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JR徳島線「藍よしのがわトロッコ」が4月1日から土日祝に運行します。あす、3月1日に指定券が発売になります。私たち沿線ガイドが同乗し、春も風景や歴史などの話をお伝えします。春風を受けてのスタートです。車両は、回送をツアー列車に仕立てて徳島駅に運んできます。1か月前からの発売になります。このトロッコ列車は、空席があれば、当日の出発時間まで、みどりの窓口で指定席が購入できます。o○ .。o○ .。o○ .。o○ .。o○。o○ o○運行時間・運賃料金・駅弁情報https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席空席状況https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko
2023年02月28日
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阿波十郎兵衛屋敷は施設内メンテナンスの為、2月28日は臨時休館となります。3月から、阿波人形浄瑠璃の定期上演時間が平日 11:00、14:00/土日祝 11:00、14:00となります。(2月よりも平日午後が増えます)
2023年02月27日
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木から受ける恩恵や木の知識、徳島ならではの木の文化を伝え、教育現場で注目される「木育」を学び、モノづくり体験から「木育」を知ろうと第4回『徳島木育サミット』がイオンモール徳島で開催されます。徳島県産材を使ったお箸づくり体験(無料)や、おもちゃ美術館でも人気の5連、10連けん玉に挑戦するコーナーもあります。先着50名にはオリジナル木製しおりをプレゼント!3月12日(日)11時~17時定員:先着100名(お箸づくり体験は16名)申込締切:3月10日23:59迄https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScv57rtwVL5B7uaJ1bF4BBQSfUZVdeRN4fcAvezy4oZDTuD4w/viewform【問い合わせ】徳島木育サミット運営事務局(徳島木のおもちゃ美術館内)088-672-1122
2023年02月25日
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藍よしのがわトロッコの回送車両をツアーに仕立てて「高徳線を行く!阿讃うみやまトロッコ号ツアー」が3月25日に催行されます。高松~徳島間片道運行の団体臨時便のツアーで、高松~造田、讃岐津田~池谷間でトロッコ車両に乗車できます。また、停車本数の少ない秘境駅並みの讃岐相生、阿波大宮にも停車します。https://twitter.com/JRshikoku_wkama/status/1628996518064840705※これは情報提供であり、ツアーは当社のものではありません。
2023年02月24日
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徳島大学受験生の健闘を祈ります。2月25日の入試を前に駅前には、不動産の情報提供コーナーが特設されています。また、係員が受験生と思われる人に声をかけています。情報提供コーナーは有料でJRに借りて不動産の広報しています。◇通例、このコーナーの隣に観光ボランティアの道案内を設けていましたが、今年は休止しています。また、試験日に保護者の方を対象に「合格祈願まち歩き」を実施していましたが、今年は休止になります。
2023年02月24日
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藍場町地下駐車場は料金計算装置の取替工事が行われチケットレスになりました。入場時にカメラがナンバーを自動で読み取り、退場時は、事前精算機にナンバーを入力して清算、あとは好きに退出します。ゲートの静止棒はありません。従来の1日上限料金1000円は続きます。なお、アミコ東館の店舗で3000円からの駐車料金割引は、店で割引カードを受け取り料金事務所で割引カードをQRコードカードに引き換えて精算機に読み取るようになります。車両番号をスマホで撮っておくとイイね。
2023年02月24日
