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7月下旬の栂池自然園で見た実たち44 takesima posted by (C)snowrun29これはタケシマランの実かも。152 posted by (C)snowrun29昨日の流れで2024年月2日のオオバタケシマランの実を再度これは更に赤い実になるそうです。さて今年の7月下旬の他の実をどうぞ48 oohyoutan posted by (C)snowrun29オオヒョウタンボクの実…マジで瓢箪ですね。この実も赤くなるらしい。ただし「有毒」だとか。近くでまだ咲いてた花49 oohyoutan posted by (C)snowrun292つずつ咲く花が合着して、で同科のスイカズラも花2個隣同士に咲くけど実は合着はしないけどな。。50 posted by (C)snowrun29近くのクロウスゴは青い実117 posted by (C)snowrun29まださほど赤くないアカモノ最後にヨツバシオガマの66 yotuba posted by (C)snowrun29これは若い実ですよね。67 yotuba posted by (C)snowrun29何とも面白い。最後にネコシデの実101 neko posted by (C)snowrun29これも北ならではの。
2026.09.08
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7月下旬の栂池自然園で今回見たのは23 ooba posted by (C)snowrun29この「カクっと90度曲がる花柄」でオオバタケシマランですね。今回はこの「実」です。まだ花も少し40 oobatake posted by (C)snowrun29背後にまだ柱頭が残る若い実も41 oobatake posted by (C)snowrun29更に進んだ実も44 takesima posted by (C)snowrun29これは「90度カクッ」とも見えないので無印タケシマランかもですが。この後、これが赤い実になるそうで探したところ、2024年8月2日分がこちら152 posted by (C)snowrun29まだ赤くなる途中で、更に真っ赤にですね。FBで赤い実を見せて頂いた某さん、ありがとうございます真っ赤な実はもう少し後に来ないと…ですが別場所でその赤い実を食べてみたら「酸っぱかった」とか。花やこの「カクっ」にばかり気をとられている私などには食べられるのか…と驚きで。…そっか、ユリ科だしなまた1つ課題が、の栂池です
2026.09.07
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7月下旬の栂池自然園104 posted by (C)snowrun29毎夏、ここにお邪魔させて頂いておりますがここでの恒例ポイントの1つ46 posted by (C)snowrun29ゴゼンタチバナここで数年前から「不思議な」ものを探しにそれは…2階建てのゴゼンタチバナ。某さんに教えて頂いて以来の。2021年に確かにあった「2階建て」86 gozentatibana posted by (C)snowrun29不思議な茎とかですが。傍の普通タイプをどうぞ87 hutuu posted by (C)snowrun29上のと違いが解って頂けましたか。以来、毎夏に行く度に見ていますがここ数年は見かけなくなり47 posted by (C)snowrun29今年も見かけません。以前、ビジターセンターの方にお尋ねした際「たまにそんなの出るんですよ」でしたがゴゼンタチバナはミズキ科の多年草、ならば昨年の苗は今年もあってもいいのですが。。栄枯盛衰やなあと思っていたらここより更に上がっての某所で80 posted by (C)snowrun29たまたま咲いてるゴゼンタチバナがあって何気に葉の下を探ってみたところ81 posted by (C)snowrun29わわ~2階建てやん、これ。傍にこんな双葉が残っているようなタイプも。82 posted by (C)snowrun29それで思い出す7月半ばの千畳カールでも55 posted by (C)snowrun29こんなのありました。双葉タイプかな54 posted by (C)snowrun29…って事はやはり「たまにはあります」なのか。。
2026.09.06
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7月下旬の白馬・栂池で114 posted by (C)snowrun29今年は結構沢山出会えたオオシラビソの青い松ぼっくり。オオシラビソは別名・アオモリトドマツなので「松ぼっくり」で良いと思いますが栂池に上がって行く際に毎年、車窓で確認11 posted by (C)snowrun29ゴンドラのガラス越しなので・・それでも今年は「おお」と思いつつ51 posted by (C)snowrun29入口から暫くの木道ではなかなか出逢えない樹があっても遠すぎるか、逆光でしたが後半辺りでようやく53 posted by (C)snowrun29たまたま落雷にでも逢ったのか、低木でも、もあり72 posted by (C)snowrun29以前は急登でのさなかに、でしたが今年はまずまず見れてありがたい。勿論、オオシラビソにも「生り年」と「不作」の年があって毎年出かけてもなかなか…のところこうして沢山出会えて嬉しい。そう言えば6月の森吉山でも72 posted by (C)snowrun29どういうシチュエーションかは、ですが73 posted by (C)snowrun29見上げなくとも、でしたね。今年は中部以北、豊作なのかな。
