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バッファローから、無線LANの「AirStationシリーズ」用のACアダプタにHD-PLC対応の高速PLC機能を内蔵した親機とPLCアダプタ子機のセットモデルが「PL-HDP-AL1/S」が8月上旬に発売される。 PL-HDP-AL1/S \18,900この製品は、無線LANとPLCの両方を備えたもので、AirStationシリーズ専用のACアダプタにPLC機能を内蔵した親機と、通常の高速PLCアダプタをセットにしたもの。AirStationのACアダプタと親機を交換することで、1つのコンセントでAirStationと高速PLCアダプタの利用が可能になる。なお、セットの子機はPL-HDP-L1と同等らしい。 HD-PLCに対応したPLC機能は既存モデルと同様で、通信速度は理論値で最大190Mbps、TCP値で最大55Mbpsを公称。通信距離は最大150mで、親機1台に対して子機を15台まで接続できる。セキュリティ面では128bitのAESをサポートしており、セキュリティ設定済みで出荷が行なわれる。また、ボタン操作によるセキュリティ設定も行なえる。 サイズ親機が130×67×49mm、子機が123×70×40mm、重さは親機が320g、子機が240g。どちらも10BASE-T/100BASE-TX×1ポートの有線LANインターフェイスを搭載する。 なお、バッファローが合わせて発表したUPA対応の高速PLCアダプタ、他社のUPAやHomePlug対応の高速PLCアダプタとは規格が異なるため接続できない。
2007.07.31
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今回もマザーはASUS P5Bなので、同じマザーで前に作ったCeleron D 331(2.66GHz)と比較してみた。といってもベンチマークソフトがあるわけでもないので、Superπ。104万桁だとCeleron D 331が1分4秒。Celeron 420は40秒。約1.6倍のスピード。FSBは533から800で、1.5倍なので、Coreも相当速い?。以前に測ったCore2Duo E6300が32秒だったような。そして、今や稀少品になりつつあるAthlon64 3200+が40秒くらいで、価格的にも同等かな。Celeron D 331(2.66GHz)\4,675¥1,000ちょっとの差なら、電気代が安そうだし、迷わずCeleron 420の方かな。ちなみにkoji3315さんから質問があったけれども、このCPUは、CPUへの電圧の問題かと思われるが、Core2対応のマザーじゃないと使えない。
2007.07.30
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Intel Celeron 420を買ってみました。Celeron 420は、新しいCeleronのシリーズで、420(1.6GHz)、430(1.8GHz)、440(2.0GHz)とあり、FSBが533から800MHz、L2キャシュが256から512KBになっている。CoreがCORE2とおなじらしい。ということは、Pentiumの新しいののシングルコア版ということになる。Celeron 420(1.6GHz)¥5,943冷却器がCeleronDの半分。BOXで買ったんだが、箱の大きさは前といっしょ。中はすきすき。ヒートシンク自体はもっと小さい気がする。FANも含めて高さが半分といった感じ。いままでかなりごっつい感じで、ケースによっては電源にギリギリ。電源のFANを空気の取り合いするんじゃないかという感じだったけど、今度はおさまりがよさそう。これから、組み付け。どんなんかなー。
2007.07.30
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最近の電源は要求されるスペックが高くなっている。昔は、それほど出力も必要なく、かなり安価なものも多くあったし、そんなものでもそこそこ使えていた。電源の出力は最大出力なので、実際には必要な電力の2倍近くの出力が必要と言われている。最近の主流は500W以上。CPUが省電力化されているが他の部品はかなり電力を喰う。チップセット、メモリなどの部品が、周波数が高くなって来ている。HDDは高回転。USB接続の機器。それぞれメーカーが公表している消費電力は下がっているが、エアコンなどと一緒で、アイドル時の電力が抑えられて、平均の電力が下がっているだけで、ピーク時に必要な電力は上がっている。高機能化されているのだから当たり前。一般に使うのは、マザーボード、メモリ、光学ドライブ、HDDなど各1個だと350W以上あれば十分だろう。グラフィックボードを付けるともう少し必要になるけど。さて、最大電力だけではわからないのが安定性。つまりどういう状況でも同じ電圧を供給できること。さっきも書いたけど必要とされる電力がアイドルとピークで差が大きいので、余裕が無い電源では、いきなり大きい電力を要求されると追随できなくなり、電圧が下がってしまう。ひどく下がるとPCが停止してしまう。これらは内部回路の設計と部品によるところが大きい。安定性に関しては、最大電力でも価格でも判断できないので使ってみないとわからない。先日紹介した電源のように安価だが優秀なものもある。
2007.07.28
