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追加:午後4時30分神戸淡路鳴門道 津名一宮IC~神戸西IC 明石大橋 風のため通行止め台風接近で風が強く本四道3橋で通行止め、四国内高速道の通行止め。◇神戸淡路鳴門道鳴門IC~洲本IC 大鳴門橋 風のため◇高松道引田IC~鳴門IC 風のため◇瀬戸中央道 瀬戸大橋坂出IC~児島IC 風のため◇徳島道徳島IC~井川池田IC 風のため(鳴門JCT含)◇松山道川内IC~土居IC 雨のため◇西瀬戸道 しまなみ道今治IC~大島北IC 風のため※高知道は支障なし台風接近中、警戒してください。
2018年09月30日
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◇本四道神戸淡路鳴門道 大鳴門橋鳴門IC~洲本IC 風のため瀬戸中央道 瀬戸大橋坂出IC~児島IC 風のため◇松山道川内IC~いよ西条IC 大雨のため※しまなみ西瀬戸道は通行可能台風が接近していますので警戒してください。
2018年09月30日
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運休、欠航があります。JR四国土讃線、徳島線、牟岐線、始発から運転見合わせ高徳線、鳴門線、午前10時ごろまで運転、以降見合わせ快速マリンライナーは、概ね8時頃まで運転南海フェリー29日午後6時55分以降、徳島港発欠航30日は上りと下りの16便全便を欠航するということです。1日の便は30日午後7時までに判断。深日洲本ライナー:全便欠航~10月1日まで神戸ー関空ベイ・シャトル:30日始発から全便欠航日本航空羽田発・全便、徳島始発をのぞき欠航。全日空羽田発・全便、徳島始発をのぞき欠航。福岡線日本航空・福岡発午前9時45分と、徳島発午前11時半2便。高速バス、大阪線、神戸線、京都線、広島線、松山線、高知線全便運休関空線午前7時以降運休岡山線:徳島発9時のみ運行。他は運休高速道四国内は規制なく通行可能そごう徳島店、アミコ専門店は臨時休業クレメントプラザ臨時休館(スターバックスは営業予定、パスポート交付、国際交流協会は通常)◇高松空港便・全日空 羽田行き始発をのぞき欠航、高松行最終便をのぞき欠航 沖縄行き欠航・ジェットスター・ジャパン 成田行き3往復6便欠航・日本航空 羽田発着の昼以降5便欠航◇高知空港便。・日本航空、高知発始発便をのぞく、羽田や福岡行き午前中の全便 午後の羽田行き3便。・全日空は羽田行き、大阪行き始発便と、大阪発高知行き始発便、 羽田から高知に向かう最終便をのぞき欠航。・FDA=フジドリームエアラインズ 名古屋行き2往復4便欠航。◇高知の鉄道 JR四国:土讃線、予土線始発から運転見合わせ◇高知の高速バス 30日、高知と大阪や神戸、岡山、四国各地行きのほぼ全便運休。◇高知の休館:県立高知城歴史博物館、県立坂本龍馬記念館、県立牧野植物園、 県立美術館、南国市県立歴史民俗資料館◇高知大丸は30日(日)は平常通り営業。お昼ごろ暴風域に入る予想です。お気をつけてお越しください。
2018年09月30日
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阿波おどり検証の有識者会議>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから徳島 NEWS WEB 徳島放送局 トップ 阿波おどり検証会議の初会合09月29日 10時58分徳島市を中心とする実行委員会と踊り手のグループが対立し、混乱を招いた先月の阿波おどりの課題を有識者が検証する会議の初会合が、28日夜開かれ、全国のほかの祭りの運営方法と比較すべきだなどという意見が出されました。徳島市役所で昨夜開かれた初会合には、弁護士や宿泊業の関係者など6人の委員が出席しました。はじめに、徳島市の遠藤彰良市長が「ことしの阿波おどりは人出が落ち込み、踊りの演出などの課題が浮かび上がってきた。委員のみなさんの提言をしっかりと受け止めて、よりよい阿波おどりを運営していきたい」とあいさつしました。会議では、徳島市の担当者がことしの運営の状況を説明したのに対し、委員から人出の推計についてより客観的なデータを基に算出するべきではないかとか、決算をできるだけ早くとりまとめて欲しいなどといった意見が出されました。そして今後の検証を進めていく上で、過去の阿波おどりと比較するだけでなく、高知県のよさこい祭りや青森県のねぶた祭りなど、全国のほかの祭りの運営方法と比較すべきだなどという意見も出ました。有識者会議の委員長を務める豊永寛二弁護士は「まずは今回の決算など詳細なデータが出るのを待って、多くの人が阿波おどりを楽しめるように客観的な検証と提言を行っていきたい」と話していました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から今夏の徳島市阿波踊り 問題点検証へ有識者会議初会合9/29 11:31 今夏の徳島市の阿波踊りを検証するため、市などでつくる「阿波おどり実行委員会」が設けた有識者会議の初会合が28日、市役所であった。運営体制や収支、人出の集計方法などについて、よさこい祭り(高知)など他県の有名な祭りの運営方法を参考に議論を進め、在り方を探ることを確認した。 委員6人が出席。委員長に弁護士の豊永寛二氏を選んだ。 事務局が、今夏の踊りの人出やチケット販売の状況について説明。今後の検討項目として▽チケット販売の在り方▽踊り事業に関する契約の在り方▽人出の推計方法▽運営体制の在り方▽踊りの演出方法―を挙げた。 豊永委員長は「赤字解消だけを目的にするのではなく、透明性や客観性があって市民の理解が得られれば必ずしも黒字にする必要はないかもしれない。そういうことも含めて議論を進めてはどうか」と提案。よさこい祭りやねぶた祭り(青森)など、各地の祭りの収支や人出の推計方法などの資料を研究しながら議論を進めることにした。 委員からは「いかに踊りを発展させるかという視点がなかった。人に来てもらうためにどういった体制が必要なのか調べる必要がある」「人出の推計は客観的で根拠のある数字を出すべきだ」などの意見が出た。 会議は今後数回開く予定で、年内に阿波おどり実行委に提言書を提出する。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から徳島)阿波踊り実行委、振興協会に文書 来年の運営向け佐藤常敬2018年9月29日03時00分 徳島市の阿波踊りをめぐり、市や徳島新聞社などで作る実行委員会は28日、今夏、実行委の決定に反して「総踊り」を披露した阿波おどり振興協会あてに文書を渡し、公表した。総踊り実施を「極めて遺憾」とする一方で、来年の運営や演出などについて話し合いたいと要請し、協力を呼びかける内容となっている。 文書は同日付で、「2019年度阿波おどりの開催に向けて」の表題。実行委員長の遠藤彰良市長名で出された。協会の朝日榮作会長に実行委事務局を担当する市の吉岡健次・経済部長らが訪れて手渡した。来年の阿波踊りに向けて、「円滑に、また盛況に開催するためには、貴協会と十分協議を行っていかなければならないと考えていますので、よろしくお願い申し上げます」と結んでいる。一方、8月13日の総踊り実施について「雑踏事故が発生するリスクがあったにもかかわらず、強行したことが、極めて遺憾」とした。 朝日会長は取材に対し、「来年に向けて話し合いと協力を求める内容だった。阿波踊りを支えていく気持ちは私たちも同じ。来年に向けて所属14連の連長と相談したい」と話した。(佐藤常敬)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞から阿波おどり実行委 「総踊り」強行の団体に協力要請 来年にむけ態度を軟化 地域総合 中国・四国 2018/9/29 6:00徳島市を中心とする阿波おどり実行委員会は28日、祭りの開催期間中に「総踊り」を強行した阿波おどり振興協会に対して「2019年度阿波おどりの開催に向けて」と題した文章を手渡した。文章は来年の阿波おどりへの協力を求める内容で、これまで振興協会に対して強硬姿勢を貫いてきた実行委側が市民の声などを受けて態度を軟化させたとみられている。文章は28日午後、徳島市の吉岡健次経済部長と須藤浩三理事が振興協会の朝日栄作会長に直接手渡した。文章では「総踊り」の強行を「極めて遺憾」としたものの、「阿波おどりを円滑に、また盛況に開催するためには、貴協会と十分協議を行っていかなければならないと考える」と、妥協点を探る姿勢を示した。今年の阿波おどりは新たな運営者となった徳島市や徳島新聞社を中心とする実行委がチケット販売の向上を目的に、昨年まで人気があった演出である「総踊り」の中止を決定。これに反発した振興協会が実行委が提案した新演出への協力を拒み、対立が深まっていた。実行委が「雑踏事故が危険」として再三にわたり振興協会に「総踊り」をしないよう要請してきた。だが、振興協会は祭りの期間中の1日限定で有料演舞場ではない場所で強行。実行委では「何らかのペナルティーを科すべきだ」などと強硬姿勢を示してきた。ここにきて実行委が態度を軟化させたとみられる背景は、チケット販売率が大きく落ち込むなど運営手法に市民から厳しい声が寄せられていることがある。27日に開いた実行委の諮問機関である阿波おどり運営協議会では、委員から「オール徳島の体制を作る道筋をみせてほしい」などと、振興協会との関係再構築を促す意見が目立った。
2018年09月30日
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公共施設に企業名が付くネーミングライツが導入されていますが、一方で廃止の動きもあります。ガイド案内の時に、お客さまから「大きな施設を、銀行が買い取ったのね」と話していました。ネーミングライツの制度が市民に馴染んでないとみることもできますね。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから愛媛 NEWS WEB ひめぎんホール 命名権を廃止09月27日 08時42分愛媛県は、財源を確保するため民間に命名権を売却している松山市の多目的施設「ひめぎんホール」について、公的な施設として市民に再認識してもらう必要があるとして、命名権を来年3月で廃止し、もとの「県民文化会館」に名前を戻すことを決めました。愛媛県は昭和61年、世界的に著名な建築家、丹下健三さんが設計した多目的施設を松山市に建設し、名称を「県民文化会館」として開いていました。しかし、県は厳しい財政状況の中で財源を確保するため、平成20年から命名権を民間に売却し、愛媛県内の地方銀行が年間およそ3800万円を支払い、現在は「ひめぎんホール」と呼ばれています。この命名権について、愛媛県は公的な施設として市民に再認識してもらう必要があるとして、来年3月で廃止し、改修工事を経て再来年4月からはもとの「県民文化会館」に名称を戻すことを決めました。愛媛県は「財源が減るデメリットと、県の施設だという市民の認識が深まることのメリットを総合的に勘案して決めた。『文化の殿堂』である愛媛の文化振興の中核施設を、今後、より多くの皆さんに利用してもらいたい」としています。一方、命名権を保有している愛媛銀行は「県の財政に寄与するという所期の役割は果たせたと考えている。今後も県民のみなさんとともに施設を活用していきたい」とコメントしています。
2018年09月30日
