posted by (C)snowrun29この後すぐ飛んでしまったので。。ともかくも美しい91 posted by (C)snowrun29こうして1日目の鳥見は終了宿に戻っての夕食は近くの居酒屋16 Gen koro posted by (C)snowrun29狭い空間で満席でしたがなかなかに美味しい家庭料理をどうぞ。ゲンコロって言ったコロッケ納豆チャーハン17 Natto posted by (C)snowrun29こんなの出来るんや、やってみよう。最後に隣の方の頼んだ「ニラ玉」18 Niratama posted by (C)snowrun29出汁に浮かぶニラ玉は初めて見た。隣の方は福岡から仕事で来たそうですが彼もこんなニラ玉は初めてだとか…美味しそうですね。そんな店の看板にツララが。。20 posted by (C)snowrun29流石は氷点下の川湯温泉。。
2024.01.26
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1月半ばの道東行き釧路での1日目は丹頂鶴を見に彼らのねぐらである雪裡川にかかる音羽橋へ。74 posted by (C)snowrun29無事に丹頂鶴に出会えました。69 posted by (C)snowrun29その傍には71 posted by (C)snowrun29オオハクチョウたちもいて72 posted by (C)snowrun29なかなか嬉しい光景77 posted by (C)snowrun29音羽橋をくぐってゆく85 posted by (C)snowrun29その向こう、遠くに見える丹頂たちは81 posted by (C)snowrun29何とかズームで切り取り82 posted by (C)snowrun29結構いるなあ時に夕空を飛んで入る鶴たちもいて90 posted by (C)snowrun29それは見るばかりでカメラが追い付かず。。そんな頃、手前でオオハクチョウたちはのんびり。この雪理川では河底からの湧水が暖かく、凍結しないので87 posted by (C)snowrun29キツネ等からも安全だとか。。つづく
2024.01.25
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1月半ばの道東行き1日目。この日はまず丹頂鶴に逢いに57 posted by (C)snowrun29途中、白い雪原に走るもの…エゾシカやかなり長い事バスと並走してましたが。丹頂鶴を見に「鶴居村」へ行く予定でしたが既に4時が近く、鶴居村から鶴たちがねぐらに戻るとかで同行頂いたガイドさんのお考えで更にバスで15分程走り58 posted by (C)snowrun29音羽橋へ到着この雪裡川がねぐらという事で59 posted by (C)snowrun29随分遠くに見えるのが鶴たち橋の反対側を見ると「お」60 posted by (C)snowrun29オオハクチョウたちがその横に「おお」71 posted by (C)snowrun29いますやん69 posted by (C)snowrun29橋の上で待っていると、段々近づいてきて61 posted by (C)snowrun2964 posted by (C)snowrun2965 posted by (C)snowrun29先日、豊岡で見たコウノトリと似てるなあと思いつつ…両者は「目」・「科」すら違いますが。まずは初日から丹頂さんに出会えて嬉しいな。67 posted by (C)snowrun29
2024.01.24
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1月半ば、シマエナガに逢いに道東へ。99 posted by (C)snowrun29まずは伊丹から羽田へ2 posted by (C)snowrun29羽田から釧路便へはバス移動で乗り込む3 Kushiro posted by (C)snowrun29やはり羽田は広いですねすぐ海の傍でフォークリフトなどの車両も見えもしやあのC滑走路では、と思わず合掌4 C posted by (C)snowrun292時間弱のフライト中、どうも本州中央辺りを飛んでいる51 posted by (C)snowrun29あの白いのはもしや白山だろうか北海道が近づいて来たらこうした雲が54 posted by (C)snowrun29あれが下から見たら「穴あき雲」と思うものかな。釧路空港に到着10 posted by (C)snowrun29意外にも雪が少ないなあ11 posted by (C)snowrun29空港を出たらシマフクロウがお出迎え12 posted by (C)snowrun29バスに乗ってまずは丹頂鶴を見に鶴居村へ…つづく
