全31件 (31件中 1-31件目)
1

1月半ばの木津川歩きは加茂駅から木津駅までこれは「木津川探訪」時と逆コースでしたがそれは2017年2月・3月で何と6年ぶりまずはこの赤田川水門4 Akatagawa posted by (C)snowrun29この水門はTさんが設計に関わって出来たものなので6年前も「わ~」と言いつつ歩いたもの2 posted by (C)snowrun29JR加茂駅からも遠めに見えてて通りすがりでも「」です。因みに2017年2月の下見時には60 posted by (C)snowrun29辺りはこんなでしたが66 posted by (C)snowrun296年前にこの傍で見たカラスの巣とか57 posted by (C)snowrun29これは今回も見たのですが更に増えたのか一見、ヤドリギにも見えましたね。今回は写真が撮れていませんさて6年前にも見た「残念石」7 posted by (C)snowrun29こちらも…つづく
2023.01.31
コメント(0)

やっとフォト蔵が復旧しました()は~長かった。。これで何とかまたですが既に書いてたネタの出だしを先日アップしましたがでは本編の方をどうぞ。1月半ば、また拾ってしまったもうこれ以上は…と思っていたのに「小さい」「薄い」なら、、と思いつつも54 posted by (C)snowrun29因みにこれは帰路の新快速の窓辺ので。6年ぶりに来た木津川の某河原でこの日見せて頂いた中で「」だったのがこちら26 紅柱石 posted by (C)snowrun29これは「十字」になっている紅柱石キリスト教のクルスみたいな、ですね。6年前に同じ木津川でも別場所で拾ったものは80 posted by (C)snowrun29これも紅柱石ですね。紅柱石は砂質や泥質の堆積岩が熱変性作用を受けてホルンフェルス(接触変成岩)になった時に出来るアルミニウムのケイ酸塩鉱物こうした黒っぽいホルンフェルスの中に変質した白雲母が細い柱状に見え、中に赤い色が。こちらは今回分ので「菫青石」になりつつあるものだそうで28 菫青石 posted by (C)snowrun29菫青石も泥質の堆積岩が熱変性作用で出来たホルンフェルス中のマグネシウムや鉄のケイ酸塩鉱物。風化してなければ紫や青色のガラス質らしいけど河原ではこんな風に雲母に変質しているのが多い。紅柱石が長柱状なのに対して菫青石は短柱状で断面が六角形。上の様に黒い●が桜模様になれば「桜石」ですがそこまで「育つ」までにはどの位必要なのかだとこちら6年前のもの、これは何だろう。93 posted by (C)snowrun29豆大福みたいな、と思ってましたが。(1枚目中央・2枚目右端も菫青石になりかけで「豆大福」みたい)こちら6年前に拾った菫青石と思うもの103 posted by (C)snowrun29その中でも「桜石」なら6角形なのですが。という訳で6年前の両石(画面左が菫青石、右が紅柱石)106 posted by (C)snowrun29さて今回拾ったものの中で29 posted by (C)snowrun29画面左の●が見えるのが赤いガーネット入りの。30 posted by (C)snowrun29その赤いガーネットが更にでかい(溶結凝灰岩)これも6年前にこんなのが103 ga-net posted by (C)snowrun29この石を割ってみたら104 ga-net posted by (C)snowrun29こんなでしたが。また今回はこちらも…向かって左の白い条が「糸掛け石」指でなぞれば盛り上がっているのが解る27 糸掛け(左) posted by (C)snowrun29右のは残念ながら…石英の筋みたい。木津川でもこの辺りは石が色々あって面白い
2023.01.30
コメント(0)

フォト蔵トラブルは早や1週間経過…流石に困るのですが、仕方なく今日も楽天画像で。10年以上前、祖父宅を片づけた際に見つけたもの信玄袋の布等も面白いので持ち帰ったのですがこれは…と思ったこのマスクこんなん着用で若い女性は厭じゃなかったのか。。一体昭和何年のものなのか…ですが絵柄からしたら戦後ではないような。ともかくかなり面白いなあと。これでどの位「風邪のウイルス」等を防御出来るか、ですがまあ無いよりは…でしょうか。因みにこの「烏天狗」みたいな形から大正終わりから昭和初期かなと思いますがそこまで古いものだったか(こちら)これは更にその前に面白いと持ち帰ったもの「蓑虫細工」の小銭入れ数年前にもアップしましたが、まあもう1度ミノガの蛹の外皮を何枚か使っての細工ですが開くとこんなの…なかなかお洒落な。祖父は仕事に行く時は渋いダブルのスーツ着用でしたが家に戻ると丹前の褞袍(どてら)でゆっくりするという明治生まれではありましたが、当時も面白いものを、ですね
2023.01.29
コメント(0)

