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小学生の頃から足は速くて運動会ではいつも選抜選手の一人だっただけどちょっぴり小太り気味だったため持久力が無く専ら短距離専門だった中学生になってバスケット部に入部、ここでしごかれ細身の体型になって持久力がついたそして高校生になり持久力はピークを迎えた(←低いな 笑)1年生の時、校舎の下にある川沿いの遊歩道がマラソンコースだった往復で5km足らずのコースだったが他の連中はサボりサボり走ってる中ボクはなぜか真面目(笑)なぜか!?単純な話である実はこの体育の授業はボクのいる3組と隣の4組の合同でやることが多かった(ひとクラス30人くらいだから男女で別れたら15人程度しかいなくなってしまい競技によってはできなくなってしまうから)この持久走は男子が走った後女子が走ることとなっていのだが、ゴールの向こうに4組の女子が待っているわけで、、、、そう!4組に好きな女子がいたから♪(笑)苦しかったけど頑張ったよ(笑)ゴールした後にその子を横目で見ながら真面目なボクをアピールするのだそれはまるで『小さな恋のメロディ』のワンシーンのよう(美化)そんな甲斐もあってボクのタイムはみるみるうちに速くなって、断トツな陸上部の1人を除いてだいたい2位になっていたそれが目に留まって陸上部の顧問に直々に入部するように誘われたりしたのだが、当然苦しいのは大嫌いだったから断ったよ、当たり前♪結局その子とは付き合えず撃沈だったがこの曲を聴くと淡い青春の1ページを開いた気分になるのです【メール便送料無料】Rush / Power Windows (輸入盤CD) (ラッシュ)小さな恋のメロディ ブルーレイ 【Blu-ray】 [ マーク・レスター ]
2018年04月30日
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今まで結膜炎とかかかったことなど無かったのに今年の2月インフルエンザ風風邪(笑)と共にかかってしまい39度の熱と共に眼科へ行ったのは記憶に新しいところだが、、、、3日前からどうやら再びかかってしまったかもしれないのだ寝る前にどうも左眼がゴロゴロして目ヤニが有るような無いような変な感じだった一夜明けて違和感があったので鏡の前に立つとそこには真っ赤に腫れた左眼が…!ヤバイと思い前回もらった目薬を差して待機大人しくしてたおかげで今では違和感も無くどうやら引いた模様治りが早かったのでもしかしたら単に触りすぎただけだったのかも…あぁ~良かった良かった♪トップガン 3D&2Dブルーレイセット【Blu-ray】 [ トム・クルーズ ]【送料無料】 Loverboy ラブボーイ / Original Album Classics 輸入盤 【CD】
2018年04月29日
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久しぶりのドラマ出演で感激♪今週は忙しくてリアルタイムで観てなかった『警視庁・捜査一課長』実は内藤剛志さんが好きで出演されるドラマはだいたい観てる(水戸黄門くらいからハマッた)で、今日録画しておいた第3話を観たのだが被害者の元妻役で出てたのが建みさとさんだった!2年前にご結婚され女の子も出産されてオーストラリアに住んでいるらしいボクはテレビっ子だったのでリハウスガールでデビューした頃から知ってたしボクの中では好感度はかなり高い存在だった決定的だったのは1998年に公開された『モスラ3』への出演だったこの時ちょうど20歳♪ホント可愛かったなぁ~主演の小林恵さんの妹役で準主役でしたね今は40歳になられて、今日観たドラマでは見事に女っぷりを上げてらした出産後のしかも久しぶりのドラマ出演ということでしたが自然な演技でとっても良かったです♪その勢いで久々に「素敵な選TAXI」も観ちゃいました夜はもちろん、、、、『モスラ3』を観るぞ!
