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先日、新築の完成見学会を開催。寒い日が続いていることもあり、室内の暖かさを体感していただけた。来場されたOB顧客様からは「あたたかいねぇ~」という言葉や「うちもスイコーでリフォームした後すごく暖かくなったんだよ」という言葉が複数から発せられた。意図していた訳ではなかったが、見学していたご新規さまにも暖かさを体感して頂くとともにOB顧客様からの先の様なエピソードを耳にしていただけた。これは当社が暖かい家を作るんだと知っていただく信用性が高まったように思うとスタッフが嬉しがっていた。住宅の断熱性能を高めることに本格的に取り組みはじめて10年を超えいるが、勉強そして研究は日々の課題であり続けている。その取組が注文住宅新築やリノベーションでの施工技術として提供できている。スタッフもかなりの実力をつけてきており、その努力の積み重ねがお客様よりの喜びの言葉でねぎらわれている。
2018年01月30日
昨日(28日)も寒波来襲の影響による凍結解氷作業にスタッフが夜まで対応に追われた。クリナップ仙台ショールームをお借りして27日(土)28日(日)に「住宅リフォーム補助金活用セミナー」(リフォーム・リノベーション)を開催。28日(日)に太白区のアズテックミュージアムにて(一社)日本住宅リフォーム産業協会東北支部主催の「住宅リフォーム大相談会」が開催され、当社も参加。このような重要なイベントを実施しながら、終了後にスタッフは凍結解氷対応へと、、、顧客様以外ではないお客様より「水道局から紹介されて、、、」という電話も入ってくる。なんで休日なのに当社が紹介されるのか?と疑問を持ちつつもスタッフたちはお困りだからと前向きに対応をしようと努力しかし、すぐには行けない状況混乱が続いている
2018年01月29日

今朝はスタッフの判断で開店時間を1時間以上早めていた。寒波来襲によって一昨日より顧客様より凍結解氷の依頼が入る続けているから。昨晩もスタッフ達は手分けして顧客様宅へ走り回り夜遅くまで対応してくれていた。そして、今朝からもひっきりなしに電話が入る。顧客様以外からも、、、通常業務(注文住宅新築・リフォーム・リノベーション)にかなり支障が出ているもののスタッフ達はいつも以上にモチベーションが高い。「水が出ない」「お湯が出ない」「お風呂が沸かない」困っていらっしゃるから何とかしなければ、、、としかし、スタッフ達がものすごく頑張っているもののご依頼いただくお客様にはお待ちいただくことに寒波来襲の際には凍結がいちどきに発生するので対応に限界がある。
2018年01月27日
東京でも水道管の凍結が起きているが、当社へも寒波来襲のため「お湯が出ない」という電話が次々と入っている。20年ほど前ならこの位の寒波でも電話が鳴り止まない状況になり、凍結解氷の緊急対応で通常業務が数日間滞ってしまう状況だった。それと比べると何とか対応出来る範囲かなと思う。やはり施工方法・施工技術が進化したからなんだろうなぁと思いつつも給湯器の寿命凍結防止ヒーターの寿命凍結防止ヒーターが電源コンセントに差し込まれていないなどや給湯器の設置場所によっては吹きさらしにあって給湯配管が特にバルブあたりが凍ってしまうのが避けられなかったりする。夕べは風が強かったら凍結しやすくなっていたと思う。
2018年01月26日
昨日、株式会社ブロックスさん主催のDOIT!フォーラム仙台!「お客様感動の極意~社員もお客様も幸せになる経営~」が開催され、当社は水曜定休日だったものの、有志の社員達が自主参加してくれた。フォーラムでは美容室バグジー社長の久保華図八氏による講演がメイン。北九州が地元の美容室バグジーへは4度行ったことがある。(社員も7名ほど視察へ行っている)1回目より2回目と回を重ねる度に顧客満足度が高い理由を実感した。お客様に感動してもらう上で久保社長は従業員をとても大切にしている経営者である。仙台でこのような学びを得る機会は滅多にないことなので社員達に参加させたいと思ったけれども定休日休日出勤させて研修へ行かせるのでは・・・と思ったので案内だけにとどめておいた。社員の3分の2が参加してくれたことはとてもありがたいことであった。参加した社員の感想を聞くと多くの気づきと学びを得ており、また、異業種の他の参加者の方々との交流もあって、それもよい刺激となったようである。よかった。よかった!
2018年01月25日

