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私の整体の先生はかつてマラソンをやっていらしたそうで、今は走る方ではなく、救護所のボランテイアとして毎回東京マラソンに参加していらっしゃる、と伺っていました。それで今日施術に伺ったおりに「どうでした?」と、話をふると〜〜(Photo:ネットから拝借)「大怪我や重病人か出なくてよかった」!とおっしゃつてました。それにしても設楽悠太の一億円の賞金凄い!という話になりました。全国でマラソン人気は益々高くなっているとはいえ、賞金のでるのは東京マラソンだけ、という「へぇ~!」のお話しも。「ボランテイアにはどうなの?」とつっこんた質問したら、笑いながら「一億円には比ぶべくもないけれど、ほんの少し頂きました。 僕はホワイトデー用に妻にプレゼントが買えました!」と微笑ましい話シャツやレインコートなどは毎年頂いて、家の中にゴロゴロしている!…って。いよいよ近づいてきた2020東京オリンピックに向けて、東京マラソンはその試金石になりそう。かつてのオリンピックでは都心から西へ甲州街道沿い「調布」が折り返し地点でしたが、この度は国立競技場を出発、都心の観光地めぐり?のような感じで、折り返し地点は浅草になるようです。
2018年02月28日
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久しぶりにN子さんと電話で話せたそれも初めてLINEを使って・・・互いにしばらく話す機会がなかったのを取り戻すかのように、なんと2時間15分!も話は様々なことにとんだけれど、今日忘れないうちに!と思ったことは彼女がある劇団の公演に参加なさったという話。トルストイ「人はなんで生きるか」つい、この間17日18日に小金井の劇場で公演があったようです。ん~~っ!終わったばかりじゃ~ありませんか!教えて下されば、ぜひ観たかった!と残念でたまりません。彼女がいうには、ミハエル役の俳優大沢一起さんのブログにアクセスして、まず公演の様子を見て欲しい、ということ。https://ameblo.jp/ikkiohsawa/この舞台は現代座を本拠地にしている「りんどうの会」が主宰で演出は杉山龍。それから、ゆっくりトルストイの原作「人はなんで生きるか」を読んで、ということ。私が一か所にとどまっている間に、友達は何歩も何歩も先を歩いている、いえ、走っているような感じがします。私の話したいこと、相談したいことを一気に話して、彼女からは新しい刺激をもらって、新鮮な空気を吸ったような気分です。で、早速大沢一起さんのブログにアクセスしたところ、なんと4月にも同じ舞台があるようです。その時はN子さんは参加できない?らしくて残念ですけれど・・・「行きたい!」とまずはカレンダーにマークしましたそれに、その舞台の原作トルストイ「人はなんで生きるか」を読むようにとお勧め受けて・・・早速明日は図書館に行かなければと、思っています。
2018年02月26日
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平昌オリンピックも閉幕するという直前になって、日本のメダルが二つ増えて、嬉しいったらありません初めて聞いたスピードスケート「マススタート」。よくわからないまま観ていたらなんとゴールドを取りましたね!よくわからないながらも?嬉しくて気分はハイ♪その勢いをかって、そのままカーリング女子もと期待したけれど・・・ああいう一点ずつのせめぎ合いはドキドキして観ていられなくて、結果を観ずにTVの前を離れました。オットには「意外と気が小さいんだな~」と笑われてしまいましたが・・・あら、私は昔から気は小さいのよ・・・なんてブツブツ・・・それが3位を取ったと知って、遅まきながら驚いたり、喜んだり!(^^)!(Photo:上2枚ネットから拝借)そんな訳で、今朝は晴れ晴れした気分でフィギュアスケート・エキシビションを観ました♪(Photo:上2枚、TVライブ映像から)政治的思惑がからんだり、ゲーム中にもフェアプレイと言えないシーンなどもありましたが、最後の日に美しいエキシビションと肩を抱き合い喜び合うアスリート達を観て、いつも世界中がこんなだったら良いのに、と胸があつくなりました。さぁ、今夜は閉会式。きっと長いかな~~どこまで観られるかわからないけれど、今夜はちょっと最後まで頑張ってみようかと思います。2年後は東京です
2018年02月25日