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さてさて名前のとおり赤い筺体は、地味なアイボリーのPCケースに取り付けてみると違和感があるけど、ふた閉めてしまえば、裏からしか見えないので大した問題ではない。(ケースは流用したもの。もっと派手なケースならマッチするかも)メインの24PINケーブルに保護材が巻いてなくてむき出し。これも特に必要というわけではないので特に問題はない。コネクタは、メインの24ピンが20+4、ATX12の4ピンが2つ。ドライブ用の4ピンが5、FDD用が1、PCIーEX用6ピンが1、SATA用が2と充実してる。動かしてみると、結構、風が出てきてCoRE PoWERよりいい感じで冷えている。モニタで見ても電圧の変動は少ない。アビーのZUMAX ZU-400なんかよりよっぽど安定している。ただ、絶対値はちょっといい加減で、全体にちょっとオーバー気味。CoRE PoWERは、12V=12.04V、3.3V=3.31V赤い彗静は、12V=12.61V、3.3V=3.36V てな感じ。この程度は大丈夫だし、もっとおかしくなれば調整すれば大丈夫だろう。ということで、これからはこれにするかな。ZU-400W \3,980
2007.07.27
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電源はここのところサイズのCoRE PoWER 400W(CoRE-400-2006aut)を使っていた。CoRE-400-2006aut \3,980前にも書いたけど、この電源は、ATX12V ver2.2準拠、EPS12V対応していて、安い割にそこそこPOWERがあり、安定性がいいのでお気に入り。ただ、ファンがちょっとゆっくり過ぎかなと思っていた。生暖かい風がもあーっていう感じ。今回、新しいPCを作ろうといつも買ってるところで買おうとしたら売り切れ中。ちょっと急いでいたこともあって、他のを探してたらスカイテックの赤い彗静(SKP-400V2) を見つけてしまった。SKP-400V2 \3,830この電源、メーカーHPの仕様では、CoRE PoWERよりPOWERがある。+3.3+5+12V1+12V2SKP-400V233A40A20A20ACoRE-400-2006aut28A30A16A15AFANが14cmでCoRE PoWERの12cmより一回り大きい。モノは試しでとりあえず使ってみるかと買ってみた。今日届いたので、早速作ってみるけど、どんなでしょう。
2007.07.27
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Serial ATA/IDE-USB 2.0変換アダプタ。仕様は、Serial ATA/3.5インチ用パラレルIDE/2.5インチ用パラレルIDEをUSB 2.0に変換する。メーカーはよくわからないけど、仕様は一般的で、SATA対応でこの値段はかなりお買い得と思うけど。AB-HE2020 \1,449実は、同じページに載っているこっちの外付けHDDケースが、かなり安い!こちらもSATA/IDE両用なので、普通は、3000円は超えるでしょう。あと2個らしい。KD350PSU/S \2,656
2007.07.26
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セーフモードでコマンドプロンプトから実行すると削除されるとマカフィーに書いてあったので、手順どおり実行したが効果ない。やむなく、手動削除。WINNT(このPCはWINDOWS2000、XPの場合はWINDOWS)のSystem32にいるmqqmなんたらを削除しようとしたが、「できません」と言われてしまった。とりあえず、名前を変更。REGEDITでレジストリー内を検索。mqqmなんたらフォルダーがあったので削除。再立ち上げ後、再度、ボット駆除ソフトを実行したら、メモリに4件のウィルス発見。ちょっと減ったけど???。そのうちmqqmが再生。どうも根っこは違うとこらしい。mswなんとかの方?でもこっちはネットに情報がない。とりあえず同じ方法で削除。再立ち上げ後、再度、ボット駆除ソフトを実行したら、0件。やっと。ウィルス対策ソフトをインストールして、再度実行。残骸がいくつか見つかり削除された。レジストリを見てわかったのだが、どうやらOSを立ち上げたり、落としたりするときにウィルスを生成するようになっているようだ。この手のウィルスは、自分でインストールしない限り入らないはず。よく考えないで何でも「YES」を押さないように。
2007.07.26
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LANポートが壊れたというデスクトップPC。LANポートは、手持ちのLANボードを挿して修理できた。ウィルス対策ソフトが入ってないので、入れようとしたらエラー。???と思い、サイバークリーンセンタ(http://www.ccc.go.jp)から、ボット駆除ソフトをダウンロードして実行したらメモリに6件のウィルス発見。「mqqmdisp」???。ネットで調べるとSTRATというWORMらしい。PCにダメージを与えるというより、メールを大量に出して増殖するらしい。PCのリソースを食わないので遅くなったりはしないので気づきにくい。全ファイルをスキャンしたら、1300件ほどの感染ファイルを削除してくれたので、再立ち上げ後、再度、ボット駆除ソフトを実行したら、メモリに6件のウィルス発見。全然、駆除されてない!!再インストールが安全な手段。どうせ再インストールなら意地でも削除してやる!