2024.01.23
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異様に暖かかった本日ベランダの枯れ葉整理をしているとネギのプランターから「」と何かが飛び出した。え、何と見ると1月22日2 posted by (C)snowrun29わ~つっち~や~思わず仕事は放り投げて、様子見。そこから30分位したら、また元のプランターに戻っている。1月22日4 posted by (C)snowrun293年ぶりのつっち~やしかし何でまたネギにしかも枯れているっぽいとこで1月22日5 posted by (C)snowrun29傍には勝手に生えたミニトマトの残骸もあるけど。ここからぴょ~んと飛ぶと、即1階の庭に落ちるのでそ~っと、そ~っと近づいて1月22日6 posted by (C)snowrun29このアングルはちと…ですがつっち~ことツチイナゴは2008年の晩秋から2009年3月まで我が家のベランダの柑橘類にずっと留まり天気の良い日は葉先にお出ましで陽に当たり雨の日は奥に引っ込んで雨避けを、の冬のベランダアイドル。その時の1枚1月9日2 posted by (C)snowrun29もう可愛いくて1月9日 posted by (C)snowrun29ツチイナゴは飲まず・食わずの越冬態勢。春になるとぴょ~んとどこかに飛んで行きますが調べたらクズやカナムグラなどを食べるようで冬も多少は摂食するらしいけど、これはネギ初めて見た年は柑橘類の葉しか、なのであの硬さでは無理と思うけどなあ。この後、1時間程してまた確認に行くと「あああああ」どこかに行ってしまった…まあ、うちの庭のどこかには、と思うのでまた是非
2024.01.22
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1月7日の豊岡行き67 posted by (C)snowrun29この日は「コウノトリの郷公園」が目的豊岡駅からのバスの本数が少ないのでよ~く考えてからのスケジュールを、でしたが2時間程の滞在でもかなり沢山のものが見れ辺りは普通の里山に囲まれていましたが馬酔木が多いな、と思う中に19 posted by (C)snowrun29この赤い実が枝も対生だし、ガマズミの仲間と思いますがコバノガマズミではないかなと。70 posted by (C)snowrun29既にもう葉は全くなくて雨に濡れて枝の毛とかもよく解らない。そんな里山を歩いてからまたバスで豊岡駅に戻ります帰りは更に乗り換えの待ち時間が、で結構遅くなりましたがそんな電車もついでにどうぞ。行きは快速と普通をつなぎ、福知山駅でまた乗り換え5 1005 Fukuchiyama posted by (C)snowrun29向こうにタンゴ鉄道も見え80 posted by (C)snowrun29また大江山内宮にも行かねば。。そして小雨・3度の豊岡駅に着くと何故か「うーうーカンカンカン」との音に8 posted by (C)snowrun29あれれ、火事かなと思ったのに緊急事態でも赤信号をしっかり守っているのも、ですがこの後、右と左に車列は別れて行きました。10 posted by (C)snowrun291月7日…何だったのだろう。。
2024.01.21
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1月7日の豊岡行きコウノトリの郷公園に来ています。16 posted by (C)snowrun29センターから22 posted by (C)snowrun29徒歩で15分程の川沿いの道には59 posted by (C)snowrun29こうした「タワー」があり、周りの田は「無農薬」で稲作を。そのお米が豊岡市内の小学校の給食に使われているそうです。ここで野生の個体の巣が作られます60 posted by (C)snowrun2910分程歩くうちに62 posted by (C)snowrun29「おや、あの白いものは」となり近寄ると63 posted by (C)snowrun29「おおおおお」もう、撮る、撮る、撮る65 posted by (C)snowrun29100mどころかもっと離れているのですが66 posted by (C)snowrun29野生個体も足環つけてますね67 posted by (C)snowrun29泥田の中の何かを食べているこの後もどんどん遠ざかるので68 posted by (C)snowrun29仕方なくこの辺で。。ともかくこんな小雨の日にって嬉しい事でした
2024.01.20
