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2つ目の「別館」オープンしました。 壁面、床、鉄扉の塗装は私ひとりが1週間かけてしましたので、コストが5分の1で済みました。 また、床の生コンや材木の運搬、クリーニング等も私が期間中ずっとお手伝いましたので、その分工務店さんに安くしていただきました。 塗料のシンナーの匂いに吐き気、めまいを感じながら、慣れない生コンの1輪車での運搬に腰のヘルニアの悪化を伴いながらよく頑張りました。 これも「低価格路線」を維持するために、建築コストを極力下げる必要があったからです。(体が元の状態に完治するまで3週間かかりましたが) 今回の「別館」は日本初!となる建替え需要に応えた大型ルーム(20平米中心)オンリーです。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2008.04.28
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最近読んだ本です。特に矢部正秋著の「弁護士の仕事術、論理術」の中で「朝4時に起きて仕事をする」というくだりがあり、全く同感です。私も朝4時に起き、コーヒーを飲みながら新聞を1時間かけじっくり読んだあと、ネットでメールと前日のHPの解析をチェックをしてからFPの勉強をしています。しかし、最近FPの勉強が長いスランプに陥っており、宅建のような独学では限界を感じテキストを換えました。しかしそれも上手くいかず、また方針を大転換し、来年1月のFP2級及びAFP受験を目指し、独学ではなく通信講座に切り替えました。既に全額支払いましたので、尻に火がついています。
2008.04.25
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大学生の頃、高校の友人とフォークソングのバンドを組んでコンガをやっていたり、中学の友人とは桑名正博のコピーバンドでドラムスをやっていました。 特にドラムスはヤマハの中古ドラムスを買って、家でオヤジに怒られながらもドコドコやっていました。 バンドでは桑名の曲でしたが、家ではもっぱらCCR、GFR、ディープパープルなどの当時の「ど真ん中ロック」をカセットテープを聴きながら練習していました。 しかし我流でしたので、どうしても子供の頃からの影響で「だんじり系」になってしまうのです。 1,2年で限界を感じて止めてしまいましたが、「自分の好きなロックドラムスを思いっきり叩きたい」という思いをずっと引きずっていました。 それが数年前ふとしたきっかけで、ミナミのセッションバーでプロのドラムスの先生と出会い、このくすぶった思いに火がつきました。 次に日には地元のドラムス教室の門を叩いていました。 やはり、「基本から習わないとダメ」という強い思いで、マンツーマンで基礎からそしてディープパープルの「ハイウエイスター」、シカゴの「25OR6TO4」まで習いました。 当時仕事も忙しく、夜は週に3,4回はコナミスポーツに行っていましたので、ドラムスは4,5ヶ月しか続きませんでした。 今も「思いっきりロックしたい!」という強い思いがあり、数年以内に(1)まず再度ロック系の教室に通い(2)トランクルームの1室を練習スタジオにしてパールのドラムスを買い(3)オヤジバンド活動参加(フォリナー、ボストン、シカゴ、CCR,GFR,トト、ディープパープル、、、。)という夢があります、、、。30年前の教材数年前使ったバンドスコアー
2008.04.03
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