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台風24号9月29日23時45分発表<29日23時の実況>大型で非常に強い台風24号は徳之島の西約60kmにあって北北東に時速20km/hで進んでいます。中心気圧は950hPa中心付近の最大風速は45m/s最大瞬間風速60m/s<30日9時の予報>種子島付近にすすみ北東に時速35km/hで進むでしょう。中心気圧は950hPa中心付近の最大風速は45m/s最大瞬間風速60m/s暴風域は東側 350km西側 300kmと予想されます。徳島県気象情報 第4号台風24号は、30日は次第に速度を速めながら北東に進み、非常に強い勢力を維持したまま30日夕方に徳島県にかなり接近し、四国地方に上陸するおそれもあります。・・・・・・予報円の進路予想では、朝のうちに強風域、正午ごろに暴風域に入る予想です。警戒してください。
2018年09月30日
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秋の阿波おどり~阿波おどり大絵巻~が11月2日(金)、3日(土)、4日(日)の3日間、開催されます♪2008年から毎年秋に開催されている「秋の阿波おどり」で会場のアスティ徳島には、海山里の幸や特産品の展示販売、大谷焼・和紙細工・藍染め・遊山箱づくりなどの体験コーナーがあります。11月2日(金)は夕方17時~21時3日(土)・4日(日)10時~16時の開催になります。阿波おどりは、2日 阿波おどり保存協会、苔作、藍吹雪ら3日 阿波おどり振興協会ら(前夜祭で披露できなかった演出)4日 県阿波おどり協会ら4日は「北山たけしショー」入場無料〒770-8055徳島市山城町東浜傍示1-1
2018年09月29日
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外国人観光客を誘客しようと台湾から8名を招いて観光地を巡る「インバウンド招聘ツアー」を実施し、SNSや雑誌を通じて情報発信を行うそうです。さらに、ツアー終了後は、台湾現地においてPRイベントを開き、情報発信でファンを増やそうとしています。10月5日~8日に関空から入り吉野川サンセットクルーズや、丈六寺、マチ★アソビ、藍染体験などを見学。一行は参加者8名で、一般旅行者、ブロガーカメラマン、旅行雑誌記者、PR会社からお越しになります。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>NHKから台湾の人気ブロガー招き観光PR09月28日 06時30分台湾からの観光客を増やそうと、徳島市は来月、台湾の人気ブロガーやメディア関係者などを招いて観光地を巡るツアーを開き、観光PRにつなげることにしています。徳島市によりますと、去年1年間に市内の「阿波おどり会館」を訪れた外国人団体客のうち、台湾からの団体客が全体の6割を超えるおよそ1万人に上っていて、ここ数年大幅に増えているということです。これを機に台湾からの観光客を更に増やそうと、徳島市は来月、台湾の人気ブロガーやメディア関係者、一般の旅行者あわせて8人を招き、市内の観光地を巡るツアーを開くことになりました。具体的には来月5日から8日にかけて、数多くの貴重な文化財を所蔵する丈六寺や阿波十郎兵衛屋敷などを見学してもらったり、藍染めや阿波おどりを体験してもらったりします。その上で、SNSや雑誌を通じて徳島市の魅力を発信してもらう他、台湾のカフェでツアーで撮影した写真の展示会を開くことにしています。徳島市の遠藤市長は「これを機会にもっと台湾の皆さんに徳島のファンになってもらい、徳島に訪れてもらいたい」と話しています。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>JRTからインバウンド誘致で台湾のブロガー招く徳島2018.09.25 18:36 徳島市はSNSや雑誌を通じて市の魅力を発信してもらおうと台湾からブログを運営しているブロガーなどを招き市内の観光地を巡るツアーを開催することになりました。このツアーは2020年に開催される東京オリンピック、パラリンピックに向けて徳島市が国外での認知度向上や外国人観光客の増加を図る目的で行うものです。徳島市によりますとツアーは10月5日から8日までの4日間で、台湾から旅行ブロガーやカメラマン、旅行雑誌の記者など8人を招き市内の観光地を巡ります。その上で8人にアニメコンテンツが楽しめる「マチ★アソビ」や眉山山頂からの夜景など徳島市の魅力をSNSや雑誌を通じて情報発信してもらうことにしています。このほか、徳島市では台湾で観光ガイドブックの配布を行うなど市のPRイベントを行うことにしています。事業費は総額で618万円です。
2018年09月28日
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以下NHKから徳島 NEWS WEB 徳島放送局 トップ 阿波おどりの運営に批判相次ぐ09月27日 18時13分 徳島市の阿波おどりの運営について踊り手のグループや旅行業者などの関係者が話し合う協議会が徳島市で開かれ、新しい実行委員会が総おどりを中止するなど従来の演出の方法を変えて混乱を招いたことなどに批判的な意見が相次ぎました。徳島市が阿波おどりの実行委員会の諮問機関として立ち上げた運営協議会は、踊り手のグループや旅行業者など24の団体のメンバーが委員となっていて、阿波おどりの開催後初めての会合が徳島市で開かれました。市の担当者が今年の阿波おどりについて「非常に限られた時間で無事開催できたことから大いに評価できる」とする実行委員会の総括を報告しました。これに対して航空会社の担当者は「総おどりの中止が発表されたあと旅行会社のツアーでは客が半分近く減ったものが相次いだと聞いている。赤字が出た旅行会社もあり、このままではツアーが減りかねない」と述べ、来年は演出方法を見直すよう求めました。また、総踊りを中止するなど演出方法を見直す段階でもっと踊り手グループと話し合うべきだったのではないかという意見も出ていました。出された意見は阿波おどりの課題を検証する有識者会議にも報告されるということです。運営協議会の会長を務める徳島市の須藤浩三理事は「多くの厳しい意見をいただき、ありがたく思う。いただいた意見は実行委員会や有識者会議にしっかり伝えていきたい」と話していました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下JRTから阿波おどり運営協議会徳島2018.09.27 18:34徳島市の阿波踊りが閉幕してから初めてとなる阿波おどり運営協議会が27日、開かれました。会議には23団体の委員が出席しました。2018年の阿波踊りのチケット販売率は2017年より16.3ポイント少ない69%でした。これについて委員からは「総踊りの中止によりツアー客のキャンセルが相次いだ。2019年以降ツアー自体が減らないような対応が必要だ」、「にわか連が有料演舞場に踊りこめるようにしてはどうか」などの意見が出されました。徳島市などでつくる実行委員会は28日、有識者会議を立ちあげ、2018年の阿波踊りについて検証することにしています。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下読売新聞から「総踊り中止が混乱招く」運営協で厳しい意見2018年09月29日 16時56分 阿波おどり実行委員会を支援する「運営協議会」は27日、開催を終えて初めての会合を徳島市内で開いた。実行委が中止とした「総踊り」を一部踊り手グループが決行した運営上の混乱について、委員からは実行委の姿勢をただす意見が出た。 運営協は、企業や放送局、大学などで構成。今年から阿波おどりの運営を担った市が中心となり、開催にあたって実行委と同時に組織した。だが、この日の会合では、「総踊りの中止が混乱のきっかけだ」などと市や実行委への厳しい意見も多く出た。 須藤浩三会長(徳島市理事)は、28日に今年の阿波おどりを検証する有識者会議の初会合が開かれることを明らかにし、そこで意見を伝えると説明した。2018年09月29日 16時56分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
2018年09月28日
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観光経済新聞に徳島県の観光セミナー掲載東京で開かれた「オール徳島観光セミナー」が観光経済新聞Webに掲載されました。着地型観光プランなど観光情報が掲載。開催日から日数が経ちましたが、西日本ふっこう周遊割の詳細が決まってのタイミングになったようです。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>徳島県、着地型観光で誘客拡大2018年9月27日 徳島県は13日、誘客拡大を目的としたセミナー「オール徳島観光セミナー」を東京都千代田区の都道府県会館で開催した。旅行会社、徳島県の観光関係者ら約90人が参加。着地型観光プランなど新たな観光情報を紹介した。 セミナーの冒頭、徳島県東京本部の福田輝記本部長が「豪雨災害や台風など、災害の多い年となり、徳島では観光需要が落ち込んでいる。現状を打破するために8月31日から西日本で始まったふっこう周遊割に、7日から徳島と香川も追加になった。制度を生かし、四国の玄関口として今まで以上に頑張りたい」とあいさつした。 観光セミナーでは、徳島県内各地域が最新の観光情報を紹介。西部地域をそらの郷が「千年のかくれんぼ」をコンセプトに世界農業遺産に認定された「にし阿波の傾斜地農耕システム」やラフティング、ウェイクボードなどアウトドアスポーツ体験を提案。南部地域を四国の右下観光局が「OSETTAI(お接待)」をコンセプトに四国八十八箇所お遍路の旅や渓流魚であるアマゴ、阿波尾鶏など地元食材を使ったグルメをPR。 徳島市地域をツーリズム徳島が、吉野川、眉山のサンセットクルージング、地元ガイドと地元料理を食べ歩くツアーを告知。鳴門地域を鳴門市うずしお観光協会が鳴門海峡の渦潮を見下ろしながら歩く「うずしおウォーキング」、名画と歌舞伎のコラボレーションなどを行う大塚国際美術館を宣伝。東部地域をイースト徳島観光推進機構が高開の石積みライトアップやホタル観賞を売り込んだ。また、旅行商品造成支援として助成制度を説明した。 このほか、徳島県の関係者と旅行会社担当者による意見交換会や懇親会などが行われた。 徳島県は、県外からの誘客促進や宿泊者数の増加に向けて、今までになかった新たな観光情報発信やイベントを実施。ウェブサイトやSNSを活用した投稿写真で魅力発信する「#徳島あるでないでキャンペーン」や人気アニメをモチーフとしたイベントなどを実施している。
2018年09月27日
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とくしま旅づくりネットのすだち祭りを取材していただきました。特に、産直市とすだちのつかみ取りに記者さんの関心が高く、子ども達の笑顔がいっぱいの写真を多く撮られていました。親子で楽しく「つかみ取り」する光景が新聞に載りましたね。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下読売新聞から旬のスダチ 手にいっぱい2018年09月25日◇買い物客 つかみ取り挑戦 地元の農産物を知ってもらおうと、徳島市元町のアミコビル地下1階で24日、すだちまつりが開かれた。旬のスダチを味わおうと、スダチを買い求める人たちでにぎわっていた。 徳島市観光ステーションとくしま旅づくりネットが主催し、加工品や、佐那河内村の野菜などを販売。買い物をすると、スダチのつかみ取りをすることもでき、挑戦した人たちは手をいっぱいに広げてスダチをつかんでいた。 スダチを買いに来たという徳島市の無職平岡順子さん(59)は「スダチは何にでも使えるので、なくてはならない存在。この季節を楽しみにしていた」と笑顔だった。2018年09月25日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