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ヤマハ発動機が開発した電動船が新町川を守る会のひょうたん島周遊船に登場し実証実験が行われます。従来の周遊船と同じ形の船に次世代操船システム「HARMO」(モーター)を2機搭載して運航します。2月26日(日) 午前10時、11時30分から船上でのジャズ演奏を披露する予定です。雨の中で試乗会があり静かな推進と、横向きでの運航を体験しました。試乗船は3月12日まで停泊の予定です。 3月5日(日) 観桜ツアーでの試乗は若干の空席があるようです。問合せは、電話088-635-9002までお願いします。
2023年02月24日
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2月の注目フェアは「いちご と フルーツトマト フェア」旬の時期を迎えている真っ赤なおいしさ満点のいちご や フルーツトマト が マルシェに並びます。各店では、美味しい青果品や加工品が揃います。
2023年02月24日
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3年ぶりに開催となる徳島ジャズストリートが2月26日徳島市の繁華街会場で開かれます。今回が第65回となる歴史あるジャズイベントです。1988年に太田さんらジャズの仲間が集まり始まった徳島ジャズストリート。地元の素晴らしいミュージシャンや県外からの演奏家も参加されます。開催店を自由に出入りでき、数多くのミュージシャンの演奏を聞き歩くイベントです。2月26日19時~7会場各会場4ステージ。前売り券は平惣徳島店、小山助学館で。
2023年02月24日
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冬場のまちに、にぎわいを創出しようと眉山山頂から花火を打ち上げる「びざん どどんぱ!!2023」が行われました。 みんなで一緒に花火をたのしもうと阿波まち活性協議会が主催しました。19:30から10分くらいでしたがキレイな花火が見えました。
2023年02月23日
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水陸両用の海難救助の飛行艇US-2が2月26日11:00に高知港の高知市桟橋上空で展示飛行します。高知市桟橋で行われる護衛艦「じんつう」の広報活動のイベントで飛来するものです。https://www.mod.go.jp/pco/kochi/files/us-2keiro.pdf護衛艦「じんつう」の公開は2月25日(土)、2月26日(日)高知港(高知市桟橋)で行われます。(電停・桟橋5丁目から徒歩)一般公開(上甲板のみ)9:00~16:30電灯艦飾:25日18:30~20:30〇US-2展示飛行機 種 US-2正横通過時刻 26日(日)11:00(港正横)速 力 90kt高 度 1500FT
2023年02月23日
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徳島市のとなり町勝浦町で恒例の『第35回阿波勝浦ビッグひな祭り』が開かれます。2月25日(土)~3月31日(金)まで勝浦町の道の駅に隣接する人形文化交流館で9:00~16:00開場になります。ビッグひな祭りは、勝浦町に春を呼ぶイベントとして昭和63年に始まったもので家庭に眠った古いひな人形を人形文化交流館会場に展示しています。会場中央のピラミッド状ひな段(高さ8m、四方から25段で100段)がそびえ、周囲にも全国から寄せられた約3万体のひな人形が飾られています。また、更に坂本地区では、奥座敷として旧街道の民家や店舗にひな人形を飾って来町の方々を迎えています。
2023年02月23日
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徳島県内で中小の旅行業を営む旅行業協会会員の地区総会と交流会がエクシブ鳴門で開かれました。リアルでの開催は3年ぶりで、コロナで傷んだ業界各店舗の状況が報告されました。廃業されたところや、異業種に参入、クラウドファンディング、積極投資でインフィニティプールを建設した賛助会員の話など、出席者全員が報告の時間を得た会合でした。ピンチをチャンスに活かすアイデアが浮かんできた・・・と。
2023年02月23日
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FDAのチャーター機で鹿児島県奄美への直行便が、徳島阿波おどり空港から運航します。阪急交通社FDAチャーター便徳島空港発着東洋のガラパゴス奄美大島と南国の楽園石垣島夢の離島旅と題するチャーターです。2月22日JH6163 チャーター 徳島発10:15奄美着12:00往復同じ色のFDAかな?
