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阿南市の22番札所平等寺では、竹で作った光の曼荼羅図が公開されています。10cm四方の竹パネルに仏さまを表す梵字をレーザープリンターで表面に焼入れ、 インパクトドライバで穴を開けると、仏さまの竹パネルが出来上がります。それを並べて高さ6m・横幅6mの巨大な曼荼羅が完成。裏から光を通すと、見事な曼荼羅図が浮かび上がります。>>>>>>>>>>>>>>>>>巨大な光のまんだらが完成 阿南市の平等寺12月23日 14時40分 JOXK阿南市の四国霊場22番札所、平等寺で巨大な光のまんだらが完成し、地元の人たちに公開されました。このまんだらは新型コロナウイルスで亡くなった人たちを追悼するために作られたもので、オンラインで参加者を募り、およそ200人が製作に関わりました。22日、住職らによる開眼法会が行われ、日が落ちて辺りが暗くなると、高さ、幅とも6メートルの巨大なまんだらが夜空に浮かび上がりました。まんだらは仏さまを表す梵字の形に穴を開けた10センチ四方の竹のパネルを2500枚ほど組み合わせたもので、中心には大日如来が大きく描かれています。訪れた人たちはスマートフォンで写真を撮るなどして幻想的な雰囲気を楽しんでいました。2人組の女性は「とてもきれいで感動しました」と話していました。平等寺の谷口真梁住職は「仏さまの明るく優しい光を浴びて気持ちも優しくなってもらいたい」と話していました。光のまんだらは、毎日、午後5時から午後10時まで点灯され、自由に参拝できるということです。
2023年12月30日
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徳島県美馬市脇町で伝わる無形文化財の三味線もちつきが歳末に、徳島駅前のポッポ街で披露されました。藍商人が、餅をつく時に賑やかに芸者衆に三味線を弾かせたのが始まりだとか。賑やかな音に、人が集まってきました。紅白、2臼ついた餅は、見物客に振舞われました・・・が編集子は待てなくて貰えなかった。
2023年12月30日
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阿波おどりが好きで積極的に情報発信している阿波おどりアンバサダーの初のオフ会が開かれました。徳島県外からも、仙台や広島など各地から参加され、阿波おどりの魅力を皆さんで語っていただきました。写真やSNSのほか実際に連に入って踊っている方もいらっしゃって時間オーバーになるほど交流がはかれました。市長も参加されて情報交換をされました。参加者は、おみやげを持ち寄りみんなで分けあいました。軽食・記念品付きで会費制のオフ会でした。>>>>>>>>>>>>アンバサダー 交流の輪2023/12/25 05:00 読売新聞徳島で写真展 踊り手交え「情報交換」 徳島市の阿波おどりをPRする「公式アンバサダー」の撮影した作品を展示する写真展が24日、同市の阿波おどり会館2階で始まった。出展したアンバサダーの多くは、県内外のアマチュアカメラマン。昨年に続き2回目で、今年はアンバサダーの「交流会」が初めて行われた。阿波おどりファンを増やそうと、市が始めたアンバサダー事業は広がりつつある。(山下陽太郎)■ 今夏の120枚 会場ではアンバサダー29人が撮影した120点をA3サイズにプリントして展示。選抜阿波おどりの舞台で、躍動的な男踊りを捉えた1枚、大雨でも満面の笑みをみせる女踊りの踊り手、大勢の人でにぎわう通りなど、様々な写真が並ぶ。会期は来年1月14日まで。無料。 作品を出展した鳴門市の塾経営、山尾家正さん(53)は「大勢の人たちに見てもらえるのは写真展だからこそ。やりがいにつながっている」と話す。 徳島市は阿波おどりが好きな人にアンバサダーになってもらい、魅力をSNSなどで発信してもらおうと、昨年2月から募集を始めた。これまでに個人302人と42法人が登録している。■ 仙台からも 市はアンバサダーから提供を受けた写真を、阿波おどりの実行委員会のホームページ、公式インスタグラム、市の広報など様々な媒体で活用。交流会はもともと市が検討していたが、アンバサダーからも要望があり、今回初めて開催した。 写真展の出展者や踊り手ら県内外の20人が地元の土産を持参し、自己紹介。その後、交流を楽しんだ。 京都市の会社員臼井淳一さん(40)は「オンラインでしか知らなかった人たちと会い、撮影情報を交換するなど参考になった」と笑顔を見せた。 広島県東広島市の会社員西木直幹さん(48)はアンバサダーに2か月前に登録。「肩書がつくと、より良い写真を撮りたいと思うようになった。踊り手の人の話も聞けて、これからの撮影に生かせそうです」と喜んでいた。 仙台市から訪れた同市職員の稲垣憲明さん(53)は同市唯一の阿波おどり連のメンバー。初めての徳島来県といい「男踊りを担当しており、踊りで貢献できれば」と話していた。 アンバサダーには阿波おどりを機に、市と継続的にかかわる関係人口を増やす狙いもあり、徳島市の担当者は「交流を深め、さらに多くの人にも登録してもらい、徳島を盛り上げていきたい」としている。■引き続き募集 アンバサダーは、撮影した阿波おどりの写真や動画を自身のSNSで発信したり、自らの店舗にポスターやチラシを掲示したりするPR活動を行う。 徳島市のホームページなどから申し込める。任期はなく、無報酬だが、市から阿波おどりに関する情報がメールで提供される。ピンバッジや名刺ストラップ、名刺のフォーマットがもらえる。問い合わせは市にぎわい交流課(088・621・5232)。
2023年12月30日
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とくしまマルシェの、12月開催は31日(日)に開催となります。今月はまさに大晦日の年越しフェアですね。味噌、甘酒など珍しい出店もあるようです。お正月用のおいしいものを買い求めに「とくしまマルシェ」にお出かけください。場所:徳島市 しんまちボードウォーク周辺時間:9時~14時
2023年12月30日
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徳島駅前アミコの徳島市立図書館は31日(日)まで開館、新年は、1月3日(水)午前9時に開館となります。
2023年12月30日
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徳島駅前アミコのトクシマ ウエスカムセンターの徳島市広域観光案内所、徳島市移住交流支援センターは、12月31日 18時で営業を終了します。1月1日は休業1月2日から朝10時~夜7時まで営業します。(当店は初売りはありませんよ)※2軒となりの大判焼「あたりや」は、30日~2日は休業だそうです。
2023年12月30日
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今年も1年間、とくしま観光ガイドボランティアのまち歩きにご参加いただき、ありがとうございました。今年は、春から事務所の移転など、変化の年になりました。来年もみなさまに、喜んで頂けるコースをご案内できるように、活動を続けていきたいと思います。2023年もありがとうございました!
