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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーは、南海電鉄の運賃改定に合わせて運賃改定が10月1日(日)上下2便~行われます。新料金大人(片道)2500円 同(往復)4880円小児(片道)1250円 同(往復)2440円:連絡運賃(好きっぷ・スマート好きっぷ) <フェリーと南海電車共通切符>大人 2500円小児 1250円「好きっぷ」は徳島港窓口、 徳バス観光サービス各営業所で発売中。「スマート好きっぷ」については、 徳島港乗船口よりタッチ決済で徒歩乗船された方が対象。
2023年09月29日
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小松島市で『こまつしま秋の阿波踊り』が開かれます。新港(旧南海フェリー)会場では、車両通行止めにして小松島市阿波踊り振興会所属連や有名連などによる演舞があります。◇10月1日(日曜日)※雨天時中止午前11時~午後3時頃 (車両通行止:午前10時~午後4時)会場:小松島みなと交流センターkocolo周辺(徳島県小松島市小松島町字新港19番地):午前の部順番 時間 出演連1 11:10~ 金長連2 11:18~ レインボー連3 11:26~ 夢咲連4 11:34~ とば平連・よあかし連合同5 11:42~ きずな6 11:50~ 無作連7 11:58~ 匠8 12:06~ あすか連・黒潮連9 12:14~ 殿様連10 12:22~ 阿波扇11 12:30~ 八千代連午後の部順番 時間 出演連1 13:00~ レインボー連2 13:08~ 夢咲連3 13:16~ あすか連・黒潮連4 13:24~ 無作連5 13:32~ 阿波扇6 13:40~ 匠7 13:48~ 八千代連8 13:56~ 金長連9 14:04~ きずな10 14:12~ とば平連・よあかし連合同11 14:20~ 殿様連12 14:35~ 総踊り
2023年09月29日
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観光庁では、観光地域づくりの中心となる「登録DMO」及びその候補である「候補DMO」を登録する制度を設けています。令和5年9月26日付けで、「登録DMO」14団体(第15弾)、「候補DMO」13団体(第25弾)を追加登録となり、(一社)ツーリズム徳島は、徳島市をエリアとする地域DMOに登録となりました。県西部のDMOの方には、アドバイスや励ましの言葉をいただき、申請登録に至り、感謝しています。これで、全国では「登録DMO」は282団体、「候補DMO」は57団体となります。https://www.mlit.go.jp/kankocho/content/001632173.pdf
2023年09月28日
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狸の民話に満ちている徳島。今でも数多くの狸の祠が徳島市を中心にまつられ、地元の人に愛され、語り継がれています。11月4・5日の「阿波の狸まつり」を前に「狸の祠めぐりオリエンテーリング」が行われます。抽選会に参加!:今年から参加方法が変わります!スタンプはありません。各コースのどこかに設置される「チェックポイント」で看板と一緒に写った自分の顔写真を撮ります。(自撮)抽選会場で写真を提示することで、1人1回抽選に参加できます。:抽選会は、11月4・5日アミコ専門店街1Fシンボル広場10時~16時
2023年09月28日
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夕暮れの歓楽街で風流な三味線の演奏を楽しんでもらおうと「富街三味線音楽祭」が徳島市富田町で開かれます。かつては、花街としてにぎわった富田町で三味線の音色を楽しむ2時間です。◇9月30日(土) 17時~19時会場:徳島市富田町1丁目11 (ミニッツパーク24h 富田町第2)主催:富田町商店街振興会入場無料 雨天時:割烹濱伊1F:阿波ぞめき 渦の會 17:00~17:20三線グループ 南風 17:25~17:45尾崎恵里 17:50~18:10GONNA×尾崎恵里 18:15~18:35天水連 18:40~19:00
2023年09月27日
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クルーズ船「コーラル・アドベンチャラー」が、初めて徳島小松島港に寄港します。:「コーラル・アドベンチャラー」の概要総トン数 5,516トン全長 93.4メートル 全幅 17.2メートル乗客定員 120人 船籍 オーストラリア◇小型船で探検クルーズなどを提供しているオーストラリア船社コーラル・エクスペディションズの北東アジアからフィリピンにかけての周遊クルーズ。 グアムからフィリピンのマニラに向かう約2カ月の間、片道型の離島寄港をメインとした2週間程度のクルーズを計4本運航中。1本目は、9月8日にグアムを出て東京に向かう14泊。2本目は9月23日に東京を出港して博多を目指す14泊。3本目は10月7日に博多を出て台湾の基隆に向かう16泊ラストは、10月24日に基隆を出港してマニラに向かう16泊。海上画像:Xより@RiverStation_MP初寄港を記念して藍染の額装が贈呈されました。
2023年09月27日
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全国高等学校演劇大会(全国高等学校総合文化祭演劇部門)最優秀賞・文部科学大臣賞(第1位)を受賞した城東高校の舞台がEテレで放送されます。Eテレ 「青春舞台2023」 9月30日(土)15時~17時◇NHK番組宣伝から高校演劇の全国大会が鹿児島で開かれた。全国から選ばれた12校が全国大会に出場。舞台で勝負する高校生たちの姿を追いかけた。後半は最優秀賞受賞作品をお届けする。Eテレ青春舞台 2023放送日: 2023年9月30日(土)15:00-17:00
2023年09月27日
