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徳島大学入試前期日程の試験日(2月25日)に、受験生の付き添いの方を対象にしたウォーキングツアー「合格祈願・まち歩き」を実施します。また、試験前日(24日)には地理不案内の受験生や保護者に向けてJR徳島駅前で案内デスクを置いて利便向上を図ります。■ガイド歩きコースは、JR徳島駅前(集合・バス送迎) ―天神社参拝(学問の神様・菅原道真を祀る。瀬戸内寂聴氏が名付けた赤鳥居の知恵の門) - 眉山山頂へバス送迎(ロープウエイは点検運休) ー 眉山山頂(市街の概観を紹介・バス下山、呈茶)―西船場 ―阿波銀行(宝船のモチーフ) -藍場浜公園 ―通町・事代主神社参拝(開運、商売繁盛の神様) -両国本町 -新町川水際公園(ボートハウスで解散)日 時:平成30年2月25日(日)集合場所:JR徳島駅前観光案内所(バス降車場前) 受 付:午前9時30分から出発時間:午前10時00分 (小雨決行) 所要時間:約2時間30分募集人員:20人限定参加費 :ガイド料は無料、参加申し込み:当日集合場所で受付。
2018年02月22日
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とくしまLED・デジタルアートフェスティバル写真コンテストの作品展を2月23日(金)~25日(日)に開催します。とくしまLED・デジタルアートフェスティバル期間中に撮影されたアート作品や各種イベントなどフェスティバルを通じた徳島の魅力あふれる写真を展示します。ヨンデンプラザ徳島ギャラリー23日 12時~17時24日 10時~17時25日 10時~17時事務局:徳島ツーリズム協会協力:とくしま観光ガイドボランティア
2018年02月21日
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大杉漣さんが急死 66歳 急性心不全 2/21(水) 20:32配信北野武監督(71)の映画をはじめ、数多くの作品で存在感を示した俳優の大杉漣(おおすぎ・れん、本名大杉孝=おおすぎ・たかし)さんが21日、急死した。66歳。徳島県小松島市出身。
2018年02月21日
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まち歩きを通じて、とくしまの魅力を再発見するとくしま市民遺産講座を行います。眉山周辺の湧水群を、とくしま観光ガイドボランティア会の案内により散策しながら巡ります。3月18日(日曜)午前10時から午前11時30分(小雨決行)集合場所阿波おどり会館(ただし、集合場所までの交通費は参加者負担)コース阿波おどり会館→鳳翔水(瑞巌寺)→八幡水(富田浦八幡宮)→錦竜水→春日水(春日神社)→大滝山で滝のやきもちを試食対象徳島市内在住・在勤・在学の小学生以上の人(ただし、小学生の参加は保護者同伴)参加費:無料定員:20人(抽選)抽選の結果は、3月1日ごろ(木曜)に通知します。申し込み方法往復はがきに、講座名、参加人数(はがき1枚につき4人まで)、代表者の住所・名前・電話番号・返信用宛名を書いて、とくしま観光ガイドボランテイア会までお申込みください。2月26日(月曜)必着。お申し込み先とくしま観光ガイドボランテイア会〒770-0904 徳島県徳島市新町2丁目20番地(阿波おどり会館1階内)電話番号:088-655-1910その他歩きやすい服装、靴で参加してください。悪天候等による開催の可否は、当日午前8時時点で決定します。
2018年02月20日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」の 写真コンテストを開催します。 デジタルアートフェスティバル期間中に 撮影されたアート作品や各種イベントなど フェスティバルを通じた徳島の魅力あふれる写真を募集します。 【募集内容】 ◆テーマ とくしまLED・デジタルアートフェスティバルの魅力を伝える写真。 アートフェスティバルの思い出の写真 ◆応募作品のサイズはA4あるいは六切りカラープリント(203×254mm)。 ただしワイド六切り(203×305mm)は除く。 ◆応募期間 2018年2月21日(水)まで[必着] ◆応募資格 どなたでも応募可能 ◆審査 徳島ツーリズム協会役員 ◆賞 「大賞(1点)」:ふるさと産品5,000円相当 【応募方法】 別紙に作品名、名前、住所、電話番号、撮影場所、 撮影日を記入の上、作品の裏に貼って 〒770-0833 徳島市一番町三丁目29-2 徳島ツーリズム協会 「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル 写真コンテスト係」宛まで郵送してください。 ※作品名、名前・住所(都道府県・市町村まで)は 作品公開時に使用します。 【作品発表】 応募作品は選考の上、徳島ツーリズム協会(ウェブサイト)、 フェイスブックページにて、公開を予定しています。 また、ヨンデンプラザ徳島(徳島市寺島本町東2丁目)で 2月23日~25日に作品の展示を予定しています。 【注意事項】 ※被写体となるシンボルアート作品の写り込みについては 同実行委員会から許諾を得ています。 個人を特定できるような人物が写っている場合、応募者が 肖像権等の確認を行い、使用許諾を得たうえで応募すること。 主催者は肖像権侵害等の責任は一切負いません。 ※応募者の個人情報は、作品発表の実施で必要な範囲でのみ 使用し、他には使用しません。 ※応募作品は、公共の場に展示したり印刷物・ウェブサイト等に 掲載したりすることがあります。応募者はこれを承諾するものとします。 ※応募作品の使用権は主催者に帰属します。 ※応募作品の返却はいたしません。 ※郵送時の事故で作品が届かない場合・損傷・汚損等の問題が 生じた場合、主催者は一切責任を負いません。 協力:とくしま観光ガイドボランティア