2023年02月21日
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自宅に居ながら徳島を体験し、まちの様子から、移住をイメージできるオンラインツアーです。(Zoomを使います)今回は藍染業のお話を紹介します。ジャパンブルー藍染料の原料蒅(すくも)の生産量日本一の徳島です。この日のツアーは徳島の物産品をお送りします。お早めにお申し込みください。◇令和5年3月4日(土)10;30~12:00参加費:1000円 (徳島の特産品2000円相当をお送りします)内容・徳島体験おススメ情報・移住体験トーク・暮らし移住支援制度・地元産業の魅力・生活情報など申し込み徳島市移住体験オンラインツアー申込フォームhttps://rua.jp/form/38242/AuUWfh/593164特産品の発送があるので、2月28日正午までにお申込みください。◇問い合わせ徳島市移住交流支援センター(Tokushima Welcome Center 内)〒770-0834 徳島市元町1丁目24 アミコ東館1階外側電話番号:088-621-5083メール:tokushima@iju-tokushimacity.jp
2023年02月21日
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四国の中央部の徳島県三好市は、山あいの盆地です。冬場の冷え込みを利用した日本酒の醸造が行われています。仕込み時期の平均気温は2℃で酒処の新潟とほぼ同じです。また、「阿波山田錦」の酒造好適米も生産されています。四国4県の酒を集めた四国酒まつりが2月25日(土)三好市池田総合体育館(三好市池田町マチ2551-1)で開かれます。時間は2部制で10時~12時30分、13時30分~16時00分の入場時間が2回に分けられます。試飲会のチケットは前売りでセブンイレブン、ファミリーマートで2月22日まで販売されています。また、今小町、三芳菊の酒蔵見学も11時~15時にできます。
2023年02月21日
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四国遍路の沿道で地元の人を中心に一日に一斉にそれぞれの区間を分かれて歩き、遍路道が安全か、道案内が適切か、休憩場所やトイレは整備されているかなどを点検するウオークが2月23日に行われます。おもてなしの心で遍路道の点検をしながら歩きます。また、沿道ではお接待のかたも準備されています。◇2023年2月23日(木・祝)時間:9時~16時、今回は申込みが5,600名を越えたと発表がありました。エントリーの受付は終了しています。
2023年02月20日
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徳島駅前アミコは、ビルの管理のため年に数日の休館日を設けています。2月21日(火曜)は休館日となります。◇1階駅前通りの・徳島市広域観光情報ステーション・徳島市移住交流支援センター専門店街の・徳島市産業支援交流センター01 ショールーム9階の・徳島市産業支援交流センター09 コワーキングスペースは休館になります。※シビックセンター図書館は開館します。
2023年02月20日
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J2リーグ開幕戦の第1節、徳島ヴォルティス対大分トリニータが2月19日(日)14:00キックオフで、鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアムで行われます。今期新監督に抜擢されたスペイン出身のベニャート・ラバイン監督の手腕と柿谷選手に期待したいところ。産業支援センターの観光掲示板もホーム試合の日程を出して応援しています。
2023年02月19日
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お客さまからどこで写真を撮ったらいいかな?と聞かれることもよくあります。これだけ大きなピクトラムが立ってると、分かりやすいです。しかし、デザインが風景にマッチしてるかどうかは、判断が難しいところです。デザイン重視だと、分かり辛いと言われますし・・・背景より目立つ高知城ピクトラム看板。
2023年02月17日
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「高知龍馬マラソン2023」が2月19日に3年ぶりに開催されます。8000人が参加予定で、海外勢は香港や台湾など11の国と地域から83人になるそうです。招待選手には高知市で合宿をする青山学院大学駅伝チームが初参加します。コースは県庁前から南国市を経由し海沿いを西へ。土佐市で折り返して春野総合運動公園がフィニッシュ。当日は大規模な交通規制が行われますので、高知市内などご注意ください。画像は来客を歓迎する阪急ホテルの装飾。
2023年02月17日
