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長屋のサッシを入れた際出た、廃材を雨の中、河原で燃やす。最近はこんな田舎でも、外で大きな火を燃やすと、咎められることが多い。
2009.06.29
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なんとか、暗くなる前に仕事場の屋根を作り、シートを上にはった。用意していたシートが少し小さかったので、別のを隣街のホームセンターに買いに行った分、遅くなった。
2009.06.29
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雨降りでも楽に仕事ができるよう、シートをしっかりはるため、骨組の丸太を組んでいるところ。
2009.06.29
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4年ほど前に野の花社の前の道路脇に植えたアジサイが、咲いている。今は美しいが、水気があまりないところなので、水をやらないと、すぐしおれる。西日が差すことも良くない。これらのアジサイにもいろいろ学ばせてもらった。
2009.06.29
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昨年秋挿し木しておいて、今年5月に畑に植え付けたアジサイの苗が、一つ一つ花を咲かせ始めた。
2009.06.28
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2009.06.26
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私がここに帰ってきたとき野の花社の一番南側にある長屋は雨戸も壊れて草まみれになり廊下の床の一部も落ちて、そのあたりから腐りかけてゆくところだった。南向きの建物で骨格はしっかりしているのだけど、南側は風雨にさらされ、柱も腐りかけていたのだ。そこに、近くの解体する家から貰ってきたサッシを一応窓の形に並べてはめ込み、開け閉めは出来ないけど、雨があ入らないようにしておいた。3年程前だったか、そこの2回を妹の部屋にした。2階は比較的綺麗なままだったから。昨年はその1階の西側を私の仕事場にするために綺麗にした。今回サッシ屋さんに頼み、正式にサッシを入れ直し、またそのために廊下の床の腐っていた柱を継ぎ足し梁を入れ直し、その上に合板の板を張って廊下を直した。そうすると長屋は見違えるように良くなった。これなら人の住処になる感じ。あとはもう少し掃除などし、また1回の各部屋の仕切りを合板の板などで張りなおして整備したら良い部屋になりそうだ。その一部屋を兄に使ってもらうか妹の連れ合いに使ってもらうかどうするかこのことでまた何かが変わっていくだろうお金は20万ほどかかったけれど、見ていてサッシの入れ方はかなり分かったからこれからは自分でやれそうな気もしてきた。20万といえば私の半月文弱の売上に値するお金だ。やり方さへわかれば私がやっても1週間ほど掛ければ出来る感じだからこれからはそうしてゆきたい。野の花社本体のほうの廊下などにもいずれサッシを入れたいから、今回のことは良い参考になった。先ずサッシの枠を組み、それを取り付けて固定してからさっつしを入れてゆくそのやり方などそうか、そうすれば簡単なのだと分かった。また解体屋などと話をして古いサッシを集めておいて今度は自分たちでやりたい。
2009.06.26
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グラジオラスに負けじと咲いているヒメジュオン
2009.06.24
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カメさんへインフォトップの件はその後分かってきました。それよりかなり前に、妹の障害者年金支給申請の件でそこが扱っているパンフを購入したことがあるのです。書いた本人のことしか印象に残っておらず、購入がそこを経由?してだったことを忘れていたのです。ちょっと困難を抱えた人が思わず手を出したくなるようなものをそろえて、かなり高く売っている感じもして、ちょっと疑問である旨も筆者に伝えたこともありました。その後兄のうつの件でもDVDを購入したりしました。どちらも無駄遣いの感じもします。私の先走りが過ぎるというか。ではまた。