2018年02月19日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」がきょう開幕します。2月9日(金)~18日(日)毎日午後6~10時に開催されます。期間中、作品ガイドツアーが毎日行われます。◆新町川・城山公園エリア 集合場所:徳島駅前正面入口(画像)◆万代倉庫・県庁エリア 集合場所:徳島県庁前広場各エリアそれぞれの作品解説を楽しめるウオーキングツアーです。定員:15人程度参加費:無料申込・受付15分前から集合場所で受付を行います。事前予約は行いません。定員に限りがありますので予めご了承ください。万代倉庫の屋内展示は入場制限の際、ご覧いただけない場合があります。主催:とくしまLED・デジタルアートフェスティバル実行委員会事務局(徳島市経済部経済政策課内)TEL : 088-621-5225協力:NPO法人徳島ツーリズム協会 とくしま観光ガイドボランティア会
2018年02月09日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」があす開幕します。4つの作品について内覧会がありました。県庁の前には「クリスタル花火」の点灯がありました。スマホから花火の柄を投げ込むと立体の花火が浮かび上がってきます。LED・デジタルアートフェスティバルは2月9日(金)~18日(日)毎日午後6~10時に開催されます。期間中、展示作品(クリスタル花火)鑑賞のお客様のため県庁駐車場が開放されます。午後6時~10時の間で、入り口は南門からの出入りになります。新町川側の北門は締切になります。10時で施錠されますのでご注意ください。LED・デジタルアートフェスティバル~写真コンテストアート作品が徳島の夜を彩る「とくしま・LEDデジタルアートフェスティバル」の写真コンテストを開催します。同フェスティバル期間中に撮影されたアート作品や各種イベントなどフェスティバルを通じた徳島の魅力あふれる写真を募集します。【募集内容】◆テーマ とくしまLED・デジタルアートフェスティバルの魅力を伝える写真。 アートフェスティバルの思い出の写真◆応募作品のサイズはA4あるいは六切りカラープリント(203×254mm)。 ただしワイド六切り(203×305mm)は除く。◆応募期間 2018年2月21日(水)まで[必着]◆応募資格 どなたでも応募可能◆審査 徳島ツーリズム協会役員◆賞 「大賞(1点)」:ふるさと産品5,000円相当【応募方法】別紙に作品名、名前、住所、電話番号、撮影場所、撮影日を記入の上、作品の裏に貼って〒770-0833 徳島市一番町三丁目29-2 徳島ツーリズム協会 「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル 写真コンテスト係」宛まで郵送してください。 ※作品名、名前・住所(都道府県・市町村まで)は 作品公開時に使用します。【作品発表】応募作品は選考の上、徳島ツーリズム協会(ウェブサイト)、フェイスブックページにて、公開を予定しています。また、ヨンデンプラザ徳島ギャラリー(徳島市寺島本町東2丁目)で2月23日~25日に作品の展示を予定しています。【注意事項】※被写体となるシンボルアート作品の写り込みについては 同実行委員会から許諾を得ています。 個人を特定できるような人物が写っている場合、応募者が 肖像権等の確認を行い、使用許諾を得たうえで応募すること。 主催者は肖像権侵害等の責任は一切負いません。※応募者の個人情報は、作品発表の実施で必要な範囲でのみ 使用し、他には使用しません。※応募作品は、公共の場に展示したり印刷物・ウェブサイト等に 掲載したりすることがあります。応募者はこれを承諾するものとします。※応募作品の使用権は主催者に帰属します。 ※応募作品の返却はいたしません。 ※郵送時の事故で作品が届かない場合・損傷・汚損等の問題が 生じた場合、主催者は一切責任を負いません。協力:とくしま観光ガイドボランティア