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環境にやさしい電動モーターを装着した周遊船でゆっくりと「ひょうたん島クルーズ」を楽しみ蜂須賀桜や阿波おどり、徳島城博物館、表御殿庭園などをウオーキングします。電話のみで受付します。◇3月5日(日)集合・出発12:30徳島駅解散・16:00頃徳島駅歩行距離:3km、ガイド同行募集人員:8名限定参加費:1500円(入場料、保険、菓子茶、ガイド料)予約は電話のみ。トクシマ ウエルカム センター TEL:088-635-9002まで
2023年02月17日
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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーは、四国遍路のお礼に参拝する高野山への順路に利用されています。この航路を『海の遍路道』とみたて大師御誕生1250年記念に「お砂踏み」体験会が2月18日限定で行われます。船内に各霊場のご本尊様の写し仏をお祀りし、持ち帰った八十八箇所霊場のお砂を踏みながら参拝することで、お四国を巡ったのと同じ功徳をいただけるとされている「お砂踏み」です。2月18日(土)徳島10:55 発便和歌山13:40 発便に限定の企画です。◇また、「フェリーかつらぎ」船内には高野山や四国霊場の写真を大きく貼り出すということでこちらの企画は2月28日まで。画像:こうやくん
2023年02月15日
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大正2年から昭和4年に生涯を閉じるまでポルトガル人ヴェンセスラウ・デ・モラエスは、徳島で16年間過ごしました。100年前の徳島をモラエスはどう眺めていたでしょうか。モラエスが毎日歩いた町をご案内しました。胸像がある新町小学校、飲料水を買った眉山の湧き水、眉山の山の緑を目にする旧居跡などをガイドしました。参加者からは、楽しかった。知らなかったエピソードが聞けた。ますます興味を持った。知られざる世界を知った。見過ごしてしまう所に意味があった。モラエスがよくわかった。ガイドが良かったなどの声が寄せられました。
2023年02月14日
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徳島県旅行業協会の理事会が徳島県海陽町のホテル リビエラししくいで開かれ濱田紀州臣総支配人の講話を聞く機会がありました。濱田総支配人は、旅館、ホテルの再生に尽力されてきた方で、もとは旅行会社に勤務されていたので、お客さまの声、旅行業者の声、そして経営者としての思いそれぞれを語っていただきました。お客さまあっての仕事だけれど、それを支えるのはスタッフ、従業員、さらに、経営陣が支える逆三角形の役割を解説されました。
2023年02月14日
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~安心してできる、おもてなしの体験~・アフターコロナに向けて民泊施設などの小規模宿泊事業を始めたい方を対象に,民泊開設の支援セミナーを開催します。新規開業希望者の方向けに、講師より実例を交えて小規模宿泊施設を開業していく中での手続きについてのセミナーです。◇令和5年3月6日(月)13:30~15:00徳島市産業支援交流センター09(徳島駅前アミコ9階)参加無料講師 ・徳島保健所、食品衛生担当・徳島市東消防署予防係・日本政策金融公庫徳島支店、国民生活事業担当お申し込みは電話 088-635-9002FAX 088-635-9003e-mail info@tokushima-tour.jp「民泊セミナー参加希望」としてお名前、連絡先、人数をご連絡ください。
2023年02月13日
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2月12日(日曜)に徳島の文化である遊山箱の絵付け体験会を徳島市産業支援交流センターで実施しました。江渕鏡台店のご協力で素木の遊山箱に参加者が思い思いに色を塗って絵を描きました。江渕さんが、藍染液を持って来ていたので藍染の遊山箱を希望する方もいました。参加者からは、子どもと一緒に絵付けが出来ていい思い出になりました。徳島の文化である遊山箱を身近に使ってみたいと思い自分の遊山箱が出来て嬉しいです。藍染で作ることが出来て良かった。先生が楽しかったです。楽しく体験出来ました。丁寧な指導を受けて楽しく絵付けをすることが出来ました。わきあいあいとすることが出来て良かった。肩ひじはらずに作業ができて楽しかったなどの声が寄せられました。
2023年02月12日
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今回の遊山箱は、徳島市公認の「徳島市わくわくアンバサダー」に任命されている「徳島ると」の衣装をモチーフにしたデザインが施されています。商品のパッケージには「徳島ると」からのメッセージカードやオリジナルステッカーなども封入予定です。商品の準備ができ次第展示します。しばらくお待ちください。◇予約開始日 :2023年2月20日(月)商品名 :『「徳島ると」の遊山箱』販売予定数量 :10個予定価格 :30,800円(税込・送料別)展示場所:徳島市広域観光案内ステーション(アミコビル東館1階 外側)展示時間:10:00~19:00展示場での販売はありません。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000024306.html~