よりさんへ新ちゃんとは今日もだいぶ話し合いました。最も私がしゃべりすぎるのですが。彼がこの7月8月は、九条の会や天理教の行事などで外に出る日が多いことに関して私にはいろいろな疑問があるからですが。私の仕事の方は、市場への出荷を山さんという人に代行して貰うことで、ずい分楽になってきた感じがします。多分その分は充分売上のアップでカバーできるはずです。出来たら日曜日は休めるようにしたいです。まだ試行錯誤の段階ですが。皆さん元気とのこと。大阪は新型インフルエンザの件で、少し騒々しかった時期もあるようですが。鳥インフルエンザが流行るのも時間の問題とも言われていますし、私もそれなりの用意はしています。ライフプラスのビタミンCやコロイダルシルバーを余分に買い込んだり。仕事のことはともかく、この5月から兄の調子がだいぶ落ちていることが気がかりです。光療法のブライトライトも、4万円も払って買ったけど、最初はつけたりしていた兄も、すぐ止めてしまいました。なかなか上手くはゆきませんが、私自身はいろいろな療法を学ぶ機会にもなっています。ではまた敬子さんへ風呂はだいぶ入るようになりました、ニコニコ。ただ私は余り風呂で身体を温める感じはなくて、妹はそのようですが余り長湯はしません。それより敬子さんにやって貰った温灸?のほうが良い感じです。木にはなっていますが友の会のほうにも行っていません。少し仕事に余裕が出来たらイトウテルミーの方もやってみたいです。ともあれ運転手の人も雇い少しずつ仕事も楽になってきた感じがします。もう眠たくなってきたので一眠りします。
2009.06.24
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今日の出荷は、運転手に雇った山さんに昨日の夜8時ころにここから市場に荷物を運んで貰う形で行った。いつも夜遅くまで枝物の整理をしたりするという私のパターンをこれで変えられること、その上、朝早く車で名古屋まで行くという、体力を非常に消耗する労働の形式全体を変えられること、これが私には本当にホッとすることであることを、第一日目から深く味わっている。まったく凄く楽なのだ。夜遅くまで枝物の整理をし朝早く車で名古屋に行くという生活が、私の心と身体を疲れさせ、その疲れが次第に蓄積してゆくというそういうことの限界にきている感じがしていた、丁度良いときに山さんが現われて私の仕事を手伝いたいということで、とりあえずこういう形になったのだが、私は本当に感謝している。こういう形にすると私は山仕事の専念できる。荷物を市場に運んで帰るというのは、山仕事ではないのだ。できる人にその部分をになって貰うことで、私自身はもっと山仕事に専念できる。朝早く名古屋に行くと、もうその日は1日山仕事はする気がなくなるほど疲れるが、こうした形を取れば、月曜と金曜日も山仕事が出来る。日曜日は1日休むといったことも可能になる気がしている。いままでお金の問題がシビア-であったことからもなかなか考え付かなかったけれど、こうしてたまたまいろいろなことの繋がりからそうできると、仕事を分担し、それぞれの能力や都合を生かしお互いに利益になっる様にすることもできるということが、初めて身にしみて分かった感じ。仕事がある程度の規模に拡大してくると、それを持続するためにだけだけも、そういうことが必要になってくるのだ。何か仕事のコツをもう一つ学んだ感じ。こうして仕事のほうも成長してゆくのだ。
2009.06.22
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写真より実際は前があまり見えない感じだった。多くの草がハザードランプをつけて、道路脇に止まっていた。
2009.06.16
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林道脇で見つけた。取って食べる暇がないかんじで、写しただけ。
2009.06.16
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花イカダの雌木が実をつけていた。雌木の花はひとつだけで、雄木の花は数個で、売り物としては雄木の方が良いと思っていたが、この実を付けた雌木を見て、断然こちらが良いと気づく。実は大きくて目立つし、あるりりしさのようなものを感じる。
2009.06.15
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久しぶりのメガテン、眩しい蛍光灯の光を、手で遮って眠る可愛さ。