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2月文楽東京公演は春を告げる嬉しい季節でもあります。先にアップしたような事情で私は観劇できず、本当に残念でしたが、中日頃に観劇した同好の友から感想をお寄せいただいたので、それをアップさせて頂きます。K子さん、私同様文楽クレイジーに近い?人なんですけれど(苦笑)この度はなんと第二部と第三部を連チャンでご覧になって、さすがに疲れたそうで・・・ふ、ふふと笑う私のこの笑いは一体なんでしょう?!『八代目竹本綱太夫五十回忌追善・豊竹咲甫太夫改め六代目竹本織太夫襲名披露』の第二部は、玉男さんはじめ今までの襲名披露のような華やいだものではなく青龍をバックに置いた舞台構成の中で、咲太夫さんが父である竹本綱太夫を語りながら、文楽の歴史にもふれる語り口は素晴らしく、凛としたものがあり感動しました。追善公演と襲名披露が共に心に強く残った第二部でした。』『第三部は(女殺油地獄)は以前に観た公演の方が迫力があったように思いながら観ました。・・・玉男さんは益々気品が増した様でした。・・・』30年2月東京公演チラシ裏2 筋書そう、私も以前観た「女殺油地獄」の、リアルを超えた人形の舞台に息を飲んだのを思い出しました・・・歌舞伎では、殺しの場面はある意味笑ってしまうような油まみれのすべった転んだのシーンを記憶していますが、人形の世界はすごい!と、ぞっとしたのをありありと思い出します。K子さん、相当疲れたご様子。ご苦労さまでした(笑)さて、そういう私、次の公演は行けるかな~!行きたいなぁ~!次の東京公演は5月。「吉田幸助改め五代目吉田玉助襲名披露」53年ぶりに「玉助」の名跡が復活する、記念すべき公演です。《 演目》第一部:本朝二十四孝(ほんちょうにじゅうしこう) 吉田幸助改め五代目吉田玉助襲名披露口上 義経千本桜第二部:彦山権現誓助剣(ひこさんごんげんちかいのすけだら)(Photo:吉田幸助さん ネットから拝借) あ~待ち遠しい!
2018年02月22日
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初めてスマホから更新するテスト送信です🙋これが上手くいけば、いつでも何処からでもブログの更新が出来ると、遅まきながらトライしてみます!今夜8:05NHKで中継されるカーリング女子、対スイス戦楽しみにしています🎶(Photo:ネットから拝借)写真の添付がうまくいかなかったので、これはPCの方から添付しました(^^;
2018年02月21日
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暖かな一日でした意識せずふとバルコニーに出て、吹き溜まりになっていた枯葉の掃除を始めた私でしたが、薄いセーターだけでも寒さを感じない外の空気。プランターのひとつ、ひとつをよく眺めてみれば、例年よりずいぶん遅い感じがするけれど、クロッカスやカモミールの小さな芽が伸び始めているのに気づいて、嬉しい 花の芽が出れば、一緒に雑草のグリーンも目について今のうちにと、抜いてみたり・・・朝から暖かな陽ざしの中で一仕事💦(Photo:今年最初の我が家の花、水仙がたった一輪咲き始めています)、黄色のミニ水仙の葉も伸び始めたし、チューリップもちょこっと頭を覗かせているのを発見、♪ 確実にまた春が近づいているのを感じますこのまま春に一直線ならいいけれど、明日はまた寒くなるんですって。平昌オリンピックは、今のところ感動の金2つを含め10個。若い人たちの活躍に元気を貰って、午後はまたTVにかじりついてカーリング女子を観戦。いいところまで行ってたけれど、対英国戦で残念ながら負けてしまって、準決勝に進めるかどうかは明日のスイス戦にかかっているらしい・・・当初はどおなるかと思った日本勢でしたが、予想以上の頑張りを見せている様子に、呑気な観戦組の私はもっとメダルが増えるかな~!と期待しちゃっています。
2018年02月20日