2023年02月12日
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眉山山頂から18:30に花火が打ち上げられました。いろいろな種類の花火で、ハート形やドラえもん、星が点滅したりと工夫がいっぱいの打ち上げでした。いい天気でよかったです。冬のにぎわいづくりをと、阿波まち活性協議会が企画した「びざんドドンパ!」。次は23日(祝)19:30から。新聞によると500万円の事業費ということです。
2023年02月11日
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アニメイベント「マチ★アソビ」の番外編として早春に開催している「ぷち★アソビ」が明日、開かれます。子ども達や家族で楽しめるイベントが次々に用意されています。「鬼滅の刃」ステージショーや写真撮影会があります。また、東新町商店街にブースを設置して工作体験イベントや阿波ふうどの試食コーナーもあります。日程:2023年2月12日(日) 10:00~16:30
2023年02月11日
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空き家や空き店舗、空き地などを活用して、まちの再生を図ろうと「リノベーションまちづくり」の活動が行われています。そのフォローアップ発表、さらに磨き上げのミーティングが開かれました。選んだ物件を使ってどう活用するか、持続できるように採算も考えつつ・・・◇両国本町では、空き店舗の掃除が終わり1階をフリースペースにしたいと。階上を宿にもしたい。近所との繋がりがほしいね。◇南内町ではシェアオフィス、イベントスペースに活用。家主さんの木工社との関りも前に出しますか。◇幸町は、商品開発してイベント展開したらいいんじゃないかなと。・人前で発表することで、新しい点に気づいたり共に考えたり、アイデアも出たりします。みんなの目標は『徳島をよくしよう』
2023年02月11日
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橋の橋脚が傾いているとかで大野島潜水橋が通行止めになっています。10番札所切幡寺から11番札所藤井寺への通行路が通行止。3km下流の阿波中央橋、2km上流の千田潜水橋~川島潜水橋がう回路になります。
2023年02月09日
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藍場町地下駐車場は、令和5年2月末からナンバープレートで入出庫を管理するシステムが導入され、駐車券がなくなります。車番認証システムは、車の入庫時に、車両のナンバープレートをカメラが瞬時に読み取り、記録することで管理。入庫時にチケットレスになり、ゲート前の渋滞を緩和したり駐車券紛失でのトラブルが軽減されます。出庫時は車番を照合して、駐車料金が表示されるので。精算を済ませ、出庫します。※満車になればゲートが下りるのかとか割引サービス券があるのかなど内容の不明点もあります。閉鎖は2月14日(火)~23日(木)
2023年02月09日
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広島県のFukuya八丁堀店6Fで徳島の工芸販売が行われています。「工芸と藍染の街 徳島工芸三人展」と題して、徳島の工芸作品をつくる作家3名による作品販売会の開催です。・藍染木玉ジュエリー「オザキ工芸」・作家 森下正章「工房 正峯」・木工作家「和仙」さんが出展していますのでどうぞ、ご覧ください。>>>>>>>>>>>>>>>>>「工芸と藍染の街 徳島工芸三人展」■2月9日(木)〜15日(水)〈最終日17時閉場〉■八丁堀本店6階 特設会場徳島の工芸作品をつくる作家3名による作品販売会を開催いたします。●藍染木玉ジュエリー「オザキ工芸」乾燥したミズ木の「木玉」を天然灰汁発酵建てした藍液で染色。ひとつひとつ丁寧に高硬度ウレタン塗装を施し、美しく艶のある製品に仕上げています。●作家 森下正章「工房 正峯」黒檀・紫檀・白檀・ヒノキ・ツゲとさまざまな材料を使用し、自然の色を活かして模様などを作り上げています。●木工作家「和仙」アクセサリー・こけし・遊山箱など多種多様な木工製品を制作し、思い出になる作品づくりを行っています。
2023年02月09日
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会議終わりに見た、月夜に照らされた海陽町大砂海岸。大きな月が上がってきました。静かに遠くから現れ、徐々に明るく照らしていきます。
2023年02月09日
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徳島放送局が開局したのが、昭和8年7月23日 。徳島市南前川町からJOXKのコールサインで500Wの出力でした。今年は90周年。NHKの地元発番組などについて意見交換する会がありました。NHK徳島放送局の長野局長から挨拶があり、「昨年6月に着任し地産地消の食事ができる徳島はすばらしい」と。参加者からは、夕方のニュース番組や公録番組、大河ドラマなどへの期待や要望が出されました。