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高松空港と中国・上海を結ぶ「春秋航空」は新型コロナの影響で運休していました。定期便は9月28日から再開し、週4往復運航する予定です。ただし、10月10日から28日の11往復を運休するとも発表。◇高松ー上海線 9月28日に再開も…10月10日から約20日間運休へ 春秋航空が事業計画を変更© KSBニュースより9月28日から約3年半ぶりに再開する高松ー上海線が、10月10日から運休することになりました。香川県によりますと、9月5日に中国の「春秋航空」から県に対し、事業計画の変更により、10月10日から28日の11往復を運休すると連絡がありました。香川県の池田豊人知事は記者会見で「驚いたし、大変残念に思っている。運休が続くことがないよう働きかけていきたい」と話していました。高松ー上海線を巡っては、新型コロナウイルスの影響で、2020年2月から運休が続いていましたが、9月28日に再開し、週4往復します。これにより、高松空港の国際路線は4路線全てが再開することになります
2023年09月27日
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おいしいケーキを食べながらゆっくりと進む電動船でひょうたん島をぐるっと1周する「デザートクルーズ」でガイドしました。船上では、ケーキセットが用意され、シフォンケーキに生クリーム、フルーツが載ったおいしそうなカップが並べられました。お席は満席で1時間かけて徳島市中心部をぐるりとクルーズしました。電動船はヤマハが新造船し、実証実験を行っています。SDGsを意識して、化石燃料を使わずに、電気で稼働させるモーターで、静かなシステムです。参加者からは、「天候も良くて電動船と従来船との音の違いや速さ、船体の高さが近くで比べられた。のんびりと静かにクルーズ出来たのが良かった。シフォンケーキもカップで食べやすくフルーツもどれも甘く美味しかったです。クルーズの音が静かで、揺れもなく快適でした。もっと長い航路だといいのにと思いました。川から見る街並みも素晴らしく、徳島の良さを改めて発見しました。音が静かなのにびっくりしました。のんびりした時間が流れる感じで風も気持ち良くて楽しかった。風で紙コップが飛んでしまいそうで焦りました。」などの声が聞かれました。
2023年09月25日
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全日本美容講師会は9月26日、徳島市の「アスティとくしま」で、第108回トップマスターズモード発表会を開催します。トップマスターズモードは新しいヘアスタイルと帯結びを作り出し、毎年発表しているそうです。歴史は古く、1962年、日比谷公会堂で第1回全日本美容技術選手権大会以来、毎年新しいスタイルを創り、発表してきたとか。ようこそ、徳島へお越しくださいました。
2023年09月25日
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地域の課題解決やまちづくりに関心のある方、NPOの活動や市民活動の自立、継続をお考えの方、起業、独立を目指している方などを対象にセミナーが開かれます。・時間:各日13時30分から16時30分まで場所:徳島市産業支援交流センター (徳島市元町1丁目24番地アミコビル9階)第1回 10月5日(木曜日)「コミュニティビジネスとは」 みんなの人事 代表 冨浪 真樹 氏 2021年度の参加者、コミュニティビジネスで活躍されている方の報告 あぐり菜園ッス 代表 安丸 隆三 氏第2回 10月12日(木曜日) 一般社団法人 ツーリズム徳島 代表理事 黒田 忠良 氏第3回 10月19日(木曜日) 個人事業 だしキッチンまんまる 代表 河口 晶 氏第4回 10月26日(木曜日)「思いに花を咲かせよう!」 とくしまワークショップらぼ 理事 吉野 哲一 氏 修了式(証書授与)・記念撮影等・ファシリテーター とくしまワークショップらぼ 理事 吉野 哲一 氏・グラフィッカー 中村 加奈 氏:参加料 無料定員 20人(先着順)応募締切 令和5年10月2日(月曜日)申し込み方法 参加申込書に必要事項を記入し、ファクスまたはメールで公益財団法人 徳島県勤労者福祉ネットワーク(ファクス:088-611-3323 E-mail:nw@toku-nw.com )へお申し込みください。https://toku-nw.com/news/2861/
2023年09月24日
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中国・四国地方の各県・市町村の移住担当者が揃い移住相談・情報収集ができる移住イベント「もうひとつのふるさと探しフェアin大阪」が10月1日(日) 10時~16時難波御堂筋ホール10階で開かれます。(大阪市中央区難波4-2-1 難波御堂筋ビルディング)今回は、徳島市移住交流支援センターも出展します!◇関西からアクセスが良く自然豊かな中国・四国地方は、移住先として人気となっています。当日は75団体の相談員が参加しますので町の魅力やリアルな情報を入手できます。詳しい内容は公式サイトをご参照ください。https://www.fsf2023.jp/◇日時:2023年10月1日(日) 10時~16時会場:難波御堂筋ホール10階 ホール10(大阪市中央区難波4-2-1 難波御堂筋ビルディング)アクセス:■御堂筋線「なんば駅」直結(13号出口) 徒歩1分■南海電鉄「南海難波駅」徒歩5分
2023年09月24日
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徳島現代クラフト協会主催の全国現代クラフト展が9月22~24日まで、郷土文化会館・あわぎんホールで開かれています。協会顧問の山本和子さんは、国語の教科書の表紙を飾った藍染作品を製作され徳島市から感謝状が贈られました。会場には、月の柄の屏風が展示されています。◇徳島市八万町の山本和子さんは50歳のころから藍染めをはじめました。89歳の時に染めた、巻き貝が波打ち際でハーモニーする様子の藍染で、絞りとろうけつ染の作品が第一学習社の高校教科書「現代の国語」の表紙に選ばれました。1980年ごろ藍染を始める(50歳)1990年 広島県の杉谷富代氏に師事(60歳)1994年 フランス「サロン、ド、トンヌ」入選1995年 同 賞 入 選 ほか、県展入選 受賞多数1999年 第1回放美展放美賞受賞2018年 現代工芸美術展 現代工芸本会員賞受賞============================:`☆、藍場町地下駐車場2時間無料:`☆、「まちなか」活性化社会実験事業で県営藍場町地下駐車場でアンケートに答えると2時間無料券がもらえます。9月17日(日)~9月30日(土)>>>>>>>>>>>>>>>>藍染作品の魅力発信に大きく貢献 染色家の女性に徳島市が感謝状【徳島】9/5(火) 16:52配信JRT四国放送藍染作品の魅力発信に大きく貢献したとして、5日、徳島市の染色家の女性に感謝状が贈られました。