2018年09月26日
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「13府県ふっこう周遊割」の説明会がありました。香川県と徳島県が追加となり2泊だと8000円(1人あたり)の支援が受けられます。5泊までOK10~11月限定で平成30年7月豪雨による風評被害の影響緩和と旅行需要の喚起のため、国の予算を活用した宿泊料金の一部を支援するふっこう周遊割に、香川県と徳島県も追加となりました。13府県内では、宿泊料金の割引があります。各地を周遊して、観光で西日本を元気に!(ちょっと細かい規定ですが、お得情報です)期間 10月1日(月)~11月30日(金)宿泊分まで *宿泊後の申請先着順(予算がなくなり次第、終了) *9月21日(金)以降の予約分から割引 内容 13府県内で2連泊以上をした場合、1人1泊あたり4,000円(※1)が支援されます。1人延べ5泊まで(徳島、香川) ※1 宿泊費が4,000円を下回る場合は、その宿泊費。愛媛は1泊あたり6000円。 支援方法:⇒ 旅行者は、割引のための手続き不要の場合・・・・旅行者が割引された旅行商品に参加する・県の指定する宿泊施設で、割引された料金で宿泊する⇒ 旅行者が申請を行い、支援金を受け取る場合 ・旅行者が各自でホテルなどを手配し旅行をする(※2) ※2 国内口座振込に限る。対象13府県:岐阜、京都(京都市を除く)、兵庫、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、 香川、愛媛、高知、福岡。・対象地区連泊限定なので、対象外地区が間に入ると無効。(大阪を途中に入れないように)・高知県では3連泊までで2エリア(中部、東部、西部)が要件になります。・愛媛県では、5連泊までで、同一施設で2泊までです。◆個人で申請の場合・申請書(受取口座)、個人情報同意書、行程表(宿泊期間、宿泊した府県、宿泊先の住所、施設名、電話番号を明記)、宿泊証明書(宿泊先で発行)、領収書(写可)を 事務局へ送ります。・送り先 〒700-0822 岡山市北区表町1-7-36(JTB岡山)【13府県ふっこう周遊割徳島県事務局】 電話番号:086-232-6534関連情報徳島県:https://www.pref.tokushima.lg.jp/ippannokata/kyoiku/kanko/5021729/香川県:https://www.my-kagawa.jp/news/630高知県:http://www.pref.kochi.lg.jp/press1/2018091900053/愛媛県:https://fukkou-shuyu.jp/file/ehime_ryokousha_manual.pdf
2018年09月25日
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収穫のピークを迎えたすだちをPRする「すだち祭り」を徳島市観光ステーションとくしま旅づくりネットで開きました。産直市やすだちのつかみ取り、縁日ゲームなどで子ども達も喜んでいました。キャラクター「かわに~ズ」も登場して通行人にアピール!阿波おどり総おどり見物のお客さまから、会場の問い合わせもあり、道案内とイベントPRの活動でした。
2018年09月25日
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勝浦町の地元の方に参加していただいたもてなし講座の観光ボランティア養成が終わりました。今回は、勝浦町の玄関でもある沼江(ぬえ)地区の案内シナリオを作りました。町を流れる勝浦川が流れの向きが変わるところで川との闘いと豊かさを受けてきたエリアです。沼のような入り江という地名の由来や生夷神社はえびす様が生まれた場所とか。新たな発見があった沼江地区の話でした。
2018年09月25日
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藍場浜公園で阿波おどり振興協会が総おどりを披露し、西日本豪雨で被災した愛媛県を支援するチャリティーを行いました。会場には、多くの観客が集まり、三味線、笛、太鼓が鳴る中で、総勢1000人が総おどりを披露しました。広い公園には、ブルーシートが敷かれ立ち見のお客さんもギッシリと詰めかけました。三味線を先頭に鳴り物陣が流し、鳴り物エリアで大合奏。踊り全体が見えない場所に鳴り物が陣取ったので鉦が打ちにくそうでしたが、演舞場では弾き続けない三味線が演奏を続けて普段にない演奏で踊られました。>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから徳島 NEWS WEB 徳島放送局 トップ 「総おどり」で豪雨被災地支援09月24日 18時29分 西日本豪雨の被災地を支援しようと、およそ1000人が一斉に踊りを披露する阿波おどり最大の見せ場、「総おどり」が24日、徳島市で行われました。「総おどり」は、踊り手のグループでつくる「阿波おどり振興協会」が実施し徳島市中心部の藍場浜公園には、振興協会に所属する14のグループからおよそ1000人が集まりました。踊り手は、三味線や笛それに太鼓が奏でる独特のリズムに合わせて息の合ったあでやかな「女踊り」やうちわやちょうちんを手に躍動感のある「男踊り」を披露し観客から盛んな拍手がおくられていました。先月行われた阿波おどりでは、徳島市を中心とする実行委員会に反発した振興協会が独自に総おどりを行う異例の事態となりましたが、今回の総おどりは西日本豪雨の被災地を支援しようと実施したもので、会場では踊り手が観客に募金を呼びかけました。協会は、来月、愛媛県の被災地を訪れ阿波おどりを披露するとともに募金を手渡すことにしています。観客は「こんなに一気にたくさんの踊り子が踊るのを見たのは初めてですごい迫力でした」とか「すばらしい。すっかりファンになってしまいました」などと話していました。阿波おどり振興協会の山田実理事長は「徳島の熱い踊りを通じて1日も早く復興という形でお伝えできればと思っているので必ず被災地にメッセージを届けたい」と話していました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から徳島)秋の昼間に総踊り 振興協がチャリティー公演佐藤常敬2018年9月25日03時00分 阿波踊りの14の有名連(踊り手団体)が所属する阿波おどり振興協会は24日、徳島市内のホールと公園で西日本豪雨災害のチャリティー公演を開いた。会場で踊り手たちが観客に募金を呼びかけていた。 午後4時半から、市中心部の藍場浜公園で1千人規模の総踊りが実施された。2千人を超える観客が声援を送る中、高張り提灯(ちょうちん)を先頭に、三味線や太鼓、鉦(かね)など鳴り物に導かれ、そろいの浴衣や法被(はっぴ)に身を包んだ老若男女が次々と踊り込むと会場から大きな拍手が起こった。 総踊りに先立ち開かれたホール公演は入場無料。全国から5千人を超える応募があり、抽選に当たった約1600人が舞台での踊りを楽しんだ。募金は全額を西日本豪雨災害の被災地の自治体に義援金として渡す予定。同協会の山田実理事長は終了後、「一日も早い復興の助けになればうれしい」と話し、10月中にも愛媛県を訪れて選抜メンバーによる踊り披露と義援金を届ける考えを示した。 東京都江東区から来た会社員の渡会修さん(54)は「かれんですごい迫力の本場の踊りが見ることができた。来夏の祭りも見に来たいです」と話した。(佐藤常敬)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日経新聞から阿波おどりでチャリティー 徳島、豪雨被災地支援 西日本豪雨 中国・四国 社会2018/9/24 19:28 今夏の阿波おどりで主催者の中止要請に反発し、「総踊り」を決行した踊り手団体「阿波おどり振興協会」が24日、西日本豪雨で被災した愛媛県に寄付金を送ろうと、徳島市のホールや公園でチャリティー公演を開いた。笛と太鼓の音が鳴り響く中、総勢千人が一糸乱れぬ総踊りを披露した。 募金箱を手にした踊り子らが観客に寄付を呼び掛けた。同協会の山田実理事長は「徳島の熱い踊りを通じて復興の手伝いをしたい」と話した。今後、愛媛県内の被災地でも踊りたいとしている。 阿波おどりを初めて見たという堺市の会社員、山根淳市さん(63)は「総踊りは迫力があった」。妻の典子さん(63)は岡山県倉敷市出身で「支援金が豪雨の被災地に少しでも届けば」と語った。 今夏の阿波おどりは旧主催者の赤字問題に端を発し、徳島市と同協会らが対立。新主催者となった市を中心とする実行委員会が総踊りを中止し、新たな演出に変更したが協会は反発。観客席外の路上で独自に総踊りを強行する事態となった。〔共同〕
2018年09月25日
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徳島で楽しむ時間をツアーで過ごしませんか?徳島市観光ステーション(アミコ・そごう地下)にパンフレットを用意しています。お立ち寄りください。◇◇阿波おどりと旧徳島城庭園~まち歩き~阿波おどり会館では一年中阿波おどりが観賞・体験できます。旧徳島城表御殿は、旧徳島藩主蜂須賀公の居間や表書院として造られたものです。枯山水庭と築山泉水庭の二庭からなる桃山様式の名園です。見学の後は、茶道が盛んな徳島の和菓子店で抹茶と和菓子をお楽しみください。行程/徳島市観光ステーション(09:30集合/13:30集合)― 阿渡おどリ会館]阿波おどり観賞・体験ー徳島城表御殿庭園―和業子店で抹茶と和菓子]一徳島市観光ステーション(12時頃解散/16時頃解散)※移動はすべて徒歩(歩行距離約2ktn)■期間/通年(除外日月曜日又は祝日の場合の火曜日、8/12~ 8/16、12/28~翌1/4)■ 最少催行人員/2名(定員10名)■旅行代金/3,400円(子ども2、500円)■ 代金に含まれるもの/入場料、茶席代、ガイド同行◇◇蔵蔵めぐり~まち歩き~伊予街道沿いに残る伝統ある酒造業や醸造業の蔵を訪ね歩きます。途中、現在は登録有形文化財に指定されている旧ポンプ場(佐古配水場)を見ながらの約3kmのまち歩きウォーキングです。ランチはホテルレストランにて、徳島の食材をふんだんに使つた自然食バイキングをお楽しみください。行程/徳島市観光ステーション(9:30集合)一JR徳島駅=蔵本駅一斎藤酒造場[酒蔵見学]―佐古配水場I外観のみ見学]― 山屋商店[蔵見学]― ホテルサンシャイン徳島「レストランひなた」(12:30頃解散)[バイキングの昼食]※徳島~蔵本間は列車利用、その他移動は徒歩(歩行距離約3km)※解散場所のレストランから徳島駅へは徒歩約10分、又はタクシーで約5分■期間/通年(除外国日曜・祝日、8/12~ 8/16、12/28~ 翌1/4)■最少催行人員/2名(定員15名)■ 旅行代金/3,500円(子ども3′000円)※昼食不要の場合は1,500円引きになります。■旅行代金に含まれるもの/JR運賃、昼食1回、ガイド同行◇狸の祠とパワースポット巡り ~まち歩き~徳島は「狸伝説」が多く残る街。いたるところに狸の祠が古くから祀られ、信仰の対象になつています。地元ガイドの興味深い話を聞きながら、祠やパワースポットを巡り歩きます。途中、徳島名産の「滝の焼き餅」をお茶とともに楽しみ、昼食はホテルレストランにて徳島の食材を使った自然食バイキングランチです。