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やられた!!できるだけ見ないようにしていたのに・・・昨日、おととい・・・母や妹が再放送を見ているときに居間でちらりと立ち見してはそそくさと自分の部屋で死後体験を読みふけっていたのですが・・・「今夜は最終回だよ。」という妹につられついつい一緒に見ていたら・・・もう涙がぽろぽろ止まらなくて・・・・このストーリーなら私にも書ける!これは百恵ちゃんの赤いシリーズか?!そしてお決まりの大病にすれ違い空港シーン・・・勘違い、行き違い、思いやりすぎて何がなんだかわからなくなってしまった”うそ”と”事実”本当は運命の人だったのに出会ったときの周囲の状況に翻弄されてしまう二人・・・最後に観光地にある別荘(?)のようなところでまたもやヨンさまとチェジウさんが会えずに終わるのかというところで(これは引っ張って、もう一度戻ってきて出会うんだろうな・・・)と先読みし心の準備をして・・・・・・・わかっていながら、やっぱり泣いてしまった!!ティッシュを間にして妹が鼻をかみながら「ユジン(チェジウさん)はあそこで景色なんてみてる場合じゃないのにと思っちゃった(笑)。」カメラのワンカットが長いのに二人が再会して抱擁の余韻がどうしてあんなに”はいおしまい”風に『20話最後までごらんくださりありがとうございました』というテロップが出てしまうんだろう・・・まだ泣いているのに映画館の場内が明るくなってしまったようなうろたえてしまう感覚が残ったのが・・・残念っ!?「○ちゃん、(妹の名前)これはあれだね、観光地に行ったら景色なんてみてないでさっさと現地に早く入って出来るだけ長くそこにいなさいっていう教訓かな?」「??どうして?」「そうすれば運命の人に出会えますよってことじゃないの?」「・・・っさぁ~~~~??どうかねぇ???」もし私が運命の神様だったら「下手にうろうろしているから出会えないのよ。ちょっとじっくり立ち止まって私の声(人の感じる直感)とあなたの本当の願いを信じてみたら?」と思うだろうから、この言葉をそのまま自分に投げかけてみるとします(爆)運命を把握している宇宙とか天があるとしたら冬のソナタを観てどんなこと思うかしらねぇ・・・??
2004.12.30
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今朝の印象的な夢はかわいいボーダーコリーの子犬を飼うことになった夢でしたしぐさや子犬のにおい、果てはその子犬がおしっこをする様子など実にリアルで、ついでにその子犬の性別までしっかりわかるという細かさ(意味わかります?)名前は『ラッキー』でしたもう一匹おそらくゴールデンレトリバーの子犬らしい犬がいてそちらの名前は『ころすけ』・・・夢の中でも(「ころすけって・・・いったい・・・。」)とつぶやいていたのでした現実ならきっと名前を変えていると思います今、日記を書きながらそういえば先日友人が訪ねてきたときに「ゴールデンレトリバーを飼いたいなあ。」と言っていたので私は「羊を追う犬で、白と黒の・・・フリスビーをキャッチすることが得意な犬が飼いたい。」という話をしたばかりでしたその友人なら、『ころすけ』という名前をつけかねない(笑)私がボーダーコリーがいいなと思ったのは先日、日フィルチェリストの黒川さんがコンサートのためある福祉施設にいらしたときに、水色のベンツのオープンカーにチェロとボーダーコリーをのせてクラシカルな皮のジャケットとマフラーと白髪交じりのおひげがもうしびれるほど素敵だったのがきっかけだったかもしれませんいえ、きっかけです(照)リハーサルなんてそっちのけで施設の子供達にフリスビーとわんちゃんを託し、ベンツのオープンカーに乗りたい子供達を順番にのせて施設の敷地内を行ったり来たりして楽しませてあげるなどいつも自然な人柄も魅力的♪ピアニストの女性とその声が届かないような場所から「いいな~わたしたちも乗りた~い♪」と本気半分冗談半分でふざけていましたえ?何?横で一号(長男)が「なんだかボーダーコリーからどんどんはずれていっているような気ガするんだけど・・。」と鼻でクスクス笑っています「一号君、このオチどうするの?」(一号イヒイヒ笑う)長男「イヒイヒ笑うってなんかやだよやめてくんない?(イヒイヒ)。・・・(書いては)だめじゃん。笑うのやめよ。(顔を抑える)そのまま書かないでよ。何でびっくりマークつけないの?」一号くん・・・・早く寝なさい!!(笑)一号「スマソ。って書いて。」
2004.12.29