1月下旬の昆陽池シリーズでもう1つかつてこの子も暫くいましたね。どこかを痛めてここにいたコクガン(2009年2月)あれから10年以上経過し、この子はもう…ですが。当時コブハクチョウも餌箱にてドタバタしてましたがこの餌箱にはこちらも各地で増えてお困りのヌートリアここ昆陽池でもファミリーを形成し親子連れとかから餌も貰っていましたが今はもう…と思っていたのに1月下旬に遠目にいるのを確認。因みにここ昆陽池は伊丹市にあり大阪空港から飛び立つと眼下に「日本地図」の池が。今回ヌートリアはこの「日本地図」の北海道東岸にこの日、ここでバズーカ砲のバーダーの皆様はオオタカ狙いでしたが私は双眼鏡で「おおお、まだいるんや…ヌートリア」と全くのお門違いのでしたそんなでお口直しにこの時期ならではのイイギリも見て…帰路につきました。
2023.01.28
コメント(0)

今日もまだフォト蔵がメンテナンスちうでまた1月下旬の昆陽池での光景をどうぞ。今日はこちらコブハクチョウですが(2009年2月)当時はカモ達と一緒にのびのびと(2008年2月)画像が悪いですが、餌箱をカモ達と取り合いし陸でものんびりでしたがそれが同じお子ではないでしょうが「鳥インフル」が来てから現在は単独ゲージで…何か気の毒で。。
2023.01.27
コメント(0)

フォト蔵がまだメンテナンスちうなので1月下旬の昆陽池での光景を。ハシビロガモですが、始めはカモ達、少ないなあと見つつおやこの子は若鳥なのか、怒ってると思う風貌色合いからハシビロガモの、と思い、なるほど、と10年以上前、自然大学で来た際にはここで「数匹で輪になってくるくる…」も見た事がありそっか、ああやって水を濾して餌を、と思ったのですがその写真が何故か見つからず。。以前、昆陽池には沢山の鳥達がいましたが途中で「鳥インフルエンザ」やら池の改修などもあってなかなか…の現在何度かミコアイサも見たのになあと思うけど今回は遠目ですがカンムリカイツブリも、でボケボケですが…また沢山の鳥達にも来て欲しいですね。待ってるからね~
2023.01.26
コメント(0)

1月半ばの木津川でまたまた既に段ボール箱3個の石が、でもう拾わないように、拾うにしても・小さいもの・軽いもの(薄いものetc)…と思っていたけど。。やはり見てしまうと。。と帰路の窓辺にフォト蔵がトラブル起こして早や5日以前にも1週間程、もありましたがあちらも規模がでっかくなって、逆に色々大変なのでしょうか。本来はこのネタはまだまだあるのですが、とりあえず。そろそろ明日にはフォト蔵も復旧して欲しいな。。と思いつつ。代わりに、と言っては何ですがこの朝見た関空特急「はるか」もどうぞ。京都駅や新大阪駅では結構見かけても大阪付近は環状線内回りでしか。。でつい
2023.01.25
コメント(0)

1月半ばの庭でウバメガシで「ちょこまか」動くものおおお、この2色のはムネアカオオクロテントウならば2015年に中国辺りから帰化し、クズについてるマルカメムシ幼虫が餌とか。。ここはウバメガシですが、たまたまかな。見れて嬉しいものの(本人は私のカメラに驚き、葉陰に逃げるも)この日は「どんぐりの赤ちゃん」を探しに来たのですが何せ、12月前に家人が私のいない間に「カット、カット、カット」と垣根の剪定をし「どんぐりの赤ちゃん」が行方知れずに。。ウバメガシのどんぐりは徒長枝というか、来年用に延ばした枝先に花芽をつけそこで受粉しては2年越しにどんぐりになります。剪定は謂わば、その「伸びた枝」をカットするもの。なので毎年「どんぐりは」と探すもののでようやく見つけた赤ちゃんを「リボン」巻いて注意しておいたのにお構いなしに「チェーンソー」で…それで探す、探す…ようやくやれやれ…これで最低でも、かなそんなで昨年の様子を(10月31日)こんなどんぐりが数個あり無事に育ったのか(11月17日)こうしたものもあったのに(11月24日)…まあ仕方ないとはいえ(怒)
2023.01.24
コメント(0)

