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昨朝、雪はたっぷり積もっていて重く、雪かきは大変でしたが日中は晴れ、広がった青空が気持ちよく、ヨガの後揃ってランチにGOみなさんご両親の介護の話やら夫の話、老後の話、旅行の話でワイワイとおしゃべり知らなかった人たちとも急速に仲良くなれた感じがします。北天の星鎖国令下、ロシア艦が蝦夷地に来襲。五郎治と左兵衛は、オホーツクへ連れ去られた。極寒の地で待ち受けていたのは、貧困と差別、そして言葉と文化の大きな壁であった。大スケールの傑作歴史長編。心がふるえる、本物の感動!逃走を図った男たちは、寒気と空腹と戦いながら祖国へとひたすら進む。逃亡の途中、左兵衛は飢えから腐敗した鯨を食べて落命。五郎治は1人残され、幾度も絶望しながらついには帰国する。運命に抗(あらが)い生き抜いた男を史実に基づき圧倒的な筆力で書き上げた歴史ロマン。これは夫が図書館から借りたのですが内容が面白く夫を追い越して読んでしまった。吉村昭は資料を探し出しよく調べて書いている。この下巻では帰国してからの五郎治についても詳しく描かれていて彼は種痘の仕方をロシアで詳しく聞いてきており、種痘所を松前に開き繁盛するそれは、日本で初めての試みだったにもかかわらず日本の片隅蝦夷地でのことでありよく知れ渡っていない。世に知られるチャンスも何度かあったのだけれど、自分の種痘所の客が減っては困るからと頑なに種痘菌を譲らなかったのだ。そして亡くなった時には彼の道具一切がそんな大切なものと知られないまま処分された。何とももったいない
2013.02.27
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「あれとって!」と天井近くのおもちゃを指さす子ども「う~ん、あれは今日は出せないよ。」そんな会話を耳にしながらお母さんたちと話ていると、ずるずると椅子を引っ張ってきて目指すものを取ろうとしている子どもが目に入る。取ってくれないから諦めるのではなく取ってくれないなら自分で取ろうとする5歳児のその行動力に感心しながら見ているとかなり大きな袋を全身を伸ばしてどうにかこうにか取ることができ目を輝かして下で待っていた3歳児と一緒に袋の中のブロックで仲良く遊び始めた。5歳児は3人兄弟の末の子3歳児は一人っ子とのことこうした異年齢の子たちの関わりの中で学ぶことは多い5歳児は家では末っ子で甘えん坊だというけれど3歳児の前ではしっかりお兄ちゃんになり、3歳児は楽しいことを教えてもらうけれど自分の意にならないことも経験する。こうした関係は同じマンションの中でもなかなか作れないんです、と若いお母さん「みんな挨拶とかはするんですけれどなかなかそれ以上になれなくて。」「幼稚園で子ども同士仲良くなっても何処に住んでいるか分からないし・・・」幼稚園の行事等でお母さんたちと一緒に何か手伝うこともないというお母さん同士が結びつきを持てる場がますます減ってきている。少子化だというけれどお母さんを孤立させてしまうような社会では子どもを産むことをますます躊躇してしまうだろう。以前は地域や公園・幼稚園・小学校で自然発生的に生まれたお母さんたちのコミュニティそこに行けば子育ての悩みや不安や喜びを素直に表現できるという場所今はどこかが声をかけて作って行かなければならない時代のようです。岩波現代文庫 文芸 母 老いに負けなかった人生/高野悦子世界の埋もれた名画を発掘・上映する"エキプ・ド・シネマ"運動を主宰する岩波ホール総支配人・高野悦子氏。父の急死のあと十一年余、母を介護し、認知症から奇跡的に救い出した。明治生まれの母の自立した精神とその人生を思い、映画に励まされながら、母がかなえられなかった夢を自らの夢として歩みつづける半生をふりかえる。高野悦子の母は1992年96歳で亡くなるのですがそれまで介護していた父が亡くなってからの11年間を多忙な仕事を抱えながら介護する彼女の人生を常に後押しし支えてくれていた母の介護は簡単ではなく試行錯誤で失敗だらけそれを助け導いてくれたのは彼女が仕事で選び岩波ホールで上映した映画だった。八月の鯨森の中の淑女たちある老女の物語そして何よりも大きかったのは「痴呆性老人の世界」この映画でで学んだ「説得より納得」の介護に切り替えた時認知症になった母が奇跡的に回復するのだ。説得より納得・・・これは介護だけではなく子育てにも何にでも通じることだと思う説き伏せるという態度では仕方なしにつき従うことになり良い結果が生まれるはずがない相手を信頼して語り、納得してもらって初めて共に励もうという気持ちになるのです。今問題になっているスポーツ界の体罰も同じでしょう。 高野悦子は昭和3年巳年生まれという。私の亡き母は昭和6年の生まれだから彼女はそれよりも3歳も年上その年で働きながら介護もしていたなんてものすごいパワー本当に一人だったわけではなく家政婦さんやら従姉・姉の力も借りてなのですが自身がトラブルを抱えたり病気になったりしたというのもよくわかる。 これらすべての映画を私は見ていない。ぜひ観なくては。