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文楽公演2月は東京での初春公演!ハイライトはなんと言っても豊竹咲甫太夫あらため竹本織太夫襲名♪とても楽しみだったのですが・・・私、暮に続けてこの2月公演もパスの憂き目をみています文楽に通い始めて二公演続けていけなかった事は初めての事です。いつもルーティンのように思っていた事が出来なくなって、初めて気付く「平穏無事」のありがたさ。・・・実は暮からちょっとオットの体調がイマイチで、病院に同行する事が多くなり、自分自身のことはどうしても二の次です。そんな訳で、同好のお友達の皆様からの感想を聴くのが楽しみで、半蔵門の賑わいを想像して嬉しくなりながらも、ちょっと羨ましかった!というのも本音。(Photo:半蔵門・国立劇場正面に向かう道筋に並ぶ綱太夫さんのまねき)この2枚のショットはブロ友から文楽友達になったmamatam-sanのブログから勝手に拝借しましたm(- -)m(Photo:劇場ロビー:襲名披露お祝いの酒樽やご祝儀袋がずらっと並ぶコーナー)鑑賞当日の様子はmamatam-sanのブログにとても詳しく描写されていますから、ぜひアクセスしてみてください。https://plaza.rakuten.co.jp/mamatamn/diary/201802110000/?scid=we_blg_pc_lastctgy_1_title
2018年02月19日
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ここ数日、ふと気づけば丘陵から聞こえてくるチチ、チチ、と遠慮がちな鳥のさえずり。連日、日本列島は大荒れの天候に見舞われていて、まだまだ春は遠いと身を縮めて過ごしていましたが、周りをよく見渡せば自然界には春の気配が漂い始めています~♪~♪枯れた樹々に見える林も、かすかに色づいて芽吹き時が近いのを感じさせ、その上を飛ぶ鳥の影も嬉しく、空を仰ぎました。今日はまたとても嬉しいニュースがありましたね♪(Photo:TV・今日午後のライブ映像から)言うまでもなく、羽生結弦選手と宇野昌磨選手の表彰台の素晴らしいニュース!いつも思うことは、トップまで登りつめるアスリート達の凛々しさ!この若さで心技体を4年に一度のオリンピックにかける心の強さと努力、日本を背負って立つ、といった感じの迫力には本当に感動します。 この凛々しい姿、今の大人たちは見習わなくてはいけない、と思うのです。ことに国会中継なんかを見ていると、政治家の皆様へらへら笑ったり、心無い野次を飛ばしたり、居眠りしたり、詭弁を弄したり・・・あ~ぁ、この若者達を見習ってくれたら、どんなに嬉しいことでしょうか・・・
2018年02月17日
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突然ですが、鶏の話と言っても「鶏が先か、卵が先か・・・」という話ではなくて~「美味しい玉子が食べた~い!」という話なんですけれど・・・ (イラスト:ネットから拝借)昔はしっかり「玉子」の味がしたように思うのですが、この頃食べてみる玉子がどれも美味しい味がしない、と感じていました。玉子ひとつのお値段、昔に比べて格段にお安くなっているとは思うのですが・・・玉子の味ってこんな風だったかな~?私の舌が劣化しているのかな~?等と思うこと多かったのです。生みたてが良いかと、出来るだけ新鮮なものを手に入れるように努力したり多少高価かな?と思っても、試してみたり・・・していますが、つい最近ネットでとんでもない事情を読んでしまいました。『日本人だけが知らない「食用卵」のアブない実態』http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54355?page=5「いま一度、自分がなにを食べているのか、なにを犠牲にしているのか、このままでよいのか、考えてほしい。」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・胸が痛くなるような実態を綴ったネット情報、どこまで真実なのか、100%内容が正しいのか、色々と意見があることと思いますが、一考の余地はあるかと思いました。そして・・・今日もスーパーの玉子売り場であれやこれや見るうち、多少高くても「放し飼い鶏」玉子を選んでいる私、でした・・・(- -;そもそも一個の玉子を「命あるもの」として大事に食べてこなかった自分をとても反省しています。
2018年02月14日