行程/徳島市観光ステーション(10:00集合)― 新町川水際公園・瀬戸内寂聴さんのモニュメントー松平大明神[狸の祠]一春日神社―滝の焼き餅[お茶と焼き餅]一楠大明神[狸の祠]一ホテルサンシャイン徳島「レストランひなた」(12:00頃解散)[バイキングの昼食]※移動はすべて徒歩(歩行距離約3km)※ 解散場所のレストランから徳島駅へは徒歩約10分、又はタクシー5分■期間/通年(除外日8/12~ 8/16、12/28~翌1/4)■ 最少催行人員/2名(定員15名)■旅行代金/3.000円(子ども2,500円)※昼食不要の場合は1′ 500円引きになります:■代金に含まれるもの/昼食1回、焼き餅とお茶、ガイド同行◇◇徳島城の歴史探訪と殿様カステラ ~サイクリング~坂道でもラクラク!電動アシスト付レンタサイクルで歴史探訪に行きませんか?蜂須賀25万7千石の歴史を垣間見る徳島城博物館、枯山水庭と築山泉水庭の二庭からなる桃山様式の名園・旧徳島城表御殿庭園、そして蜂須賀家の菩提寺「興源寺」と巡ります。途中、当時お殿様が家臣に振舞ったカステラのレシピから再現した「殿様カステラ」を食します。行程/徳島市観光ステーション(10:00集合)ー旧徳島城表御殿庭園―徳島城博物館[入場]一菩提寺興源寺―徳島市観光ステーション(1230頃解散)【注】自転車(レンタサイクル)を使用しますので身長140cm以上の方に限ります。■期間/通年(除外日月曜日又は祝日の場合の火曜日、8/12~ 8/16′ 12/28~翌1/4)■最少催行人員/2名(定員5名)■旅行代金/3,500円にども同額)◇◇徳島庶民の味めぐり ~まち歩き~水都・徳島の街、新町川の川風を感じながら散策、そして徳島の人たちが普段食している徳島グルメをちょっとずつ食べ歩きします。行程/徳島市観光ステーション(10:30集合)一新町川水際公園-金時豆入りお好み焼きー徳島ラーメンーとくしま両国バーガーーそば米汁―和菓子一徳島策観光ステーション(14:O0頃解散)※移動はすべて徒歩(歩行距離約3km)■期間:通年/(除外日月曜、木曜、8/12~ 8/16,12/28~翌1/4)■最少催行人員/2名(定員8名)■旅行代金/3,000円(子ども2,800円)■旅行代金に含まれるもの/行程に記載した内容の食事(各半人前ずつ)、ガイド同行●お好み焼き:甘い金時豆を入れるメニューは、徳島のお好み焼き屋さんの定番.●徳島ラーメン:豚骨醤油が基本の徳島ラーメンは、地元の人だけでなく観光客にも大人気.●とくしま両国バーガー:徳島の食材をふんだんに使つた地産地消ハンバーガー.●そは米汁:祖谷地方に伝わるその米汁は、平家落人が好んで食べたという。そば米の食感がたまりません◇◇眉山からの大パノラマと遊山箱弁当季節の料理が入つた遊山箱(特製簡易型紙製)弁当を持つて、ローブウエイで眉山山頂へ登ります。展望台からの大バノラマを満喫しながらお弁当を食べましょう。行程/ 徳島市観光ステーション(10:30集合)一新町―阿波おどり会館=ロープウェイ=眉山山頂(昼食弁)=ロープウェイ=阿波おどり会館―徳島市観光ステーション(13時頃解散}※移動は徒歩(歩行距離約1,5km■期間/通年(除外日8/12~ 8/16,12/28~翌1/4、ロープウェイ運休日)■ 最少催行人員/2名(定員10名)■旅行代金/3,000円(子ども2,800円)■旅行代金に含まれるもの/昼食1回(弁当)、往復のロ―プウェイ代、ガイド同行【遊山箱】徳島の春節句の民具に遊山箱があります.3段の手提げ弁当箱に季節の具材や寿司、菓子を詰めて野山、河原で食する行事です。◇◇鉄を叩く!鍛冶屋体験100年以上続く鍛冶屋の仕事場を訪れ、その技とモノ造りの匠を体感します。鉄を叩いて目の前で作られた包丁には自分の名前を刻印することもでき、出来上がったオリジナルな包丁をそのまま持ち帰りいただけます。世界に一つしかない自分だけの包丁を作ってみませんか?往復タクシー利用でラクラク!昼食は、地元の食材を使ったジビエの和定食をお楽しみいただけます。行程/徳島市観光ステーション(9:15集合)=鍛冶屋・勝浦町[作業見学と製造過程のレクチャー]=和食レストラン[昼食]=鍛冶屋[ハンマーの重さ体験・工具を使つて刻印~オリジナル包丁の完成]=道の駅[お買い物]=徳島市観光ステーション(15:30頃解散)※全行程タクシー利用(片道約40分)■期間/通年(月・木・土曜のみ実施、除外日8/12~8/16、12/28~翌1/4)■最少催行人員/2名(定員3名)■お申込みは6日前まで■旅行代金/17,500円■旅行代金に含まれるもの/全行程のタクシー代、昼食1回、包丁の持ち帰り、ガイド同行こ注意●ハイヒールサンダルでの参加はこ遠慮下さい。●工場内で物に手を触れないように指示に従つて下さ◇◇徳島市内五か所まいり日常から離れて、ゆったりと流れる時の中を歩く!四国には、心をやすらぎに導く旅があります。四国霊場八十八箇所一番札所「霊山寺」がある徳島県は、発心の道場と呼ばれ、四国遍路の出発点です。県内には23箇所の札所があり、そのうち徳島市内には5箇所があり、古くから「五か所まいり」として信仰を集めています。行程/徳島市観光ステーション[9:00集合]13番大日寺=14番常楽寺=15番国分寺=16番観音寺=17番丼戸寺=徳島市観光ステーション(12時頃解散)全行程タクシー利用 OP:14番~15番のみ歩き遍路体験も可(約0,8km/約10分}■期間/通年(除外日8/12~ 8/16、12/28~翌1/4)■最少催行人員/2名(定員8名)■旅行代金/[2~3名で利用の場合]7,500円、[4~ 5名で利用の場合]6,500円、[6名以上で利用の場合15,500円 ※いずれも一人当りの代金(大人子ども同額)■旅行代金に含まれるもの/タクシー代、ガイド同行(食事代、御朱印代は含まれません◇◇サンセットクルーズ四国三郎の異名を持つ吉野川をサンセット時間にクルーズします。オープントップの小型船で夕日を眺め、LED照明で彩られた橋を見ながら地元の蒸し菓子をお召し上がりください。行程:新町川水際公園ひようたん島周遊船乗り場(現地集合)=新町川=助任川=吉野川=LEDアート橋=水際公園解散※集合場所は徳島駅から徒歩約10分■期間/4月~6月、10月~11月の毎日(干満の関係で実施不可の日があります。)■ 集合時刻/【注】実施月によつて異なります。4月/17時30分、5月~6月/18時、10月/16時30分、11月/16時 ※クルーズ時間は約60分■最少催行人員/2名(定員10名)■ 旅行代金/2,000円(大人子ども同額)■ 旅行代金に含まれるもの/乗船料、和菓子・お茶、ガイド同行http://www.toku-ta.jp/event2/
2018年09月25日
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日本で最大の観光・旅行見本市ツーリズム EXPO ジャパンが東京で開かれました。四国地方は、愛媛県、香川県、徳島県、高知県観光コンベンション協会四国旅客鉄道、本州四国高速道が大型ブースを出展。他に大歩危・祖谷温泉郷が独自に展開。日本版DMO集合エリアには、にし阿波~剣山・吉野川観光圏。高知の地域DMOは、仁淀ブルー観光協議会幡多広域観光協議会高知県東部観光協議会が各ブースでPRに努めました。消費者への直売、バイヤーへの依頼など様々なセールスの場となります。来年は、大阪での開催となります。2019年10月24日(木)~10月27日(日) INTEX OSAKA(インテックス大阪)(オリンピック関連で脱東京。翌年は沖縄開催です)◇展示会を盛り上げたブースを表彰するブースグランプリが発表【グランプリ】韓国観光公社 体験コーナーでは韓方石鹸作りや伝統工芸品絵付けなどのコンテンツを展開。【準グランプリ】沖縄観光コンベンションビューロー沖縄美ら海水族館を再現した巨大水槽の展示や、ボトルアクアリウム作り 南国風塗り絵など充実の体験プログラム。 【準グランプリ】 ハワイ州観光局特殊効果と上下左右に動く座席、VR映像が連動し「Hawaii 4DX ライド」アトラクションを展開。 【準グランプリ】 出展名: ワンダフル セトウチ/DISCOVER WEST 連携協議会瀬戸内圏内の各自治体が集結した連合体で「瀬戸 内」の魅力を五感(見る・聞く・嗅ぐ・触る・味わう)で感じられるワークショップ、試飲試食などのコンテ ンツを実施。 【特別賞】ミッキーネット ディズニークルーズ、ディズニーランドへのツアー紹介
2018年09月24日
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司会の仕事や演劇で舞台に立つことはあっても詳しい裏方の話を聞く機会は少ないので研修会に参加。装置や照明、大道具など危険な物が多い舞台です。舞台に上がるとケガをしたり命を落とすこともあるので慎重に動かないとなりません。知ってると知らないでは、スタッフの動きも違ってきます。その延長には、「いい仕事」ができるかどうかにも影響してきます。皆が機嫌よく仕事ができれば「いい舞台」が完成します。「きょうの司会者は邪魔だった」と思われないように舞台を知ることも大切です。
2018年09月24日
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「阿波弁川柳コンテスト」阿波弁を盛り込んだ未発表の川柳(17文字の文章)を募集 一般社団法人ツーリズム徳島と、とくしま観光ガイドボランティア会では徳島地方ことばである阿波弁を交えた川柳を募集します。 身の回りの出来事や家族、仕事、友人や日頃の思いなどテーマやモチーフも自由に、ユーモアのある切り口で、阿波弁を交えた川柳をお送りください。普段使われている方言や廃れつつある方言など、徳島の生活に直結することばを織り込んだ17文字の作品を詠んでください。 誰でも応募可能で、1人何点でも参加できます。 応募作品は、とくしま観光ガイドボランティアやツーリズム徳島のウェブサイトやフェイスブックページで紹介するほか、イベントでの展示なども行なう予定です。●応募方法郵便はがき1枚につき川柳1点と応募作品にまつわるエピソード(背景)を書いて、住所・氏名・年齢・性別・電話番号・職業を書いて郵送してください。または、はがきサイズの用紙1枚に同上を書いて、封書でまとめてのご応募いただいてもOKです。 又は、Eメールでの応募も1通に1点として、応募を受け付けます。 ●応募先〒770-0833 徳島市一番町三丁目29-4 ツーリズム徳島内「阿波弁川柳コンテスト」係【Eメールでの応募の場合はtoku.ta15@gmail.com】●締め切り 平成30年10月15日(月)【当日消印有効】*個人情報は、応募作品の審査や入賞作品の発表など本事業以外の目的には利用いたしません。●結果発表 受賞された方には、直接ご通知いたします。又は、ウェブサイト上でも発表します。また、秋の阿波おどり(11月2日~4日 アスティとくしま)で展示の予定です。●賞 品大賞 ふるさと産品3000円相当分 1名様優秀賞 ふるさと産品2000円相当分 2名様●審査阿波弁川柳コンクール実行委員会、とくしま観光ガイドボランティア役員、ツーリズム徳島役員、●主 催 (一社)ツーリズム徳島●共催 とくしま観光ガイドボランティア会●著作権 応募作品の著作権及び全ての権利は主催者に帰属いたします。
2018年09月20日
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ボートレース鳴門で16~17日にウオータースクリーンマッピングがありました。高さ15メートルになる半円形の水のスクリーンに阿波おどりやベートーベンの「第九」の映像を映し音楽に合わせてステージではダンサーやピエロが登場。噴水とともに電飾のレースボートも走り見ごたえたっぷり。ピエロは、サーカス劇団「シルク・ドゥ・ソレイユ」の元道化師役フィリップ・エマールさんと翌日の新聞で知りました。