2007.07.25
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19インチワイドディスプレイに替えてから、パソコン切り替え器を通した画像が、ゴースト気味だった。ゴーストというのは、TVで電波障害などで影ができるというか、二重に見える現象。ビルなど高い建物に電波が反射されて、直接来た電波と反射した電波が重なることで起きる。パソコンの場合も、D-subなどでの接続は、アナログなのでどっかで共振とか反射とかが起こると出るようだ。数ヶ月前にコレガのアウトレット品を格安で購入したが、不良品で使い物にならず、ストレットなので交換品がないらしく交換してもらえず、あえなく返品になってしまった。それ以来、ちょっとくじけていた&それほど気になるわけではないという理由で、出会いを待っていた感じだった。で、出会ってしまった。サンワサプライってことで、OEMだろうけど超高解像度の2304×1440ドットまで表示可能。今までのディスプレイ切り替え器が1600×1200ドット、他社の切り替え器は2048×1536ドットくらいで、この製品はちょっと上。SW-KVM2AUU \3,770PS/2もあるけど今回はUSB。これだとノートPCにもつなげる。使ってみると、ゴーストもなく快適。私の場合、故障したPCを修理やセットアップすることが多いのだが、自分のPCとそういうもう1台のPCをCtrlキー2回押すだけで、同じキーボード、マウス、ディスプレイで作業できるので、移動もしなくていいしとっても楽。欲を言うとケーブルがちょっとだけ短いかな。そして、私のように着けたり外したりが多いとケーブルが壊れるのが早そう。壊れても数千円だから、いいかー!
2007.07.24
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バッファローから、据え置き型のUSBワンセグチューナ“ちょいテレ”DH-KONE/U2Sが発売される。価格は12,075円。 DH-KONE/U2S \9,555チューナと高感度アンテナを一体化した製品で、円すい形をした筺体になっている。感度を高める強化を重点的に行なっている。本体底部には磁石を内蔵し、PCの筺体などへくっつけられるし、別に吸盤も添付されれているので、非磁性体にも取り付けられる。付属のUSBケーブルは長さ3mで、受信感度の良いところに設置できるようになっている。視聴/録画アプリケーションはPCastTV for ワンセグ。EPGおよびiEPG、データ放送、2番組の同時視聴/録画、録画中にほかの録画済み番組を再生する機能などを備え、Windows Vistaのガジェットにも対応している。ワンセグを自宅で手軽に見たい人には、とっても便利。サイズは40×40×150mm、重さは90g。対応OSはWindows XP/Vista。インターフェイスはUSB 2.0。
2007.07.23
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先日、久しぶりに秋葉原に行ってきた。最近、「もえー」の方で話題の秋葉原だが、PCというか電気全般については、はっきり言って面白くなくなっている。秋葉原といえば、安さと品ぞろえだが、両方とも不満。夏休み前のこの時期で在庫を絞っているのかもしれないがそれにしても、どこも同じような値段と品ぞろえ。ネットの方が安いくらいだ。やっぱり、販売量が減って店舗運営が難しくなっているのだろうか。電気部品はもうすでに廃れて、PC関連もか。ネットに載るほどレアな状況は、日本の自作市場は消滅の危機に瀕しているということ。再開発中の秋葉原だが、メイド喫茶しか残らないのは寂しい。
2007.07.21
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バッファローの直販サイト「BUFFALO-DIRECT」がオープンした。正確には、メルコホールディングスの子会社の「オリーブルネット」というところが、バッファロー製品を取り扱うオンラインショップをオープンさせた。取り扱い製品は今のところバッファロー製品のみだが、今後は玄人志向やアーベルなどの製品も取り扱いを開始する予定。家電量販店などでは取り扱いが難しい製品を網羅していくとしているが、通販の特徴であるレアな品揃えを是非、実現させてほしいものだ。パソコン関連は、製品のサイクルが早いことで多様化しているので、必要なものが手に入れられるのは大変ありがたいが、値段も考えてほしいね。オープン記念で、光学ドライブやHDDなどのアウトレット品が販売される。また、7月23日までにメルマガに登録すると、抽選で1,000名にマウスなどが当たるらしい。なお、今は、代金引換のみが利用可能で、8月にクレジットカードでの支払いに対応する予定。