2026.09.05
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7月下旬の白馬・八方池辺りで昨日のホオアカはテリトリーを張ってたのでしょうが毎夏ここではキアゲハも見かけます。今年は遭遇しなかったのですが何せここにはミヤマトウキが沢山98 posted by (C)snowrun29ほ~もう実になりつつあるな、と見ていると50 miyama posted by (C)snowrun29おおお、いましたーーー52 kiageha@miyama posted by (C)snowrun29キアゲハ幼虫ここで見た他の蝶は12 yama posted by (C)snowrun29八方山荘傍のトイレの壁に居たキマダラヒカゲこの壁にはいつも蛾が沢山いつのですが13 yosikareha posted by (C)snowrun29今年はえらく少なくて…ヨシカレハそしてもう1首15 posted by (C)snowrun29探しに探してシロシタオビエダシャク(こちら)あと小さすぎて…が2種ほどでこんなに少ないのも・・ですが何かしら起こっておりませんように。。
2026.09.04
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7月下旬の白馬行きのさなかですが本日はこちら・「羽化しました~」何がってあの「マッチ棒のシャクガ幼虫」です。8月14日742 posted by (C)snowrun298月14日の光景それが本日朝、羽化してました。9月3日1021-2 posted by (C)snowrun29日付の後の数字は時刻です。思ってたより小さな蛾ですが(翅の幅2㎝強)これで「フタナミトビヒメシャク」でOKと思います(こちら)さて前回からの時系列ですが8月16日1007 posted by (C)snowrun29殆ど葉を食べずに頭ふりふり、動き回るので「蛹になる場所」を探しているな、と。アゲハ関係は何年もお世話しているけど「蛾」は初めてなので「土」がいるのかなと思い8月16日1022-2 posted by (C)snowrun29飼育箱に土を入れてから「もすくらぶ」でお尋ねしたところ土よりティッシュペーパー何枚かを敷く、との声を頂きました。そこで急ぎ、土を戻してティッシュを3枚敷いてほらほらと入れたのに8月17日1135 posted by (C)snowrun29全くティッシュには興味を示さずに歩き廻る8月17日1402 posted by (C)snowrun298月17日1440 posted by (C)snowrun29そしてようやく「ティッシュ」の傍の床で8月19日1147-2 posted by (C)snowrun29「短く」なって寝転ぶあんなに長かったのに「一節」ごと短くなっている。そして「蛹」になる8月20日858 posted by (C)snowrun29その後、色も変わる8月20日1106-2 posted by (C)snowrun29ここから14日目9月3日1021-4 posted by (C)snowrun29本日、羽化となった次第脱ぎ脱ぎした殻はこんなの。9月3日1024 posted by (C)snowrun29写真を撮った後、この子はパタパタ飛んで行きました。大雨がの予報ですが、元気でね~「蛾」のお世話は初めてでしたが、面白かった。アゲハと同じ鱗翅目、流れは同じですよね。ただ「土に潜る」とばかり思ってたのですがその「土」が危険なものもある、というのでティッシュで代用、という話、蛾好きさんには大事な事なのですね。それはまた勉強になりました
2026.09.03
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7月下旬の八方池辺りで今回特筆のこちら39 posted by (C)snowrun29掘っぺが赤い…ホオアカかと。39 hooaka posted by (C)snowrun29八方池から引き返す際に「良い声~」で気づきカメラを向けたものの…遠すぎで白馬三山に向かって鳴く声40 hooaka posted by (C)snowrun29これまた「テリトリー」の為でしょうか。41 hooaka posted by (C)snowrun29最初はホオジロかなと思ったものの頬っぺが赤いとなれば、ですがそれは男子だけのようで。。だとやはりテリ貼りか。。なお「軽井沢や尾瀬などの高原で繁殖」と野鳥図鑑にあるので標高2000までお出ましはまた頑張りましたね
2026.09.01
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