1月半ばのご近所でカナメモチも春を待つその冬芽のこの「糸状」っぽいものこれが糸状「托葉」ならコバノガマズミみたいと思いましたがもしかしてカナメモチもと思ったもののお隣の垣根がカナメモチなので再度確認「あれ」これだと冬芽の外側芽鱗のたまたま細いものか。どちらにしても近所で見るのは「園芸種」…これは山とかでも確認しないと、でしょうか。それにしてもフォト蔵がまだ…困るなあ。
2023.01.23
コメント(0)

1月21日、バイカオウレンが咲いていましたは、早っここは窓辺なので早いですがそれにしても本日22日も根元に3つほど蕾も見えるのでまだ楽しみが。現在フォト蔵のトラブルちうで仕方なく楽天の画像で、大きさが…何とか早く復旧してほしいと思いつつ。。
2023.01.22
コメント(0)

1月半ばの庭で1月15日5 posted by (C)snowrun29西の端っこにあるニワトコが1月15日6 posted by (C)snowrun29もう芽吹きつつある1月15日7 posted by (C)snowrun29何と気の早いこのニワトコは「冬芽」を見る為に頂いた「小枝」から発根し何度かの鉢替えの後、ここに置いた鉢から地面に根を下ろし1月15日 posted by (C)snowrun292階に届くまでに大きくなったもの1月15日2 posted by (C)snowrun29それを家人が裏のお宅に申し訳ないといつの間にか大幅カットしていた3月27日5 posted by (C)snowrun29というのは2022年3月にはこんな様子で2階ベランダにも実が届いてましたが4月9日4 posted by (C)snowrun29その後も枝ぶりも大きく葉も花も5月28日 posted by (C)snowrun29まあ裏のお宅に葉が落ちて申し訳ないとの家人の思いではあるので無碍には、ですがこの春もまた頑張ってや~と心の中でエールを
2023.01.21
コメント(0)

所用で出かけた大阪市池田市近くには阪大キャンパスもある住宅地ですが1月半ばというのに咲いている1 posted by (C)snowrun29これって「ペラペラヨメナ」ピンクと白と2色あるので別名ゲンペイコギク(源平小菊)白い花が時間の経過と共にピンクに、らしい。2 posted by (C)snowrun29いつでもとは言わないまでも割に時期を選んでない気もしますが、花期は一応5~11月らしい。そんな池田市のマンホール3 posted by (C)snowrun29「サツキ」が有名なので(背後に五月山)花は解るけど鳥は鳩のよう。。何でかな。こちらの方が「」かな4 posted by (C)snowrun29言うても「日清食品」のぴよこちゃん…観光大使でしたか行った事ないですが、ミュージアムもありますね。そんな帰り道50 posted by (C)snowrun29久々に乗った阪急電車え、何このミッフィー電車は51 posted by (C)snowrun29阪急の3路線(京都線・宝塚線・神戸線)に各1編成あるとか。52 posted by (C)snowrun29いつもほぼJRの私なのでラッキーとしか。阪急で「」と言えば、1月ではないですが以前こちらにも偶然乗り合わせましたっけ1 posted by (C)snowrun29京とれいん「雅洛」めちゃめちゃ中もカッコいいのに2 梅田駅 posted by (C)snowrun29「特急料金」は不要の3 posted by (C)snowrun29たまたま「聞香」に行った際に5 posted by (C)snowrun29帰路の河原町で乗ろうとしたら、で(2019年10月)この1度きりでしたが。。阪急繋がりで嬉しい経験でした
2023.01.20
コメント(0)

1月9日の「武庫川探訪」第2回本番で武庫川駅から右岸を遡上しています。100 posted by (C)snowrun29今回、私の担当は「1年だけJRと繋がった阪神電車」の話をする事(地図上、武庫川沿いの赤い線がそれで、武庫川駅より南は今も走っています)昭和18年に河口の「川西航空機(現・新明和)」の為に阪神電車が「武庫川駅」から南へ「支線・武庫川線」を敷き「紫電改」等を作る為の人々や物資を運んだのが始まり。昭和19年には国鉄・甲子園口駅までまず貨物線を延線しいずれは人も運ぶ、との計画でしたが昭和20年に川西航空機が空爆を受けて被災。たった1年で「武庫川線の延線廃止」にという歴史があります。詳しくは前回にアップしたこちらでどうぞ。上の地図を見て頂くと武庫川からの「枝川樋門」がありここから「枝川」等の支流が流れていたのに(青い線)それを廃川にして出来た大規模な南側の土地。そこを「阪神」が買い上げ「一大リゾート地」が形成されました。「甲子園球場」、「阪神パーク」、「水泳場」に「苺畑」も…で甲子園球場が「水はけがいい」のは「廃川」の上に出来ているからで今では絶対NGの「レオポン」も阪神パークで生まれましたが「阪神間モダニズム」の建築や住宅地でもありました。武庫大橋上は「国道2号線」で2020年5月8日3 posted by (C)snowrun29画面左が大阪方面・右が神戸方面以前は橋の真ん中を路面電車も走っており25 posted by (C)snowrun29大阪・野田から神戸税関前までの長距離を、でした。途中上甲子園から南に走る「甲子園線」には私も乗りましたが昭和40年代終わり頃に突如「花電車」で飾られた路面電車は以後「阪神バス」に交代となりましたが石畳を走る音が懐しいです。そんな橋は大正15年から1年半の突貫工事で完成41 posted by (C)snowrun29欄干等にも瀬戸内海の「※北木石」などを使い(※大坂城石垣や明治神宮の神宮橋等に使われている花崗岩)42 posted by (C)snowrun29なかなかの昭和レトロ感満載。近くの「大阪の迎賓館」と呼ばれた「旧甲子園ホテル」も27 posted by (C)snowrun29この武庫大橋と共に、の意匠で現在は「武庫川女子大」建築学部の校舎になっています。今回、幻の武庫川線跡も知れて本当に嬉しい事でした
2023.01.19
コメント(0)