2007.07.20
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オウルテックから、ネジ不要で組み立て可能な外付けHDDケース「3ステップケース ガチャポンパッ! 」OWL-EGP35/CEUが発売される。このHDDケースは、「ガチャ」とカバーを開けて、レバーを開いて「ポン」とHDDを装着してロックし、「パッ」と閉じるだけで組み立てが完了するというシリーズの最上位機種。このシリーズは、側面に回転数2,500rpm/動作音30.2dBの8cm角ファンを装備し、冷却性を向上させている。また、本体にバックアップボタンがあり、ボタンを押せば付属ソフトで設定したフォルダの自動バックアップをとることができる。対応HDDは、いずれも3.5インチで、IDEのHDDで、USB接続のOWL-EGP35/U2SATAのHDDで、USB&eSATA接続のOWL-EGP35/EUが既に発売されている。IDEだけのOWL-EGP35/U2 \3,423SATAだけのOWL-EGP35/EU \4,980今回、発売されたOWL-EGP35/CEUは、IDEとSATA双方に対応し、eSATA、SATA、USB 2.0の接続インターフェイスを持っている。なお、IDE HDD使用時はeSATA接続はできない。SATAとIDEの両方のHDDを持っている人など、1台で両方使えるのはとっても便利。OWL-EGP35/CEU \6,804色はシルバーとブラックの2種類。サイズは52×211×135mm、重さ550g(HDD含まず)。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP/Vista。付属品はe-SATA接続ケーブルUSB接続ケーブルSATA to e-SATA変換ケーブルSATA接続ケーブルIDE接続ケーブルWin98SEドライバ+バックアップアプリケーションCD電源アダプタ、縦置スタンド、取扱説明書
2007.07.19
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先日、家庭内LANについて書いた中でPLC(PowerLineCommunications)について書いたら、ミラーサイトさんから「PLCの現実」というトラックバックをいただいた。PLCについては、もう少し私の中で考えがまとまってから、また、取り上げようと思っていたテーマのひとつ。というのも、まだいろいろと問題があるようだからだ。PLCというのは、家庭のコンセントをLANの回線に利用しようとするもので、新しく配線しなくていいので、手軽というのが売り。低周波の電力に高周波のLANの信号を乗せるわけだから技術的にはそれほど難しいわけじゃない。ただ、電力線というのはどこまでもつながっているわけで(もちろん隣のうちにもつながってる)、ある意味開放されている線なのだ。ここら辺は無線LANだって同じ。そして、家庭内だけでもいろんなものが繋がっている。今のところLANに影響が出る可能性があるのは、モーター系とACアダプタ。ドライヤー、電気カミソリ、携帯の充電器など。比較的安価な家庭用品。また、逆の問題もあって、高周波を流すことで影響が出てくる敏感な機器。こちらは具体的にははっきりしてないが、オーディオや医療機器なんかで影響があるんではないだろうか。安全にPLCを使おうとすると、まず外に漏れないように電気の引き込み線にフィルタを入れ、家庭内のコンセントにフィルターを入れ、ということで、とっても手軽にはいかない。もっとも、無線なんか垂れ流しで、外を歩いてる人から妨害も傍受もされる危険性に比べたら自分で何とかできるだけいいかもしれないけど。もし、無線で外部に、または外部から影響が出ないようにするには窓のない部屋にするしかない。使ってみなきゃ分からないことで思い悩むより、モルモットユーザーを増やして、製品を磨いていけばいいという、今までのやり方で製品は次々出てくる。そんな中、NECからルーター付きのPLCが発売された。NEC CR2500P \22,510
2007.07.18
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玄人志向から、コンパクトフラッシュ(CompactFlash=CF)をシリアルATAやIDEで接続する変換ボードが発売されている。このシリーズ3種類あって、2.5インチシリアルATA用のKRHK-CF2.5SATA、\3,0582.5インチIDEのKRHK-CF2.5IDE、\2,0663.5インチIDEのKRHK-CFIDE、\2,0661.8インチ以外は、ほぼカバーしている。1.8インチの方がニーズは高いような気がすれけど。玄人志向のHPには、「本製品でCompactFlash?はTrueIDEモードで動作します。