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ある心理学のマスターで抜群の知識を持つ方の講義を受けていました彼のフラクタクル理論の位置づけを聞いた瞬間私の頭の中で”♪キンコ~ンカランコロ~ン♪”と年末の商店街ガラガラくじで一等の折りたたみ自転車が当たってしまったかのような鐘の音が鳴り響いたような気がしました(いえ、本当に聞えたらばそれは幻聴なのでキケンです)そのフラクタクルの演算式を含めた課題をちょうど2年前に瞑想の師から与えられていたのでした与えられたといっても「あなたにこの質問を与えます。」とか「この図形と式の意味を考えよ。」などと言われたわけではありません限定数の参加者(今では先生も人気が出てキャンセル待ちになってしまうほどですが)に様々な概念と計算式を織り交ぜながらA3ほどの紙に書いて説明されていましたらせん形の解説のあとふいにその紙をやぶって私に「FOR YOU。」と手渡されそれに続く計算式も同様に「GIFT。」と言いながら私のひざに置き自分のサインを書くマネをして笑わせたのです(そのとき通訳さんは”後でサインします”と訳していました)不思議だったのは、そのチャートに関してはなぜか前後に関連性をもたせた説明もなく尻切れトンボのような印象を残しながら次の内容に移ったのでしたなぜ繰り返し繰り返しあの演算を計算してみせ私にそれらを渡してくださったのか・・・自然物の多くの事象を表現するその概念から何を学べばよいのだろうか・・・毎日ではありませんが、師のことをときたま思い起こすときやある研究所の名前に触れるたび師から手渡された課題を思い出し物を見る視点を変えたり、あるいは見ようとすることをやめたりしながら符号するものを探すともなく探していました先の心理学の国際的マスターのお話がフラクタクルに入り図解で説明しはじめたとき私の中で「あっ、あっ・・・これは?!」と埋蔵金を探して土を掘っていたときにスコップの先が何か固いものにあたったかのような期待と予感に近い感覚がしましたその場にいて同じようにそのフラクタクルの原理を聞いていた方々にはただそのマスターの発見した概念に対していくつかのコメントをされていましたが私の静かな興奮を共有できるようなコメントはありませんでしたけれども、この日の小さな気づきのために師から与えられていた悟りの種が、数年間の間に私の中に根をはり芽吹いてみせてくれていた現実は、はかりしれませんまたこの心理学のマスターがフラクタクルにより見つけた概念を先の瞑想の師の講義のその部分に当てはめるとしたらその前後の講義の意味がはっきりとわかるのです(そのときの十名ほどの参加者は、なぜ師が20年以上かけて世界中から集めた写真や資料をただ淡々と順に廻して見せたのか意味がわからないと言う人と、内的世界との関連性を心のうちに感じ取っていた方と半々でした。そして私もまたたくさんの彼からの働きかけに右脳と左脳が会議をしはじめていました休み時間に彼が書棚から一冊の本を取り出しあるページを開いて手渡しながら他の人に気づかないようなかば後ろ手である図を指差したことも答えをともなわない答えだったのです)そうなると、なぜその瞑想法(というよりイメージワークとブリージングをミックスしたもの)を指導しているのかそこから現実の世界に活かせる事はどんなことがあるのか・・・様々に師の伝えたかったこと、私に思考させようとしていたこと私の自己発見の悦びを奪わなかった気遣い・・・何かの鍵を手にしたかのようにとても視界が広がっていきます見守る暖かさと辛抱強さも感じて他者をサポートすることとは・・・という彼のスタンスに対しても尊敬の想いがあらためてあふれてきます(師はいくつかの州のカウンセラー資格、ヒプノセラピストの資格言語学、建築学の学位も持っています)心理学のマスターは、ご自身の著書に書く予定がありながら、惜しむことなくその考え方を私達に公開してくださいました私だけに向けて講義したわけではありませんし他の方はわけがわからないというディベートもありましたので私がその言葉から感じたことに過剰に反応しすぎる(つまり全体に向けて板書しているのに自意識過剰になりすぎる)のもどうかなとおもったのですが休み時間に私の個人的事情をカンタンに説明して感謝していることを伝えましたとくに驚いた様子もなく「それはお役にたててよかった。色々勉強して知っているようだからまた教えてください。」「足元にも及びませんのに・・・聞いてくださってありがとうございました。」にっこりと笑顔を返してくださりとても感激しました席に戻り少し興奮が落ち着いてから私の講座で気づきを分かち合いたくて聞かせてくださる受講生さん達に私も「また教えてください。」と謙虚に返答ができるようにこころがけていこうと思いました
2004.12.25
