全3件 (3件中 1-3件目)
1

ジム通い再開してから1ヶ月が過ぎ、順調に体力作りが出来てきた今日この頃です。スタミナ(ボディコンバットでの有酸素運動)とパワー(筋力トレーニング)は7対3くらいでやっていますが、パワー養成をもっと効率的にするために、以前からやっていたプロテイン補給も開始しました。30年前、空手やウインドサーフィンの補強運動に、かつて和泉大宮にあった元プロレスラーのボディビルジムに通っていた頃からプロテインを飲みだしました。当時は国産のものはなく、ボディビル雑誌に載っていたアメリカ製の非常にまずいモノを通信販売で買って、鼻をつまんで飲んでいました。ところが今はまずいどころか非常に美味しいし(買ったのはココア味)、成分のタンパク質も非常に効率のいいものになっています。これを期にいっそう筋トレに励もうと思います。
2008.06.26
コメント(0)

今年に入って、ミナミの老舗ハードロックライブハウス「バハマ」が閉店した。 ここ数年でも、難波のブルースの「サウスサイド」、アメ村のブルースの「ネストサルーン」「エルパソ」とよく通ったところが次々と閉店。 残念でたまりません。 チャージも1000円~2000円とリーズナブルでよかったのに。 なぜミナミでライブハウスは商売として成り立たないのだろうか?キタは割りとジャズを中心にライブハウスの息が長いのに。 キタとミナミの客層の違いか? そこそこのミュージシャンはみんな東京へ行ったのだろうか? 一番残念なのは、10数年前に鰻谷に吉本興業が本場ニューヨークの黒人ソウルミュージシャンを出演させていた「アンコール」という店が閉店したときだった。 確か多い時で年間50回くらいは通いました。 なんせ、ミュージックチャージ込で飲み放題食べ放題で一人3500円だったと思います。 しかも音楽はニューヨークでは3流ミュージシャンだったかもしれないが、日本に来たら超1流の腕でどんなリクエストにも応えてくれましたし、本場ニューヨーク仕込みのパフォーマンス、エンターテイメントに触れられて最高でした。 20代の頃にミナミでよく流行っていた、カーナビーツのアイ高野がやっていた「ルイ」や、珍しくフュージョンの「ジュークジョイント」といったライブハウスも今はない。 ここ20年近くアメ村の「セラー」によく行きます。 ここはロック、ジャズ、ソウル、ブルース、カントリーといろいろあり腕もなかなかのバンドが多くノーミュージックチャージ、出来るだけ長く営業されることを祈ります。
2008.06.07
コメント(0)
先週からボディコンバットを再々開しました。 3ヶ月に一度プログラムが変わり、1年半ぶりですので、動きも音楽も全く新しいものに変わっていました。 しかし何とかついていっているのも、ボディコンバットのプログラムを考案しているニュージーランドの本部のインストラクターが子供の時に習っていた日本の松涛館空手と、私が大学時代に習っていた糸東流系空手と基本はほぼ同じだからです。 空手の基本の突き、蹴り、受けと、身体の正中線を軸にした円運動、蹴りの違いによる当てる部位の違い、空手独特のインパクトの瞬間の捻りなど空手の基本中の基本は30年たっても身体に刷り込まれていますし、ボディコンバットも空手の基本や「型」を中心にコンビネーションが組まれていますので、私にとってボディコンバットは非常に身体的に無理のない楽しい運動です。 基本が大事ということで、未だに実践しているのが営業の基本の「礼状」です。 20代のサラリーマン時代、営業の基本としてその日に会った人に対して、会社に戻った後どんなに遅くともハガキに礼状を書くということを徹底的に叩き込まれました。 毎日会う人にも礼状を出すのは苦痛でしたが、この地味な礼状を書くという作業でこれまでにどれだけ助けられたか。 この営業の基本は、実は非常に有効なのです。 なぜなら殆どの人は馬鹿にしてやらないからです。 今はメールで礼状を書くので非常に楽です。 どんな事でも「基本」が大事なのは当たり前ですが、その基本を正しく理解し、何回も反復して身体に刷り込むことがよりいっそう大事だと思います。 ※日本最安値!(年平均2回の利用で、近くにある必要はない) トランクルーム貝塚
2008.06.06
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


![]()