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ついに、映画のレビューサイト世界一と言われているRotten Tomatoで2013年の映画ナンバーワンになったゼロ・グラビィティを観賞した。結果から言うと、本当に良かった!流石トマト、評価と映画のクオリティーがイコールであったから、感動した。主人公がサンドラ・ブロックで、ジョージクルーニーと競演していて、個人的にどっちも好きな俳優だったので見ていて好感が持てました~!宇宙で衛星を修理中のサンドラとクルーニーの宇宙飛行機チームが、ロシアが衛星を爆破した衛星の破片によって、宇宙飛行機が大きな損害にあったてか、被害は本当に甚大でサンドラとクルーニー以外全員死亡という悲惨な結果になってしまった始まりからして凄いつかみバッチリ!衛星を爆破したのがロシアって所がなんとも・・・アメリカとは最近仲悪いもんねアメリカ映画は本当に作られた時に敵対している国を悪く撮る癖があるので、ある意味面白い二人は地球に協力して帰ろうとする。2時間の映画の殆どの登場人物が、サンドラ・ブロックとジョージクルーニーとだけで、途中でクルーニーは部下のサンドラの命を守るために自ら死を選択し、映画から消えるえっ!!ジョージ・クルーニー死んじゃうの!!??動揺するサンドラをジョージは無線で終始なだめて、めっちゃいい上司!びっくりの展開。まさかのサンドラが一人になってしまった。しかも映画はまだ半分くらい残っている!マジで!こんな展開はあんまりないが、そこからがこの映画の見所!本当に登場人物がサンドラだけになるのか!!と思いきや、サンドラがピンチの時ジョージ・クルーニーがカムバックサンドラの記憶のクルーニーだが、優しくて男前な上にサンドラが地球に生きて帰れるとなだめる。やっぱり!クルーニー無しじゃやってけない!2時間もの間こんなにキャストが少ない映画はあんまり私の記憶に無い、というか無いんじゃ・・・ラン・ローラ・ラン?でも周りに人がいっぱいいたしwそれに、映画はの背景はほぼピッチブラック(宇宙)でCGすごいかかってるし・・・それにもかかわらず、この映画は飽きずに最後まで見せる所がすごかった。最後はサンドラは中国の衛星の緊急避難ポッドで大気圏を燃え尽きずに地上の池に不時着そして、帰還。良かった~生きる希望にしていた娘に会える!!個人的に私のツボにはまったのは、地球に帰還して浜の上に倒れこんだサンドラ・ブロックが立ち上がる時「宇宙なんて大嫌い」と呟いた所がうけたwこれからは地球での仕事を選択するのだろう~
2014年03月29日
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友達のフェイスブックでシェアされていた詩なんんですけど、これは今まで読んだ詩の中でも大変、私が個人的に気に入った詩です。なるべく詩などは、原本を読んだ方がおすすめで、翻訳の数倍楽しめます。それは、韻や英語独特の言い回しがあり、和訳すると伝わらない面白さがあるのですが、これは普通に日本語に訳したものを読んでも、問題が無いようなできになっています。しかし、めんどくさいことと時間がそんなに無いという点で、訳すことをギブアップしました。ですので、英語の詩をそのまま載せるのですが、この詩は14歳の男の子が書き、お兄さんがあまりのできの良さに自分のツイッターに掲載したことで、大きな反響がありましたことを、考慮するとガッツで読めると思います。実際、私も自分のフェイスブックにシェアして、友達が「いいね」をしてくれました。特に若者が好きな感じです。学生の人たちには是非読んで欲しいです。詩の題は「我々の世代」(Our generation)以下が、その詩です。Our generationOur generation will be known for nothing.Never will anybody say,We were the peak of mankind.That is wrong, the truth isOur generation was a failure.Thinking thatWe actually succeededIs a waste. And we knowLiving only for money and powerIs the way to go.Being loving, respectful, and kindIs a dumb thing to do.Forgetting about that time,Will not be easy, but we will try.Changing our world for the betterIs something we never did.Giving upWas how we handled our problems.Working hardWas a joke.We knew thatPeople thought we couldn’t come backThat might be true,Unless we turn things around(Read from bottom to top now)(Read from bottom to top now)の説明に従って、下から一行ずつ詩を読むと上から読んだ詩の内容が、真逆になります。ソース先:http://www.tickld.com/x/this-14-year-old-boy-just-wrote-the-most-important-poem-of-the-21st-century
2014年03月25日
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昨日アイフォン5sを手に入れたソフトバンクのCMでやっているホワイトプランに家族で入って、お得な上にiPhone5sが一括0円だったので尚お得であった妹とこのチャンスを逃さずにドコモから乗り換えたので、iPhone5s二台がただで手に入った上に、学割まで付いてきた流石お父さんそして何と!妹と4日違いで手続きだったのだが、キャンペーンが一つ終了していたらしく、その変わりに5000円分の商品券をくれたソフトバンク最高!嬉しさを綴ったブログなので、落ちがありませんでした~
2014年03月18日
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ミュージカル劇団四季のライオンキングを見に行ったパンフレットにも、「一生に一度は観ておくべき」とのキャッチフレーズがあり、一体どれほどの価値があるのか考えると、ワクワクしていました建物も綺麗で、ライオンキングのグッズが展示されていて、その隣でグッズ販売をしていました席はミュージカルが一番良く見えるS席の2階で、最初劇場が狭すぎなのではとの印象がありましたそして、開始時間調度におなじみの歌「ライフオブサークル」の歌を猿の長老が歌い始めました、Nants ingonyama bagithi Baba Sithi uhm ingonyama Nants ingonyama bagithi babaSithi uhhmm ingonyamaIngonyamaSiyo Nqoba IngonyamaIngonyama nengw' enamabala から始まりましたライオンキングは幅が狭い壇上で、沢山の工夫がされていました毎シーン違った背景で奥行きがあるように構成されていたりして、とても満足がいきました子どものシンバとラナがとても可愛かったです最後の開会式でも、大人のラナと子どものラナ組みと、大人のシンバと子どものシンバの挨拶が微笑ましかったですミュージカルを見て思ったのですが、メインの役についている役者の声やパフォーマンスが被ることなく素晴らしいできでしたそして、愛されキャラクターのティモンとプンバァは関西なだけに、大阪弁を最初から最後まで話して、会場にいた客から、かなりの笑いを獲得していましたこのコンビは最高に面白かったです宝塚と同様にやっぱり、日本人なら一度は見に行かなければいけないと思いました
2014年03月14日
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私はアンパンマン世代で、アンパンマンアニメを見て育ちましたドリーミンさんが歌っている、アンパンの主題歌は以下です勇気の鈴が りんりんりんふしぎな冒険 るんるんるんアンパン しょくぱん カレーパンジャムバタチーズ だんだんだんルンルンかわいい おむすびまんゴシゴシみがくよはみがきまんめだまが らんらん ばいきんまんそれいけ ぼくらの アンパンマンとあるのですが、この中でアンパンマンの名言が出ています四文字熟語らしきもの見つけられましたか???それは、主題歌の題名同様「勇気りんりん」で、四文字熟語に勇気凛々という言葉があるんですGOO辞典参考勇気凛々:失敗や危険をかえりみず、勇敢に物事に立ち向かっていこうとするさま。▽「凛凛」は勇ましく勢い盛んなさま。りりしいさま。勇気凛々=アンパンマンそのままのキャラじゃんりんりんって歌詞では鈴の音だけど、勇気りんりんアンパンマンのりんりんは、擬音語だと思っていました「へ~」って思って思わずブログに載せてみました
2014年03月02日
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