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2004年12月11日 幸塾 船井幸雄先生講演 『ツクコツ』(楽しく生きる)今評判の”つく先生” 五日市剛さん S39,7生つくための魔法の言葉五日市さんは金田一温泉の老舗旅館の息子さんです その旅館は出会う人を大成功に導く座敷童子が出ることで有名で5年先まで予約が一杯だそうです五日市さんはMIT工学博士ですが非科学的な座敷童子の現象は実は自分自身が関与していたという確信に至ったそうです 五日市さんを有名にしたのは、知人に頼まれた講演というより小さな20人ほど対象のお話会だったのですがそのテープのコピーがあちこちに出回るうちにそれを活字に書き起こした方がいて小冊子として販売されるようになって人気が出たとのことでした興味深いのが”ツイテル人になる方法”を知った 26歳のイスラエル旅行の時のエピソードですどの宿も満室で泊まるあてもなく寒い中駅にたたずんでいるとひとりのおばあさんに声をかけられ、うちに泊まらないかと勧められました 悪いのでもうしばらく探してみて見つからなければ尋ねさせてくださいとその場は別れタクシーで市内のホテルを回ったがやはり見つからずおばあさんの家を訪れると暖かい食事とベッドが用意されていましたおばあさんはそうなるとわかっているようなそぶりでした その晩おばあさんと夜更けまで話し込み翌朝別れ際に重い小さな黒い箱と軽い白い大きな箱を手渡されましたおばあさんいわく 「その箱をどちらが先でもいいから来年の誕生日に一つ空けなさい残りのひとつはまたその次の年の誕生日に一つ空けなさい。」それからこう付け加えました「迷ったら、とりあえずふたつのことだけやりなさい。」「いやなことが起こったらその気持ちが消えるまで“ありがとう”を繰り返し嬉しい事が起こったら感謝しますと口に出すのです。」本当に思うまで言うことが大事です 汚い言葉や人の悪口を言う事はやめなさい☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆上のお話で五日市さんから訂正をいただきましたここからカキコミ引用かめちゃんへ:はじめまして。五日市です。船井先生が最近僕のことを紹介して下さっており、何とも複雑な心境です。大したことではないかもしれませんが、ちょっと下記に訂正させてください。>五日市さんは金田一温泉の老舗旅館>の息子さんですその旅館は五日市家の本家でして、僕はその旅館の息子ではありません。今はあまり縁がないですね。 >どの宿も満室で泊まるあてもなく満室ではなく、お休みしている宿ばかりだったのです。それでは、お元気で。(2004年12月23日 16時04分)引用ここまで
2004.12.20
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本田健さんの講演会のチケットがあたっていたのですがこの日は子供達と過ごさねばならない・・・という思いが中心にあったのでチケットをご入用の方がいらっしゃらないかとお一人打診したところで「あ、誰かが現れる。」このところ直感やシンクロのスピードが早くなってきていてこれが船井先生に関わる方々が仰っていたことなのかと頭をかいています本物(のテクニック?)は『だれでも使えて』『安くて』『環境にやさしい』「天の理に則っている』他になんでしたっけ・・・斉藤一人さんの”ツイテル”を唱えるというのもそうですが自分の口から発する言葉をまず一番最初に聞いているのは自分自身ですから私のこの『チケットは必要などなたかに手渡される』というのも自己暗示なのかもしれませんねそして金曜日にいらしたクライアントさんが日曜の午前中東京にお見舞いにいらっしゃるので午後の講演会はちょうどいい!と喜んでもらってくださいました船井先生のところの勉強会で出会った方ですそのときの船井先生のお話で「本田健さんは私が世に送り出したようなものです。」とニコニコと仰っていましたのでクライアントさんは本田さんのお話にも興味をもっていらっしゃったことと思います明日お会いしたときに講演会の様子をお聞きしようと思いましたら歩くシンクロマスターさんがすでに日記に書いていらっしゃいましたその中の一文を引用させていただきます・・・(以下引用文) 「心配しないことを決める」ということです。 これで納得して実行できる人は会場でも5%でしょう、と本田さん。 そうは言っても簡単ではない、と思われるでしょうが、、、、。そんな方に「心配することは実は望まない未来を予定に入れることだ」とおっしゃいます。 実際に心配することは自分の将来に不安の影を投げることになりますね。(引用ここまで)イメージトレーニングを指導しているものとしては周知の、それもとても重要なことですそれから母子カウンセリングでも”母親が子どもにかけてしまうネガティブな暗示”として最初に気づいていただくようサポートしなくてはならない支配とコントロールの産物です私の知る抜群の超能力を持つ方特に病気治療に関する能力をもつ友人達は一様に「心配は攻撃そのもの。」と言い、まず本人よりもご家族ともお話をしなくてはならないほど心配のエネルギーが本人の回復のジャマになってしまうことが多々あるそうですごく普通にやりとりされるコミュニケーションにしても私にはよくわからない、見えない世界の領域でお仕事している人たちの共通認識にしても本田健さんのように経済活動と心の豊かさのバランスを啓蒙しつつご自身も豊かになっていく方にしてもその重なる所の意識は同じものであるということに感動してしまいこんな夜中に書き綴っている次第であります
