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最近、ふと感じたこと。 過去に仕事の面談で関わったことのある。 ヘラクレス市場に上場している、あるベンチャー企業が。 またしても、監理ポストに割り当てられたようです http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000007-fis-biz 倒産したクインランドもそうでしたが。 粉飾決算をしている上場企業は。 どうやら、お決まりのコースををたとるようです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709280000/ ちなみに、この監理ポストに割り当てられた企業とは。 面談の場で。 自分がはっきりとものをいったことが、この企業の担当者の気にさわったらしく。 その後、一切連絡がなくなり。 取引につながることはありませんでしたが。 今となっては、担当者に嫌われて正解だったと。 強く感じさせられるものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200705200000/ ついでにいえば、粉飾決算を知りながら。 それでも、その企業と取引をしようとする会社の担当者は。 もはや、おめでたいとしかいいようがないものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710220000/ おわり
2007年10月31日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 ファイナンスの基礎知識を身につけていれば。 有価証券報告書に書かれている文書を読んでいく。 決算書の数字などから必要な値を算出してみる。 こういったことを通じて。 本当に、その企業が投資に値するかどうか? 判断するポイント。 見つけやすくなるものです。 さらにいえば、仕事などの面談においても。 業務を行なう上での基礎知識を身につけていれば。 相手と話をしていく中で。 その仕事に関わる人たちが。 本当にパートナーとしてふさわしい相手かどうか? 判断するポイント。 これまた、見つけやすくなるものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710170000/ おわり
2007年10月30日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 2つの中から1つを選ぶとき。 自分に選択権がなく。 相手に選択権があれば。 相手は、自分にとって有利と思われる方を選ぶものです。 金融機関が扱っている金融商品において。 特約付円定期預金や。 特約付外貨定期預金のように。 自分で満期までの期間や。 満期時の受取り通貨を選択できない商品があったとすれば。 それは、金融機関にとって有利な(=儲かる)選択がなされる商品である。 このように考えて間違いないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200612290000/ ついでにいえば、仕事において。 相手の弱みにつけこむときも。 相手に選択権をあたえないこと。 多いものなのかもしれません。 おわり
2007年10月29日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 お客さんや取引先を追いかけると。 相手は逃げていくように。 お客さんや取引先を囲い込もうとすると。 これまた、相手は逃げていくものなのかもしれません。 独立や起業したとき。 自分たちが提供できる商品やサービスの価値を高めていけば。 お客さんや取引先を囲いこむ。 相手の感情に訴える。 商品やサービスを高く売る。 こういったテクニックを学ばなくても。 自分たちの価値を認めてくれる人が自然と集まってきて。 お客さんや取引先として、お付き合いしてもらえるものなのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/10/25-0906.html http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200705280000/ おわり
2007年10月28日
最近、ふと感じたこと。 お見合いをしたことがないのでよくわかりませんが。 たとえば、お見合い話がつづいたりすると。 次第に、生涯のパートナーとなりえる相手を探すことが目的ではなく。 お見合いをすること自体が目的になること。 もしかしたら、あるのかもしれません。 仕事において。 面談の話がつづいたりすると。 次第に、ビジネスパートナーとなりえる相手を探すことが目的ではなく。 面談すること自体が目的になること。 もしかしたら、あるのかもしれません。 お見合であろうと、仕事であろうと。 相手を紹介してくれる人に対して、 「この人、手段と目的を混同しているな~!!」 このようなことを感じはじめたら。 そういった人の力を借りずに。 自分の力でパートナーを探した方が。 良い相手にめぐり会える可能性。 もしかしたら、高いのかもしれません。 おわり
2007年10月27日
最近、ふと感じたこと。 現在、躍進をつづけている企業の中には。 某英会話学校のように。 規模を拡大しつづけないと存続できない企業。 もしかしたら、あるのかもしれません。 さらにいえば、このような企業は。 自社だけでの拡大に限界が来ると。 相乗効果(シナジー)などといったことを盾にして。 存続するために、他社を買収し。 さらなる拡大を目指そうとするものなのかもしれません。 さらにさらにいえば、有価証券報告書などから。 企業の勘所(バリュードライバー)を見つけることができれば。 その企業が、長期に渡って存続できるビジネスモデルを構築しているかどうか? もしかしたら、見抜くこと。 できるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709270000/ おわり
