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夏ですね。この季節になると、見えない世界からの客人が増えてきます。瞑想の時なども油断すれば、そういう存在と繋がってしまうことが多くなります。そのような時は、気分に靄がかかったようになります。憂鬱という感覚に近いですね。先日少し守護霊と話をしました。彼は、危険が迫っている時にしか現れないことが多いので、普段話すことはあまりありません。「今のまま、進めばよい、他に話すことはない」ただそれだけ2、3分のことですが、進む方向は間違っていないのだろうと。考えていること、本物かどうか、その言葉で本物と確信しています。チャネリングを始めた時、当時は、今とは異なり、生活できなくなる危険が迫り、見も知らぬ宇宙人(こういうのも変ですが)にいきなり、「あなたの友人です。危険が迫っています」と言われてみたり、「仕事も2年持たぬやも知れぬぞ」と神界にいわれてみたり、また守護に毎日のようにしかられまくっていましたが、まあ、見えない存在に助けてもらったのでしょう、感謝してもしきれないほどです。神仏の力は、因果を変えると言います。自然の流れである運命を変えれば、そこには歪みが生まれ、結局自分に返ってきます。神仏の力で因が消えたとしても、その縁は、どこかで、別の形で負うことになります。チャネリングも神仏の言葉を伝える限り、歪みが生まれます。神仏の力なのですね。私にとってチャネリングと対になるものがないと、当時から続く因は解消できません。両輪が回っていくことが、前に進む道なのですね。今回はここまで、今回は、チャネリングではありませんが、たまには、ということで。
2015年07月30日
何人かの人が集まれば、ブレーンストーミングによってアイデアを出し合うことができます。自分一人であれば、チャネリングや自問自答がその方法の一つになるでしょうか。蓬莱さん、ありがとうございます。意見やコメントも同等ですね。人と議論している時、相手の思いが自身の意識に干渉し、あたかも自分で思いついたように感じることがあります。まあ、チャネリングと同じようなものなのですが、それが互いの意見を一致させるのに大切に思います。信念の書き換え、置き換えも、意識を波立たせることがなければ、自他共に進歩はないのかなとは思います。顕在意識を素通りする洗脳は、波立たせることなく思考を停止させ、その隙間に入り込みますが、それによる社会の活性化は、本当に顕在かどうか、疑問です。味気ないものを見せられ、食べさせられ、そこに本物があるとしても、探し出すのは容易ではないですね。プレアデス【日本神界の神々は、地球の自然の神とも呼ばれますが、自然は無秩序であり、矛盾や、淀み、穢れに満ちていて、全く正反対の存在にも見えます。もっとも、太陽など雄大な自然だけではなく、深い森など、場所そのものの神秘的な雰囲気は、確かに神が宿る、と思えなくもありませんが。法則は宇宙が秩序で構成されている証拠のように見えます。ですが、法則は写し、鏡であれば、宇宙そのものは低次元、低エネルギーの存在、無秩序な環境でしかなく、見せている存在がいるのではと疑われます。爬虫類や神々、極度に秩序が発達している者、その存在の影として法則が見えているのであれば、彼らが消えれば法則も消滅します。人は宇宙に無くてはならない存在であると精神世界では言われますが、人そのものが、法則、秩序を含む、しかし限定的な、次元を構成しているとなり、爬虫類同様、人もその役目を負い、人が消えれば少なくとも3次元世界は消えてしまうのでしょう。進化プロセスには秩序化が必須で、宇宙の最も進化した存在たちによって管理、計画され実施されるものであり、そこには方向性を持った自然の変化はないとなります。つまりこの宇宙の誕生以降、進化した存在は独自には生まれてはおらず、他宇宙からホログラムのように照らされ、現れたに過ぎず、結局、進化も宇宙そのものも幻?と言わざるを得なくなります。】存在次元を上げる、意識のレベルを上げるというではありませんか。住む位置によって、法則は変わるのです。法則が元々あるのではなく、その次元に適した法則を自ら創造し、住むことができるということです。間取りを考え、何人が暮らし、職場や学校までの距離も考慮し、住居を選び、住むようになります。その家には、住む人たちが作るルールがあります。集団で暮らすのであれば、集団のルールが必要になり、皆、それに従うことになります。次元という空間は、一つの家なのです。人が大勢暮らす家を3次元と呼ぶのです。何もなかった空間に人が住み始め、住みやすく、住み続けるためのルールが法則です。家は、建築されるように、3次元の空間も、人が設計し建築するのです。