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最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 複数の人と一緒に仕事をするとき。 ひとりの仕事が止まると。 他の人の仕事もすべて止まってしまうこと。 ときたま、あるのかもしれません。 さらにいえば、仕事を止めているのは誰かを考えたとき。 プロジェクトリーダーであること。 これまた、ときたま、あるのかもしれません。 さらにさらにいえば、そんなプロジェクトリーダーが。 一緒に仕事をしている人に、 「順調に進んでいますか?」 このようなことをいうこと。 これもまた、ときたま、あるのかもしれません。 どのような業種であろうとも。 複数で仕事をするとき。 「仕事を進める上で、リーダーの存在が最大の問題点!!」 「他人の心配をする前に、自分の心配をしてください!!」 このようなことをいわれないように。 自分が全体の仕事を止める「ボトルネック」になっていないか? 考え直してみる必要。 あるのかもしれません。 おわり
2007年09月30日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 「これは、いったいどういうことなんだろう?」 このように自分自身に問いかけることによって。 ものごとの理解を深めること。 もしかしたら、できるのかもしれません。 さらにいえば、他人から、 「それって、どういうこと?」 このように聞かれたとき。 相手にきちんと説明することができ。 なおかつ、納得させることができたとすれば。 自分自身も、きちんとした理解。 できているのかもしれません。 ついでにいえば、株式投資において。 有価証券報告書を読んだとき。 「売上高」や「当期純利益」は毎年右肩上がりで伸びているが、「営業キャッシューフロー(CF)」はマイナスになっている。 これは、いったいどういうことなのか? 「売上高」が急激に増加すると、「売掛金」も急激に増加している。 これは、いったいどういうことなのか? 「投資CF」が毎年プラスになっている。 これは、いったいどういうことなのか? といった順番で考えていくことによって。 なぜ粉飾決算をしている企業が債務超過に陥るのか? 理解できるようになるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709280000/ おわり
2007年09月29日
最近、ふと感じたこと。 ヘラクレス市場に上場している、あるベンチャー企業が。 なにやら、監理ポストに割り当てられたようです。 http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20070927AT2E2601526092007.html 粉飾決算をしている企業の行く末は。 所詮、こんなものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704030000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704040000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704070000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200705250000/ おわり
2007年09月28日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 企業の価値を算出するとき。 企業全体を見渡し。 勘所となる「バリュードライバー」を見つけることが重要であるように。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/09/05-0807.html ITシステム開発においても。 システム全体を見渡し。 勘所を見つけることが重要なのかもしれません。 さらにいえば、システムの勘所を見つけることができれば。 闇雲な開発を避け。 効率的に開発を進めながら、品質を高めること。 もしかしたら、できるのかもしれません。 おわり
2007年09月27日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 自分自身の中に、「価値」という基準を持つことができるようになると。 他人によってつけられた「株価」に振り回されることがなくなるように。 どのようなことであろうとも。 自分自身の中に、ひとつの基準を持つことができれば。 相手の考えに振り回されること。 もしかしたら、なくなるのかもしれません。 さらにいえば、自分自身の中に、ひとつの基準を持つことができるようになると。 知識や技術を磨くことによって。 自分自身の幅を広げていくこと。 もしかしたら、できるようになるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200411130000/ おわり
2007年09月26日
最近、ふと感じたこと。 以前となにも変わっていないなにかを見たとき。 もしも、以前と違って見えたとすれば。 それは、自分自身の中のなにかが変わったがために。 ものごとの見方も変わったということなのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 自分自身の心境の変化が。 ものごとの見方を変えていく一方で。 自分自身のまわりの環境が良くなるのも、悪くなるのも。 これまた、自分自身の心境の変化次第なのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200702230000/ おわり
2007年09月25日
最近、ふと感じたこと。 ものごとを覚えようとすると。 ちょっとした状況の変化が起こっただけで。 まったくといっていいほど対応できなくなる一方で。 ものごとを理解しようとすると。 たとえ状況が大きく変化しても。 それなりに、対応していくことができるのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 理解しようとせずに、覚えようとすると。 苦しむのは自分自身なのかもしれません。 おわり
2007年09月24日
最近、ふと感じたこと。 1年前の9/14(木)。 マザーズ市場にミクシィという会社が上場してから。 気がつけば1年が経過していました。 で、チャートを見てみると。 時間の経過とともに株価も順調に下落し。 価値に近づきつつあるのかもしれません。 http://quote.yahoo.co.jp/q?s=2121.t&d=c さらにいえば、株式の価値がわかっていないと。 とんでもない価格で株式を購入することになることを。 この会社の過去の株価が教えてくれているのかもしれません。 http://table.yahoo.co.jp/t?s=2121.t&a=9&b=14&c=2006&d=9&e=14&f=2007&g=d&q=t&y=200&z=2121.t&x=.csv おわり
