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いつも訪問頂きありがとうございます。年末から年始にかけて長年使ったノートPCがとうとう壊れてしまいました。何度か部品の交換など自ら修理していたので、今回もあたりをつけハンダ修復試みましたが、復活しませんでした。。。13、4年使ったから十分ですね。ディスクトップのPCがありますが、どこでも書けるわけではないので、アンドロイド端末にDOSBOXというPC-DOSのエミュレータを入れていましたが、ファイル参照が容易なように、イメージ経由せず起動できるように試行錯誤して、なんとか使えるようになりました。DOSのVZエディタというエディタで書いています。DOSなど知らないという人もたくさんいると思います、スルーして下さいね。シリウス【よろしくお願いします。魂は源からこの世界に生まれ,また源に帰っていくといいます。集合から個に分離するわけです。個として魂が分解され微細な粒子となり,霊界に拡散していくイメージですね。自然の環境では,風化によって物が崩壊していきますが,霊界にも自然の同様な仕組みが存在しているようです。ただ,意識としては,例えば宇宙人や,神界,ハイヤーセルフなど,意識の本体は魂とは別で,魂は,意識と物質世界を,マッチングさせる仕組みと考えることで,理解はできます。人が宇宙に出ていく時,逆にこの魂がじゃまになってしまいますよね。そして,別の次元の空間を通る時は,その空間に意識をマッチングさせないと,その空間では存在できないとなります。空気が場所で宇宙船や宇宙服で身を守るようなもの,魂が三次元でのそれであるなら,他の次元でも同様に何かが必要となります。ワープができるようになれば,宇宙旅行ができるとなるとは,単純には思えませんよね。水がエネルギーを吸収し,波長を転写するように,魂は,活動の情報を保存するメモリーでもり,バッファーでもありますが,宇宙に出ていく時は,魂のような空間エネルギーを身の回りに纏えば,可能になります。魂の性質を逆手に取れば良いわけです。霊界は,人が地球に住むために作られた場所であるなら,魂もその時に一緒にできた仕組みの一部となります。魂の性質を少し変えれば,霊界を維持したまま宇宙空間を旅行できるなりますが,スピでいう魂を磨くというのとは少し違うとは思います。】意識の本体がそもそもどこに住むのかというのを理解すれば,よくわかることですね。意識と次元の空間は,意識そのものが振動し,空間とマッチさせ存在しています。共鳴しているということですね。その空間の持つ波長に合わせ,音を出せなければ,弾かれてしまいます。意識の持つ性質が特定の空間に存在する理由はそれです。宇宙の空間は,いわば多重の振動波で成り立っています。空間の場所,次元も含め,少し場所を離れれば直ぐに振動は変わってしまいます。宇宙空間は,外側から内側に向かって順に次元によって囲まれている訳ではないのです。宇宙空間を旅行していれば,空間の壁に直ぐに遭遇することになります。そこが次元空間の変化する場所です。宇宙船を操作し,別の空間を移動できるように調整しなければいけません。その性能は,勿論,科学力に掛かっていますね。時間も空間の一部ですから,過去宇宙誕生の時まで,戻ることも理論的には可能です。ですが,全く同じもとの場所に戻るためには,また別の意味の困難があります。航法次第でもあります。【例えば,空間の密度というようなものは,次元と時間,そのような要素の組み合わせによってムラがあるような状態でしょうけれど,そこを通り抜けていくには技術が必要ということなのでしょうね。】宇宙人といえども,振動で意識が存在している前提は変わりませんので、波長を維持する仕組みが宇宙船に必要になります。人でいう魂,エネルギーフィールドは,宇宙船にも応用されていますが,元々,魂は,それから構成されたものでもあるのです。生体エネルギーフィールドが魂です。人には遺伝子に組み込まれ,自動で三次元に誕生する時は,体と一緒に魂も身に纏うように構成されるのです。そのため宇宙人が地球人として地球上に現れようとする時は,魂に変わる生体フィールドを機械的に構成するのです。意識は,遍在する性質を持ちます。つまりどこにでも存在しているのです。特定の次元に存在しているのではないのです。その振動,音を変えることによって他の次元にも存在できるのです。常に音は変化していますから,存在次元も変化しているとなります。他の次元にも高調波のように同時に同調することが可能です。遍在というのはそのような意味です。ですから本体はあります。人の魂が生体として同義で存在しているように,その性質を変化させることは不可能ではありません。ただ,次元に遍在させることも可能ですが,地球の次元によくマッチするように調整されていますので,宇宙空間にマッチさせるようにするのは難しいでしょう。生体そのものの変化を伴うことになります。今,地球人の遺伝子が変化していますが,この先の宇宙旅行に合うように魂の性質を変化させようとしているのです。宇宙時代とは,今までとは全く異なる生活になりますが,逆にこのことは,地球の環境も変化することを示しています。宇宙環境と同様に地球の次元空間も変化を始めていき,今までの生体のままではマッチさせるのが厳しくなります。動物,植物など,人以外でも同様ですが,彼らは人より,より自然に近く,自然の環境変化にマッチできるような仕組み,それは意識そのものの振動を変える手段でマッチさせています。自然の環境変化に彼らは大変弱いのは,マッチさせる仕組みとして魂のような調整機構を持たないというのが,その理由です。振動を大きく変えられないということです。魂は少々の変化など吸収してしまいます。ですがそのためメンテナンスが大切であることは言うまでもありません。いずれにしても,地球の環境変化と宇宙への進出は同じ意味を持ちます。遺伝子の変化は,今まで以上に変化に対し柔軟い対応しようという魂の変化をもたらす重要な意味を持ちますが,環境変化に対し,遺伝子は元々変化する性質を持ち適応しようとしますから,不思議なことではありません。それが魂レベルで変化に適応しようとしているだけのことです。魂が変化していると,やがて誰でも感じるようになるでしょう。それは地球の変化に沿ってはっきりと自覚できるようになります。その時,自らどう考え行動するのか,適応とは何か理解する必要に迫られることになります。【ありがとうございます】
2015年02月01日