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ベッドサイドに「つん読」になっている本を、このところまた何冊か読み直しました。その中から文楽関連を・・・「あやつられ文楽鑑賞」三浦しをん著もう10年くらい前に発行された、作家三浦しをんさんの「文楽事始め」の一冊。人形遣い桐竹勘十郎さん、三味線の鶴澤燕二郎さん(現・六世鶴澤燕三)などにインタヴューして、それをまとめた一冊。と言っても、堅苦しいものではなくて、あまりにも飾らぬ言葉の痛快さ、笑ってしまう表現、わかりやすくって、面白くってあらためて読んで正解!でした。三浦しをんさん、今をときめく女流作家さんですが、私には自分がかつて文楽の世界を初めて知った頃の興味津々のウワ~ッ!ヘェ~ッ!のあれこれを思い出して同感!同感!と親近感?!を持ちましたでもさすが・・・その後文楽の世界を題材に「仏果を得ず」という一冊の物語を世に出しているのですから~初心者がインタヴューして、ウワ~ッ!ヘェ~ッ!と言って笑わせてくれているだけではない訳で、私のような凡人は、頭を垂れるしかありません(苦笑) もう一冊は「つん読」にはもったいない私のお宝本!「文楽へようこそ」吉田玉女・桐竹勘十郎共著現在の二代目玉男さんから、その襲名一年前にサインを入れて贈って頂いた私の大事な一冊。玉女さん時代の出版物です。文楽の世界の面白さを勘十郎さんと対談形式で語られたり、三味線、義太夫の事など鑑賞教室がそのまま一冊になっているような内容。そこに本場・国立文楽劇場の近くの黒門市場の美味しいもの紹介や、物語の舞台になっているゆかりの地を案内してくれるページや、鶴澤燕三さんや豊竹呂勢太夫さんのインタヴュー、若手の義太夫・豊竹咲寿太夫さんのコミック(まぁ、こんなタレントにも恵まれている方なのね~!)など面白さ満載。久しぶりにこの一冊を開いてみて、また大阪公演に行きたくなっちゃった~♪国立文楽劇場の雰囲気はさすが、東京・半蔵門小劇場とは全く違う雰囲気ですから「本場」で味わう文楽は特別な感じ・・・大阪の方が羨ましい。行くなら今度はお正月公演かな~と思うのですが、そのお正月公演中は主婦にとっては一番家を空けにくい時期でして・・・なかなか、ね二度、三度と読み直して、また一段と文楽の奥深さ、楽しさ、面白さに目覚めた私です。
2018年02月12日
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9日冬季オリンピックが開幕しましたね様々な政治的な思惑もからんで一体どうなる事かと思いましたが、無事に、華やかに、スタート。零下2度というのは、あちらとしてはそんなに寒い日ではなかったとか・・・(Photo:上2枚とも、TV生中継映像から)遥か昔の東京オリンピックなど思い出すと、入場行進などは実に整然としたものでしたが、今や開会式なのか閉会式なのかわからないような自由な雰囲気がいやが上にもお祭り気分を盛り上げているようでした。参加国も最多という上に、盛り沢山のプログラムがちょっと長かった~💦途中何度かお茶タイムしたり、トイレに立ったりしていたオットが言うにことかいて「まだか?」…(苦笑)中継終了は10時を回っていましたね。少々、つ・か・れ・ま・し・た~~NHKの女性アナウンサーさん、なんと「閉会式・・・」なんて言っていてあら、あら~きっと後で大反省会だったのでは?!(苦笑)でも確かに~プログラムの最後の方はまるで閉会式のような感じでもありましたものね~彼女に同情しますさて、今回は日本勢は何個のメダルを取ることができるでしょうか。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10日(土)は、こちらでは文楽東京・初春公演の開幕!初日からお友達が半蔵門に足を運んでいるはずです。感想を聴くのが今から楽しみ(^^♪今日は暖かな日でしたが、また明日以降ぐっと気温が下がるというのでちょっと気を付けて過ごそうと思います。
2018年02月10日
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連日の寒さです。外出先から5時過ぎに帰宅途中、見た西の空がとても綺麗で息をのみました。明日も晴れますね・・・でも、寒さは続きそうです。インフルエンザから立ち直った?ばかりですが、これからも体調管理をしっかりしたいと思います。皆様もどうぞお気を付けて。
2018年02月07日
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今年の節分の日孫のR-chanです(*^-^*)最近の彼はサッカー少年、パパ・ママの趣味にひきずられて(?)登山もするようです。東京に一番近い高尾山辺りからはじめて、昨年には八ヶ岳の赤岳まで極めたというのでジィジもびっくり! 赤岳は我が家の八ヶ岳高原の山荘の北側にそびえているので、かつて夫はひと夏に一回は蓼科側から二泊三日くらいかけて縦走していたものです。 私は全く山登りは出来ませんのでよくわかりませんが、大人でも結構大変なコースもあるようで「Rはよく登ったなぁ~」と感心しきり。御嶽山に続き、草津白根山の噴火などあると、心配性の私はドキドキしますが今、日本のどこにいても「ここは絶対安全!」という訳では無いし、登山もスキーも親子共々安全に気を付けて、め一杯楽しんでほしいと願っています。ま、孫の成長に驚き喜んでいて気付けば、私はそれだけ歳をとっていくということで・・・嬉し、哀しまだ春までちょっと間があるようです・・・連日のこの寒さはいつまで続くのでしょう。すずかけの樹の実