2004.12.19
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講座の御礼のメールが夜中まで続いてその御礼のレスをするとまたコメントをいただいて・・・楽しかったありがとうと言い合ううちに、たくさん気づきをいただいてしまいました講座をさせていただく参加者の気づきを奪わないように多くを語り過ぎず潜在的なこころの声を引き出していくそれが参加者の方の多くの声の「かめさんが提供しているどれが・・・というわけではないのだけれどかめさんの全体の中で自分が見えてきてどんどん自分で強くなっていくのがわかるんです。」私が一番に意識しているのはその人の力を奪わないということなのですがその中には依存させない、かまいすぎない、待つということがあげられます野口先生や金井先生の仰っていた施術を請け負った相手との気をつないでおくということもサポートのひとつだと感じていますこれは潜在意識的にあるいは瞑想のときの開いた感覚で例えるならできるだけ大きなおかあさんのような気持ちで相手を包み込んで静かに見守るということに近い状態です無意識の領域でアクセスがあったときにふっと「ああ、あの人どうしているかしら?」と顕在意識を向けるとシンクロニシティが起こるようなそんな関わり方をしていると相手にもいつの間にか変化が起きてくるのです男性ではこのグレートマザーの感覚をバーズアイと表現される方もいます船井先生は サムシンググレートという言葉をよく使われますが先生のところで勉強されている方々が(経済活動が主ですが)成功されていくというのも何かしら関係があるのではと思いますしまたそういった勉強会で出会う様々な成功者の方にお話を伺いながらどこかに心の師を持つことの重要さをあらためて感じることが多くなってきました子供達が元来学ぶ事がだいすきなように知る事、身につけること、前進することそれを自ら自分に与える事ができる力が備われば他は経験によって取捨選択しながらじぶんらしさを見つけていけばよいのでしょう
2004.12.16
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さすがプロの仕事はすごい!と感じたメイクアップ講座でした小さな平筆に、あるいは指先にのせたわずかなコンシーラーがどんどん肌の質感を変えてしまうのでそのたびに参加者のみなさんから「おお~~~!」と歓声があがりますまじまじと見入ってしまうほど綺麗になっていく様子は人の顔でも楽しいものです♪肌のくすみやシミを上手にカバーしていくと見る見る間に表情も変化して自信にみちていくのもメイクの力お互いの変身ぶりをシェアリングしていくと終わった頃には皆さん同窓会のような和気あいあい状態女性の活き活きとしたオーラ(?)って実に一瞬にして開くのが不思議ですまさに”今ここにいる私”の人のパワフルさが部屋に満ち満ちてその感動がまた他の人に伝わって相乗効果をもたらしているようでしたメイクの威力おそるべしですまいった!さて、午前中の楽しい講座が終わっても受講者の皆さん名残惜しく一度帰られた方がまた戻ってきて話し込むなどして結局おひらきは3時となりましたその間に、来年のお仕事がさらに展開していくやりとりもあって参加者それぞれに「鳥肌がたつくらい面白い!」と盛り上がったり「ふと思いついたことがこうして実現の一歩を踏み出そうとしているなんて・・・。」と涙ぐまれたり・・・つい先日楽天の日記で触れましたが先輩おかあさんを対象とした講座をどう開催したものか課題としているというお話をしましたが、偶然にも「50~60歳代の方を対象にした講座はかめさんはやっていますか?」という問いかけをいただきました楽天のレスにも書かせていただいた課題についてお話をさせていただいたところ「どうも、私はそういう年代の方の方がゆっくりお話を伺えるタイプのような気がするのです。」という思いがけない返答が返ってきましたこの方は普段とても大人しい、けれども他の受講生さんからは癒し系と言われるほどの雰囲気を持った女性でやさしさの仮面で演出することのない、うらみ嫉みを持たない純粋な精神性は初対面の方にもすぐに感じられる美しい本質を持った人で私の大好きな親友でもあります彼女にはアシスタントをしてという声がけで私の様々な講座に参加していただいていました「社会のすみっこで、細々とおうちのことをしながらおばあさんになっていければいい・・・早くおばあちゃんになりたいな。」というような事が彼女の口癖だったのですが「この頃、私にできることってナンだろうと思い始めたので。」ご夫婦仲はよいのですが、ご主人にも「講座のせいかSTEPのせいかわからないのですがその場で思ったことを言えるようになったのでいつのまにか自分が変わっていたことに気づいたんですよね・・・。」