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先週春期3週目のスクーリングがありました~!友達が出来たのもそうなんですが、全体的に楽しかった^^そして、この時の担当教授はレポート&試験の採点が鬼教授であったなので、この教授の科目をもうすでに受けた生徒がクラスの3分の1いて、皆心の底で、スクーリング厳しくて落とされるんじゃないの!!??と、半信半疑、懐疑心の目でビクビクと先生を見ていたすると、どうだ!教授それを重々承知の上「僕の科目取った事ある人?おーこんなにいるんだな~。名簿を見たんだけど、この内の何人かのレポート採点をしたことを覚えています。はい。はっはっはあ~」と言い放ちました!学生がざわめいた。教授「どう?僕の科目難しいでしょ?ふぅふぅはは~。実はね、わざと難しくしてるんですよ~」私 (やっぱり!わざと難しくしていたんだな!難しいと思いましたよ!!!!!!!)教授「じゃあ皆さんこのスクーリングも難しくなると思って、ドキドキしてきたのかな~?テヘ。でも大丈夫だよ、スクーリングは簡単にしてあるんだ、僕はバランスを取ってるんだっ。ルンルン」右手をスクーリング、左手をレポート&試験とでも言わんばかりに、計りの重さ的なものを合わすように揺らす教授。何と、スクーリングはとても簡単、と言う事を最初に告知してくれた教授であった。鬼ではないの?でも、私はこの教授の腹黒さを少し知っている。なぜなら、スクーリングはアンケートを最終日に取るので、直接自分の評価が大学の方に行ってしまう。なので、一概に意地悪教授になることが出来ない。優しい、理解のある教授を演じなければならないのだ。教授大変ですね。素で授業が出来ないなんて~かわいそう・・しかし、ある意味教授は俳優だな~^^本当は学生に意地悪して、落としたいんでしょ。そうなんでしょ!??困った顔が教授の何よりの生きがいなのに~研究室に篭ってばっかりで、刺激が足りないのはバレテルヨ!学生から、レポートや試験難しいとの言葉が出ると、大喜びの大笑いで「そうでしょ~。そうなんだよ~ははは~テヘ」だからね。学生よ、もっと困れーっていう感じでした。まあ、私的には最初からスクーリングパスさせてくれるという教授は今までに何人かいたので、授業中もリラックスして講義に挑めましたそして、次の日はサッカー日本代表がコートジボワールと対戦する日でした何と学生の何人かは昼から顔を出すツワモノモもちらほらいた甘いんだよ教授!そんなんで学生のポイント稼がないでくれ!!教授が初日に甘やかすからこうなんるんだ!私もサッカー見てましたwwと言って昼から講義に出たかったよ!!と思いながら私も講義中、先週から友達になった某航空会社の美女とラインをしていた私 「さっきの写真」送信美女「先生の話聞きましょうよ」私 「ハイ」美女「私きもい(笑)」(注:めっちゃかわいい系の美人です)私 「私の前の男子帰った!!」美女「あ!あいつ」私 「帰りやがった」美女「しめましょ!」私 「カツアゲ」美女「はい!」などと、いらんことを話していたスクーリングの評価の対象になるテストが、午後の授業の頭にあったせいで、最後まで講義を出る必要が無くなった。(失礼教授スクーリングに来ている限り、必要が無くなる訳が無いのですがwwww)そこにつけこんで、私の前に座っていたマッチョ男子が逃走!他にもちらほら学生が消えたような、でも昼から来た学生が増えたせいでなんとなくバランスがwww右左のバランスが保てているw全員逃走しなかったのは、せめてもの救いに見える。社会人だらけの学生だから、常識人が多いことが幸いしている。でなきゃ皆疲れて帰っているのでは!!??割と楽しかったスクーリングでした^^
2014年06月20日
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何と!今回の春期スクーリング第一週が終了しました。友達も二人できて凄い楽しい日を過ごした日曜の朝、5:50分起きだった私は、なぜか6時20分に起きたのだ30分も遅く起きて大丈夫なの?私?ってなことで一生懸命朝食を食べ(朝ご飯を食べるのがしんどいと感じる人なんです)化粧をして、昨晩しておけばよかった準備をして、水筒に水を入れて、しゅっぱーーーつ、進行!が、時計を見ると、「げっ!きっちり20分遅れている!!」ダッシュで自転車をこいで(下りだから楽)駅まで行ったそして、サッとコンビニに入り昼ご飯を買うためにオニギリコーナーへ。棚には、オニギリが全品100円キャンペーンのステッカーが!!やったー!貧乏学生の財布にやさしい!ルンルン~、階段を駆け上がると、ホームに人が殆どいない = 特急に座れる!!!ひゃっほーーい。前日はラッシュ時の超満員電車に乗ったのでつらかったことから、座りたい症候群にかかっていた私には嬉しかった朝からついてる!!と、いつも良い方に考える私の脳は、ついている脳にスイッチオン。