CompactFlash?には、TrueIDEモードにてFixed Deviceと認識されるタイプとRemovable Deviceと認識されるタイプの2種類があります。Fixed Deviceと認識されるタイプを推奨します。通常CFメディアメーカーよりこの情報が公開されているケースは少ないようです。Removable Deviceと認識されるタイプでは、フォーマット形式やソフトウェアのインストールに制限が発生することがあります。」と書かれており、注意書きには「※本製品はキワモノシリーズです。製品性格をご理解いただいたうえでご使用ください。※ご利用のCompactFlashおよびIDEインターフェースの相性により動作しない場合があります。 検証後にご利用ください。※CompactFlashやMicrodriveR内のデータについては一切保証いたしません。 大切なデータは常にバックアップを行ってください。※ホットスワップには対応しません。」とある。大した値段でもないので、CFを持っている人はチャレンジしてみては。手持ちのノートPCが1スピンドル減ると電池の持ちも良くなるし、高速化が図れるかも。なお、対応規格は、Type 1/2 CF、Microdrive。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
2007.07.17
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バッファローの外付けDVDドライブDVM-RXG18U2のつづき。DVM-RXG18U2 ¥7,470↑これそれで、付属のソフトウェアは、CyberLink PowerDirectorExpressCyberLink PowerProducer3CyberLink PowerDVDCyberLink Power2Go5CyberLink PowerBackupCyberLink InstantBurnDVD Copy4 体験版(30日限定)対応OSは、Vista/XP/2000/Me/98SE/MCE2005だけど、XPと2000以外はいろいろ注釈が付くので注意が必要。一応、入れてみたけど可もなし不可もなし。とりあえずDVDは使える。最近は、この手のソフトをインストールすると、スタートアップに入ってしまい。パソコンを立ち上げると、一緒に立ち上がるものがほとんど。そんなに毎日DVDのコピーするわけでもないのでメモリの無駄&邪魔。必要な時に、立ち上がってくれればいいので、スタートアップから削除した。
2007.07.13
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買ったのは、バッファローの外付けDVDドライブDVM-RXG18U2DVM-RXG18U2は、USB2.0対応の外付DVD±R/±RWドライブ。DVM-RXG18U2 ¥7,470実物を見ないで通販で買ったのだけど、荷物が届いて箱を開けてみたら、意外に大きい。最近、内蔵用のDVDもショートサイズばっかり使っていたので、この奥行きの長さはびっくり。写真だと斜め前からのものなのでわかりにくい。仕様だとサイズW160×H55mm×D279mm、重さ1.8kgということなので、やっぱり奥行きが長いのね。性能は、データ転送速度(最大)〔ライト〕DVD-R (1層)18倍 / DVD-R (2層) 10倍 / DVD-RW 6倍/DVD+R (1層)18倍 / DVD+R (2層) 10倍 / DVD+RW 8倍 / CD-R 40倍 / CD-RW 32倍 データ転送速度(最大)〔リード〕DVD-RAM(両面9.4GB、片面4.7GB) 5倍 / DVD-RAM(両面2.8GB、片面1.4GB) 2倍 / DVD-ROM (1層)16倍 (2層)12倍 / DVD-R (1層)12倍 / DVD-R (2層)8倍 / DVD-RW 8倍 / DVD+R (1層)12倍 / DVD+R (2層)8倍 / DVD+RW 8倍 / CD-ROM、CD-R 40倍 / CD-RW 32倍 DVD-RAMは、読めるけど書けない。スピードは、そこそこ。実際にDVD-Rに書き込みをしたが、DVDからDVDで5分程度。
2007.07.13