宇宙は3次元の空間だけがあるわけではありません。他の次元は、また別の存在たちが家として住み、法則があります。波長が違えば、同じ空間に存在できないと言われるのは、所持する法則が違うため、存在できないのです。どの次元がもっとも進化しているのか、それは法則の厳密性によります。地球の社会では、まだ説明できないことがたくさんあり、統一理論は完成しておらず、意識、霊体なども、特別な例として扱われます。まだ人は進化していない、もしくは進化の余地があるということを物語ります。どのような状態であっても、変化しない厳密さがある、それが高く進化した状態です。3次元の世界で統一理論はいずれ完成するでしょう。そう遠くはありません。ですが、こういってはなんですが、現在の地球人の進化レベルでの統一理論ということです。地球人が別の存在体となる時、次元は拡大され、別の理論も現れます。地球には、宇宙人たちも住みます。つまり多次元化しており、法則も宇宙人たちが住めるように変化しているのです。家全体というわけではなく、彼らにとって仮の住まいの中だけですが。進化した宇宙人たちは、宇宙全体をその秩序により管理しています。3次元空間もその秩序の中にある、4次元5次元でも同様です。厳密性の中に3次元を組み込もうとするのあれば、別の存在を住まわせればいいのです。そうすれば、3次元の法則も変わっていくでしょう。ですが、人が次元と法則を創造する。ここに意味があるのです。別の存在が住むということは、元々彼らが住む世界の拡大に過ぎません。つまり宇宙全体の秩序性は薄れるということです。多様な種の存在たちが、独自に住むことが、秩序も維持することになります。地球という環境、動植物も含め、それすら人が創造したものと言えば驚きますか。人とはそれだけ大きな存在なのです。宇宙の一つの次元を任されているのです。大げさな話ではありません。勿論、多次元である宇宙一つひとつが他の存在たちのものです。どの次元も同じように秩序があるわけではありません。無秩序に近い環境に住む宇宙人たちもいるのです。時間や空間が無秩序に変化する環境に住むことは容易ではありません。多くの場合、宇宙の囚人たちが住む場所でもあり、隔離された場所として管理されています。絶滅種などの宇宙人たちが、意識的な進化を果たせていなけば、たどり着く先がその場所です。夢と現実の区別がつかず、いつまでも2つの世界を行き来し、どれも幻とする以外に理解はできません。宇宙は幻ではないのです。幻の世界があることは否定しませんが、人が行く場所ではないのです。時間が逆転していないと感じ続けていれば、その罠に落ちることはありません。法則を逆手に取って、自身のセンサーとして秩序を維持し、高めていければ、良いのです。【ありがとうございます】
2015年07月25日
暫く仕事も忙しく更新できませんでした。先月の終わり頃から、空気感が変わってきた、というより、人生の流れが変わってきたように思います。相変わらず、周りの人間関係は、良くもあり悪くもあり両極端ですが、組織の中だけではなく、外の環境、組織外に視点を向けていくこと、その流れが見えてきたように思います。形としてはっきりしてきたわけではありませんが。ようやくノートパソコンを新調しました。キーボードの打ちやすさで検討し、L社製のものにしました。I社の、このブランドに繋がる初代ノートパソコンを最初に購入し使っていました。思い出しますね。今ではL社に買収されましたが、その遺伝子はなんとか健在のようです。もっとも随分コストダウンはされているようです。CPUもメモリーもその当時とは桁違いですから、比ぶべくもありませんが、キーボードの打鍵感覚だけは、当時の方が勝っていた、そのような感覚は忘れないものですね。まあ感覚の記憶も当てにはなりませんが。昨日は飲み会で久しぶりに憂さを晴らしてきました。。。普通飲んだ翌日のチャネリングは、調子が今ひとつ上がってきません。とは言え、半瞑想状態と同じですから、繋がり易いとは思いますが、思考はまったくだめです。話半分で。。宇宙意識【生物は共生しています。腸内細菌なども、人にとって必須の存在になっていますし、ウイルスも、最初はその感染力に負けていたのでしょうけれど、今では遺伝子に痕跡が残り耐性をもたらしています。ネアンデルタール人の遺伝子は現生人類にも混入しており、混血というより、人は既にキメラなのかもしれません。共生からキメラになるプロセスで変化し、情報吸収・処理能力も進化していくように思います。憑依も霊的な感染の一種であり、やがてウイルスのように自分の一部になるのかもしれません。