2018年04月28日
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もうこの曲が頭の中でグルグル何周もしてる!!助けてーーっっ”ゴールデン・ウィーク”という言葉のゴールドから無意識のうちに頭の中で音楽脳が勝手に連想してリピート再生してるってわけだまぁ名曲には間違いないが後半の混沌とした世界が続くとちょっと辛いこれは一回で十分だ【メール便送料無料】タイ・フォン / 恐るべき静寂[CD]名盤♪
2018年04月27日
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今年もゴールデン・ウィークが迫ってきた人ごみが苦手なロマネスクは今年もやはり予定は無い昨年はホークウインドの「Golden Void(炸裂する空門)」だったので今年はボクが次に”Golden”と聴いて思い出す楽曲を貼ろうと思うそれはコレだ以前ボウイさんとの出会いは姉の影響で”ソウル・トレイン”というブラック・ミュージック番組が最初だと書いたが、その時にこの曲「ゴールデン・イヤーズ」も聴いているガリガリに痩せこけた容姿を見ればこの時期どんな生活を送っていたかが読み取れるロスに引っ越してからはドラッグでボロボロになりながらも音楽に対してだけはストイックに向き合った結果『ステイション・トゥ・ステイション』という名盤を生み出したわけだが、この後ベルリン3部作へと続くのも興味深いただ単に表面的に音楽を聴くだけではなく彼のその時々の人生を振り返りながら聴くと違う風景が見えてくるのでそれもオススメする名作の裏には必ずもう一つの物語が潜んでいる、という話ステイション・トゥ・ステイション [ デヴィッド・ボウイ ]
2018年04月26日
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そして風が嵐にレベルアップ!!SHOW-YAさんともなにかと縁があって、というかEARTHSHAKERのシャラさんに紹介していただいたわけで、、、ちょうどEARTHSHAKERが解散という時期にシャラさんと2人で食事をした際途中から合流したのがSHOW-YAのsun-go☆(3号=3人目のミキちゃんだったから)さんこと五十嵐美貴さんだったちょうどシャラさんが新しいバンド”SLY”の音源を持ってきて「メンバー当ててみ」と出されたクイズを2人で探り当てたのが最初(笑)それにしても超美人さんだったなぁ♪その後もsun-go☆さんとは繋がっててステージでギターを回しやすいDiMarzioのストラップ(ツルツルだからね)やトレモロアームに付けるアクセサリー(トレードマークの蠍のオブジェ)などをプレゼントしたっけ両手に余るほどの花にデレデレだったロマネスクこの時期は寺田さんは脱退しててステファニーさんがボーカルだったが一緒には来てなかったマジでカッコイイ!!さて、ウチにはこんなシングル盤があるEARTHSHAKERのマーシーさんと寺田さんとのコラボ”HIPS”のドーナツ盤まぁそんな繋がりもあり先日EARTHSHAKERを取り上げたわけだあぁなんかこの頃はメチャクチャ楽しかったなぁ~
2018年04月25日
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昨日に引き続き「私は風」をご紹介カバー(もしくはトリビュート)というのはオリジナルのミュージシャンに敬意を払って、なおかつモノマネではなく自分の色をしっかり出すことが重要であるとボクは思っていますその定義からするとこの中森明菜様の「私は風」は最高の出来栄えと言っていいでしょうそれはまるで自分の持ち歌のように、、、そう自分のものにしているんですもちろん千住明さんのアレンジも秀逸であることもその一端を担っているもののやはり明菜様の感情表現の素晴らしさに尽きると思うこれほどまでに情念を感じる歌を他に探したとしても簡単には見つからないでしょうカバー曲ではあるがこの一曲は彼女の代表曲と言っても過言ではない【メール便送料無料】中森明菜 / 歌姫(スペシャルエディション)[CD][2枚組][初回出荷限定盤] 【J2017/5/3発売】
2018年04月24日
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3日前にブルース・クリエイションとカルメン・マキさんのアルバムを紹介してから次はOZだと思っていたところ、来たる7月のNOVELAとムーン・ダンサーのライブのニュースが発表されたためブログの予定が狂ってしまい、更に翌日今年初の毛虫を見た衝撃でまたもや延期、、、、その間にボクの興味はOZ「私は風」 → SHOW-YA「私は嵐」 → ごちゃごちゃ → EARTHSHAKER(昨日)という変遷を辿ってしまったというお話計画通りには行かないのが φ(..) Daily Groovus なのであるというわけで、今日はタイムマシンに乗って2日前まで戻ってこの曲を貼ろうと思います 奇特なファンの方が珍しい映像を貼ってくれていたので紹介します(感謝!)しかし本当に驚異的なボーカルですね女性ロックボーカリストでは最高ではないかと思う昨今ではSuperflyの越智志帆さん(ご結婚おめでとう)が圧倒的なボーカルを聴かせてくれていたけどここ数年はそのキバが虫歯になっちゃったかのように大人しくなってしまってボクの中でもトーンダウン(残念)それにしても本当に凄いバンドだったなぁ時にSabbath的だったり時にはCrimson的だったり…演奏力も半端なかったOZ個人的には2ndの「閉ざされた街」が一番好きなんだけど2枚組のライブアルバムとか聴くとどれがどうとか関係なくすべての楽曲がワンランク上をいっていたと思わざるを得ない(なんか不思議な魅力=魔法?がかかっているみたいにね)その後のLAFFや5Xやソロはちょっとピンとこなくてちょっと心が離れた(渋谷で観た”うるさくてゴメンねBAND”はホント偶然だった)だから今あらためてその頃の作品を聴いたら新たな発見が絶対あるだろうと思う機会とお金があれば研究してみたいカルメンマキ & Oz / カルメン・マキ & OZ 【CD】カルメンマキ & Oz / 閉ざされた町 【CD】カルメンマキ & Oz / ライヴ 【CD】ロック・ファン必聴の3枚