2007年10月26日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、ある英会話学校において。 受講生がレッスンを受けるとき。 事前に現金を支払ってポイントを購入する必要がある。 こういったシステムを導入していたとします。 で、このシステムについていろいろ考えてみると。 英会話学校の運営者側にとっては。 ポイント発行といったかたちで現金が容易に調達できるため。 受講生を集めれば集めるほど手元の現金が増えていく。 それゆえ、手元の現金を使って。 短期間で、教室の数も急激に増やしていくことができる。 こういったメリットがある一方で。 大勢の受講生が中途解約を希望したとき。 ポイントを現金に換金して返却していると。 手元の現金も減っていくため。 経営自体危うくなっていく。 こういったデメリットがあるのかもしれません。 昨日(10/24)の夕方。 関西ローカルの番組で。 http://www.mbs.jp/puipui/ たまたま、某英会話学校の料金制度の説明を見ていて。 自分自身が損をしたくなければ。 ポイントシステムとはどういうものなのかについて。 本質的な理解を深めることが必要なことを。 あらためて感じさせられたものです。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2005/02/14-1038.html http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/03/30-0809.html おわり
2007年10月25日
最近、ふと感じたこと。 たとえ短期間であろうとも。 単に労力を消費するだけの職場で。 充電できない状態で放電や漏電をしつづけると。 人間は、疲れきってしまうものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710140000/ 自分自身が放電しきっているなと感じたら。 時間をかけて充電することが必要な一方で。 どのようなことであろうとも。 知識の充電ができていない人ほど。 放電や漏電。 多いものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710150000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710170000/ おわり
2007年10月24日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 たとえ株価が価値より大きく下がったとしても。 あわてて手を出そうとせずに。 株価の方から、 「オレ、安いよ~~~!! 買いどきだよ~~~!!」 こう訴えかけてくるのを待つといったスタンス。 もしかしたら、必要なのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/06/11-0731.html 株式投資は。 株価に翻弄されなければ。 たとえ株価が大きく下がろうとも。 「なるほど、あの言葉の意味はこういうことだったのか!!」といったことが理解ができるようになるため。 投資に対する奥深さを知ると同時に。 おもしろさも増していくものなのかもしれません。 おわり
2007年10月23日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、船に穴が開いていて。 水が入ってくると、その船は沈む。 こういった知識を持ち合わせていたとすれば。 もしも、自分が乗りこんだ船に穴が開いていることを知ったら。 船が沈むことを想定した行動。 とるものです。 有価証券報告書などから。 会社の財務状況を見抜く知識を持ち合わせていたとすれば。 自分が勤務している会社という船に。 粉飾決算などといった大きな穴が開いていることを知ったら、 その会社は沈むことを想定した行動。 とると同時に。 わかっていない人にも教えてあげようとするものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704240000/ しかし、知識を持ち合わせていない人は。 どれだけ財務状況があぶない会社かを説明しても。 実際に沈むのを経験するまで。 どうやら、理解すること。 できないものなのかもしれません。 おわり
2007年10月22日
最近、ふと感じたこと。 仕事においてトラブルやクレームなどが発生したとき。 ことの発端や原因を作った人が出てきて説明するまで。 どうやら落ち着くこと。 ないようです。 どのようなことであろうとも。 自分でまいた種は。 自分で刈り取らない限り。 収束しない一方で。 都合の悪い種ほど。 芽が出始めると。 成長するスピードは速いため。 時間がたてばたつほど。 刈り取るのも。 大変になるのかもしれません。 おわり
2007年10月21日
2007年10月18日(木)。 ヘラクレス市場に上場している、あるベンチャー企業が民事再生法を申請したようです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071019-00000001-zdn_n-sci 振り返ってみると、今年の3月末に。 このベンチャー企業から、お仕事を紹介してくれた会社への未払い問題が発覚したのをきっかけに。 有価証券報告書から、粉飾決算疑惑を見抜く術を学び。 さらには、いわゆる新興市場には。 あやしい企業がゴロゴロしていることを。 知ることができるようになったものです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709280000/ 株主を犠牲にして。 かつてのライブドア経営のマネごとをしているような企業は。 いずれどうなるのか? この会社が教えてくれたのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200703210000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704140000/ おわり
2007年10月20日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 きちんと設計をすることによって。 自分のあたまの中を整理することができるため。 後々のコーディングも。 進めやすくなるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200708290000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200709060000/ 逆にいえば、あたまの中を整理せずに。 きちんとしたもの。 作ることはできないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200504060000/ http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200609100000/ おわり