2018年09月20日
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勝浦町でのもてなし講座・観光ボランティアの養成講座で小松島市を訪問しました。かつての小松島港は四国の東玄関だっただけに歴史のある物が多く残っています。与謝野晶子がこの地で読んだ唱の碑にはその行程も詳しく書かれています。ガイドのおじさんの話す幼いころの思い出話が楽しい時間を演出してくれます。こちらの地元ガイドさんの養成講座に関わったこともあり案内してもらいながら、ポイント探しやコース選びのことを思い出しました。
2018年09月18日
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「11府県ふっこう周遊割」徳島県と香川県も対象へ7月豪雨の被災地となった愛媛・岡山・広島をはじめとする西日本エリアへの観光客誘致を目的とした政府による宿泊割引制度「平成30年7月豪雨観光支援事業費補助金」が創設されました。その後、8月28日に割引制度に「11府県ふっこう周遊割」という統一名称が名付けられました。被災地への周遊旅行をすれば宿泊代金の一部を国が補助しますよという制度です。ふっこう周遊割の追加支援として、徳島県と香川県を対象とすること、「同一府県、2泊以上」の旅行も対象とすること、と大幅な条件緩和となる予定です。・対象旅行期間8月31日(金)~11月30日(金)の宿泊・エリア岡山、広島、愛媛など西日本11府県(今後徳島・香川も)・条件対象11府県を、2府県をまたいで連泊をすること(今後単県でも)(最大5泊まで)もしくは岡山・広島・愛媛でのボランティア活動であれば単県連泊でも可・割引額岡山・広島・愛媛は最大6000円それ以外は最大4000円>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下トラベラーズナビ9月7日(金):支援パッケージ第2弾|対象県追加、条件緩和 政府は、支援パッケージ第2弾を取りまとめ、9月7日の閣議で2018年度予算の予備費から、追加支出をすることを決定しました。このうち、観光業の風評被害対策への取り組みとしては、ふっこう周遊割の条件緩和、対象県を追加し、約3億円を追加で支出。具体的には、現在対象の11府県に四国を訪れる際の窓口として徳島県・香川県を追加、「2府県以上、連続2泊以上」の条件から、2府県以上の条件を廃止し「連続2泊以上」へとする条件緩和、宿泊時に料金を割引する制度を新たに導入するとしました。尚、開始時期は未定です。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下RNBから四国観光復興キャンペーン(愛媛県)今月14日にJR大阪駅で行われたのは四国観光復興キャンペーンだ。このキャンペーンは、西日本豪雨で被災し、風評被害で低迷する愛媛県など四国4県の観光の早期復興を目的に四国ツーリズム創造機構が初めて行ったものだ。愛媛県のブースには、県内の観光パンフレットや真珠の加工品などが並べられたほか、会場には「みきゃん」も登場し、大阪駅の利用者に愛媛の観光をPRしていた。四国ツーリズム創造機構によると、西日本豪雨の影響で、7月6日から29日までに愛媛県内で1万4189人の宿泊者のキャンセルが発生したという。このため、愛媛県など被災した11府県では、宿泊費が1人1泊あたり最大6000円割り引かれる「ふっこう周遊割」を11月末まで実施している。[ 9/17 15:07 南海放送]
2018年09月18日
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公認会計士協会の全国大会がアスティで開かれました。約1000人が全国から集まりました。神山グリーンバレーの大南氏の講演や水野真紀さんらのパネルディスカッションがありました。今回は、地元キャラクターのアテンドで会場へと参りました。青鬼くん、みきゃん、くろしおくん、すだちくんと四国四県のキャラクターが揃い踏み。トクシィも精力的にPRに務めています。来年は、千葉県で開催されるそうで次期開催のアピールもお手伝いしました。
2018年09月17日
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読売新聞から>>>>>>>>>>>>>>阿波おどり結果 市長の責任指摘2018年09月14日 ◇徳島市議会委 主催者が変わるなど混乱した今年の阿波おどりについて、徳島市は13日、開催結果を市議会産業交通委員会で報告した。市は「評価できる」としたが、議員からは、遠藤彰良市長の責任を追及する意見など厳しい声が上がった。 今年の阿波おどりは、主催者が市観光協会と徳島新聞社から、市主導の実行委に変わったほか、実行委が中止とした「総踊り」を独自に決行した団体が出るなど混乱。4か所ある有料演舞場のチケット販売率は66・5%(前年比17・9ポイント減)、人出は過去最少の108万人にとどまった。 市側は、今年の踊りを「限られた時間で無事開催でき大いに評価できる」と総括。一方、今後、有識者会議で運営態勢などを検証する方針も説明した。 委員らは「大失敗が大方の見方」「実行委員長(遠藤市長)が責任をとらないと前に進めない」などと指摘。収支を示すよう求めたが、市側は明らかにしなかった。 また、実行委と対立した「阿波おどり振興協会」(山田実理事長)の役員を参考人招致する動議が提出されたが、北原光晴委員長が招致しないと決めた。2018年09月14日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
2018年09月16日
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宿泊者数全国最下位からの脱出に向け、首都圏の攻略を進める徳島県が来春以降の商品説明会を開きました。旅行会社の商品造成担当者や県関係者、県内のDMO団体などが都道府県会館に集まり素材の説明を行いました。県西部は、現地ガイドによるトレッキングや世界農業遺産の生活風景を、県南部は、海と遍路の魅力をアピール、東部は、鳴門の渦潮、美郷の自然、農家民宿を。ツーリズム徳島は、県都としての阿波おどり(今年のゴタゴタを謝りました)と食べ歩き、サンセットクルーズ、ツアーへのガイド添乗などを説明しました。また、商談会には、徳島県観光協会や旅行会社らで2017年に結成した誘客キャンペーン「徳島あるでないで」のプロジェクトも紹介。「あるでないで」は徳島弁で「あるじゃないか」を意味する言葉で、徳島県のよいところを発見しようというキャンペーン。SNS(Facebook、Instagram)へ徳島の観光に関する新発見、再発見を投稿するキャンペーンもアピールしました。2015年から3年連続で県内宿泊者数が全国最下位となっているため、これを脱却するために1泊は徳島県で過ごしてもらえるような旅行商品造成をお願いしました。
2018年09月15日
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徳島市に隣接する勝浦町でもてなし講座の観光ボランティアの養成講座を実施しました。ガイド資料のシナリオには、町の歴史や産業などを織り込みます。参考にするのは町史。そこには、平成17年に開かれた、国体や、時代とともに変化する通信や交通について書かれています。この資料に、ガイドさんの個人の感想や思い出をスパイスに加えてシナリオの完成です。
2018年09月15日
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キャセイパシフィックのドラゴンエアーが徳島と香港を結ぶノンストップ便を12月19日から来年3月30日まで徳島阿波おどり空港から香港へ季節定期便が就航!キャセイグループだから乗り換えで他の国へも便利。4日間で往復利用60,500円から>>>>>>>>>>>>>>>>>キャセイパシフィックグループ 徳島/香港線を開設キャセイパシフィックグループとして日本で7つめの就航都市に2018年9月3日月曜日 — キャセイパシフィックグループは、2018年12月19日、四国の徳島と香港を結ぶ新たな路線を季節運航で開設します。徳島はキャセイパシフィックグループの日本で7都市目の就航地となります。徳島と香港を結ぶノンストップ便は、2018年12月19日から2019年3月30日までの期間、キャセイドラゴン航空のエアバスA320型機により週2便体制で運航されます。キャセイドラゴンではこれまで、徳島への観光需要が高い時期に香港発着のチャーター便を運航してきましたが、今回の定期便就航は人気が高まる四国地方、ならびに日本市場全体に対するキャセイパシフィックグループのコミットメントを改めて示すものとなります。キャセイパシフィックグループは現在、東京(成田・羽田)、大阪、名古屋、福岡、札幌、那覇の日本6都市7空港と香港を結ぶ路線で毎日20便以上(台北経由便を含む)を運航しており、7都市目となる徳島への就航は、日本への新たな旅行先の選択肢を提供します。また、四国からの旅客には香港を拠点に世界各地へと広がるキャセイパシフィックグループのネットワークを通じて豊富な旅行選択肢が提供されます。往路の到着地と復路の出発地が異なる旅程(オープンジョー)の航空券を利用すれば、香港から徳島に入り帰国は日本国内の他の就航都市から、またはその逆といった旅程も可能です。キャセイパシフィックのカスタマー&コマース最高責任者であるポール・ルーは、「香港と日本の各地を結ぶ路線の業績は大変好調です。美しくダイナミックで豊かな文化が息づく日本で、新たな都市に就航できることを嬉しく思います」「これまで香港と結ばれていなかった都市へのネットワーク拡充は、アジア最大の国際航空輸送拠点である香港の地位向上に寄与するとともに、新たなビジネス創出の機会をもたらします」と述べています。キャセイパシフィックグループでは今年に入って、香港とブリュッセル、コペンハーゲン、ダブリン、南寧、済南の各都市を結ぶ路線をすでに開設しています。年内にはワシントンDC(9月15日)、ダバオ、メダン(ともに10月)、ケープタウン(11月)の各都市に就航します。 海外からの旅行客が注目する美しい自然景観に出会える四国海岸線が美しく、風光明媚な山脈が東西を貫く四国は、海外のアウトドア愛好家にはよく知られています。特にドライブしながら日本の地方都市の探索を楽しむ旅行者の間で人気があります。上質な波でサーファーを魅了する海岸部には国内屈指のサーフポイントが点在する一方で、白く泡立つ急流を下る吉野川でのラフティングは大変人気の高いアクティビティとして知られています。また、日本最大の常設展示スペースを有する大塚国際美術館や、四国に数多く点在する神社仏閣巡りなども人気です。四国と言えば全国的に知られる徳島ラーメンや、脂肪が少ないフリーレンジ(放し飼い)の「阿波尾鶏」料理をはじめとしたご当地グルメも評判です。獲れたての新鮮なアワビや海老が味わえる四国南岸部も、多くの観光客の人気を集めています。2018年12月19日から2019年3月30日まで季節運航する徳島/香港線のスケジュールは以下の通りとなります(時間は全て現地時刻)。徳島発香港行きの航空券は、キャセイパシフィックのウェブサイトと全国の主要旅行会社およびカスタマーセールスセンター(0120-46-3838)にて販売しています。便名 KA 322出発地 香港到着地 徳島出発時刻/到着時刻 09:30/14:00運航日 水・土曜便名 KA 323出発地 徳島到着地 香港出発時刻/到着時刻 16:30/20:10運航日 水便名 KA 323出発地 徳島到着地 香港出発時刻/到着時刻 17:00/21:00運航日 土曜2018年12月19日から2019年3月30日まで料金は(往復航空券)12月19日発4日間 104,50012月26日発4日間 95,5001月2日発4日間 99,0001月9日発4日間 69,0001月16日発4日間 60,5001月23日発4日間 60,5001月30日発4日間 104,500などhttps://www.cathaypacific.com/cx/ja_JP.html