1月9日「武庫川探訪」第2回本番日尼崎閘門やカワウの大群を見て阪神武庫川駅から歩いています。武庫川は河川探訪でも初の2級河川です。2国に架かる武庫大橋もカッコいいですが100 posted by (C)snowrun29この辺りでは尼崎・西宮間を流れている結構大きな川です。小6から近くに住む私には「何で2級」と思ってましたが1級河川は幾つかの県を流れる「国管理」の川で2級河川は「同一県内を流れる川」で「県管理」と判明。さてこの武庫大橋の橋の路面辺りは標高5m近く来るとの「南海トラフ地震」では天井川を津波が走って来て、この辺りまで、とハザードマップに。私の実家もギリギリ浸かるかの瀬戸際ですが。その為か「護岸工事」の真っ最中で下見の時からこんな光景が33 posted by (C)snowrun2935 posted by (C)snowrun29まあそれは嬉しいな37 posted by (C)snowrun29一昨年だったか、ツクシガモが迷い込んだとかで見に来たこともありましたが長期のこの工事では鳥も近寄らず23 posted by (C)snowrun29下見ではコガモもいたのですが23no posted by (C)snowrun29残念ながらこの日は・・でしたが…つづく
2023.01.18
コメント(0)

1月9日の「武庫川探訪第2回」本番尼崎閘門やカワウ大群を見て59 posted by (C)snowrun29阪神「武庫川駅」に戻ってから河川敷を遡上まずは左岸の素戔嗚神社へ19 Susanoo posted by (C)snowrun29ここはかつて「渡し」のあった辺りの神社で20 posted by (C)snowrun29Kさんの説明を受けながらここには樹齢300年だかの大楠があり18 kusu posted by (C)snowrun29注連縄を張っているのも奥に2本程も。かつてこの辺りは「海辺」だったからか21 posted by (C)snowrun29松の大木もご神木でしたが、残念ながら枯れてカットその前の石灯籠が面白い21no posted by (C)snowrun29これ、十二支の彫り物ですよね。私はあまり見たことないかと。またこの近くには秀吉が「中国大返し」の際にこの辺りで「キジ」が慌ただしく飛び立つのが見えて近くに「明智勢」が待ち伏せしていると知って道を変え難を逃れたという「雉ガ坂伝説」もありやはり畿内は色々ありますね。素戔嗚神社は武庫川近くでは「甲子園球場傍」のが有名あの神社の宮司さんの「朝イチの仕事」は前の晩、スタンドから飛んできた「ジェット風船」の掃除…とか。高校野球の球児や応援者のお守りも色々ありますがこうして結構各地にあるものなのか。。さてこの後、武庫川橋を渡って右岸へその橋の北側の水道管に白いものが99 posted by (C)snowrun29ユリカモメやらカモメなどが順番守って32 kawau posted by (C)snowrun29…面白いなあ。
2023.01.17
コメント(0)

1月9日の武庫川探訪第2回本番この日はバスで海辺へ行き、尼崎閘門を見ています56 posted by (C)snowrun292つの水位の調整で門の開閉の中進む船を見ていると「え」と思う空が12 posted by (C)snowrun29なっ何やの、この大群は13 posted by (C)snowrun29カワウや~14 posted by (C)snowrun29呆れるほど北からどんどん湧いてくる15 posted by (C)snowrun2958 posted by (C)snowrun29一体どこから次々湧いてくるのか。。59 posted by (C)snowrun29鳥に詳しい方にお尋ねしたところカワウが「エサ取り」に移動しているのだそうですが何せ見たことない程の大群で皆でぽかんと口を開けて見守るばかり。。
2023.01.16
コメント(0)