2023年02月08日
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阿波まち活性協議会が冬場のにぎわいの創出をと2月11日と23日に眉山山頂から花火を打ち上げます。「びざん どどんぱ!!2023」と題し各日10分程度花火が上がります。また、徳島こども交通公園ではその時間にキッチンカーが出店します。◇花火日時1:2月11日(土祝)18時30分頃~2:2月23日(木祝)19時30分頃~※少雨決行※2月23日が中止の場合は、26日に順延◇キッチンカー出店場所 徳島こども交通公園(徳島市南内町1-4)時間 各日15時~20時
2023年02月08日
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新型コロナウイルスは、1月中旬以降、全国・県内とも、新規感染者数の減少傾向が続いており、県内の病床使用率も、安定的に下回っていることから、専門家会議委員の、意見を踏まえ、本日2月7日18時をもって、アラートを最も低い「レベル1・感染小康期」へと引き下げる。と発表しました。
2023年02月07日
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徳島市移住交流支援センターは、東新町商店街「ミンナノバ ミツシカ」(阿波銀行本店営業部前)で移住者交流会を開きました。びざん大学の長谷川さんと会場のミツシカ経営の伊澤昌高さんがゲスト。移住された方同士の情報交換の場となりました。参加者からは、ゲストトークがユーモアたっぷりで楽しめた。徳島は自然、町、施設がギューッと詰まった町だと思う。文化を導入して人を集めたらどうか。イベントの話が興味深かった。話にあった車のいらない生活に同感。移住してきてコンパクトな町で住みやすいです。と感想が寄せられました。
2023年02月07日
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ポルトガル人ヴェンセスラウ・デ・モラエスは、徳島で16年間過ごしてここで没しました。徳島の土地と人々を描いた『徳島の盆踊り』は、100年前のようすを、祖国ポルトガルに伝えています。モラエスは町をどう眺めていたか。異邦人モラエスの住んだ町を案内します。◇日時:2月11日10時~11時30分集合場所:阿波おどり会館参加費:無料※事故のないよう十分にお気をつけてご参加ください。事前申込:電話でお申し込みください。電話:088-655-191010時~17時徳島市新町橋2丁目20阿波おどり会館内とくしま観光ガイドボランティア
2023年02月07日
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徳島市中心部が川に囲まれひょうたん型をしているからひょうたん島。川の周遊船は、ひょうたん島からベイエリア、北部吉野川エリアへと広がっています。ひょうたん島川の駅ネートワーク構想の市民会議が開かれました。魅力は高いけれども知られていない。知ってるけど、乗ったことがない市民も多くいます。また、桟橋停留所で下船して何をしますか?川が近い徳島の町を、今後も情報発信、イベント、推進体制の整備などを考えないと持続できないですね。
2023年02月06日
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阿波おどり会館はビルの管理のため1年に数日の休館日を設けています。令和5年2月8日(水)は休館日となります。1階 あるでよ徳島 2階 阿波おどりホール(昼・夜の阿波おどり公演)3階 阿波おどりミュージアム4階 活動室5階 あわぎん眉山ロープウェイ・メディアスクエアいずれも休業です。観光ボランティアも休業になります。
2023年02月06日
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駅からウオーク“旧暦えびす祭り参拝とまち歩き”を1月31日に実施しました。新暦(太陽暦)では多くの参拝客で賑わった“えべっさん”、今回は旧暦(陰暦)の日1月31日にお参りしました。徳島市通町の事代主神社は明治時代に遷宮しました。街道筋で町のメインストリートにお祀りされました。午後1時に徳島駅をスタートし約2時間のウオーキングでした。参加者からは、ガイド説明がよくわかり勉強になった。阿波木偶資料館が良かった。お茶がおいしく休憩もよかったです。ガイドさんの説明が良く、楽しかった。お茶とお菓子をいただきほっこりしました。説明してくださったので、徳島のことがよくわかりました。お菓子とお茶をありがとうございました。説明が楽しく知らないことばかりでした。「えびす」にまつわる説明が良かった。いつも素通りしている所だったが歴史を説明していただき良かったです。阿波銀行のディスプレイが良かった。知らないことをたくさん教えていただいた。自転車の通行を気にしたい。という声が寄せられました。
2023年02月04日
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【2月3日・4日開催】Fujii Kaze “LOVE ALL ARENA TOUR”(徳島)アスティ徳島で開催。会場行きバスは、徳島駅前3番のりば~(約15分で到着)随時発車。運賃:後払い210円(現金のみ)