本日はA日程の私立高校受験日。娘(末っ子:中3)を早めに家を出て学校へ送ってきた。娘はすでに現在通っている中学がからスライドして高校への進学が決まっているため高校受験がない。今日は、入試試験と同じ問題で実力試験を受けるのだそうだ。そのような状況になっているが、塾へ通う意欲はますます高くなっている。今朝送る途中の車内では、目指している大学名を口にしており、かなり具体的に絞られてきた。同じ塾に通っている小さい時からの友人が、腕試しに函館ラ・サール高校を受験したら合格したんだとそのことに刺激を受けて更に頑張ろうと思っているようだった。友達の影響って凄いものだと話を聞いていながら思った。
2018年01月24日

26年前の今日親になった長女の誕生である初めてのことでどのタイミングで病院へ行けば良いのか分からなくて2回目の電話でのやり取りで「慌てずに来て下さい」と言われて車で行ったような記憶「出産に立ち会いますか」と聞かれそろそろというタイミングで分娩室へ入った。誕生の瞬間にいてそして親になった。
2018年01月23日

夕べは9時半に仕事の会合を終えて、その後に国分町にて懇親会。日曜日ということでさすがに国分町も閑散としていた。夜10時近くから始まる懇親会は、青年会議所時代のノリだなぁと思いつつ頼んだ飲み物はノンアルコールビールお酒大好きなのにそれも国分町にいながら酒を飲まないという選択その理由は先日のブログに書いた仙台国際ハーフマラソン大会で走るためそれも自己ベスト更新の2時間20分を切る目標のためついでに今年の目標として年間100日の休刊日去年は休刊日が10日ほど今日は飲まないと決めての休刊日は5日かな?あとは体調が悪くて飲めなかっただけ。一気に10倍の目標は高い!となるかもしれないけれどまぁ出来るのではと思う。ということで生ビールをごくごくと冷酒のもっきりをぐぃっと呑むのを見ながらも飲まずに終えた。この1月昨日で10日目の休刊日これが出来ているのは子どもと社員のおかげやる前から諦めたりやりきってもいないのに諦めたりせず、コツコツと努力することで何かを成し遂げる姿勢を子どもや社員へ見せるしかないと思っているから。なにせ仕事では「社長なんだから当たり前」と思われるし年上は2人だけで他は年下なので年齢的に不利な走ることで示す。そして家族同伴の社員旅行でホノルルマラソンへみんなで参加!先輩経営者に 「それでは甘い」と言われたりすることもあるけど。
2018年01月22日

日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(通称:木耐協)2018年度全国大会 第20回記念大会 へ出席してきた。木耐協発足の発起人として関わりかれこれ20年ということで特別功労者表彰された。現組合員は1100社発足当時は130社弱で残っている29社が表彰を受けた。大地震による住宅被害が無くならないこともあり、近年は木耐協への加入社数が増えているものの経営者の高齢化から事業縮小や廃業のための退会も増加傾向にあるとのこと。「ひと言で木耐協とは?」と聞かれると小野理事長曰く「勉強する団体」と言い切る。確かに常に勉強、勉強、勉強の木耐協である。シェルターとしての住まいの性能が求められている時代の要請から先端的な技術革新が行われ続けているのが木耐協。当社も木耐協へ加入していなければ現状の技術力を持つに至らなかったことは間違いない。
2018年01月20日