2023年12月29日
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「阿波の土柱」で観光ガイドをされている土柱ボランティアガイドの会の皆さんと阿波市観光協会の皆さんがお越しになりました。観光ボラは、眉山山頂や阿波おどり会館ミュージアムをガイド案内の後に、活動室で交流会を実施しました。「阿波の土柱」で観光ガイドをされ、土柱の成り立ちや特徴などをガイドし歴史に関わる話や自然現象の専門的な話をしているとお聞きしました。有料でガイドしながら活動資金を自活されて、参考になることもたくさんありました。ご来会ありがとうございました。
2023年12月29日
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まちを華やいだ装飾やイルミネーションで楽しんだクリスマスが過ぎました。わくわくした気持ちが大人にも子どもにもあるXmasです。
2023年12月28日
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ヨーロッパのクリスマス市を再現した「クリスマスマーケットイン高知」が高知市の中央公園で開かれました。10mの高さのイルミネーションが点灯する会場に山小屋風のブースが並び、クリスマスムードに包まれていました。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>「すごくきれいでびっくりしました」サンタの像がお出迎え 中央公園でクリスマスマーケット開幕2023年12月15日(金) 18:35 KUTV高知市の中央公園が、クリスマスの雰囲気に包まれています。鮮やかなイルミネーションで彩られたクリスマスマーケットが15日からスタートしました。高さ10メートルのクリスマスツリーが印象的な「クリスマスマーケット2023」。15日から高知市の中央公園でスタートしました。会場は本場ヨーロッパのクリスマスマーケットをイメージしています。サンタクロースの像が訪れる人たちを出迎え、期間中、20の店舗が出店することになっています。長蛇の列ができているこちらの店ではボリューム満点で焼きたてのソーセージなどを販売。また、可愛らしい靴下やアクセサリーなどのグッズも多く販売されています。クリスマスソングが流れる中、会場を訪れた人たちは笑顔を見せていました。(訪れた人)「すごくきれいでびっくりしました。おいしいものをいっぱい食べて、写真を撮りたいと思って来ました」「楽しい」(Q.サンタさんにはどんなプレゼントをお願いした?)「ポケモン」クリスマスマーケットは12月25日まで、高知市の中央公園で開かれています。>>>>>>>>>>>>>>>>高知で本場ヨーロッパのムードが味わえる!《クリスマスマーケット》開催中【高知】情報掲載日: 2023年12月18日(月)さんさんテレビ12月15日金曜日、午後5時15分にイルミネーションが点灯し「クリスマスマーケット」が開幕しました。明神康喜記者「ご覧ください、満天のイルミネーション。高知市中央公園はヨーロッパの街並みが広がっています。本場のクリスマスムードが漂っています」2022年に続き2回目の開催となったこのイベント。「クリスマスマーケット」とは、ドイツなどヨーロッパ各地で中世から続くこの時期ならではの伝統的な祭りです。高知のクリスマスマーケットも、高さ10メートルの豪華なイルミネーションタワーや等身大のサンタ人形などが会場を彩り、温かいワインやソーセージなどの屋台に行列ができていました。高知市からの家族連れ「きょうは高知市内から。ターキーレッグ食べたね。おいしかった?」(子どもうなずく)「とてもいいです。とても楽しいし、こんな機会もクリスマスぐらいしかないから」会場は家族連れやカップル、会社帰りの人たちで大いに賑わっていました。「クリスマスマーケット」は高知市中央公園で12月25日まで開かれています。ヨーロッパの気分が味わえるクリスマスイベントですが、高知のおいしい食材もたくさん並んでいます。今度の土曜日(23日)と日曜日(24日)には、マグロの即売会も開かれます。午前9時からですが、午前7時から整理券の配布が始まるということです。
2023年12月28日
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川のボートから賑やかな音楽とともにサンタがやってくるクリスマス恒例行事が好天の中で行われました。川の駅連絡会のスタッフで参加。1時間前からプレゼントを目当ての子ども達が並びはじめ、時間には定員オーバーに。次の配布場所に向けて家族で移動して行きました。今年は、配布用ボートと投げ込み用ボートもできたようでしたが、列が乱れるので配布場所での投げ込みは止めてもらいました。また、来年も・・楽しい思い出に。>>>>>>>>>>>>>>>遊覧船に乗ったサンタクロース 川の駅や川岸で待つ子どもたちにクリスマスプレゼント【徳島】2023年12月25日 12:14 JOJRNPO法人「新町川を守る会」では、市民に川に親しんでもらおうと、毎年、クリスマスに合わせて、遊覧船に乗ったサンタクロースが子どもたちにクリスマスプレゼントを配るイベント行っています。クリスマスイブだった24日の夜は、約20人のサンタクロースがLEDに彩られた遊覧船に乗り込み、賑やかなクリスマスソングを流しながら、新町川や助任川を巡りました。そして、岸辺で待つ親子連れらを見つけると、クリスマスプレゼントを次々と投げ入れていました。また、万代ふ頭など8か所の川の駅では、サンタクロースが船を降り、直接手渡しでプレゼントを配りました。(南あわじ市から来た子ども(3歳))「サンタさんからプレゼントもらった」プレゼントの袋には、お菓子やおもちゃ、川の環境を守るエコグッズが入っていました。このイベントは、クリスマスの25日も午後6時から午後8時までの予定で行われます。