2007年09月23日
最近、ふと感じたこと。 サラリーマンの中には。 生活が苦しいからといって。 休みの日がやってくると。 日雇いのアルバイトをしている人。 もしかしたら、いるのかもしれません。 生活が苦しいからといって。 今なぜそうなっているのか? こういったことを考えずに。 目先のお金を求めて、休みの日にまで働いても。 これまた、現状を抜け出すこと。 できないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709200000/ どのようなことであろうとも。 「今」を見直すことなく。 「今」を抜け出すこと。 できないのかもしれません。 おわり
2007年09月22日
最近、ふと感じたこと。 人間は、こころのどこかで、なんらかの不安を感じているとき。 自分にとってうれしい出来事やニュースを探す。 そのこと自体を、なるべく考えないようにする。 こういった対応をとることによって。 こころの中にある不安を、誤魔化そうとするようですが。 根本的な不安材料が取り除かれない限り。 こころの中の不安は、完全に払拭できないものなのかもしれません。 最近の株式市場には。 サブプライムローンの不安を抱えた投資家が。 日々のニュースに一喜一憂しながら、株価を大きく揺り動かしているようですが。 いずれ、不安を誤魔化しきれなくなった投資家が。 株価の大暴落を引き起こさないかと。 なぜか期待してしまうものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709090000/ おわり
2007年09月21日
最近、ふと感じたこと。 サラリーマンの中には。 残業代がないと生活できないからといって。 大した仕事もないのに、会社に遅くまで残っている人。 もしかすると、いるのかもしれません。 残業代がないと生活できないからといって。 今なぜそうなっているのか? こういったことを考えずに。 目先のお金を求めて、会社に遅くまで残っていても。 現状を抜け出すこと。 できないのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2006/12/13-1159.html おわり
2007年09月20日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトマネジメントに、おかしな点がたくさん見受けられると。 なぜか、仕事に対するモチベーションが低くなるものです。 それとともに、システムの品質も低下するのかもしれません。 ITシステム開発において。 システムを作っているのは、開発ツールやサーバといった「モノ」ではなく。 「人」であることを認識することが。 もしかすると、プロジェクトマネジメントにおいて。 一番重要なことなのかもしれません。 おわり
2007年09月19日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトが失敗したとき。 ステム障害が起こったとき。 原因を追求していくと。 ほとんどの場合、1つか2つぐらいに絞られてくるようです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200406220000/ で、その原因を根本から取り除く方法を考え。 行動に移していくことによって。 失敗プロジェクトやシステム障害を減らしていくことができるのかもしれません。 ところが、大企業といったところは。 プロジェクトが失敗したとき。 システム障害が起こったとき。 根本的な原因の究明に時間を費やすのではなく。 「品質向上だ~!!」 このようなことをいって、品質向上委員会などといった組織を立ち上げて。 意味のない書類を書かせることに労力と時間を費やしている点はどこも同じようですが。 このようなことをしていても。 失敗プロジェクトやシステム障害が減ることはないのかもしれません。 ITシステム開発だけでなく、どのようなことにおいても。 失敗したとき。 トラブルが起こったとき。 とことんまで自分のあたまで考え、根本的な原因を究明し。 行動を変えようとしない限り。 同じ過ち。 繰り返してしまうものなのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2006/07/18-0736.html おわり
2007年09月18日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトマネジメントに向いている人とは。 自分の作業をしていても。 なぜかプロジェクトの状況が気になるため。 人にいわれなくても、あれこれ確認しようとする。 こういった資質を持っている人なのかもしれません。 逆にいえば、上司から、 「プロジェクトの状況を確認しろ!!」 このようなことをいわれている人は。 おそらくですが、プロジェクトマネジメントには向いていないのかもしれません。 さらにいえば、プロジェクトマネジメントをする立場の人が。 システムを依頼されたお客さん。 仕事を委託している業者。 こういった人たちのいいなりになるのではなく。 自ら仕切ることができるくらいの人でなければ。 どれだけ人を集めたとしても。 その人が持っている能力を有効に活用すること。 できないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709150000/ おわり
2007年09月17日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトマネジメントをするとき。 現状を把握した上で。 一歩先を考えながら、仕事の指示を出していく。 こういったことが必要なのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 現状を把握することなく。 将来を予測すること。 どうやらできないようです。 おわり
