全5件 (5件中 1-5件目)
1
3/13より、マスクは個人の判断を尊重することになった。ここでは、プライベートでのマスク 緩和について書く。高齢者向けの施設や病院に通う際は、引き続きマスクを着用してくださいと言われているが、今のところは、そういう所に行く機会はない。コロナ禍の前は、病院に通う際にマスクをしなかったが、そのノリで病院に通ってしまいそうなので気を付けたい。電車等の公共交通機関は、満員でなければ、マスクを外してもOKになったが、どのレベルを満員と解釈するかは、人それぞれだろう。そんなに満員だと思えない電車にノーマスクで乗って、余計な注意をされる可能性を防ぐためにも、公共交通機関は、どんな場合でも個人の判断にした方が無難かもしれない。僕は、去年の6/16から、単独で公共交通機関を利用する時は、ノーマスクで乗っていて、特に問題ないとは思っていたが、3/13になってからも継続している。3/13以降の電車の様子だが、3/12までと比べて、ノーマスクの人が増えているとは思えない。日によっては、僕が乗っている車両は、僕以外はマスクをしているという状況もある。ちらほらノーマスクの人を見かけるが、3/13になったからといって、急に意識を変えるのも難しいのだろう。店内に入る時は、従業員がマスクをしていても、それを意識せずに、僕はノーマスクで入っている。今のところは、従業員にノーマスクでいることを注意されていない。飛沫を気にする従業員もいるだろうから、そんなに大きな声で話さないようにしている。店内でもマスクをしている人の方が多い。献血ルームに入る時に、マスクを着用してくださいと言われたが、献血ルームは、病院とは違い、健康な人しか行かないと思うので、マスクは個人の判断で大丈夫だと思い込んでいた僕もまずかったのかもしれない。今は、花粉症を理由に、マスクを外さないと宣言する人も結構いるみたいだけど、日本に住む人のほぼ全員が花粉症ではないだろうから、それ以外の理由で、3/13以降にマスクを外さない人もかなりいるのだろう。顔を見られるのが恥ずかしいとか、化粧や髭剃りが楽だからとかいう理由で外さない人は、ギャグみたいに感じる。花粉症の時期が過ぎた後に、マスクを外す人がどれくらい増えるのか気になるところだ。マスクの個人判断に関して、ニュースで取り上げられると、マスクの個人判断なんかより、ウクライナ戦争とか重大な案件もあるのだから、マスクの事で時間を費やさないでほしいという意見もあるようだ。マスクも健康や身体に直結するような問題で、一部の人にとってはマスク依存症みたいな精神に直結するような問題になっていて、それで生き辛さを感じている人もいるわけだから、軽視すべきではないと思っている。
2023年03月22日
コメント(0)
3/13より、マスクは個人の判断を尊重することになった。ここでは、職場でのマスク緩和について書く。実は、この話を、3月になる前に知った時は、職場でも、したい人はすればいいし、しなくてもいい人はしなくてもいいのかしらと密かに期待していた。3/13に、ミーティングで、職場では、引き続きマスクを着用して仕事をしてくださいと言われ、ショックを受けた。窓口応対をしている時は、お客様の安心感とかのためにもしないといけないのは仕方ないと思うが、お客様と接する機会がない内務の仕事をしている人は、別にマスクをしなくてもいいのではないかと疑問を感じた。バイクの運転の仕事をする人は、運転中はマスクをしなくてもいいそうで、暑い時にマスクをして運転するのも辛いだろうから、こういう改正をされて良かった。窓口応対を何日かして、お客様の様子を見たら、僕が応対したお客様で、マスクをしていない人はいなかった。従業員がマスクをして応対していたら、お客様も外し辛いのかもしれない。個人の判断を尊重するというのもあり、こちらから、マスクを外しても構いませんよとはあえて言っていない。花粉症の時期が過ぎれば、外すお客様も増えるのではないかと思っている。内務の仕事をしている時は、密室みたいな場所に1人でこもって仕事をしている時だけは、マスクをしていないが、今のところは注意されずにすんでいる。