2023年12月28日
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12月の運行では風が冷たく感じられますので、カイロとチョコのプレゼント。また、マカプーカフェさんの車内販売ではホットメニューもココアやポタージュスープXmasワインなども。24・25日はクイズ大会も実施、JR四国のグッズのプレゼントもありました。また、貞光駅では、つるぎ高校の生徒の出迎えや太田地区女性会の歓迎を受けました。12月24日で今季の運行は終了し、春は、3月23日から土日祝に運行予定です。
2023年12月28日
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2023年正月の状況おもな観光地施設の情報です。o○ o○ o○ ◆徳島県阿波おどり会館 12月28日から1月1日まで休館。2日から開館眉山ロープウエイ 無休 とくしま観光ガイドボランティア 12月28日から1月4日まで休業。とくしま動物園 12月29日から1月1日まで閉園。2日から開園。阿波十郎兵衛屋敷 12月31日から1月3日まで休館。4日から開館。徳島城博物館 12月28日から1月2日まで休館。3日から開館。4日定休日。文化の森 12月29日から1月4日まで休館。5日から開館。文学書道館 12月28日から1月4日まで休館。5日から開館。ひょうたん島クルーズ 1月1日休業渦の道 無休 架橋記念館エディ 無休ドイツ館 12月28日から12月31日まで休館。1日から開館大塚国際美術館 通常開館藍の館 12月29日から1月3日まで休館。4日から開館。あすたむらんど 開園おもちゃ美術館 12月31日から1月1日まで休館。2日開館。(3日水曜定休) うみがめ博物館カレッタ 工事休館。川口ダムミュージアム 12月29日から1月1日まで休館。2日から開館。海洋博物館マリンジャム 無休うだつの町並み・吉田家住宅 12月27日から1月1日まで休館。2日から開館。祖谷のかずら橋 無休 1月9日~2月15日架け替え通行止め 秘境の湯 開館妖怪・石の博物館 無休(火曜休館)大歩危舟下り 無休吉野川ハイウエイオアシス 12月31日から1月1日まで休館。(温泉は31日のみ休館)徳島駅伝 1月4~5日阿北・南方コース◆香川県栗林公園 無休玉藻公園 12月29日~31日休園、1月1~3日無料開園地中美術館:直島町 12月31日15時閉館、正月開館、さぬきこどもの国 12月30日~1月1日休園、四国村 無休二十四の瞳映画村 無休寒霞渓ロープウエイ 無休ゴールドタワー 無休、四国水族館 無休瀬戸大橋記念館 12月29日~1月1日休館国営讃岐まんのう公園 12月29日~1月1日休園ニューレオマワールド 無休o○ o○ o○ ◆高知県高知城 12月26日~31日休館 元日無料開館高知城歴史博物館 12月26日~31日休館ひろめ市場 1月1日休業坂本龍馬記念館 正月開館牧野植物園 12月27日~1月1日休園アンパンマンミュージアム 12月26日~1月1日休館西島園芸団地 無休龍河洞 無休県立のいち動物公園 12月29日~1月1日休園足摺海洋館 無休o○ o○ o○ ◆愛媛県道後温泉 開館とべ動物園 12月29日から1月1日休園松山城 開館マイントピア別子 開館愛媛県総合科学博物館 12月29日~1月1日休館※情報整理後に変更の場合もありますので、ご利用の際は、再度ご確認ください。o○ o○ o○ ◆金融機関 窓口休業日12月30日(土)~1月3日(水) 12/29 営業 12/30~1/3 休業 1/4 営業◆ETC休日割引 12月31日~3日は休日割引なし
2023年12月22日
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徳島市の「阿波おどり会館」の夜の公演「毎日おどる阿波おどり」は(20:00~)12月21日~1月11日の期間、年末年始の休演となります。:昼の公演「おどらなそんそん阿波おどり」は(11:00・14:00・15:00・16:00)12月28日~1月1日まで休館休演になります。::土産物産店「あるでよ徳島」は夜休演の間、9時~18時の開店となります。12/21~12/27、1/2~1/10)
2023年12月21日
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クリスマス恒例のイルミネーションで彩られたひょうたん島周遊船に乗ったサンタクロースが、川の駅の桟橋周辺で子どもたちにプレゼントを配布します。実施日:12月24・25日 実施時間:午後6時から午後8時頃 実施場所:水際公園~新町橋東公園[午後6時10分頃]~あわぎんホール前[午後6時30分頃]~寂聴桟橋[午後6時50分頃]~万代ふ頭[午後7時10分頃]~イオンモール前[午後7時30分頃]~マリンピア沖洲[午後7時50分頃]~県庁前[午後8時10分頃]各桟橋で1日各100個(先着順)配布
2023年12月21日
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JR四国のグッズ販売が12月24日10時~徳島駅コンコースであります。鉄道廃品も販売徳島駅関連のグッズを中心に販売するそうです。鉄道廃品にはキハ40・47の方向幕も販売予定ということです。
2023年12月21日
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阿波十郎兵衛屋敷は施設内メンテナンスの為、12月21日は臨時休館となります。年末年始は12月31日(日)~1月3日(水)が休館となります。
2023年12月21日
