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関東炊き(おでん)を買った。コンビニで。初めての体験だ。だいこん、ごぼうてん、すじにく、しらたき、ロールきゃべつ。う、ぅまいのだ。(巷でのうわさは無視)コンビニ、侮るなかれ。で、後日「おでん缶」を購入。これも初体験。ふつーにうまかった。バニラとおでん缶のツーショット。侘びしい演歌が激しく似合う、フラットコーテッド、バ、ニ、ラ。orzちいさい缶に、こんだけ入っていた。たまごはうずら。おかーさんが留守をしているので、晩ごはんのおかずの一品にした。久々のバニラ動画。たべもの命であるにもかかわらず「待て」は完璧である。刺すような眼差しが、すべてを物語るのであった。「鼻頭で待て」なバニラ
2007年11月27日

ネット徘徊中に.......初めて見るイエローフラット。どう見てもゴルにしか見えないが...........美しいと思う。暇なので、遊んでみた。しっかりとした画像(表紙のレイアウトに収まる画象)であればより本物らしくなるらしい。今回は、てきとーにバニラ画象をはりはり。秋の夜長にお遊び下さい。ご自分や家族なんでもOK。
2007年11月26日

相変わらず、中途半端なアレルギー性皮膚炎が改善されない。フードを変えて、様子を見ることにしたが今のフードがたくさん残っているので新フードに取りかかるのは、1ヶ月先になりそうである。新フードはソリッドゴールド フントフラッケン。アレルギー性皮膚炎に良い........らしい。しかし、今回購入したソリッドゴールド フントフラッケンは他のサイトの物と違うのだ。入り数、容器、デザイン、色共に。で、値段がすざまじく安い!!???以下、比較する。■ソリッドゴールド フントフラッケン全犬用。新鮮なラム肉と、厳選した穀物を使用。合成着色料、保存料は一切使っていません。■成分表タンパク(%以上) 22.0脂肪(%以上) 10.0繊維(%以下) 4.0水分(%以下) 10.0■原材料 ラムミール、挽き黍(きび)、挽き玄米、挽き大麦、オートミール、米ぬか、メンハーデン魚粉、キャノーラオイル、亜麻仁オイル、にんにく、アマランス、ブルーベリー、乾燥チコリ、ユッカ、タウリン、カロチン、各種ビタミン・ミネラル等■代謝エネルギー 390kcal/100gソリッドゴールドフントフラッケン[ラム&ライス・成犬用]15kg価格 4,380円 (税込) 送料別他のサイトでは、ソリッドゴールドフントフラッケン[ラム&ライス・成犬用]9.8kg 約12,000円(パッケージの色やデザインがまったく違う)おそらく、正規輸入品ではなく直輸入された物と思われるがなんとなく、値段の差が気にかかるのだ。そこはかとなく間のぬけた画像であるが、記念にと...............かいーのかいーの飛んで行けぇ~~~~~~~~~~光り輝く、ソリッドゴールドフントフラッケン[ラム&ライス・成犬用]15kg食べ物と認識していない、くすんだバニラに哀愁が.............↓↓↓↓↓↓↓↓
2007年11月24日
「犬はきらい?」ーわたしを変えたダメ犬サーシャの物語ー エミリー・ヨッフェ著もともと猫好きだった著者は「犬がほしいと家族に泣かれ、飼う方がましだ」と考える。「さまざまな犬種の情報を調べていくうちに 愛犬家たちの屈折した愛情に気づいた。 彼らは扱いやすい犬種なんてひとつもない という事実を楽しんでいるのである」「犬の飼い主になって気づいたのは、猫は内のもの 犬は外のものだということだ。他人の猫を知るには、 その人のテリトリーへ招き入れてもらう必要がある。 けれどそれが犬なら、飼い主の腕の延長に アクセサリーみたいにつながれていて、 その人の自己イメージを表現している。 以前のわたしは、洗練された冷静な人物に見られようとする努力が出て ふつうにしていても顔がこわいと言われるのが常だった。 しかし、耳をぱたぱたさせているビーグルに引っぱられて 通りを歩いていては、こわい顔も洗練もあったものではない。 実は犬を連れて歩く人間なんて、 犬が外の世界へ出かけていくための道具にすぎないのである」 記者である飼い主は、犬にかかわる様々な事がらに関わり犬や人に引かれていく。アメリカの犬事情が詳しく記述されていて、大変興味深い本である。最後の章では、飼い犬サーシャが事故に遭う。脱走常習犯のサーシャを散歩に連れて行くが近所の奥さんと子供に会い、その子供がサーシャを散歩させたいと言う。飼い主はしかたなく、その子にリードを持たせその子の側にぴったりくっついて散歩を続行した。道路の向こうに犬が散歩していた。サーシャはいきなりその犬に向かって走り出したのだ。その力で子供はリードを放し、サーシャは車に轢かれる。大手術を受けリハビリを続け、なんとか自力で散歩出きるようになる。飼い主は言う。「サーシャは地面のにおいをかごうとして エリザベスカラーを何度か歩道にぶつけ、悲しい笑いを誘ったが やがてうまく操縦して草むらに鼻先をつっこめるようになった。 カラーのおかげでかえってほかの犬達が残したにおい集中できるようだ。 上等の年代物のワインを味わうソムリエの趣さえ漂う。 それからサーシャは顔をあげ、わたしたちを引っぱって前進した。 サーシャの行く手には、においをかげる何マイルもの道がある。 そのことがうれしかった」 ーENDー<アマゾン>↓↓↓↓犬はきらい?本の要約は、カスタマーレビューとページ下にある本の内容を見る事。秋の夜長に読むべしなのだ。おまけ。↓↓↓↓悪いペンギン
2007年11月20日