2018年04月23日
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結成は1978年だから今年で40周年ですねレコードデビューはそれから5年後だから意外と遅かったかももちろんその当時は日本でもヘヴィメタル・ブームが盛り上がりつつあったためデビュー前から彼らは第一線で活躍していたんだけどね彼らがデビューした1983年ってのはボクがNOVELAに心酔していた時期だし、同じNEXUSレーベルだったことなどから親近感を抱いていてデビューアルバムからしっかり聴き倒していたあ、当時通っていた英語学校の同級生の女の子がマーシーさんにそっくりだったことも親近感の要因のひとつだったかも(笑)あ、あと当時買ったギターもAria Pro IIだったし!!この頃はボクは地元でFM局のDJをしていたんだけど「ラジオ・マジック」とか「ウィスキー・アンド・ウーマン」とかよくかけてたなぁ~数年後ボクは楽器等を扱う貿易商社に就職したのだが、取引先のAria Pro IIも扱っている某楽器商社の某さんと友人になりなんとアースシェイカーのシャラさんを紹介していただいたわけあんなに聴き込んでいたシャラさんと仕事をすることが出来るなんて♪しかもご自宅にも泊まらせていただいたことも♪ (奥さんもお嬢ちゃんも天使だった)まぁ想い出を挙げれば枚挙にいとまがないのですが、そんなアースシェイカーも結成40周年ということで本当に感慨深いわけですよ5年前にデビュー30周年を記念してシャラさんとマーシーさんのソロと同時期にリリースした『THE EARTHSHAKER』も素晴らしい作品だった1曲目の「放熱」なんてガチガチのシェイカー節炸裂で、サビのメロディアスさに思わず涙がこぼれるところだったよ本当に泣けるデビューから一貫して心に突き刺さる美しいメロディと男の哀愁ハードロックという枠では収まりきらない感情がほとばしっている久々に聴いて感動したのでもう10回くらいリピートしてます♪THE EARTHSHAKER [ EARTHSHAKER ]EARTHSHAKER 30th Anniversary Special Live [ アースシェイカー ]【送料無料】EARTHSHAKER 30th Anniversary Special Live/EARTHSHAKER[Blu-ray]【返品種別A】
2018年04月22日
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桜も完全に葉っぱだけになり新緑の季節を迎えようとしていますモスラ [廉価版][DVD] / 特撮今日さっそくヤツを見つけてしまった!!桜の木の下をもぞもぞと蠢くヤツを!!ヤツは一心不乱にボク目がけて這って来た、、、、ぞぞっっ勘弁してくれっ気をつけろっっっヤツは木の葉っぱからブラ~ンと糸を引いてぶら下がっているぞ急に目の前に現れるからなよく見るとモスラじゃなくてバトラだったりするぞうぅぅ、、、本当に厄介な季節だ(嫌い)【DVD】ゴジラVSモスラ<東宝DVD名作セレクション>別所哲也 [TDV-26160D]
2018年04月21日
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あ~~なんかこれはもう、、、、山水館臭がプンプンするぜ(笑)「逃げろ!」~「奇蹟」での生モックさんのギターソロ聴きたいなぁ♪
2018年04月20日
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カルメン・マキ/ブルース・クリエイション/カルメン・マキ/ブルース・クリエイション 【CD】元々は舞台女優さんだったが歌手としてもデビューして花開いた初舞台から半年という速さでデビュー曲がリリースされレコード大賞の新人賞を獲得、紅白にも出場したそしてこのデビュー曲こそかの有名な「時には母のない子のように」であるちなみにその時彼女は弱冠17歳であった1969年のことであるデビューから2年の間に3枚のアルバムをリリースしたが、その間にCBSソニーの社長からプレゼントされたジャニス・ジョプリンを聴いてロックに目覚め幾つかのバンドを従えてロック・ボーカリストへの道を模索したが最終的にブルース・クリエイションとのコラボレーションで落ち着いたその時にリリースしたのがこの『カルメン・マキ/ブルース・クリエイション』であるこれが1971年のことだった1曲目の「Understand」はカバー曲ではあるが竹田さんのギターとマキさんの魂がぶつかり合った非常に次元の高いハード・ブルーズ・ロックを堪能できる後のOZで聴かれるようなカルメン・マキ節ともいえるロックの歌唱法をここで既に聴くことができる2曲目からは初々しい十代のマキさんの歌に酔いしれる特にボクの琴線に触れたのは4曲目の「空しい心」、彼女の瑞々しい感性とピュアな歌声が竹田氏の淡々と奏でるバッキングギターと波長がバッチリ合った名演だと思う途中のギターソロもまるで彼女の歌が乗り移ったかのようにエモーショナルで心に突き刺さる残念ながらこの素晴らしいコラボはこの一枚限り翌1972年には伝説の”カルメン・マキ&OZ”を結成、その2年後にレコードデビューを果たすが1977にはOZを解散、、、再び波乱万丈な人生を送ることになるその後ボクは東京に住んでいた時期があり、その時渋谷のライブハウスで〈うるさくてゴメンねBAND〉を観ているたぶんそこでマキさんを観ているはずなのだが、、、、、記憶がとんでいる(深刻な病状)その時のライブ盤が出ているようなので買って聴いたら思い出すだろうか???