体の免疫のように、霊的な耐性も憑依を繰り返すことでついたかもしれませんが、その一方、霊体が壊れ、遺伝子も一緒に壊れていくこともあるのでしょうね。】混沌とした宇宙では、何でもありだ。純血は保たれない、それが理でもある。故に、純血を保つ種は数少なく、特別なのだ。多くの種はキメラを選ぶ。融合から創造が現れる、その理に沿っていくのだ。無論、破壊も同時に招く。純血、もしくはキメラ、選択によってその種がどのような進化、もしくは退化に進むのか決まる。純血種が少ない、とは、生き残っていかないのだ。それでも残っていく種は、いわば宇宙の進化の最も狭い道を進み、進化を果たしていくのだ。広い道を選択しながら進む進化、進化が確定されている狭い道を進む、いずれかだ。純血は進化の意識を研ぎ澄ませ、退化、破壊の横道を絶妙ともいうべき身のこなしでかわしていくのだ。研ぎ澄ませる程、意識の次元が高まっていく、進化のそれしかないという道に自然に導かれていくのだ。だが、その次元に達するのは容易ではない。そのような道、次元のトンネルの出入り口は、現れては消え、その繰り返しであり、出入り口の両方があるトンネルは少ないものなのだ。つまりそこでも選択次第と言えるのだ。宇宙の進化の道は一本しかない、そうとも言えるが、探し出すのは容易ではないということだ。過去と未来を行き来し、行き止まりなならないことを確かめ、ブラックホールのような次元の穴に落ち込まないようにしなけばならない。時間連続体の中にも穴はあるのだ。【宇宙の最も進化した存在は爬虫類の近縁とも聞きますが、爬虫類は純血なのでしょうか。】キメラは容易には起こらない。免疫が無ければ、簡単に破壊されてしまうだろう。それが相手にとってエネルギーを取り込む方法だからだ。キメラは互いの共生、というありふれた結果ではない。生きるか死ぬかという選択なのだ。それでもキメラとなった存在は、新たな道を進みだすだろう、互いの意識、遺伝子にそれまでにない変化が起こる。生き残ったということ、生きる方法の選択が拡大したということだ。それが新たな耐性の獲得だ。宇宙人たちが、地球、地球人たちに注目しているのは、キメラに最適な存在とみているからだ。無論、地球では神界が入り込ませないようにしている。爬虫類たちも、キメラを目指した存在もいたのだ。だがその多くは、進化の途中で消えていった。彼らはキメラに向いていない種であったということだ。純度を高めることが彼らの道であったのだ。遺伝子の変化に強い、言い換えれば変化が遅い。それがキメラに向いていない理由だ。相手と融合しようともできないということだ。それが、地球にかつて存在した恐竜の滅びた理由でもある。それでも不可能ではない、必死に残ろうとした彼らは現代でも残る鳥、羽族のキメラとして残ったのだ。恐竜たちの意識は、プリミティブな種なのだ。キメラの材料とも言える。多くは変化せず取り込まれ消えたのだ。人は容易に神界には近づけないであろう。人は純血種には向いてはいないのだ。意識次元を独自に高めることは容易ではないのだ。もう何万年も進化の後ろ姿さえ捕らえていない。地球人という純血を守る神界の意向は、無論、決して、進化を止めるためのものではない。が、安易に混血を宇宙人たちに許してしまえば、人は既に人ではなくなっていただろう。その具体的な管理が爬虫類たちなのだ。多くの国は爬虫類が管理しているのだ。日本は神界の国といわれているだろう。日本人は純血の可能性の一つとして残る人種なのだ。遺伝的な純血というのは、今では世界中どこでも存在しない、わずかに残るだけだ。そこには誰も目を向けてはいない、だが、彼らこそ、実は進化の種を保有する唯一の存在なのだ。日本人は彼らの血が混血している、寄せ集めではない、血が流れ着くのが、日本なのだ。血が混血し、キメラとならず、生き残るのはこれもまた困難を極める。日本の排他的保守的な意識は、混血を嫌う表の表現なのだ。進化の一本道を進むということだ。既に多くの国は、実験が終了した。純血かキメラか選択を求められ、耐えきれないものが続出したのだ。消えていく道しかないのだ。日本はまだ実験の途中だ。地球の環境の変化は選択の先鋭さを求めるものだ。間違わず、針の穴を通すような正しい選択を求められるのだ。ほんのわずかな差だ。可能性といったが、どちらでも構わない、選択の結果、進んでいければいいだけのことだ。意識の崩壊の度合いが少ないことは、この先の環境の中では、大きなアドバンテージとなる。意識の先鋭化は、次元を高めることに直結する。崩壊せずにいられれば、自身の宝石となるのだ。試して見る価値はある。それがおまえに望む我らの意向だ。【ありがとうございます】
2015年07月18日
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