17日(水)定休日の午前中社内で社員向けの勉強会を開催した。参加したのは9名。放っておいても自ら勉強している社員はいる一方その気があってもなかなか継続しない社員が多い様でこれは口でいくら言ってもダメだなぁとそれで休みの午前中を使って勉強会を開催することにした。高い成長意欲を見せている社員にだけ参加資格がある。ちょっと大変だけど勉強会に参加する社員達の方が大変なのでどろなわ式でスタートした勉強だけれども何とかアレンジしながら突き進んでいきたい。
2018年01月18日
今日で23年哀悼の意を表します5434人が亡くなられた阪神淡路大震災ニュースでヘリコプターからの映像での惨事に釘付けになったものの詳しい状況が伝わる訳でもなく会社へ向かい通常通りの仕事をしていた。徐々に状況が伝えられとんでもない災害が起きていることを理解し始めた。しかし、それでも他人事だった。頭の中の大半は山積みとなっている3月引渡の物件をどのように納めていくのか職人の手配や段取りに苦心していたからだ。当時、父親が社長で私が専務。会社の運営は私がすべて切り盛りしていた。2週間ほど経って社長が組合の会合から戻ってきた後に仙台市水道局からの要請で神戸へ給水の復旧へ職人を派遣すると言われた。会社の切り盛りをしている私にまったく何の相談もなしに決めてきたと言うのである。現地が大変なことは知っていたが会社の経営状態としてもゆとりがなく現場が1年で1番忙しい時期なのにどこに職人を派遣するゆとりがあるのかと反応的に怒りを感じた。母親からも説得され断ることが出来なくなった。派遣は各社2名である。2名ひとチームで神戸市内の給水の復旧作業に従事するのだ。現場の状況より腕のいい職人を割く訳にもいかずかと言って手元工レベルでは役立たないしどうすべきか迷った結果私が手元工と行くことに決めた。そして、神戸にてそれも焼け野原化した長田区を道路を朝夕通って神戸市の水道局へ行きその日の作業指示を受けて給水復旧作業へ従事した。行くところ行くところ悲惨な状況を目にするし被災者の方々と直接お話をしなければならなかった。喜んで下さる方もいればがっかりされる方もおり、お怒りになられる方も仙台から来ていると分かると「遠くからわざわざありがとう」という感謝と労いの言葉も沢山あった。蛇口を開けると水が出るのが当たり前の現代社会それが止まったままで何日も過ぎた中で生活をしているとそれも大きなストレスになってしまうことを体感した。自ら進んで災害支援を行った訳ではないけれども神戸での給水復旧支援へ従事したことは自分自身に技術があることで人を助けることが出来ることそして大地震の悲惨さどのように備えればよいのかを考えさせられる契機になった。それから4年後の1999年(平成11年)より、耐震リフォームへ取り組むようになった。
2018年01月17日

「論理的に考える」ロジカルシンキングが流行りだした頃より、そのスキルを身につけなきゃと思い意識し続けてきた。もう何年になるのだろうか少しはロジカルシンキング出来るようになって来ていると思っていた。ところがである「論理は考えないためにある」と真っ向から否定される言葉に遭遇した。33ページに渡るその説明を読んでしまったら「論理的に考える」という、時間を積み重ねてこうだろうという自分が内包していた思考が壊れた。「考える」そしてということについての概念にも影響を及ぼしている。54歳にもなって「考える」ってことが分かっていないというかそれを人に説明することが出来ないことを知ったような気がする。常々、社員達へ「考えていない」と叱ったりしているのにこれは困ったことになった。そのような影響を与えてくれたのが「はじめて考えるときのように」野矢茂樹著 PHP文庫 サブタイトルが「わかる」ための哲学的道案内表紙の折面に「哲学はしばしば変なものとして現われる。こんなにはっきり目がさめているのに、「夢かもしれない」なんて、妙チキリンなことを言う。自分の意思でお茶を入れて飲んでいるのに、「<自分の意思>って、なんだ。<自分>ってなんだ。<意思>ってなんなんだ」などとダダをこねるようなことを言ったりする。だけど、そんなことばで、はじめていままで見えていなかった自分の枠組が見えてくるようになる。揺さぶられて、考えるようになる。」(本文より抜粋)とある。まんまと著者の狙いどおりに揺さぶられている。
2018年01月15日