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吉野川に架かる吉野川橋が12月18日で「満95歳」を迎えました。吉野川の河口から約4km上流に長さ1,071m、17のアーチを持つ曲弦鋼ワーレントラス橋が昭和3年(1928年)12月18日に完成。当時は東洋一の長さを誇っていました。吉野川橋が架橋される以前は、「渡し船」で渡り、後、木製の「古川橋」が架橋されましたが、洪水が起こるたびに流されていたことから、永久橋が望まれ、昭和3年に完成。画像:橋の下を曲乗りする飛行機(昭和初期)~写真で見る徳島市百年から
2023年12月18日
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12月16日(土)朝から夕方にかけて、瀬戸大橋線では強風が予想されるため、運転が見合わせになります。【快速マリンライナー】08:40岡山発(下り)マリンライナー13号から マリンライナー43号15:42発まで運休。08:22高松発(上り)マリンライナー14号から マリンライナー44号15:40発まで運休。【特急うずしお】(下り)うずしお13号 高松駅~徳島駅のみ運転。(上り)うずしお6号 高松駅~徳島駅のみ運転。※ JR四国のホームページ等でご確認ください。2023/12/15 19:10更新発表
2023年12月16日
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呼吸器の研究発表、知識の交換、連帯協力し医学の進歩普及を図ろうと開かれる医学会、日本呼吸器学会日本呼吸器内視鏡学会日本結核・非結核性抗酸菌症学会の中四国会が12月16・17日にあわぎんホール、郷土文化会館で開かれます。~ようこそ徳島へ
2023年12月16日
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5年前に始動したアクロバットパフォーマンスのワールド・ドリームサーカス徳島公演。ダイナミックな空中ブランコ、鋼鉄球内をバイクが走ったりピエロのコントショーなど、多彩なプログラムが楽しめそうです。会場は徳島市川内町の加賀須野新橋の南、国道11号線沿「平惣川内店」駐車場。◇期間:12月16日(土)~翌年2月26日(月)時間:平日11時、14時 土日祝:10時、13時、15時30分休演:水曜料金:おとな(当日券) 自由席 2500円 S指定席 3000円 SS指定席 3500円 プレミアム指定席 4000円など(前売あり)交通:[徳島バス] 鳴門公園ゆき 工業団地前(徳島市川内町)下車290円 https://world-dreamcircus.jp/tokushima2023/
2023年12月15日
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徳島県三好市で四国一の歴史を誇る井川スキー場腕山が12月15日12時に今季オープンします。「いかわスキーじょう かいなやま」と読みます。難語地名です。大正時代に林業や索道の関係者がスキーを楽しみ、昭和2年にスキー場を開設。平成9年には人工造雪機も導入されました。子どもコース、初級、中級、上級コースがあります。営業時間: 【昼間】平日 9時~16:30 土・日・祝日 8:30~16:30【夜間】1・2月の土曜日 17:30~22:00料金:1日券 大人4,200円、こども2,800円 土・日・祝は駐車場代500円。※冬用タイヤ、タイヤチェーンでお越しください。※大型バスは通行できません。(中型まで)三好市井川町井内西平山7326-129TEL 0883-78-3003https://www.ikawaski.jp/地図:SURF&SNOWより
2023年12月15日
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徳島県内の路線バスが1日無料になります。路線バスに乗って、ちょっと遠出しませんか。12月17日(日)、R6年1月28日(日)徳島バス、市バス、南部バス、四国交通になります。空港リムジン、高速バスは除かれます。
2023年12月14日
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最先端の技術に触れながら地域の文化も楽しめる4K映像の映画祭が12月15日(金)16日(土)17日(日)徳島駅前アミコの青少年センター「とくぎんトモニプラザ」で開かれます。サテライト会場に、神山まるごと高専(徳島県名西郡神山町神領字大埜地343)が12月16日(土)17日(日)のみ公開されます。オンライン(アーカイブ)でも視聴できます。内容は、ノミネート作品やセミナー、ワークショップなど映像コンテンツの現状を体験できるイベントです。◇日程:12月15日(金)16日(土)17日(日)場所:・とくぎんトモニプラザ(徳島県青少年センター)(徳島県徳島市寺島本町西1-5 アミコ東館9階)・神山まるごと高専(徳島県名西郡神山町神領字大埜地343)・オンライン開催:12月15日~翌1月31日
2023年12月14日