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1月7日、コウノトリに逢いに豊岡へ。12 posted by (C)snowrun29豊岡へは玄武洞は3回程来ていますがここ「兵庫県立コウノトリの郷公園」へは初めて。1971年に絶滅したコウノトリですが1985年に旧ソビエトから受贈された6羽の幼鳥の飼育・繁殖に成功し野生に戻す取組みを試行して現在に至っています。野生に戻ったコウノトリが四国や京都・島根・福井にも飛び今では野外の個体は200羽を超えるようです。さて鳥インフルエンザが心配されるので飼育個体には幾つかのケージが用意されており50 posted by (C)snowrun29そこにペアが入っています。58 aosagi posted by (C)snowrun29その背後の山に「あれ」と思うものもしかして…と思ったのがこちら57 aosagi posted by (C)snowrun29アオサギのコロニーらしい…残念っコウノトリの巣は53 posted by (C)snowrun29直径2mほどもあり野外の田んぼの中にはタワーも59 posted by (C)snowrun29…何とか傘は刺さずとも、程度の雨ですが23 posted by (C)snowrun29この奥にある野外の個体用の田んぼへ歩きます…つづく
2024.01.19
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1月7日、コウノトリに会おうと豊岡まで。65 posted by (C)snowrun29ニュース等では見ていても初めて野生のに出会えてまあ嬉しい。兵庫県民ですが、豊岡は玄武洞には行っててもこちらにはまだで…でもまあ遠い、遠い。この日の豊岡の予報が3度・小雨で「え」でしたがとりあえず行ってみようと出かけた次第。出発した当初、当地は晴れ。1 833 sasayama posted by (C)snowrun29途中の篠山でも晴れ。2回目乗り換えの福知山でもこの通り。3 926 Fukuchiyama posted by (C)snowrun29だのに豊岡近くから予報通り小雨となり6 1124 Toyooka posted by (C)snowrun29同じ兵庫でも日本海側やなあと。その上、駅前の表示は「3度」…予報通りや。11 1148 3do posted by (C)snowrun29ここからバスに乗ること20分程ようやく「コウノトリの郷」へ到着22 posted by (C)snowrun29朝、家を出てから5時間程経過しています。2回乗り換えで待ち時間が結構ある上にバスの本数も限られていて仕方ないですが。。つづく
2024.01.18
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1月4日の近くの里山で見た赤い実たち11 mayumi posted by (C)snowrun29マユミですがこんなに赤いものだったかとびっくり53 posted by (C)snowrun29というのも11月には20 mayumi posted by (C)snowrun29この状況だったので、何となくピンクってイメージでしたが最後まで見なければ、ですね。あと赤い実となればこちら27 itigo posted by (C)snowrun29イチゴノキも赤い今回はイマイチだったので、美しかった2023年11月8日分で56 posted by (C)snowrun29最後に花ですが「真ん中が赤い」こちら54 posted by (C)snowrun29蝋梅がもう咲いていました。実家のはソシンロウバイなのでこの赤いものはありませんが55 posted by (C)snowrun29特に満月蝋梅とでもいうのでしたっけ。
2024.01.17
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1月4日の近くの里山冬ざれた光景の中、赤い実が嬉しい5 sarutori posted by (C)snowrun29サルトリイバラの実傍ではフユイチゴの実6 huyu posted by (C)snowrun29ボケボケなので晩秋からもう、の分で51 posted by (C)snowrun292023年11月8日分…長い事頑張りますね。猪も多いのに食べないのかな。昨日アップのアオキの実8 aoki posted by (C)snowrun29そしてこちらがヒヨドリジョウゴの実10 posted by (C)snowrun29ボケボケですがこの実が美しかった11月19 hiyodori posted by (C)snowrun29こんなに長い事ここにいるんや。。そして特筆のこちら11 mayumi posted by (C)snowrun29マユミの実ですが。。つづく
2024.01.16