2007年10月19日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、飲食店の中には。 「お客さんにこんな商品出して、よくお金とれるよな~!!」 このようなことを感じさせてくれるお店。 たまにあるものです。 IT業界において。 使う人から見ると。 システムとしては動いてはいるものの。 内部をよーく調べてみると。 「お客さんにこんな商品出して、よくお金とれるよな~!!」 このようなことを感じさせてくれるシステム。 もしかすると、世の中にはたくさん出回っているのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710110000/ どのような業種であろうとも。 世の中に商品を出すとき。 自分自分が、 「自信を持ってお金をもらえる商品である!!」 このように感じることができないのであれば。 その商品を出すこと自体。 もしかすると、考え直さなければいけないのかもしれません。 ついでにいえば、お金をもらって仕事をすることと。 趣味を楽しむこととは。 まったく別物のようです。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200706220000/ おわり
2007年10月18日
最近、ふと感じたこと。 自分の実力がわかっていない人に限って。 他人を見下したような言動をとるのは。 どこの職場へ行こうとも。 どうやら、同じなのかもしれません。 さらにいえば、知識がある人からすれば。 相手の言動から。 その人に、どれだけの知識があるのかが簡単にわかると同時に。 どれだけの実力を持っているのかも。 簡単にわかってしまうものなのかもしれません。 どのような仕事であろうとも。 知識の重要性が理解できるようになるまで。 仕事に必要な基礎知識を持ち合わせていないことは。 非常にはずかしいことであることを。 もしかしたら感じること。 ないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200704020000/ おわり
2007年10月17日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 大きな失敗をすることによって学ぶこと。 もしかしたら、たくさんあるのかもしれません。 さらにいえば、大きな失敗を一度もせずに。 中途半端な成功をつづけている人は。 いずれ取り返しのつかない大きな失敗。 もしかしたら、することになるのかもしれません。 さらにさらにいえば、大きな失敗は。 自分自身に足りないものを教えてくれるため。 時期が早ければ早いほど。 後々になって得られるものも。 大きくなるのかもしれません。 おわり
2007年10月16日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトリーダーがなにかとあせっていると。 そのリーダーのもとで働くメンバーにも。 あせりというものが伝染するためか。 落ち着いて仕事をすること。 できないものなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200705150000/ さらにいえば、あせりとは。 全体を見渡さずに。 目先を追いかけたとき。 生まれるものなのかもしれません。 おわり
2007年10月15日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 自分の能力を生かすことができない状態で仕事をおえたとき。 自分が納得できる結果を残すことができない状態で仕事をおえたとき。 不完全燃焼!! もしかしたら、このようなこと。 感じるものなのかもしれません。 さらにいえば、不完全燃焼の状態で仕事をおえると。 なんともいえないモヤモヤ感。 もしかしたら、残るものなのかもしれません。 おわり
2007年10月14日
最近、ふと感じたこと。 たとえば、商談などで。 「この会社、なんか違うよな~!!」 このようなことを感じたとしても。 お仕事でお世話になっている人にたのまれて。 ムリして仕事を受けたりすると。 後々になって、後悔することになるのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710120000/ どのような仕事であろうとも。 最初に関係者と会ったとき。 会話をしていて、なんらかの違和感を感じたとしたら。 その仕事は受けてはいけないというサインなのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2005/03/04-0903.html おわり
2007年10月13日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 きちんとしたシステムを開発したいと考えている人が。 なんでもいいから動くシステムを開発している集団と一緒に仕事をすると。 大きなストレスを感じる一方で。 なんでもいいから動くシステムを開発すれば良いと考えている人が。 きちんとしたシステムを開発している集団と一緒に仕事をすると。 これまた、ストレスを感じるものなのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 根底にある考え方は。 いずれすれ違いとなって。 なんらかのかたちで表面化するものなのかもしれません。 おわり
2007年10月12日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 品質を確保した開発と。 なんでもいいから動けば良いといった開発とでは。 まったくといっていいほど、やり方が違うようです。 さらにいえば、動けば良いといった開発をしている企業ほど。 本番稼動後のトラブルが多いため。 トップが、品質向上を目標に掲げることもあるようですが。 現場の人間が、品質を確保する開発手法を知らなければ。 単なる掛け声でおわってしまうのかもしれません。 ついでにいえば、大企業とは。 会社の名前があるがために。 いい加減なシステムを開発していても。 仕事はやってくるものなのかもしれません。 おわり
2007年10月11日
最近、ふと感じたこと。 たとえ、高級食材を使っているお店であろうとも。 店員の接客に違和感を感じると。 味よりも、接客のことばかりが気になり。 店を出たとき。 不快な気持ちになるものなのかもしれません。 飲食店に限らず、どのようなお店であろうとも。 リピータを作り出すのは。 もしかすると、そのお店の商品ではなく。 店員の接客なのかもしれません。 おわり
2007年10月10日