1月9日、武庫川探訪2回目本番がありました。この日は阪神・出屋敷駅からバスで海辺まで。ここで見るのは「尼崎閘門」略して「尼ロック」尼崎運河もあるここは埋立地なのですが岸壁から確認、と見たら53 posted by (C)snowrun29おおおおお、来たーーーーーーーーー急いで皆さんに走ってもらい「閘門」前へこの日は大潮近くで「水位」が高かったのかかなり早く水門が開いて船が通過。54 posted by (C)snowrun29すばやく第1閘門の中ほどに(手前が第2閘門)奥に見える建物で「閘門」の上げ下げ2つ目の門も開いて進む船。7 posted by (C)snowrun2955 posted by (C)snowrun29速いぞ~56 posted by (C)snowrun29船はここで航路を南に変えて8 posted by (C)snowrun299 posted by (C)snowrun29去ってゆきます57 posted by (C)snowrun29船がいつ来るかは解らないのでこれは本当にラッキーなバスの時間の関係で必ず見れるとは言い難いというので51 sitami105 posted by (C)snowrun29下見の際のこの写真も用意していたのですがほんまにありがたい事でした
2023.01.15
コメント(0)

2009年5月に行った出雲大社33 posted by (C)snowrun29こちらの「弱った参道の松並木」根方に炭を入れて樹勢を持ち直しつつあるという施療ちう45 (2) posted by (C)snowrun29今は亡きO先生ここ出雲大社には年間何万人の参拝者が、でそうなると参道の松の根元は踏み固められるし36 posted by (C)snowrun29おみくじも物凄い状態松も枝葉にもこうして47の posted by (C)snowrun29沢山のおみくじが相生の松だってこの通り49 posted by (C)snowrun29中にはこんなのも52の posted by (C)snowrun29元々寝っ転がっている松も大変でしょう。48 posted by (C)snowrun29ムクもこんな気の毒な状況のも56のムク posted by (C)snowrun29こちらのムクの根方にも炭を、だったかと。57のムク posted by (C)snowrun29資料をどこかに…で施療何年目なのかですが55 posted by (C)snowrun29根は伸びてますねこれは炭を入れた後の土の様子だったかな58 posted by (C)snowrun29この本はどこにいったかな炭・とことん活用読本 posted by (C)snowrun29ともかくも松の樹勢は持ち直し炭の威力を思う1日でしたがそのオマケとして「松露」が出るとかで出雲土建さんが栽培しているさなかで65 posted by (C)snowrun291人1椀のお吸い物…松露なんてこの時初めて食べたっきり正直、味はどうだったかですが食感はリンゴを煮た時のようなだったかと。出雲土建さんのお話ではいずれ栽培から販売にも、との事でしたがあれから13年、松露はその後どうなったのだろう。。当時の松並木の写真が見つからずですがともかくも先日、出雲大社に行かれた方に松並木は元気だったと教えて頂きほんまに良かったなあと。。
2023.01.14
コメント(0)

先日、FBで拝見した出雲大社の松並木かなり元気な感じを見せて頂き「」それで思い出したのは2009年5月下旬の事。先年亡くなられたO先生はキノコの専門家でNPOの「自然大学」で土壌の講義をして頂いていました。当時「炭」を弱った木の根元に入れて樹勢を回復させる、という仕事もされていました。長年大勢の参拝者に踏まれてか、弱った出雲大社の松並木その松の根元に炭を入れる試みの途中でしたがそんなのを拝見させて頂くツアーで出かけました。麦秋の中、大阪から大型バスで走る事、数時間お昼は出雲そば16出雲そば posted by (C)snowrun29まずは「新しい松」を育てている実験場へ19 posted by (C)snowrun29ここでは土に「炭の粉を入れて」育てているのです20 posted by (C)snowrun29なのでこんな感じの土で21出雲土建のMさん posted by (C)snowrun29作業は地元の出雲土建さんが担当されています。23 posted by (C)snowrun29根が伸びてそこに菌根が、でしょう28 posted by (C)snowrun2930L posted by (C)snowrun29実生からなので殻を付けている松の赤ちゃんの可愛い事32の posted by (C)snowrun29順調にすくすく育ってきている松ですがおまけに「松露」も出てくるそうで25の松露 posted by (C)snowrun29これが松露…初めて見ました。つづく
2023.01.13
コメント(0)