もしかしたら、5類になった時点で、従業員のマスクも個人の判断になるかもしれないと考えている。5類というと、インフルエンザとほぼ同じ扱いになるが、コロナ禍前に、インフルエンザが流行していた時も、マスクを着用してくれと、職場で言われた記憶はない。5/7までは、現状維持なんだろうけれど、マスク着用が嫌だからという理由で、退職するわけにもいかないし、とにかく頑張るしかないようだ。5類になっても変化がなかった場合、職場でのマスクフリーの実現があやふやになってしまいそうで恐ろしい。マスクに抵抗感がない人からすれば、従業員のマスク着用を深く考えずに受け入れてしまうのだろうが、僕は、仕事でずっとマスクをしているのは、息苦しさがあったりしてモチベーションが下がり、正直言って嫌だ。従業員のマスク着用も、職場で話し合いの場が持たれたらいいのかもしれない。
2023年03月21日
コメント(0)

アイスクリームは大好物だが、3月上半期は、5種類のアイスクリームを食べた。あいすまんじゅうデザートカヌレは、3/2に実家に自転車で行ったが、その疲れを癒したくて食べた。ロピアでなんと74円で買えた。カヌレというと、パリッとしていて、モチモチしているスイーツだと認識していて、そういう味わいを期待したが、モチモチ感は別になく、パリッとした感じはときたまあった。中のカスタードあんがたっぷり詰まっていて、あんのとろりとした感じはナイスだった。バニラアイスと大福のパルメザンチーズがけは、3/7に登山部の人と一緒に、丹沢登山をした後に、居酒屋で飲んだが、お疲れアイスということで、注文した。女性1人もそれを注文していて、お疲れ様アイスに賛同してくれる人がいるのは嬉しかった。大福もアイスも普通に美味しいが、チーズがかかることで、独特の風味になっていた。チーズのほろほろした感じは悪くなかった。エッセルスーパーカップいちごカスタードは、深夜勤勤務の疲れを癒したくて、3/11の仕事帰りに買った。その日は、多忙で殆ど休めず、身体が甘い物を欲していた。ファミマで買うと30円割引になるクーポンがあったので、それを使って買った。苺のとても小さな粒々が結構入っていて、苺の味は結構した。カスタードもそんなにくどくない甘さで食べやすかった。ミルクレアチョコレートは、3/12に立川シティハーフマラソンのハーフに出場し、6年ぶりに1時間半切りを達成したが、それのお祝いアイスということで買った。セブンイレブンで買うと半額になるクーポンを持っていたので、それを使って買った。想像よりねっちりしていて、噛み応え充分だった。ミルクもチョコもそれなりに甘かったが、かなりくたびれていたのでちょうど良かった。クーリッシュデザートストロベリーチーズケーキは、3/15に献血しに出かけ、昼飯は外で食べると決め、そのデザートとして買った。ドンキホーテでなんと73円で買えた。チーズの味が結構していて美味しかったが、残り少なくなった時に、苺の果実感がより増して、とんだサプライズだった。最後まで楽しめるのはナイスだった。
2023年03月18日
コメント(0)

弟が、鉄道150周年記念のJR東日本パスを購入し、泊まりがけの旅行を満喫していた。3/4〜6の3日連続で使用できたそうだが、弟は3/4と5日に利用し、弟の計らいで、僕が3/6に利用する事になった。切符は1枚しかないので、自動的に一人旅になった。電車でも新幹線でもノーマスクで過ごした。山形新幹線に乗ってみたくて、山形新幹線の停車駅の何処かを観光しよう考えていたが、かみのやま温泉駅があるのを知り、温泉にのんびりと浸かる1日も開放感があふれて良いだろうと思い、かみのやま温泉に行く事にした。ウォーキングコースが幾つかあるので、どれか一つを散策してみたかったが、時間の都合でできなかった。共同浴場は、鶴の湯と澤のゆに浸かり、足湯は、上山城のと、鶴の休石のに浸かった。鶴の湯は、150円で入れたが、番頭に誰もいないので戸惑った。勝手に入って勝手に出るというスタイルは初だったが、ずるをする人がいなければいいなあと思った。