2018年04月19日
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悪魔と11人の子供達 [ ブルース・クリエイション ]以前は当時のアナログLPが10万円以上ものプレミアがついていた伝説のレコードが今では安くCDで買える時代になったまぁ10万円の値がつくってどんだけ凄いのか!?って話だが、、、、、凄いよっ!!海外ではハードロックの名盤が雨後の筍の如くわんさかリリースされていた1971年に極東でひっそりリリースされた作品なのだが当時の日本のロックの状況(空気)が窺える名盤となっていますこの頃は後に【ニューロックの夜明け】という括りで語られることが多いのだが確かにフラワー・トラヴェリン・バンドやフライド・エッグ、スピード・グルー&シンキなどといった名立たる日本のロック・バンドが群雄割拠していた時代だった彼らの音楽はいわゆるブリティッシュ・ハードロック(特にブルーズを礎としたハードロック)からの影響をモロに受けたものであったが演奏力や発想力は海外のそれと肩を並べるほどの実力があっただが、その当時からよく言われていた(貶されていた)のはボーカル問題ジョー山中さんは別格としてもその他のバンドはやっぱりかなり質が落ちる特にこのブルース・クリエイションは圧倒的に下手だった英語で歌っているのに日本語(カタカナ)に聴こえてしまう、、、いやそれ以前に音程が酷い1曲目からそれは炸裂してしまうのだ「デェスティニィィィィ~!!」初めて聴いた時、ボクの中ではNo.1だったBOWWOWの「ボイィ~スッ!!」よりもビックリしたそれまでのサバス的なヘヴィなリフのカッコ良さとの振り幅だな本当に惜しいとしか言いようが無いだけどだけど!!慣れちゃえばこっちのもん(笑)どんどん竹田さんのカッコ良すぎるリフと弾きまくりのギターソロの激しさになんとっ!! ボーカルが聴こえなくなってくるぞ(←史上最大の失礼ごめんなさい)とにかくその後のクリエイションそしてクリエーションとどんどん洗練されていく竹田さんのギターだが、若さも相まってこの時期の激しさは最高ですなんと、今ではYouTubeで全曲聴けちゃう!!(笑)すごい時代だね~アルバム後半のメドレー風な展開も素晴らしいです日本のロックを敬遠している洋楽ファンは是非聴いてみてくださいボーカルには目を瞑って、、、、ね
2018年04月18日
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ヤードバーズがジミーさんとジェフさんの2人ギター体制の時代に発表した名曲(1966年)リフによるハードロックの元祖とも言われている楽曲である初めて聴いたのが先日からずっと書いているクリエイションの『ザ・スーパーベスト』(1978年)最初はヤードバーズの存在さえ知らなかったのでこの曲を聴いた時は鳥肌ものだったアコギのイントロから激しいリフに展開するオープニングでK.O.されたあとで知ったのだがこのイントロはオリジナルには無かったんだねぇとにかくこのリフが攻撃的でもの凄くカッコイイ!まぁその後何年かしてオリジナルのヤードバーズを聴いたのだが1966年にこんな洗練されたロックをやっていたことに再び驚いたクリエイションの「幻の10年」がアップされていなかったのでオリジナルを貼っておきますCREATION/PURE ELECTRIC SOUL 【CD】 (1977年)このアルバムに収録されてます
2018年04月17日
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ボクは後追いなので当時の空気は知らないんだけど、1978年の『ザ・スーパーベスト』を買って初めてこの曲を聴いた時「え、これもクリエイション??」と驚いたなんという懐の深いバンドなんだ!?とで、あとで調べたらこの曲は元マウンテン(!!)のフェリックス・パパラルディ氏がプロデュースした『Creation With Felix Pappalardi』というアルバムからのナンバーということで、毛色が違うことに納得したわけこのアルバムは結局買ってはいないんだけど今現在はCDもプレミアがついてて…まぁ無理をすれば入手できるんだけど無理するほどではないかな(微笑)アメリカでは『Felix Pappalardi & Creation』(日本とは順番が逆ね)という名義でリリースされている通りこの作品は実はほとんどパパラルディさんのソロアルバム的な感じそれにしてもフツーに良い曲だなぁところで、このパパラルディさん43歳で亡くなっている……奥さんに射殺されてねそれが35年前の明日4月17日ご冥福を祈ります
2018年04月16日
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『朝日の国』(1980年)ジャケットがカッコイイ!! このアルバムまでバンド名は”クリエイション”だったが、次の『ロンリー・ハート』からは”クリエーション”になったわけで、ちょうど過渡期というか狭間というか、、、、いまいち有名じゃないアルバムである(苦笑)だけどボクはこのアルバムのタイトル曲(B面ラスト曲)のインスト・ナンバー「ランド・オブ・ザ・ライジング・サン」をラジオで聴いてすぐにLPを買いに走ったくらい好きスピード感のある竹田氏のギターソロを堪能できる逸品ですまぁちょっと南国のトロピカル風というかサンバ的なリズムはいただけないけどねちょうどフュージョン・ブームがきてたし時代に感化されていくクリエイションであった(涙)未CD化のためかなかなかネットでその音源が見つからず……みなさんにお届けできないのが残念唯一A面2曲目の「ホワット・キャン・アイ・ドゥ」だけがUPされてたので貼るね聴いてもらってわかるがもう昔のクリエイションではないでも竹田さんのギターは相変わらずギンギンでカッコイイその後バンド名もクリエーションに改めて大ヒット曲「ロンリー・ハート」をリリースするのだが、まぁボクは限界だったなぁ~80年代は世間がすべてにおいて軽さを求めすぎたって思う「ロンリー・ハート」は正直あまり好きじゃないので貼らないよ(笑)