「十日戎・えべっさん」で知られる西宮神社あの開門神事「福男選び」が有名ですが今年は3年ぶりの開催でしたね。福男になった大商大野球部の人、速かったですねえ。withコロナとは言え、複雑な現状ですが関西人にはやはり走るとなれば、の。さて母が注連縄を返しに、というので本日「えべっさん」も済んだ西宮神社に。1 posted by (C)snowrun29ここが10日朝6時に開門と同時に皆さんダッシュの門本殿までの230mは途中、松の木があったり道自体が3か所ほど曲がっているし3 posted by (C)snowrun29全力で走ってのカーブは「体が振れる」だろうなあとほんま、転ぶ人が続出もよくわかる。9日が宵えびす、10日が本えびす、11日が残りえびす2 posted by (C)snowrun29なので本日12日は片づけに入ってましたが因みに「お化け屋敷」も片づけちう4 posted by (C)snowrun29以前、この隅で「ろくろ首女」が洗濯物を干していたという話も聞いた事がありますが・・さて本殿です5 posted by (C)snowrun29以前は沢山の人が一斉に押すな,押すな的参拝でしたがコロナ禍で密を避けての1家族参拝で、えらい列が。3日間はどうしたんだろう。。凄い事になっていたかと。本殿の中、前はあの中にも入って拝んだと母が言うけど7 posted by (C)snowrun29もう12日、白い衣装の皆さんせっせとお片づけとても中には、でしたが…そういや本殿出る時神官さんに白い紙の「四手」で頭を触ってもらったっけ。で、この謎の「逆さの松」8 posted by (C)snowrun29何やろと思ったら9 posted by (C)snowrun29そやったのか。。10 posted by (C)snowrun29以前も見てたはずですが、人出が凄いと目についてなかったんやなあその意味ではありがたい事でしたが。昨日まであったはずの「奉納マグロ」でっかい体にぺたぺた小銭を貼る風習ですが流石に12日では。。でしょうか。まあ無事にお正月の片づけも出来て良かったです
2023.01.12
コメント(0)

寒い中、ナギイカダが咲きました1月11日7 posted by (C)snowrun29お正月も寒かったのですが1月5日 posted by (C)snowrun29おお、これは咲きそうや3日後1月8日 posted by (C)snowrun29時間がゆっくり進むんやなあ、と。幾つもこうした蕾が散見されます1月8日2 posted by (C)snowrun29この後、上空を覆っていたスズカケソウを散髪し陽がよく当たるようになったのでか1月11日9 posted by (C)snowrun29あちこちで花が咲いている枯れた茎とかをカットしたら足元にこんな…多肉さんみたいな1月11日13 posted by (C)snowrun29こんな根際やったんや、と今頃気づく。。どなたに頂いたんだったかも忘れたナギイカダは地中海原産のキジカクシ科ナギイカダ属の常緑低木葉の真ん中に花が、と言いたいところ葉に見えるのは「仮葉枝」というらしい。本物の「葉」は花の背後の小さなもの1月11日2 posted by (C)snowrun29この細い小さなものが「葉」らしい詳しくはこちらでどうぞ。葉の真ん中に花が咲くハナイカダに似て葉(仮葉枝ですが)がナギに似ているのでこの名前となったとか
2023.01.11
コメント(0)

昨日の続編で我が家のマツバランをどうぞ1月8日 posted by (C)snowrun291月8日2 posted by (C)snowrun29朝の光の中で「2…2」と分枝していってるのが解る。下の方を見たら、気づかない内に胞子とか飛ばしたのかな1月8日3 posted by (C)snowrun29生えているのはアオモジの鉢でベランダの端で目の届きにくい場所にありそこに2021年11月に突如生えているのを見つけ以来、少しは確認するようになったものの12月1日4 posted by (C)snowrun292021年12月には8本程あったかと明けて2022年1月1月14日 posted by (C)snowrun29珍しくも雪が降ってヒメフウロ達と寒々と1月14日2 posted by (C)snowrun294月には4月9日 posted by (C)snowrun29先端が赤くなって枯れ気味のもって感じで全く「そのまま放置」なのですがマツバラン科のシダ、さてこのままいつまで頑張ってくれますか。
2023.01.10
コメント(0)