2018年02月08日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで1日となりました。県外から訪れる観光客や地元の皆さんに少しでも楽しんでもらおうと両国本町商店街では地元の作家さんが作品を展示するスペースを設け『あいのまち両国』を開催します。商店街の呼びかけで集まった5人の作家さんが空き店舗を使って作品展示します。画像のかわいい水中花も作品の一部。また、町内スタンプラリーも実施され商店街を歩いて楽しんでもらう企画です。スタンプラリーの地図はかわいい小学生が描いたもの。建物の特徴をつかみながらスタンプの有る場所を探していく・・・難題ですよ。作品鑑賞のバスツアーで満席日があります。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください!設定日はのうち2月10日(土)、11日(日)、17日(土)の催行が決まりました。2月10日、11日は満席になりました。2月17日(土)18日(日)については継続して募集しています。旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森に立ち寄り(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月08日
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徳島市の徳島大学常三島キャンパスで公開講座「徳島の観光まちづくりを考える」があり学生ら約80人に耳を傾けてもらいました。徳島大学総合科学部、地域創生センター、COCプラス推進本部主催の講座で観光を活かした地域活性化の方策について話を進めました。この講座には過去に、ufotableの近藤光代表や大歩危祖谷いてみる会の植田佳宏会長等徳島で活躍している方々が登壇されておりご一緒に並ばせていただき、「徳島が好きになってね」というテーマでお話しました。学生さんたちの行動を聞くと、情報発信はツイッターで、旅行は、2泊3日の国内旅行が最も多い状況でした。県外出身の学生さんも徳島が故郷になってほしいですね。
2018年02月07日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで2日となりました。徳島駅前や4つの各会場、新町川水際公園などにのぼり旗が立ち開催ムードを盛り上げています。今回のフェスティバルは、徳島市出身の猪子寿之氏が代表を務めるチームラボの作品を一堂に4作品をご覧いただけます。藍場浜公園で「自立しつつも、呼応する生命」徳島中央公園で「城跡の山の呼応する森」徳島県庁駐車場で「チームラボクリスタル花火」万代倉庫で「 秩序がなくともピースは成り立つ」いよいよ、近づいてきました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品鑑賞のバスツアーの催行決定しました。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください!設定日のうち2月10日(土)、11日(日)、17日(土)の催行が決まりました。2月11日は満席になりました。2月17日(土)、2月18日(日)については募集中です。旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森に立ち寄り(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月07日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで3日となりました。徳島中央公園では「城跡の山の呼応する森」の製作がすすんでいます。原生林である城山と徳島中央公園の木々に照明をあて、人が接近すると照明の色が変わり、その変化が次々と伝播するという作品です。原生林の城山を現代のデジタル光線で彩ります。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の2月10日(土)、17日(土)、18日(日)※2月11日は満席になりました。旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月06日
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ナニワのカリスマ添乗員「平田進也」さんの講演が徳島市国府町でありました。「ほんまもんのサービスはこれや!」と題して終始、楽しい話題で笑いがいっぱいの時間でした。1年のうち150日添乗しているそうですが楽しい時間が共に過ごせるならファンが多いのも納得ですね。気づいていないものに大きな価値があり、付加価値を高めてお客様の要望を満足させ、安売りはしない。航空便を維持するツアー、町おこしのツアー、ペットとのツアー、などなど、お客さんの声を活かしたツアー企画を紹介してくれました。商売は笑売!笑いは心のバリアを解く!財布のヒモを解く!と。
2018年02月05日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで5日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)藍場浜公園では「自立しつつも、呼応する生命」の製作が進んでいます。だるまさんのように起き上がれこぼしのような光の風船物体は、それぞれ独立自立した物体で光が強弱したり、変色します。また、音も出して共鳴します。すると次々にそのまわりの物体も連続的に同色に変色していくという作品です。作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、17日(土)※2月11日は満席になりました。旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月05日