2023年02月04日
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徳島県東海岸や四国の右下地域にお客様を迎えようとアイデアを出し合う会議が開かれました。公共交通が弱いエリアなので、レンタカーを気軽に借りてもらって周遊の情報を伝えていけば良いのではないか、実際のお客さまの動きをアンケート調査しようなど幅広い話が出ました。四国の右下のエリアにどうお客さまを誘導するのか。エリアの魅力素材の発見、磨き上げ、発信、できる部分からやっていこうという意識共有をしました。
2023年02月03日
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節分・立春を迎えて、箱からお雛さまを出されたお家もあることでしょう。豪華なひな段を飾ることが出来なかった家庭では、母や祖母が生まれた赤ちゃんのために手作りのお雛さまを吊るして飾ったと静岡のひなまつりで聞きました。元気で、悪いことが去る(猿)ように。亀は長寿。にわとりは早起きと卵の滋養。ウサギは赤い目に霊力。風車は良い風向きに恵まれる。など願いが込められています。徳島駅前アミコでは、吊るし飾りを展示しています。子ども達が赤い毛せんの上で遊んでいる様子が想像できる展示となっています。この吊るし飾りは、3月5日まで見ることができます。
2023年02月03日
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阿波おどりの娯茶平が踊りイベントを開きます。2月5日10:30~と14:00から文化の森21世紀館イベントホールで参加体験型の阿波おどりイベント”娯茶フェス”を開催します阿波踊りをみんなで盛り上げようと多くの方の参加を募っています。ちびっこも、年配者も多くの連員が所属する大きな連です。この機会に阿波おどりの連に入るのもいいチャンスです。
2023年02月02日
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徳島市移住交流支援センターでは、徳島市に移住された方や移住希望の方の交流会を開催します。移住された方がつながり、徳島市への移住を考えている方の情報交換ができる場となります。場所は徳島市東新町商店街(阿波銀行本店営業部前)のカフェ「ミンナノバ ミツシカ」。大きく変化する計画がある町のようすを見て、その可能性や関りを探ってみましょう。トークゲストはNPO法人びざん大学・理事長 長谷川 晋理さんBlueKnot株式会社・代表取締役 伊澤 昌高さん◇開催日時:令和5年2月5日(日曜日) 15時30分~17時30分(開場:15時)開催場所:ミンナノバ ミツシカ(徳島市東新町1-5-1)参加定員:15名(先着順受付)参加費:無料参加対象:徳島市に移住された方、 徳島への移住を検討されている方応募方法:電話かメールで 氏名・ご住所・ご連絡先をお伝えください。 (メール送信後3日以上経っても返信がない場合、 お電話にてご連絡ください)その他:交流会の様子はHPなどで公開する予定です。■お申込み・お問い合わせ先 徳島市移住交流支援センター(徳島市元町1丁目24アミコ東館1F外側) 電話: 088-621-5083 eメール: tokushima@iju-tokushimacity.jp
2023年02月02日
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<満席御礼>徳島市産業支援交流センター01では、2月12日(日曜)に徳島の文化である遊山箱の絵付け体験会を開催します。素木の遊山箱に参加者が思い思いに絵を描いたり、色を塗って自分用の遊山箱を完成させてもらいます。(絵の具はセンター当方で用意)思い出の遊山箱を手作りしてみませんか。 日 時:2月12日(日曜)10:30~、13:30~場 所:徳島市産業支援交流センター01 (徳島駅前アミコ)1階参加費:4,400円定 員:各回5名程度 指 導:江渕鏡台店
2023年02月01日
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アフターコロナから観光旅行が回復する傾向が見られます。自宅など民家の空き部屋や空き家で宿泊できるように提供する民泊について情報提供する民泊セミナーを開きました。Airbnb Japanの大屋 智浩氏から北海道清水町の「町長の家に泊まろう」や持続可能な旅行への意識の高さなどを各地の事例を紹介してもらいました。また、壱 THE HOSTEL(徳島県美波町)の和田 大海氏は自分でDIYしながら進化し続ける施設の紹介がありました。参加者からは、対面で話が聞けた。体験談や実践的な内容、具体的な知識が増えた。昔なかった面白いビジネスのアイデアだ。時間が足りない、もっと聞きたい。ホストの困ったことや解決法が聞きたい。今後の準備、開業後のアプローチ方法について知りたいなどの感想が寄せられました。次回は3月に中級編を準備中です。追ってお知らせします。1月23日実施。
2023年02月01日
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