2009.06.14
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女友達から貰ってきた、八重咲きのドクダミの花が咲いた。そのかわいさに微笑んでしまう。
2009.06.14
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この数日、私の周り、自称野の花社の周りで幾つかの良いことが起こっている。一つは妹の連れ合いが大阪で失業しここで山仕事など出来ないだろうかということで来ているのだが、一昨日頃、私とともに七宗の国有林に入り、私を見習う形で榊の枝を切ったりしたが、そこそこにやれる感じがしたこと、何よりも山歩き自体が好きで、仕事としては向いていることそれに長い間会社づとめをしてきていてこつこつと根気に仕事が出来るタイプの人であることだ。夜の整理にも付き合ってもらって、どういう枝がいいものかを覚えて貰ったりしたが、夜の仕事を本格的に手伝って貰ったのは、ここでは初めてのことだ。兄妹、新ちゃんはたまに短時間の手伝いを頼むことはあるが2,3時間にわたる長時間の手伝いはとても頼めない感じだからその点度もホッとするものがあった。もう1つは、最近新ちゃんの知り合いでときどきここに来るようになった60代後半くらいの人が、やはり山仕事をしたがっていて、明日日曜日にはその人とともに七宗の山に入り本格的に榊などの切り方を学んで貰うことになっていること、妹から聞いたりしたことだが彼はタクシイの運転手もやったことがあり週1度くらいは朝名古屋に車で出荷する仕事を受け持って貰えそうだということだ。私は朝早く名古屋に行くと、その日はもう、1日仕事が出来ない感じになる。彼にいってもらえれば、私はその日は休むこともできるし必要なら山仕事も出来る。金銭的にも割の合わない話ではない。もう一つは、妹が自分から近くの可児市にある早稲田クリニックという精神科?心療内科?の医院に行く気になり昨日上の人の運転で行ってきたことそこが完全予約制で、初診は先ず相談員が1時間ぐらい妹の話を聞きその後30分ほど医師と話が出来たとのこと。先に妹と行ったやすらぎクリニックのように患者がとても多く混んでいて、医師が15分も話を聞くともう話を打ち切りたそうになるところとは違う感じで妹の治療には良くない感じだった。今回の所のような丁寧な関わり方をしてくれるのは嬉しい。妹も喜んでいた。そこへ自分で車を運転してゆくのは大変だし、私が来るまでつれてゆくのは仕事の状況からも大変な所もあるし、上のYさん年とこう、彼の運転でいくらか金を払っていけるのならいもぷとも気楽だし、そういう点でも良かった。早稲田クリニックのことは、兄の主治医から妹が行くと良いところとして紹介されてはいたがこれまで本当に行く気にまではならないでいた。最近妹が知り合った、この近くの障害者の人がそこの良さを知っていて紹介されゆくと良いと勧められて妹の法から行く気になっていた。昨日の朝まで迷っていたけど、連れ合いとともに行ってきた。妹が自分の知り合いから聞き行く気になったというその流れも良くて、私も嬉かった。もう1ついいことも起こっている気がするけどそのことに付いてはまた後に書くことにする。写真はウスノキの実、食べられる、その赤さが可愛い。ウスノキというその名前も、この実が臼の形に似ているから付いたもの
2009.06.12
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八割方田植えを終えて野の花社に帰っくると、長屋の南側がわに、タチアオイだったとおもう、美しい花が咲いていた。
2009.06.09
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2009.06.09
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2009.06.09
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先日NHKのテレビで、草の生えたままの田んぼに、稲の苗を植える自然農法をやっているひとのことが報道されていた。そんなやり方なら私たちでもできるのではと、さっそくその気になり、今日苗を買ってきた。3000円ほど。無農薬無肥料のこんなやり方で、どのくらいの米ができるか、試してみる。近くの田んぼは友達のもの。
2009.06.08