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1月4日の近くの里山でまず見かけたこちら1 natuhaze posted by (C)snowrun29ナツハゼで、ツツジ科ですね。どうもボケボケなので過去のを探して1 natuhaze posted by (C)snowrun292023年1月19日分…結構時間が進んでいるような。これが同年4月6日にはもうここまで1 natuhaze posted by (C)snowrun29…ってそこまでスルーしたのか、と次にこちらはニワトコ13 niwatoko posted by (C)snowrun29何故か葉がまだ残っており、そこにこのインパクトある冬芽も。1月4日のアオキも7 aoki posted by (C)snowrun29もうこんなでしたが、これは花芽というか蕾で早いなあ。これもこの後、5 aoki posted by (C)snowrun292023年1月19日にはもうこの状態すっかり花咲くスタンバイですね。なお1月4日には昨年の赤い実も8 aoki posted by (C)snowrun29昨今、鹿が好きなアオキはよく齧られて大変ですが近くの里山は猪はいても、鹿はまだのようでそれだけはちと安心しています
2024.01.15
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1月4日の近所の里山で見た冬芽3 nigaki posted by (C)snowrun29ニガキです、ほんまに可愛い何故かここには大木が3本程あって毎年楽しみに見ていますがこの後も、とファイルを確認したら2022年1月4日、グローブのような冬芽がダブルで。13 nigaki posted by (C)snowrun29そしてこれが芽吹く春3 nigaki posted by (C)snowrun292023年3月30日茎が出てくる3 nigaki posted by (C)snowrun292022年4月19日そしてようやく4 nigaki posted by (C)snowrun29日付が前後しますが2021年4月11日冬は色どりも少なく、楽しみが…と言えばやはり冬芽なのでここではニガキが特筆の、ですね
2024.01.14
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12月末の湖北122 posted by (C)snowrun29ノスリかなやオオワシに出会ったこの日空が色々と面白かったので時系列に並べてみますね1 707 posted by (C)snowrun297時7分の朝焼けの空この時にほぼ満月が2 709 posted by (C)snowrun29さて18切符で湖西から湖北に回り余呉湖で見た湖面に映る雲52 posted by (C)snowrun29もやもやっとしていますがもう1枚17 posted by (C)snowrun29こちらの方が見やすいかな…鱗雲なのか1枚1枚が固まって見える。その後、琵琶湖・湖北野鳥センター前では更に細かくなり121 posted by (C)snowrun29この下の方の雲が120 posted by (C)snowrun29その後も夕方に近い東海道線の車窓でも28 posted by (C)snowrun29小さめの鱗雲の下にまた29 posted by (C)snowrun29進んでも進んでも32 posted by (C)snowrun29一点から雲が出ているような。何とも面白い雲やなあと・・
2024.01.13
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12月末の湖北・余呉湖100 posted by (C)snowrun29ここでノスリかなに出会い104no posted by (C)snowrun29また18切符で河毛駅まで112 posted by (C)snowrun29今年も無事に山本山のおばあちゃんに会いましたがここ暫く雨が降ってない為に琵琶湖の水位がかなり減っている、というニュースは聞いてましたが119 posted by (C)snowrun29ほんまにいつも水がある辺りが干上がっている2021年2月はこんなですが67 posted by (C)snowrun29なので鳥達がかなーり向こうに124 posted by (C)snowrun29コハクチョウもいるのですがこの豆粒状態…10日には-78㎝で、取水制限に入るかとのニュースも聞く昨今この春とかは大丈夫なのだろうか。。
2024.01.12