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NECは、直販サイトのNEC DIRECTで3DデザインのノートPCの受注を開始した。出荷開始日は7月19日。NEC DIRECTは、BTOでPCのカスタマイズができるサイトだが、今回、オプションとなる天板部分の塗装に、光の当て方で立体のように見える3Dデザインを、カラーバリエーションに入れた。この3Dデザインは磁性体塗料を使って、平面だけど立体に見える塗装。天板カラーはサファイア(青)、ガーネット(赤)、トパーズ(黄)の3色があり、どれもプラス4,200円が必要だが、7月26日15時までに受注が確定した場合は、2,100円になるキャンペーン価格になる。このほか、本体価格が16% OFFになるクーポンがあるので、最小構成だと86,613円。似たような仕様の↓が10万だから、やっぱり安いかな。LL550/JG \105,000ベースとなるPCは、15.4型ワイド液晶のLaVie G タイプLベーシック。86,613円だと以下の仕様。1,280×800ドット(WXGA)表示対応15.4インチワイド液晶、CPUにモバイルSempron 3400+(1.8GHz)、チップセットがAMD ATI Radeon Xpress 1100+IXP460、メモリ512MB、HDD 80GB、CD-RW/DVD-ROMコンボドライブ、OSにWindows Vista Home Basic、USB 2.0×4、IEEE 1394×1、Type2 PCカードスロット、SDカード/メモリースティック(PRO)/xD-Picture Card対応スロット、Gigabit Ethernet、ミニD-Sub15ピン、音声入出力など。バッテリはニッケル水素で、駆動時間は約1.8時間。サイズは360×260×40mm、重さ約3.1kg。
2007.07.12
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LANというと、PCをネットワークにつなぐものだったので、これまでの家庭内LANは、複数台のPCを持っている家庭でしか使われていなかったが、家電やゲーム機がネットワークを利用してきているし、PCと家電を融合させるメディアプレイヤーが出てきたし、さらにインターネットで提供されるサービスも高機能になり、家庭内でPCや家電を接続するLANの必要性が高まってきているのは周知の事実。。しかも、今後は家庭内の機器同士を相互に接続して、コンテンツを共有したり、流通させたりするためのインフラとなり、インターネットも映像を中心としたリッチなサービスへと移っていくため、高度なネットワーク環境が求められていくことになる。そんな流れの中で、ここのところインフラ系で大きなトピックスが二つあった。一つは無線LANの高速化。次世代の無線LANとして注目されている「IEEE802.11n」の策定が2008年には完成し、電波法の大幅な改正も予定されている。正式規格前のドラフト版製品がすでに発売されているので知っている人も多いと思うが、実効で100Mbpsの通信が可能になりそう。I/Oデータ WN-GDN/R-U \23,800もう一つはPLC(PowerLineCommunications=電力線通信)。2006年末に松下電器が、国内では初となるHD-PLC方式を使った高速PLC製品を発売し、コンセントにアダプタをつなぐだけのお手軽LANでネットワーク構築ができるようになり、難しかった2階へのLAN配線も、簡単にできるようになった。I/Oデータ PLC-ET/M-S \14,799
2007.07.11
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サンコーから、「USBなんでもマイクロスコープ」が発売される。USB接続のマイクロスコープで、普段気になってるけど、肉眼では見えにくいところのチェックにとっても便利。先端にLEDライトが付いており、明るく照らすことができるほか、4種類のアタッチメントが付属し、いろいろな物の拡大像をパソコンで見ることができる。アタッチメントは、密閉タイプ対物用アダプタ、ミラータイプ口内チェック用アダプタ、耳かきタイプ外耳チェック用アダプタ、クリアタイプ皮膚頭髪用アダプタの4種類で、簡単に取り付けができるようになっている。ピントはスコープ先端のつまみで調節でき、また、スコープ周囲のLEDの明るさもダイアル式スイッチで調節可能。画像が白飛びしないようになっている。さらに、LEDライトを内蔵したスタンドが付属しているので、見ながら作業することもできる。アタッチメント変更時のソフトの再起動はもちろん不要。画面の静止画撮影、動画撮影、および画像の拡大/縮小操作などを行なえる専用のアプリケーションが付いている。対応OSはWindows 2000、XP、Vista。解像度は640×480ドットで、130万画素CMOSセンサーを使っている。焦点距離は10mm。自動露出/カラーバランス/彩度/コントラスト補正機能などを備える。USBなんでもマイクロスコープ \12,800
2007.07.10