2018年04月15日
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ボクは昔から新日派だったのでこの曲がプロレスの入場曲だという認識は薄いのだが曲自体はものすごく好きだった高校生の時コピーしてて学校祭のステージでギタリストとしてデビュー(笑)他にはスタンリー・クラークさんとか演奏したよ他のメンバーはいっぱい練習しててくれたんだけどボクは練習嫌いだったのでぶっつけ本番的な……ホント迷惑をかけしました m(_ _)m昨日も書いたけど初めて買ったクリエイションのLPが『ザ・スーパーベスト』でしたそのA面1曲目に収録されていたのがこの「スピニング・トー・ホールド」の進化版でもある「スピニング・トー・ホールド No.2」だったこれを初めて聴いた時は鳥肌立ったね!死ぬっ!(笑)かっこよすぎる!!あのカッコ良かったリフが更にカッコ良くなってるまるでウルトラマンがウルトラセブンになったくらいにっ!(笑)
2018年04月14日
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ボクのロックの入り口はポール・マッカートニー&ウイングスの「あの娘におせっかい」だったその後クイーンにハマりそれからは雪崩のようにハードロックへと転がり落ちていったそんな洋楽一辺倒だった入り口から奥へ進んでも日本のロックの世界は見つけられず音楽雑誌の広告でチラッと見るだけだったそんな中でもインパクトがあったのはこのジャケットフルチンでしかもオシッコしとるやんっ!!まぁ昔の話だから子供のおちんちんなんて全然大丈夫な時代なんだけどさで、次に見たのはまたやっっっ!!クリエイションってのは凄いバンドやな!! と思ってはいたが音までは想像できなかったで、その後ダイレクトカッティングで録音されたスタジオ盤(実質ライブ)が話題となって聴いてみようかな~♪と思ったのが最初だったなぁそんな時に出会ったのが「スピニング・トー・ホールド」のシングル盤だったちょうど高校の学校祭でバンドをやることとなりこの曲も演奏したクリエイションを初めて買ったのがこの『ザ・スーパーベスト』(1978年)ジャケットはまたまた裸体であった
2018年04月13日
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いよいよDaily Groovusでも下ネタを書くようになったのか、、、、今は昔、韓国でオリンピック(冬季)が開催されていましたねボクは昔からカーリングが好きなのでそればっかり(というか、それしか)観ていなかったのですが、大会期間中にストーンの研磨をするという頓珍漢で前代未聞なことをしたりして苦戦を強いられた日本女子チームですが見事銅メダルを獲得しましたね彼女たちの涙をたくさん見てきたので一緒に泣いてしまいましたそしてスウェーデンチームありがとう(謎)あ、あと男子チームも最高だった、特に山口君試合後のインタビューで気丈に振舞ってた彼がその後片隅で男泣きしてたのを見てボクも一緒に泣いたそしてスタジオで解説をしていた市川美余さん(余りにも美しいという名前に恥じぬ別嬪さん)も号泣していたのが印象的でしたさて、前置きが長くなってしまった今日はそんなぴょんちゃんの場外でのお話こんな記事がちょっぴり話題になりましたね謎のオブジェ通称≪モルゲッソヨ像≫まぁなんというか、、、、、センス無いよねぇでもコレを見てあるバンドを思い出した!!あのデヴィッド・ボウイさんが密かに(笑)活動してたTin Machineというバンドのジャケット左が1989年のデビュー盤で右が2ndアルバムです完全にモルゲッソヨ!! (笑)いやぁ~こんなにもストレートな表現ってある???しかもバンド名はTIN MACHINEだぞ!!さてはボウイさん、今野雄二さんと共謀して日本市場を狙ったな、、、、(スミマセン)まぁ日本でもこれに負けないくらいのジャケットのアルバムがあったけどね(それはまた明日)Tin Machine II【中古】おぃ、ちょっと待て!値段が凄いことになってるぞ!!
2018年04月12日
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レコード棚を漁っていたら懐かしいアルバムを見つけた【送料無料】 Sandrose / Sandrose 【SHM-CD】そういえばこのアルバムを買った頃はプチ・プログレ・ブームで大手レコード店”新星堂”さんが独自でスペイン産プログレのレア盤とかMUSEAレーベルの名盤とか半ば強引に(笑)日本での販売権を奪い取っていたりしてたこのサンドローズさんもそのうちの一枚で結構話題になった記憶があるそもそもこのサンドローズさんのアルバムは1972年にリリースしたこの1点のみですぐ解散このアルバムもイギリスとフランスでのみの発売で日本ではリリースされていないしかし熱心な日本のプログレッシャー仲間の間で話題となり約15年ぶりに新星堂さんがMUSEAと契約して晴れて日本で発売となったわけだだから輸入盤にちょっとした解説をつけただけの販売だったこんな感じMUSEAのラベルはカッコイイ!