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オーストラリア・メルボルンで発行している高級紙・日刊新聞のThe Age(ジ・エイジ)Web版に四国旅行の記事が掲載されました。話題は遍路を中心に書かれ、「ハイライトは、驚くほど美しい地域である祖谷渓谷です」と書かれています、祖谷温泉の写真とともに。>>>>>>>>>>>>>>島の時間を忘れてしまいました:日本の主要な 4 つの島の中で最も小さい四国は、88 か所の仏教寺院を巡る巡礼路で最もよく知られています。 1,200 キロメートルのルートまたはその一部をハイキングするために世界中からウォーキング客が集まりますが、スペインのサンティアゴ巡礼路ほどの数ではありません。四国山地は、19,000 平方キロメートルの島の中心を東から西まで 250 キロメートルにわたって走っています。 そこを車で走ると、田んぼや牧草地の間に佇む、美しく特異な日本風の住居が住む小さな村が絶え間なく続いており、近くには豪華な墓地や伝統への細心の誇りを示す庭園に先祖が住んでいます。 山々では、川の景色、花々、青々とした葉の木々、そして厚い竹が美しい場所の印象を作り出し、まるで芸術作品のようです。ハイライトは、驚くほど美しい地域である祖谷渓谷です。 祖谷川は急な斜面を曲がりくねり、岩だらけの渓谷を通り抜け、多くの場合、結晶質で虹色の青色をしています。 私たちが訪れたときは、近くにあった台風の影響で、土砂降りの茶色い天気でした。 しかし、霧に覆われ、虹で飾られた状態のこの地域も同様に素晴らしいです。伝説が色濃く残るこの渓谷は、人里離れていて突き抜けにくいため、敗北した氏族や武士はここに撤退し、その子孫は今でもこの地域を故郷と呼んでいます。奥祖谷のかずら橋も同様です。 かつてこの谷には、敵が近づいてきたときにすぐに切り落とせるように蔓でできた吊り橋が 13 個ありました。::そして、私たちが日本にいるのは最も暑い8月ですが、伝統舞踊を中心とした多彩な祭りが次々と開催される四国ほど最適な場所はありません。 それらは仏教の主要な祝日であるお盆と重なります。 一番大きいのは徳島です。観客と参加者、最大 100 万人が阿波おどり祭りに集まります。そこでは、衣装を着た「連」のチーム (踊り手と太鼓奏者を含む打楽器奏者の伴奏バンド) が街頭パレードでパフォーマンスを披露し、阿波おどりの解釈を競います。 400年の歴史を持つ阿波踊り。 屋台の食べ物や軽薄さもあります。それは並外れた光景であり、私は予約済みの観客席の隣の道路に立っているだけで、なんとか最前列の席を確保できました。 すぐに他の観客も私に加わります。 非公式ですが、おそらくダンサーに少し近く、安全柵はありません。 しかし、誰も私たちを前進させてくれません。もう一度、家でこれを試してみようと思います。The writer travelled as a guest of the Japanese National Tourism Organisation.Shared from the 12/9/2023 The Age Digital Edition eEdition********************https://todayspaper.smedia.com.au/theage/shared/ShowArticle.aspx?doc=AGE%2F2023%2F12%2F09&entity=Ar11201&sk=9C3BB18D&mode=text
2023年12月14日
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オーストラリア・メルボルンで発行している高級紙・日刊新聞のThe Age(ジ・エイジ)Web版に四国旅行の記事が掲載されました。話題は遍路を中心に書かれ、「ハイライトは、驚くほど美しい地域である祖谷渓谷です」と書かれています、祖谷温泉の写真とともに。>>>>>>>>>>>>>>島の時間を忘れてしまいました:日本の主要な 4 つの島の中で最も小さい四国は、88 か所の仏教寺院を巡る巡礼路で最もよく知られています。 1,200 キロメートルのルートまたはその一部をハイキングするために世界中からウォーキング客が集まりますが、スペインのサンティアゴ巡礼路ほどの数ではありません。四国山地は、19,000 平方キロメートルの島の中心を東から西まで 250 キロメートルにわたって走っています。 そこを車で走ると、田んぼや牧草地の間に佇む、美しく特異な日本風の住居が住む小さな村が絶え間なく続いており、近くには豪華な墓地や伝統への細心の誇りを示す庭園に先祖が住んでいます。 山々では、川の景色、花々、青々とした葉の木々、そして厚い竹が美しい場所の印象を作り出し、まるで芸術作品のようです。ハイライトは、驚くほど美しい地域である祖谷渓谷です。 祖谷川は急な斜面を曲がりくねり、岩だらけの渓谷を通り抜け、多くの場合、結晶質で虹色の青色をしています。 私たちが訪れたときは、近くにあった台風の影響で、土砂降りの茶色い天気でした。 しかし、霧に覆われ、虹で飾られた状態のこの地域も同様に素晴らしいです。伝説が色濃く残るこの渓谷は、人里離れていて突き抜けにくいため、敗北した氏族や武士はここに撤退し、その子孫は今でもこの地域を故郷と呼んでいます。奥祖谷のかずら橋も同様です。 かつてこの谷には、敵が近づいてきたときにすぐに切り落とせるように蔓でできた吊り橋が 13 個ありました。::そして、私たちが日本にいるのは最も暑い8月ですが、伝統舞踊を中心とした多彩な祭りが次々と開催される四国ほど最適な場所はありません。 それらは仏教の主要な祝日であるお盆と重なります。 一番大きいのは徳島です。観客と参加者、最大 100 万人が阿波おどり祭りに集まります。そこでは、衣装を着た「連」のチーム (踊り手と太鼓奏者を含む打楽器奏者の伴奏バンド) が街頭パレードでパフォーマンスを披露し、阿波おどりの解釈を競います。 400年の歴史を持つ阿波踊り。 屋台の食べ物や軽薄さもあります。それは並外れた光景であり、私は予約済みの観客席の隣の道路に立っているだけで、なんとか最前列の席を確保できました。 すぐに他の観客も私に加わります。 非公式ですが、おそらくダンサーに少し近く、安全柵はありません。 しかし、誰も私たちを前進させてくれません。もう一度、家でこれを試してみようと思います。Shared from the 12/9/2023 The Age Digital Edition eEdition********************https://todayspaper.smedia.com.au/theage/shared/ShowArticle.aspx?doc=AGE%2F2023%2F12%2F09&entity=Ar11201&sk=9C3BB18D&mode=text