2018年09月15日
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雨模様でスタートしましたが駅からウオーク「ひょうたん島めぐり」を実施しました。雨で欠席の方も多くありましたが、案内人さん2名が、2班に分かれて少人数ずつで解説してまち歩き。途中で雨も小止みになり、新町川に一行が影を映しながらひょうたん島周辺を歩きました。ゴールの徳島駅では、眉山の名物「滝のやきもち」を試食していただきました。温かいお菓子は心がホッとします。次回は、11/23 四国霊場三カ所参りです。
2018年09月14日
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8月末から養成講座が始まりました。徳島城跡では、表示板を見ながら歴史や石垣の話を先輩ガイドから指導を受けました。一度に覚えるのは難しいので今後活動しながら覚えていけばいい事で、ガイド自身の発見や感想も交えて解説してみると個性が出てきますね。雨の中でしたが、きょうのガイドさんは、簡潔に短く、分かりやすい話で理解が深まったと思います。編集子は「ことばとおもてなし」を担当して接遇のお話をしました。
2018年09月14日
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阿波おどり演舞場のチケット販売率が約67%だったことが発表になりました。当初目標の昨年実績が84,4%だったので大きく下回った数字でした。来年は、こんなことがないように名誉挽回になることでしょう。>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから阿波おどりチケット販売率 低迷9月07日 18時25分 運営方針を巡って、実行委員会と踊り手のグループが対立した徳島市の阿波おどりの有料演舞場のチケット販売率は66.5%と、去年を18ポイント近く下回ったことがわかりました。これは7日開かれた阿波おどりの実行委員会で、明らかになったものです。それによりますと、先月12日から4日間の日程で開催された徳島市の阿波おどりの4つの有料演舞場の平均のチケット販売率は66.5%で、去年を17.9ポイント下回ったということです。実行委員会は、チケットの売り上げを伸ばそうと「南内町演舞場」のみで行われていた「総おどり」を中止し、4つの演舞場に踊り手がわかれて、フィナーレの踊りを披露する演出に変更しました。しかし、これに反発した「阿波おどり振興協会」が演舞場以外の場所で総おどりを強行し、最も人気の高かった「南内町演舞場」の後半の部の販売率は61.5%と去年を35.6ポイントも下回ったほか、今回、実行委員会が販売率の向上を目指していた「市役所前演舞場」も33.3%と、去年を32.4ポイント下回りました。こうした結果を受けて実行委員会は、今後、有識者会議を設け、阿波おどりの演出やチケットの販売方法、それに関係業者との契約のあり方などさまざまな課題を検証していくことを決めました。実行委員会の委員長を務める遠藤市長は「販売率が減少した現実は真摯に受け止めないといけない。しっかり検証をして結論を出していきたい」と話していました。>>>>>>>>>>>>>>>>>読売新聞から阿波おどり チケット販売率17・9ポイント減2018年09月08日◇実行委 有識者会議設け検証へ 徳島市主導の実行委が初めて主催した今年の阿波おどり(8月12~15日)について、有料演舞場(4か所)のチケット販売率が66・5%(前年比17・9ポイント減)と前年を大きく下回ったことが7日、わかった。前主催団体「市観光協会」の累積赤字問題を受けて実行委が運営を担ったが、一部踊り手グループが、中止となった「総踊り」を独自に決行するなど混乱があった。てこ入れを図るため、実行委は有識者会議を設けて、来年以降の運営態勢などを検証する。(矢野彰) イベント終了後、初めて開かれた実行委の会合で、市が報告。有料演舞場は市役所前、藍場浜、紺屋町、南内町の屋外4か所で、公演は2部制。2017年度の販売率は84・4%だった。 今年は、特に終了時間の遅い2部の販売率が伸び悩み、市役所前で33・3%(前年65・7%)とほぼ半減、例年2部に総踊りが行われていた南内町でも61・5%(97・1%)と大きく減らした。事務局の市は「日帰り客が多かった」などと説明したが、委員からは「低迷した演舞場は存続を含めて検討すべきだ」などの厳しい意見もあがった。 期間中の人出も過去最少の108万人にとどまっていた。 また、旅行業や宿泊業関係者らでつくる有識者会議を設けることも報告され、チケットの販売方法のほか、実行委の運営態勢や踊りの演出法などの改善策を提言してもらう。 実行委員長を務めた遠藤彰良市長は、販売率の低迷について「現実は真摯しんしに受け止める。販売方法はしっかり検証したい」と述べた。今年の収支について「厳しいと思っているが、数字が出てから申し上げたい」と明言しなかった。 会合では、総踊りを決行した「阿波おどり振興協会」への対応も協議、文書で遺憾の意を伝えることを決めた。2018年09月08日 Copyright © The Yomiuri Shimbun>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>徳島)阿波踊りのチケット販売率、16ポイント減佐藤常敬2018年9月8日03時00分 8月の徳島市の阿波踊りで、事業収支の柱となる有料演舞場などのチケット販売率が前年比16・3ポイント減の69・0%に落ち込んだことが、7日の阿波おどり実行委員会の会合で明らかになった。決算が赤字になる可能性もあるという。遠藤彰良市長は「現実は真摯(しんし)に受け止めたい。厳しい数字だ」と述べた。 実行委によると、有料演舞場のチケット収入は、収入全体の7割以上を占める。この日、示した販売状況では、前夜祭と選抜阿波踊り、4カ所の有料演舞場を合わせた全体のチケット販売率は69・0%。有料演舞場に限ると66・5%(前年比17・9ポイント減)だった。 演舞場のうち午後8時半からの「2部」では、総踊りを中止した南内町が61・5%(同35・6ポイント減)。そのほか、市役所前33・3%(同32・4ポイント減)▽藍場浜67・1%(同12・0ポイント減)▽紺屋町58・8%(同12・6ポイント減)となった。 この日の実行委では、弁護士や公認会計士らを委員とする有識者会議を設置し、運営やチケット販売などを検証する方針を確認した。委員からは市長をトップとする運営の見直しを求める声も出た。 会議の冒頭、遠藤市長は祭りを総括して、「点数を付けるなら80点であり、成功だった」などとする文書を読み上げた。これに対し、委員の米田豊彦・徳島新聞社社長は「点数が甘すぎる。検証すべき課題はたくさんあった」と指摘。ほかの委員からも批判が相次ぎ、最終的な文書から点数を削除することになった。 また、実行委の中止要請に従わず総踊りを実施した阿波おどり振興協会に対して、改めて文書を送ることを決めた。総踊りの実施に遺憾の意を伝える一方、来年に向けて協力を求めるという。(佐藤常敬)>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経新聞から阿波おどり、チケット販売率6割台に落ち込み 有料演舞場は17.9ポイント減 遠藤市長「厳しい数字」 サービス・食品 地域総合 中国・四国 2018/9/8 6:00 今年の徳島市阿波おどりのチケット販売率が6割台に落ち込んだことが7日、明らかになった。有料演舞場は66.5%と遠藤彰良市長が実行委員会の委員長として目標に掲げた昨年実績の84.4%を大きく下回った。実行委では弁護士ら第三者をメンバーにした諮問機関を新たに設置し、課題検証と来年以降の運営体制のあり方について提言を求めることを決めた。 チケット販売率は同日午前に開いた実行委で報告された。遠藤市長は「現実を受け止めなければならない。(現在集計中の)収支もかなり厳しい数字になる」と、実行委会合終了後に記者団に語った。 前夜祭(8月11日)と、8月12~15日まで有名連がホールで演じる選抜阿波おどり、市内4カ所に設置した有料演舞場の合計販売枚数12万6298枚に対し、販売できたのは69.0%にあたる8万7208枚だった。 特に販売が振るわなかったのが有料演舞場の第2部(午後8時半~10時半)。昨年までは南内町演舞場の第2部のフィナーレ演出で1500人近い踊り子らが一斉に踊り込む「総踊り」が人気を集めていたが、今年は中止になったことですべての開催日で大幅に販売を減らす結果となった。 昨年の南内町演舞場の第2部はほぼ完売に近い状態だったが、今年は30ポイント以上の減少。実行委の自粛要請にもかかわらず「総踊り」が強行された13日は販売率が50%を下回った。事務局では「日帰り客が増えたため遅い時間帯が悪かった」と説明したが、演出方法の変更がチケット販売に影響したのは明らかだ。 著しく販売率が低迷したのが市役所前演舞場。15日は雨の影響もあり販売率は第1部(午後6時~8時)が27.2%、第2部が11.6%にとどまった。ただ、天候に恵まれていたにもかかわらず14日第2部も17.7%と低迷。実行委の委員である日本旅行業協会中四国支部徳島地区の浜口剛委員長からは「演舞場として存在していいのかという議論も必要」といった意見も出された。 今年はチケット販売率の偏りを是正する目的で「総踊り」を中止し、新たなフィナーレ演出を導入したが、今年の販売率の実績からみるとこの判断が裏目に出た格好。遠藤市長は「販売には結びつかなかったが、お客さんは満足してくれたと思っている」と語った。 実行委は7日の会合で有識者をメンバーとして、今年の運営で浮き彫りになった課題を検証した上で来年以降の運営体制について提言をもらう諮問機関を9月下旬にも設置することを決めた。メンバーの人選は事務局が進める。10月中旬には今年の収支の概要をまとめる予定。年内にも諮問機関の提言を受け、年明けから新たな体制で実行委をスタートさせる。(長谷川岳志)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下徳島新聞から【阿波踊り】今夏チケット販売率69% 前年比16・3ポイント減月内に有識者会議設置し検証9/8 14:31 徳島市の阿波踊り(8月12~15日)の主催団体「阿波おどり実行委員会」は7日、今夏のチケット(有料演舞場、前夜祭、選抜阿波おどり)の販売総数は8万7208枚で、販売率は69・0%と昨夏の85・3%を16・3ポイント下回ったと明らかにした。実行委は阿波おどり振興協会による「総踊り強行」を巡る報道が相次いだことや、曜日配列の悪さが主な要因とみており、運営について検証する有識者会議を今月中に設置する。 前売りチケットと当日券を合わせた有料4演舞場(市役所前、藍場浜、紺屋町、南内町)の販売率は66・5%(昨夏比17・9ポイント減)。選抜阿波おどりは92・2%(6ポイント減)、前夜祭は74・4%(9・1ポイント減)だった。