ちょっと、間に合うんじゃないの!!??全員が着席している中、スライドドアを開けて入ると、先生が点呼を取っていた。後ろに一人で座っている(実はそこにしか座る所が無かった)美女の隣に座り、5人目くらいに私の名前が呼ばれた「ふ~っ」間に合った・・・・休み時間に、「すみません、もしかしてこの間のスクーリングで一緒だった方ですよね。私の事覚えてますか?」と急に隣に座っていた美女が話かけてきた「え!!??あっあの時の!」(慌てていたので、全く気づかなかった。ラッキー美女が私に話しかけてきましたよ)そこから、美女との楽しい会話が始まったのだが、この方トーク力が半端ない素晴らしく頭の回転が速く、弁舌が立つ人でした何と聞くところによると某航空会社の一番の顔だそうだだろうな~可愛いもんな~てか、このトーク力と機転力に笑顔どこの世界でも生きていける方ですすごっ!そこへ、フレンドリーな女の子も加わり3人でワイワイスクーリングが終わっても会話が途切れることなく話しまくっていた私たち大学の先生が自腹で買ったという本の数々を記念撮影!先生がハニカミながら本を持って棒立ちの所を激写!先生とのツーショットでパシャり!先生を美女とサンドイッチにしてガッツりと写真を撮りました!手にはしっかりと先生の高い本を持たせてもらいました優しい先生、面白い女子達、写真は最高の思い出に取って置きますね友達が出来て楽しかったスクーリングが終わりました
2014年06月11日
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この間スクーリングがあり、いろいろな事を学ばせてもらえたのは良かったのだが、スクーリングの講義が逸話すぎて、心の中で笑ってしまった私の大学が用意した、この素晴らしい教授?講義をしていた男性は介護について物凄く熱く語っていた。弁舌とまでは言えないにしろ、こちらへ真意が伝わるほどの熱弁ぶりであった。10分休みX3(30分)の4時間30の間、少し白黒の写真を入れたモノクロのパワーポイントをスライドさせていたので、きっと疲れるだろうと心配するほどであった。後ろからだと、何人が寝ているか、携帯を触っているかが良く見えた!!そんな中、講義をしていた先生が、生徒全員の注意を引いた瞬間が一度だけあった。それが、スライド(以下)に、 ガッツ石松 1 相模女子大学 2 鯉のえさ 100円 3 ディズニーシーという見出しと、順番をつけた小さな見出しが3つ出ていた。その前段として、今回の講義の介護とは高齢者対象もあるが、それよりも教育的介護に着目点を置いていた。この先必要(障害を持つ子どもの増加が、教員の人生の中で必ず出会うとされる事から)であると、予測されている知識をどう学生の頭に叩き込むであった。それからの、発達障害のくだりからの、ガッツ石松。私は「ん?」って感じで興味を持ちました。妙に先生も生き生きされていて、テンポもリズムも、更には表情まで良くなられたように感じた。この男の先生は自分に一番近かった女学生に1番の読み方を求めた。男先生 「これなんて読むか分かる?」学生1「すもう?」男先生 「・・・・あ~、すもうって読んだの。じゃあ次、はい君、何て読む」学生2「すが?」男先生 「ちょっと、惜しいな、君は読めるかな?」学生3 「・・・・・・分からないです」男先生 「これね、ガッツ石松はすもうって読んだのよ。こう人と違った解釈をする、分からない。こういうのが発達障害の典型的な感じだからね。まあ、すもうって読んじゃう人も中にはいるかもしれないけど・・・」私(え!!!??今の何か変じゃなかった!そんな事言っていいの???)この男先生同時に2人を傷つけることに成功。男先生 「この2番の考えは独特だよ。はい君分かるかい?」学生4 「分からないです」男先生 「ガッツ石松は鯉のえさ100円で、100円を投げ入れちゃったんだよ」次々と学生を当て、そしてガッツ石松の発達障害論をガッツリと述べられてから、男先生最後の問題へ。男先生 「2を教えたんだから、3は多分簡単だよ。当てて欲しいな。君当てなさい」ピシっ学生7 「ちょっと、分からないです」男先生 「何だ~、当たらないもんだね。これね、ガッツ石松がディズニーシーって聞いた時、ガッツ石松はディズニーシーがあるんだったら、AとBはどこにあるんだ?って言ったんだよ」学生全体から笑いが起こる。確かに面白い男先生 「これが発達障害を持っている人だよ。発達障害を持っている面白さ。明るさ。でも、皆が皆人気者になれるって分けじゃない。いじめられる時だってあるんだよ。こういう人は稀だね」私(これはもはや、修正不可能なレベルwww男先生突っ走りすぎwwガッツ石松の印象が強すぎて、他にも多数あれ?ってところが、そんなような事があったような?にまで薄れてしまったww)何か凄いガツンとされた気が!!
2014年06月03日
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