大晦日の甲子園実家からの帰り道、確認にゆく。12月31日 posted by (C)snowrun29これこれ、マツバランこのお宅の石垣(石を積んだ隙間にコンクリートを)西の一角のみマツバランがいるのです。7月26日5 posted by (C)snowrun292020年7月に気づいてから2年半こんなとこでよく頑張ってくれています。その時には先端が①黄色い②黒いもの(胞子の終わりかけ)③実のようなものと3種ありましたが7月26日3 posted by (C)snowrun29夏はこの姿なのだろうかともかく大晦日は黄色い胞子が12月31日3 posted by (C)snowrun29そして数か所の中には12月31日2 posted by (C)snowrun29枯れかけているのかマツバランはこう見えてマツバラン科のシダ根はなく、仮根とかいう毛みたいなのがあるらしい。一応「緑色」しているけど葉緑素はないので光合成は出来ず地下の土や腐食の中で菌類から栄養を貰う一種の腐生植物らしい。そんなでどう見ても「大丈夫か」と思うこんな場所でもともかくこの先も元気で居てほしいですが。。
2023.01.09
コメント(0)

12月29日の奈良・橿原神宮3年ぶりの深田池で53 posted by (C)snowrun29このカワウ達を見て深田池周りの林はご神苑と思うのですが3年前よりひどくなっている…そんなでか60 posted by (C)snowrun29水鳥も数も種類も少なくて数年前に「トモエガモ」を見た位置を確認したら61 posted by (C)snowrun29むむっあれはカワウの「羽干しポーズ」やし。…彼らが増えたのが原因だろうか。。まあ鳥には羽根があるから、必ずここに、ではないけど。そんな深田池の周りには19 posted by (C)snowrun29花びら5枚の一重で冬桜か四季桜か。花のガクの縁が丸いと四季、丸くないと冬桜なのできっちり写しておかなかったのですがおそらく冬桜かなあと。どちらにしても終わりかけかな56 posted by (C)snowrun29花が少ないこの時期にはありがたいですね。また「てんこ盛りの砂利」の参道を歩きオガタマノキの実を見ながら帰宅へ帰りの乗換えの鶴橋駅では105 posted by (C)snowrun29以前、不祥事で姿を消した「赤福」が今はもう全く普通にこうして売られていて時間の流れを感じます。さて新年は良い1年となりますでしょうか。
2023.01.08
コメント(0)

12月29日の奈良・橿原神宮3が日を避けて前倒しでやってきましたがここには2020年1月に「探鳥会」で来ていたので本殿・畝傍山麓を見てから「深田池」へ57 posted by (C)snowrun29水鳥達がいますね、でも少ない気が。ヒドリガモとホシハジロ位58 posted by (C)snowrun29数年前にここに来た際には「トモエガモ」がいたっけと結構大きな深田池をぐるり回ると45 posted by (C)snowrun29おや、まだイロハモミジも黄葉が。その奥に白いものが46 posted by (C)snowrun29うわ~これはカワウやな49 posted by (C)snowrun29池の真ん中にある橋で振り返ると51 posted by (C)snowrun29結構な数が。。と思ったら53 posted by (C)snowrun29いかん、あんなに3年前にもいたけど、増えたかはですがともかくこれはいかんでしょう。真っ白の木々はこの後も迷惑至極状態ですし。。放置でいいのか、橿原神宮
2023.01.07
コメント(0)

12月29日の奈良・橿原神宮3年前の1月にもここに来たのは「水鳥の観察」がメインだったので「畝傍山」には、で今回その入り口辺りを確認23 posted by (C)snowrun29地元の方々、それも結構年齢高めの方々が登ってゆかれる30分も歩けば、みたいですがお散歩だろうか。27 posted by (C)snowrun29ふうむ、なるほど。と思った辺りで足元に28 posted by (C)snowrun29え、これは…事件現場だ黒い羽根が幾つも落ちている29 posted by (C)snowrun29ここにも30 posted by (C)snowrun29こちらには31 posted by (C)snowrun29これってカラスでは畝傍山に棲む猛禽類が、とは思いますが35 posted by (C)snowrun29カラスが猛禽にちょっかいかけてるのは見てるけど弱ったカラスとか若い子とかだろうか。。そんな辺りに32 posted by (C)snowrun2933 posted by (C)snowrun2934 posted by (C)snowrun29これはまた1度、と思った次第。
2023.01.06
コメント(0)

12月29日の橿原神宮101 posted by (C)snowrun29ここは背後の畝傍山が有名2020年1月にも来てたので「確認」と19 posted by (C)snowrun29小川が流れる傍には20 hosida posted by (C)snowrun29ホシダが沢山でも3年前にここで見たのはアマチャヅルそれを確認に歩いているのですがこの日は出会えず、2020年1月の写真をどうぞ26 amatya posted by (C)snowrun2925 amatya posted by (C)snowrun29こちらも2020年1月の写真ぱっと見、ヤブガラシ似の5裂の葉上に「毛」ヤブガラシは「厚め、てかり」が特徴でアマチャヅルは葉質も柔らかめで、これが見えると「」3年ぶりの行動制限のない暮れ出店も沢山スタンバイして、の人出を考慮してか林もですが、草地も刈込みがきつくカットされて見当たらないのか。。確かあったはずと思うものは更に「美男葛」の別名もある「サネカズラ」それももう葉だけになってたので27 binan posted by (C)snowrun29これまた2020年1月の写真さて2年前はこの辺りで右へカーブして畝傍山には…ですが、この日も結構な人が歩いて行くので様子を見ておこうと更に進むと23 posted by (C)snowrun29なるほど皆さんお散歩代わりに、でしょうか。さてここで「」を見てしまったのですがそれは…つづく
2023.01.05
コメント(0)