と時折涙を見せながら思いを表現してくださいました私のキャッチしていた彼女の本質が小さな芽を出し始めたようでなんとも言えず嬉しくて、思わず涙が出てしまいました他にも「働くおかあさんのための講座をしたいと思うようになりました。」と宣言されていた方も私の課題として働くおかあさんからの問い合わせが増えていることと土日はまだまだ自分の子供達と遊んでいたいという思いのギャップがあったのでまさに彼女は救世主でしたまた他の参加者さんからは来年、私に幼稚園教諭を目指す学生さん対象の講義と中学校の体験講座の講師の依頼をくださいました(私は彼女に彼女なりの講座を持つよう進めているのですがようやく家庭のことが円満な方向へ回りだしたのでご自身のスキルアップ期間とのことでした)さて・・・関西のみなさまおとといラコタさんのレスに”大阪で開催とは夢のまた夢かもしれませんがそんな企画も面白いかも!公民館とか集会所でおせんべいもちよりながらワイのワイのもさらに楽しそうかも!”こう返答さしあげましたのですがなななんと、メイク講師の方は大阪のご出身でメイク指導やショーのお仕事で大阪にもよく行かれるそうでご実家もあるので度々帰郷されるとのことでした「もし・・・大阪でやるとしたら・・・?」「いいですよ^^。」足代を浮かせるために彼女に関西の仕事があるときと私が浜松あたりに仕事に行くときとうまく重ねてなんとかなるかしら?ちなみに・・メイク講師の方はメイクの一流専門学校の講師でしたありがたやありがたや(今日初めて聞いたんです・・・)
2004.12.15
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船井さんに教わったツクコツは”楽しく生きる”今日も車であちこち走りながらもカウンセリングルームのあつらえをクリスマスバージョンにしたり明日の講座のためにテーブルを用意したり・・・家族がみんな元気でいてくれるからこうして安心して自分の仕事に没頭できるんですよね嬉しいな・・・嬉しいと思ったら「感謝します!」というのもツクコツだそうです********メイク講座用のテーブルをどうしようかと思案していました普段使用しているテーブルは事足りているので追加するなら折りたたみのテーブルがいいな・・・とDIYセンターや家具店の広告をチェックしていましたがなかなかぴんときた物は見つかりませんでした開設当時、”黄色い正八角形のテーブル”を探し続けたものの見つからずようやく見つけたテーブルは長方形の四隅をカットして八角形でしたそれでも正八角形のテーブルを探しているうちに長方形のテーブルは売れてしまったのでしょうお店から姿を消してしまったのです結局あきらめて、無垢の木地のテーブルにしようかと思いましたが最後にもう一度お店を訪ねるとなんと倉庫入り口に黄色いテーブルが見えました「これは買い手が決まっているのですか?」「いいえ。」なぜテーブルの足がたたまれてそこに立てかけてあるのかわかりませんでしたが2番目に欲しかったものが手に入って喜んでいましたさて。昨日のことです。仕事の帰りにテーブルを買いにホームセンターへ行く予定でした白い楕円形のテーブルで猫足になっているタイプのテーブルですところが・・・仕事先を出てから3分も走らないうちにリサイクルショップに立ち寄ってみたくなりました花瓶を探しに半年前に行ったきりのお店でしたが業務用厨房機器が多く、また近くの温泉街からの引き上げ品などがほとんどで一般家庭には向かない品物が多いお店です何の気なしに入っていくと・・・(あっ!)カウンセリングルームにあるのと同じ黄色い八角形のテーブルが!新品で、しかも3つも!!(これで全部で5つなのでゆったり使っていただける♪)輸入品なので大量に入ってきていたものなのかそれとも家具屋さんの倒産品を競り落としてきたのかは不明ですが私が購入して4ヵ月後の時点ではそのお店には置いてなかったことを思うとなんだかタイミングがぴったりでラッキーだったな~と考えていましたひとつ困ったことは・・・昨日私はお財布を忘れて出かけていたのでした(トホホ・・)今日、あらためて以前購入したお店に行き同じテーブルがないことを確認(この心理はいったい?)昨日のお店に行くとなんと!昨日より値下がりしていました(ラッキー♪)調子にのって「3っつ買ったらいくらお勉強してくれますか?」にも快くディスカウントしてくださいましたツイテル~~~~~♪だれに感謝していいのかわかりませんが面白いことが続いて楽しい毎日ですありがとうございます
2004.12.14