さて、肝心の音楽だが、、、、その当時は(というか今でも)絶賛のコメントが寄せられておりボクも期待して聴いたのだが、A面1曲目を聴いて絶句したのを覚えているフランス人の女性ボーカルが一生懸命英語で歌っているのだが、これが下手くそでね(苦笑)がなっているというか必死さが前面に溢れててとてもじゃないけど聴いていられなかったまぁこれはボクの”好み”の問題であって他の人が聴いたら「パワフルで良い!」と言われるかも知れないが、、、とにかくもう一旦そう思っちゃったら嫌悪感しか残ってなくて…… 封印したで、今回見つけて”どんなだっけ??”と聴きなおしてみたらB面がとっても良かった(笑)相変わらずA面の彼女の歌声はやっぱり性に合わず頭が痛くなったけれど(どこか日本のハードロックバンドの女性ボーカル(声量無し)が英語の歌詞を一生懸命歌ってるような感じ 笑)、B面1曲目の「Old Dom Is Dead」は肩の力を抜いた歌唱法でようやく彼女の魅力を垣間見たというかねいや、振り子の法則というかさ(笑) とっても良かった♪ ←手のひら返しゴメンちょっと皆も聴いてみちゃんと歌えば彼女だってアニー・ハズラムさんかラナ・レーンさんに肩を並べてたかも、って思えてくる若さゆえ(当時まだ10代)のガンバリが裏目に出てたんだねそれにしてもこのメロトロンの素晴らしさよ!このメロトロンの泣き節はアルバム全体で聴くことができるまさにこの作品が名盤とされる所以であろうとにかく宮殿並みのドラマチックな使い方である事実このアルバムの主導権を握っていたギターのJean-Pierre Alarcenさんはクリムゾンとマクラフリンを意識していた風なことを語っているそうそう、そのギターのJean-Pierre Alarcenさんだがかなりの意識高い系でこの作品ではその実力が溢れんばかりに発揮されているのでその辺も聴き所であるまぁアレだ1988年、このレコードを買ったボクに言いたい「B面から聴け!」そして「彼女はまだ若いから大目にみてやってくれ」と…(笑)
2018年04月11日
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サーガといえばカナダのポップ&ハードなプログレバンドを指すのが一般的な常識だが、実はもうひとつプログレファンの琴線をくすぐるバンドがオランダにもいたのをご存知だろうかかく言うボクも知らなかったんだけどね、、、、ここんところサーガの解散で結構マジで心に痛手を負ったわけで色々とサーガのことをネットで調べてた時に偶然このバンドのことを知った(サーガについてはまたいつか…)1979年にリリースされた彼らの唯一の作品派手さは無いが全体的に優しさに包まれているというか音があったかい♪演奏もテクニック重視ではなくツボを押さえた…というか不思議と琴線に触れる魅力がある79年とは思えない素朴さ、、、知らずに聴けば69-71年あたりの作品だと思うだろう個人的にはGenesisの『侵入』の頃とか(ちょっと盛りすぎか 笑)新しいところで言えばRelayerの『The Teething Fashion』あたりのアコースティック感を思い出した(メロトロンの使い方なんかはPavlov's Dogあたりかな)要はやはりオルガンとメロトロンサラッと奥の方から聴こえてくる幽玄の響き優しい、、、、優しすぎる!12弦ギターの響きとかも良いしちゃんとコーラスワークもあり聴けば聴くほどハマッていくのがわかる久しぶりに古き良き名盤を探し当てたという気分♪こういう作品は在庫があるうちに買っておいたほうが良いかもね(2016年リマスター盤が出てますよ)
2018年04月10日
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本当に厄介だ(笑)まぁ子供にはちょっと難しい音楽かもね~それにしても中古で100円とは!!まぁ以前のこのCDは音が悪くてガッカリさんだったので仕方ないね高くてもリマスター盤を買おう【送料無料】 Brand X ブランドエックス / Moroccan Roll (紙ジャケット) 【SHM-CD】
2018年04月09日
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ボクにとってマイク・オールドフィールドさんといえばコレMike Oldfield マイクオールドフィールド / QE2 (DELUXE EDITION) 輸入盤 【CD】「チューブラーベルズ」よりも、「ムーンライトシャドウ」よりもよく聴いたのがこのアルバムマイクさんのギターが一番素敵に聴こえる作品なんです彼のロマンチックさが発揮された名盤じゃないかな
2018年04月08日
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今日はこの気分もちろん1977年吹き替え版で♪トレイシー・ハイドちゃんの声は若き杉田かおるさんじゃなきゃハマらない映像100点!音楽100点!小さな恋のメロディ ブルーレイ 【Blu-ray】 [ マーク・レスター ]
2018年04月07日
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1991年に行なわれた【ナオンの野音】第5回の模様です行けばよかった、、、、ちょうどギターの伊東憂紀ちゃんが加入してすぐくらいかなVELVET PΛWの5名に加えShow-YaやPrincess Pricessのメンバーも加わってRushやYES、UKの名曲をカバーしてます♪まぁ桐生千弘さんの笑顔満開!(笑) さすが変拍子の申し子ですこんなに笑顔で叩くドラマーは他にはいませんねまぁしかしUKの変態拍子を歌わされる須賀さんはちょっと気の毒だったけど…… とりあえずこの地獄のプログレメドレーを最後まで聴いてくれて、しかも大きな歓声を上げてくれた優しい観客たちに拍手!