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バッファローから、USB 2.0対応の外付けHD DVD-ROMドライブHDV-ROM2.4U2が発売される。HDV-ROM2.4U2 \23,800ドライブは東芝製SD-H802A、HD DVD-ROM/-Rの読込みに対応した製品。HD DVD再生ソフトPowerDVD HD DVD Editionが付属している。要求されるPCのスペックは、発売中のATAPI接続のHDV-ROM2.4FBと同様、CPUは、PentiumD 3.20GHz以上、メモリは1GB以上、GPUがGeForce 7600GTまたはRadeon X1800以上を推奨している。また、COPP対応ドライバ、HDCP対応ディスプレイ(DVI/HDMI出力時)などを要求している。BDもHDもDVDの再生には高いスペックが要求されていて、とても手持ちのPCでは、対応できなくなってきている。読込み速度は、HD DVD-ROM(1層/2層)/-R(1層) 2.4倍DVD-ROM(1層/2層)/±R(1層/2層)/±RW 5倍CD-ROM/-R/RW 15倍。DVD-RAMの読込みと各種メディアの書込みには対応していない。サイズは160×279×55mm、重さ1.8kg、対応OSはWindows XP/Vista。
2007.07.09
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こないだ、オンキヨーとソーテックについて書いたけど、それにしても最近のAV市場の低迷は、著しい。家電量販店もどんどん売り場を縮小している。もともと高級オーディオとか言っても、妄想や思い込みが多く、高級化しすぎたツケが回ってきた感が強い。なんだこりゃのプリアンプ。¥2,310,000なんだこりゃのパワーアンプ。¥3,780,000PCM音源(pulse coded module sound source)で、レコードからCDに移った時点で、何で聞いても同じ音になっているのが現状。サンプリング音ばかりに慣らされていて、さらに最近では、皆の耳はMP3になっちゃってるから、なおさら音のいい悪いなんてわかりゃしない。去年くらいに真空管が見直されていたけど、今や昔の部品なんて無いから、見掛けだけで中身はデジタルで薄っぺらだったし。ほんまかいな。\12,800今でも、新譜でもレコードは作られているけど、こするため。再生する機材が無いものね。生演奏ともまた違う深みのある昔のアナログ音はもう聞けないのかなー。団塊の世代の、おじさんたちが昔を懐かしんで復活させてくれるのに期待かな。
2007.07.07
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タイトルどおり、IEで開けないサイトがあるというデスクトップPC。「ソフトを入れてから調子が悪い。」とか言うので、立ち上げてみると、立ち上がりが重く、何かが動いている。タスクマネージャとかで確認すると、NT0Sというのが動いている。知らないソフトなのでウィルスかと思い、ウィルスチェックして見ようと思ったが、このPCのウィルス対策ソフトは最新版にはなってないので、パッチを当てようとしたら途中で終わってしまった。ますます怪しいので、サイバークリーンセンター(WWW.CCC.GO.JP)の無料のボット対策ソフトをダウンロードして、実行した。NTOSが引っかかって削除された。このNTOSは、TSPY_AGENT.POAというトロイの木馬型ウィルスで、インターネット閲覧状況を監視し、情報収集し、収集した情報をどこかに送信するらしい。とりあえず、これでパッチがあたるようになったので、ウィルスチェックしたら343件のファイルが発見された。今度は、PWS-GOLDUNというやはりトロイの木馬型ウィルスで、E-GOLD ServicePackのインストールを装い、侵入するらしい。どちらも情報を外に漏らすので、お金が絡むと大変。実害はまだ無いらしいけど、所有者には警告をしておいた。「特典つき」とか「懸賞に当たった」とか「無料」とかのメールには注意しましょう。パソコンを乗っ取られるのはまだしも、盗られた財産は帰ってこないから。
2007.07.06
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バッファローは、内蔵型HD DVDドライブ、外付けHDD、ワンセグチューナなどの値下げを行なった。5インチベイ用のATAPI内蔵型HD DVDドライブHDV-ROM2.4FBは、38,850円から22,050円。HDV-ROM2.4FB \18,500ラーリング対応外付けHDD HD-WIU2/R1シリーズは、1.5TBのHD-W1.5TIU2/R1が約2万円値下げされ100,380円。1TBモデルが5,565円、800GBモデルが3,360円、500GBモデルが1,155円値下げされた。HD-W500IU2/R1 \30,700USBワンセグチューナ「ちょいテレ」は、データ放送対応の「DH-ONE/U2P」が1,050円値下げされ8,925円。DH-ONE/U2P \7,171データ放送対応のモバイルモデル「DH-ONE/U2M」が525円値下げされ7,770円。DH-ONE/U2M \6,237