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15日に開催するパワフルメイク講座の残席一席もさきほどメールチェックをしたら申し込みがあり満員御礼でご機嫌さんですこれで夢メールもまたひとつクリアしつつあるので今度はいよいよハリソンフォードを書いてしまおうかな・・・(うひゃひゃ)いやいや・・・その前に錆びてるレディな私を磨かなくては・・・ワイヤーブラシとピカールを自分にプレゼントすることにしますというわけで(?)開運パワフルメイク講座を開催することになった経緯はといいますと今年の夏、東京青山の一流ヘアメイクアーティスト集団に所属する方と偶然お仕事をご一緒したことから「オモシロそうだから何か一緒に動いてみよう。」ということになりコラボが実現しようとしているのですことの初めは東京在住のピアニストが東京からわざわざ彼女と商業カメラマンを連れてリサイタルを開催したことがきっかけでした一部と二部の衣装替えに合わせてメイクとヘアスタイルを変える以外は待ちの時間が多い仕事です「お互いに似ている仕事ですよね。」と本番待ちの合間にお弁当を食べながら話しかけたのが最初だった様な気がしますメイクの彼女が私の名刺を見て「今はショーやマスコミの仕事が楽しいけれどいつかは老人ホームなどでボランティアでメイクのお仕事をしてみたいと思っているんです。メイクで人の心を明るくしたり、元気を出していただいたりできるので・・・そういうことをやっていけたらいいなと思います。」「私は子育て中のおかあさんたちが活き活きと毎日を送ることができるように色々な形でサポートを考えているのですがメイクを勇気付けに活用できないでしょうか?受講生は集めますので、自分がしたいと思う講座に挑戦してみませんか?」「ぜひ!」という彼女にこう付け加えました「口約束はいやなので、今決めましょう。いつやりたいですか?」「では・・・秋のコレクションが終わってからいかがですか?」「やりましょう!」こうして、初夏の約束が実りの秋を少し過ぎて実現することとなりました彼女のプロフィールは一切知りませんでしたその後もあらためて自己紹介もお互いにしていませんがメールに時折触れている過去のメイクセミナーの様子ではかなりの仕事をこなしているようです彼女も私のお仕事HPを見て私が何をしようとしているのか理解しようとしてくださっています楽天仲間の匿名同士から始まった友情のようにとても深い信頼が根底に流れているような気がしていますさて、当日は講座が終わる頃、私にバトンタッチをして急いで青山にとんぼ返りというハードスケジュールの彼女ですが先ほどの電話で「必ずゆっくり時間を作って、かめさんの講座を受けに行きます!」と私が思ってもみなかった言葉をいただきましたん~~♪・・・なんだか嬉しいです・・・開運は・・・綺麗にお化粧したところで・・・ポジティブアンカーリングと・・・その他もろもろ先日船井先生に教えていただいたばかりの”ツクためのテクニック”もお茶をしながら分かち合う予定です
2004.12.13
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船井先生ご夫妻を囲んでなんと居酒屋で忘年会がありました先月お会いしたときに「来年の船井幸雄オープンワールドの出演者をそろそろ決めようかと思っているので良い方がいたら教えてください。自薦他薦を問いませんので。」というお話をされていましたので私のヨガの先生でもある橋田先生と新潟で活躍中の天子のような人のプロフィールを持参しました船井先生は出演者はすべてご自分で決められるとのことでしたので私も多く語る必要はないと感じ、数枚のコピーを先生にお渡しすると「うん、わかった。」と笑顔で受け取ってくださいました50名ほどの参加者の中でこれからご縁が深くなりそうな素敵な先輩女性数名と意気投合しましたそれから近くに座っていらした経営者の方が「この会のおかげでどん底から数年で貸しビル前年成長率170%まで伸び念願だった本も出版することができました。先生がおっしゃることを実践しただけなんです皆さんと一緒に素直に学んでいけばすぐにエゴが小さくなりツイテルことばかりになります。」その方から本も戴いたのですが、色々なご苦労を重ねていらしたその方の人生から生まれてきた思いをつづった詩集でもありましたその年代の方はきっと共感、郷愁の思いでいっぱいになることでしょうさて、参加者の中には・・・近隣に住んでいらっしゃる方も多く・・十年来のクライアントさんのご主人と遭遇・・「いやいや・・こんなところで・・。」と焦ったかめでございました************先日セッションにきた青年に頼んでオーラソーマのボトルを買って来ていただきました初オーラソーマ体験です彼は先日オーラソーマのセッションを受けてみてプラクティショナーの方が情報提示ばかりで、クライアントとしての彼の繊細な情報を引き出し照らし合わせていくようなスキルが足りなかったとこぼしていました対話しながらつまりは質問力を引き出すような『待ち』というか包み込みがなかったのでしょうね会話が一方的というコメントがあったということは学校で学んだまま、覚えたままを読み上げていくような感じがしたのでしょうか?