2018年04月06日
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古いCD、つまりまだCDというものが世に出始めたばかりの頃はジャケットの裏面にこんな表示が印刷されてたねAはアナログ、Dはデジタルのことです例えばこのQUEENの初CDは”AAD”……つまりアナログで録音した音源をアナログでマスターテープに保存されデジタル化した媒体(=CD)にしたものという意味もっと言えばアナログLPだと”AAA”ということになるわけだだからもちろん”ADD”という方式もあるし、現在なんかはすべてデジタル録音してるから”DDD”ということになる今のCD製作環境はすこぶる良い昔の、CD化の技術が乏しかった時代のCDは音圧も低く音がこもりがちで一般的に良いとイメージされていたCDの音がレコードのそれよりも悪いという評判もよくあっただけど今はその技術も向上し昔の音源もくっきりとリマスターされている……が、昨日少しだけ言ったけど「マスターテープ自体の劣化」という問題もあって手放しで喜んでいる場合でもない昔のマスターテープなんてこのQUEENであっても1970年代前半つまりもう50年近く経っているわけだ経年劣化とは恐ろしいもので100%の確率で起こり得るだから音に厳しいクラシックやジャズのファンは”オリジナル盤”(LPレコード)を神のように崇めているわけそんなこともあって劣化したマスターテープじゃなくてそのオリジナル盤を元にCD化した商品の方が人気があるという盲点を突いた商法があったりするんだなもう少し付け加えると、、、、今は”レーザー・ターンテーブル”というレコードプレーヤーがあってねこれは針で音を拾うんではなくてその名のとおりレーザーでレコードの溝を読み取るわけだから多少のキズやゆがみがあってもへっちゃら!まさに夢のプレーヤーなのである (でもメッチャ高いよ 笑)株式会社エルプさんあぁ話が難しくなってしまった、、、、ボクも素人なのでいろいろと調べてはみたものの結局いまだに霧の中ただもっと詳しく知ってしまうとオーディオ偏屈爺ぃになってしまいそうなのでやめとく(笑)それにしても今回入手した2016年盤の『Queen II』と『オペラ座の夜』は興味深かった!正式盤ではないにしろこれほど作品を掘り下げてくれたことに感謝してるただまぁ~ひとつ大きな不満が残っている確かに仕方ないことだろうけれど『II』もリミックスして分解した音を聴きたかった『オペラ座の夜』のようにオリジナルの24ch.(48ch.だっけ?)の音源が無いのかもだけど…(ちなみに、3枚目『シアーハートアタック』はそういうのがあると思うから今度は是非コレもリリースして欲しい!)で、今回の『II』で一番の不満は「Some Day One Day」のリミックスが無かったことボクはこの曲も上位につけるほど好きで、特に後半に展開するブライアンさんのギターソロのオーバーダブが神技すぎるところがねあのギターだからこその技なのだが、音色を変えて数人のギタリストがそれぞれに好きなソロを弾いているかのようなのであるこれもミュージック・ビデオを作ったら面白いのになぁ~そして今回のようにいつかまたリミックスCDを作るのであれば、ぜひそれぞれのブライアンさんのバージョンを切り取って5バージョンくらい作って欲しいと思っているだってどのソロもカッコイイんだもん♪(少女マンガのキラキラ瞳で)CD/クイーン/クイーン II (プラチナSHM) (解説歌詞対訳付/紙ジャケット) (初回生産限定盤)
2018年04月05日
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【中古】 【輸入盤】Makin’ Magic /PatTravers 【中古】afb実は数年前からこのCDを狙っていた今ボクのiPhoneに入ってるこの曲はアナログレコードからPCにデジタル録音しているものだから時々パチッと小さな埃のノイズが入っているだからそれが嫌でCDが欲しいなぁ~と、、、で、ネットで探してたらほんの数百円で売ってたのでポチる前に購入者のレビューを読んでみた”このCDは板起こしだからご注意を”と低評価なコメントを見つけてちょっと考えてしまった想像するに、ボクがやったみたいに(まぁそれよりは全然綺麗に録音してるんだろうけど)アナログ→デジタル化してCDに焼いている、という作業が頭に浮かんだそれだとちょっと製品的に不安だな~といや、待てよ、そもそも”板起こし”ってそういうものなのか? ダメなやつ???…ということで、ちょっとだけ調べてみた実際に板起こしのCDとそうではないマスターテープからデジタル化したCDを聴き比べたクラシック音楽ファンのおじさまは板起こしの方が音が良かったと書いてあるの記事を見つけたオリジナルのアナログレコードを聴いているかのような深みがあったそうだこれはCDが出始めた頃から随分と言われている話だがやはりデジタル化されたマスターを使って作ったCDは削れてしまう音域があるようだしかも、マスターテープ自体が劣化している可能性も大いにあるしねまぁただね、ボクは素人だからそれほどのこだわりは持ってないし、、、、どうせiPhoneで聴くんだから(笑)さて、じゃあ前出のパットさんのCDはどうだろう?気になって仕方ない!とあれこれ(最新のリマスター盤がもしかして出てるんじゃないか?とかBlu-spec CDとか)探していたらこんなん見つけた♪[CD]PAT TRAVERS パット・トラヴァース/FEELIN’ RIGHT【輸入盤】単なるベスト盤と思いきやなんと初期8枚のアナログLPをCD4枚にまとめた超超超お得盤でした!しかもリマスター盤だということです♪もうね、板起こしの似非リマスターだとしても関係ないね~~だって安いんだもん! ←さっきまで調べた努力はいづこへ(笑)ホント衝撃でした!まぁ実際このうち2枚は既にCD持ってるんだけどね(汗)しばらくはパットラ祭か!?(笑)