2023年12月14日
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徳島駅前アミコ5階の三越徳島では、クリエイティブ徳島(協組)の共催で小松島西高校手仕事展が開かれています。徳島県内でアパレルに関する専門学科がある唯一の学科で、松西1学年20名が生活文化について学んでいます。徳島ならではの藍染やデザイン、縫製、さらには、ファッションショーの表現まで総合的なカリキュラムです。そのひとつ、藍染の製品製作と販売の実習で、商品販売が行われています。今回は長く使ってもらいたいという思いから、『藍×あいしとるけん』をテーマとしてバッグや巾着、トートバッグなど種類豊富に取り揃えたと。◇12月13日(水) ~ 19日(火)アミコ東館5階 三越徳島 ※高校生の作品販売は17日まで。小松島西高校とクリエイティブ徳島、古庄染工場、藍たけのうち工房、STUDION2、同時販売会開催。>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>以下JOXKから小松島市の高校生が作った「藍染め」商品がお披露目11月28日 17時43分徳島の伝統工芸の「藍染め」の商品づくりに取り組んできた小松島市の高校生が、28日、染色された生地で作ったサンプルをお披露目しました。藍染めの職人や商品を扱う企業などは若い人に藍の魅力を知ってもらおうと、小松島西高校と協力して、去年から藍染めの商品づくりの授業を行っています。ことしは、服飾を学ぶ2年生17人が校内にある実習施設で染色された生地を使ってさまざまな形や大きさのバッグや小物入れを作り、28日、商品のサンプルをお披露目しました。生徒たちは、バッグが巾着にもなることから和服や洋服にも合うことや、A4サイズの書類が出し入れしやすいようバッグのデザインを工夫したことなどを説明していました。これに対して、講師を務めた藍染め商品を開発している鳴門市のアパレルメーカーの代表は、複数の人にサンプルを使ってもらい意見をもらうことや、価格を設定する際に材料費だけでなく、人件費なども考慮したほうがいいとアドバイスしていました。高校生が作った商品は来月、徳島市のデパートで販売され、高校生が販売の実習を行うということです。バッグを作った高校生は、「高級感や特別感を引き出せるのが藍染めの魅力だと思う。県外の若い人にこのバッグを使ってほしい」と話していました。
2023年12月13日
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国内最大規模のお城の祭典「お城EXPO」全国から様々なお城が集う「城めぐり観光情報ゾーン」では、城の紹介や市町観光情報、小イベントなどで楽しめます。また、国宝五城、海外、企業ブースも出展があります。◇徳島からの初出展~阿波一宮城・勝瑞城(徳島市/藍住町)<お城紹介>・阿波一宮城は徳島県における最大規模の山城。東西800m、南北500mの範囲に曲輪が配置され、竪堀、堀切などの防御施設を随所に構えた堅城です。・勝瑞城は細川氏や三好氏が本拠とした城郭。周囲に水堀を巡らせ、一部に土塁が残っています。また、庭園跡や会所跡などが発掘調査で見つかっています。◇お城EXPO2023会期:12月16日(土)9時~18時 12月17日(日)9時~17時会場:パシフィコ横浜ノース・アネックスホール (横浜市西区みなとみらい)https://www.shiroexpo.jp/
2023年12月13日
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徳島に住んだモラエスの足跡を訪ねる「まち歩き」。1月21日(日)は「寺町かいわいの散策」を歩きます。ポルトガルの文人モラエス(モラエスヴェンセスラウ・デ・モラエス・Wenceslau José de Sousa de Morais)はポルトガル総領事として神戸在勤中に徳島出身の福本ヨネと出会い、ともに暮らしました。ヨネが他界し、1913年にヨネの故郷の徳島市に移住しました。モラエスの花と言われるキバナアマが花をつけ、お参りのお香のいい香りが漂ってきます。住居近くの瑞巌寺、新町小学校内の胸像、眉山の湧き水「錦竜水」滝薬師などを回ります。モラエスの足跡を訪れる「まち歩き」◇先着プレゼントモラエスの著書「徳島の盆おどり」(岡村多希子・訳)を先着40名さまにプレゼントします。モラエスが徳島での生活を送り始めた大正2(1913)年から大正3(1914)年にかけての随筆を訳した作品です。(本のプレゼントはおひとり1回限り、まち歩きは、何度もご参加くださいね):申し込み:前日までに、とくしま観光ガイドボランティア電話:088-655-1910までお申込みください。協賛:ツーリズム徳島
2023年12月12日
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徳島に住んだモラエスの足跡を訪ねる「まち歩き」。12月10日(日)は「藩政の城下の中心地をめぐる」を歩きました。 徳島城に登城する場合は必ず通った通町から家老屋敷跡、徳島中央公園まで歩きながらモラエスのゆかりを紹介しました。モラエス饅頭を作っていた金福堂の跡などを資料を示しながら歩きました。ご参加の方、ありがとうございました。次回は、1月21日に実施します。
2023年12月12日