感謝状が贈られたのは徳島市の染色家・山本和子さん・94歳です。山本さんは50歳のころから藍染めをはじめ、貝殻をモチーフにした数々の作品を発表してきました。89歳の時に制作した「渚のハーモニー」は去年、徳島県内を含むほぼ全国の高校約800校で使用されている国語の教科書の表紙に採用されました。こうした作品の制作をはじめ、藍染作品の魅力発信に大きく貢献したとして5日、徳島市から感謝状が贈られました。(染色家・山本和子さん(94))「私の歳ですから、これから先の生きる力になる。死ぬまでかじりついてます」徳島市では、今後、山本さんから寄贈された作品を展示するなどして、藍染めの魅力を発信していくということです。>>>>>>>>>>>>藍染めの魅力発信に貢献 徳島市が染色作家の女性に感謝状09月05日 17時31分 JOXK高校の教科書の表紙に作品が採用されるなど、徳島特産の藍染めの魅力発信に貢献したとして、94歳の染色作家の女性に徳島市から感謝状が贈られました。感謝状が贈れたのは徳島市の染色作家、山本和子さん(94)です。山本さんは貝をモチーフにした藍染めや草木染めの作品を制作していて、市によりますと「渚のハーモニー」という歌を奏でるたくさんの貝をテーマにした作品は、昨年度から4年間、全国およそ800校で採用される高校の現代国語の教科書で表紙を飾っています。山本さんの作品は徳島市にも寄贈されて市役所の応接室に飾られたり、県外でも展示されたりしているということで、徳島特産の藍染めの魅力発信に貢献したとして、5日、内藤市長が市役所で感謝状を手渡しました。山本さんは「思いがけず感謝状をもらい天にも昇るような心地です。藍染めの作品作りは体力が必要な仕事だが、これからも作品を作り続けたい」と話していました。
2023年09月24日
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徳島市中心部の新町橋周辺で月末日曜日に開催しているとくしまマルシェ、今月注目のフェアは「お酒フェア」秋の夜長に地酒や日本酒など、マルシェスタッフが選りすぐりのお酒がフェアゾーンに出展します。おつまみも合わせて揃います。日時:9月24日(日)9時~14時会場:しんまちボードウォーク 新町川水際公園============================:`☆、藍場町地下駐車場2時間無料:`☆、「まちなか」活性化社会実験事業で県営藍場町地下駐車場でアンケートに答えると2時間無料券がもらえます。
2023年09月22日
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故檜瑛司さんが収集した昭和30~50年代の県内各地の民俗芸能を様々な角度から紹介する展示会が開かれます。風流の国 ~音・映像・言葉・写真でめぐる徳島の民俗芸能~実演として「西祖谷山村吾橋「祖谷音頭踊り」(吾橋の扇子踊り)23日(土) 午後1時からあります。◇9月23日(土)~10月1日(日)10時~18時徳島市シビックセンター(徳島駅前アミコ) 入場無料問:徳島市文化振興公社(088-626-0408)yaji
2023年09月22日
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徳島に愛好家が多い「ジャズ」。地元のジャズファンがステージを飾る徳島ミュージックマルシェ 徳島ジャズコレクション2023が開かれます。23日前夜祭は、45年の歴史を持つ「ザ・サニーサイドジャズオーケストラ」が登場。住友紀人さんらゲストとステージを彩ります。24日は、県内の演奏者がを中心に、「大西順子セクステット」が特別出演します。23日開演16時 24日開演17時郷土文化会館~あわぎんホールで開演
2023年09月22日
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四国霊場20番札所「鶴林寺道」のへんろ道ガイド養成講座は実技で参拝道を歩きます。経過時間と案内ポイントの確認のため鶴林寺の遍路道を歩いて上がりました。外国人の遍路さんが、前に後ろに抜きつ抜かれつになりながら里道、石畳を上がりました。途中、那賀川から吹き上げてくる風が心地よく感じます。本番は、9月30日、好天であることを祈っています。問い合わせ(一社)勝浦町地域活性化協会 TEL:0885-42-2216
2023年09月22日
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檜 千尋さんのお祝い会が開かれました。第15回とくしま芸術文化賞の受賞記念祝賀会です。あすなろバレエ教室の75周年、また、お父さま(故人)の檜瑛司生誕100年となることの記念とも。お母さまは日舞のお弟子さんとご出席されました。郷土芸能、民俗芸能の記録、保存に注力されたお父さまと取材先でご一緒することも多くありました。開会前には、昭和40年代の取材を追うお父さまの映像が流され懐かしく思い出されました。先細りする集落の民俗芸能を、何とか残していくのに、アイデアはないかと考えます。
2023年09月20日
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9月23日に実施する電動クルーズボートで提供するケーキのサンプルが届きました。シフォンケーキに生クリームとフルーツが載っておいしそうです。お席は満席御礼。キャンセル待ち受付可。電動船はヤマハが浜松で新造船。徳島へ陸送して実証実験が行われています。持続可能な開発目標(SDGs)に向けて化石燃料を使わずに、電気で稼働させるモーターで、ゆっくりしたスピードで進みます。静かな稼働システムに、話も弾みます。
2023年09月19日
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徳島駅前アミコの観光案内所では、手荷物のお預かりを実施しています。大きさも問わず、期間もご希望に合わせてお預かりしています。徳島を拠点に移動したり、1dayプログラムに参加するために不要なものや、着替えなども一時預かりしています。歩き遍路で40日程度という方もいらっしゃいます。お気軽に相談ください。
2023年09月19日
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狸の伝説や祠をめぐるまち歩き「狸の祠めぐり」に出発しました。観光案内所を出発してお初大明神ー三太郎大明神ーお染大明神を巡ります。学力向上のお願いや、勝負事、縁談、事業に霊験ありと信仰を集めています。◇阿波の狸まつりの祠めぐりオリエンテーリングは、今年から、チェックポイントで、スマホ写真を撮る方法に変更になっています。10月1日日曜から実施されます。