教育もセッションも同じだと思うのですが相手の思考を奪わない、自分で考え気づいていただくサポートは本当に難しいことだと思いますかれも様々なスキルを学んでいますしそれはうわすべりの自己実現や自己顕示のあらわれでないということが言葉の端々から感じられます実証主義の彼としてはオーラソーマでした右脳的体験を左脳に落とし込みたいというところなのでしょうオーラクレンジングで体感したことと見えない感覚を理解するということを慎重に符号させていっているようにも見えました「ほんとかよ?」ってところからは一歩前進したという彼とても興味深い本を2冊持ってきてくれました『死後体験』という坂本政道さんの著書です科学者という立場からモンロー研究所のプログラムを解説していらっしゃいますが感情に流されなず、また詳細な情報の中にも未体験の方もなんとなくどういう状態か想像しやすい文章表現の巧みさに感心していますこういう書き方はヒプノ体験の報告にも役立ちそうです巻末の坂本さんの写真を拝見して以前坂本さんのサイトをよく観ていた事に気がつきました今だから”かみあう”こともあるのでしょうね
2004.12.11
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今日仕事先でたまたまというか、こちらが話を振っていないのにクライエントさんのほうから打ち明け話が始まってしまいまたもや帰れなくなってしまいました出張カウンセリングをしているわけではありませんし物理的作業の仕事をして規定の料金をいただいて引き上げてくるだけのお話なのですが「じゃぁまた来年・・・。」と頭を下げた続きが「実はね・・・私・・・。」になってしまう・・・(日常茶飯事・・・)というわけで、うつの状態をお話してくださったのですが聞きようによってはパニック障害的な面もありますし経過からいくと更年期?とも感じたり・・・MRTやそのほかの検査を受けたけれど異常なし・・・結局精神科で眠れなかったら試してみてというほどの軽い睡眠薬を半錠程度でも・・・という処方とのことでしたこれで婦人科に最初にいけば更年期としてまた別のお薬を処方されるのかな・・・玄関先でちょっとだけ動悸をおさめるテクニックを見せたところ「ああ!」と妙に納得されていましたそれまで好きだった本がそらぞらしく感じてしまい中村天風さんの本にたどりつき実践されていると仰るのです本を何度も読んで、心の調子があやうくなると肛門を引き締めて、深呼吸して・・・「それで落ち着きを取り戻せるのですからちゃんとできているのでしょうね。」よくよくお話を伺うと、たくさんいたお友達と価値観が合わなくなってきたことも要因のひとつのようでした感性が豊かで好奇心旺盛で出歩くのが好きだったのに誘ったお友達が断るたびに傷ついていったようですすっかりひきこもりぎみな自分を嘆いていらっしゃったのでお茶にでも・・・・とお誘いしてその場を失礼してきました・・・・ここ連日50~60位の女性からの打ち明け話が多いのですがそういう先輩おかあさんの世代のケアも私にできるかしら?と思案中です・・・子育て奮闘中の世代とのミックスは難しいんですよね彼女達が見せて学ばせてくださっていることを検証してみたいと思います
2004.12.07
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こんなときにおしゃべりならぬお駄べりできる人は・・・ご多忙中とのことで・・・~~~っ残念っ!!しょうがないので仕事に行きました(うそ真面目に行きました)仕事の帰り、子供達のクリスマスプレゼントのリクエストを買いに隣の市へ・・TYという小さなぬいぐるみを先日うっかり祖父が捨ててしまったため子供達に同じものを約束していたのでした以前私の住んでいるところにあった小さな店舗が店じまいしたので残念がっていたのですが仕事先でTYファンのピアノの先生が店舗の移転先を教えてくださったのでしたところせましと置かれたぬいぐるみは限定品や国による限定品以外は800円前後です子供達の指定どおりの動物を手に入れることができてあと一匹・・・「取り寄せていただけますか?」の問いに日本にはもうほとんど入ってこないので横のつながりからゆずってもらうか、アメリカで残っているものを多少高くついても仕入れるか・・・という説明をしてくださいましたブームが去ったもののマニアがいるんですね・・・とかなんとか話しながらカタログを見せてもらい白猫を示すと「ああ!スターレット!!」「?!!さすが、これだけあって名前がでるなんて!!」初対面ながら私もノッてきました(笑)「スターレットは人気があったんですよ。TYの中でも白いものはとても人気があるんです。白猫はスターレットが一番売れたんですよ。もうほとんど手に入らないかもしれない・・・。」TYには一匹づつ名前と生年月日と性格?のプレートがついていて二号(うちの長女)はスターレットが真っ黒になるくらいよく遊んでいたので何回か洗ってあげたりもしていて私も思い出があったのです「うう~~~~ん・・・スターレットはどこかで見たような・・。」40歳前後の人のよさそうな店長さんは腕組みをしてしばらく考えていました「あっ!!あそこだ!!ここから50mくらいのところに古いおもちゃやさんがあるんですよ。2ヶ月ほど前にそこを通りかかったときにちょっと覗いてみたら古いTYがいくつか置いてあってあ、スターレットがあるなぁ・・これほしいなぁ・・と思ったんですよね。昔ながらのおもちゃ屋さんだから商品は動いてない感じでTYも前の値段のままだったから、たぶんまだあると思いますよ。」「ありがとうございます。行ってみます!」気持ちがはやり、ついつい早足に・・・その商店街の食堂、八百屋さん、お花屋さんの横に商品もまばらなふるいおもちゃ屋さんがありましたそしてスターレットがありました少しほこりっぽいのもご愛嬌・・・クリスマスが待ち遠しい子供達の嬉しそうな顔を早くみたい母でございます・・・