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今春のコロナ5類移行から初めての全体忘年会を開きました。コロナの期間は所属部ごと小さな集まりでの忘年会でしたので、今回は、久しぶりの大忘年会。出席可能なメンバー30名が集まり日頃の活動を互いに労いました。久しぶりの大勢で、話の花を咲かせたり世話係が用意した景品をビンゴゲームで配ったりと賑やかな会合になりました。コミュニケーションが薄くなっていたコロナ禍から抜け出し、これからも楽しい観ボラ会にしたいと思いました。
2023年12月12日
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阿波おどり会館はビルの管理のため1年に数日の休館日を設けています。令和5年12月13日(水)は休館日となります。1階 あるでよ徳島 2階 阿波おどりホール(昼・夜の阿波おどり公演)3階 阿波おどりミュージアム4階 活動室いずれも休業です。◆5階 あわぎん眉山ロープウェイは運転します。
2023年12月11日
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徳島市の南部に八多五滝(はたのごだき)があります。五つの滝があるので、その名がつきました。徳島市民遺産にも選ばれています。八多の農村舞台(五王神社)から奥へと進み、駐車場(3台程度の広さ)から歩いて八多川を渡り山道を5分で、1番目の「雌鴨の滝」に着きます。さらに、2分で「雄鴨の滝」さらに2分で、3番目の「御来光の滝」落差10mほどの小ぶりな滝へ。その先は、10分あまりで「布引の滝」そして、5番目の滝「蔵王の滝」へと続きます。◇八多五滝までの山道はすこし狭い箇所もあり、小型車で行くほうがいいでしょう。駐車場から600mほどで5つの滝を見てまわれます。
2023年12月11日
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チコちゃんに「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱られないようにしたい~ですね。チコちゃんが迎えてくれたNHK徳島局の開局90周年の「阿波っ子フェス」がありました。放送技術の公開行事であり、8K映像や映像連動の振動箱、AR拡張現実に恐竜を動かしたり、テレビ撮影セットの部品を再利用した工作など、子どもたちにも分かりやすい展示が行われました。CG背景が多くなってきたETV番組のカメラワークも、ZOZOスーツのように、ドットマーカーを背景に施してカメラが読み込んで計測合成するそう、新しい発見もありますね。「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱られないように。
2023年12月11日
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徳島県庁前のヨットハーバー「ケンチョピア」では、クリスマスイルミネーションが点灯しています。新町川に係留されたヨットやクルーザーなどにLED電球が点灯しマストから数多くのライトが水面に写っています。徳島ヨットクラブの会員によって師走の風情をたのしんでもらおうと恒例行事になっています。12月25日まで、夕暮れから深夜まで点灯しています。◇イルミネーションを見ながら歩く「クリスマス!夜のまち歩き」12月16日(土)17:30徳島駅集合参加費:500円(保険料・お菓子代)◆お問い合わせ・お申し込みツーリズム徳島徳島市広域観光案内ステーション電話 088-635-9002
2023年12月10日
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先日、小学4年生を阿波おどり会館に案内した子ども達から礼状が届きました。ミュージアムでは、阿波おどりのはじまりや、おはやし、衣装、踊り方など幅広い質問がありました。展示室で分かりやすく、説明したあとホールでの実演に参加、楽しく阿波おどりを体験しました。感想文には:歴史や楽器の変化を知りました。踊りを踊って体験が良かった。踊ってる時の声の出し方を知りたい。いろいろな連の提灯があってすごいなあと思った。提灯が重そうに見えたけど軽いので驚きました。みんなの笑顔を作る踊りだと知り、大切にしたいです。阿波おどりがもっと好きになりました。:阿波おどり会館の阿波おどりミュージアムでは、土日の10:20~、13:20~約30分間、観光ガイドボランティアが対応しています。また、団体鑑賞の場合は阿波おどり会館へご相談ください。
2023年12月10日
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四国交通のボンネットバスに乗車した後、JR四国の藍よしのがわトロッコに乗車して鳴門線に乗り入れる乗り物ツアーが実施されました。四国交通のクラウドハンディングで再興した「ボンネットバス」で徳島駅へ。さらに、「藍よしのがわトロッコ」の車両に乗り換えて初めて鳴門線を走りました。四国交通のマスコット「ゆめみちゃん」もスタンバイ。鳴門駅からは鳴門スカイラインをドライブするなど、初冬の青空の下、参加者は、初のイベントツアーを楽しんでいました。JR四国のえきちゃんも歓迎パフォーマンス!(ゆめみちゃんは本番前にダウンしてしまいました)
2023年12月09日
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徳島駅前アミコで1円以上買物すると駐車料金1時間が無料になります。3店舗利用で3時間まで無料サービスとなります。対象駐車場:アミコラインパーク・ アミコ地下駐車場・ラインパーク駐輪場(1日分)対象日:12月8日(金)、12月9日(土)、 12月10日(日)対応:買物する店舗で「駐車券」に認証を。※無料サービスは3時間(3店舗)までとなります。