2023年09月19日
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徳島駅前アミコの徳島市立図書館~はこらいふ図書館では、子ども向けのイベントで徳島駅探検と駅長さんのお話し会が開かれます。「四国・徳島を走る汽車をもっと知ろう!2023」は、「藍よしのがわトロッコ」を見送りし駅構内を探検。続いて、図書館内で駅長さんから駅の仕事やあゆみについてお話があります。◇日時:10月1日(日)10時~場所:徳島駅改札前集合講師:JR徳島駅三谷駅長対象:小学生と保護者定員:6組(1組4名まで)参加費:無料申し込み:図書館カウンターまたは、 電話088-654-4421
2023年09月18日
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第77回全国レクリエーション大会2023inとくしまが開かれ、徳島城鷲の門広場をスタート地点にウオーキングを実施しました。NPO法人徳島県ウオーキング協会が主管しとくしま観光ガイドボランティアが協力しました。徳島市中心部のひょうたん島の東側を半周して、徳島中央公園内の徳島城跡や城下のゆかりある名所・旧跡を巡る約5kmを、ボランティアガイドとともにウオーキングしました。各地からお越しのお客さまと徳島の河畔などを歩いてお楽しみいただきました。画像:関 寛斎像◇全国レクリエーション大会、来年は、栃木県宇都宮市を中心に開催されます。期間:2024年9月6日(金)~8日(日)
2023年09月18日
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徳島市東沖洲のマリンピアにあった、旧徳島出版・徳島新聞印刷センターの建物がリノベーションされ新しく県の施設「おきのすインドアパーク」としてオープン。休日に遊べるアクティビティや、雨の日に子どもが遊べるスペース、スケートボード場、人工スケート場などもあります。災害時には、物資の受け入れ場になる予定です。画像:PLUS社HP◇以下PLUS CorporationのHPよりジオ‐グラフィック・デザイン・ラボ(大阪市)、泉設計室(徳島県鳴門市)、構造計画研究所(東京都中野区)の3社の共同企業体が徳島県主催の設計コンペで選定され、改修のプロジェクトに取り組んでいる。改修の対象は徳島新聞社から徳島県に寄付された同社の旧印刷工場だ。場所はフェリーターミナルや物流施設などが建つ徳島市東沖洲の臨海エリアである。築20数年の旧印刷工場の規模は地下1階、地上3階の鉄骨・鉄筋コンクリート造、延べ床面積約9260㎡だ。1階レベルから3層吹き抜けの空間がふたつ、2階レベルから2層吹き抜けの空間がふたつある。コンペは、災害時は広域物資輸送拠点として、平時は県民の生活向上と地方創生に貢献する施設として活用するというテーマで実施された。フェーズフリーのデザインが求められたわけである。そして2次審査では事業計画の提案も審査された。そしてコンペで最優秀案として選定されたのはインドアスポーツ施設やエデュテイメント施設、保育所、屋上レストランなどで構成された提案だった。旧工場の痕跡を残しながら、様々な運営に対応できるフレキシブルな空間をめざす。ジオ‐グラフィック・デザイン・ラボの前田茂樹さんは次のように説明する。「大きな輪転機を入れるためにつくられた空間は迫力があった。その空間に自然光を入れるためにハイサイドライトを新設して再生させる。場所の雰囲気としては雨の日でも来られる公園みたいなつくり方にしていきたい。1階にある大きな空間はフレキシビリティのある空間にし、スポーツやイベントなどのスペースとして使っていく。今後長い時間のスパンのなかでは様々な運営が考えられるので仕上げ切ってしまわない方がいいだろうと考え、大きな機械を固定するための溝など工場の痕跡は残すが、スケルトンにして様々なことができるような場所としてつくっていく。また徳島市の中心部から離れた場所なので、ここに一日いて楽しめるような場所としてつくらなければならない。現在の徳島県にないようなものを整備し、県民が自身のポテンシャルを体験し、継続的に来てくれるようにする」。家具や遊具の一部に再生材の物流パレットを活用する予定だ。「パレットを使うことで県全体の災害物資の輸送拠点として機能することが見えるような形になる。そしてそのような家具や遊具は物資輸送拠点として活用する時には簡単に片付けることができるようにする。サイン計画も移動可能とする」(前田さん)。外観は変えない。印刷工場では裏側の搬入口だったところをメインエントランスに。トラックが乗り付けられるので、非常時は災害物資の輸送拠点となる。「新聞の印刷工場の搬入口だった裏側をメインのエントランスに変えて、全面開放できるようにしている。非常時はトラックが乗り付け、物資の搬入搬出を行う」(前田さん)。建築は人々の活動が行われる空間である。今回は生産活動のためにつくられた空間が災害支援活動と県民が楽しみ、学習などの活動をする空間に変わる。人間は活動のために建築を必要とし、人間の活動がある限り、建築も続く。[プロジェクト概要] ・用途:防災拠点施設、文化・体育施設 ・構造:SRC造 ・敷地面積:約7,988㎡ ・延べ床面積:約9,260㎡ ・階数:地上3階地下1階 ・設計:ジオーグラフィック・デザイン・ラボ
2023年09月17日
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「とくしままちなか花ロード」(花植え会)が開かれました。 市民や企業からのボランティアが参加し、徳島駅前周辺の道路などにマリーゴールドの苗を植えていきました。この会は新町川を守る会が中心となり、お客さまや市民に気持ち良く過ごしてもらおうと道路沿いの植樹帯や花壇に花を植えています。5月、9月、11月に開催しています。画像:山ちゃんFBより
2023年09月17日
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アスティ徳島で9月17・18日「浦島坂田船 SUMMER TOUR 2023 Plusss」の夏ツアーが開催されます。9/17(日)開場15:00/開演16:009/18(月祝)開場14:00/開演15:00ファンのみなさま~ようこそ徳島へ◇会場に向けて徳島バスが、臨時バスを運行。https://tokubus.co.jp/news/detail/839画像:Xより
2023年09月17日