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かつて醸造元が多くあった徳島市佐古地区をまち歩きしました。「やまや」さんは酢としょうゆのお店。最近は徳島ラーメンにやまやのしょうゆを使う店が増えたとか。戦争で焼け野原となった町でポツンと立つ煙突が町の人の復興の力になったときいたことがあります。築100年が経つレンガ煙突や敷地に残る、江戸時代の遺構などを見せてもらいました。斎藤酒造さんは「御殿桜」の銘柄でお酒を造っています。大釜で米を蒸す様子や酒を絞る様子を写真を使って解説していただきました。日本酒や梅酒、甘酒もおいしく試飲させてもらい、おみやげに買い求める方も多くいらっしゃいました。
2018年02月04日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで5日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)期間中の毎日、午後5時50分から作品ガイドツアーがあります。ガイドを担当するボランティアガイド会の皆さんが、ルート確認の下見会を行いました。この日は。県庁前から万代倉庫までのルートを新町川沿いの遊歩道を歩いて会場移動を行いました。足元が悪いところは注意を呼びかけたり横断歩道以外は道路の横断をしないなどを確認しました。「作品ガイドツアー」◆会場:万代倉庫・県庁エリア 集合場所:徳島県庁前広場インフォメーション◆会場:新町川・城山公園エリア 集合場所:徳島駅前正面入口2.9(金)- 18(日)17:50出発〜19:20解散予定各エリアそれぞれの作品解説を楽しめるツアーです。定員:15人程度参加費:無料申込・受付15分前から集合場所で受付を行います。事前予約は行いません。定員に限りがありますので予めご了承ください。屋内展示は入場制限の際、ご覧いただけない場合があります。主催問合わせとくしまLED・デジタルアートフェスティバル実行委員会事務局(徳島市経済部経済政策課内)TEL : 088-621-5225協力:NPO法人徳島ツーリズム協会 とくしま観光ガイドボランティア会
2018年02月04日
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雪の影響(香川、徳島)4日13時まとめ高速道通行止め高松道香川県善通寺IC~大野原ICJR土讃線部分運休や遅れ高松空港(欠航中)JAL 17時台~運航予定ANA 19時台~運行予定徳島県内高速バス徳島自動車道空の便フェリーは通常運行>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから香川 NEWS WEB 高松放送局 トップ 高松空港 雪で欠航相次ぐ02月04日 11時51分 雪の影響で香川県内では、高松空港を発着する空の便にダイヤの乱れが出ています。高松空港ビルによりますと、空港付近ではけさ早くから雪が降り続き、午前11時現在で5センチほどの雪が積もっているということです。この雪の影響で高松空港を4日発着する空の便に欠航が相次いでいます。このうち全日空は、高松と羽田を結ぶ7便と、高松と那覇を結ぶ1往復2便で欠航または欠航が決まっています。日本航空は高松と羽田を結ぶ7便で欠航または欠航が決まっています。このほか、ジェットスター・ジャパンの高松と成田を結ぶ1往復2便も欠航となりました。
2018年02月04日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで6日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)徳島県庁前広場で「チームラボクリスタル花火」の製作が進んでいます。まずは、各発光体に電気が通っているか、パソコンで発光体が制御できるかなどの試験がおこなわれていると思われます、この、ブルーの円柱の中に花火の画像が浮かびあがるという作品です。作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)※2月11日は満席になりました。旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月03日
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眉山山頂をガイド案内していると「かつてリフトがあったよね?」という質問を受けます。「そうです、ありました。」資料が少ないのですがパゴダ広場から西に向かってリフトが運行していました。編集子は、リフトから履いたサンダルを網に落として拾ってきてもらった記憶があります。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~昭和46年6月5日徳島新聞広告からご挨拶徳島市長 武市一夫眉山山頂の観光開発の一環として、昨年12月23日パークウエイの開通に続いて、本年2月初め市交通局で建設中でありました眉山リフト(甲種特殊索道)がこのたび完成。ここにまた山頂に観光施設が生まれたわけです。 このリフトは、ロープウエイ山頂駅の南広場から下の駐車場をまたぎ、向いの展望台下までの間にかけた防護金網と、一部地表との上に張ったロープ(延長236m)に、60器の椅子式搬器を吊り毎時450人を運ぶことができます。線路支柱高の最高は30mで、この種の施設としては珍しく高く、まさに中空をかける感じで一段とスリルに富んだものです。 はるかな眺望を楽しみながら、ぜひ山頂でのいこいのひとときをこのリフトでお楽しみください。運賃往復 大人 100円 小人50円片道 60円 30円運転時間 9時30分~17時