2階に休憩所があり、輪投げがあったので、童心に帰って遊んだ。澤のゆは、350円で入れたが、シャンプーとボディーソープが用意されていて助かった。入り口で駄菓子が販売されていて、懐かしさで買ってしまった。どちらも貸切風呂状態で、ゆったりと浸かれた。上山城の足湯は、かなり熱くて、数分しか浸かれなかった。途中で女性3人組が入ってきたが、熱いと言っていた。城が間近に見え、城マニアは喜びそうな気がした。鶴の休石の足湯は、それなりの熱さで、結構長く滞在した。途中で一人旅をしていると思われる女性が入ってきた。ここがかみのやま温泉の発祥地らしく、歴史を感じた。昼飯は、山形らしく芋煮が食べられたらいいかもと思っていたが、それが食べられる店はなさそうだから、新華楼という中華料理店で食べた。砂肝炒めの定食を食べたが、砂肝のカリカリ感がたまらなかった。澤のゆに向かう途中で、中條饅頭の店の前を通り、揚げ饅頭をのせたパフェの写真が貼ってあるのを見て、これは絶対食べたいと思い食べた。揚げ饅頭も充分美味しかったが、きな粉と黒蜜がかかっているのが最高だった。駅弁を復路の新幹線で食べたいと考えていたら、駅前のコンビニで、牛肉道場が販売されていたので買った。牛肉と牛肉のそぼろが、ご飯の上にたっぷりのっていて、牛肉を堪能できた。温泉と足湯を満喫できて良かった。観光客はあまりいなかったし、閉鎖したと思われる土産店を何軒か見かけたしで、観光地としての活気はあまり感じられなかった。かみのやま温泉から蔵王までは、車があれば、そんなに時間がかからずに行けるようなので、蔵王まで足を伸ばして楽しむというのも手かもしれないが、かみのやま温泉駅の付近に、老若男女が楽しめるスポットがあればいいかもしれない。朝早く出発した時は、雨が降っていて、えーと思っていたが、かみのやま温泉では、ずっと晴れていて、快適に過ごせた。鶴の湯、澤のゆ、上山城の足湯、鶴の休石の足湯、砂肝炒め、パフェ、牛肉道場の写真を載せておく。
2023年03月17日
コメント(0)
3/4に、我がサークルが参加する公民館祭りの手伝いをした。20年と21年は、コロナ2019の影響で中止になり、22年は、模擬店は不可で、我がサークルは参加を見送ったため、4年ぶりに手伝う事になった。最初は、飲食はテイクアウトのみだったが、コロナ2019が落ち着いてきたから、会場内での飲食もOKになり、コロナ禍の前の状態に戻ってきたのは嬉しかった。我がサークルは、揚げパンをその場で作って売ったり、フリマコーナーを設けて、フィギュア等を売ったりした。僕は、揚げパン、ドリンク、ペーパーヨーヨーをひたすら売っていた。揚げパンを作るのも面白そうだからやってみたかった。サークルのリーダーの家で育てているグレープフルーツも販売していて、自家栽培と書いた紙を貼ってアピールした。模擬店があまり多くないのもあり、揚げパンは結構売れた。揚げパンの中に何が入ってますか?と、何人かに尋ねられ、ただ砂糖をまぶしているのみですと答えた。僕はシンプルな揚げパンしか食べた事がないが、中に何かが入っている揚げパンもあるんだと思った。いっぺんに10個程揚げるのが限度で、全部売れた時にお客様が来ると、暫く待ってもらうこともあった。後で買いに来るから、完成した揚げパンをキープしておいてと言ってきたお客様もいたが、そんな事を言っても、結局取りに来ないお客様がいた時もあるから、丁重に断った。8時半から準備し、10時に祭りは始まったが、午前中はバタバタして、昼飯の弁当を食べたのは正午過ぎになった。暇よりかはある程度忙しい方が助かる。揚げパンとペーパーヨーヨーは完売したが、ペットボトルの水は売れ残った。ドリンクは、お茶と水の2種類を用意していたが、お茶の方が飲みたくなるよねと思った。14時に祭りは終わり、それから、テントを畳んだり、祭りで使用した物の片付けをした。お客様も沢山いて、祭りの完全復活を心待ちしていた人も多いと思うが、地域に根差した祭りは本当に良い物だと思う。
2023年03月16日
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1