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いちごのプランターが全部で6つあるのですが、屋上に集約しました。前から考えていた2段式に設置するために、家に余っていたイレクターパイプで棚を作りました。パイプカッターがあればかなりお手軽に作成できます。とはいえこの時期でも天気が良いと結構暑くなるので汗が。。。
2009.09.26
またまた忘れていましたが、8月分の発電記録が出たのでまとめ。システム:SANYO HIP-210NKH5(18枚=3.78kW)設置方向:南南西(15度くらい)、切妻11度地域 :東京発電量:405kWh消費量:319kWh売電量:265kWh買電量:179kWh自給率:100%最高発電量:22.1kWh(8/17)最低発電量:1.5kWh(8/31)期間総日照時間:120h24m期間全天日射量:462.45MJ/m2
2009.09.18
Panasonicから新型CATV STBが発表されました。 ■Panasonic HP ■AV Watchタイトルの通り、BDドライブ搭載のレコーダー機能付きSTBです。我が家の環境はJ:COMで、AVCREC対応のDVDドライブ搭載のレコーダー機能付きSTBが既にレンタルされています(HDR+)。が、DR放送をそのまま残すのであればBDは必須だし、通常のSTBに+840円でHDDレコーダー付きSTB(HDR)になり、先述のHDR+になると更に+420円かかることもあるのでそこは微妙な感じです。HDRもi.Link経由で別のレコーダに書き出せるので我が家の場合はHDR+を選択する必要もなかったし、レコーダを持っていない親へ薦めることも無かったのですが、今回発表されたSTBははっきり言ってかなり良いです。基本的に内容は現行DIGAと同じです。TZ-BDW900なんて名前ですが、現行機でいうDMR-BW770からUSB接続機能を削った+CATVチューナー対応といった感じです。トピックとしてはDLNA対応でしょう。対応するDLNAクライアントが必要になりますが、それがあればCATVチューナーを複数台導入する必要性が無くなります。DIGAにi.Link経由で取り込んだ映像はDLNA配信できなかったので、CATV導入世帯には朗報ではないでしょうかね。あとはJ:COMがこの機種を導入するのか?価格は?などありますが、動向は追ってみたいと思います。
2009.09.09
SONYから新AVセンターが発表されました。 ■AV Watch細かい内容は省略します。AVセンターとしては「ほぼ」全部載せできました。「ほぼ」の部分ですが、先に発表されているONKYOのAVセンターで搭載された「ドルビープロロジックIIz」「Audyssey DSX」への対応(よりハード的な話では9.1chでの再生対応)が無い点です。もしかするとSONYとしてはホームシアターでの更なる多チャンネル化はかなりの少数派でしか実現できないと踏んでいるのかもしれません。また、同じくONKYOのAVセンターで対応してるWindows7の「Play To」に対応していない点。ただ、DLNAクライアント機能は搭載しているので、「Play To」ピンポイントに対応していないだけで、使い勝手がどうとかいう話ではそれほど問題ないような気もします。着々と各社底上げをしてきていますが、たぶん本命はHDMI Ver1.4待ちなんでしょうね。
2009.09.08
いつも見ているAV Watchで興味深い記事がありました。 VAP、BD「20世紀少年 第2章」がSD画質で再生される不具合購入して実際にD端子/コンポーネント接続(以下アナログ接続)をしてSD画質でしか映像を見ることができなかったユーザーにとっては手痛いところです(我が家の環境でもAVセンターを通さないときはTVとはD端子接続なので同様でしょうね)。興味深いのが、HDMIなら1080pのHD映像が見られること。今回はディスクの「不良品」として症状が起きた場合は「良品」に交換という対応がされるようです。実はアナログ接続でのHD表示は、2011年以降に製造される機器については制限を設けるということになっていました。そして、それ以前に製造された機器についてはソフト側で設定することでHD出力の制限を設けることになっているようです。これはICTと呼ばれるものです。ちょっと古いですがこちらの記事にあるように、日本では2011年までICTを用いた市販ソフトが販売できないというルールがあったようです。今回の事象はICTのフラグが設定されたソフトが販売されたのではないかと私は読んでいます。
2009.09.07
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