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12月末の湖北行きでまずは余呉湖に52 posted by (C)snowrun29脚元に雪はあるけど、と言う頃102 posted by (C)snowrun29おやと思うものが108 posted by (C)snowrun29あれって猛禽ではと双眼鏡を家人の持参したHBで見たらノスリではないかと104no posted by (C)snowrun29如何でしょうか105 posted by (C)snowrun29106 posted by (C)snowrun29お解りの方、どうぞ宜しくお願いします。余呉湖は車で連れてきて貰った事が何度かありますが駅から歩いては初めてでしたが19 akamegasiwa posted by (C)snowrun29その湖岸を歩くとアカメガシワの冬芽が近くにはこの枯れ葉も22 akame posted by (C)snowrun29有名な「ワカサギ釣り」は24 wakasagi posted by (C)snowrun29凍った水面に穴をあけて、と思ってたのですがどうもあのブイの中、向こう岸で釣っているようでした。
2024.01.11
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12月末の湖北山本山のおばあちゃんに逢いに出かけたこの日116no posted by (C)snowrun29この日は18切符で出かけ3 713 posted by (C)snowrun29朝7時13分の朝焼けを見つつ湖北に行くのに湖西線から周り8 oumisiotu posted by (C)snowrun29近江塩津から米原周りに乗り換える雪が、雪がと言いつつ10 yogo posted by (C)snowrun29余呉駅に降り立つ敦賀からサンダーバードが来る11 yogo posted by (C)snowrun29普通は湖西線回りなのですが雪の関係だろうか。駅前だけは雪が残り12 yogo posted by (C)snowrun29ここから徒歩10分で余呉湖に50 posted by (C)snowrun29雪はこの位でしたが15 posted by (C)snowrun29この看板を見てびっくり16 posted by (C)snowrun29え、ここ埋没林だったのか。。昭和45年に何かで放水した際、地元の中学生が発見したもので湖底に3000年程前の木が36株、の町指定天然記念物。余呉湖周辺の地下には6500年前と8000年前の埋没林も発見されておりかつて乾期と雨期を繰り返したのが解ると言う事でこの堤は昭和53年に作られてそれを守っているとか。で余呉湖です17 posted by (C)snowrun29…つづく
2024.01.10
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12月末の湖北109 Mt.Yamamotoyama posted by (C)snowrun29恒例の山本山へここへ来るのは110 posted by (C)snowrun29やはりこの方に逢いに・・山本山のおばあちゃん112 posted by (C)snowrun29今年で26年連続の湖北へのお出まし113 posted by (C)snowrun29おばあちゃんが最初にここに来た時は山本山には初代のオオワシがいて仕方なくおばあちゃんは葛籠尾崎に入ったとか。ところが或る日、センターの方が見てるさなか「オオワシが木から落ちた」とそれで山本山へ急行したけど落ちた辺りにはもう姿がなくキツネとかが持っていってしまったようで…。その日、すぐに葛籠尾崎からおばあちゃんが山本山に入ったと以前センターの方からお話聞きました。そこから26年連続で、となるとおばあちゃんは一体幾つなのだろう今年が最後ではないかなと心配しつつ116no posted by (C)snowrun29…無茶苦茶離れているのでこの程度で申し訳ないですが。。ともかくこの先も、と。因みにこちらは2022年1月の観察会で見せて頂いたもの14 posted by (C)snowrun29ありがとうございます。
2024.01.09
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12月23日の「地学的むかし散歩第6回」の特筆は住吉大社の敷地で見たこちら25 nisekarakusa posted by (C)snowrun2926 nisekarakusa posted by (C)snowrun29まさかの速さでの花今回、最初に眼に付いた時は24 nisekarakusa posted by (C)snowrun29この葉はと思ってしゃがみ込んで「あらら」これってニセカラクサケマンやん、と。ニセカラクサケマンは淀川河川敷で見たのが10年以上前そこからあちこちで見てますが大概は3月以降のもの71 nise posted by (C)snowrun29山科の某所で見たのは2021年3月22日この時、かなりの群生ぶりで72 nise posted by (C)snowrun292022年3月23日の山科でもこの見事な満開ぶり70 nise posted by (C)snowrun29同所・同日の66 nise posted by (C)snowrun29…凄いな。なので今回の12月下旬にもう、とはまあ驚いた。