最近、ふと感じたこと。 動物は、自らが生き残るために。 相手のエサを奪い取る。 どうやら、こういった行動を取る傾向があるようです。 ところが、人間は。 自ら創り出すことができる。 こういった点が、動物と異なる点であることを考慮すると。 自ら創り出そうとせずに。 他人から奪い取ることしか考えていない人。 このような人は、動物となんら変わりないのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200612300000/ おわり
2007年10月09日
最近、ふと感じたこと。 よくテレビなどでパンダの映像を見ていると。 白の体毛が真白で。 愛らしく、かわいい動物であるかのように感じるものです。 しかし、動物園などで、実際に動いているところを目にすると。 http://ojizoo.jp/ パンダとは、いったいどういう動物なのか? ジャイアントパンダ - Wikipedia よくわかると同時に。 動物に対する知識や印象は。 第三者によって発信される映像や写真の編集方法に影響を受けていることが。 よくわかるようになるのかもしれません。 どのようなことであろうとも。 なぜ第三者によって、情報がゆがめられて伝えられるのか? こういったことが理解できるようになると。 世の中とはどういうものなのか? もしかしたら、よくわかるようになるのかもしれません。 http://www.yuichiro-itakura.com/archives/2007/10/04-1726.html http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200707190000/ おわり
2007年10月08日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 たとえ、自分が相手の要求を満たしていたとしても。 突如、相手から契約の打ち切りをいわれたとしたら。 今の自分は、そういったことをいわれてしまうようなレベルにある。 このように考えることによって。 自分自身が置かれている境遇を、的確に把握することができるのかもしれません。 さらにいえば、どのようなことであろうとも。 今ある現状とは。 自分自身の過去の積み重ねが反映されていると考えることができれば。 もしかすると、これからの境遇。 変えていくことができるのかもしれません。 おわり
2007年10月07日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 契約終了日がはっきり決まると。 契約が終了するまでの残りの期間を使って。 自分は、いったいなにができるのか? いったいなにをすることが必要なのか? このようなことを考えることによって。 仕事に対するモチベーション。 高めることができるのかもしれません。 さらにいえば、契約の終了日がはっきり決まると。 「次の仕事が心配で、今の仕事が手につきません!!」といった人は。 もしかすると、いつまでたっても同じ心配ごとから。 解放されることはないのかもしれません。 おわり
2007年10月06日
最近、ふと感じたこと。 株式投資において。 「この会社の株を持っていても、将来はないよな~!!」 このようなことを確信したときが。 その会社の株を売って。 利益を確定させるときであるように。 仕事においても。 「この会社で仕事をしていても、将来はないよな~!!」 このようなことを確信したとき。 もしかすると、その会社や仕事からはなれて。 人生の利益を確定させるときなのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200710010000/ どのようなことであろうとも。 ひとつの区切りがつくと。 なんらかの利益。 確定するものなのかもしれません。 おわり
2007年10月05日
最近、ふと感じたこと。 動物は人間にエサをあたえつづけられると。 自らエサを取りに行こうとしなくなるように。 人間も、会社からエサ(仕事)をあたえつづけられると。 自らエサを取りに行こうとしなくなるのかもしれません。 独立して、 「次の仕事どうしよう!!」 こういった心配をすることがなくなった一方で。 次の展開を考えていると。 いつまでも人からエサをあたえてもらうのではなく。 自ら取りに行く力を磨いていく必要があることを。 あらためて感じさせられるものです。 おわり
2007年10月04日
最近、ふと感じたこと。 どのような仕事であろうとも。 いわゆる「オトナ」のやり取りに巻き込まれると。 「コドモ」は、非常に苦労するものです。 しかし、たとえ「コドモ」であろうとも。 「オトナ」のスキを見つけて。 「オトナ」から主導権を奪うことができれば。 「コドモ」なりにものごとを進めていくこと。 もしかしたら、できるのかもしれません。 ついでにいえば、「オトナ」の世界をむずかしくしているものは。 「オトナ」自身が持っている。 地位や役職、プライドといったものなのかもしれません。 おわり
2007年10月03日
最近、ふと感じたこと。 どのようなことであろうとも。 他人に管理されるということは。 他人に自分の時間を管理されるということなのかもしれません。 そのため、時間の使い方が下手な人に管理されると。 自分の時間も大幅に奪われてしまうのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200606260000/ 仕事を1日はなれてみることによって。 時間は貴重な資源であることや。 自分の時間を自由に使えることは、贅沢なことであることを。 あらためて実感させられるものです。 おわり
2007年10月02日
最近、ふと感じたこと。 ITシステム開発において。 プロジェクトに関わるとき。 プロジェクトを仕切っている人は、どのような人か? プロジェクトに長いこと関わっている人はどのような人か? プロジェクトで、楽しそうに働いているのはどのような人か? プロジェクトに関わっている人が、普段どのような発言をしているか? こういった点に目を向けることによって。 そのプロジェクトに関わることが、本当に自分自身にとって有益なのかどうなのか? 判断する材料になるのかもしれません。 仕事に限らず、どのようなことであろうとも。 「違うチームに入ったかな?」 「このチーム、違うよな~!!」 このようなことを感じたら。 できるだけ早く退団し。 新しいチームを探すなり、作るなりする方が。 自分自身にとっては、有益なのかもしれません。 http://plaza.rakuten.co.jp/yellowfox/diary/200706050000/ おわり
2007年10月01日
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