2013.02.26
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「今日は10時から車庫の雪下ろしをしよう。」夫の掛け声で1m30cmほど雪の積もった車庫の上に登ってみるとさわやかな青空が広がり気持ちの良いこと昨朝(2月21日)の大雪が信じられないほどの好天でした。二人で車庫の上から雪を下ろす作業をするのは楽しくスイスイと進み40分くらいで終了。良い汗をかきました。それにしても、今冬の雪害は我が家にもおよんでおり車庫にこんなに雪が積もり雪おろしが必要になったのはものすごく久しぶりのことですし、12月末には吹雪で温泉旅行をあきらめ、昨日は映画鑑賞会のチケットを手に入れていたのに交通の状況を考え諦めました。生活することをも脅かされるような本当の雪害に苦しんでいる地域の人々にはどうということもないでしょうが。ここにきて灯油・ガソリンの値上げは苦しさの数倍増寒くて雪の多い地域には住むなということでしょうかお天気の良い日には一面きらきらと輝き本当に清らかで美しい雪ですが降りすぎるとあちこちに多大な害をもたらす厄介な雪です。ここまで22日書いたのですが、EMOJIも写真も文字の色付けも何もできない状態で 続けることを断念したのです。そして今、気を取り直して開いてみると機能が修復しておりました。原因は何だったのでしょう???小さなウェストポーチ完成以前パッチワークキルト展を見に行ったとき目にした小さなウェストポーチ上部の留め具でベルトなどに挟む形さっそく留め具を購入していたのですがなかなか作る機会がなくようやく。表側後ろに携帯がすっぽり入るポケットを付き内側見えるポケットはポケットティッシュが入る大きさファスナーの中は大きいポケット中には更に小さなポケットも付けてあります。目にしたものは子どもがハンカチとティッシュを入れる程度の簡単な作りでした。このスェード調のあずき色の布は父のジャケットの布色と感触は気に入っているのですが縫いにくい。この布で今までに2つバッグを作った残り布です。
2013.02.22
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息子たちがお世話になった学童保育所が開所30周年を迎えお祝いの会があった。息子が卒所してからもう14年も経つのにちっとも色あせない学童の思い出親子キャンプ・親子登山・親子スキーなどなどの行事や資金集めのために開いた春・秋のバザー近所のお祭りでお握りやチョコバナナを売ったこと共働きで忙しい日々だったので当時は大変だったことも今ではすべて楽しい思い出たくさんの人が参加し懐かしい父母の皆さんとも出会え良い会でした。息子たちの世代は忙しいためか1人の出席しかありませんでしたがその子は、すごいやんちゃ坊主だったのがしっかりものになりすてきなモデル体型のお嫁さんと可愛いお嬢さんを連れてきてみんなでびっくり仰天その成長に大感動でした。誤算はお祝いの言葉を、と頼まれ、軽く引き受けていたのが受付でいただいたしおりを開くと父母会を代表して市会議員さんなどと並んでステージの上でというものだったこと。終わるまでドキドキ 神様のカルテ 文庫 神様のカルテ 2夏目漱石を敬愛し、妻・ハルさんを愛する栗原一止は、信州にある「24時間、365日対応」の、本庄病院で今日も勤務中!常に生と死に直面しながら、最良の医療を模索する個性豊かな人々が織りなすヒューマンドラママンガのような表紙のイラストと桜井翔主演でドラマ化されたことで敬遠していましたが読んでみるとなかなかユニークで全力で医療に挑む人々のお話で面白い。1と2、立て続けに読んでしまいました。昨年訪れた松本市が舞台になっていて記憶している光景も出てきて懐かしく先に読んでいればもう少し違った旅になったかもしれません。
2013.02.18