2024.01.08
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12月下旬の「地学的むかし散歩・第6回」上町台地を北端の大坂城から今回の南端の住吉大社まで6回で歩いて来たそ上町台地ゴールの日住吉大社は大阪でも1番の初詣客を誇る53 posted by (C)snowrun29この反橋が有名ですね。今回からスタッフに入って頂いたNさんは元々、ここでガイドさんをされているのでとても詳しい資料と共にお話を、でほんまにありがたい。さて「地学的」要素はTさん31 posted by (C)snowrun29「砂州」として残ったこの地反橋の下が「ラグーン(潟湖)」としての名残とか67 posted by (C)snowrun29ここ住吉津は「すみのえのつ」とも称され昔から「港」として賑わっていました。その船の安全を守る神社がこの住吉さん。それを表すでっかい高灯台を模して50 posted by (C)snowrun29住吉大社前にある上町台地だけが陸地で縄文時代は海だったこちら江戸時代もここまでは「海」だったという証の高灯台の碑51 posted by (C)snowrun29住吉さんより更に南へ歩く今は海がどんどん遠くなり江戸時代の高灯台の碑の手前の住吉川52 Sumiyosigawa posted by (C)snowrun29やはり「汐っぽい匂い」もして。ここから細井川沿いに北へ昔は船が行き交ってもいたでしょうが今は川幅も狭く改修されています
2024.01.07
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12月23日の「地学的むかし散歩・第6回」で上町台地の南端の住吉大社辺りを歩いています。その西端「海食崖」の終り辺りですが100 posted by (C)snowrun29帝塚山古墳からそれをなぞりつつ歩いていると現れたのが…「閻魔地蔵」ここは道が6どころか、今は7つ交わる場所で昔から「六道」と呼ばれる場所だったようです。52 posted by (C)snowrun29下見で「閻魔」が「地蔵」…と思ったので私が本番ではここで説明する事に。仏教とかには疎いまま、探したらまず「地蔵」さんは正しくは「地蔵菩薩」「菩薩」というのは「悟りを開く為にあと1歩の修行している」方で「悟りを開いた」のは「如来」で阿弥陀さんにお釈迦さん等。お釈迦様亡き後、「※弥勒菩薩」が出現するのは56億70000万年後らしいので(どんなに長いんや) ※弥勒菩薩はお釈迦様の後に現れる未来仏で現在修行中の身 (マイトレーヤという名前に思わず反応)その間は代わりに「私が皆さまを救います」とのお地蔵さんは子どもを始め、色々な形に化身して頑張る方だとか。さて「閻魔」ですが、勿論「地獄の主」単に怖いだけでなく、人を救うという事でもあったらしくそこでお地蔵さんが時に閻魔さんに化身して‥との事らしい。いやあ知らなかった。。それで閻魔地蔵とは。なお、あなたが万一地獄に落ちて閻魔の前に、の時「ふっふっふ、お宅、実はお地蔵さんでしょ」などと馴れ馴れしく言ったら「本物」かもしれずそれは止めておけ、との声もありました…面白いまたここは中世からの「石造り」文化の1つで閻魔像本体は「石」で出来ているらしいけど説明に大童でちゃんと見ていない。。どんなお顔かはこちらでどうぞ。爾来、地元では大事にされている地蔵さんでもあります。さてそんな海食崖をつなぎ住吉さんに到着…つづく
2024.01.06
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12月末の「地学的むかし散歩」第6回は「上町台地を歩く⑥」で今回で北端の大坂城から6回かけて南端まで歩いて来た事になります。今回は南海電車「帝塚山駅」スタートで万代池から帝塚山古墳を巡り51 posted by (C)snowrun295 帝塚山古墳 posted by (C)snowrun29下見ではラッキーにも入れたものの本番は開いてないので門扉前で説明5 帝塚山古墳2 posted by (C)snowrun29どなたが埋葬されたかはですが。ここが上町台地の西端「海食崖」の上なのでかつては目の前の海を行く船を見下ろしていたのだろうな、と。逆に言えば「住吉津」に入る船からしたらもうすぐ港、との目標物でもあったでしょう。103 posted by (C)snowrun29ここにはかつて「明治天皇」も行幸されており「聖(ちょく)碑」と読みます…聖なる方がお出まし、との意味。ご維新で各地を行幸するには当時の「スーパースター」であるところの天皇がお出ましになり人心をまとめる、という意味でもあったようですがでも「8回」も大阪に来るとはちと驚き。さて住吉大社までの海食崖には明治天皇だけでなくあの「坂本龍馬」も来ており近くに土佐藩の住吉陣屋があったから、ですが6 posted by (C)snowrun29それだけ住吉津が大事な場所だったという事か。。さて住吉大社近くまで海食崖を歩きます…つづく