ジムで声をかけられた顧客様だった先日の顧客様感謝祭にも来ていただいており「スイコーのみなさんふくよかに肥えてたねぇ」と。。。3年前よりジムに通っていて7kgも痩せたとのことだった。社長なんだから社員の健康管理をもっとしっかりしなさいと言われているような印象。おととい(10日)20時より仙台国際ハーフマラソン大会(5月13日開催)のハーフ一般の部インターネット先着申込だった。19時45分にリマインダー登録しておき5分前に20時からエントリーするため申込先のRUNNETから仙台国際ハーフマラソン大会のエントリーページへ入ろうとしたらアクセス待ちになった。サーバーパンク状態30秒毎のアクセス待ちが何度も繰り返され20時09分26秒に受付された(去年:20時12分25秒受付)まずはほっとひと安心しばらく経ってから状況確認のために再びアクセスしてみたらエントリー終了になっていた。アクセスした時間は20時38分 目標2時間10分を切ること5月までにきっちりと仕上げるよう頑張る。
2018年01月12日

今朝1番にTOTO東北支社の支社長と次長そして所長、営業担当者、ショールームアドバイザー、そしてそして新入社員の時に当社で研修をした社員さん達が大挙して新年のあいさつに来店された。びっくりしたぁ~(6日・7日に所長と次長に新年のあいさつを済ませていたので、まさか来店されるとは思っていなかった。)昨日のブログであんなことを書いたからかもと思いつつも当社で研修した社員さん達に久しぶりに会ったことが妙に嬉しかった。見事に一本取られたって感じ。話が変わって7日(日)の出来事の話へTDYリモデルスマイル作品コンテスト2017に全国部門審査員奨励賞を受賞したことを内示を受けており(ここで書いたら問題か?)それも含めて新春イベント中に通算12年の受賞作品パネル等を展示していた。ショールーム閉館後にショールームアドバイザーの方々にその作品展示を見て頂いた。そうしたところ「私が担当したお客様!」と気づくショールームアドバイザーがちらほらとコンテスト受賞したお客様宅ではほぼ100% ショールームアドバイザーがプラン作成に携わって貰っているんです。当社スタッフとショールームアドバイザーそしてお客様とのコラボレーションがあったからこそ素晴らしいリモデルになっている。「こんな風に仕上がっているんですねぇ~」という声もあったとのこと。ショールームアドバイザーの皆さんはなかなか完成後を見る機会がないからTDYリモデル作品コンテストの受賞作品の数々を観てもらったのは大正解だったかも。これはTOTO営業担当者のおかげ。そしてそしてその状況を見ていた当社スタッフの気づきと反省以前は、完成後の写真を観て貰ったり、TDYリモデル作品コンテスト受賞したら「受賞したよ!ありがとう!!」とショールームアドバイザーへ伝えていたのにこの数年それをしていなかったとのことであった。お客様の喜びのお裾分けをしていないことに気づき反省していたスタッフなのでした。
2018年01月09日

TOTO仙台ショールームを2日間お借りして開催した新春イベント顧客様感謝祭は無事終了。TOTO仙台ショールームで新春イベントを開催するのが12回目なのに初日から何となく違和感があってそうしたら2日目は朝礼が別々になり距離感が開いているからだとそこで当社の朝礼の終わりにショールームアドバイザーを何人知っているかとスタッフに尋ねたら多いスタッフで5名程度前は全員のことを知っているのが当たり前だったのに驚く事実が判明そして2日目は「おはようございます」とお互いにあいさつを交わすこと無くショールームが開館こんな状態ではイベント中は何とかなっても通常業務でのお客様とのショールームでの打合せには支障が出ないはずないと危機感を強くした。営業担当者へ当社のスタッフ達は知らないショールームアドバイザーさん達が沢山いるという事実を伝えた。お昼に私は所用があって会場を離れたのだが、ショールーム閉館後にコミュニケーションを取る時間を割いてくれた。スタッフ達はイベント終了後も設営したブース等をそのままにしておき、イベント体験をして頂きながらコミュケーションしたとのことである。そのいち場面がこちらわた飴つくり体験をしてもらいショールームアドバイザーに挟まれて目を細めている足立光弘。
2018年01月08日