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さっぽろ雪まつりの最終日だった昨日、友と待ち合わせ軽くお茶して「豊平館」&プロジェクションマッピング ~「豊平館を舞台に白クマの親子がつむぐ 北の大地の物語」~ネットで調べてみるととても素敵な光と音のファンタジーだったのでこれだけでもぜひ本物を見てこようと思っていたのですが来場者が多すぎて転倒の危険などがあるとして中止とのこと。残念で、友とは温かい喫茶店で延々とお茶タイムを楽しんで来ました。http://www.youtube.com/watch?v=ETN_Psm2GSQ&feature=player_embeddedここをクリックするとプロジェクションマッピングのすてきな映像が見られます。世界初の試みだったとか、来年に期待しましょう!64 横山秀夫 D県警史上最悪の重要未決事件「64」。この長官視察を巡り刑事部と警務部が敵対する。その理由とは? さらに衝撃の展開が・・・。 警察職員二十六万人、それぞれに持ち場があります。刑事など一握り。大半は光の当たらない縁の下の仕事です。神の手は持っていない。それでも誇りは持っている。一人ひとりが日々矜持をもって職務を果たさねば、こんなにも巨大な組織が回っていくはずがない。D県警は最大の危機に瀕する。警察小説の真髄が、人生の本質が、ここにある。横山秀夫久しぶりの本ということで夫と二人楽しみにしていました。最初はちょっとちょっと・・・と思っていましたが読み進むにつれ刑事部から広報官に移動になり気落ちしている上、家出した娘の行方が分からない三上彼が苦悩を抱えながらも一つ一つの物事に精いっぱい向き合って行く姿に魅かれ話もどんどん広がり深まりをみせていく登場する一人ひとりの個性がよく描かれており単なる警察もので終わっていない。暗い庭に咲くクリスマスローズの淡い白さが心に残る。横山秀夫は、やはり面白い
2013.02.12
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本に夢中で12時半に寝たのですが4時には目が覚めてしまってエイヤッと起きだし、コーヒーを淹れながら暗い外を窺うよしよし今朝は雪が降っていません。もう立春も過ぎたのですが札幌の春はもう少し後雪の心配はまだまだ続くのです。春よ来いは~やくこい植物図鑑有川浩【送料無料】植物図鑑 [ 有川浩 ]お嬢さん、よかったら俺を拾ってくれませんか。咬みません。躾のできたよい子ですー。思わず拾ってしまったイケメンは、家事万能のスーパー家政夫のうえ、重度の植物オタクだった。樹という名前しか知らされぬまま、週末ごとにご近所で「狩り」する風変わりな同居生活が始まった。とびきり美味しい(ちょっぴりほろ苦)"道草"恋愛小説。レシピ付き。一人暮らしの生活に突然入ってきた彼は、散歩に連れ出し野草を摘んで美味しく料理しお弁当まで持たせてくれる。二人の生活は散歩から自転車での遠出まで広がり進展していくのだけれど「ごめん、またいつか」たった二言の手紙とレシピのノートを残して突然いなくなってしまう。それでも、さやかは彼と言った散歩道に行き一緒に摘んだ野草をもとめ自分で料理しながら彼を待つ。そして、時は流れ・・・結局は恋愛小説なのですが、ヘクソカズラ・フキノトウ・フキ・ツクシ・ノビル・・・身近にある野草が次々でてきて フキの混ぜご飯・ヨモギのチヂミ・ノビルのパスタ・・・・その料理もたくさん出てきておいしそう。作ってみたいのですが・・・春よこいは~やくこい
2013.02.09
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夫と久し振りに映画館で映画を観た。小津安二郎の「東京物語」が好きな夫なのでこれはきっと一緒に観るだろうと前売り券を買って待って、ついに実現東京家族www.tokyo-kazoku.jp/ 日本映画界の巨匠、小津安二郎監督に捧げる作品『東京家族』。山田洋次監督が、今の日本、そして私たち家族の物語を描きます。おかしくて、かなしい。これは、あなたの物語です。山田洋次 監督50周年監督作品3・11で撮影を延期して脚本も書きなおして作り上げた映画というので何度かドキュメンタリーとしても撮影の様子が取り上げられその都度期待を膨らませていました。瀬戸内海の小島でのんびり暮らす老いた両親がやってきた東京には医者の長男や美容師の娘舞台美術家の次男が忙しく暮らしている。お互いに思いやる気持ちはあるのですがすれ違って行ってしまう。長男と長女がのんびり楽しんでもらおうとプレゼントした横浜の一流ホテルではホテルでの楽しみ方などわからずベッドにつくねんと座り観覧車が回る窓外の風景をただただ眺めている二人が哀しい掃除をして洗濯をしてあげようと勇んでやってきた昌次の狭いアパートでとみこは結婚を約束した紀子を紹介され、良い娘なのがすっかり気に入り夜、枕を並べ息子と楽しく語り合いなが、もう次男は安心だとゆったりと眠るこのときのとみこは劇中で一番生き生きと輝き嬉しそうだった。ジンワリと涙が出、くすりと笑いも出、しみじみと家族について考えさせられる映画次男昌次役の妻夫木聡とその恋人の蒼井優がすがすがしくてとくに良かった。東京物語の笠智衆・東山千栄子・原節子の重厚な雰囲気とは違う作品これは今の時代の家族の物語なのだから比較する必要はないのでしょう。夫と二人、息子たちとの接し方老後の過ごし方についてじっくりと語り合いました。すごく良い映画でしたが、吉行和子やその夫役の橋爪功は老人ぽくしすぎじゃない?妻は68歳という設定でしたが、今、周りの68歳くらいの人たちはもっとピンシャンしてます。山田洋次監督だってあのお年でかくしゃくとしていらっしゃいますのに。ね。