2022年12月29日の橿原神宮例年、参拝は奈良でも最多の人出らしく14 posted by (C)snowrun29混雑を避けて前倒しで来ましたが初詣を迎える準備は着々と進んでおり看板は「ウサギ」に変更されていました。元旦まで3日でもそこそこ人が、で同じように思う人もと思ったのですがコロナ禍で「接触を避ける」は「手洗い場」にも104no posted by (C)snowrun29同じ柄杓で、はまずいからか勝手に出てくるこの水を手で、でしょうか。104-2 posted by (C)snowrun29柄杓はこの時は見当たらず本殿傍にはサカキが16 sakaki posted by (C)snowrun29こちらの周りの林にもサカキが多く6 sakaki posted by (C)snowrun29見事な黒い実をつけています。柱頭の名残がしっかりと。3年前にも観察会下見と本番で2回来てたので本殿右手にオガタマノキがある、と移動18 ogatama posted by (C)snowrun29しかし今回は「実」が見当たらず2020年1月上旬にあったのは2 ogatama posted by (C)snowrun29これでしたが今回は帰路の参道横の林で見つけて「」71 ogatama posted by (C)snowrun29初詣に備えての「てんこ盛り砂利」で歩きにくく(3年前は砂利には気づかず。。参拝者が踏み固めた)家人はここで休憩に入り100 posted by (C)snowrun29私は確か、、と1人で確認に19 posted by (C)snowrun29…つづく
2023.01.04
コメント(0)

暮れに出かけた奈良の橿原神宮5 posted by (C)snowrun29ほぼ3年ぶり…お正月なら物凄い人出でしょうが暮れなので楽々歩けます。参道に並ぶ沢山の石灯籠たち7 posted by (C)snowrun29奉納した方々のお名前も、でしたがよく見たら「参」があって「300万」か。8 posted by (C)snowrun29流石は地元銀行の…個人の、でしょうか。でも地元の方が、と思うと他県の方も多い。最後の方にはまさか「もっと」かと思ったら9 posted by (C)snowrun29それは「参百万」のままでしたがさて石段を上がると11 posted by (C)snowrun29右手に門が見えてくる左手には「深田池」があって水鳥を見に、ですが三が日なら「一方通行」なのでお参りしてからここに戻るのは不可ですが…暮れで良かった。さて門をくぐって本殿に14 posted by (C)snowrun29毎年110万人とかが参拝に、のこちら新年に備えて鳥居から本殿内まで「砂利」が異様に多く撒かれており今回はほんまに歩きにくいですが…家人は思わず「杖」を出しましたし。。つづく
2023.01.03
コメント(0)

今朝、一応確認にと見に行くと1月2日 posted by (C)snowrun29おおおおお早くも福寿草が。こちらでも1月2日2 posted by (C)snowrun29こちらでも1月2日3 posted by (C)snowrun29って事で3か所もスタンバイ12月半ばに見た時は全くの、でしたがこれは何か嬉しいなと。一応ファイルを確認すると2018年1月2日にも…これらが最も早い時期でしたが1月2日 posted by (C)snowrun29そっか、気づかない内に、なのかも。これからは12月末辺りも確認ですね。ここは家人の芋畑のホン傍で一応気を付けてはいますがこうして毎年出てくれてほんまに嬉しい。じいたん、今年もまた無事にと空に向かって
2023.01.02
コメント(0)

明けましておめでとうございます。2022年12月末3 posted by (C)snowrun292023年が少しでも明るく楽しい事の多い事を祈りつつ今年もどうぞ宜しくお願いいたします今年は2パターン作成してみました。2022年12月末 posted by (C)snowrun29郵送のが届く方は如何だったでしょうか。全部で95枚の中、下のは20枚です。下書きコピー色塗り…の工程を今年は1日1つにしたので「手の痛み」は、でしたが2022年12月末4 posted by (C)snowrun29それでも後半、疲労で字が下手に。。いつまで頑張れるかなあと思いつつ。。
2023.01.01
コメント(2)
全31件 (31件中 1-31件目)
1