2018年02月05日
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2月といえば、いよいよ文楽東京の初春公演です♪ いつにも増して寒さ厳しい今冬ですが、初春公演を迎えれば暖かな春ももうすぐ、と思えますね(*^-^*)半蔵門の国立劇場の正面、車寄せの向こうの植え込みには今年も白梅が綺麗に咲き始める事でしょう。(Photo:半蔵門・国立劇場車寄せ正面の梅の木 2017年2月)来週は一段と寒さ厳しくなるという予報です。皆様くれぐれもお体お大切に、半蔵門の一足早い春を楽しみにいたしましょう♪http://www.ntj.jac.go.jp/kokuritsu/h30/bunraku_2.html
2018年02月03日
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インフルエンザで寝込んでいる間に、ついついスマホを覗き込む時間が長くなっていました。まだ熱があった時は目の焦点が合わず、スマホ覗くのも一苦労でしたが・・・おかげで、無駄情報も一杯仕入れました(苦笑)草津白根山の噴火と、蔵王の噴火の兆候というニュースを追っかけていて、噴火にはA型、B型があるという記述にぶつかりました?!「インフルB型なら、たった今の私だけれど😅〜火山の噴火にこんな呼称があるとは知らなかった〜」と、苦笑いの私・・・ま、この話はおいといて・・・~~~~~~~~~~~~~~~~~前回のブログの最後に、スイスから届いたお手紙に貼ってあった切手を話題にしましたが、そこから「スイス切手」と追っかけてみて、素敵な発見が!(^^)! この間届いたスイスからの手紙の交通信号切手、2017年に発行されたクリスマス・シーズンの切手の一種類だったと判明♪そもそも、スイスでは信号機、縦並びが多いようですね(Photo:雪の街角・ネットから拝借) で、「スイス交通信号機」でググっていたら・・・まぁ~なんと可愛い! にこちゃんマークOH~これもお洒落!ん~~自転車に乗って走り抜ける人たちも、きっとお洒落♪~と夢想します。(Photo:スイスの信号機・全てネットから拝借)あ~ん、これにいたっては、なんとロマンティック その道を横断する、というよりは佇んでしまいそうそこから、又、話は切手に戻りますが、スイスの切手にある”Helvetia"とは?今まで沢山見ていたのに、考えてみもしなかったのですが…この度ググっていてスイスの正式国名は”Confederatio Helvetica”(スイス連邦)というのですってね。(あ、知らないのは私一人だったか・・・💦)「あ~それで住所の最後にCHって入っているのね!」(これまた、遅い!💦)『スイスでは自国の正式名称を「ヘルベチア連邦(Confoederatio Helvetica)」としています。ヘルベチアとは、紀元前5世紀頃にスイス周辺にいたケルト系民族のヘルベチア人のことで、かつてはゲルマン人と同じくらい勢力を保っている民族でした。スイスの通貨や切手、車のナンバーにもこのヘルベチアという名称が使われていますが、この言葉はラテン語です。なぜラテン語が使われているのかというと、その理由としてスイスという国は面積が狭いにもかかわらず、公用語にドイツ語、イタリア語、フランス語、ロマンシュ語という四つの言語が使われている・・・』(ネットから拝借)公用語が4か国語、っていう話は知っていたけれど、こんな可愛いお洒落な信号機は知らなかった~! スイスには友人が何人かいるけれど、時々会うS-chanも電話で話すEthelも、それが当たり前?と思っているのか話題になったこともなかった! よし、今度はあちらの信号機の写メを一杯撮ってきてくれるように頼もう~♪以前届いていた古い封筒を引っ張りだしてみたら、『スイス』と表記のある切手も見つかりましたもう2月です。そろり、そろり~と私も日常に戻りつつあります…(^^)v
2018年02月01日
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