2024.01.05
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優曇華の花を再度アップ62 udonge posted by (C)snowrun29これを見たのは12月23日の住吉行宮跡57 posted by (C)snowrun29ここは南北朝時代、南朝の後村上天皇などの仮住まいした場所で元は住吉大社の神主「津守氏」の邸宅を借りて、らしい。58 posted by (C)snowrun29ここはMさんの説明担当でしたが全くメモも見ずにお話されて素晴らしい。NPOの「地学的むかし散歩」の6回目は「上町台地を北から南にあるく⑥」でいよいよラストの住吉さんだった次第住吉大社と言えば53 posted by (C)snowrun29この反橋が有名ですがこの水辺はかつて縄文時代の潟湖の名残らしい。お正月なのでめでたいものも27 posted by (C)snowrun29「五大力」とよばれる小石その名も「五大力堂」の石柱で囲った所に沢山の小石に「五」「大」「力」と書いてあるものがあり28 posted by (C)snowrun29それを拾って持ち帰ると望みが叶うらしい。なお、叶った人は「2倍にして返す」らしく私のような人間にも3つ拾えたのでした。お正月を前にちと嬉しいもののありがとうございます、とまた元の場所に戻しましたが住吉さんは色々と工夫がされている神社で流石は大阪府下で1番の人出を誇る神社だなあと。
2024.01.04
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大変な年明けとなった2024年ですが亡くなられた方々のご冥福と、どうぞもうこれ以上は…と祈りつつ被害にあわれた方々にお見舞い申します。明日は我が身の関西人、自分の足の下の認識を新たに致しました。そんな1月2日、ベランダで見たもの1月2日1407-2 posted by (C)snowrun29新潟のオオミスミソウがもう咲いている元旦は実家だったので忙しく2日朝、水やりに出て「え」と。1月2日1100-2 posted by (C)snowrun2911時にこの状況他にも花芽が幾つか1月2日1101 posted by (C)snowrun29それが晴天で14時にはこう開いた次第1月2日1407 posted by (C)snowrun29ここ数年咲いてくれてはいますが早くても1月下旬から2月ってとこですがまさかのこの速さ…やはり暖冬だからか。更に驚いたのがこちら1月2日 posted by (C)snowrun29石灰岩の欠片をどけたら…その下でセツブンソウがもう1月2日3 posted by (C)snowrun29これまた早い…やはり例年は2週間は後の状況こちらは奈良のKさんに頂いたものですが。こんなでもしかしてと庭に出てみると1月2日2 posted by (C)snowrun29落ち葉の下でフクジュソウも。。こちらは義父のもので、年々早くなってはいるものの、で。まだまだ北陸も大変な状況ですが1日も早くほんまの春がと祈ります
2024.01.03
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2024年になりました。明けましておめでとうございます。2023年12月末4 posted by (C)snowrun29今年もどうぞ宜しくお願いいたします。毎年、その年の干支の曲を、ですが「辰年」は中日ドラゴンズ応援歌以外は…で3度目はまずい、と今回はこちらで。。お解り頂けますでしょうか。うちの息子達までなら、解るでしょうが9歳児達にはさて、ですがとりあえず「龍つながり」で年に1度のご挨拶。2023年12月末 posted by (C)snowrun29今年は少し減って85枚手書きです。お正月早々、日本海側の地震で本当に心配な状況ですが、どうぞこの後も被害の少ないようにと祈るばかり。。ともかくも皆さま、どうぞお元気にて
2024.01.01
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