2013.02.07
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「鬼は外、福は内」と家長が言って豆をまき家族は後ろに従って「ごもっとも、ごもっとも」と言いながら各部屋を回るのですって。ラジオで聞いた長野県のある地方の豆まきの様子を夫に教えると「それは面白いね。」ということで、昨日の鬼は息子が小学生のころ作った青鬼のお面をつけた夫私が「鬼は外、福は内」と言って豆をまいた後で「ごもっともごもっとも」と二人で言い各部屋を回りました。地方によっていろいろな風習があるのですね。節分も、豆まきに恵方巻きに目指しに柊におそばに・・・・チラシを見ると関連商品が年ごとに増えているような気がします。我が家は豆まきと恵方巻きだけ。恵方巻き今年はマグロとたまごとホウレンソウ、かんぴょうとシイタケの甘辛煮入り。二人なのでお米2合に昆布とお酒を入れてご飯を炊き酢飯にしましたが0.5号分くらい残りました。昨年はかんぴょうを長いまま作り丸かじりのとき大変だったので今年はかんぴょうを小さく切って。真ん中が太巻き1本を切ったもの右側が恵方巻き用に半分の長さに巻いたもの(ちょっと太くて四苦八苦)左は残ったマグロと卵とホウレンソウ入れた細巻き八十にして ついに細巻き 恵方巻きどこかで聞きましたがまだまだ八十には遠いけれど丸かじりするなら来年は中巻き程度がいいかもしれません。
2013.02.04
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夕食のデザートはできるだけ手作りでと、思っているけれどなかなかいつもとはいきません。でも、昨夜は強力な助っ人が登場 炊飯器&ホットケーキミックス♪簡単りんごケーキ♪料理名:アップルケーキミセスマープルさんが作っていた お茶丸さんのレシピです。りんごとホットケーキミックスで炊飯器で作るので本当に簡単。りんごは2個にして1個は飾り1個は中に入れてみました。マープルさんのなさったようにりんごを焼く時シナモンを入れて。炊飯器で1回炊いた時にはうっすら色づいていましたが不安でもう1回スイッチon2回炊いてちょうどよい色具合になりました。最後もマープルさんにならってりんごを焼いた時の残り汁(砂糖とバターとシナモン風味)を刷毛で一塗り。夕食の支度をするのと同時進行でできましたので簡単はウソではありません。しかも、美味しかったです夫と二人で1/8ずつのつもりが1/4ずつぺロリちょっと食べすぎてしまうほどです。ミセスマープルさんとお茶丸さんに感謝!※中に混ぜ込んだはずのりんごが全部上のほうに押し寄せていたので粉でもまぶしてから混ぜ込んだほうがいいのでしょうか?
2013.02.02
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先日、着付けのお仲間とお着物を着て新年会に出席朝9時半から奮闘し出発の10時50分までに帯を結ぶところまで一人でできましたでも、お太鼓が大きすぎると先輩に直してもらいましたが曲がりなりにも何かができるようになるって嬉しいことです。母が着ていたお着物と帯、結婚するとき持たせてもらったコートなどなど箪笥に眠っているものに日の目を当ててあげることにも喜びがあります。激しく雪の降る日でしたが珍しく家にいて車で送り迎えをしてくれた夫に感謝!!青や黄など小説の題名には色を使ったものがありますが、今回は続けて2冊青い城モンゴメリー作内気で陰気でみっともない独身女性・ヴァランシー。心臓の持病で余命1年と診断された日から、後悔しない毎日を送ろうと決意するが...。周到な伏線と辛口のユーモア、夢見る愛の魔法に包まれた究極のラブストーリー!ばあチャルさんが書いていらっしゃったので、赤毛のアンのファンとして見逃せないと読んでみました。面白かったです。余命を宣告されたことによって周りの目にとらわれずに目覚めて自立しいく大人の女性そして優しく純粋な彼女の行動が生み出す幸せアンとギルバードにときめいたものとは一味違った大人のラブストーリーかな。 【送料無料】黄色い水着の謎 [ 奥泉光 ]文芸部の海合宿に誘われたクワコー。だが到着早々、水着が盗まれるという事件が発生する。大人気ユーモア・ミステリー第2弾!芥川賞作家の奥泉光の大人気小説ということで読んだのですが肩の力が抜けた(抜けすぎた!)気楽な読み物登場人物の中に共感できる人好きになれる人が一人もいなかった
2013.02.01
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