2007年09月16日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、中小零細企業といったところであれば。 正社員であろうと、派遣社員であろうと。 社員に賃金を払って、仕事もさせずに遊ばせておく。 このようなことをしていたら。 会社は、いとも簡単につぶれてしまうものです。 ところが、大企業と呼ばれるところは。 お金があまりにあまっているからでしょうか? それとも、コストに対する意識が低いからでしょうか? 正社員であろうと、派遣社員であろうと。 社員が仕事もなく、手持ち無沙汰で遊んでいたとしても。 これといった対応もとらずに、野放しにしたままのところ。 あるのかもしれません。 そのため、大企業とは。 仕事はしたくないけど、お金は欲しい。 もしかすると、このような人にとってみると、理想的な職場なのかもしれません。 ついでにいえば、かつてサラリーマンだったとき。 仕事がないのに会社に行かなければならない。 こういった日々がつづいたことが、2度ありましたが。 いずれも、自分自身の仕事の管理すらできない人が上司だったときでした。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200406150000/ おわり
2007年09月15日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトマネジメントができていないために。 トラブっているプロジェクトに関わるのもしんどい一方で。 プロジェクトマネジメントができていないために。 仕事に行っても、作業を前に進めることができない。 こういったプロジェクトに関わるのもしんどいものです。 さらにいえば、仕事に行っても、なにもすることがない日がつづくと。 朝起きて、 「今日は、なにをしようかな~!!」 このようなことがあたまをよぎったり。 契約上の勤務時間を満たすと、 「長い1日がやっとおわった!!」 こういったことを感じたりしてしまうものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200707220000/ それと同時に、 「仕事の進め方がわかっていない人に、仕事をコントロール されることは、非常にリスクが高いことである。」 こういったことも、あらためて実感できるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200707210000/ どのようなプロジェクトであろうとも。 時間とともに、問題点はよく見えるようになるようです。 その問題点を見極めて。 自分の振舞いをしっかりと考えることによって。 他人にコントロールされるリスク。 小さくすることができるのかもしれません。 おわり
2007年09月14日
最近、ふと感じたこと。 「あらゆる経済的取引は、誰かの価格と、他の誰かの価値との 交換である。」 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2006/10/10-0901.html この言葉の意味を理解することができるようになると。 「この価格の裏側には、どのような価値があるのか?」 こういったことを、自然と考えるようになるのかもしれません。 さらにいえば、本屋に行くと、 「年収1,000万円がどうたらこうたら」 「1億円の資産がどうたらこうたら」 こういったタイトルの本を目にしたり。 セミナーに行くと、 「このセミナーを受講したことによって、将来2億円稼げると 感じた人は手をあげてください!!」 こういったおかしなことをいう講師がいたりするようですが。 この手の本を書いたり。 この手のセミナーを開催する人は。 「自分は、いったいどのようなことができるのか?」といった価値には目を向けずに。 ただ単に、価格(金額)だけを追い求めている人なのかもしれません。 そのため、本を買って読んだり。 お金を支払ってセミナーを受講したとしても。 おそらくですが、価格に見合うだけの価値を手にすること。 できないのかもしれません。 さらにさらにいえば、価格の裏側にある価値まで目を向けることによって。 ムダなお金を使ったり。 ダマサレたりすること。 なくなるのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/09/07-0708.html おわり
2007年09月13日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 人をたくさん集めても。 プロジェクトを成功させることができないマネジメントは。 企業経営において。 たくさん他社を買収しても。 企業価値を向上させることができないマネジメントに似ているのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 単に数を集めても。 相乗効果が大きくなり。 プロジェクトが成功する。 企業価値が向上する。 こういったことにはつながらず。 余計な費用につながることの方が多いのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2005/02/14-1556.html さらにいえば、仕事においても、プライベートにおいても。 本当に相乗効果が大きくなる相手に出会うことは。 非常に稀なことなのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2005/03/29-0900.html おわり
2007年09月12日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 人をたくさん集めても。 プロジェクトリーダーのマネジメントが上手くないと。 ヒマを持て余す人。 ときには、出てきたりするようです。 人の能力を最大限に生かすプロジェクトにするのも。 ヒマを持て余す人が出てきてしまうプロジェクトにするのも。 すべては、リーダーの力量次第のようです。 さらにいえば、理想的なリーダーとは。 プロジェクトに関わっている人の資質を見抜き。 能力に見合った適度な量の仕事を割り振ることによって。 プロジェクトを成功に導くことができる人なのかもしれません。 おわり
2007年09月11日
最近、ふと感じたこと。 資産運用に必要な知識とは。 刻々と変化する経済環境の中で、試行錯誤を繰り返し。 経験を積めば積むほど、理解を深めていくことができるようです。 そのため、どこまでいっても「おわり」といったものは、存在しないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704150000/ さらにいえば、資産運用の本当のおもしろさとは。 知識に対する理解が深まっていくプロセス。 資産が増えていくプロセス。 こういったところにあるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708270000/ おわり
2007年09月10日
