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10/26で、今の職場で深夜勤をやり始めて、ちょうど5年が経った。5年前の10/26は、深夜勤で何をやるんだろうという好奇心もあり、深夜勤の仕事を早く覚えて張り切ろうという気持ちで、21時に仕事に向かったのは覚えている。一時期、深夜勤が廃止になるという話も出ていたので、まさか5年も深夜勤をやっているなんて思いもしなかった。22時から翌朝9時までの勤務を、2日又は3日連続でやるが、大抵は2日連続で終わる。3日連続でやった時は、最終日の明けは何故か殆ど仮眠できずにきつかった。月に平均して4回深夜勤をやっているが、それ以外は、早番・中勤・遅番等をやっている。初めの頃は、休憩時間が1時間のみで、30分程度しか仮眠できなかったし、仕事が多忙だと休憩を取れず、徹夜で仕事をすることになり大変だった。今は、休憩時間は1時間半で、1時間は仮眠できるし、仕事も以前と比べてゆとりを持ってできるようになり、徹夜をせずにすむのは助かっている。朝方に激しい睡魔に襲われ、頬を打ったり、頭を殴ったりして寝ないようにしているが、何故にそこまでして起きていないといけないんだと思うと悲しくなる時もある。そんな状況だから、変なミスをしても仕方ない気もするが、それは甘い考えだと言われてしまうだろう。仮眠を取る時は、目覚ましをかけているが、それでも起きれなかった時が何度かあり、他のメンバーに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。深夜勤の仕事で結構身体を動かせるのは、眠気防止にも助かっている。長時間座ってパソコンをいじくっていると、ふと意識が飛びそうになる。無事に眠くならずに仕事を終えたいという気持ちでいっぱいになり、やる気が二の次になってしまうのも切ない。深夜勤をやっていると、年に2回健康診断を受ける義務があったり、人間ドックが無料になったりするが、それだけ深夜勤は健康面で危険だと思われている証拠でもあるわけで、複雑な気持ちになる。将来的には、深夜勤のない職場に異動できたらいいけれど、先の話になるだろうから、とりあえず、これからも深夜勤の仕事を無理せずにこなしていきたい。
2023年10月26日
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7/1に、職場でのマスクが個人の判断になって以来、職場でもプライベートでもマスクをせずに過ごしている。病院では今でもマスク着用を求められるので、7〜8月に父の見舞いに行った時と、10月に人間ドックを受けた時は、仕方なくマスクを着用した。本人の体調が悪くないのなら、病院でもマスクをしなくてもいいのではないかと思っているが、病院が考えを改めてくれるのを期待している。マスクしないのが当たり前になると、病院で数時間マスクをするだけでも、なんか窮屈な感じがする。自分の意に反して、マスクをしなければ駄目だというストレスから解放されたのは嬉しい。コロナ禍の時は、マスクをしている息苦しさから、図書館とかに出かけても、長時間滞在したい気分になれない時があったが、今はそんな事はなくなった。10月に、5類になってから初めてちょっとしたコンサートを聴いたが、出演者は、誰もマスクをせずに歌ったり演奏していて、やっとコンサートもコロナ禍前の状況になってきているようでホッとした。10月になっても、職場では、マスクをして仕事をする人が9割はいて、それが勤め人としてのスタンダードになってしまったのかと思ってしまう。マスクは個人の判断だからか、マスクに関しての話題は殆ど出てこなくて、みんながどんな気持ちがマスクをし続けるのか不明だ。マスクをしない事に対して、電話や窓口で文句を言われた事はなく、お客様もマスクをしない事を悪だと捉えていないんだと思っている。卓球サークルで、今でもマスクをしてプレイしている人もいるが、運動時にもうマスクをしなくてもいいのではと気になってしまう。僕は、ランニング、登山、サイクリングをするが、それらをマスクをしてやっている人は最近見かけなくなってきた。この前出場したマラソン大会で、雨が降っているにもかかわらず、顎マスクで走っている人がいて、マスクを雨に濡らしてどうするんだと思ってしまった。おそらく、冬になっても、マスクの個人判断に変化はないんだろうが、風邪をひかない限り、真冬でもマスクはしないつもりだ。去年の夏に、コロナの陽性になったが、この1年間、マスクをあまりしなくても、再度コロナの陽性になってないし、風邪すらひいてないので、マスクの効果に対して懐古的ではある。個人の判断になる前に、心理的な理由でマスクを外せない人がいる等のマスクの弊害が問題になっていたが、最近はニュースで取り上げられていないと感じる。たまには、ニュースで取り上げて、マスクについて考える機会を設けるのもいいのかもしれないと勝手に思っている。
2023年10月24日
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10/15は、友達に誘われて、よこすか開国花火大会を観に行く予定だった。天気予報では、10/15は雨のち晴れだったので、雨が長引かなければいいなあと思っていた。15日の朝に、花火大会のウェブサイトを見たら、花火大会の開催可否は正午に発表しますと記載されていた。正午になった時は、茅ヶ崎サザンビーチマラソン大会に出場していたので、茅ヶ崎駅近辺にいたが、雨もほぼ止んでいたから、開催されるかなあと期待していたら、開催の可否の発表は14時になりますと記載されていた。あららと思いつつ、マラソン大会で濡れた身体を温めたくて、スーパー銭湯に行った。スーパー銭湯に着いた時は晴れていた。14時に確認したら、横須賀市に出ている強風・波浪注意報が解除されていないため、開催の可否の発表は15時半になりますと記載されていた。15時半まで開催できるかどうか保留にしてくれるのは、花火大会を見たい人には有り難いと感じた。Twitterを見たら、花火大会会場付近は結構風が吹いているとツイートしていた人がいたから、開催されない可能性が高そうな気がした。15時半に確認したら、強風・波浪注意報が解除されないのもあり、中止になりますと記載されていた。自然には逆らえないと感じた。仕事中の友達に早速LINEでその旨を知らせた。よこすか開国花火大会が中止になったのは、とても残念だったが、中止になった場合は、ボーリングを一緒にやろうと決めていたので、友達と会ってボーリングをやった。マラソン大会で疲れていたので、ボーリングは1ゲームのみにしてもらったが、なかなか思い通りに投げられずに、70点台のスコアだったのは悔しかった。友達は好調で、僕の2倍くらいのスコアだった。ボーリングをした後は、ダッキーダックで夕飯を食べ、サーティワンでアイスを食べたが、友達と色々話して楽しいひとときだった。今月末がハロウィンということもあり、サーティワンもハロウィンバージョンのアイスがあり、それを注文した。茅ヶ崎に行って来たので、友達に茅ヶ崎市で買ったお菓子を渡した。花火大会が中止になって、モヤモヤした気分になったが、友達に会えたのは嬉しく、気分もスッキリした。来年以降、よこすか開国花火大会が観られたらいいなあと思った。夕飯、お菓子、アイスの写真を載せておく。
2023年10月23日
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