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スポーツ・レクリエーションの振興とレクリエーション運動の活性化にと都道府県持ち回りで開催している第77回全国レクリエーション大会2023in とくしまが2023年9月15日~17日まで開催されます。歓迎準備の学生たちが徳島駅前に集まってきました。ようこそ、徳島へお越しくださいました。◇9月15日(金)総合開会式 アスティとくしま交歓の夕べ 徳島グランヴィリオホテル9月16日(土)~17日(日)研究フォーラム 徳島文理大学レクリエーション体験コーナー 藍場浜公園9月17日(日)研究フォーラム 徳島文理大学閉会行事 徳島文理大学
2023年09月15日
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日本医学放射線学会臨床大会が徳島市で、2023年9月15日~9月17日まであわぎんホール(郷土文化会館)を会場に開かれます。ようこそ、徳島へお越しくださいました。
2023年09月15日
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チームの新たなエンブレムが発表になりました。ホームでいわきFC戦前に発表。鳴門海峡のうず潮、藍染め、阿波おどりなど徳島の名所、名物の映像と2004年のJリーグ加入からの画像で歴史を感じて新しいエンブレムが発表という演出でした。「V」の文字とうず潮などが強調されています。2024年1月1日から使用されます。>>>>>>>>>>>>2023年09月11日(月) 15:45 JOJR徳島ヴォルティス 来年のチーム設立20周年に向け新エンブレム発表【徳島】監督が代わって、2勝1分けと好調の徳島ヴォルティス。10日の試合前に、来年のチーム設立20周年に向け、リニューアルする新しいエンブレムを発表しました。ヴォルティスの「V」の文字をベースに渦潮の形と阿波踊りの腕の動きがデザインされています。また藍色で吉野川を、緑色で眉山や豊かな自然を表現。そして藍色、緑色、白色、あわせて12本のラインは選手11人とサポーターが一丸となり、勝利を目指すという思いが込められています。(サポーター)「都会的な感じでおしゃれだなって。いいと思います」(サポーター)「寂しいけど嬉しいみたいな、ドキドキするって感じで」(サポーター)「これから慣れてきたらカッコいいし、なじんでくると思います」新しいエンブレムは、2024年1月から使用されます。
2023年09月13日
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徳島市広域観光案内所には各国からのお客様が相談に来所されます。この日は、午後に四国霊場をめぐる途中、20番札所周辺で宿を紹介してほしいという南半球オーストラリアからのお客さま。「この時間だと、困ってるんでしょ」と心良く受けてくださったお宿。観光案内所からお宿を紹介して、勝浦町へのバスを案内。運転手さんにも、降りるバス停を伝え、お宿のご婦人がバス停で待ってるというリレーで、無事に宿に到着されたとか。さまざまな、旅のご相談にお応えしています。
2023年09月13日
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徳島駅にも近い藍場町地下駐車場の利用料金が2時間無料となる社会実験が行われます。「まちなか」がにぎやかになって「まちなか」が活性化し、地域経済の活性化につなげようと行われます。期間:(全3回)9月17日(日)~9月30日(土)10月8日(日)~10月21日(土)11月12日(日)~11月25日(土)場所:県営藍場町地下駐車場(徳島県徳島市藍場町1丁目4) 時間 7:00〜23:00利用の仕方:駐車場の係員からアンケート用紙を受け取り記入したアンケート用紙を係に渡して2時間無料チケットを受け取ります。※藍場地下は、チケットレス駐車場です。駐車場入場時にカメラで自動的に車両番号を撮影認識します。出庫前に、事前精算機で車両番号を入力し精算します。(この時に無料チケットを使用)あとは、出庫します。
2023年09月13日
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四国霊場20番札所「鶴林寺道」のへんろ道ガイド養成講座<3>で徳島県埋蔵文化財センター早渕 隆人先生が登壇されました。鶴林寺の調査報告書をまとめられ文化財としての鶴林寺道について解説していただきました。古くは南北朝時代の丁石が残っているものの、庶民が遍路に出るのは江戸時代になってから。では、南北朝時代の丁石は誰のため?という質問などもあり充実した講座となりました。次回9/30は鶴林寺道の実地見分とガイド実演になります。問い合わせ(一社)勝浦町地域活性化協会 TEL:0885-42-2216
2023年09月12日
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徳島特産の「すだち」を羽田空港第1ターミナルラウンジでPRします。地理的表示保護制度(GI)に登録された「徳島すだち」を広く全国に発信しようと徳島県と日本航空が、羽田空港ラウンジでPRイベントを開きます。日時:令和5年9月14日(木)14:00~17:00 15日(金)10:00~16:00場所:羽田空港第一旅客ターミナル2階 国内線「POWER LOUNGE NORTH」内容:すだち大使による「徳島すだち」 「すだちジュース(ザ・すだち)」の無料配布 ラウンジ内のスクリーンで「徳島すだち」PR動画を放映。 JALふるさとアンバサダーが神山の すだち産地で収穫作業を行い体験してきた 魅力を発信。
2023年09月12日
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別名「緑の宝石」という『すだち』生育が芳しくなく品薄だった昨年に比べ、今年は粒揃いで豊富に出荷されています。シェア9割を占める徳島産のスダチは、別名『緑の宝石』。多くの人々を魅了しています。香りと酸味が桁違いに良いので料理のグレードをグッと引き上げてくれます。讃岐うどん店も今はレモンに代わって「すだち」を採用です。>>>>>>>>>>>>>>>全国一のすだちの産地 神山町で収穫最盛期08月24日 12時13分 JOXK全国一のすだちの産地、徳島県神山町でことしも収穫が最盛期を迎えています。すだちは、徳島県が、生産量の9割以上を占める特産品で、このうち神山町は、およそ500軒のすだち農家がある全国一の産地です。ことしも露路栽培のすだちが収穫のシーズンを迎え、町内の鬼籠野にある畑では農家の人たちが色つやのある緑色の実を手にとって確かめながらひとつひとつハサミで摘み取っていました。農家によりますと、ことしは日照不足に加え、7月まで雨が少なく、生育への影響が心配されましたが、その後、よく晴れて、台風で雨も多く降ったことで順調に育っているということです。地元のJAによりますと、ことしの露地栽培のすだちの出荷量は、収穫が少なかった去年の84トンを大幅に上回り、例年並みの160トンから180トンほどを見込んでいるということです。農家の中西富士男さんは「順調に大きく育っています。しょうゆの代わりにすだちを、しぼるなどして使ってもらいいい香りを楽しんでほしい」と話していました。神山町のすだちの収穫は9月いっぱいまで続き、貯蔵された実は、来年まで出荷が行われます。