2023年12月07日
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ひとり暮らしでも安心の移住先に徳島市を選びませんか。お気軽に話せる個別相談で暮らしをシミュレーションしてみる「おひとりさまのとくしま移住in東京」を12月10日東京有楽町のふるさと回帰支援センターで開きます。移住相談に40代、50代単身者の方が増えています。”おひとりさま”でも安心な移住地選びや地域との関わり方についてのセミナーです。◇日程:12月10日(日)時間:13時~15時場所:ふるさと回帰支援センター (有楽町駅前・東京交通会館8F)定員:15名参加費:無料参加団体:徳島市・那賀町・海陽町締切:12月9日(金)17時問合せ:移住相談センター(10時~18時/月・木・祝日休)電話:090-7720-7047
2023年12月07日
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###注意報解除######注意報解除###津波注意報・津波予報令和5年12月2日23時56分 気象庁発表****** 見出し ******津波注意報を発表しました。 ***** 本文 *******<津波注意報>和歌山県、徳島県、高知県、ほか[津波到達予想時刻・予想される津波の高さ]津波予報区名 第1波の到達予想時刻 予想される津波の最大波の高さ 和歌山県 3日03時00分 1m 徳島県 3日03時00分 1m 高知県 3日03時00分 1m 淡路島南部 0.2m未満***** 震源要素の速報 ******[震源、規模]2日23時37分頃地震がありました。震源地は、フィリピン付近(北緯8.6度、東経126.4度)、地震の規模(マグニチュード)は7.7と推定されます。震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。詳しい震源の位置はフィリピン諸島、ミンダナオです。
2023年12月03日
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徳島市南部の丈六寺の紅葉が見ごろになっています。カメラで撮影をされる方は、参道は東から西に入っていきますので、午前中の撮影をオススメします。一の門と三の門あたりがキレイになっています。一の門と二の門の間の参道は、まだまだという感じです。境内への入場は、入山料の協力が、呼びかけられています。300円。(画像:12月2日一の門)
2023年12月02日
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道路という公共空間を活用してまちづくりにつなげようというフォーラム。ほこみち制度から各地の事例紹介まで、興味深い話が次々に。まちの賑わいに歩道を活用しようという事例や、タクシー駐車場を歩道に変えた大阪難波から実況中継もあり内容が充実。偶然、春に広島で見た「福山駅前まちづくり」も事例に。国土交通省道路局主催で歩行者利便増進道路(ほこみち)の普及、展開に向けたフォーラムだけど、フリーな雰囲気での運営。進行台本ちと甘いし、レジュメや資料配布もなし、ポートシティ竹芝のスクリーンが大きすぎて下部の文字が見えないし、参加者のアウトプットになる質疑なしでした。徳島駅前をね・・・
2023年12月02日
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大阪・関西万博を盛り上げようと、東京タワーがイメージカラーの赤、青と白にライトアップされました。東京タワーは特別カラーを「インフィニティ・ダイヤモンドヴェール」と呼ぶそうで、万博500日前に合わせて、ミャクミャクをイメージした赤と青の特別カラーに17時~20時にライトアップされました。17段に268台のLEDライトが設置されておりLEDの光の点灯されました。
2023年12月02日
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JR徳島線で土日祝に走る観光列車「藍よしのがわトロッコ」でクリスマスのイベントが開かれます。期間中、ちょこっとプレゼントご乗車いただいたお客様全員に、心ばかりのカイロと手土産のチョコっとしたお菓子の配布があります。 温かいドリンクのメニューが期間限定で発売されます。オリジナルのペーパーカップで提供されます。数量限定でブランケットの貸出があります。寒いので暖かくしてお越しください。なお、暖房の効いた普通車両も連結しています。外と中を交互に過ごせます。12月24、25日は、盛りだくさんに企画中。◇期間:12月2日(土)~24日(日)便名:藍よしのがわトロッコ さとめぐみの風・かちどきの風料 金:定期便のため、通常の運賃料金で お楽しみいただけます。
2023年12月01日
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腰痛学会のみなさま~ようこそ徳島へ平成5年に発足し、約1000名の会員がいらっしゃる学会が開かれます。:第31回日本腰痛学会会期:12月1日(金)~2日(土)会場:アスティとくしま◇女性の健康管理から福祉増進に貢献しようとされる方の学会が開かれます。:第38回日本女性医学学会学術集会会期:12月2日(土)~3日(日)会場:あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)◇ようこそ徳島へ~
2023年12月01日
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