2007.07.05
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オンキヨーが、ソーテックを子会社化すること決めたようだ。オンキヨーは、高級なオーディオ市場が縮小してる中、生き残りというか取り残されたメーカーで、ここ数年は赤字転落。生き残り策を模索中で、HD音楽配信事業や、インテルと高品位オーディオを売りにしたPCの発売など、デジタルホーム市場への取り組みを強めてきていたが、今ひとつパッとしない。もともと二流の印象が強くブランド力が無さすぎ。一方、ソーテックも6期連続で赤字。売上がいいころの1/3。安いだけの粗悪品を売るからファンが出来ず、ブランド力も無い。今後は、両者の強みを活かした製品の開発および、経営資源の統合による規格/開発/設計の効率化や、品質の向上、原価低減、販売力強化を見込むとともに、デジタルホーム事業の拡大を図るらしいが、赤字&二流同士がくっついて、何をやるのか見もの。
2007.07.04
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バッファローから、バスパワー駆動のポータブルDVDドライブDVSM-PA58U2が発売される。DVSM-PA58U2 \11,800パイオニア製ドライブDVR-K16を採用したUSB 2.0外付けのDVDスーパーマルチドライブ。バスパワーで駆動可能だが、ACアダプタが標準添付し、バスパワー不足時に電源を供給できる。書き込み速度は、DVD±R DL:4倍、DVD±R/+RW:8倍、DVD-RW:6倍、DVD-RAM:5倍、CD-R/RW:24倍。読み込み速度は、DVD±R/±RW/-ROM:8倍、DVD±R、DL/-ROM DL:6倍、DVD-RAM:5倍、CD-R/-ROM/-RW:24倍速。対応OSはWindows 2000/XP/Vistaで、ライティングソフトEasy Media Creator 9、DVD作成ソフトMyDVD、DVD再生ソフトCinePlayer、バックアップソフトBackup MyPCなどのソフトが付属する。ローディング方式はトレー式。本体サイズは141×155×23mm、重さ380g。ノートPC用のドライブを使っているので、読み込みや書込み速度が今ひとつだけど、何かと邪魔なACアダプターなしで使えるのがいい。それに小さいしね。
2007.07.03
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三菱電機から、1,920×1,200ドット(WUXGA)表示の24.1インチ液晶ディスプレイが発売された。型式はRDT241Wでホワイトとブラックがある。24インチは、国内メーカー製は、10万以上するが、これは85,000円くらい。NTSC比約92%の広色度域を実現。Adobe®RGBの色空間をほぼカバーし、入力信号により忠実な色再現をする。1920ドット×1200ラインの高解像度で、デジタルハイビジョンなどのフルHD動画に対応。より正確に映し出すことができる、Dot by Dot表示が可能。インターフェイスはHDCP対応DVI-D、ミニD-Sub15ピンの2系統。I/P変換回路を搭載し、インターレース信号の入力が可能なほか、アナログRGB(ミニD-Sub15ピン)にコンポーネント信号(YPbPr)を入力できる。各AV信号タイミング(480p/720p/1080i/1080p)に対応。市販の変換ケーブルや変換アダプターを使用することにより、様々なAV機器とでき、DVI-D端子はHDCPに対応しているため、HDMI出力端子からのデジタル信号を直接入力できる。人間工学的な知見にもとづき、年齢によるまぶしさの感じ方や表示画像の平均輝度に応じて、明るさの制御を自動的に行います。長時間の使用でも疲れにくい明るさに設定できるだけでなく、必要以上の明るさをカットするので、省エネにもなる。主な仕様は、解像度1,920×1,200ドット、表示色数約1,677万色、応答速度5ms、コントラスト比900:1、輝度400cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。サイズは567×252×394~484mm、スタンドを含む重さ約10kg。Windows Vista Premiumロゴが付いている。RDT241W \85,100
2007.07.02
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