最近、ふと感じたこと。 今週の週末。 テレビや新聞で経済ニュースを見ていると。 「現在の市場心理は、20年前に起こった『ブラックマンデー』 当時と似ている。」 「株式市場に、ブラックマンデーのような嵐がやってくる。」 このようなこと(内容や記憶をもとに要約)が報道されていました。 ブラックマンデー - Wikipedia で、こういった報道が。 投資家にとって、大きな不安要素となるため。 もしかすると近い将来。 なにかの出来事を引き金にして。 またしても、株価の大暴落が起こるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708300000/ さらにいえば、このような大暴落に備えて。 今のうちに、持っている銘柄の価値算定をしておけば。 株で財産を失うどころか。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708210000/ もしかすると、増やすチャンス。 訪れるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200703010000/ おわり
2007年09月09日
最近、ふと感じたこと。 人間は、自然の一部であるがために。 どれほど技術が進歩しようとも。 人間が自然を支配すること。 どうやらできないようです。 自然の猛威を前にすると。 人間は、なにもできないちっぽけな存在であることを。 あたらめて感じさせられるものです。 おわり
2007年09月08日
最近、ふと感じたこと。 サラリーマンから独立や起業したとき。 「やめた会社から仕事が来ないかな~!!」 このようなことを考えている限り。 前に進むことはできないように。 やめられた会社の社員も。 「やめた人が戻って来ないかな~!!」 このようなことを考えているようでは。 これまた、前に進むことはできないのかもしれません。 かつて所属していた会社の社員から。 「サラリーマン時代に関わっていた仕事をやってくれる人を 探しているんだけど、時間あいていないかな?」 このような電話がかかってくると。 「この会社、いったいどうなってんねん!! なんにも変わってないやん!!」 このようなことを感じる一方で。 過去の経験から。 どんなことがあっても、この会社の仕事を受けてはいけないと。 なぜか強く感じてしまいます。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708230000/ おわり
2007年09月07日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 「設計なんて適当でいいから、早くコーディングをしよう!!」 このような考え方で仕事を進めたがために。 混乱しているプロジェクト。 もしかしたら、結構あるのかもしれません。 「もうこれ以上設計でやることがないから、コーディングでも しようか!!」 このような考え方を持つことによって。 混乱せずにプロジェクトを進めること。 もしかしたら、できるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708290000/ おわり
2007年09月06日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 まったく同じ画面や同じ機能を持ち合わせている2つのシステムがあったとしても。 システム内部の設計が異なると。 まったく違うシステムを開発しているような感覚になるのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 「画面」や「機能」といった表面だけではなく。 「設計」といった中身までよく調べないと。 本当の良し悪し。 わからないものなのかもしれません。 おわり
2007年09月05日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 自らのあたまで考る。 自らの手を動かす。 こういった行動をとらない限り。 ものごとを理解すること。 どうやらできないようです。 自ら苦しみ抜かない限り。 なにかを得ることができない一方で。 苦しみ抜いて得たものは。 きっと、なにものにも代えがたいものになっているのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/07/18-0657.html おわり
2007年09月04日
最近、ふと感じたこと。 独立や起業したとき。 「どんな仕事でもやらないといけませんよ!!」 このようなアドバイスをする人。 もしかしたら、いるのかもしれません。 で、このアドバイスの意味をよくよく考えてみると。 独立や起業しても、すぐに仕事があるわけではないことを意味している一方で。 いろいろな仕事を受けてみないと、どのような仕事を受けて良いのか? どのような仕事を受けてはいけないのか? こういった判断基準を持つことができないことも意味しているのかもしれません。 独立や企業したとき。 いろいろな仕事をやってみることによって、はじめて仕事を選ぶこと。 できるようになるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200705020000/ おわり
2007年09月03日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 割とまともなプロジェクトに関わっている人材の質を見ていると。 プロジェクトをトラブらせたくなければ。 わかっていない人間。 わかろうとしない人間を、すぐにプロジェクトからはずす。 こういったことが必要不可欠なのかもしれません。 ついでにいえば、プロジェクトのスタートアップで。 どのような人材を集めることができたかによって。 そのプロジェクトの命運は決まるのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2005/03/04-0903.html http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200701270000/ おわり
2007年09月02日
最近、ふと感じたこと。 スポーツの世界に限らず。 どのような世界であろうとも。 トップに上り詰める人は、どこかしたたかな部分を持ち合わせているのかもしれません。 逆にいえば、したたさがないと。 トップに上り詰めることはできないのかもしれません。 ついでにいえば、 「オレがあいつを育てた!!」 「オレのおかげで、あいつは仕事ができるようになった!!」 このようなことをいっている上司は。 いずれ、部下に見切りをつけられて。 後ろ姿を見送ることになるのかもしれません。 おわり
2007年09月01日
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