「だめ、こら、まて」一日の内、何回口にすることやら。時々「あ”ーーーーーーーーーーーっ!!」もある。と、言う事で早朝の3時にグランド散歩敢行。半年振りに、広いグランドで疾駆したのだ。半年振りに、3時間散歩したのである。朝9時、爆睡バニラを起こし二度目の散歩。しこ&んこ終了すると、先に進まずフリーズした。15分で帰路につく。13時30分、三度目の散歩。大阪城公園、4時間散歩予定で鼻息むんむんで出発。が15分で再びフリーズするも、リードを引き散歩を続行。三度目のフリーズ。幹線道路の歩道で。沢山の人が行き交っている。ここで僕は、はずかしさのあまり大阪城公園を断念してバニラに連れられるようにして、帰路についたのである。orzそして、爆睡するバニラであった。夏場からの体力が落ち過ぎて、未だ体力が回復していない。秋が深まるまでに体力をつけて頂く事にする。衝動買い!書店で年に数回立ち読みするだけで、購入は初めて。その動機は1)表紙がフラットであった。2)フード特集で、結構アレルギーに悩む飼い主さんがいた。3)アレルギー性皮膚炎の解説がなされていた。で、バニラの皮膚炎に悩んだ僕は、飼い主さんの様々な工夫を読み結局「ソリッドゴールド フントフラッケン」をネットで購入した。ついでに、ソリッドのシャンプー&リンスもほしかったが高過ぎて................手作りごはんは、作り方、材料がみんなばらばらで参考にはならなかった。雑誌の情報によると、驚いた事にアレルギー性皮膚炎には、ブロッコリーや人参も要注意なんだそうである。バニラによかれと思い、たくさん食べさせていたのだが............では、気を取りなおして「フラットカレンダー」の続きをそして、激しく脱力させられる止めのバニラ画象!! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁぁぁぁ~~~~~~~~~
2007年11月15日

早朝の散歩は寒い。闇夜を、たどんバニラとグランドへと向かう。公園には、ところどころに外灯が設置されて公園の木々を、ぼんやりと浮かび上がらせていた。やがて、グランドの裏手に到着。フェンス越しに、仲間がいないかと目をこらしながら入り口へと向かっていた。と、暗闇のグランドの中央あたりにぼんやりだが、小さめのラブラドールが飛び跳ねているように見えた。数歩歩くと、ふと気配が消えラブラドールが見えなくなった。僕は背筋にいやな気配を感じ、グランドに入らないで帰路についた。僕はまじで、闇夜の公園には行きたく無いのだ。ただ、バニラが全力疾走する場所がここしかないので.........早朝5時前後には、仲間が来るが時には2~3時にバニラに起こされ、仕方なくグランドに向かうことになる。闇夜の公園には、魑魅魍魎が跋扈しているのだ。東急ハンズに行って来た。シンプルな手帳と、スケジュールカレンダーを求めて。で、手帳の裏に「まことちゃん」シールを貼ったのだ。(150円)品位を保ちつつ..........あくまで主観だが。60のおさぁーんは、「まことちゃん」が大好きなのだ!約2時間うろつく。何気なく、カレンダー売り場に立ち寄った。と、なんと.........ネットで売り切れていたカレンダーが。こうして僕は、初めて「フラットカレンダー」を手に入れたのである。一部、お見せする事に。枚数が多いので2回に分ける。いつもの脱力系わんこ記事。このくだらなさに、納得。↓↓↓↓↓↓↓↓犬の散歩で、飼い主が一歩も歩かないと犬はいったいどうなるのか
2007年11月13日
バニラは元気だ。我が家に来て以来。避妊手術後、凹みきった2~3日は例外。バニラの日記を更新するため、久しぶりにブログを開く。記事を書こうと逡巡しなにげなくフリッカーサイトに出かけ、バニラを想い描きながら............やはり、どう比較しても世界の中のフラット界でのバニラの環境は、限り無く最下位、と痛く納得する。と、あるフラットに釘付けになった。サムと言う♂フラットであるが、かなり高齢だ。顔の半分は白髪である。まるで年老いた、ゴールデンレトリバー。耳が聞こえないので、サムは飼い主の手話と読唇を理解しているらしい。飼い主は、サムのボディランゲージと強烈な眼差しを読む。人と犬との精神世界である。サムの表情に言葉を失うが素適な家族に囲まれ、サムは「幸せ200%」なのだ!バニラの表情は、常にくれくれ光線のみ。シンプルで、いいのであるが...............88枚の写真がUPされている。せんべいと番茶、又は野沢菜とほうじ茶などを用意して、ゆーくりと。やさしぃ~~~気持ちになるのだ。おそらく............................Sam's Life
2007年11月05日
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