チケットは計12万6298枚売り出していた。 演舞場別のチケット販売率は《表》の通り。各演舞場の販売率を平準化させるため、2部のフィナーレで複数の有名連が踊り込む演出を採用したが、全ての演舞場で下落した。4演舞場では57・1%と昨夏の78・7%から21・6ポイント減った。1部も14・2ポイント減の75・8%だった。 振興協会による総踊りが中止となった南内町演舞場の2部の販売率は例年100%に近かったが、61・5%と35・6ポイント減少。最も低かったのは市役所前の2部の33・3%(32・4ポイント減)だった。 市役所であった実行委の会合で事務局が販売率を報告。委員の1人は「市役所前が演舞場として存在していいのかを含め、考えるべきではないか」と指摘した。 有識者会議は弁護士や公認会計士ら5~7人で構成される見通しで、年内に実行委に提言書を提出する。 遠藤彰良市長は会議終了後、フィナーレの成否について報道陣から問われ「(観客の)人数が減っているので効果があったとは言いにくいが、お客さんには満足いただけたのではないか」と述べた。 次回会議は10月に開き、収支が公表される見込み。実行委、総踊り強行で「遺憾の意」 振興協に近く文書送付 阿波おどり実行委員会は7日の会合で、8月13日夜に踊り子ら千人以上による総踊りを強行した阿波おどり振興協会に対し、遺憾の意を示す文書を送付すると決めた。文書の内容は後日決定する。 事務局が「雑踏事故のリスクがあったにもかかわらず強行したのは極めて遺憾」などとする文書案を提示。これに対し委員から「『来年の総踊り開催については実行委と協議した上で、阿波踊りに協力してほしい』との文言を付けてはどうか」などの声が上がったため、送付する文書はこうした意見を反映させる。 実行委は今夏、南内町演舞場での総踊りを中止。振興協会には演舞場以外の場所での総踊を自粛するよう、文書で再三要請したが、両国橋南詰めから紺屋町交差点の間で強行した。 振興協会の山田実理事長は今回の決定について「振興協会は来年に向けて良い方向に向けるというスタンスは持っている。ただ一方的に文書を送り付けるのは信頼性に欠けるのではないか」と話した。
2018年09月09日
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◆高速道通行止高知道川之江東JCT~大豊IC【雨】(井川池田ICから大豊間は一般道32号線を利用)◆JR運休【土讃線】<特急列車>・阿波池田駅~窪川駅間・岡山駅~阿波池田駅間の特急列車は次の列車以降は運転を見合わせ 阿波池田駅 12時23分発 南風12号 岡山駅行き 岡山駅 13時05分発 南風11号 ※多度津駅止まり <普通列車> ・阿波池田駅~窪川駅間 ・琴平駅~阿波池田駅間の普通列車は次の列車以降は運転を見合わせ 多度津駅 11時38分発(琴平駅11時56分発)普通列車 阿波池田駅行き【徳島線】<特急列車> ・徳島駅~阿波池田駅間 ※概ね、12時頃から運転見合わせ※運転再開、規制解除については最新情報を各社確認してください。
2018年09月09日
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徳島市の新ホールは文化センター跡に作られるということです。場所が転々としてきましたが、今回で決まりでしょうか。課題も多い場所ということですが。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から徳島)新ホール12月に基本構想提示へ 遠藤・徳島市長佐藤常敬2018年9月7日03時00分 徳島市議会9月定例会が6日開会した。遠藤彰良市長は、JR徳島駅西側駐車場に建設予定だった新ホール計画の中止と、閉館した市立文化センター敷地(徳島町)での新ホール整備の方針を説明した。新たなホールの基本構想は12月議会に提示する方針を表明した。 市長は、駅西側駐車場での新ホール計画中止について、高額な事業費と整備期間の長期化、早期整備を求める市民の意見などを踏まえて熟慮した結果と説明した。今後について、「事業費を抑制し、早期整備が期待できる文化センター敷地での新ホール整備を検討し、12月議会に(施設の規模や機能などを盛り込んだ)整備方針案を提示したい」と続けた。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経から徳島市、新音楽・芸術ホール建設めぐり迷走 候補地再び変更 中国・四国 2018/9/6 20:03日本経済新聞 電子版 徳島市が新たな音楽・芸術ホールの建設をめぐり迷走している。新町西地区再開発事業でのホール建設の撤回を掲げた遠藤彰良市長が2016年に当選。同市長の下で市は徳島駅西側での整備を決定していたが、建設費高騰などで再び見直しを迫られ、市立文化センター跡地を新たな候補地とした。市民の期待が大きい施設だが、軸足が定まらない市の施策に対して批判が強まっている。 「総合的に判断して現時点でこの案しかない」。8月22日、市の庁内会議「徳島市中心市街地活性化推進本部」で、遠藤市長はホール建設地の再見直しについて苦渋の決断だったと訴えた。 市は17年5月に新ホールの候補地を駅西側駐車場に絞り込み、約1年かけて整備計画作りを進めていた。だが、事業費が概算で当初見込みを大幅に上回る約141億円に膨らみ、開館時期も当初の23年度から28年度まで遅れることが判明。駅西側案では市民の理解が得られないと判断した。 市立文化センターが老朽化で15年に使用を停止して以降、全国の都道府県の県庁所在地で1000席以上の音芸ホールがないのは徳島市だけ。この状況に文化団体などの不満は強く、市が実施したヒアリング調査でも「安定的な会場確保が難しい」「10年は待てない」「文化の発展に影響が大きい」など、早期整備を求める声が相次いだ。 遠藤市長によって再開発事業が着手直前にストップされた新町西地区の関係者の不満も収まらない。同地区の地権者らでつくる再開発組合は8月30日、市を相手取って約6億5400万円の損害賠償を求める訴えを徳島地裁に起こした。 同組合の代理人、岸本達司弁護士は「市は今もホール建設を巡って迷走している。地権者は行政の方針変更で苦しんでいる」と強調。岡孝治市議も8月28日に開いたまちづくり対策特別委員会で「新町西地区で建設していたら、来年にはオープンできていた」と市の見通しの甘さを批判した。 新たな候補地となった市立文化センター跡地も「本当にここに建設できるのか」といった不安が関係者の間では根強い。もともと駅西側案が決まる前に検討されたが、アクセスの悪さや敷地の狭さなどから候補地から外された経緯がある。 遠藤市長は「この場所で事業費を100億円までに抑える」との方針で年内の基本構想作りを指示したが、市議会には「グレードを下げて狭くなったホールに市民は満足するのか」との声もある。 新ホール建設候補地をめぐる混乱は、単に市内に芸術・文化の発表の場がないというだけではなく、政治的な複雑な背景も絡む。ホール建設は小池正勝前々市長時代からの懸案で、原秀樹前市長が計画を変更し、遠藤市長がまたそれを覆すといった26年間にもわたる対立が続いてきた。それだけに今回の遠藤市長の見直し決定も簡単には着地しそうにない。(徳島支局長 長谷川岳志)
2018年09月07日
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12月19日から来年3月27日まで毎週水、土曜日に1往復ずつ計58便の香港便が徳島空港から定期便で運航されると報道がありました。機材は160席のエアバスA320型機が使用されそうです。出発時間の発表が待たれます。>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下NHKから香港と期間限定の定期便就航へ09月07日 07時47分 徳島と香港を結ぶ空の便が、今年12月から来年3月までの期間限定の定期便として新たに就航する見通しとなり、県は今後、本格的な定期便の就航につなげていきたいとしています。徳島と香港を結ぶ空の便をめぐっては、今年1月から3月までの間、ツアー客を乗せたチャーター便が就航し、県によりますと、平均の搭乗率は80%を超えたということです。こうした状況を受け、徳島空港と香港国際空港を結ぶ期間限定の定期便が新たに就航する見通しとなりました。県によりますと、航空会社は香港のキャセイ・ドラゴン航空で、今年12月19日から来年3月27日までの間、毎週水曜日と土曜日の1日2便、合わせて29往復58便が運航します。発着時刻などは、まだ決まっていませんが、機体はおよそ160席あるエアバスA320型機を使用するということです。飯泉知事は「団体に加えて個人旅行の利用も可能となり、観光客などのさらなる獲得につながるうえ、交流の拡大も期待できる。今後、本格的な定期便へとステップアップできるよう取り組んでいきたい」と話しています。>>>>>>>>>>>>>>>>>以下読売新聞から徳島―香港 初の季節定期便就航2018年09月04日 県は3日、徳島空港と香港国際空港とを結ぶ季節定期便を運航する見通しになったと発表した。徳島空港では初の季節定期便で、12月19日から来年3月27日まで水、土曜日に1往復ずつ計58便。約160席のエアバスA320型機を使用する。発着時刻などは未定という。 香港のキャセイドラゴン航空が運航する。今年1~3月と7、8月に徳島空港―香港国際空港間で、計21往復40便のチャーター便を運航したところ、搭乗率が83.8%と好調だった。 県では将来的に定期便の就航につなげたい考え。今回の季節定期便については、乗り継ぎ利用などでヨーロッパなどへ格安で出掛けられることなどをアピールし、利用促進を図りたいとしている。飯泉知事は3日の定例記者会見で「これまで以上に実績を積み重ねていきたい」と話していた。2018年09月04日 Copyright © The Yomiuri Shimbun>>>>>>>>>>>>>>>>>以下朝日新聞から徳島)徳島―香港、期間限定の定期便就航へ三上元2018年9月5日03時00分 徳島阿波おどり空港(松茂町)と香港を結ぶ定期便が、12月19日から来年3月27日まで期間限定で就航することになった。同路線ではチャーター便が今年すでに2回運航しており、搭乗率は共に83・8%と高い水準。徳島県内の空港から海外へ定期便が就航するのは初めてとなる。 県次世代交通課によると、過去2回と同じ香港のキャセイ・ドラゴン航空が運航する。毎週水曜と土曜にそれぞれ1往復する予定。機体は約160人乗り。現在、発着時間などを国と調整中だという。 旅行会社によると、欧米などへ行く際、羽田や関空から出発するより、香港を経由したほうが運賃が安いことが多いという。同課では香港からの観光客が増えるほか、県民が旅行やビジネスで海外に行く際の利便性が高まると見ている。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下日経から徳島空港、12月に初の国際定期便就航 香港へ キャセイドラゴン航空が週2便 中国・四国 2018/9/3 16:43 徳島空港に初の国際定期便が就航する。徳島県の飯泉嘉門知事が3日記者会見し、香港のキャセイドラゴン航空が12月から香港便を週2往復運航する計画で国などと調整を進めていることを明らかにした。飯泉知事は「個人客が香港をハブ空港として使えるようになる」と徳島空港の利便性向上に期待を示した。 12月19日から毎週水曜と土曜に欧州エアバスA320型機で運航する。発着時間は今後詰める予定。座席数は約160席で、ビジネスクラスは設けず全席エコノミークラスとする見通し。現時点では2019年3月27日までの「季節定期便」としており、合計で29往復58便を予定している。 徳島空港は1月21日にCIQ(税関・出入国管理・検疫)の機能を持つ国際線受け入れ可能な新ターミナルの供用を開始。その後、香港、台湾との国際チャーター便が合計で約40便が運航した。徳島―香港間のチャーター便は平均搭乗率が84%弱と利用実績が高かったことで今回の定期便就航につながったもよう。 キャセイドラゴン航空は親会社である香港のキャセイパシフィック航空とインターネットの予約サイトを統合している。定期便就航により徳島発着で香港を乗り継ぎ拠点にしたアジアや欧米への個人旅行の利便性が高まるとみられている。 キャセイドラゴン航空は羽田空港、福岡空港、那覇空港の3空港に香港との定期便を就航させているが、国内主要空港以外の地方空港との定期便は初めて。飯泉知事は「海外の航空会社が戦略として地方発着便が成立するのかどうかの試金石となる」と語り、今後、香港などでPR活動を推進していく考えを明らかにした。また、利用実績を積み上げ「通年運航へとステップアップさせたい」と期待を示した。 四国4県の空港で国際定期便が就航するのは高松、松山に次いで3番目。高松空港は現在、ソウル、上海、台北、香港の4路線が運航、松山空港は上海、ソウルの2路線を定期運航している。 高知空港はまだ国際定期便はないが、格安航空会社(LCC)のジェットスター・ジャパン(千葉県成田市)が年内に成田、関西国際空港それぞれを結ぶ路線を開設し、国際線の利用環境が向上する。インバウンド(訪日外国人)誘客を狙い、四国の各空港とも国際線の新規開設の意欲は強く、高松空港はタイやシンガポールといった東南アジアへの直行便の就航を目標に掲げている