2004.12.04
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リリーさんの滞在期間もあっという間にすぎてしまいました。彼女を駅に送った後、会社の会議の予定があったためしばしの別れの余韻を味わう間もなく駅の降車スペースで大急ぎでハグしてダッシュ・・・そのため今日になってどよ~~んと切なさがにじみでてきていました(何かに似てる・・・)それは、旅先で偶然に出会った現地の人と親しくなって(大抵は気のいいおばちゃんとか、おしゃべりするうちに商売っ気抜きで色んなサービスをしてくれるおじちゃんとか)何だかお互いに涙涙で手を振る場面と似てたりもするのでした・・・リリーさんとは、また来年再会できるのだからという思いのほうが強いので、よよと泣き崩れているわけではありませんがなんといったらよいのでしょうね?あっ!(ぽんとひざをうつ)これは私の妹が帰省したあと、また彼女が生活のベースにもどるときの(がんばってるよね・・・成功談とほんの少し苦労の裏話を聞けて嬉しかったよ。あなたのこれまでの努力もわかっているよ。それぞれのスタイルとフィールドは違ってもあなたの生き方を尊敬しているよ)その感覚にとてもよく似ている事に気づきました姉妹だから、友達が言わないような忌憚ない意見も遠慮なく言うあうこともあるけれど険悪にはならない関係でお互いに刺激しあい向上しあえるように育ててくれたのは、やはり母のおかげかな・・・(ふと今そんなことを考えたりして・・・)ん~~~~どんどん忙しくなっていくリリーさんゆえたわいない世間話のためにお電話するわけにはいかないし(笑)そんなわけで聞き上手なお友達アファーメーションをしたら子どもの参観日と、そのあとのセッションで二人の方とお近づきになれましたセッションにきてくださったのは船井先生の関連で出会った青年です彼の興味関心あるところの情報や人の縁を私が持っていたところからのご縁でしたが話せば話すほどお互いの情報から発見がある!という盛り上がりです彼は精神世界や代替療法そのほかホリスティック的なもの一切大嫌いだったそうなんですが今年イギリスに留学した際に友人に無理やりフィンドホーンに連れていかれそのとき出会ったオーラソーマの体験から自己改革をしているというような話をしてくれました「(中略)ボクは実際にこの目で見て体験しないと信用できないんです。」「その心地よいバランス感覚の懐疑主義って大好きです♪」カウンセリングの勉強もずいぶんこなしてきたとのことでみてみてのテクニックではなく、暖かみがあってポイントを抑えていて聞き上手。私自身とても勉強させていただける口調なので私のプレゼンも彼によってコンパクトで明快なものになっていきとても不思議でした体の調整の話、座り方、立ち方、合気道による気の通し方を終えたときには「これだけで来たかいがあります!これに2万払っても惜しくない。」と上手に褒めてくださったので「出会ってから男女の意識や年齢の差異も感じず自然に情報が行き来している気がするので私も初めから開け放して持っている情報すべてを提供してもよいとさえ感じているの。・・・でも・・・もうヒプノセッションはいらないのではないかな?」「実は、ボクもそう思っていたんですが・・・体験として・・・。」そして彼は、彼が秘めていた話をしてくれました(これは守秘義務があるので・・・)「あっそ・・・。」そんなことでびっくりしないかめおばちゃんにびっくりしていた彼でしたがヒプノを受けて色々コメントして楽しげに帰途についたのでした「ビジョンに関して解説はないのですか?」「できるけれどそうしたら私の色がついてしまうでしょう?あなたの人生にはあなたのストーリーがあるのでそれを大事にしてね。これから一ヶ月の間に起きる出来事に意識を向けていてくださいね。それ自体もシンクロニシティに対する気づきのトレーニングになりますから・・。そして何か符号したり気づいたりして話したいことがあればまた聞かせてくださいね。」すでに楽し嬉しの気づきメールが4日に届きました私への新たなサポートの情報つきでまたもや新たな試みにわくわくしているところです
2004.12.03
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