2018年04月04日
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先週末に突然満開になった地元の桜たちちょっとひざが痛くて(←老人)なかなか出掛けるのが億劫だったのだがようやく昨晩行って来たまぁアレだ地元の桜の見物客なんてホントに地元民しか来ないくらいのショボイところなのでわざわざ写真を撮るほどでもなかったが一応記念に数枚撮っておいたただちょっと出遅れたためほとんど散りはじめていて三分ほどしか残っていなかったよで、帰ってきてPCに入れようと準備したのだが、、、、なんと昨年の写真は4/13に”ようやく満開”というキャプションと共に保存されていたそうか、今年は急に暖かくなったから昨年よりも2週間も早かったんだな、としかしナンだな2月頃は大寒波で死ぬ!とさえ言ってたのに3月になったらメッチャ暑くなって、、、ここ数日なんて夏日だよ!(笑)恐ろしいね~お七も急に呼ばれてビックリだろうな、、、、*自前の桜写真は載せるほどでもないショボイものだったので遠慮する
2018年04月03日
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約1ヶ月前、当ブログでこんな事を書いていたんだが、、、、 → 東美濃 ってなんじゃい?そう、ご当地ナンバーで今の”岐阜”ナンバーをこの地方だけ”東美濃”ナンバーにしよう!という企てである【岐阜県】人が腕組みをしているような形(上半身のみ)その上半分(頭)が”飛騨”、下半分(腕)が”美濃”と区分されているその美濃は更に東西で2つに区分され、東濃と西濃に分けられているで、昔は県全体の車が”岐阜ナンバー”だったがいつからか飛騨地方が”飛騨ナンバー”になった(なぜその時同時に”美濃ナンバー”にしなかったのかちょっとアレだ…)まぁそんなことを踏まえて、先月くらいから東濃地方で謎のキャンペーンが始まったわけだが、、、、最初このポスターを見た時は本当にダッサ!って思ったよてか100歩譲って”美濃ナンバー”でいいじゃん?って思ったわけですしかし今日から新年度が始まって、NHKも新しい朝ドラが始まってさ → 半分、青い。ちらっと聞いた情報ではその東濃地方、つまりはボクの地元がドラマの舞台であると知り録画しておいたんですよで、今観てみたら、、、、東美濃市!!どうやら架空の町の名前がこうでしたということで例の東美濃ナンバーのことを思い出したわけです 町おこしかっっっ!?よくある大河ドラマとの連携のアレだいやいや、それで標的となったのは車のナンバーてかっ???、、、、めちゃくちゃ弱いな(笑)というわけで、多分町おこしに関しては失敗するでしょう(苦笑)だけどドラマは面白そう佐藤健クンは相変わらずカッコイイな!あ、あと主題歌は星野源さんだね~♪なかなかかわいらしいオープニングで良かったよそれとね、こういう地方ドラマっていつも方言がイマイチなんだけどさぁ主人公の永野芽郁さんが冒頭で「ありがとー」って言うセリフがあってねイントネーションが見事に東濃弁でニヤけた♪他の出演者さんのセリフはイマイチだったけどね~(努力賞)というわけで、東美濃ナンバーのことは忘れて今期は朝ドラをぼちぼち観ようと思います
2018年04月02日
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衝撃的な『Queen II』のジャケットについて表ジャケットに”Black Queen”バージョンを選んだことは大きな理由があったかもしれないデビュー当時からバンド名からして≪オカマバンド≫と揶揄され”こんなバンドが売れたら帽子を食ってやる!”とまで評論された不遇の彼らだったので、もしこの2ndのジャケットが”White Queen”バージョンだったら本当に売れなかった危険性も孕んでいただろうと思うさてと、、、、まぁそんなに事情痛でもないボクが薀蓄垂れても仕方ないので本題へ、、、、実はCDのジャケットもよく見ると随分と変化しているまるでリマスターされたかのようだ(笑)まずは初CD化された1987年ではめっちゃ粗い!!今で言う画素数の低いカメラで撮った写真を切り貼りしたいかにも稚拙な出来栄え(苦笑)背景の黒ともぜんぜんマッチしてないし当時ボクもこのチープなジャケットを見て萎えたよ当時のレコードファンはジャケットの芸術性も大切に考えていたからさ、CD…いわゆるコンパクトになった作品とはいえやはりこういう細部への気遣いは大切に考えて欲しかったなぁ>レコード会社さんよお次は2001年の24ビット・デジタル・リマスタリング盤カラーコピー???(笑)もうね、色とか潰れちゃってるよねこれも酷い仕事だ、、、、そして最後に2016年盤ようやく納得できる写真になったフレディさんの髪も鮮明になってるし背景も真っ黒ではなくなってる接写してるので粗く写っているが実際に手にとって観た感じはとても綺麗だよあ、でもこれ正規盤じゃなくてコレクターズCDなんだよね~正規盤はどうなってるんだろうかそれにしてもこの構図のちに「ボヘミアン・ラプソディ」のプロモーションビデオで再び再現されるんだよね~なんかさ、こういうタイムマシーン的な感じ、すごく好き!!そういえば2ndの「マーチ・オブ・ザ・ブラック・クイーン」の最後らへんのギターのフレーズが「ボヘミアン~」でも出てくるしさ、よりこれら2つのアルバムを繋げているよねあ、3rdの『シアー・ハート・アタック』というタイトルも6thアルバム(『世界に捧ぐ』)に収録曲のひとつとして収録されたり、、、こういうのツェッペリンでもあったね♪(←聖なる館)なんかこういう小技、好きだなぁ~
2018年04月01日
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