2018年09月07日
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台風21号風水害、北海道地震で被災された方にはお見舞い申し上げます。1日も早い日常生活への復旧をお祈りします。眉山下の阿波おどり会館を案内するパンフレットが新しくなりました。阿波おどりを昼夜楽しむことができる阿波おどりホールやミュージアムなどが各フロアーごとに紹介されています。観光ガイドボランティアが常駐する情報案内コーナーも掲載されています。ランドマークの阿波おどり会館にお立ち寄りください。
2018年09月07日
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関西国際空港は台風の影響で閉鎖されていましたが9月7日昼前後から国内線の一部で運航が始まります。ピーチアビエーションが出発6便と到着11便、(出発:新潟 長崎 成田 那覇 鹿児島 仙台)日本航空が発着2便(羽田)を運航します。関空への交通便は徳島ー関空高速バスは運休中です。神戸-関空ベイシャトルが運航しています。 神戸空港 海上アクセスターミナル~関西空港ポートターミナル臨時シャトルバスの発着場所は JR 西日本「日根野駅」 南海電鉄「泉佐野駅」前~関西空港第2ターミナルビル前 ピーチアビエーション、日本航空の利用客と空港スタッフ限定<追加>空港リムジンバスが大阪、神戸、京都から運行開始。空港連絡橋は、鉄道(JR西日本、南海電鉄)は運行できません。自家用車も通行ができません。 https://www.kansai-airport.or.jp/
2018年09月07日
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◇四国内の交通機関に大きな支障はありません。◆関西空港バスは、空港閉鎖で運休お気を付けてお越しください
2018年09月05日
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◆空の便東京発ANA 285 16:40発より運航再開JAL 461 15:30発のみ運航以後欠航◆JR徳島線徳島駅~阿波池田駅間 終日運転見合わせ牟岐線徳島駅~海部駅間 終日運転見合わせ◆高速道路(規制なし)◇明石大橋通行可◇大鳴門橋通行可◇瀬戸大橋通行可◇徳島道通行可◇高知道通行可◆南海フェリー9月5日(水)5便まで欠航予定和歌山発13:40より徳島港発13:25より運航◆神戸関空ベイシャトル9月5日全便欠航◆深日洲本ライナー9月5日15時深日発から運航※関西空港の復旧については不明です。・アクセスの連絡橋が通行止め(空港島行き自動車道の1本にタンカーが衝突)(電車線路に道路橋の橋桁がずれ込み送電支柱を倒す)
2018年09月04日
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四国の高速道・本四道通行止め(9月4日11時50分)高松道鳴門IC~引田IC徳島道美馬IC~徳島IC【風】高知道川之江東JCT~大豊IC神戸淡路鳴門道鳴門IC→神戸西IC【風】(大鳴門橋)(明石大橋)瀬戸中央道坂出IC~児島IC(瀬戸大橋)暴風になってきました。警戒してください。なお、松山道、本四しまなみ西瀬戸道は支障ありません。
2018年09月04日
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四国の高速道・本四道通行止め(9月4日11時)高知道川之江東JCT~大豊IC瀬戸中央道坂出IC~児島IC(瀬戸大橋)神戸淡路鳴門道鳴門IC~洲本IC(大鳴門橋)神戸淡路鳴門道津名一宮IC→神戸西IC(明石大橋)暴風になってきました。警戒してください。
2018年09月04日
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台風21号接近による交通情報(9月3日22時まとめ)◆空の便(徳島空港)◇日本航空東京発JAL453 07:05 欠航JAL455 09:45 欠航JAL457 11:50 欠航JAL459 13:35 欠航折り返し便欠航◇全日空東京発ANA 281 08:55 欠航ANA 283 13:35 欠航折り返し便欠航◇日本航空福岡発JAL3563 09:45 欠航JAL3567 16:30 欠航折り返し便欠航◇ジェットスター(高松空港)GK410 高松-成田 1050発 欠航GK411 成田-高松 0850発 欠航◇沖縄線(高松空港)ANA 1621 11:40発 欠航◆JR四国内の全ての「特急列車」は始発から運転を見合わせ。普通列車~牟岐線、徳島線、鳴門線、高徳線、土讃線、始発から運転見合わせ概ね9時頃までに運行を終える線区【瀬戸大橋線】<高松駅~岡山駅 間>(快速マリンライナー) 下り 岡山(8:40)→高松(9:39) マリンライナー13号 上り 高松(8:22)→岡山(9:19) マリンライナー14号【土讃線】<多度津~琴平 間> 下り 多度津(8:41)→琴平(8:56) 上り 琴平(8:36)→多度津(9:04)◆南海フェリー9月3日(月) 上下8便和歌山発19:15・徳島発18:55~欠航9月4日(火) 終日欠航◆深日洲本ライナー9月4日(火) 終日欠航◆高速バス(徳島線) 大阪線 始発から運休(夕方以降運行予定便あり)神戸線 〃京都線 運休(夕方京都発運行予定便あり)関西空港線 一部運行便あり広島線 全便運休岡山線 運休(夕刻岡山発運行予定あり)松山線 一部で運休(伊予鉄便運休)高知線 一部で運休(とさでん便運休)高松線 運休高速道四国内の高速道本四道は支障なし9月4日阿波おどり会館 休館 (夜の踊りについては、15時判断)クレメントプラザ 休館(パスポートと国際交流は開館)そごう徳島店 臨時休業アミコ 臨時休業各機関で最新情報を確認してください。お気をつけてお越しください。
2018年09月04日
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台風21号が日本の南海上を北上中です。朝6時頃に室戸岬が暴風域に入る見込み。正午ごろに紀伊水道に進み上陸の予想。15時の予報では、北緯 34度50分東経 135度25分の兵庫県篠山市の南付近に進む予想です。>>>>>>>>>>>>>>>>>気象台発表台風21号9月03日21時45分 発表<03日21時の実況>非常に強い台風21号は種子島の南東約270kmにあって北に向かって時速20km/hで進んでいます。中心気圧は945hPa中心付近の最大風速は45m/s最大瞬間風速は60m/sとなっています。4日9時の予報では室戸岬の南約140kmの北緯 32度05分東経 133度55分にあり北北東に向かって時速 40km/hで進む見込みです。中心気圧は945hPa中心付近の最大風速は45m/s最大瞬間風速は60m/sと予想しています。暴風警戒域は東側 300km西側 240km(北側270km相当)
2018年09月04日
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写真撮影講座会が大阪・淡輪海岸で開かれました。初心者向けの講座と聞き参加、講師からシャッタースピードを変えたり露出補正をするという話を聞きました。初心者向けといいながら・・・なかなかセミプロ級の方もいらっしゃって、???専門用語も。分かったような!?・・・講座でした。ここは、大阪府の南、岬町の海岸沿いにあり「ときめきビーチ」と呼ばれています。ビーチバレー場が常設されていたり沖合いの関空空港から飛び立つ旅客機が見えたりします。目の前には淡路島、明石大橋も見える場所です。左手には淡輪ヨットハーバーがありマストが林立しています。ここからの夕陽は「日本の夕陽百選」に選ばれて、夕陽スポット。講師からの話は・ISO、絞りでシャッタースピードを上げる・手ぶれしやすいSスピードは1/レンズmm・対角線、斜め構図、三分割・広さ感は端っこに物体を・遠近感は前ボケ、明暗差で・スナップはしぐさが大切・・・と。
2018年09月03日
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宿泊施設や観光施設が一丸となって関西の旅行会社にPRに向かう三旅連キャラバンの準備会がひらかれ、パンフレット類の整理が行われました。こちらからのPRは来年春からの「観光」です。この会には副知事も参加してプレゼンが行われます。ただ、台風の動きが気がかりです。
2018年09月03日
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JR四国が域内の観光素材をPRする 説明会に使用する動画撮影が行われました。 四国各県をPRするもので 香川県は島、愛媛県は温泉、 高知県はドローン映像で、 徳島県は狸の昔話と焼きもちになりました。 新町川沿いに残る祠と狸の置物、 そして「滝の焼きもち」を紹介。 眉山の大滝山の滝の水を使って粉をこねて 焼いた小さな餅を、お店の方が 手際よく焼いていきます。 江戸時代から伝わる伝統の菓子です。 香ばしい香りは映像で伝わりませんが、 店の雰囲気は十分に伝わる内容になっています。 徳島ならではの「滝の焼きもち」を 食べにお越しくださいね。
2018年09月01日
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徳島市東新町の元丸新デパートビルは阿波銀プラザとして市民に親しまれていますが老朽化により、ビルの建て替え工事が行われています。その間、2階ギャラリーは東大工町にある徳島三木ビル2階に移転しています。従来通り、写真展や絵画展が開かれています。なお、この場所は、臨時ギャラリーになりますので新ビルが完成すれば、元の東新町に戻ります。開館時間は、午前10時~午後5時まで休館日は、年末年始です。
2018年09月01日
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