2023年09月12日
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阿波おどり会館はビルの管理のため1年に数日の休館日を設けています。令和5年9月13日(水)は休館日となります。1階 あるでよ徳島 2階 阿波おどりホール(昼・夜の阿波おどり公演)3階 阿波おどりミュージアム4階 活動室5階 あわぎん眉山ロープウェイ・モラエス展示場いずれも休業です。
2023年09月12日
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2025年に開かれる瀬戸内国際芸術祭に向けてのシンポジウムが開かれました。香川県池田知事から、次回の開催概要で、東讃地域や宇多津町にも会場が広がることが話され、北川フラムディレクターは、これまでの活動を振り返りながらその手法と題して作品~土地の生活~交流~課題~次世代に~縁を大切にと紹介。私が関わる公式ツアーも「縁を大切にする」項目で紹介されました。◇瀬戸内国際芸術祭2025会期春:4月18日(金)―5月25日(日)38 日間夏:8月1日(金)―8月31日(日)31 日間秋:10月3日(金)―11月9日(日)38 日間 合計 107 日会場直島、豊島、女木島、男木島、小豆島、大島、犬島、沙弥島(春)、本島(秋)、高見島(秋)、粟島(秋)、伊吹島(秋)、高松港周辺、宇野港周辺、香川県沿岸部(さぬき市内(夏)、東かがわ市内(夏)、宇多津町内(秋)>>>>>>>>>>>>>>>>>>再来年の瀬戸内国際芸術祭 新たに東かがわなども会場に09月11日 12時35分 NHK高松再来年に開かれる瀬戸内国際芸術祭の開催方針が決まり、現代アートを通じて瀬戸内の魅力をさらに伝えるため香川県内で、新たに東かがわ市、さぬき市、宇多津町を会場に加わえることになりました。瀬戸内国際芸術祭は3年に1度、香川県と岡山県の島々や港を舞台にした現代アートの祭典で、6回目となる次回は再来年に開かれます。10日、高松市で香川・岡山両県の自治体の首長や経済団体など、およそ40人が集まって実行委員会が開かれ、次回の開催方針を決めました。それによりますと、開催時期はこれまでと同様、春・夏・秋の3つの会期に分かれ▽春会期は4月18日から5月25日▽夏会期は8月1日から8月31日▽秋会期は10月3日から11月9日のあわせて107日間です。また、会場は現代アートを通じて瀬戸内の魅力をさらに伝えるため前回の香川・岡山の12の島と2つの港に加えて、新たに、さぬき市、東かがわ市、それに宇多津町が加わり、香川県側は瀬戸内海沿岸のすべての自治体が会場となります。新たな候補地としては▽さぬき市では、志度の町並みや大串半島、津田の松原など▽東かがわ市では引田の町並みなど▽宇多津町では、宇多津の町並みなどが検討されています。実行委員委員会では、大阪・関西万博と開催時期が重なりインバウンドなどで来場者の増加が見込まれるため、新たな会場を設けて分散を図り、いわゆる「オーバーツーリズム」対策にもつなげたいとしています。実行委員会会長の池田知事は「大阪・関西万博は、瀬戸内と会場の距離が近く、同じ海の上が会場なので、芸術祭との親和性がある。相互に来場者が訪れる効果が出ればいいと思う」と話していました。>>>>>>>>>>>>>>2025年開催の「瀬戸内国際芸術祭」 さぬき市・東かがわ市・宇多津町も開催地に2023/9/11 15:15 KSB 2025年に開かれる「瀬戸内国際芸術祭」に向けて実行委員会の総会が開かれ、新たにさぬき市などの3つの市や町が開催地に加わることになりました。 10日の総会には、実行委員会の会長を務める香川県の池田豊人知事や総合ディレクターを務める北川フラムさんら40人が参加しました。 6回目となる2025年の瀬戸芸では、これまでの12の島と高松港、宇野港に加え、さぬき市や東かがわ市、宇多津町が開催地に加わることになりました。これで、瀬戸内海に面した香川県のすべての市や町が瀬戸芸に参加することになります。(総合ディレクター/北川フラムさん)「(新しく参加する3つの市や町は)海との関係がものすごく多いし、その部分を受け持っていけば、広がりも出てくるかな」 さらに、2025年の大阪・関西万博に来るインバウンドの客らに瀬戸内の魅力を発信するために、香川、岡山、兵庫の8つの美術館で、日本人アーティストを中心に現代アートの企画展を開催し、ツアーなどで巡る広域連携事業の計画も示されました。(総合プロデューサー/福武總一郎さん)「日本の方々はもとより、海外の方にも、日本の現代美術のアーティストの実力をみてもらいたい」 瀬戸芸2025の会期は4月18日から11月9日までで、これまでと同様、春・夏・秋の3シーズンに分けて開催されます。>>>>>>>>>>>>「やっぱりうれしい」瀬戸内国際芸術祭2025「さぬき市、東かがわ市、宇多津町」が新たに参加へ【香川】 2023年9月11日(月) 19:00 RSK瀬戸内国際芸術祭の実行委員会の総会がきのう(10日)開かれ、2025年から新たにさぬき市、東かがわ市、宇多津町の3つの市と町が加わることになりました。早速地元からは期待の声が上がっています。瀬戸内国際芸術祭2025。さぬき市では、瀬戸内の多島美を望む大串半島や白砂青松で知られる津田の松原、平安時代から門前町や港町として栄えた志度の町並みが会場の候補となっています。平賀源内が生まれたことでも知られる志度では、早速商店などから期待の声が上がっていました。(地元の人)「やっぱりうれしいですね。今まで本当に東の方では何も瀬戸芸とか関係ないような状態だったので、それがこっちにも来るということで非常に期待しています」「空き家ばっかりでね。この空き家をどうしたらいいか、もう一回ね、昔からここはにぎやかなところだったので、にぎやかになれたらなと思います」さぬき市と東かがわ市、宇多津町の3市町が新たに加わることとなった瀬戸内国際芸術祭2025。