2018年02月02日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで7日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)徳島中央公園では「城跡の山の呼応する森」の製作がすすんでいます。原生林である城山と徳島中央公園の木々に照明をあて、人が接近すると照明の色が変わり、その変化が次々と伝播するという作品です。作品鑑賞のバスツアーにご参加しませんか。バスツアーで光とアートの世界をお楽しみください! 夕食には、徳島の地元で生産された野菜を中心に20種類以上の味が並ぶホテルのバイキング料理をご用意、お肉、海鮮、麺、デザートまで食べ放題!設定日は期間中の土日祝の2月10日(土)、11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)、18日(日)旅行代金:4,000円 (こども3,700円) ※夕食代含 最少催行人員:各日15名集合:徳島駅前アミコそごう地下1階『とくしま旅づくりネット』午後6時集合旅程 18:00 集合~ホテルにてバイキングの夕食19:30~バスにてLEDのイベント会場見学(ガイド同行)徳島中央公園・藍場浜公園・徳島県庁・万代倉庫阿波おどり会館・文化の森(見学順は変更になります)21:30頃 徳島駅前解散■申し込み・問い合わせ 徳島ツーリズム協会(徳島県知事登録旅行業地域-154号)TEL: 088-622-8214とくしま旅づくりネット 電話 088-635-9002
2018年02月02日
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3年ぶりの皆既月食が徳島市内でも見られました。帰宅途中に月の欠けが三日月になったのを見て皆既になるまで待ってみようと21時51分まで中洲みなと公園でたたずんでいました。カメラを構えた人や散歩中に立ち止まる人が赤銅色の月をながめました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下時事通信から全国で皆既月食=3年ぶり、赤銅色に 満月が地球の影に入り、暗くなる皆既月食が31日夜、日本全国で起きた。全国で見られる皆既月食は2015年4月4日以来、約3年ぶり。 国立天文台によると、31日午後8時48分ごろから月の一部が欠ける部分食が始まり、同9時51分から皆既月食に。約1時間20分後の同11時8分から再び部分食となり、1日午前0時11分に終わった。 皆既月食は太陽と地球、月が一直線に並んで起きる。皆既月食中も太陽光の一部が地球の大気を通って月面を照らすため、赤黒い「赤銅(しゃくどう)色」に見える。 日本国内で次に観測できる皆既月食は7月28日だが、この時は東北地方から西だけで、他の地域では皆既食になる前に月が沈む。全国で部分食の初めから終わりまで観測できるのは22年11月8日になる。(2018/02/01-00:29)
2018年02月01日
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「とくしまLED・デジタルアートフェスティバル」まで8日となりました。2018年2月9日(金)~2月18日(日)開催場所 徳島市中心部 (藍場浜公園・徳島中央公園・徳島県庁・万代倉庫)作品ガイドツアーが毎日行われます。◆新町川・城山公園エリア 集合場所:徳島駅前正面入口◆万代倉庫・県庁エリア 集合場所:徳島県庁前広場2月9日(金)~ 18日(日)毎日出発時刻 17:50~19:20終了予定各エリアそれぞれの作品解説を楽しめるウオーキングツアーです。定員:15人程度参加費:無料申込・受付15分前から集合場所で受付を行います。事前予約は行いません。定員に限りがありますので予めご了承ください。万代倉庫の屋内展示は入場制限の際、ご覧いただけない場合があります。主催:とくしまLED・デジタルアートフェスティバル実行委員会事務局(徳島市経済部経済政策課内)TEL : 088-621-5225協力:NPO法人徳島ツーリズム協会 とくしま観光ガイドボランティア会
2018年02月01日
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徳島道美馬IC~川之江東JCT***解除になりました高知道大豊IC~川之江東JCT 雪***解除になりました松山道川内IC~三島川之江IC継続中高速バス(運休便あり)松山ー徳島線高知ー徳島線
2018年02月01日
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