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良い粒は食べたあと。そうそう、最近写したいばらは、正式?にはヤマイバラと言うらしい。絶滅保護種とかあったけど、私がよく入る山にはかなりたくさんある。
2009.06.06
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こんなことするから、枝ものの整理が遅くなる
2009.06.04
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昨日、アッもう一昨日になるか山の帰りに、先日触れた大柄な野バラの別の所にあった美しい枝を1本だけ切ってきた。写真ではその美しさは充分には表現できていないけど、なぜかこの枝は林道脇に普通の木のように1本だけつんとがけの外に向かって伸びていた。しかも日当たりが良いためか、葉の先のほうも高揚したように赤みを帯びていて、枝全体がとても均整の取れた、美しいものになっているのだ。今は野の花社の蔵の中に入れてある。出来たらこのままの姿で市場に持っていきたいからだ。大きな花問屋さんならこんなときのために、大きな冷蔵庫のような花枝をそのままに保っておく部屋を持っているのだけど、まだ私はそのようなものは持てない。いつか蔵の1階の半分くらいを、クーラーでも入れてそのような使い方が出来るようにしたいが。この枝振りを見て何か工夫次第ではこの野バラはこうした枝物になるのかもしれないと思い、10本ほどの挿し木もしてみた。一昨日はそのついでに、夏椿の挿し木も20本ほどしてみたし、根付きで取ってきてあった万作を鉢植えしたしそういえば日曜日の朝だった昨年秋とって着て挿し木をしておいて、今年芽を出したアジサイ40本くらいも、今年の初めに開墾した?野の花社の裏の畑の西日の差さないところに植えた。もう花芽をつけているのもある。そうしたことをしているから、山で取ってきたものの整理が遅くなり、眠る時間が少なくなったりするのだけど。ともあれ一昨日と昨日は、山仕事は夕方で止められた。このペースこのペースという感じ。今日は山で注文分だけ切ってはやく帰り、夕方にはやはり山仕事を終えるようにしたいこの2,3日久しぶりの胃のあたりがどーんとした不快感があるそうアルコールなど飲まないけどときどきウイスキーなどを瓶から直にストレートで飲むことがある雨に濡れて帰ってきて体が寒い日など特に。これからはそんな日も熱いココアでも飲むことにしたほうが良い野の花社の仕事部屋のほうにも冷蔵庫と電気ポットぐらい置いてあっ、簡易の折りたたみ式ののベッドも置いて仕事着のまま横になり一休みできるようにしたいところで一昨日は野の花社のその長屋の南側にきちんとサッシをはめ込むために知り合いのサッシ屋さんにゆき20万ほどで入れてもらう契約をしてきた。サッシそのものは、ここにかえっつて来た直後に、幾つかの家を解体すると聞き、使えるさっつしは皆外してきたりして、ぼろぼろになって腐り始めていた長屋の南側の戸を外して入れ替えてはいたけど、ただはめ込んだだけの形で入り口にしたところ以外は開け閉めできなかった。それをきちんとしたやり方で開け閉めできるようにする。ただしその土台となる敷居などが腐っているのでそこも大工さんが修理するということで21万ほどかかる大きな出費だけど、きちんとサッシが入れば中を綺麗に掃除すれば兄が寝起きする部屋にも出来る。野の花社では唯一南向きの明るい部屋だから今くらい部屋で寝ている兄には良いと思うけど、兄自身は暗くても大きい現在の元教会の広間が良いのかもしれないけど明日は65歳になった兄の介護認定のことで市場の帰りに岐阜市に行く介護保険の手続きなどが出来れば兄のショーとステイの介護も可能になるあれやこれややることが多すぎる気もするけどなぜかこれも大いなる存在が私に与えてくれたトレーニングの機会として受け入れたいなどとカッコウつけてしまった。ちきしょう、本当は私も、好きな女の人とひがな抱き合って、心地よい性的な喜びに浸りのどかに自然の美しさに見とれていたりしたいのだぞ
2009.06.04
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先日写真を載せた大柄な野のツルイバラが、こんな見事な枝の花になっていた。これをみて本格的に枝ものとして、市場に出すことを考えた。
2009.06.02
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