開催地域を広げることで、瀬戸内海の多面的な魅力を伝えるとともに、関西万博の影響で増加が予想される来場者の分散も目指します。(瀬戸内国際芸術祭 福武總一郎総合プロデューサー)「香川県の瀬戸内海沿岸部の市町が全部そろったということで、「海の復権」ということを掲げる瀬戸芸としても、ひとつのいい形ができた」総会の会場には、新たに瀬戸芸に加わるさぬき市と東かがわ市の市長、宇多津町の町長も姿を見せていました。(大山茂樹さぬき市長)「さぬき市も今人口が非常に減少してて、地域の活性化ということで、そのためには交流人口、外部の人との交流が必要で、瀬戸芸が3年に一度ですけど、ひとつのきっかけになればと思って参加することにしました」人口減少に悩む地域の活性化策としての期待も大きい2025年の瀬戸内国際芸術祭。実行委員会では今後、新たに加わった3市町で調査を行い、具体的な会場選定を行うことにしています。>>>>>>>>>>>>2023.09.10 OHK新たな魅力を発信…さぬき市・東かがわ市・宇多津町が“瀬戸芸”会場に オーバーツーリズム対策も【香川】3年に1度開催される瀬戸内国際芸術祭で、次回2025年は香川県の3つの地域が会場として追加されることになりました。9月10日に開かれた総会で承認されたもので、さぬき市、東かがわ市、宇多津町が新たに会場として加わります。いずれも海に面した地域で、津田の松原や歴史的なまち並みなどが活用される方針です。多面的な魅力の発信と共に、客が一部に殺到するオーバーツーリズムを防ぐことが目的です。また、会期はこれまでと同じ春、夏、秋の107日間に決まりました。(瀬戸内国際芸術祭実行委員会会長 池田豊人香川県知事)「広く香川・瀬戸内をPRできると思うし、来場者の分散にもつながる」同じく2025年に開催される、大阪・関西万博の客を呼び込むため、関西を含む瀬戸内各地の美術館と連携することも発表されました。
2023年09月11日
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狸の伝説や祠をめぐるまち歩き「狸の祠めぐり」が9月17日に徳島駅前発着で実施されます。朝10時アミコの観光案内所を出発しお初大明神ー三太郎大明神ーお染大明神を巡ります。悪さやいたずらをしないよう・・・学力向上・・・入試、縁談、事業に霊験ありと。◇9月17日(日)10時~12時観光案内所前集合(アミコ1階・駅前通り)参加費:無料申し込み:電話088-655-1910へ。
2023年09月11日
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ワーキングホリデーは、働きながら町の魅力を体験しようというシステムで、学生が旅行しながら仕事をする(海外では一時就労が認められる)システム。国内版のふるさとワーキングホリデーは町の魅力を体験しながら就労してもらおうというもので国が制度化しています。徳島市でも、8月下旬から受け入れが実施されており、地元の産業を体験するプログラムが行われています。自然が豊富で歴史が豊かな徳島の魅力を参加者の方々には体験してもらいたいとスタッフは、受け入れに余念がありません。画像:徳島新聞
2023年09月08日
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徳島県最南端の海陽町にあるショッピングセンター「ピアカイフ」に立ち寄りました。パン屋さんのコーナーで見つけました「きゅうりドッグ」。海陽町は促成キュウリの産地なので、きゅうりドッグを商品にして地元をアピールしようというお店の計らいです。キュウリは生を浅漬けにした1本だそう。ケチャップではなくて甘みそを使っているので和風の味です。「宝来堂(ピアカイフ内)」はDMVの「もなか」を作ったお店。「もなか」も売ってます。
2023年09月07日
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沖縄でソーセージ店を営む嶺井大地さんがそのサクセスストーリーを話されました。店名は、「テシオ・TESIO」手塩にかける・・かな?聞き逃した。1984年沖縄生まれ。ふと入った、京都のソーセージ屋から静岡のソーセージ屋へ修行に。そこで、ドイツ製法のソーセージを学ぶ!!(ピンときた!嶺井さんは徳島に 引き寄せられた人なんだ。 100年前ドイツ兵が徳島市でソーセージを 作って、日本一の生産量になり。 ドイツ兵士が帰国して20年後徳島ハムの創業、 そして戦後、日本ハムに事業拡大。 現代では、石井のリーベフラウの熱い想い!!)静岡のあと、岡山、そして地元沖縄で、叔父さんのビルで開業。町の人を巻き込みながら、イベントでは1店舗1つだけ特別メニューとか割引品とかをだしてもらう。終わって、ごみを集めての実証も。そして、店内スペースにポップアップショップを。そこは、日常の成果発表の場となってる・・・と。楽しく聞かせていただきました。
2023年09月07日
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2020年秋から走り始めた徳島線「藍よしのがわトロッコ」が運転開始3周年になるのを記念して10月7日(土)~9日(月)は特別行事が用意されています。■徳島「愛」で阿波おこし期間中、「藍よしのがわトロッコ」に『徳島「愛」』が溢れるものを持参してご乗車の方に、もれなく「阿波おこし」をプレゼント。徳島県産品や徳島の伝統工芸品など徳島県にまつわるものをお持ちください。■3周年記念弁当の発売「日本料理 味匠 藤本」(徳島県三好郡東みよし町)が提供する上り便「かちどきの風」(阿波池田駅→徳島駅)限定のお弁当が、3周年を機にリニューアル■3周年記念!車内販売について・新作オリジナルグッズの発売オリジナルハンドタオルを数量限定(300 個)で発売します。生地は綿 100%で手触りが良く、安心品質の日本製です。【発売価格】800 円(税込)■10月8日はJR四国イメージキャラクター「すまいるえきちゃん &れっちゃくん」と徳島県マスコットキャラクター「すだちくん」がお見送りに登場します。※※お見送りは、2023 年 10 月 8 日(日)でした。訂正しました。◇列車は・・・徳島駅 1 番のりばから土日祝に10時32分発車。みどりの窓口で発車前まで指定席を販売しています。o○ .。o○ .。o○ .。o○ .。o○。o○ o○運行時間・運賃料金・駅弁情報https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席空席状況https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko
2023年09月06日
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四国霊場20番札所「鶴林寺道」のへんろ道ガイド養成講座<2>で徳島大学のモートン常慈先生が登壇されました。古くからの言伝えである鶴林寺の「霊験記」と、英語ガイド、インバウンド対応について講座がありました。モートン先生が日常コレクションしている古写真や絵図などを見せていただきました。図書館に収蔵されているものや、他では見えない紙資料など貴重なものが見られました。次回9/9は鶴林寺道の史跡と丁石として講師に早渕隆人氏を迎えます。ツーリズム徳島が運営をお手伝いしています。問い合わせ(一社)勝浦町地域活性化協会 TEL:0885-42-2216
2023年09月06日
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静かな電動船を貸し切り、ひょうたん島を周遊します。船内では、ケーキセットを食べながら町の風景をお楽しみください。集合場所からクルーズ船へ、まちガイドがご案内します。※雨で出航できない場合は、店舗でケーキセットをお召し上がりください。日時:2023年9月23日(土)集合:15:20徳島市広域観光案内ステーション(アミコ1階)~解散17:00定員:8名(最少催行人員2名)旅行代金:2,100円(おひとり、子ども同額)(乗船料は補助されています)(代金に含まれるもの、飲食代、ガイド料、企画料)締め切り:9月19日※定員になり次第締切ます。取消の場合10日前から取消料がかかります。◇募集型企画旅行として受付ます。(徳島県知事登録旅行業3-162)申し込み・お問い合わせ(一社)ツーリズム徳島電話:088-635-9002
2023年09月04日
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徳島県海陽町のマリンジャム・ブルーマリンはメンテナンスのため休館、休航になります。徳島県最南端の澄んだ海水の中で熱帯魚が泳ぐ姿がグラスボートで楽しめますが、お休みです。2023年9月4日~9月15日まで。
2023年09月04日
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北陸新幹線が来年3月16日に福井県敦賀までの開業が決まりました。首都圏と直接つながるということで新幹線への期待も高まっています。開業まで半年あまりで、9月からは金沢・敦賀間で車両の走行試験が始まるというニュースです。>>>>>>>>>>>>>>>>>>北陸新幹線敦賀開業 来年3月16日に決定 石川県内には小松駅・加賀温泉駅が開業8/30(水) 19:39配信テレビ金沢北陸新幹線の敦賀開業の日が来年の3月16日となることが30日、発表された。あわせて運転本数なども明らかになっている。JR西日本と東日本は共同記者会見を開き、北陸新幹線の敦賀開業日を来年の3月16日とすることを発表した。県内では新たに小松駅。加賀温泉駅の2駅が開業することになる。東京・敦賀間の直通の運行本数は「かがやき」が9往復、「はくたか」が5往復の計14往復。かがやきの新たな停車駅は福井駅と敦賀駅となるが、小松駅、加賀温泉駅にも一部の1日2往復が停車するという。また、金沢・富山間を運行する「つるぎ」は、敦賀まで区間を延長して25往復運転し、在来線特急と接続される。金沢大阪間は、最速の特急サンダーバードで2時間31分だったが、新幹線と特急列車の利用で乗り換え時間も含め最短で2時間9分となり22分短縮される。一方、金沢名古屋間も、2時間9分で16分短縮されるという。JR西日本長谷川一明社長「敦賀開業の短縮効果、短縮効果は、金沢あるいは富山ではより大きく出てくると思います」「関西圏とも時間距離が縮まるということでございます」JRでは、具体的なダイヤについても年内に調整したいとしている。
2023年09月04日
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電池でモーターを動かし進む遊覧船が福井県の三方五湖で開業しました。船には、ガイドさんが乗り込んで岸辺の風景や野鳥の話をしてくれます。この日は、のりこさん(田上 紀子さん)明るく元気!保母さんだったのかな・・・と、思いながら。船は静かに水面を進み、最大の見どころ「浦見川」へ。幅7・2mという狭い川へ入ります。その昔、地震で崩れた土が湖をせき止め洪水に、そこで放水路を丘を切り開いて作ったという人口の川で、ノミの跡も船から見えます。◇基地となる美浜町レイクセンターの太陽光パネルで発電し、蓄電池に蓄電します。それを、急速充電器で遊覧船に充電するというものです。この船、福井県美浜町と東京海洋大学が共同で開発したもので、全長18m×幅3・8m×全高2・2m、総トン数は14tで定員は40名。リチウムイオン蓄電池、合計3000kwh。屋根上に1400wの太陽光パネルも。来年の北陸新幹線・敦賀開業に合わせて4月に開業しました。乗船料は、大人1980円1時間の乗船時間でした。
2023年09月01日
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JR徳島線の徳島~阿波池田の間を運行している「藍よしの川トロッコ」を大歩危まで走らせるツアーイベントが実施され沿線ガイドに藪田さんが活躍しました。夏休み中のイベントとして実施され、阿波池田に集合して早速、大歩危駅へ。小休止して、大歩危から阿波池田へ、さらに徳島へというルートが組まれました。単線でレギュラー列車のダイヤ間を縫うようにして組まれたタイムテーブルで低速、高速を組み合わせたダイヤだったようです。好評だったので、秋にも実施したい意向のようです。徳島新聞にも記事になりました。◇定例の列車は・・・徳島駅 1 番のりばから土日祝に10時32分発車。みどりの窓口で発車前まで指定席を販売しています。o○ .。o○ .。o○ .。o○ .。o○。o○ o○運行時間・運賃料金・駅弁情報https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/yoshino_torokko.html指定席空席状況https://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/event_train/seat_info/yoshinotorokko
2023年09月01日
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