顧客様感謝祭2日目一時に集中しないように時間を空けてご予約を頂いて予約時間に合わせてご来館頂いているもののそれでもオーバーフローしていた。せっかくご来館頂いたのにきちんと接遇出来ずにいた。なかなか難しいなぁ。 昨日ご来館頂いた顧客様のお言葉には 「私の新年は、スイコーさんの感謝祭で始まるのよ! お友達もいっぱい来るし、 社員の方みんな話しかけてくれるし、 パワーをもらえるわ」 「毎年来ても飽きない、よくここまで工夫するよなぁ」 「毎年来るのが楽しみで、ついつい○○さんに誘われる前に 私が別な友達を誘っちゃったの!」 新築ブースで千葉哲也様邸の写真をみているときに、 「うちの子供たちが家を建てることになったら、 スイコーさんを勧めるわ」と言ってくださいました 「千葉(哲也)さんはしっかりした人でね、 うちにはずいぶん前から来ているんだよ。」 「竹林さんにはこの前きついことを言ってしまったな。 ちょっと嫌われちゃったかな。」 「奥さん(美宏さん)も来てたなー。 入社したてのころ。そのころから愛が芽生えてたのかな(笑)」 「室井さんインフルエンザなんだね。 もーう。ねぇ。泥だんごマイスターの座を奪っちゃいなよ~」 「とってもたのしかった。ありがとう~」 「今年は仕事を引退したから久々にお祭りにこれたの。 ずっと行きたいなと思っていたので嬉しかった。 本当に楽しかったよ。」 「毎年スイコーの感謝祭に来て、 スイコーの皆さんに会えるのを楽しみに、 新年の予定を入れているの!」 がありました。(一部を掲載)
2018年01月07日

6日(土)・7日(日)今年で12回目となる新春イベント顧客様感謝祭をTOTO仙台ショールームをお借りして開催。TOTO仙台ショールームが泉区八乙女に移転して以来、毎年年明け最初のイベントを当社が担わせて頂いている。本日もショールーム開館前より顧客様の行列が出来、新春最初のイベントとして賑わいを見せている。「売り込み一切なし」「この2日間は建て替え・リフォーム等の相談対応もいたしません」と告知してのイベントなので顧客様も遊び感覚でご来館頂けている。午前中、顧客様が次々とご来館されスタッフはみな大忙しだったけれども笑顔が溢れていた。新年早々、顧客様に元気を頂いている。
2018年01月06日

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。4日が仕事始め。年末年始休暇7日間あり、ムダに過ごす時間がほぼなしでいつもと変わらずに早起きもし充実した7日間だった。次女と三女が帰省したものの祖父母の家に泊まったり友人の家に泊まったり日中も同級生達と会うとかスノボーへ行くとか家族6人がそろったのが31日のみ全員が揃う31日だけは家族で何かしようという計画があり、ランチを外食しそしてカラオケ末っ子は塾の課題が沢山あるからと行きたくない様子だったもののこの日しかないからとしぶしぶと同行カラオケに行ってしばらくすると英語の課題を出して黙々と解き初めたカラオケの歌声などがうるさくても「気にしない」と...冬休みに入り塾の冬期講習で朝9時から夜9時まで元日も9時からと31日の休みくらいゆっくりすればと思うのだけれども「塾が休みでも、みんな朝からきちんと勉強しているから」と...上の子3人達から、一度も聞くことがなかった言葉を受けた。3日朝に仙台駅まで三女を送り4日夕方に仙台駅まで次女を送った。仙台駅まで向かう車中でそれぞれから仕事のこと陸上競技のことなどを聞かされて苦しみながら悩みながらも頑張っているんだなぁと。こんな年末年始だったけれども子ども達が揃うとはんぱない賑やかさになりなんか大変に感じたけれどそれはそれで嬉しさなんだなぁと思えた。そして我が家の猫たちは台風一過のように落ち着きを取り戻している。
2018年01月05日
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